平成29年=2017年〔58歳〕のメモ書きと更新履歴〜天皇陛下83歳|月の光

2017(平成29)年〔私58歳-酉年〕のメモ書きと更新履歴

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私58歳だ・・

 58歳になる年の指針になる可能性があると思って書き留めておいた記録だ。
 平成23年5月11日(水)から2週間の概略(メルマガ58号)。
 いい現れはそのまま動かし、悪い現われは気を使って過ごすべし。

○ ひふみ神示 第12巻 夜明けの巻 第12帖 (昭和20年年7月21日 - 8月10日)

 あら楽(たぬ)し、あなさやけ、元津御神の御光の、輝く御代ぞ近づけり。岩戸開けたり野も山も、草の片葉(かきは)も言(こと)止(や)めて、大御光に寄り集ふ、誠の御代ぞ楽しけれ。今一苦労二苦労、とことん苦労あるなれど、楽しき苦労ぞ目出度けれ。すぎて戌の年亥の年子の年 目出度けれ。一二三(ひふみ)の裏の御用する身魂も今に引き寄せるから、その覚悟せよ。覚悟よいか。待ちに待ちにし秋来たぞ。

 昭和20年年八月の七日、アメのひつくのかみ。

2016年 平成28年 57歳 (✓ฺ )2016年6月11日(土)、千引の岩戸開き。
(✓ฺ )2016年6月23日(木)、天照大神の岩戸開き。
(✓ฺ ) 2016年8月6日、迦具土命の復活。
(✓ฺ )2016年8月8日(月)、天皇陛下生前譲位のお気持ち表明。
(✓ฺ )2016年8月17日(水)、黄泉国開き。
(✓ฺ )2016年10月1日(土)、「おのころの四音」開きが成り、天照大神の降臨。
(✓ฺ )2016年10月16日(日)、牡羊座の満月に政府「2018(平成30)年に大嘗祭を行いたい」。
(✓ฺ )11月のアメリカ大統領選挙でトランプ氏。
2017年 平成29年 58歳  (✓ฺ )1月20日(金)、アメリカ大統領就任式。
(✓ฺ )5月9日(火)、韓国の大統領選挙、文在寅(ムンジェイン)。
(✓ฺ )5月14日(日)、69回イスラエル建国記念日。
(✓ฺ )6月1日(木)、伊邪那美命の復活。
(✓ฺ )7月15日(土)、天照大神降臨十月十日(288日)。天之御中主神「この世の統治の仕方を天照皇大御神様を通して示す」
2018年 平成30年 戌の年 59歳 11月大嘗祭。
2019年 平成31年 亥の年 60歳 予定されているトピック。
2020年 平成32年 子の年 61歳 (✓ฺ )2020年8月25日(火)〜9月6日(日)、第32回夏季オリンピック・東京オリンピック。

 10年前が平成10(1998)年で、私が39歳。至恩郷「日の宮」消失。

 9年前が平成11(1999)年で、私が40歳。全日本空輸61便のハイジャック。
 5年前が平成15(2003)年で、私が44歳。自損事故。
平成20(2008)年が真ん中の子の歳。
 5年後が平成25(2013)年で、私が54歳。伊勢神宮式年遷宮。
 9年後が平成29(2017)年で、私が58歳。イスラエル69回目の建国記念日。天宮1号の墜落。
 10年後が平成30(2018)年で、私が59歳。大嘗祭の予定。

 平成28(2016)年の重要なトピック。

 1月1日(日)、初夢「日の出」三連発。
 1月4日(水)、「契約の箱」は四洲園で燃やされている。
 1月5日(木)、朝の夢「光のモザイクのようなスクリーンからル〇ファー」
 1月6日(金)、立方体の中で私とル〇ファーが力を合わせると液状化。
 1月7日(土)、私とル〇ファーが力を合わせた液状に墨汁とタール。
 1月9日(月)、58歳の誕生日、火が灯る「大いなる循環の始まり」
        「わがきみの宮を建てるぞ」、本名宮司からの了解。
 1月10日(火)2時ごろの夢「ヤマトさんがこられて戯れ」、現実に女房が救急車搬送。
 1月12日(木)、満月、ぎにお布団に入って強固な金縛り、エネルギー溜り。
 1月13日(金)、朝の夢「今日よりそなたは生神としていきいくことになろう」
 1月16日(月)、朝の夢「ガラ携帯が止まり、精緻な装置が現れる」
 1月17日(火)、朝のイメージ「地上の新幹線、地上の電車」
        糸魚川から「年が明けて認知症が急に進んだ」
 1月18日(水)、心の神様「これで最後のしがらみがとけるよ」
 1月19日(木)、出口王仁三郎の69周忌の命日「三千世界がようやく整ったのじゃ」
 1月29日(日)、「伊邪那美命のミホト」の近くに汚水処理場を置いたから
          資格を取られた。
 2月1日(水)21時12分、成田満夫(昭和8年1月3日)死亡、享年84歳。




 平成29(2017)年5月14日(日)、イスラエル69回目の建国記念日。天宮1号の墜落。



 平成29(2017)年7月12日(水)、天照大神様「あなたは勝利したんです」。
    南極から過去最大級の氷山(棚氷「ラーセンC」の一部)が分離。
    南米で畑の中からマグマ、日本でゲリラ豪雨(静岡から名古屋)。
 平成29(2017)年7月15日(土)、天之御中主神「この世の統治の仕方を天照皇大御神様を通して示す」。
 平成29(2017)年7月18日(火)、8時34分、ロシアのアリューシャン列島で大きな地震があった。
   関東で大粒の雹が降った。



 平成29(2017)年11月、実加がイギリスへ。

 平成29(2017)年12月8日(日)、天宮1号の墜落。

(1)2017年2月12日(日)  ムスダン発射。
 北朝鮮北西部の平安北道からムスダンと見られる弾道ミサイルを発射し約500km飛行した後、日本海に落下しました。
 今回のミサイル発射は、安倍首相が訪米中で、ドナルド・トランプ大統領と会談したことなどから、日米をけん制する目的で発射したと見られている。
(2)2017年3月6日(月)  4発のミサイル発射。
 北朝鮮北西部の平安北道の東倉里付近から、日本海に向けて射程距離約1千キロの「スカッドER」と見られる4発のミサイルを発射しました。
 発射されたミサイル4発のうち3発が約1000km飛行し、秋田県男鹿半島の約300km沖の日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下しました。
 残りの1発は石川県の能登半島沖約200kmの日本海上に落下したと日本政府は発表しました。
 今回の発射はアメリカのトランプ政権へのけん制や、3月1日から始まった過去最大規模の米韓合同軍事演習、2017年2月13日にマレーシアでキム・ジョンナム(金正男)が暗殺された事件への注意をそらす為などの目的があると考えられています。
(3)2017年4月5日(水)  弾道ミサイルを1発発射。
 北朝鮮は2017年4月5の午前6時42分頃、咸鏡南道の新浦付近から日本海に向け、弾道ミサイル1発を発射しました。
 このミサイルは中長距離弾道ミサイル「北極星2(KN―15)」と見られ、約9分間飛行し60km程飛んだものと見られています。
 なお、今回のミサイル発射は6日から始まる米中首脳会議へのけん制と見られています。
(4)2017年4月16日(日)  発射されたミサイルは発射直後に爆発し失敗したものと見られています。
 午前6時21分頃、咸鏡南道の新浦付近から、ミサイル1発を発射した動きがあったことをアメリカ太平洋軍と韓国軍が捕らえました。
 今回発射されたミサイルは「スカッドER」または「北極星2型」のどちらかと見られています。
(5)2017年4月29日(土)  午前5時30分頃、北朝鮮西部の北倉付近から、ミサイル1発を発射した動きがあったことをアメリカ太平洋軍と韓国軍が捕らえました。
 しかし、発射されたミサイルは発射直後に爆発し、失敗またはアメリカけん制のため意図的に爆破したと見られています。
 今回発射されたミサイルは「KN17」と見られ、数分間飛行し高度71キロメートルに達した付近で爆発し、北朝鮮内陸部に落下しました。
(6)2017年5月14日(日)  弾道ミサイル発射。
 2017年5月14日の午前5時28分頃、北朝鮮北西部の平安北道亀城付近から、弾道ミサイル1発を発射しました。
 ミサイル約30分間で800km飛行し、朝鮮半島東側400Km付近の日本海に落下しました。
 今回のミサイルは高度2000kmを超える高さまで上昇しロフテッド軌道を取ったとされ、今までのミサイルとは違う新型のタイプを発射したと見られており、 北朝鮮側は発射の翌日に「新型ミサイルの『火星12』の発射実験に成功した」と報道しました。
(7)2017年5月21日(日)  弾道ミサイル発射。
 2017年5月21日の午後4時59分、中部の北倉付近から、弾道ミサイル1発を発射し、ミサイルは約500km飛行し北朝鮮東岸から東へ約350キロの日本海上に落下しました。
 今回のミサイルはアメリカ側の「北朝鮮が核開発とミサイル実験を中止すれば対話が可能」という表明に対し拒否を示すものと見られています。
 後日北朝鮮側は発射したミサイルは地対地中距離弾道ミサイル「北極星2型」で、発射直後の写真や弾頭に設置されたカメラの画像などを公開し「ミサイル発射実験に成功した」と発表しました。
(8)2017年5月29日(月)  弾道ミサイル発射。
 2017年5月29日の午前5時40分頃に北朝鮮東部の元山付近からスカッド系と見られるミサイル1発を発射しました。
 このミサイルは約6分間で400km程飛行し、日本海の日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下しました。
(9)2017年6月8日(木)  地対艦ミサイルの発射。
 韓国軍合同参謀本部によると、北朝鮮東部の元山(ウォンサン)付近から8日朝、ミサイルとみられる飛翔体が数発発射された。韓国軍では地対艦ミサイルの可能性があると推定している。
(10)2017年7月4日(火)  北朝鮮が午前9時39分ごろ、北朝鮮西岸より大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星14」を発射した。
 弾道ミサイルは、高度2,802キロ、距離933キロを39分間飛翔し、日本海の日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下したとみられるという。
(11)2017年7月28日(金)  23時42分、北朝鮮、大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射。
 日本海の日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下したとみられるという。

1月1日(日)、初夢「日の出」三連発、菅家さんのところで新年会

天皇陛下退位のための特例法案を提出、秋篠宮さまを「皇太子」待遇

 初夢 〜 日の出。
 大晦日の23時ごろにいったんお布団に入った。
 日が変わり、新年になってからも同じ流れの夢を見た。
 それは「日の出」の夢を見た。
 3つも立て続けに「日の出」の夢を見た。

 海の地平線から昇ってくる太陽。

あいう

 山間から昇ってくる太陽。(→ 7月18日にも違うバージョンでみている。)

あいう

 真上から降り注ぐ日の出の太陽。

あいう

 実に穏やかだ。

〇 菅家さんのところで新年会。

〇 天皇陛下退位のための特例法案を提出。

 政府は天皇陛下の退位を実現するため、一代限りの特例法案を1月召集の通常国会に提出する方針を固めた。
 特例法案は皇室典範と皇室経済法や宮内庁法など関連法の特例を一括したものとする。
 皇位継承順位が1位となる秋篠宮さまを「皇太子」待遇。
 退位した天皇の呼称は「上皇」(太上天皇)とする。
 皇室典範には退位の規定がなく、特例法案に退位の手続きや、退位した天皇の呼称などを書き込む。
 皇室経済法に関しては、上皇を置くことに伴う支出を規定するほか、秋篠宮家への支出を皇位継承順位1位に見合う額に引き上げる特例を設ける方向だ。
 現在、生計を一にされている天皇、皇后両陛下と皇太子ご一家に支出される内廷費(2016年度)は3億2400万円。これに対し、秋篠宮家への皇族費(同)は6710万円にとどまる。

1月2日(月)、5月の企画の文書案

 5月の祭典の文書案を作成。

1月3日(火)、おじさんの84歳の誕生日、午後に魚谷さんにFAX

英国のEU離脱、メイ首相が覆す可能性もあり

蝶の羽の裏側に黒い線のような黒い毛がたくさん(黄泉国)

イスラエル大使への招待状作成(1)

 おじさんの84歳の誕生日。
 メッセージカードを書いて糸魚川に発送した。

〇 午後に魚谷さんにFAX。

 これで了解を得られれば発送できる。

〇 英国のEU離脱、メイ首相が覆す可能性もあり。

 昨年2016年6月23日に英国で行われた国民投票で、英国の有権者は欧州連合(EU)離脱(=ブレクジット)を選択した。
 昨年2016年10月2日にイギリスのメイ首相は与党・保守党の党大会で演説し、EU(=ヨーロッパ連合)からの離脱の通告を来年3月末までに行うと明言した。
 メイ首相が今年2017年3月末に離脱通告を行うと、2年間の交渉期限は2019年3月中までとなり、離脱協定が成立しなくても英国のEU離脱が決まってしまう。
 しかし、昨年2016年11月の英高等法院がミラー判決において、離脱通告には「議会の承認が必要」とされるとした。
 この判断が最高裁判所でも維持されれば、メイ首相がEUに離脱通告するには、上下両院の承認を待たなければならない。
 上下両院の意思が食い違う場合、下院の意思が優越するものの、上院(貴族院)は1年間だけ、法案の通過を遅らせることができる。
 上院の多数派はEU残留派とも言われている。
 つまり、離脱通告を2018年3月に提出することも可能になる。
 議会承認に2か月だけ手間取れば、2018年5月に離脱通告を提出することになるかもしれない。
 EUとの2年間の交渉期限は、2020年5月までとなる。
 現行の選挙法では、次の総選挙は2020年5月。
 内閣不信任決議案が可決するか(議員の過半数で成立)、あるいは全議員の3分の2以上の多数決で決定する場合を除き、早期解散はできない。
 離脱通告を少なくとも2018年5月まで遅らせるならば、次期総選挙で離脱条件の民意を問うことができる。
 つまり、仮に議会の承認が当初の予定より大幅に遅れるならば、次の総選挙で今度こそ”離脱条件”が争点となり、民意がEU残留にシフトする可能性もまだ残されているのだ。

〇 空気を飛んでいる蝶のようなもの。

 その羽の裏の細い黒っぽい毛のような線のようなものがたくさんついている。
 蝶は「空気」の象徴。
 空気の裏側が汚れているということは、黄泉国の状況を表しているのだろう。
 空気の中にエアポケット状の穴があって、そこから得体のしれない生き物が現れだしてきている。

〇 イスラエル大使への招待状作成(1)。

 イスラエル大使への招待状を作成し始めるも、中断。
 まず、宮司へ要請文が先だ。

1月4日(水)、魚谷さんから電話

調べると「契約の箱」は四洲園で燃やされていることに気付く

実家にお袋と弟を迎える夢、宮司に送る文書の修正

 昨日送った文書について魚谷さんから電話あり。
 修正して欲しい箇所の指示を受けた。

 話のなかで「箱」の話になった。

 なんだかんだ話をした後に、「かごめの唄」を検討すると、
 契約の箱は四洲園の岩場で燃やされている、
 と読めることに気付いた。
 凄い!
 上のことを文書にして魚谷さんにFAXした。

〇 夕方の仮眠の時の夢。

 私は山形の実家の掃除をしていた。
 久しぶりにお袋と弟が帰ってくる。
 バスが到着した気配がする。
 バスからお袋と弟が降りて実家に向かってきた。
 私が迎えに行こうとすると静止してくる。
 お袋と弟と久しぶりに楽しいひと時を過ごした。
 お袋と弟が帰る時刻になって、
「なぜ私がいけないのか」
 と不思議に思った。
 バス停まで見送りに行こうとすると
「オメは、まだこっちにはこれねぞ」
 とバス停に見送りにいくことを制止された。

〇 宮司に送る文書の修正。

1月5日(木)、朝の夢「光のモザイクのようなスクリーンからル〇ファー」

魚谷さん「契約の箱が四洲園で焼却されていたって凄いな!」

HAMAYA休み、女房がipadを使用しっぱなし

 朝の夢。
 光のモザイクのようなスクリーンが現れてきた。
 その中から現れてくる人物がいる。
 ル〇ファーに似ている。
 ル〇ファーの背後に付き従っている人物もいるのだがハッキリ自覚できない。
 アロンなのだろうか?
 ル〇ファーは私の方に歩み寄ってきて、私の左手に座った。
 私の座っている部屋は、窓のない堅固な壁で出来ている部屋だ。
 その堅固な部屋の正面の扉が開き始めた。
 黒子の姿をした人物が開けようとしている。
 どういう意味なんだろうか?

 上の夢の話をすると心の神様の声、

「みんな苦労を偲びここまでやってきている」
「速佐須良姫の苦労を見たことがあるのか?」
 と問いかけている。

 天之大神の声、

「それはまだ開けてはならぬ」

(※)1月6日(金)早朝の夢から「あの世とこの世の境界」のことだと自覚した。

〇 契約の箱についてのFAXをみた魚谷さんから電話があった。

「四洲園で焼却されていたなんて凄いな!」

〇 Hamaya に行くも休み。

 昨年の2016年12月30日(金)の午後にHamaya に行くももう営業が終わっていた。
 今日は営業が始まっていない。
 こういうことが年末と年始の2度続いた。

 自宅に戻ってipad で写真撮影をしようとするのだが、女房の使用中。

「写真撮影したい」
 と言ったのだけれど、使用中。
 神様の暗示になっていると思った。

〇 トランプ大統領の誕生を予言 〜 テレビアニメシリーズ『ザ・シンプソンズ』。

 http://tocana.jp/2016/11/post_11413_entry_2.html
 米国を代表するテレビアニメシリーズ『ザ・シンプソンズ』。
 今から15年前、2000年3月放送分の回で“トランプ大統領”が実名のキャラクターとして登場していたのだ。
 2030年の未来を覗いたという設定の物語中で、トランプ氏は最悪の前大統領として描かれている。
 トランプ政権時代のずさんな経済政策と犯罪の急増で、2030年のアメリカはまさに死に体というべき状況に陥っている。
 2017年から2025年まで勤め上げる可能性がある。

1月6日(金)、早朝の夢「仲間との飛行機旅行、最後に一人残される」

HAMAYA とシマホ、段ボール、私とル〇ファーが力を合わせると液状化

釜山の日本総領事館前に慰安婦像が新たに設置され対抗措置

糸魚川大火の撤去作業の開始、144棟の所有者の約8割から撤去の同意

本名宮司への最終文案の完成

 2時過ぎの早朝の夢。
 大事な夢なので急いで起きて記録に残している。
 青年時代の20名くらいで飛行機を利用した楽しい旅行だった。
 坂本竜馬もいたし、田中光顕もいる。
 結構有名な人たちとの楽しい旅行だった。
 飛行機がエアポケットに入る瞬間の無重力を利用して、宙に浮いてみんなで記念写真を取ったりしてハメを外した旅行だった。
 2週間くらいの旅行だったろうか。
 中継の空港に来て、みんなでお土産を買おうということになって、それぞれが関心のあるお店に立ち寄ることになった。
 どういうわけか、私はお金を持たずに旅行している。
 知人がこの空港でつかえるカードを貸してくれた。
 自動販売機に面白そうな機械のような装置のようなものが売っていたのでカードをいれて購入した。
 3種類の商品を買ったのだが、2個しか出てこない。
 明細がプリントアウトされている最中にツアーコンダクターが私の元にやってきて、私の腕をつかんで、私は空港の待合室のほうに連れて行かれた。
 カードの不正使用と疑われたようだ。
 私は友人の同意のあるカードだ、と説明するのだが、飛行機に戻してもらえず、この待合室で待っているようにという指示だった。
 待合室には弟と同じ学年の人たちが自分の乗る便を待っている。
 飛行機の便が次々と飛び立っていく。
 待合室には私だけになった。
 どうやら私だけ飛行機に乗れなかったようだ。
 しばらくすると、(カードを貸してくれた?)学生時代のsekineがやってきて
「成田さん」
 と声をかけてくれた。
「よかったですね」
 という雰囲気が伝わってくる。
 学生時代のsekineを見上げながら出発便の入り口をみると、お袋と弟が搭乗ゲートに入ろうとしていた。
 お袋は一昨日と同じく
「オメはきてはダメだ」
 と飛行機に乗るのを制止する。

 2週間前というと2016年12月23日(金)の天皇陛下の誕生日だ。

 2016年12月21日(水)から宮司への要請文を書き始めて
 2016年12月22日(木)に糸魚川の火災、お札立の到着。
 2016年12月23日(金)は天皇陛下の83歳の誕生日。
 2016年12月24日(土)はお札立ての発送。

〇 HAMAYA とシマホ、段ボールを購入しようとしているときの白日夢。

 昨日のル〇ファーの続きだった。
 私とル〇ファーは小さい立方体のなかに閉じ込められている。
 外に出ようとして中から立方体を押し開けようとするのだが頑丈でビクともしない。
 しばらくして、立方体というには伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みの象徴なので心配する必要のないことだと悟った。
 それにしてもどうなっているのだろう。
 私とル〇ファーを封じた立方体は暗闇の虚空を下へ下へと沈降していく。
 途中に被膜のような層があって下へいけなくなった。
 私とル〇ファーは力を合わせて、立方体の形状を液状化させ、この被膜の小さな隙間を通り抜けた。
 通り抜けると、再び立方体に戻した。
 まだ沈降を続けている。
 また被膜の層にぶつかった。
 再び私はル〇ファーと力を合わせて立方体を液状化させこの層を通過した。
 立方体のまま、底の到着したようだ。
 到着すると、立方体は液状化した。
 底の状態をみると、粒々した突起状の隆起物が見える。
 心の神様の声がした
「お父さんの心の状態だよ」
「お父さんの言葉にはトゲがあったでしょ、この粒々した突起状の隆起物がそうさせていたんだよ」
「今、朝祝詞でゆっくり神様のために祈ってるでしょ」
「それでようやくここまで小さくなったんだよ」
「もう少しだよ」
 という解説だった。
 さらにもっと聞いた。
「ル〇ファーの光と私が力を合わせると液状化することが出来るんだ?」
「そうだよ、遠い昔はそうだったんだよ」
 この液状化された状態は「水」ではない別の状態で、どこにでも入り込めるらしい。
 液状化するには、伊邪那岐命と伊邪那美命の国生みの力で立方体になっていることが必要らしい。
 私とル〇ファーが力を合わせるなんて、違うステージに入ったらしい。
 心の神様は
「明日だよ」
 と言われる。

あいう

 光と音の結びつきが無くなると、人霊の状態では生きていけない。

 私が今日こういう状態になることを察知して、1月4日(水)の夢で母親と弟が私のところにやってきていたし、1月6日(金)の早朝にも亡くなった人との旅行の夢を見ていたのだろう。

〇 釜山の日本総領事館前に慰安婦像が新たに設置され対抗措置。

 菅義偉官房長官は6日午前の記者会見で、年末に韓国・釜山の日本総領事館前に慰安婦像が設置された国際法違反行為への当面の対抗措置として、
(1)長嶺安政・駐韓日本大使と森本康敬・在釜山日本総領事の一時帰国
(2)日韓通貨交換(スワップ)の取り決め協議の中断
(3)日韓ハイレベル経済協議の延期
(4)在釜山総領事館職員による釜山市関連行事への参加見合わせ−の4項目を発表した。

〇 糸魚川大火の撤去作業の開始。

 昨年2016年12月22日に起きた新潟県糸魚川いといがわ市の大火で、被災した民有地に残るがれきの撤去が6日始まった。
 被災者の負担軽減と早期復旧のため、撤去は市が一元的に担う。市は3月末までに作業を終えたい考えだ。
 市は同日までに、大火で焼損した建物144棟の所有者の約8割から撤去の同意を取り付けた。
 撤去費用は、国が補助金や特別交付金で9割を賄い、残り1割を県と市が負担する方向で調整している。
 当初、市が「最大2割」としていた被災者の負担はなくなる見込みだ。

あいう

〇 宮司への文書の推敲完了。

1月7日(土)、昭和天皇の命日の日にトランプ大統領を承認

4時に本名宮司と千家宮司へのお願い文の発送

ベルゼブブの位置に落とされているアロンの成果 〜 墨汁とタール

 昭和天皇の命日。

〇 米上下両院合同会議は現地時間の1月6日(金)、トランプ次期大統領の大統領選勝利を正式に承認した。
 トランプ氏は1月20日(金)、首都ワシントンで開く就任式で宣誓し、第45代大統領に正式就任する。

〇 夕方出雲の宮司さんへの文書を添えて本名宮司へ文書の発送。

〇 昨日の続きの夢。
 暗闇の虚空に墨汁のようなモノが入っているビンが現れた。
 そして、底の方に流されていった。
 これをみて
「せっかくきれいになったのが汚れちゃう」
 と思った。
 キレイに掃除した箇所にヒビや隙間があったりすると、そこから微粒子が入り込んでオカシクなるのではないか、と思った。
 そしたら今度はタールのようなモノが入っているビンが現れた。
 墨汁のビンと同じようにタール状の液体も下の方に流されていった。
 このタール状のものは、底に到着して、液状化している私とル〇ファーの傍にやってきた。
 墨汁のように粒子が軽くならなかったものは、タール状になるものらしい。
 ここで昨日のように心の神様から説明があった。
「墨汁は火の国のススの一つの成果だよ」
「神様がこれで光の層に書くと絵画になり、音の層に書くと音楽になり、心の層に書くと神勅や習俗や文化になって現れるんだよ」
「タール状のものも、火の国のススの成果なんだよ」
「ベルゼブブ(アロン)の慈愛によって再燃焼できるようになったんだよ」
 説明を聞きながら不死鳥の火の鳥のような話だと思った。
 不死鳥は灰の中から復活してくる。
「私とル〇ファーの液状化された物質に触れると発火し、再び火の国が現れるんだよ。」
 現在のベルゼブブの位置にアロンが落とされて苦労をしいられているのだが、再び火の国が現れて熱の領域が整えられるらしい。
 天使の国の領域というより、火と水の大循環のなかでの、光と熱の関わりとして現れることになる。
 凄い段階に入った。

あいう

 ベルゼブブの位置にいるアロンは、「表のアロン」ではない。

 区別するために「表のアロン」と「ベルゼブブの位置にあるアロン」(表紙の裏のアロン)と表現しておこう。
 ○シファーは、「ベルゼブブの位置にあるアロン」(表紙の裏のアロン)に到達していて、身動き取れない状態になってしまったようだ。
 「ベルゼブブの位置にあるアロン」(表紙の裏のアロン)を救い出せば、アロン転落の原因となったベルゼブブまで表に引き上げてしまう。
 どうしたって天の運行と循環を待たざるを得ない。

1月8日(日)、要請文は9時46分に神社に到着

心の神様「お父さん、明日だよ」

 昨日の夕方に発送した要請文は9時46分に神社についている。

〇 昼過ぎ、心の神様から

「お父さん、明日だよ」

1月9日(月)、58歳の誕生日、火が灯る「大いなる循環の始まり」

心の神様「今日はスゴイことがおこるんだよ」

「わがきみの宮を建てるぞ」

韓国大使の長嶺安政氏と森本康敬・釜山総領事が一時帰国

本名宮司から一応の内諾が得られる、魚谷さんに電話

 私が58歳の日の出前の朝の夢。
 宙空でローソクが燃えている。
 私が関わる火は宙空のものではないと夢で思っている。
 1月7日の夢の底の部分で、タール状の液体から黒い芯が出てきた。
 この黒い芯に火が付いた。
 黒い芯は見えている。
 こうなれば、ベルゼブブもみんなに芯として自覚されるのかもしれない。
 全てが大いなる循環の中に戻ったのだろうか?

〇 心の神様から早朝の言葉、

「今日はスゴイことがおこるんだよ、ビックリするようなことがおこるんだよ」

〇 昼過ぎからの白日夢、

 木製の塀が立ち上げられていって、敷地が整えられ、通路が出来て行った。
「わがきみの宮を建てるぞ」
 と号令が掛けられていった。

〇 韓国大使の長嶺安政氏と森本康敬・釜山総領事が一時帰国。

 韓国・釜山に慰安婦を象徴する少女像が設置されたことへの対抗措置の一環。

〇 本名宮司に電話し、一応の内諾が得られた。

1月10日(火)2時ごろの夢「ヤマトさんがこられて戯れる」

救急車で女房の搬送、女房の休み

皇太子様の天皇即位の儀式を2019(平成31)年1月1日に行う

岡山からのお札立は本日の発送になった

成田市の方に「契約の箱」についての問い合わせ

 日が変わって2時くらいの夢だ。
 昨日本名宮司から返答をヤマトさんに伝えてあった。
 それに対して
「良かったですね」
 と返信があった。
 喜んでもらえているらしかった。
 23時くらいにお布団に入り日が変わったころに、変な夢を見た。
 大きな体育館にお布団が4〜5列で沢山並べられていた。
 私たち家族は、手前左方向の左壁側から20目くらいの位置の布団に入っていた。
 そこにヤマトさんが
「良かったですね」
 といってやってきて、
「私も休んでいいかしら」
 という。
 私は
「どうぞ」
 といって近くの空いているお布団を示した。
 ヤマトさんは、初めは私の隣に休み、しばらくすると、またお布団を変えて休んでいった。
 なかでは掛け布団を高く積み上げて休み、壁際の布団では枕を抱きしてて
「一生!一緒!」
 と言っていた。
 そんなこんなをしながら、
「私、帰る時間がきたわ」
 と私に挨拶に来た。
 ヤマトさんの隣には女房が立っていて、黒い影の子供たちが3名いる。
「それではね」
 とヤマトさんが私に言葉をけると同時に、現実の女房の手が私に延びてきた。
 体が小刻みに震えていてちょっと苦しそうだ。
 リビングから血圧計をもってきて測定してみると「210」だ。
 これは大変!
 ヤマトさんと一緒に連れて行かれては困ると思った。
 実加を起し、救急車を呼んでもらった。
 それで時間を2時と確認した。
 救急隊員が病院を探して、近くの順天堂練馬病院に行くことになった。
 女房を待っている間、天之大神とのお話し。
「そなたの寿命を分けてあげることはできるぞ」
 とのことだった。
 これまでの御神業を一生懸命支えてくれた女房なので、あの世に行くのは同じ時期がいいと思う。
 昨年頂戴した30年という寿命を女房にやってほしいとお願いした。
 天之神様に了解していただけのだと思う。
 私が旅立って、ついでに女房がやってくる。
 それでいこう。

〇 皇太子様の天皇即位の儀式を2019(平成31)年1月1日に行う。

 天皇陛下が在位30年を節目として譲位を希望されていることを受け、政府は、2019(平成31)年1月1日(元日)に皇太子さまの天皇即位に伴う儀式を行い、同日から新元号とする方向で検討に入った。
 国民生活への影響を最小限とするには元日の譲位が望ましいと判断した。
 譲位に伴う関連法案は、有識者会議の報告と衆参両院の論議を踏まえ、5月上旬にも国会に提出する見通し。
 譲位は「一代限り」として皇室典範改正は最小限にとどめる方向で検討を進める。
 皇位継承に伴う重要儀礼である大嘗祭は、準備に半年以上を要するため、平成31年11月にずれ込む見通し。皇位継承を内外に示す国事行為「即位礼正殿の儀」は大嘗祭の前に行われるという。
 これも大きなニュースだ。

〇 岡山からのお札立は本日の午後2時51分の発送になった。

〇 成田市の方に「契約の箱」について問い合わせ。

 この影響か少し熱っぽい。

1月11日(水)、お札立の製作と発送

根本さんからメール「紹介したい人がいる」

 昼ごろ、佐川に荷を取りに行き、お札立の製作。
 待った。
 そしてFBA納品。

〇 根本さんからメール。

「紹介したい人がいる」
 という内容のメールだった。

1月12日(木)、満月

朝の夢「携帯電話が圏外になっている」、美穂の三者面談

23時過ぎにお布団に入って強固な金縛り、エネルギー溜り

 20:35、満月。

〇 朝の夢。

 私の携帯電話が圏外になっている。
 ということは誰とも連絡がつかない状況になっているといことなのだろう。

〇 昨日の根本さんからのメールに対して返信のメール。

 昨日書いた内容では不都合あるということで、携帯電話が圏外の夢が示されてきたと実感。
 内容を修正して書き直した。
 その途中で、女房から
「長谷工に電話して」
 と言われた。
 玄関前の照明と洗面所・お風呂場の水が止まらないの2点があった。
 長谷工の担当に回されると、担当者が「根本さん」という女性の方だった。
 面白いな。
 メールの内容が大丈夫と言われたのだろう。

〇 5時から、美穂の三者面談。

〇 23時過ぎに寝てすぐに強固な金縛り。

 私が横になったお布団の左隣に、誰かいるようなエネルギー溜まりを感じる。
 そのエネルギー溜りが私に近づいて入ってくる。
 金縛りだ。
 これは今まで経験したことのないような金縛りで非常にキツイ。
 一回金縛りを解いて、ゆっくりするとまたやってくる。
 このエネルギー溜まり、地球のものではない。
 ちょっと異質だ。
 今日の昼ごろ、2人のメールをしたが、そのメールを伝ってやって来た想念波動だろうか?
 それとも満月の影響だろうか?

1月13日(金)、朝の夢「今日よりそなたは生神としていきいくことになろう」

日本橋から講師要請、お札立の第二弾の製作開始

 昨日の強固な金縛りの影響もあって、少し疲れている。
 目が覚める直前、ある手が現れて私の肺の中に火を灯していた。
 そして次のように言われる、
「今日よりそなたは生神として生きていくことになろう」

〇 日本橋から講師要請。

〇 お札立の第二弾の製作開始。

1月14日(土)、お札立の第二弾の製作と発送

日本に寒波襲来で各地で大雪、東京は快晴(1)

 お札立の第二弾の製作と発送。

〇 日本に寒波襲来で各地で大雪、東京は快晴(1)。

1月15日(日)、日本に寒波襲来で各地で大雪、東京は快晴(2)

 日本に寒波襲来で各地で大雪、東京は快晴(2)。

1月16日(月)、朝の夢「ガラ携帯が止まり、精緻な装置が現れる」

魚谷さんと連絡が取れイスラエル遺跡奉賛会の趣旨確認、宮司にFAX

隣にいた新井さんの娘さんから電話

 朝の夢。
 1月12日(木)に見た携帯電話の続きの夢だと思った。
 ガラケー携帯電話が現れて、電池が切れたかどうかわからないが、全く反応しなくなった。
 この無反応な状態を確認して、大きな通信施設のような、地下鉄の運行システムのようなものが私の目の前に現れてきた。
 この装置の運転を任されているかのようだ。
 今までのオモチャのようなガラケーの携帯電話とは全くモノが違う。
 朝起きたときは、全く指導する状態になかったが、時間がたつにつれて、各所に明かりや点滅が現れて稼働し始めようとしている。
 夜には動き始めている。
 この装置が始動し始めると、1時から7時の方角へ地下鉄が運行し始めたようだ。
 この地下鉄の運行もシステムの一つで、このシステムは中央制御システムになっているかのようだ。

〇 魚谷さんと連絡が取れた。

 古茂江遺跡(イスラエル遺跡)奉賛会の趣旨確認を終えて、宮司にFAX送信。

〇 隣にいた新井さんの娘さんから電話。

 来週の木曜日に伺うことになった。

1月17日(火)、朝のイメージ「地上の新幹線、地上の電車」

阪神淡路大震災から22年、魚谷さんへ文書を封筒へ

糸魚川から「年が明けて認知症が急に進んだ」

 昨日の夢の続き。
 地上の駅構内を新幹線が1時から7時の方角に走ろうとしている。
 続いて、普通電車が地上の駅構内を1時から7時の方角に走っている。

 この夢のイメージは、宮司にFAXを送った影響からだろうか?

 ちなみに、飛行機も現れてくるのだろうか?
 と思っていると、操縦不能な状態になっている飛行機の映像が送られてくる。
 昨日の装置では飛行機の管制と操縦は無理なようだった。
 昨日と今日の夢のイメージは今回の式典と祭典の進捗状況を知らせてくれるものらしい。

〇 阪神淡路大震災から22年。

 早いな。
 ついこないだのような気がする。

〇 魚谷さんへ文書を郵送するために準備しているとき、糸魚川から電話があった。

 石井さんからだった。
「年が明けて、認知症が急に進んだ」
「薬を飲みきれない」

「幻覚をみて、その人と話しているようだ」

 2016年12月25日(日)夕方に、私の背から蠅(ハエ)がふ化、次トンボがふ化する夢を見ていのでその流れと関係しているかもしれない。

 1月5日(木)、朝の夢「光のモザイクのようなスクリーンからル〇ファー」

 1月6日(金)、立方体の中で私とル〇ファーが力を合わせると液状化。
 1月7日(土)、私とル〇ファーが力を合わせた液状に墨汁とタール。
 1月9日(月)、58歳の誕生日、火が灯る「大いなる循環の始まり」
        「わがきみの宮を建てるぞ」
 1月10日(火)2時ごろの夢「ヤマトさんがこられて戯れ」、現実に女房が救急車搬送。
 1月12日(木)、満月、ぎにお布団に入って強固な金縛り、エネルギー溜り。
 1月13日(金)、朝の夢「今日よりそなたは生神としていきいくことになろう」
 1月16日(月)、朝の夢「ガラ携帯が止まり、精緻な装置が現れる」
 1月17日(火)、朝のイメージ「地上の新幹線、地上の電車」
        糸魚川から「年が明けて認知症が急に進んだ」

〇 心の神様の感想、

「良し!これで全てうまく行く」

1月18日(水)、光宮(みや)もインフルエンザA、魚谷さんへ投函

アマゾンから口座へ、お札立ての発注(2月3日)

心の神様「これで最後のしがらみがとけるよ」

アパホテルの南京大虐殺と慰安婦問題

 美穂と光宮(みや)を病院へ。
 結果は、光宮(みや)もインフルエンザAで学校を来週の月曜日まで休み。
 美穂のインフルエンザがうつったらしい。

〇 昨日作った魚谷さんへの封書を投函。

〇 アマゾンから口座へ。

〇 お札立ての発注。
 合計で300個の発注だ。
 2月3日(金)に発送される予定だ。

〇 女房を迎えに行き、買い物を待っている時、心の神様の言葉、

「これで最後のしがらみがとけるよ」

 ということだった。

 2016年12月21日(水)に、最後のしがらみ(血管がこんがらかったような状態)の映像を見ていた。
 そして、心の神様から、
「その部分に気持ちを合わせない方がいいよ。」
 という助言を受けた。

 そして、翌日に糸魚川大火だった。

 また、2014年1月21日(火)、心の神様から
「スサノオ神は、しがらみを背負って去ったんだよ」
 と言われている。

〇 アパホテルの南京大虐殺と慰安婦問題。

 中国共産党が嚙み付いてきた。

1月19日(木)、出口王仁三郎の69周忌の命日

朝の夢「砂金が集められ大きくなっていく」

12:17、昨日発送した封書が淡路島の魚谷さんに届く

歯が痛くなり歯科医へ、「三千世界がようやく整ったのじゃ」

 出口王仁三郎の69周忌の命日、76歳で亡くなっている。

〇 朝の夢。

 心の底に砂金のようなものが散らばっていて、それが集められて大きくなっていく映像。
 同時に、衣服の燃えカスのようなものが宙に舞っているような感じだ。

12:17、昨日発送した封書が淡路島の魚谷さんに届く。

〇 歯科治療は、昨年2016年12月5日で中断していた。

 根の部分がズキンズキンし、鼻がツンツンとしてクシャミがでるので急きょ歯科医に行った。
 歯科医に行くとき、心の神様が
この歯医者は今日で最後だよ
 と言われたような気がする。
 治療の結果は、
「根はキレイだ」
 と言って洗浄のみの治療でしかなかった。
「ダメだな、こりゃ!」
 おそらく治療できる設備がないのだろう。
 次回は2月7日(火)という約束にしたが、行けるのだろうか?

〇 21時ごろの映像

 立方体が八方から引っ張られ円弧状になっている状態のなかに、繭のようなモノが入っている。
 灰色でウズ状星雲のようにも見える。
 それがある部屋のような空間に、規則正しく配列されている。
「三千世界じゃ」
 と声がする。
「三千世界がようやく整ったのじゃ」
 という声がする。
 天之大神の言葉だろうか?

1月20日(金)、朝の夢「線香花火からピストルとライフル」

「グラスが現れ、中から透明な水と淡いピンクの水」

実加が大学で面談、沖縄県うるま市に米軍のヘリコプターが不時着

日本時間の真夜中からアメリカ大統領就任式の始まり

 朝の夢。
 線香花火のような火ダマリがあって、その火ダマリが小さくなっていくと中からピストルやライフルのような武器が現れてきた。
 このピストルやライフルのような武器をどのような気持ちで使うのかが問題だ。
 次にすぐに場面が変わって、ガラス製の百合のようなグラスが現れてきた。
 グラスの底が二つに開いていて、その割れ目からキレイで透明な水が湧き上がってくる。
 生命の水のようだ。
 このグラスからは透明な淡いピンクの水も出てくるようだ。

〇 石神井の森さん、春日町の大島さん。

〇 実加が大学で面談。
 2月末まで時間をもらえることになった。

〇 女房の買物を待っている間に心の神様からの助言。

 今日の夢の場面についての解説だった。
 線香花火の火ダマリからピストルやライフルのような武器が現れてくるのは、アメリカの大統領に関わっているようだ。
 次の百合のグラスの水の夢は、これからの自分が生きていく経済に関わる夢らしい。
 日々の問題に対処する姿勢を丁寧に丁寧にやれるかだ。

 丁寧にやれないと、ガラスなのでパリンと割れる。

〇 20日午後8時すぎ、沖縄県うるま市の住民から「伊計島(いけいじま)でヘリコプターが不時着している」と110番通報があった。
 うるま署員が伊計島中央部付近の現場に駆けつけたところ、農道上に、ヘリコプターが着陸していた。

 防衛省によると、米軍のヘリコプター。

〇 就任式の朝、まずトランプ氏は、ホワイトハウスの前にある教会で行われる礼拝に参列します。
 その後、オバマ大統領夫妻の招待で、トランプ氏はメラニア夫人とともにホワイトハウスを訪れ、一緒にお茶を飲む時間を過ごしたあと、オバマ大統領のエスコートで、就任式の宣誓を行う連邦議会議事堂へと車で移動します。

1月21日(土)、アメリカ大統領就任式

朝の夢「正四面体と正四角錐(ピラミッド)」

昼過ぎから両肩と背中の痛みが緩和、夜は「日本を知る会」の新年会

 アメリカ大統領就任式は日本時間1月21日午前1時半(アメリカ時間20日午前11時半)から始まりまった。
 そして、権限が移譲される日本時間1月21日午前2時(アメリカ時間20日正午)に合わせて、最高裁判所のロバーツ長官の立ち会いのもと、トランプ氏が宣誓を行い、大統領という職務を忠実に執行すると誓って、第45代の大統領に就任します。
 核兵器の発射に使う通信機器などが収められた「核のフットボール」と呼ばれるカバンも就任式に運ばれ、アメリカ時間20日正午をもって、トランプ新大統領に引き継がれる。

あいう

あいう 〇 朝の夢。
 正四面体が現れて、左から右へと霧のようなモノが漂っている。
 1月6日(金)に見ている立方体の映像に関係するものだろうか。

 女房を送っていって帰ってくると、正四角錐(ピラミッド)の映像に変わっていた。
 正四角錐(ピラミッド)を上下合わせると正八面体になる。

あいう
あいう
 正六面体、正四面体、正八面体とこの世の立体構成のモデルが出そろったということだろうか?

〇 昼過ぎから背中と両肩の痛みが和らぎ始めてきた。

 不思議だ。
 昨年9月下旬は痛くなかった。
 淡路島のことをやり始めた10月ごろから肩と背中が痛くなりだしたのだ。
 西堀先生のときの腰痛のようなものだろうか?

〇 夜は日本を知る会の新年会。

 香川県の赤沢さんが来ていた。

1月22日(日)、朝の夢「黒くてすごく穢れた手が東北を掴もうとしている」

昼にyamazaki さんから昨日の件で電話あり

午後の夢「大麻、ビルから遠方に祈る男性たち」

 朝の夢。
 黒くて穢れた左手(右手かも)が現れてきた。
 その手は茨城県以降の北日本を掴もうとしている。
 左手が北日本を掴んだ瞬間、その黒くて穢れた手はヘドロのように溶けて行った。
 見ていても気持ちが悪い。

 場面が変わった。

 大きなテーブルに同じ種類のワイングラスをビッシリと並んでいる。
 各ワイングラスの底にわずかながらの透明な液体が入っている。
 1月20日(金)の夢で見た百合のグラスと関係があるようだ。
 次の場面では、今度は不ぞろいのいろんなグラスが置かれている場面に変わった。

〇 昼にyamazaki さんから昨日の件で電話あり。

〇 夕方の夢。

 昭恵さんから
「あなたは大麻を扱わないの?」
 という質問を受けていた。
「大麻は社会的信用のある方々が扱わないと潰されてしまう」
「今の私には取り扱えるだけの社会的信用がない」
 と答えていた。
「あら、そう」
 そういわれて外に案内された。
 ビルの外に設置されている避難階段の踊り場に複数の男たちがたむろしている。
 北側の空を眺めているように思えるし、日没を眺めているようにも思える。
 隣のビルにも同じようなグループがいる。
 上空から何かやってくるのだろうか?

1月23日(月)、朝の夢「昨日の左手が青森のボタンを押そうとしている」

「右手が現れて、右手の上に乗る女神」

稀勢の里(30)、19年ぶりに日本人横綱の誕生

夕方の白日夢「線毛状の縁がある瞳のような暗闇を通過する」

 朝の夢。
 昨日の黒くて穢れた左手が青森を探っているようだ。
 善知鳥神社に何かあるのだろうか?
 善知鳥(うとう)と厭う(うとう)。
 暴れ川として厭われていた「厭い川」(姫川)が糸魚川の名の由来になったとする伝説が残る。

 続けて、大きな右手が現れて掌の上に女神が乗っている。

 これまた、どういう映像を見ているだろう。
 八戸の方から右手は現れているようにも思うが。

〇 稀勢の里(30)、19年ぶりに日本人横綱の誕生。
 日本相撲協会の諮問機関、横綱審議委員会(横審)は23日、東京都墨田区の両国国技館で11人中8人の委員が出席して会議を開き、大相撲初場所で初優勝した大関稀勢の里(30)=本名萩原寛、茨城県出身、田子ノ浦部屋=を全会一致で横綱に推薦し、第72代横綱昇進が確定した。
 平成10年の3代目若乃花以来、19年ぶりに日本出身横綱が誕生する。

〇 夕方の白日夢。

 線毛状の縁がある瞳のような暗闇があった。
 心の神様から
「行こう」
 と言われ、暗闇の中心に入っていった。
 中はゴツゴツした鈍い光の組ヤグラで出来ている。
 その中を通っていった。
「抜けると次の世界だ」
 と心の神様が言われる。
 通過するのに長い時間がかかったがようやく通過できたような気がする。
「ようやく抜け出た」
 と心の神様の感想だ。

1月24日(火)、朝の夢「早朝のイスラエルの夢」

お札立ての製作(60個)と発送

糸魚川「食事と水を取らなくなっている」

 日が変わってからの朝の夢。
 イスラエルの朝の風景だと思った。
 私は屋根の軒裏を探していた。
 屋根の軒裏に自分が探している神が隠れていて、どこに隠れているのか探し回っていた。
 色んなところを探し始めると、屋根の軒裏からいろんなものが出てきた。
 実に賑やかになりはじめた。
 場面が変わって、すぐに月のヤマトさんが現れてきた。
 イスラエルは月と星の民だから月のヤマトさんが現れてきたのだろうか?
 月は穏やかな恵みをもたらすものだ。
 昨日心の神様が
「ようやく抜け出た」
 と感想を言っておられたが、それに関係する夢かもしれない。

〇 お札立ての製作(60個)と発送。

〇 糸魚川から電話があった、

「食事を取らなくなっている」
「一日一食という日もある」
「水も取ろうとしないので、点滴をして補給することもある」
「血圧も160を超えていて高い状態が続いている」
「いつ逝ってもおかしくない状況です」
 1月17日(火)にもらった電話の第二弾だ。
「年が明けて認知症が急に進んだ」
「生きているうちに会うとしたら今ですよ」
 という話だった。
 私は、
「叔父さんとのいい思い出を残しておきたい」
 と答えた。

 ちゑおばさんのときは、

 2015年1月12日(月)、「おばさんが39℃の熱で急遽入院することになった」
 2015年1月15日(木)、「万が一の場合は延命処置を講じない」
 2015年2月26日(木)、「口が上がって食事できなくなってきている。」
    「口から食事できなくなると経験的にみて1週間かもしれない
 2015年3月1日(日)、「口から食事をとらなくなった」
 2015年3月3日(火)、「万が一に備えて、おじさんの隣の個室に移動した。」

1月25日(水)、朝の夢「昨日の月のメガミ」

稀勢の里が1998年の若花田以来19年ぶりに日本人横綱に昇進

叔父さんの思い出と「籠の中の若い王子」

 朝の夢。
 昨日の夢の延長だろう。
 月のヤマトさんが立たれている。
 糸魚川と関係あるのだろうか?

〇 稀勢の里が1998年の若花田以来に19年ぶりに横綱昇進。

 若花田が1998年5月場所で連続優勝を決めた後に横綱昇進を決めた。
 これ以来、日本出身の横綱は2017年(平成29年)1月場所後に稀勢の里が横綱昇進を果たすまで19年に渡り1人も誕生しなかった。

〇 「思い出」の力。

 昨日1月24日(火)の糸魚川の石井さんとの話で、私は石井さんに
「叔父さんとのいい思い出を残しておきたい」
 と伝えていた。

 西友の駐車場で、子供のころの夢のことをふっと思いだしていた。

 私は幼いころ「籠の中に封じられている王子」の夢をよく見た。
 私は青い鳥になって、暗闇の中の籠を目掛けて降りていく。
 籠の中には、リリシイ若い王子が端坐している。
 私は何度かこの若い王子の元を訪ねていた。
 私が訪ねて行くと、若い王子
「また来たんだね」
 と確認するように頷いてくれた。
 青い鳥の私は、
「元気だった?」
 と尋ねた。
 若い王子は軽く頷く。
 そして、若い王子
「でも、ここは危険なところだから来ちゃいけないよ」
「みんな私を救い出そうと降り立ってくるのだけれど、ここにたどりつく前に闇に飲み込まれちゃうんだ」
「私が大きな声で
 『来ちゃいけない』
 と叫ぶんだけれど、私の声が届かないんだ。」
 と王子は語りながら上空を指し示す。
 上空を見ると、天使の一群がこちらに降りてこようとしているのだが、ここの場所が分らずに闇に飲み込まれて行く場面だった。
「だから、小鳥さん、あなたも来ちゃいけないよ」
 と青い鳥の私を労わってくれるのだった。
「大丈夫だよ」
 と小鳥の私は、王子に話しかけていつも籠を離れるのだった。
 この夢を見る時というには、いつもオネショをする。
 そして、いつもお婆ちゃんに怒られた。

「この籠の中の若い王子がいる場所ってどこだったんだろう?」

 と、今日ふと思った。
 一番大事モノを私の「思い出」のなかの「籠(加護・過誤)」にいれて守ったのではないかと思った。
 だから、「若い王子がいる籠」は私の心の中にあるのかもしれない。
 叔父さんに対する思い出と「籠の中にいる若い王子」の姿が重なった時、それが合図か合鍵になって私の心の中から「若い王子」が出てこられるのかもしれない。
若い王子」が出てくる時期のなったので、月のヤマトさんがやってこられて、救い上げようとされているのかもしれない。

 そんなこんなを考えていると、若い王子が籠から出始めた。

 王子がいた場所が1.2m位の筒に変じて、その中から濁った水が出始めた。
 心の神様が
「まずは、それでいいんだよ」
 ということだった。
 水は濁っているのが、徐々に綺麗になっていくものらしい。
 この筒は、遠い昔の大切な思い出がいっぱい入っている「水」を運んでくれる。
 水が届けば、その中から命が萌え出てくる。

1月26日(木)、ニューヨーク株式市場、史上初めて2万ドルの大台突破

朝の6時前の夢「大講堂での卒業式、hara さんと一緒」

【ワシントン】
 1月25日のニューヨーク株式市場はダウ工業株30種平均が取引開始直後から上昇し、一時、史上初めて2万ドルの大台を突破。日本時間1月26日午前0時51分(アメリカ時間1月25日午前10時51分)に前日終値比152・73ドル高の2万0065・44ドルに達した。
 トランプ米大統領の経済政策への期待が再燃、ダウ平均は公表開始から約120年を経て未踏の領域に到達した。

〇 朝の6時前の夢、「hara さんと一緒に卒業式」。

 大きな講堂での卒業式だった。
 私は中央演壇が11時の方角に見える一階に座っている。
 後ろを見てみると、2階席もあり、随分広い講堂だ。
 4-5000名は入れるのだろうか?
 私の右手の二人置いた位置にhara さんも座っている。
 一つ一つの机も少し大きめでゆったりしている。
 書記台の下に自分たちの荷物を入れられるようになっている。
 記念品と卒業証書が入った筒を置いていた。
 私だけは記念品と証書の間にスリッパも持っている。
 このスリッパには心当たりがあると、夢の中で思った。
 平成23(2011)年1月31日(月)の夢で、ブラジルで探し出した「サンダルのような履物」と思っている。
 左の隣に大学院の竹内さんもやってきて
「式の終わりにスタンディングオベーションだよ」
 と言ってきた。
 今度は、髪の長いスラリとした若くて美人の指導教官もやってきて、私と竹内さんの間に座った。
 黒っぽいスラックスのフォーマルウェアを着た25-27歳くらいの女性だ。  私たちが入っていたクラスは何なしら特別なクラスで、特別の指導教官が選ばれていたような雰囲気だ。
 盛大に式が終わると、卒業生は一斉に立ち、これまでお世話になってきた指導教官たちに、感謝の拍手を送った。
 私の隣に座った指導教官は自分たちに感謝の拍手を送られることに驚いていたが、少しはにかんだような喜びを浮かべている。
 各自めいめいで大講堂を退出し始めた。
 私も荷物をとって出ようとしたのだけれど、記念品と証書の間に置いてあったスリッパが無くなっていた。
 退出する混乱のなかで下に落ちてしまったらしい。
 退出する雑踏のなかから、hara さんが上手く見つけて手渡してくれた。
 私たち4名で外に出た。
 外にはいくつものグループが出来ていて、どこでも「蛍の光」を歌っている。
 大きな卒業式が終わった。

    「蛍の光」

  一、蛍の光、窓の雪
    書(ふみ)読む月日、重ねつつ。
    いつしか年も、すぎの戸を、
    開けてぞ今朝は、別れ行く。
  二、止まるも行くも、限りとて、
    互(かたみ)に思う、千萬(ちよろず)の
    心の端(はし)を、一言に、
    幸(さき)くと許(ばか)り、歌うなり。
  三、筑紫の極み、陸(みち)の奥、
    海山遠く、隔つとも、
    その眞心(まごころ)は、隔て無く、
    一つに尽くせ、國の為。
  四、千島の奥も、沖繩も、
    八洲(やしま)の内の、護(まも)りなり、
    至らん國に、勲(いさお)しく、
    努めよ我が背、恙(つつが)無く。

 竹内さんとhara さんは次に行く場所が決まっているらしい。

 しかし、私はどこに行ったらいいのか決まっていないようだった。
 どこに歩んだらいいか分からず、指導教官風の女性を見やると、その指導教官は犬のような、キツネのような四足動物に変じた。
 私の左前方を歩み、私を導いてくれているようだ。
 少しゴツゴツした大きめの岩場のある通りを歩んでいる。
 西南から西北方面に歩いている気がする。

〇 「青い小鳥」の夢と「卒業式の夢」。

 昨日1月25日(水)の「青い小鳥」の夢と、今日の「卒業式の夢」のことを女房に話してみた。
 夢の物語は一連の流れになっている。
「青い小鳥」の夢のステージを終えたので、「卒業式の夢」を見たのだと思う。

 天之大神から、

「青い鳥の世界はもう開かれて無くなった」
 という趣旨のお話だった。
 若い王子は地下水路を通って、大海原に出ようといている。
 地下水路の出口を示す岩の穴場が見えている。
 大海原では海の男(スサノオだろうか)が筏を操って待っている。
 時は近い。

1月27日(金)旧暦の大晦日、2016年が終了

朝の夢「お袋が現れて、次に青森のおばさんが現れてきた」

魚谷さん「遺跡の社長のところに行ってきた」

 旧暦の大晦日なので、今日で2016年が終了。

〇 朝の夢「青森のおばさん」。

 朝の夢。
 お袋が現れて、次に青森のおばさんが現れてきた。

〇 19時ごろ、魚谷さんから電話。

「今日、夢泉景に行ってきた。社長がやってくるのは1月29日(日)だというので、その日にまた行ってくる。」
「事を起こすのは最後の日から行え、と言われている」

「成田さんは、現代のワニさんやなあ」

 と魚谷さんの感想だという。
 今回の祭典をやり遂げられたらそのように言われていくのだろうか?

1月28日(土)旧暦の1月1日、水瓶座の新月

心の神さまをはじめとしていろんな神様「今日だよ、今日じゃぞ」

深大寺の新井さんを訪問、新月の会

 09:08、旧暦の1月1日、水瓶座の新月新月。

〇 朝歯磨きをしていると、

「今日だよ、今日じゃぞ」
 心の神さま初めいろんな神様の声だ。

〇 13時30分、深大寺の新井さんを訪問。

「めっきり気弱になった」
「生活保護」
「これだけにしかならないんですね」

〇 日本橋で新月の会。

1月29日(日)、18時過ぎに魚谷さん「所有者の了解を取れた」

「伊邪那美命のミホト」の近くに汚水処理場を置いたから資格を取られた

 夕方の18時14分、魚谷さんから電話があった。
「所有者の木下さんの了解を取れた」
「記念碑の建設もすることになった」
「宮司さんと昭恵さんに電話で状況報告」
「汚水処理場が遺跡の近くにあったので移動させている」
 2月13(月)-2月14日(火)の予定で東京にくることになった。

〇 四洲園になぜ神様の加護が薄かったのか判明した。

 遺跡の近くに汚水処理場を設けていたからだ。
 それと、石の覆いを被せなかったので、神様の加護が薄くなっていった。
 こういう遺跡の流れからみても、ここは、「伊邪那美命のミホト」と言っていい場所だと思う。
「諭鶴羽山の麓に子宝温泉を掘って・・」
 という出口王仁三郎の言われたことには脈絡がある。
 古茂江にミホトがあり、諭鶴羽山が子宮に相当するのだろう。

1月30日(月)、早朝の実感「これで私の側の準備は全て終了した」

イスラエル大使への招待状(2)、魚谷さん「ヤマトさんの電話番号教えて」

4時過ぎ糸魚川「血尿と39度の高熱」、私は37.4度の微熱

福島第一原発2号機 原子炉の真下に燃料デブリか

 早朝に支払いを済ませた時の実感。

「これで私の側の準備は全て終了した」

〇 叔父さんの誕生日1月3日(火)にイスラエル大使への招待状作成に入ったのだが、しばらく中断していた。
 遺跡の所有者の了解を得られたので、イスラエル大使への招待状の作成に入った。

〇 10時過ぎに、魚谷さんから電話があった。

「ヤマトさんの電話番号教えて」

〇 4時にテレビを高野台のマンションで引き渡して、段ボールを取りに出かけた。

 4時15分くらいに糸魚川から電話があった。
「先週電話をしてから、食事は持ち直すようになった」
「食事や水分を取れると尿が出るようになるので、持病の血尿になった」
「すると、体温が39度くらいになった」
「今は安定していて38度くらい」
「肩も痛いと言っている」
 状況は安定していない。

〇 私は昨年淡路島に関わってから両肩が痛い。

 今日は、私は37.4度の微熱が出ている。
 年が明けてここ2週間くらい咳がむせこんでいる。
 私も肩が痛いので、私と叔父さんの因縁は非常に深い。

〇 福島第一原発2号機 原子炉の真下に燃料デブリか。

 燃料デブリと確認されれば、事故から6年近くがたって、初めてその姿が捉えられたことになる。

1月31日(火)、微熱の中での朝の夢「可美真手命、光と音の分離」

ヤフオク・ヤマトの支払い、イスラエル大使への招待状の完成(3)

糸魚川から経理資料が届く

 昨日からの微熱の中で見た朝の夢。
 大事な夢なので5時前に起きて書き留めている。
 可美真手命ような青年がいる。
 この青年は私のようにも見える。
 その青年は、
「私の体の中で光と音の分離が始まろうとしている」
「私は生きていけるのだろうか?」
「私は耐えられるだろうか」
 と不安を口にしていた。

 同じような場面を2回見た。

 私は今微熱だが、この微熱の中で光と音の分離が進んでいるらしい。

 光と音の分離は、遅かれ早かれ誰もが通過して行く場面だ

 この点が私の長年の主要な研究だった。
 でも、可美真手命は長髄彦から音羽山に幽閉されていたなあ。
 可美真手かあ、奇しき因縁だ。
 この場面も、光と音の分離に関係しているのかもしれない。

〇 午前中にヤフオク・ヤマトへの支払いを済ませる。

 これで今月も何とか過ごせた。

〇 イスラエル大使への招待状の案文完成(3)。

 魚谷さんへファックス。

〇 糸魚川から経理資料が届く。

2月1日(水)、日が変わってすぐに寒くて震えがくる

14時ごろ食事をすると、体に震えが走る

15時ごろ糸魚川から電話「昨夜から40度の熱が下がらない」

21時12分、成田満夫(昭和8年1月3日)死亡、享年84歳

 昨夜は11時過ぎに休んだのだが、日が変わった頃に、寒くて震えがきた。
 枕元には、小名木さんの姿が見えるのだが、天之蕗根命と被さって見えてくる。
 私のページを読んでいるのだろうか?

〇 14時ごろ食事をすると、体に震えが走る。

 一体全体どうしたんだ。

〇 15時ごろ糸魚川から電話があった。

 昨夜11時ごろから40度の熱が出て下がらない。
 そのため、今日これから病院に行って診療を受けて、そのまま入院させたい、ということだった。
 私の体調とリンクしている。

〇 21時12分、成田満夫(昭和8年1月3日)死亡、享年84歳。

2月2日(木)、買取って中野へ

21時、仮眠の時の声「ル〇ファーもそなたのことを陰ながら守護してきたのであるぞ」

23時30分、糸魚川に向けて出発

 買取って中野へ。

〇 21時、出発前に仮眠していた時の声、

「そなたがル〇ファーを陰ながら守護してきたように、ル〇ファーもそなたのことを陰ながら守護してきたのであるぞ」
 天之大神の声だ。

〇 23時30分、糸魚川に向けて出発。

 1月31日(火)からの高熱の影響で辛い。

2月3日(金)4時00分、糸魚川に到着、成田満夫の荼毘

9時30分成田満夫の荼毘、特養に挨拶、第四銀行と市役所、

天津神社と能生白山神社、20時自宅に到着

 早朝の4時に特養についた。
 叔父さんは、1998(平成10)年11月1日(日)から、特養に入所している。
 足かけ20年。
 人生の生き地獄から、民生委員の方に見出していただいて、この世の極楽浄土と呼ぶに相応しい特養に入れるようになった。

〇 9時30分、成田満夫の荼毘。

 12時に特養に戻り、皆さんに最後のお礼を言わせていただいた。
 第四銀行と糸魚川市役所で事務処理。
 天津神社と能生白山神社の参拝。
 20時、自宅に到着。

2月4日(土)、朝の夢「あと一週間じゃ」

「そなたの置かれる状況がガラリ一変する」

山崎さんから電話、「君が代」歌声運動

夕方、お札立てのパーツの到着

魚谷さんから「佳の舞」と電話「本名宮司と相談していた」

 朝の夢、
「あと一週間じゃ」
「そなたの置かれる状況がガラリ一変する」
 という予告。

〇 山崎さんから電話、「君が代」歌声運動。

 2月3日(金)11時19分に留守電が入っていた件について。
 2月18日(土)に「一般社団法人きらめき日本」の設立総会と祝賀会。

〇 夕方、お札立てのパーツの到着。

〇 魚谷さんから「佳の舞」が送られてきた。

 それで電話したが出てくれず、折り返しの電話をいただいた。
「本名宮司と相談していた」

2月5日(日)、お札立ての製作と発送、Legoの出品

 お札立ての製作と発送、

〇 Legoの出品。

2月6日(月)、プラモデルをアマゾンFBAに出品

 プラモデルをアマゾンFBAに出品。
 経済の足場を早く確保しないといけない。
 緊急命題だ。

2月7日(火)、歯医者の予定だが

水道代とプチプチの購入、段ボール箱の購入へ

 1月19日(木)に治療に行ったとき、歯医者の受付と予定を擦りあわせて本日ということになった。
 いろんなことが忙しくて今日は行けず。

〇 水道代とプチプチの購入、段ボール箱の購入。

2月8日(水)、朝の夢「岩場に置かれた基盤の点検」

第四銀行から入金があり支払い

6個のプラモを調べ、お札立てを製作し納品

2月13日の件で、日本橋から電話

 朝の夢。
 岩場の上に基盤が置かれており、その基盤を中心に岩場の点検も行われた。
 今までは基盤が整っても岩場から邪気が湧いてきて基盤それ自体もイカレテしまうようだった。
 今回は、岩場からの邪気が湧いてこない。
 岩場に何か変事が生じると、いわば自身が清水に変じていくようだった。
 今度築かれる基盤は強い。

〇 第四銀行から入金があり、その支払い。

 事務所・お札立て・みやまさの里・JAひすい・実加

〇 プラモとお札立て(50個)の納品。

〇 2月13日の件で、日本橋から電話。

2月9日(木)、都税・区役所、鶴岡市役所へ請求書類

137,300円と携帯の「1373」という局番

安倍総理夫妻、アメリカに向けて出発

 8時20分から、都税と練馬区役所。
 鶴岡市役所への謄本請求。
 これで事務手続きを終えることが出来るか。

〇 137,300円の税金と携帯の「1373」という局番。

〇 安倍総理夫妻、アメリカに向けて出発。

2月10日(金)、安倍総理夫妻、アメリカに向けて出発

安倍総理夫妻、アメリカに向けて出発

「森友学園」(大阪市豊中市)の経緯

「死海文書」が眠っていた第12洞窟が新たに見つかる

 8時20分から、都税と練馬区役所。
 鶴岡市役所への謄本請求。
 これで事務手続きを終えることが出来るか。

〇 安倍総理夫妻、アメリカに向けて出発。

〇 「森友学園」(大阪市豊中市)の経緯。

 大阪府豊中市の国有地が学校法人「森友学園」(大阪市)に払い下げられた件で、木村真・豊中市議は2月8日(水)、財務局に開示を求めて大阪地裁に提訴し、新聞やTVが報道。
 すると財務省は2月10日(金)、一転して公表に踏み切った。
 実に不可解な対応だが、財務省が民進党に提示した文書によると、
「森友学園から
 『地下埋設物の存在が知られれば、風評リスクが懸念される。金額は公表しないように』
  と要請があったため控えていた。
 しかし報道を受け、学園が
 『国有地を不当に安く取得したという誤解を受ける恐れがある』
 と公表に同意した」
 というのが理由だ。
 同学園は小学校建設のために土地を購入したが、名誉校長は安倍晋三首相の妻昭恵さん、「安倍晋三記念小学校」の文字もある。

〇 最初の発見から70年後、「死海文書」が眠っていた第12洞窟が新たに見つかる。

 http://gigazine.net/news/20170210-12th-dead-sea-scrolls-cave/
 http://new.huji.ac.il/en/article/33424>
 最初に「死海文書」が発見されてから、今年は、ちょうど70周年の節目に当たる。
 1946年の終わりから1947年の初めのいずれかの時期に、ベドウィンのターミレ族の羊飼いムハンマド・エッ・ディーブとその従兄弟が、ヒベルト・クムランと呼ばれる遺跡(遺跡自体は19世紀から知られていた)の近くの洞窟の中で、古代の巻物の入った壷を発見した。
(※)ちなみに、1947年1月17日から69週(483日)後が1948年5月14日(金)のイスラエル建国に当たる。
 最初の発見に関しては、
「子ヤギを追いかけていて、洞窟の中に石を投げ入れたところ、何かが割れる音がしたので入ってみた」
 などさまざまな逸話が語られるが、どこまでが真実かは、もはやわからない。
「二十世紀最大の考古学的発見」ともいわれる「死海文書」は、イスラエルのクムタンにある11の洞窟でのみ見つかってきた歴史的文章です。
 ここに新たに「死海文書が存在した」証拠のある第12個目の洞窟が発見され、新しい死海文書が見つかる可能性が高まっています。
 イスラエルの国立大学であるヘブライ大学の考古学研究所で働くオレン・ガットフェルド博士とAhiad Ovadia氏、バージニア大学のランドール・プライス博士およびその学生たちによって、新しい「死海文書が存在した洞窟」が発見されました。
 新しく発見されたのは、死海の北西岸に位置するクムランから西に行った場所にある洞窟で、第二神殿期に作成されたツボなどが同洞窟内に隠されていることから「死海文書が存在した」ことが証明されたかたちとなります。なお、死海文書が眠ると証明されたこの洞窟は、「第12洞窟」と呼ばれることになるとのことです。同洞窟で最初に発掘作業が行われたのは60年以上前のことですが、2017年になって初めて死海文書の眠る洞窟であることがわかりました。
 ヘブライ大学のガットフェルド博士は、
「これまで死海文書はクムランにある11個の洞窟でのみ発見されたものと考えられてきましたが、今後は12個の洞窟で見つかったものと周知されていくでしょう。ベドウィン族からの情報提供で発見につながった死海文書の存在する洞窟ですが、12個目の洞窟が見つかったことで、実際どれくらいの数そういった洞窟が存在するのか確信が持てなくなりました」
 とコメント。
 さらに、
「結局死海文書自体は見つからなかったものの、ツボの中に保管された巻かれた羊皮紙を見つけました。これは何かを書くためにツボの中に保管されていたもので、この羊皮紙の発見こそが洞窟内に存在した死海文書が盗まれたことを示しています。なお、洞窟内で発見されたものはツボの中に入った羊皮紙の他に、羊皮紙を巻き付けるための革バンドや羊皮紙を包むための布などの断片があります」
 と語っています。

 2月10日から69週後は、2018年6月8日(金)になる。

2月11日(土)、安倍首相とトランプ大統領の会談

獅子座の満月、「建国記念の日」に講演会の講師が私

 安倍首相とトランプ大統領の会談。
 ワシントンのホワイトハウスで2月10日(日本時間2月11日未明)にトランプ大統領と新政権発足後初の首脳会談を行った。

〇 09:34、満月。

〇 2月11日は「建国をしのび、国を愛する心を養う日」として、1966年に「建国記念の日」に定められました。
 建国記念の日が成立するまでには
「日本の正確な起源などわかっていないのに建国記念など定められない」
 など専門家による多くの議論があったようです。

2月12日(日)、安倍晋三首相は12日午前(日本時間同日12日夜)に帰国

飽戸さんから電話あり「5月14日の件」

 安倍晋三首相は12日午前(日本時間同日12日夜)、トランプ米大統領との会談など米国での一連の日程を終え、米南部フロリダ州のパームビーチ国際空港から政府専用機で帰国の途に就いた。ロサンゼルスを経由し日本時間13日夜、羽田空港に到着する。
 滞在中はトランプ氏からゴルフや夕食会への招待を受けるなど異例の厚遇を受け、個人的信頼の醸成を進めた。

〇 飽戸さんから電話あり。

「5月14日の件」

2月13日(月)、魚谷さんが東京、日本橋で集まり

マレーシアのクアラルンプールで金正男氏の暗殺

mayumi さんが緊急入院、夜に安倍総理が帰国

 魚谷さんが東京に来られるので日本橋で集まり。

〇 マレーシアのクアラルンプールで金正男氏の暗殺。

〇 mayumi さんが緊急入院。

〇 夜に安倍総理が帰国。

2月14日(火)、朝の6時にヒマリが家にやってきた

ニュース「マレーシアのクアラルンプールで金正男氏の暗殺」

mayumi さんの中絶手術、イスラエル大使に5月14日の案内状

 魚谷さんが東京。

〇 朝の6時にヒマリが家にやってきていた。

〇 ニュース「マレーシアのクアラルンプールで金正男氏の暗殺」

 韓国メディアによると、正男氏は2月13日(月)午前、クアラルンプール空港からマカオに向け出発しようとしていたが、出国審査を受ける前に2人の女に毒針で刺されたという。
 2人の女はその後、タクシーに乗って逃走したという。
 正男氏は気分が悪くなり救護を求め、病院に救急搬送されたが、その途中で死亡が確認された。
 韓国メディアは2人の女が北朝鮮のスパイとみられると報じている。
 一方、マレーシアの現地メディアは警察の話として、正男氏は顔に何らかの液体をかけられたと伝えており、情報は錯そうしている。
 正男氏は故・金正日総書記の長男。北朝鮮の現在の最高指導者で三男の金正恩委員長とは、母親の違う兄にあたる。正恩氏が金正日総書記の後継者となる前までは後継者と目されていた時期もあった。
 病院では2月15日(水)に検視が行われ、詳しい死因を調べることになっており、その後、警察が記者会見を開く予定。

〇 mayumi さんは入院していたが、様子見のために退院。

 子宮外妊娠の可能性もあり、今日は退院して状況を見ることになった。

〇 イスラエル大使に5月14日の案内状を発送。

2月15日(水)、朝の夢「ミホトにいろんなものが突っ込まれている」

narasaki さん「やるしかないですね」「預言の成就ですね」

天之大神「整ったら、声を掛ける人員がそれでよいかもう一度見直せよ」

 朝の夢。
 大きなミホトが現れてきて、そこにいろんなモノが突っ込まれてきていた。
 邪魔モノを取り払い、押しのけて私のモノを入れ込んだ。
 変な夢だ。

〇 15時ごろ、narasaki さんから電話あり。

「やるしかないですね」
「預言の成就ですね」

〇 天之大神のお言葉、

「困難に立ち向かっていく姿は実にいいものじゃ」
「整ったら、声を掛ける人員がそれでよいかもう一度見直せよ」
 そういえば天皇陛下に申し入れをしないといけない。

2月16日(木)、朝の夢「ふんどしのようなモノを頭に被った私」

時間を置いて「女モノのパンツを頭に被った私」

埼玉県三芳町上富「アスクル」の物流倉庫から出火

12:46にイスラエル大使館に案内文書の到着

洲本八幡神社の宮司さんに電話、mayumi さんは再入院し3時に手術

大本三派への文書作成

 朝の夢。
「ふんどしのようなモノを頭に被った私」
 しばらくすると、褌のようなものが、「女モノのパンツ」に変わっていった。
 朝お風呂に入っている時、私が「女モノのパンツ」を被っている白日夢になっている。
 昨日の夢の延長だ。
 私がミホトから邪魔モノを払いのけて、わたしのモノを入れ込んだ夢の延長だ。

〇 2月16日(木)午前9時15分ごろ、「アスクル」の物流倉庫から出火。

 16日午前9時15分ごろ、三芳町上富、事務用品通販大手「アスクル」(東京都江東区)の物流倉庫から出火、鉄骨3階建て同建物が燃え続け、保管されていた商品数万点が焼失している模様。
 消火活動中に36歳と46歳の男性従業員2人が煙を吸って喉などにけがを負った。
 入間東部地区消防組合など近隣の消防局の消防車計51台が出動し、消火活動を続けているが、午後9時半現在、鎮火のめどは立っていない。

〇 2月14日(火)に発送した文書が、12:46にイスラエル大使館に到着。

 一歩前進。
 いつ連絡がくるかだ。

〇 洲本八幡神社の宮司さんに電話

 趣旨が長くなるので、電話では要領を得ない。
 封書を発送した。
 合わせて、由良湊神社の宮司さんにも資料を送付した。

〇 mayumi さんは再入院し、3時に手術。

 子宮外妊娠で98%の確率で卵管の可能性だという。
 手術が順調なら日曜日に退院。

〇 大本三派への文書作成。

2月17日(金)、久しぶりに真人さん、初めての三上さん

魚谷さんから電話

衆院予算委員会で安倍晋三首相が「森友学園」について答弁

 昨日作成した文書を発送する前に、久しぶりに真人さんとのお話し。
 2014年1月12日(日)のカタカムナ新年会の時にお会いして以来になる。
 本部の関係上いろんなお話を聞けて良かった。
 大本の3人に発送。

 その流れで『月刊ムー』にも電話。

 三上編集長の住所を聞くだけだったのだが、本人が出てこられてちょうど良かった。
 ヒカルランドと『月刊ムー』にも発送。

〇 魚谷さんから電話。

 木下社長に今日は繋がらなかった、という報告だった。
 それを受けて、資料を送付する準備に入った。

〇 2月17日(金)衆院予算委員会で安倍晋三首相が「森友学園」について答弁。

 安倍晋三首相は2月17日(金)の衆院予算委員会で、妻の昭恵さんが名誉校長を務める学校法人「森友学園」が、近隣地の10分の1の価格で国有地を払い下げられていたとされる問題への関与を問われ、
「私や妻は一切関わっていない。もし関わっていたら間違いなく、首相も国会議員も辞任するということを、はっきり申し上げる」
 と述べた。
 森友学園は今春、大阪府豊中市に私立小学校開校を予定し、昨年2016年6月、豊中市の国有地を随意契約で、1億3400万円で購入したが、当初、国が売却額を非開示とするなど、認可や国有地払い下げの経緯での不透明さが指摘されている。

〇 「森友学園」(大阪市豊中市)の経緯。

 大阪府豊中市の国有地が学校法人「森友学園」(大阪市)に払い下げられた件で、木村真・豊中市議は2月8日(水)、財務局に開示を求めて大阪地裁に提訴し、新聞やTVが報道。
 すると財務省は2月10日(金)、一転して公表に踏み切った。
 実に不可解な対応だが、財務省が民進党に提示した文書によると、
「森友学園から
 『地下埋設物の存在が知られれば、風評リスクが懸念される。金額は公表しないように』
  と要請があったため控えていた。
 しかし報道を受け、学園が
 『国有地を不当に安く取得したという誤解を受ける恐れがある』
 と公表に同意した」
 というのが理由だ。
 同学園は小学校建設のために土地を購入したが、名誉校長は安倍晋三首相の妻昭恵さん、「安倍晋三記念小学校」の文字もある。

2月18日(土)、洲本第二小学校の校長先生にお手紙

明治記念館で「きらめき日本」の設立大会

 第二小学校の校長先生に協力をお願いするお手紙。

〇 明治記念館で「きらめき日本」の設立大会。

2月19日(日)、大助さんと本名宮司

本名宮司に進捗状況の報告「天皇陛下のご臨席をお願い」

 大助さんの住所を聞いて発送。

〇 本名宮司に進捗状況の報告。

 天皇陛下のご臨席をお願いせよ、という趣旨だと思う。

2月20日(月)、朝の夢、天皇陛下「あなたのことは神様から聞いている」

案内チラシの作成(1)

 朝の夢。
 天皇陛下が
「あなたのことは神様から聞いている」
「私に案内を出されてください」
 と話しかけてこられる場面を見ながら目覚めた。

〇 案内チラシの作成。

 縦置きの構成の方がインパクトある。

2月21日(火)、朝の夢、天皇陛下「あの方のことは神様から聞いている」

お札立の製作と発送

 朝の夢。
 天皇陛下が
「あの方のことは神様から聞いている、早く案内を出してください」
 と話しかけてこられる場面を見ながら目覚めた。
 天皇陛下が本名宮司の夢枕に立ち、語りかけてくださったのだろうか?

〇 お札立の製作と発送。

2月22日(水)、竹島の日、天照大御神様の降臨から144日後

朝の祝詞奏上前天照大神「ここまでこれたのも全てあなたのおかげです」

午前9時半、埼玉県三芳町「アスクル」の物流倉庫火災を鎮圧

案内チラシの作成(2)〜setsu さんに依頼、ドメインの取得(komoeiseki.com)

 本日は島根県が定める竹島の日。

2016年10月1日(土)の天照大御神様の降臨から144日後。

 天照大御神様の降臨が、この世への着床と捉えることが出来るとしたら・・
 着床に10日かかるとしたら、10日後とは、2016年10月10日(月)のことだ。
 波のリズムの18日後は、2016年10月18日(火)
 体温の36日後は、2016年11月6日(日)
 脈拍の72日後は、2016年12月12日(月)
 血圧の144日後は、2017年2月22日(水)
 288日(10月10日)後は、2017年7月15日(土)になる。

○ 朝の祝詞奏上前、

「ここまでこれたのも、全てあなたのおかげです」
 天照大神の声だと思った。
 祝詞を奏上して、クリップポストの発送のために郵便局行く車の中で
「あとは安心なさってください」
「ここまで来たらあとは神が動きます」

○ 午前9時半、埼玉県三芳町「アスクル」の物流倉庫火災を鎮圧。

 埼玉県三芳町で2月16日(木)に発生した通販会社「アスクル」の物流倉庫火災で、県は2月22日(水)午前9時半に鎮圧したと発表した。
 この火災は、案内文書をイスラエル大使館(16日着)、大本関係者、出版関係者に発送している最中の火事だ。

○ 案内チラシの作成(2)〜setsu さんに依頼。

 そして、ドメインの取得(komoeiseki.com)。

2月23日(木)、名刺の作成、魚谷さん「さっき minato さんに話してきた」

 「お札立て」をメインにして名刺の作成。
 裏面に「月の光」と菰江古代ユダヤ遺跡を置いた。

○ 魚谷さんから電話があった。

「さっき minato さんに話してきた」
 これで先に進める。
 話では、akie さんにメールしていたのだという。

2月24日(金)、コナンの発送「こういうのは仕事じゃないな」

午前9時半、埼玉県三芳町「アスクル」の物流倉庫火災を鎮圧

 コナンの発送
「こういうのは仕事じゃないな」
 3万で購入し、5万で売れるのだが、こういうのは私の仕事じゃないな。

○ 「お札立て」をメインにして名刺の到着。

○ komoeiseki.com の製作。

2月25日(土)、コナンでうなされて目覚めた、komoeiseki.com が反映

日本橋で新月の会

 コナンでうなされて目覚めた。
 パソコンに向かって、「komoeiseki.com」 が反映されていることを確認。
 ドメインを取得したのが2月22日(水)だったから、3日で反映したことになる。
 とにかく作りこむぞ。

○ 日本橋で新月の会。

 山城さん、根本さん。
 倭さん
「表さんがエルサレムで歌舞伎奉納をされるってよ」

2月26日(日)、午前中は実加と吉祥寺へ、奉賛会のサイト作成

setsu さんと打合せ

 午前中は実加と吉祥寺へ。
 奉賛会のサイト作成。

○ setsu さんと打合せ。

 一人で考えるより、数倍仕事がはかどる。

○ アスクルに角印の発注。

○ 23:59、新月。

2月27日(月)、準備中

 準備中。

2月28日(火)、チラシの初稿が上がってくる、郵便局の口座作り

魚谷さんから本が届く

昭恵さんから辞退、宮川大助はダメ、エリ・コーヘンさんOK

 チラシの初稿が上がってくる。
 郵便局の口座作り。
 魚谷さんから本が届く。
 画像にスキャニングかけてデザイナーに送信。
 チラシの推敲。

○ 安倍昭恵さんから辞退の電話。

 宮川大助さんはリハなのでダメ。

○ エリ・コーヘンさんから電話があった。

「5月14日はOKよ」
「3月18日に日本に行く」

3月1日(水)、奉賛会の口座の作成、チラシ原稿の作成

根本さん「コーヘンさんの通訳」

 奉賛会の口座の作成の終了。
 チラシ原稿の作成。

○ 根本さん、

「横浜のお医者さん」
「コーヘンさんの通訳」

 チラシやサイトに乗るっていうことは名誉なことだ。

〇 兵庫県警は1日、同県洲本市の高校1年生の男子生徒(16)を殺人容疑で逮捕し、発表した。
 捜査1課によると、男子生徒は昨年2016年12月23日午後5時ごろ、同市内の高校1年生の女子生徒(16)宅で、この生徒の首を絞め、同25日に死亡させ殺害した疑いがあるという。

3月2日(木)、朝の夢「伊邪那美命の人霊」「お前にやり遂げさせてなるものか」

narasaki さん「古代ユダヤ遺跡に行ってくる」(1)

魚谷さん「チラシを作るのを待って」

22時31分に narasaki メール「過誤(加護)のなかの鳥」だ

 朝の夢。
「人体の伊邪那美命が現れて、一晩中寄り添ってくれている」
 その感触が残っていて、おかげで寝不足。

 朝起きるときの夢

「お前にやり遂げさせてなるものか」
 という声を聞きながら目覚めた。

〇 narasaki さん、淡路島の古代ユダヤ遺跡に行くようだ。

 8時41分にnarasaki さんから「チラシ見た」メールが着いていた。
 11時3分、12時26分、14時11分と続く。

○ ご臨席表がネックになって先に進めない

 ご臨席表に名前を記載された人はとても名誉なことだ。
 それだけに慎重になるのだが、それだけチラシ印刷が遅れる。

○ 魚谷さん

「チラシを作るのを待って」

○ 22時31分に narasaki さんからメール


>霊眼で見ると、遺跡から四方八方に雷のような神光が
>断続的に発射されている。今回の式典に参加する要人
>の上位から命中し、社会的・霊的・肉体的に被災する。

>これは神光なので、たいへん危険で、原発事故のよう。
>これは、剣祓い極典の儀に取り次ぐ神光と同じパワー。
>(尚、剣祓いの取り次ぎパワーに上限はない)
>なので、私なら調整し、有益なエネルギーに変換可能。


 narasaki さんが霊眼で見た観た光は
「過誤(加護)のなかの鳥」
 だ。

3月3日(金)、narasaki さん「古代ユダヤ遺跡に行ってくる」(2)

光氏に案内を出す、senjyu さんからメッセージ

 narasaki さん「古代ユダヤ遺跡に行ってくる」(2)

○ 光氏に案内を出す。

〇 senjyu さんからメッセージ。
「講座が終わったら日本を知る会に出ます」

3月4日(土)、昼過ぎに、narasaki さんから修正原稿

日本を知る会、

 昼過ぎに、narasaki さんから修正原稿。

○ 日本を知る会。senjyu さん。

3月5日(日)、午前中に、チラシ原稿の修正

魚谷さん、すぐに宮司さんに届ける

最終的に原稿確認をして、印刷データーの作成

 午前中に、チラシ原稿の修正。
 魚谷さんにFAXし了解を取る。
 魚谷さん、すぐに宮司さんに届ける。

○ 最終的に原稿確認をして、印刷データーの作成。

3月6日(月)、チラシを印刷に回す、「9時56分」でギリギリセーフ

魚谷さん「IZMの了解がまだない」

Hiraoka さん「コーヘンさんの件は、フライング気味」

 チラシを印刷に回す。
 データー入稿が「9時56分」でギリギリセーフ。

○ 魚谷さんから3時26分に電話あり。

「IZMの了解がまだない、と宮司さんからの電話」
 それに対して慌てて、16時16分に宮司さんに電話。
「すぐに宅急便を送るので応援お願いします」
「宅急便は明日3月7日の午後には到着すると思います」
 と依頼。
 うまくいってくれるだろうか?
 今このメモをかいていると、急に太陽の光が顔に差し込んできた(3月7日11時25分)。
 この遅れが実はいい感じなのかもしれない。
 宅急便は3月7日の14時から16時の間に到着する。

 Hiraoka さんの話では、コーヘンさんの件は、フライング気味。

「5月の件は伝えた」
「3月に来日するのでそのとき相談しよう」

 慌ててメールを出した。

〇 senjyu さんとの打ち合わせ。
「3月8日3-5時ごろ」
 になった。

3月7日(火)、魚谷さんに報告「Hiraoka さんの件、コーヘンさんの件」

今日はシオン山の月並み祭の日、コーヘンさん「了解メール」

ペイパルの口座確認

 朝の8時に魚谷さんから電話あり、
「Hiraoka さんからコーヘンさん話を聞いたこと、コーヘンさんにメールを出したこと」
 の報告。
 今日はシオン山の月並み祭シオン山の月並み祭の日だ。
 出雲にはチラシが15時01分に到着している。

〇 2017年3月7日 17:37、コーヘンさんから「了解」メール

〇 ペイパルの口座確認。

3月8日(水)、チラシの到着、yamato さんに電話、魚谷さんから電話

昼前の声「チラシを神様に納めて祝詞を奏上せよ」

senjyu さん「賢人会」

 チラシの到着。

〇 yamato さんに電話。

 タイムスケジュールの調整。

〇 魚谷さんから電話。

 平岡さんの出番の件。

 10時過ぎに、宮司さんにファックス。

 昼前の声、

「チラシを神様に納めて祝詞を奏上せよ」  おそらくこの時間にファックスもチラシも目が留まったのだと思う。

〇 18時から、湯島で、senjyu さんの「賢人会」。

 中今と「now」。

3月9日(木)、朝の夢「Hara さんが教壇で教えている」

宮司さんに電話しようとすると「今はちょっと待って」

 朝の夢。
 ある幼稚園のような教室にいる。
 父兄参観の日でもあるようだ。
 私は日本橋と一緒にその父兄参観に参加している。
 数名の幼稚園児の前で若いHara さんが教壇に立っている。
 実に懐かしいと思った。
 私は彼女に手を振った。
 教室の生徒は、自分のお父さんの絵を書いている。
 父兄参観が終了してみんなが帰路につき始めると、小さな女の子が私向かって走ってきた。
 私に絵を手渡したいらしい。
 子供の不格好な字で、横に「成田」と書いてあった。
 すごい懐かしい。
 夢の中で
「なぜ今頃こういう夢をみるんだろう」
 と思って目覚めた。

〇 11時に宮司さんに電話しようとすると。

「今はちょっと待って」
 と心の神様に制止される。
 掛けるべき時間がきたら知らせてくれる、というニュアンスだ。

3月10日(金)、朝の夢「伊邪那美命とユダヤ人」

2015年にちゑおばさんが逝去されている

11時、韓国の朴槿恵大統領、裁判官8人全員一致で罷免と判断

「森友学園」小学校の設置認可を取り下げ、学園の理事長を退任の意向

 日本とイスラエルについての不思議な夢。
 伊邪那美命とユダヤ人。
 黄泉国にいて間引かれながらも鍛えられてきた。
 日本・伊弉諾命、イスラエル・伊弉冉命、
 日本・天照大神、イスラエル・神素戔鳴大神、
 男性性と女性性が交差している。

〇 2年前の2015年にちゑおばさんが逝去されている。

 ちゑおばさん、満夫おじさん、ありがとう。

〇 11時、韓国の朴槿恵大統領。裁判官8人全員一致で罷免と判断。

 韓国国会が弾劾訴追した朴槿恵大統領の罷免が妥当かどうかを判断する審判で、憲法裁判所は10日、朴氏の罷免を言い渡した。
 裁判官8人全員一致で罷免に相当する法律違反があったと判断した。
 朴氏は失職し、60日以内に大統領選が実施される。昨年10月に表面化した友人の崔順実被告の国政介入事件は、1987年の民主化以降初の大統領罷免という事態に発展した。
 2016年12月9日(金)に韓国国会本会議で朴槿恵大統領に対する弾劾訴追案が可決し、そして、本日「大統領罷免」を決めた。
 韓国の世情は次のステージに向かう。

 2012年から、これまでの4年間。

(1)2012(平成24)年11月6日の大統領選挙で、民主党現職のバラク・オバマ大統領とジョー・バイデン副大統領の再選が大差で確定した。
(2)2012(平成24)年11月14日(水)オーストラリアで皆既日食があった日に、5年に1度の中国の共産党大会が閉幕し、習近平が総書記に就任。
(3)2012(平成24)年12月16日(日)、第46回衆議院選挙の結果、自民党の圧勝。
(4)2012(平成24)年12月19日(水)の韓国大統領選挙は、与党セヌリ党の朴槿恵(パククンヘ)候補(60)が接戦を制し勝利した。
 同国で初の女性大統領の誕生となる。
(5)2013年2月25日(月) 韓国で朴槿恵(パク・クネ)氏(61)の第18代大統領就任式。
(6)2013年3月14日(木)、「コンクラーベ」の結果「フランチェスコ1世」を第266代法王に選出。この日に中国全国人民代表大会(全人代、国会に相当)で習近平総書記(59)を国家主席に選出。

 2013年は伊勢の第62回式年遷宮と60年ぶりの出雲の遷御のある年だった。

 振り返ると、社会全体が混沌から光のある方に向かっているかのようだ。

〇 「森友学園」小学校の設置認可を取り下げ、学園の理事長を退任の意向。

 学校法人「森友学園」(大阪市)が開校を目指す小学校の設置認可をめぐる問題で、学園側は10日、大阪府への設置認可の申請を取り下げた。府関係者によると、籠池(かごいけ)泰典理事長は府側に学園の理事長を退任する意向を示したという。

 「森友学園」問題の経緯。

 大阪府豊中市の国有地が学校法人「森友学園」(大阪市)に払い下げられた件で、木村真・豊中市議は2月8日(水)、財務局に開示を求めて大阪地裁に提訴し、新聞やTVが報道。
 すると財務省は2月10日(金)、一転して公表に踏み切った。
 ここからこの問題が表面化し、安倍昭恵さんが「5月14日は出席辞退」と表明するに至った。

〇 魚谷さんにチラシの発送。

 悩んでいても仕方ないので魚谷さんにチラシを1,000枚発送。

3月11日(土)、あれから6年、日本橋から電話

夜寝るときの声「出雲が動くぞ!」

 あれから6年。

〇 19時16分に日本橋から電話だった。

 靖国神社で13時から勉強会という案内だった。
 話の流れで、現在の進行状況を説明していた。
 懸案の出雲の件も話した。
 この電話を受けて、女房が
「良かったね」
 と言ってきた。
 懸案の出雲の件が解決しつつある暗示と捉えたようだ。
 私もそう思う。

〇 夜寝るときの声、

「出雲が動くぞ!」
「出雲が動くぞ!」
 と響いた。
 神門が開き、宮司さんたちの行進が始まったような気がする。

3月12日(日)、朝の夢「出雲が動くぞ!」、二宮報徳会

日本橋と二宮報徳会、出雲の宮司さんたちが隊伍をなして淡路へ

朴槿恵前大統領が12日午後6時までに、大統領府を退去

乙女座の満月

 昨日の夜に続き、
「出雲が動くぞ!」

 という夢を見ながら目覚めた。

 朝起きてから、女房の歯の噛み合わせが悪くなっている。
 おそらく、淡路と出雲の協議が整うように女房の体を通して調整してくれているのだろう。

〇 魚谷さんと打合せ、

「なぜ成田さんは出雲にこだわる?」
 私の返答
「アブラハムを直接指導されたのは出雲の天之蕗根命だ」
「遺跡に出雲がこないとイスラエルに対して筋を違えてしまうことになる」

〇 日本橋と二宮報徳会(於いて:靖国会館)

〇 5時前に自宅に着いたのだが、この時の映像がスゴイ。
 出雲の宮司さんたちが隊伍をなしてこちら(淡路島)に行列でやってくる映像。
 心の神様に
「出雲が気持ちを汲んでくれたんだ」
 それに対して
「お二人(千家尊祐・千家国麿)が来られた方がいいんでしょ?」
「それはそうだ」
「神様にお願いしてごらん」
 ということだった。

〇 朴槿恵前大統領が12日午後6時(日本時間同)までに、大統領府を退去。

 韓国憲法裁判所が10日、罷免を言い渡し失職した朴槿恵(パク・クネ)前大統領が12日午後6時(日本時間同)までに、大統領府を退去し、ソウルの自宅に移動すると、聯合ニュースなど韓国メディアが伝えた。

〇 23:55、満月。

3月13日(月)、朝の声「そなたの仕事が変わる」

御神前で祝詞を奏上終えての声「全員一致、淡路に行く」

eli cohen さんにメール、コーヘン氏から私にメール

日本外国特派員協会 ヘンリー・ストークス

 朝起きるときの声
「そなたの仕事が変わる」
 御神前で祝詞を奏上終えての声
「全員一致、淡路に行く」
 出雲の神々の協議の結果を伝えてくれたのだろう。

〇 12時45分ごろ、心の神様が

「祈って」
 という。
 御神前に行って、目を閉じ13時15分ごろまで30分ほど祈った。
 御神前に祀っている出雲大社のお札から巻物が縦置きで出てきた。
 同時にその巻物を読み上げる読み人も現れてきた。
「神命を下す」
 という趣旨であるらしい。
 同時の、その「神命」をやりあげるための資金も三宝に乗せられて下げられてきた。
 心の神様は
「足りない気がするけど受け取っていいんだよ」
 と言われる。

 この同じ時間帯に、コーヘン氏が私にメールを書いていたようだ。

 コーヘン氏から受け取った時間帯は12時49分だ。
 こういうタイミングは神業!
 当たり前なのだが、不思議な感覚になる。

〇 突然映像が飛び込んでくる。

「待ってくれ」
「待ってくれ」
 と時の猶予を願っている人物がいるがどなただろう?
 何となく想像は付くのだが・・・

〇 日本外国特派員協会 ヘンリー・ストークス。

3月14日(火)、日本外国特派員協会、三重県の菰野町の水野電気

18:27ごろ、心の神様と会話「そのまま推し進めよう」

 日本外国特派員協会に顔の効く、Fujita さんにメール。
 日本外国特派員協会で記者会見を開くにはどうしたらいいか?
 東京都千代田区有楽町1-7-1有楽町電気ビル北館20階
 電話  03-3211-3161
 Fax  03-3211-3168
 Email: front@fccj.or.jp

〇 三重県の菰野町の水野電気さんに手紙。

〇 コーヘンさんと会うまでの下準備が完了。

〇 18:27ごろ、心の神様と会話。

「そのまま推し進めよう」
 という内容の話をしていると、魚谷さんから電話、
「直会の会費が8,000円」
 そういう電話があった。
 この部分のホームページを修正。

3月15日(水)、朝8時に魚谷さん「出雲は例大祭」、チラシの差し替え

糸魚川から叔父さんの時計

narasaki さん・Fujita さんと電話、今日の課題の整理

 朝8時に魚谷さんから電話、
「出雲は例大祭で出れない」
 これで走れる。
 さっそくホームページを修正。

〇 糸魚川から叔父さんの時計。

 すべての「時」が私に集まってくれているような気がする。

〇 narasaki さん、日本外国特派員協会に顔の効くFujita さんと電話で話。

 さらに、イスラエル大使館に電話。
「大使は本国に戻っていて、週末に帰ってくる」

 日本イスラエル親善協会にメール。
 http://japan-israel-friendship.or.jp/
 ミルトスにメール
 http://myrtos.co.jp/myrtosfriend/002.php

〇 「出雲大社を外して」チラシ原稿の修正が完了し魚谷さんへ。

 魚谷さんがOKすれば印刷にまわせる。

3月16日(木)、4時19分本名宮司「出雲が同じ時間で祈願」

チラシの修正を確定し印刷データーの製作

 16時19分本名宮司から電話があった
「出雲が同じ時間で祈願してくださる」

〇 16時30分に魚谷さんから電話が来なかったが、印刷データーの確定を依頼。

 21時にいつもの場所にデーターを取りに伺った。

3月17日(金)、天照大神「(伊勢神宮)あなたはどうなされたいのですか?」

修正チラシの印刷中止、大宮司へのお手紙

日本外国特派員協会での記者会見に向けた対策(1)

渡辺昇一氏へのお手紙

 印刷データを出稿する前にこれまでの流れを確認。
 流れを確認していると、天照大神さまが
「あなたはどうなされたいのですか?」
 という問いかけだった。

 熟考の末、印刷データの出稿は中止。

 伊勢神宮の名前が入るようになってから再度、印刷データを作り変える。
 伊勢神宮の鷹司尚武大宮司様へのお手紙を書く。

〇 ヒカルランドの小暮さんに連絡を取る。

〇 日本外国特派員協会での記者会見に向けた対策。

 Fujita さんの意見では、
 エリ・コーヘン氏のように有名な方が望ましい。
 というメッセージが残っていた。

 このメッセージを受けて、渡辺昇一氏へのお手紙。

3月18日(土)、日本外国特派員協会での記者会見に向けた対策(2)

魚谷さんへ「チラシの件、記者会見の件、ムーの件」

天照大神「あなたが歩まれる道は用意されています」

 日本外国特派員協会での記者会見に向けた対策(2)。
 Fujita さんの意見では、
 エリ・コーヘン氏とヒカルランドの石井社長の二人の記者会見が一番望ましい。
 それに、神社関係者をお一人入れ3名での昼食会を兼ねた記者会見が望ましい。
 神社関係者では、田中恆清神社本庁総長が一番望ましい。

〇 魚谷さんから電話「チラシの件、ムーの件」。

 チラシの件
 記者会見の件
 ムーの件
 を伝える。

〇 天照大神から、

「あなたが歩まれる道は用意されています」
 そういう声だ。

3月19日(日)、冨安宮司の文書送付、菅家さんに文書送付

本名宮司・魚谷さんにファックス、narasaki さんにメール

 冨安宮司の文書送付、
 本名宮司へファックス
 魚谷さんへファックス
 菅家さんに文書送付
 narasaki さんにメール送付。

3月20日(月)、春分の日

8人にチラシの送付

 春分の日。

〇 洲本市の宮司さん2人にチラシ、

 出口さん2人にチラシ
 小泉澄子さん
 倭さん、赤澤さん
 滝澤さん。

3月21日(火)、伊勢神宮の鷹司尚武大宮司にお手紙の発送

全国で一番早く東京が桜の開花宣言

ヒカルランド、エリ・コーヘン

 7時前、祝詞を奏上ののちに伊勢神宮の鷹司尚武大宮司にお手紙の発送。

〇 全国で最も早く東京都心で桜開花【気象庁発表】

 気象庁は3月21日(火)、東京都心で桜(ソメイヨシノ)が開花したと発表した。平年より5日早く、昨年と同日。開花宣言は全国で最も早い。
 3月21日(火)午前、千代田区の靖国神社境内にある標本木の花が5輪開いているのを、気象庁の職員が確認した。
 満開までは1週間から10日程度かかるという。
 民間気象会社の予想では、3月に入って冷え込む日が多く全国的につぼみの成長が遅れていたが、暖かい日が増え、月末までに西日本や東海、関東で開花が進みそうだ。

〇13時、ヒカルランド 小暮さん(魚谷、成田、narasaki さん )。

〇 15時30分、エリ・コーヘン氏(魚谷、成田、narasaki さん、根本さん、平岡さん )。
 講演会OK
 元谷俊夫
 ルツ・カハノフ
 これはスゴイ!
 5月11日11-14時の記者会見。

3月22日(水)、キリストの墓とされる聖堂、200年ぶりの修復終了

 200年ぶりの修復終了 キリストの墓とされる聖堂。
 エルサレム旧市街の聖墳墓教会内にある「イエス・キリストの墓」とされる聖堂で行われていた約200年ぶりの修復作業が22日までに終了した。
 ロイター通信などが伝えた。聖堂は倒壊の恐れがあるとの指摘を受け、補強や保護、排水設備の整備などが必要とされていた。
 キリスト処刑の地に建てられたとされる聖墳墓教会は、キリスト教徒にとって最大の巡礼地の一つ。来月のキリスト教のイースター(復活祭)期間中には、世界中から多くの巡礼者が訪れる。

 2016年6月6日(月)から修復作業が始まっていた。

3月23日(木)、森友学園の籠池理事長の証人喚問

旅客船「セウォル(世越: SEWOL)」号の引き上げ

 森友学園の籠池理事長の証人喚問。

2014年4月16日(水)に韓国南西部・珍島(チンド)沖で起きた旅客船「セウォル(世越: SEWOL)」号(6825トン)の沈没事故で、韓国海洋水産省は、3月23日午前3時45分に船体の一部が海面上に現れたと発表した。
 船体を運ぶバージ船への搭載は23日夕になる見通しだ。
 同省は3月22日午後9時前から、本格な引き揚げ作業を開始。ワイヤ66本などを使い、水深44メートルの海底で横倒しになっていた全長150メートルの船体を平衡を保ちながら徐々に引き揚げた。
 3月23日午前10時現在、船体は海底から24・4メートルの位置まで浮上し、右舷側の全体が海面に現れた。沈没から約3年を経た船体はさび付き、ところどころに亀裂が見られた。
 現場海域近くでは、犠牲者の家族らが船上から作業を見守った。

3月24日(金)、yamato さん、narasaki さんから電話

旅客船「セウォル(世越: SEWOL)」号の移動

日本橋の誕生日に奥さんの盲腸の緊急手術

 yamato さん、narasaki さんから電話。

〇 韓国南西部、珍島沖で海面まで引き揚げられた旅客船セウォル号が3月24日、2隻の大型台船に挟まれ、固定された状態で移動を始めた。
 沈没現場から約3キロ先で、半潜水式の運搬船に移し替え、4月上旬には約90キロ離れた木浦で陸揚げされる見通し。
 3月23日には、船尾のゲート部分が開いたままぶら下がっていることが判明。運搬に支障を来すとして、切断する処置を取った。

〇 日本橋の誕生日に奥さんの盲腸が急に痛くなって、夜、緊急手術。

3月25日(土)午前中、日本橋さんから電話

夕方の映像「天皇陛下から勅使が来るぞ〜!!」

 10時37分に日本橋から電話、
「昨日、奥さんが盲腸の緊急手術」
「何か意味がある」
私「盲腸が韓国の位置に相当するんだよ」

〇 女房の買物を待っている時の映像。

 海辺が島々のヘリに海の男たちが現れて、
「天皇陛下から勅使が来るぞ〜!!」
「天皇陛下から勅使が来るぞ〜!!」
 と雄たけびを上げている。
 しばらくすると、この雄たけびが、
「天皇陛下が来られるぞ〜!!」
「天皇陛下が来られるぞ〜!!」
 という雄たけびに変わっていった。

 自宅に戻り、心の神様に質問すると、

 どうも上記の方向に行くように、天之大神が動いてくださっているようだ。

【※ 参考】

 2月15日(水)天之大神
「整ったら、声を掛ける人員がそれでよいかもう一度見直せよ」
 2月19日(日)本名宮司に進捗状況の報告。
 天皇陛下のご臨席をお願いせよ、という趣旨だと思う。
 2月20日(月)天皇陛下が私の夢枕に立たれ、
「あなたのことは神様から聞いている」
「私に案内を出されてください」
 2月21日(火) 天皇陛下が
「あの方のことは神様から聞いている、早く案内を出してください」
 と話しかけてこられる場面を見ながら目覚めた。
 天皇陛下が本名宮司の夢枕に立ち、語りかけてくださったのだろうか?

3月26日(日)、朝の夢「神主姿の天皇陛下(?)」

堀川辰吉郎(1889年ー1972年)⇒ 第二代國体天皇 の勉強

 朝の夢。
「神主姿の天皇陛下(?)」
 何らかの御祈願をされるのだろうか?

〇 堀川辰吉郎(1889年ー1972年)⇒ 第二代國体天皇。

 第121代孝明天皇の子供が睦仁親王(初代堀川殿)⇒ 初代國体天皇。

 西本願寺法主・大谷光瑞師管理下の国体資金。

 民国初年、醇親王から乾隆帝の泰天秘宝の存在を明かされた堀川辰吉郎は、西本願寺法主・大谷光瑞師管理下の国体資金を用いて早速買い取った。
 目的は国事に用いるためで、代金はおそらく、革命後不如意になった醇親王と宣統帝の諸用に供されたのであろう。
 わが皇室にとって清室所蔵の古陶磁が単なる隣国の珍玩でなかったことは、辛亥革命の直後、泰天宮殿内磁器庫の清朝陶磁が放出されるとの風説を聞いた外務大・臣内田康哉が、
「その筋において購入の意志あり。価格などを探れ」
 との訓電を奉天総領事・落合謙太郎に発した事で分るが、乾隆秘宝はそれよりも更に重大な意味を有していたのは論を挨たない。
 http://www.asyura2.com/12/cult10/msg/284.html

 六条堀川の日蓮宗本圀寺。

 当初は公武合体を期しておられた孝明天皇が側近と「堀川政略」を謀られたのは、仄聞するに学習所が開講した弘化四年(1847)で、嘉永五年(一八五二)ころに六条堀川の日蓮宗本圀寺の境内に秘密御所を営む計画が立てられた。
 すなわち、将来の開国に伴う皇室の東遷に備えて、閑院宮皇統を京都に残すための施設「堀川御所」である。
 その後、社会の根本的改革のためには政体の抜本的改変が必要と判断された天皇が、幕藩体制の破棄を決断されたのは安政五年(一八五八)前後のことで、同期して皇妹和宮の降嫁および幕末通貨問題が生じた。
「堀川政略」の骨子は南北皇統の入れ替えで、崩御を装った孝明天皇と皇太子睦仁親王が堀川御所に隠棲し、皇太子と入れ替えた長州藩奇兵隊士大室寅之祐を東京に遷し、次代天皇(明治天皇)として即位させるものであった。

 國體天皇 堀川辰吉郎(1888 〜 1972)、

 国事探偵 吉薗周蔵(1894 〜 1964)、
 政界首脳 池田勇人(1899 〜 1965)、
 宗教界首脳 大徳寺塔頭 立花大亀(1899 〜 2005)、

 証券界首脳 野村證券 奥村綱雄(1903 〜 1972)

 堀川辰吉郎の(実際の)薨去により、それまで一枚岩だった國體勢力が国際金融連合と國體護持勢力に分裂したのです
 堀川辰吉郎の薨去を機に大亀和尚に急接近してきたロスチャイルドが、國體ファンドを国際金融連合(ワンワールド・バンカー)のために使用することを要請したところ、大亀和尚は昭和天皇に上申することなく、独断でこれを了承したそうです。
 FRBを通じてこれを耳にされた昭和天皇は、直ちに大亀和尚を遠ざけ、これに代わる人物を「宗教人」の中から選ばれたので、國體ファンドの利用権は結局のところ、国際金融連合に提供されなかったそうでが、大亀和尚の籠絡に成功したロスチャイルドはそのままでは収まらず、国際金融連合と意を通じた三笠宮殿下が大亀和尚を支援する立場になったそうです。
 結局、京都皇統国際金融連合の軋轢が生んだ皇室内の対立は、前者に高松宮、後者に三笠宮が入ることによって表面上収拾し、以後は國體高松宮と政体・国際金融連合側の三笠宮が微妙な均衡を保つこととなりますが、この一件が朝野の各所で亀裂をもたらしたのは当然のことです。
 http://www.kishu-bunka.org/ochiai1/okotoba20160808.html

3月27日(月)、朝の夢「神主姿の天皇陛下(?)が幣を振る」

天照大神「明日、お知らせが来ます」

韓国検察、収賄容疑などでの逮捕状を請求

 朝の夢。
「神主姿の天皇陛下(?)が幣を振られている」
 何らかの御神意を得ようとされているかのようにも見える。

 そして、

「明日、お知らせが来ます」
 という女神の言葉を聞きながら目覚めた。
 天照大神の言葉だろうか?

〇 韓国検察、収賄容疑などでの逮捕状を請求。

 韓国検察は27日、罷免された朴槿恵(パク・クネ)前大統領(65)に対する収賄容疑などでの逮捕状を請求したと発表した。
 29日にも裁判所が逮捕状発付の可否を審査する見通し。
 朴氏は21日に行われた取り調べで、容疑を全面的に否認。検察は「証拠隠滅の恐れがある」と判断し、請求に踏み切ったとしている。

3月28日(火)、天皇陛下の声(朝の夢)「あなたにお任せします」

心の神様「朝に三種神宝を利用できると決まった」

光宮(みや)の病院、山羊座の新月

senjyu さん「相談役の視聴をお願いします」

「ミカエル」を標榜するGLAの職員、女房がtogasi さんに会う

日本橋で新月の会、メイ英首相はEUからの離脱通告に署名

 朝の夢。
 天皇陛下の少し皺がれた声で
「神様の言われた通り、あなたにお任せします」
 ということだった。

〇 女房を送って行きながら、心の神様の声、

「朝に三種神宝を利用できると決まったよ」
 それはスゴイ!
 女房が
「現物の三種神宝なの?」
 と質問。
「そうだよ」
 という回答だ。

〇 光宮(みや)の病院。11:58、山羊座の新月。

〇 日本橋の「新月の会」に行くときにsenjyu さんから電話。
「相談役の視聴をお願いします」

〇 新月の会にGLA の職員の方が来られた。

 GLA は、「ミカエル」を標榜している団体だ。
 変なタイミングで現れてくる。
 同じような時間帯に女房はtogasi さんに会っている。
 togasi さんに会った瞬間に女房は
「マズイ!気の流れが変わった」
 と思ったという。

〇 3月28日(火)、メイ英首相はEUからの離脱通告のための文書に署名。

 英BBC放送によると、メイ英首相は28日、欧州連合(EU)からの離脱通告のための文書に署名した。
 文書は3月29日(水)午後(日本時間同日夜)にバロー駐EU大使がトゥスクEU大統領に届け、正式な通告が完了する。原則2年間のEU離脱交渉が近く開始される。
 首相官邸によると、メイ氏は3月28日(火)、メルケル・ドイツ首相やトゥスク氏、欧州委員会のユンケル委員長と電話で会談。
 3月29日(水)の通告について協議し、「建設的で前向きな精神で交渉に臨み、スムーズで秩序ある離脱プロセスを実現することが重要」との認識で一致した。

3月29日(水)朝、天皇陛下の声「あなたに難儀が及ばぬように・・」

「事務所の解約通知をだすと破滅するぞ」という声

11時28分にyamato さん「金集めと名簿集め」という批判

11時30分にsenjyu さん「希望日は4月5日」

神DOに連絡「竹生島に来ている」、宿とレンタカーの確保

夜にある女神「今陛下があなたと魚谷さんのことを調べています」

 天皇陛下の声(朝の夢)、
「あなたに難儀が及ばぬように段取りを考えています」
 というものだった。
 常識的に考えれば、天皇陛下の予定外の行動にはいろんな難儀がつきまとってしまうのかもしれない。
 箸にも棒にも引っかからなければ何ら問題にならないが、検討のテーブルに載った瞬間から難儀がやってくるのか。
 これはシンドイ!

〇 午前中11時過ぎに、事務所の解約通知を出しに行こうとした。

 郵便局に向かって歩いていると、
「解約通知をだすと破滅するぞ」
 という警告の声だった。
 怖くなって、自宅に引き返した。

 11時28分にyamato さんからメールが入っていた。

 今回の企画は、金集めと名簿集めメインになっているらしい、という風聞たっているらしい。

 11時30分にsenjyu さんから電話があった。

「相談役の視聴希望日は4月5日ということでお願いします」
 ということだった。

 先生の携帯を聞くために、神DOに連絡をすると、竹生島に来ているという。

 夜に電話をすることにした。

〇 宿の確保、レンタカーの確保。

 宿への要望:以下の画面から予約状況照会ができる。
 http://www.jalan.net/jalan/doc/howto/03yoyaku.html?vos=djalrmgmz10070600100
 宿5万
 レンタカー5万
 高速・ガソリン6万

〇 夜、ある女神の声、

「今陛下があなたと魚谷さんのことを調べています」

3月30日(木)朝、天皇陛下の声「今日連絡します」

朝、心の神様の声「今日連絡がいくよ」

神DO、Kamiya、中野、五反田の先生の電話番号

nemoto さん「アネモネと斑目さん」

 朝の夢。
 テレビに出てこられるスーツ姿の天皇陛下が、
「今日連絡します」
 と言われる。
 間髪入れずに、心の神様が天照皇大御神様の御姿で
「今日連絡がいくよ」
 と、左親指を上に立てて「グー」出されている。

 昨日の案件をどのように進めるかについても伺った。

「それはそれとして、常識的に対処するように」

〇 神DO、Kamiya、中野、五反田の先生の電話番号

〇 nemoto さん「アネモネと斑目さん」

3月31日(金)未明、韓国検察が朴槿恵前大統領を逮捕

9時過ぎに五反田の先生に電話「4月5日(水)の14時に予約」

senjyu さん「朝ね、風の神がやって来たのよ」

旅客船セウォル号が木浦の港に到着

 未明の報道。
 3月10日(金)に罷免された朴槿恵。
 韓国のソウル中央地裁は3月31日(金)未明、収賄容疑などで朴槿恵(パク・クネ)前大統領(65)の逮捕状を発付した。
 検察は直ちに逮捕した。13件の容疑が持たれている。
 大統領経験者の逮捕としては1995年の盧泰愚(ノ・テウ)、全斗煥(チョン・ドゥファン)両氏に続き、3人目となった。

〇 9時過ぎに五反田の先生に電話。

「4月5日(水)の14時に予約」
 senjyu さんからいい機会を頂戴した。

〇 13時32分にsenjyu さんから電話があった。

 相談役の件を報告。
 娘さんが4月9日で淡路島を離れて神戸の病院に移るらしい。
「朝ね、風の神がやって来たのよ」
 ということだ。
 きっとイタリアに行ってきたのが、この場面に現れたのか。

 風の神の日本への帰還か?⇒  十柱の神

〇 韓国南西部、珍島沖で2014年4月16日(水)に沈没、3月23日(木)に海中から引き揚げられた旅客船セウォル号の船体を載せた運搬船が3月31日(金)午後、直線距離で87キロ離れた木浦の港に到着した。
 木浦で船体を陸揚げする予定。

4月1日(土)、kagiyama 先生へお手紙

 kagiyama 先生へお手紙。

4月2日(日)、朝の夢「(海の民)あなたには感謝している」

お札立ての製作と納品

女房の午後の夢「2本の電車〜一つは『元谷から○○』」

私の午後の夢「(天皇陛下)私と一緒に歩んでください」

 朝の夢。
 3月25日(土)の海の民が現れて、
「あなたには感謝している」
 と言っている。

〇 9時から17時までお札立ての製作。

〇 女房の午後の夢、
 女房とお付の女性で二人でいると、女房達を追っている4-5名のグループがあるのだという。
 そのグループに見つからないように逃げていた。
 電車に乗って逃げれば逃げ切れると思って、列車がやってくるホームにやって来た。
 そのグループも後を追ってそのホームを探している。
 向こう側をみると列車が2台ある。
 その列車にのると逃げ切れそうなのでその電車に行こうとした。
 状況をみると、向こうの電車に行くには、追っ手の近くを通らなくてはならない。
 これじゃ見つかってしまうと考えあぐねていると、向こうの列車のほうで車掌さんが手招きしている。
 ホームからホームへ移るようにという指示だ。
 向こうのホームへ行こうとすると、向こうのホームというには今いるホームに下になっている。
 車掌さんは
「飛び降りろ!」
 といって、降りる位置に籠を置いてくれる。
 2台の列車があった。
 女房たちは「元谷発、○○行き」に乗った。
「元谷」と書いて「ほうや」と読ませるのだという。
「元谷って面白い名前でしょう」
 という。
 残りの一台は白地に両側に赤線の入った車両だという。
「私たちと一緒にもう一人乗り込んできたお爺さんがいたのよ」
「こじんまりと小さく、白い帽子を被った白髪なんだよね」
 その電車には追ってのグループも乗り込んだようなのだが、人目があって手出しできない状態だったという。

 この話を聞いてアパの社長の話と、kagiyama 相談役の話をしてあげた。

「エ〜っ!」
「私ってすごいでしょう!」

〇 女房と一緒に私も休憩していた。

 その時に見た夢。
 朝の夢の海の民が現れた。
 次にアバターの木の民が現れた。
 2つの民が私の両側にいる。
 その両側にいろんな民が続いた。
 最後に奥の薄暗闇の中から、アバターの人が乗って操縦する機関銃を持った人口ロボットの一団が現れ、末席に整列していく。
 私の隣に天皇陛下も現れてきた。
 天皇陛下は
「私と共に動かれれば大丈夫でしょう」
 言わんとするところは、
「天皇陛下と共に行動すれば私の身に危害が及ばない」
 ということらしかった。
 行くべきところまで、天皇陛下が私の身を護ってくださるかのようなイメージに近い。

4月3日(月)、朝の夢「合宿による勉強会」

天照皇大御神(心の神様)「人上げ水車だよ、乗っていいんだよ」

有楽町の外国人特派員協会、narasaki さんから電話

 朝の夢。
 合宿をしている夢だった。
 名刺交換の場面があり、広め部屋の宿泊している場面がある。

〇 女房を送るため車に乗りこもうとすると、水車の片面が現れてくる。

 天照皇大御神様の御姿で、心の神様の声で
「人上げ水車だよ、乗っていいんだよ」
 と促してくれる。
 水が水車の歯車を回し、回った水車の歯ゲタに人が乗ると上に引きあがてもらえるらしい。

〇 有楽町の外国人特派員協会で藤田さんとの打ち合わせ。

 藤田さんを待っている間に中丸薫さんがエレベーターで昇って行った。
 私が昇っていくとき、入れ替わりで降りてくるらしい。
 このタイミングが微妙だ。
 所在地:
 〒100-0006 東京都千代田区有楽町1丁目7−1 有楽町電気ビルヂング北館
 東京メトロ有楽町駅(東京メトロ有楽町線D2出口)の各駅から至近距離です。
 日比谷駅のA3出口からは当協会の有楽町電気ビルの地下に直結しています。

 打合せ中にnarasaki さんから電話。

〇 森友学園問題。
 http://www.sankei.com/premium/news/170330/prm1703300007-n2.html
 哲学者の中島義道氏は東洋経済ONLINEへの29日付の寄稿で、与野党双方の姿勢についてこう喝破していた。
「 みな真実それ自体には興味がなく、
  法に触れない限りで、
  できるだけ自分に有利なようにことを進めたい
  というゲームを大真面目に遂行している 」
「 こうしたゲームを遂行することが『正しい』と思い込んでいる 」

4月4日(火)、早朝から明日会う人へのお手紙を書いている

途中10時くらいにsoma さんに電話

天之大神「ワシに任せおけ」

「伊勢が動くぞ〜!」と心なしに小さい声

長嶺安政駐韓大使と森本康敬釜山総領事、韓国へ帰任

 早朝から明日会う人へのお手紙を書いていて、夕方にようやくできた。
 大事な手紙というのは3日はかかる。
 とても疲れた。

〇 途中10時くらいにsoma さんに電話。

 君が代の歌唱指導もあるのでちょうど良かった。
 今月はヨーロッパに行くのだという。

〇 女房を車に乗せて自宅に戻っている時、

「伊勢神宮が動いているような気がしない」
 と話題にのせてみた。
 女房は、
「お役所みたいだもの、手紙は埋もれちゃっているのよ」
 という感想だった。
「神様事でそういう取り扱いをされるんだと、ちょっと困る」
 と思っていると
「ワシに任せおけ」
 ということだった。
 天之大神が救いの手順を整えてくれるのだろうか?

 19時頃の夕食前、

伊勢が動くぞ〜!
 と心なしに小さい声が響いてくる。

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 出雲大社の場合
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 3月6日(月)、チラシを出雲に発送
 3月11日(土)、夜寝るときの声「出雲が動くぞ!」
 3月12日(日)、夕方の映像、出雲の宮司さんたちが隊伍をなして淡路へ
 3月13日(月)、御神前で祝詞を奏上終えての声「全員一致、淡路に行く」
 3月16日(木)、夕方4時19分本名宮司から「出雲が同じ時間で祈願」

〇 長嶺安政駐韓大使と森本康敬釜山総領事、韓国へ帰任

 岸田文雄外相は4月3日(月)、外務省で記者団に対し、日本に一時帰国させている長嶺安政駐韓大使と森本康敬釜山総領事を4月4日(火)に韓国へ帰任させる方針を明らかにした。
 岸田氏は帰任の理由として、朴槿恵前大統領の逮捕や5月9日(火)に大統領選が実施されることを踏まえ、
「情報収集に一層力を入れ、十分備える必要がある」
 などと説明した。
 日本政府は1月9日(月)、韓国・釜山(プサン)の日本総領事館前に慰安婦像が設置されたことへの対抗措置の一環として、長嶺氏と森本氏を日本に帰国させていた。

 1月9日(月)にあったこと。

(1)私の誕生日。
(2)本名宮司の了解。
(3)これで式典と祭典の動きが本格稼働した。

 1月9日(月)の昼過ぎからの白日夢、

 木製の塀が立ち上げられていって、敷地が整えられ、通路が出来て行った。
「わがきみの宮を建てるぞ」
 と号令が掛けられていった。


4月5日(水)、朝祝詞奏上中、横笛を吹く宮司風の人物

男性の声「今日を皮切りにいろんな事柄が成っていくぞ」

車を運転していると「天照大神様だよ」

五反田で相談役の視聴

 朝祝詞を奏上していると、横笛を吹く宮司風の人物が現れている。
 横笛では「音」が鳴る。
 音が鳴ると、今までの光と音の結びつきに変化が現れてくるということらしい。

 考える考え方や、置かれている場面が変わってくることを意味するようだ。

 男性の声で、
「今日を皮切りにいろんな事柄が成っていくぞ」
 と告げてくる。
 下の記述で天照大神様が登場するところをみると、この男性の声というのは素戔嗚命の声だろうか?
 女房を職場に送っていって、千川通りに出て、信号の直前で私の運転席の両腿の上に右手の方に体位を向けてある女神が乗っかってくる。
 瞬間、ビックリした。
 すぐに心の神様が
「天照大神様だよ」
 と告げてくれる。
 横笛は天照大神様が動かれる前触れらしい。

〇 五反田で相談役の視聴。

 〒141-0031
 東京都品川区西五反田1丁目29ー2
 吾作(ごさく)
 03-3491-2221

4月6日(木)、朝の夢「横笛を吹く若武者風の人物」

「祝詞を宣ってごらん」「横になって休んでいてください」

最側近バノン氏をNSCから除外 権力争いで側近排除の動き?

 朝の夢、
「横笛を吹く若武者風の人物」
 昨日の夢の流れだと、横笛は天照大神様が動かれる前触れだ。

〇 「昨日の方は、気持ちよく聞くことが出来たのだろうか?」

 心の神様に尋ねてみた。
 淡路島の企画は、費用が捻出できれば成功するところまで来ている。
 費用が捻出できないとキツイ。
「(昨日の方に響くように)祝詞を宣ってごらん」
 という助言だ。
 パソコンの前に座って作業しようとすると、
「横になって休んでいてください」
 という女神の声だ。
 こういうときは休むに限る。
 誰かが私を霊視や透視しているケースがほとんどで、相手が私を見やすいように雑念を捨てているに限る。

〇 昼前に、

「伊勢はどうしたんだろう」
 と問うと、天照大神が
「待っていてください」
 と言われる。
 前向きな返事がくるものと想定して物事を進めよう。

 おそらく、伊勢には前例がないので苦慮されているんだ。

 天皇陛下は動かれていて、伊勢も動く態勢になっている。
 さて、どのように対処しようか?
 前例がないので対処しきれないでいるようだ。

〇 最・側近バノン氏をNSCから除外 権力争いで側近排除の動き?

 トランプ米大統領の側近として政権中枢で安全保障政策に影響を持つバノン首席戦略官兼上級顧問が国家安全保障会議(NSC)のメンバーから外されたことが4月5日(水)、明らかになった。
 米メディアは、バノン氏ら側近グループが持っていた安保政策でのトランプ氏への影響力が、陸軍出身のマクマスター大統領補佐官(国家安全保障問題担当)や国防総省、情報機関に移るとの見方を伝えた。

4月7日(金)、米中首脳夕食会開始時に米軍のシリアへミサイル攻撃

赤塚さんに協力依頼のお手紙

木星の衝(惑星が太陽から180度離れる)

 今日は眠れない日だった。
 横になってもすぐに起きてしまう。

〇 4月6日(木)、米中首脳夕食会開始時に米軍のシリアへミサイル攻撃。

 米軍のシリアへのミサイル攻撃が4月6日(木)、米中首脳の夕食会とほぼ同時に行われたことで、習近平国家主席は、トランプ大統領との会談議題である北朝鮮の核・ミサイル開発阻止をめぐっても、同様の結末が中朝国境を流れる鴨緑江の対岸で現実に起き得ることを認識せざるを得なくなった。

〇 赤塚さんに協力依頼のお手紙。

 本当にいろんな人からお聞きする名前だ。

〇 木星の衝(惑星が太陽から180度離れる)。

 太陽系惑星の中でも最大の大きさを誇る巨大惑星の木星は、2017年4月7日に、地球から見て太陽と正反対の位置(惑星が太陽から180度離れる)となる衝(しょう:英opposition)となる。
 太陽の反対側にあるため、一晩中よく観測することができて最良の天体観測コンディションとなる。

4月8日(土)、昼過ぎの白日夢「(能舞)伊勢は動くぞ」

日本を知る会「加瀬英明さん」

 昼過ぎの白日夢、
 夜叉面を付けた舞手が扇子をもって舞う。
伊勢が動くぞ
伊勢が動くぞ
 (鼓がポンポンポン)
 女性の舞手のようにも見える。

 天之鈿女命だろうか?

〇 日本を知る会。
 加瀬英明さん。
 マービン・トケイヤー

4月9日(日)、原子力空母カール・ビンソンが朝鮮半島へ

nemoto さん「風の○○」

 米太平洋軍のハリス司令官は8日、寄港先のシンガポールからオーストラリアに向かっていた原子力空母カール・ビンソンを中心とする第1空母打撃群に対し、北上を命じた。
 米海軍第3艦隊(米カリフォルニア州サンディエゴ)が発表した。
 朝鮮半島周辺で活動し、核開発・ミサイル開発を続ける北朝鮮の挑発に備える狙いがある。

〇 nemoto さん、

「風の○○」

4月10日(月)、眠れずおきた「(能舞台)伊勢が動くぞ」

日本を知る会「加瀬英明さん」

浅田真央ちゃんが引退表明

 眠れずに3時過ぎに起きた。
 すると能舞台が現れてきた。
 平安時代の衣装の舞手が左袖から列をなして現れて中央袖に移動してくる。
伊勢が動くぞ
伊勢が動くぞ
 宮司姿のファッションショーのような華やかな艶やかさをもつ。

 この間、こういう舞が多いので、心の神様に質問、

「どういうことなんでしょう?」
「神様に指示で八百万神が舞っているようだ」
 伊勢が動くに当たって、八百万神に舞によって意思統一を図られているらしい。

〇 加瀬英明先生は4月13日になった。

〇 浅田真央ちゃんが引退表明。
 約10年間

〇 君が代

 https://www.youtube.com/watch?v=hMlZygKsCgQ&feature=related

4月11日(火)、天秤座の満月

「風の○○」、パンフ打合せ、アネモネ

 15:09、天秤座の満月の日。

〇 14時、3月13日(月)に出雲大社から三方の乗せられた資金が提供されてきていた。
「風の○○」がそれと同じ金額を提供しようという申し出だった。
 nemoto 、 yamato 、 nrsk を入れた4名。
 雨だ。
 自宅を出るとき、パスモを持っていないことに気付いて自宅に戻った。
 再び自宅を出たのだが、今度は靴を履き間違えて駅について、タクシーで戻ることになった。
 時間のロスだ。
 池袋について、品川に行くために、東京駅経由の時計回りで行ったのだが、40分も遅刻することになった。
 電車は、大崎まで行って、そこから乗り換えた方が早かったのだ。
 この大事な日に、3回もミスを犯した。
 何かあるということだ。

〇 デザイナーとプログラムについての第一回目の打合せ。

〇 アネモネの社長との打ち合わせ

 このとき、madarame さんのお話を聞く。

4月12日(水)、朝の夢「(能舞台)月舞のメンバーの舞」

天之大神の言葉「narasaki は頼りになる男、と今言っておこう」

「下関の阿弥陀如来がお目見えじゃ」

 朝の夢、
 能舞台に月舞のメンバーが現れて舞いはじめた。
 舞が終わって、yamato さんが、
「伊勢は1,000万の提供です」
 と告げてくる。
 伊勢もいよいよ動くんだ。

〇 11時にnarasaki さんから電話、これが長電話になった。

〇 アネモネの社長から予定調整の電話。

〇 天之大神の言葉。
「sugata は変わる必要がない」
「narasaki は頼りになる男、と今言っておこう」
下関の阿弥陀如来がお目見えじゃ

4月13日(木)、アネモネの社長、加瀬英明さん

夕方の夢「赤い車に乗って光の道を進み、天之岩塊の前に」

美穂の携帯がトイレで水没

 アネモネの社長から予定調整の電話。

〇 加瀬英明さん。

〇 夕方の夢。

 赤い車に乗って、緩やかの降りの光の道を進んでいる。
 緩やかの坂なので、徐々にスピードが出てくる。
 緊張しながら運転しようとすると、心の神様が
「運転しようとしちゃだめだよ」
 運転しようとせずに流れに任せるようにという指示だ。
 運転しようとすると、操作を誤って、車が正常動作しなくなってしまう、というニュアンスだった。
 ハンドルから手を放している感じの運転がちょうど良さそうだ。
 赤い車は下りの光の道を走って、スピードが増していき、ついに宙を飛ぶことに成功した。
 そのまま宙を走っていって、雲の上の岩壁の前に着いた。
 これが天之岩壁(岩戸別け神が守る)の前に着いた。

 天石門別神とは?

『古事記』の天孫降臨の段に登場する。
 邇邇芸命が天降る際、三種の神器に常世思金神・天力男神・天石門別神を添えたと記され、同段で天石戸別神は又の名を櫛石窓神(くしいわまどのかみ)、豊石窓神(とよいわまどのかみ)といい、御門の神であると記されている。
 天孫降臨の段に登場する神の多くはその前の岩戸隠れの段にも登場しているが、この神は岩戸隠れの段には見えない。

〇 美穂、携帯をトイレで水没。

4月14日(金)、朝の夢「能舞台の突出しで横笛を吹くyamato さん」

yamato さんが出雲大社の本殿にいるような気配

 朝の夢、
 能舞台の突出しに出て、yamato さんが横笛を吹き始めた。
 舞台も最終のなったのだろうか?
 場面がコロリと変わって、出雲大社の本殿の前になった。
 今度は本殿の前で、yamato さんが横笛を吹き始めた。

 横笛は天照大神が動かれる前触れ。

〇 今日は一日中、yamato さんが出雲大社の本殿にいるような気配だ。

4月15日(土)、北朝鮮の金日成生誕祭で軍事パレード

夜、女房の体調不良

武藤さん「madarame さんと料亭で会う」

 北朝鮮では金日成の生誕祭で軍事パレードが行われており、この時に核実験が行われるのではないか、と世界の関心の的になっていて、実に緊迫した空気だ。

〇 今日も一日中、yamato さんが出雲大社の本殿にいるような気配だ。

〇 夜、女房の体調不良。
 女房の体調不良とyamato さんの霊姿は密接に関わっているかのように見える。
 あるいは、北朝鮮の核との関連か?
(※)1月10日(火)2時ごろの夢「ヤマトさんがこられて戯れ」、現実に女房が救急車搬送。

〇 2017/04/15 に魚谷さんのユーチューブが公開。

〇 武藤さん「madarame さんと料亭で会う」

 madarame さんに淡路島の資料が渡される。

4月16日(日)、朝の夢(yamato さん)「大丈夫ですよ」

夜、女房の体調不良

 朝の夢で、yamato さんが
「成田さん、大丈夫ですよ」
 と言ってくる。
 yamato さんは4月12日(水)から連チャンで現れてくれている。
 北朝鮮の状況のことを言っているのか、出雲の資金のことを言っているのか、どういうのだろう。

4月18日(火)、アネモネでインタビュー

fujinohara さんに「養成手紙」の書き出し

miyaji「金策はしないでください」

 アネモネでインタビュー。

〇 fujinohara さんに「養成手紙」の書き出し。

〇 夜、miyaji さんから
「金策はしないでください」
「4月23日に竹生島の御神業をすると一気に好転していく」
 これを聞いて、資金提供してくれている方々への追加要請はやめることにした。

4月19日(水)、fujinohara さんに「要請手紙」の発送

<祝詞集><奥義書>の名簿の整理、女房の体調不良

夕方に伊藤様(倉原佳子様)「君が代」

 fujinohara さんに「要請手紙」の発送。

〇 仕事の依頼。

 明日4月20日の10時に設定。

〇 夕方ごろから、<祝詞集><奥義書>の名簿の整理をして、淡路島のことを知らせようとしていた。
 同じ時間帯に病院で女房に悪寒が襲ってきたのだという。
 この話を聞いて、これも断念。

〇 夕方にyamato さんから電話があった。

「歌手の伊藤様(倉原佳子様)が君が代を歌えるよ」
 それで急きょ、歌ってもらうことになった。

4月20日(木)、心の神様「fujinohara さん願いを聞いてくれたよ」

仕事に行こうとすると、カーナビが動かない

narasaki さん「竹生島御神業に来て、って言われている」

福岡3.8億円強奪事件(光宮だ)

速佐須良比売神 〜 午後小笠原諸島の西之島で噴火が確認

夕方、買い物に行くとき、ナビが動いている

 心の神様
「fujinohara さん願いを聞いてくれたよ」
 仕事に行こうとすると、カーナビが動かないため、車を発進することができない。
 自宅に戻って、地図のプリントアウト。
 仕事中に水野電気さんから電話。
 先妻の子が一番上。
 次の奥さんとの子が「ます子」とその妹(92歳)。
 淡路島にはみんな関心がない。

〇 narasaki さん

「竹生島御神業に来て、って言われている」

〇【福岡3.8億円強奪】

 九州最大の繁華街、福岡市中央区天神で20日、約3億8千万円が強奪される事件が起きた。福岡市中心部では昨夏も、約6億円の金塊を盗まれる事件が発生した。相次ぐ事件に、市民から治安悪化を不安視する声が上がった。

〇 速佐須良比売神の御活動。

 小笠原諸島の西之島で20日午後、噴火が確認され、気象庁は火口周辺警報を発表し、火口からおおむね1.5キロの範囲では大きな噴石に警戒するよう呼びかけている。
 西之島で噴火が確認されるのは、おととし(平成27年)11月以来で海上保安庁も航行警報を発表し、付近を通る船舶に注意を呼びかけています。

〇 夕方、買い物に行くとき、ナビが動いている。

 今の仕事をやっちゃいけないんだ、
 どうもそういうことらしい。

〇 yamato さん、

「omote さん、エリ・コーヘン氏に会いたい」

〇 西さん、

「 madarame さんの報告」

4月21日(金)、別表神社へ発送準備

 別表神社へ発送準備。

4月22日(土)、別表神社へ発送

 別表神社へ発送。

4月23日(日)、淡路島に行く準備、斑目さんの湯沢さんから電話

kawa さんに神社に発送したものを郵送

 淡路島に行く準備。
 斑目さんの湯沢さんから電話。
 西さん
  ↓
 武藤さん
  ↓
 斑目さん
 ・・という経路で湯沢さんから電話を頂戴。

〇 kawa さんに神社に発送したものを郵送。

4月24日(月)、淡路島

 洲本商工会議所。
 八幡神社、厳島神社、南あわじ市の市長の守本憲弘氏、
 会社回り。

4月25日(火)、淡路島で赤塚さん・船井さん

御車の中にあるのは「ナマコ」のようなものがある

 県民局長、
 洲本第二小学校、
 湊さん。

〇 味きっこうで赤塚高仁さん・船井勝仁さん。

 4名でシオン山参拝。
 大国常立大神と国常立大神の間にある磐座の左から、右に開けるドアが出現。
 濃茶のクスンダ色のドアだ。
 ドアが開くと尻尾のある細身の動物が出てきた。
 続いて、騎馬隊が続いてくる。
 総大将と思われる将軍の白馬がいる。
 この白馬も気品があって美しい。
 黄金の轡が取り付けられていて、気高い取っ手がつけられている。
 その総大将が、御簾の掛けられた御車を守られている。
 御車の中にあるのは「ナマコ」のようなもので「勾玉」ではない。
 どことなくブヨブヨしていて、金色の斑目紋様をもっているようにも見えるし、縞々紋様をもっているようにも見えるし、紋様は時と場合によって変わっていく。
 この行進が始まった。
 早く家に帰って、この映像のことを知りたい。

あいう

 2017年7月5日(水)に上の星座の配置図を知った。
 「ぎょしゃ」座があるんだ。
 しかも、左側にカニ座まである。
 また「ぎょしゃ」を引く牛の「オウシ」座まである。
 ブヨブヨしている「ナマコ」のようなものはベテルギウスの超新星爆発に関係しているかのようにも見える。
 スゴイ!
 この星座の配置が大事なのだろう。

〇 夢泉景とエクシブ。

〇 東京に着くと、湯沢さん(斑目さん)から試案メールが到着していた。

4月26日(水)、斑目さんの湯沢さんから電話、新月の会

 湯沢さん(斑目さん)から午前中の10時に電話があった。

 こちらが斑目さんにアプローチした目的は2点あると説明。

(レ)ネタニア市ミリアム・フェアバーグ市長の連絡先
(レ)資金協力
 一度お会いしましょうと返信。
 西さん
  ↓
 武藤さん
  ↓
 斑目さん
  ↓
 湯沢さん(斑目さん)

〇 日本橋で新月の会。

4月27日(木)、ポスティング梶田さん「4月30日で退社」

事務所更新、五反田の九州熱中屋で斑目さんに

 2017年4月27日 11:09のポスティング梶田さんからメール
「4月30日で退社」

〇 新宿で事務所更新。

〇 五反田の九州熱中屋で集合。

あいう  昨日の午前中の10時ぐらいに、
「お会いしたいです」
 という要請に対して今日のレスポンス。
 早い!
 メンバーは、
 私に、西さん、武藤さん、湯沢さん、斑目力曠さん、佐藤さんの6名。

4月28日(金)、朝の声(天照大神)「お手紙を書いてください」

「これであなたがお会いすべき人には全て会いました」

 朝の声(天照大神)
「(斑目力曠さん)お手紙を書いてください」。
 14:10にPDFを添付して送信。

〇 朝祝詞を奏上していると、

「これであなたがお会いすべき人には全て会いました」
 という声がする。

4月29日(土)、昭和の日、西さん「昭恵さんの件」

 昭和の日。

〇 西さん、

「昭恵さんの件」

4月30日(日)、朝の夢「後方からの攻撃を防御してくれる壁」

「鷹司大宮司、田中宮司、上賀茂神社と下賀茂神社の宮司が参列」

 朝の夢、
 高速道路を南から北に向けて一直線に走っていると、後方から攻撃してくる戦闘機が3機あった。
 私が運転している車と、戦闘機の間に、角ばった壁のような蔽いが挟まり、私の車を防御してくれている。
 進行前方に海を渡る高速道がある。
 その高速道は盛り上がって頂上が台形のようになっている。
「角ばった壁のような蔽い」が頂上のような部分がハマっていくかのように見える。
 道が整ったのだろうか?

 早く起き過ぎたのでまた睡眠を取った。


 その時の夢。
 淡路島の会場が現れて、そこに鷹司大宮司、高清水神社の田中宮司、上賀茂神社と下賀茂神社の宮司が参列されていた。
「そういうことがあるのだろうか?」
 と心の神様に問うと、
「ありうることだよ」
 という返答だった。
 伊勢神宮の名前がやってくるかどうかは、天之大神に
「天地軸に合うように、私が思えるかにかかっている」
 ということだった。  

〇 4月15日に公開されていた魚谷さんのユーチューブをホームページにアップ。

〇 湯沢さんから、撮影の問い合わせ。

 それに対して、シオン山の位置について説明。

5月1日(月)、朝の夢「今日振り込まれます」

 朝の夢、
「今日振り込まれます」
 確かに幾人から振込があったが、肝心の人からの振り込みがない。

5月7日(日)、kawa さんに案内状の発送

 kawa さんに案内状の発送。

5月9日(火)、韓国の大統領選挙、文在寅(ムンジェイン)

 韓国の大統領選挙。

 韓国大統領選は5月9日(火)、投開票され、進歩(革新)系の最大野党「共に民主党」の文在寅(ムンジェイン)・前代表(64)が当選を確実にした。KBSテレビなど韓国メディアが伝えた。
 文氏は9日夜、ソウル中心部で演説し、
「あしたから国民みんなの大統領になる」
 と勝利宣言。
 朴槿恵(パククネ)前大統領の罷免(ひめん)に伴って行われた今回の選挙で、文氏は朴政権に対する厳しい批判の受け皿になった。

5月10日(水)、魚谷さんが淡路島から、madarame さん、kawa さん

 魚谷さんが淡路島から来られる。
 五反田でmadarame さん。
 夜に、大井町のkawa さん

5月11日(木)、蠍座の満月、エリ・コーヘン氏の記者会見の中止

 エリ・コーヘン氏の記者会見の中止。

5月12日(金)、父親の命日に伊勢に向けて出発

 父親の命日に伊勢に向けて出発。

5月13日(土)、至恩郷、津市の墓参り、伊勢神宮

 至恩郷、津市の墓参り、伊勢神宮。

5月14日(日)、イスラエル建国から69年目

 イスラエル建国から69年目。
 1948年5月14日は、世界中に散らばっていたユダヤ人が中東にある大昔の祖国に帰って来たイスラエル建国の日。
 メシアが来るまで7週と62週、つまり「69週」ある、となっている。
 ユダヤ密教では「神の1週間を1年」と象徴することがある。
 すると、週を年と換算すれば、69年ということになる。
 つまり、エルサレムの回復(イスラエル建国)1948年5月14日+69年=2017年5月14日になる。

 日本時間の 2017年5月14日18時0分 は、現地時間の 2017年5月14日12時0分 サマータイム中 です。
(※)日本の方が6時間早い。

〇 3年半年は、2020年11月14日(土)、賢一の誕生日だ。

5月15日(月)、魚谷さんのシオン山、東京へ戻る車中で

日も落ちた
今入らんとする
天照皇大御神の御旨に
われかむろぎかむろみのみことである

<天之大神さまより> yamato runa 今日はあっぱれぞ
あけそめし未来へ
さかづきを持て

5月20日(土)、夜行で出雲へ

 出雲へ。

5月21日(日)、出雲大社、木から落ちてくるヘビ(ヤマカガシ?)

ヤマカガシ  出雲大社への参拝を済ませ、真名井の湧水に向かった。
 水を汲みに湧水に近づくと右手の木の上からヘビ(ヤマカガシ?)が落ちてきた。
 木から落ちて驚いたらしく、バタバタと茂みに逃げて行った。
 それを見て思わず吹き出してしまった。
「オッッチョコチョイの蛇だ」
 こういう蛇もいるんだ。
 少し青くって黄色の入った綺麗なヘビだったので「ヤマカガシ」だろうか?
 日本ではマムシについで毒を持つヘビとして知られている。
 narasaki さんが滑り落ちる予兆か?

5月23日(火)、松本さんの新しい活動

 松本さんの活動(アワムスビコミュニケーション)が4月で休止し、5月23日(火)から【Inviting Happiness】として巫女活動とカウンセリングを開始するという告知があった。

5月24日(水)、天照大神様が降り立って144日目

ガルガドーシュについての文書をkawa さんに

 天照大神様が降り立って144日目。

〇 ガルガドーシュについての文書をkawa さんに発送。

5月25日(木)、kawa さんに 電話

 UO さん
「私なら赤字にすることなくうまくできた」
「なんでそんなに赤字になるんや」
 と私を批判。

〇 kawa さんに電話 。

「明日中に送金します」
 ということだったが、それはそれとして、明日5月25日(木)の午後一時に伺うことになった。

5月26日(金)、双子座の新月、13時にkawa さんに

新月の会

 04:45、双子座の新月。

〇 13時に魚谷さんとkawa さんを訪問。

 終わったあとに、ミーティング。
 全体的に掛かった経費の検討。

〇 新月の会。

5月27日(土)、narasaki さんから「トンデモメール」

senju さん「比婆山と境港へ」

 narasaki さんから「トンデモメール」

〇 senju さん「比婆山と境港へ」。

5月28日(日)、yamato さんから「narasaki さんメール」に対する問合せ

 yamato さんから
「narasaki さんメール」に対する問合せ。

5月29日(月)、日本橋に「narasaki さんメール」に対する感想

fujimori 先生から電話「カモメの唄、勉強会の組織」

光宮(みや)学校から帰ってくると38.5度の熱

 日本橋に「narasaki さんメール」に対する感想。

〇 fujimori 先生から電話、

「カモメの唄」の解説。
 勉強会の組織の話

〇 魚谷さんから電話、

「モニュメントの場所と床下の壁が取り払われる」
 ある子が来て、木下社長と
「コンクリの壁を取り払ってください」
 と直接交渉しようとしてフロントに入っていったら社長がたまたまいて、
「いいですよ」
 と返事をされたのだという。
 魚谷さん
「御神事をすると、現実が動いていくのよ」
 という感想だった。

〇 光宮(みや)学校から帰ってくると38.5度の熱。

 すぐに高木医院に行こうと言ったのだが、明日にするという。

5月30日(火)、朝の夢「ケンシローの岩の足場が崩れる」

朝の夢「ヘブライ語の力強い唄、突き進め」

成田空港「横堀現地闘争本部」が31日に撤去

午後に光宮(みや)を病院へ「インフルB型」

伊弉諾神宮に落書き

 朝の夢。
 久しぶりにケンシローの夢を見た。
 宙にいくつもの岩が浮いていてそれらが固まって山のようになっている。
 宙にはそういう山が2つあって、その山の中背を剣を抜いたケンシローが歩いてこちらに向かってきている。
 こちらから見て2つめの山がを歩いている時、山を構成している宙の岩が崩れ始めた。
 宙に岩が浮いていること自体不思議なことで、それらが固まっているのも不思議なことなのだ。
 歩いているケンシローの足場は瞬く間に崩れ去ってケンシローは下方に落とされようとしている。
 まだ宙に浮いている岩にシガミツイテいるが、宙に浮いている岩が宙に浮いている保障などどこにもない。
 岩は神様の力があって宙に浮いているし、宙のなかで山のように固まっていられる。

 それを忘れると、強固な岩場の足場に見えても、瞬く間に崩れ去ってしまう。

(※)7月7日(金)に、宙にいくつもの岩が浮いている場面というのは、火星と木星のあいだにある小惑星帯のことだと気づいた。ケンシローは天照大神に先行して動かれているのだろうか?
 心の神様は
「そうだよ」
 と言ってくれる。
 2017年7月12日(火)の記録。

〇 次の夢、

「創世記」の一節が力強く歌われているような夢だ。
 ヘブライ語で語られているので、よく聞き取れない。

〇 成田空港「横堀現地闘争本部」が31日に撤去。

 成田空港の敷地内に三里塚・芝山連合空港反対同盟が1982年に建て、83年の同盟分裂後に熱田派(柳川秀夫代表)が空港反対闘争の拠点としてきた団結小屋「横堀現地闘争本部」が、31日未明に強制撤去される方向で調整が進んでいることが29日、空港関係者への取材で分かった。
 この団結小屋を巡っては、成田国際空港会社(NAA)の請求を認め、熱田派に小屋の撤去と土地の明け渡しを命じた東京高裁判決が確定しており、裁判所の執行官が強制執行する。
 NAAは撤去後、誘導路を建設する予定。NAAによると、撤去されれば空港用地内や周辺に残る団結小屋は6棟になる。

〇 午後に光宮(みや)を病院へ

「インフルB型」
 という判定だった。

〇 伊弉諾神宮に落書き。

 5月30日午後5時50分ごろ、兵庫県淡路市多賀の伊弉諾神宮で、職員が境内にある淡路祖霊社本殿の板壁に赤いフェルトペンのようなもので落書きされているのを見つけ、110番した。兵庫県警淡路署が器物損壊事件として捜査している。
 同署によると、北側の壁の両隅にそれぞれ縦約8・5センチ、幅約7センチにわたって「天狐」「神狐」と書かれていた。
 境内には24時間出入りが可能で、21日午後1時ごろに職員が確認した際は異常はなかったという。

5月31日(水)未明、成田空港「横堀現地闘争本部」が撤去(残6か所)

自民党の若狭勝衆議院議員が離党し、「都民ファーストの会」を支援

実加「もう少し待ってみたら」

honmyo宮司「シオン山で何かやるの?」

午後の夢「ヘブライ式の祭司のやり方」

 千葉県の成田空港敷地内に残る空港反対派の団結小屋1カ所が、5月31日未明に強制撤去された。
 成田国際空港会社(NAA)が小屋の撤去と土地の明け渡しなどを求めた訴訟で、昨年7月に最高裁でNAA側の勝訴が確定。NAAが千葉地裁に申し立て、地裁の執行官が撤去した。
 団結小屋の撤去は2015年2月以来で、空港用地内の団結小屋は6カ所になった
 撤去されたのは、三里塚芝山連合空港反対同盟熱田派の団結小屋「横堀現地闘争本部」。
 第2旅客ターミナル南東側の誘導路の間にある軽量鉄骨造りの53平方メートルの平屋で、熱田派が1982年3月ごろに建てた。1983年に反対同盟が熱田派と北原派に分裂した後は熱田派の本部として使われた。鉄塀に囲まれ、敷地は立ち入りできなくなっている。
 撤去作業は5月31日午前0時半すぎに始まり、同3時ごろに終了。
 NAAは「誘導路用地として活用し、空港機能を拡充したい」とのコメントを出した。

〇 自民党の若狭勝衆議院議員が自民党を離党。

 自民党の若狭勝衆議院議員は、7月に行われる東京都議会議員選挙で、小池知事が率いる地域政党「都民ファーストの会」を支援したいとして5月31日、二階幹事長に対し、離党届を提出した。

〇 実加、

「もう少し待ってみたら」
 いくら聞いても
「もう少し待ってみたら」
 としか出てこない。

〇 午前中に、honmyo宮司から

「6月20-21日にシオン山で何かやるの?」
 という問い合わせだった。
「あの山はuotani さんのものじゃないという話じゃない」
 という内容もあった。
 この前の式典・祭典で minato さんが来られないのに不思議に思っていた。
 四洲園は2009年11月で仮差し押さえになり、2011年3月31日に営業を停止している。
 まだ6年しか経っていない。
 uotani さんが関わり始めたのは 1996年頃からだ。
 今回のhonmyo宮司の話では、 minato さんが honmyo宮司 に苦情を言いに行ったのではないかと思われる。

〇 午後の夢、「へブル式の祭祀のやり方」

 淡路島での祭祀をやっている夢を見ている。
 2つの民の流れがあって、両方の民の流れを調整する祭祀が必要だった。

6月1日(木)、 朝の夢「薄暗い虚空で剣舞をするnarasaki さん」

uo さん「ユーチューブが見れない」

小池百合子氏自民党を離党し「ファーストの会」代表へ

senjuさん「プロフィール写真の変更」

天之大神「全ての因縁が現れた」「伊邪那美命の復活である」

 朝の夢。
 薄暗い虚空で剣舞をするnarasaki さんの姿が見える。
 この世は鏡の間になっているので自分で自分の姿を追うことになる。
 気にせず記録として残しておこう!

 新座の業務用スーパーで考えていると、天之大神から、

「最強の守護神に守ってもらっていると思えば気楽なこと」
 という助言だった。
 もしかすると、世界情勢を鑑みるとこういうトラブルで本当に身を護ってもらえている可能性が高い。

〇 15時12分に、uo さんから電話があった、

「ユーチューブが見れないけれど、どないなっているんやろ」
 アップされたファイルが削除されてしまっているようだ。

〇 小池百合子氏、電話で幹事長に離党の意向を伝え、秘書が離党届を党本部に届ける。

 小池氏は1日、自民党の二階幹事長に電話で離党の意向を伝えた後、秘書に離党届を党本部に届けさせた。
 その後の定例記者会見で、小池氏は
「進退伺を出していたがなかなか決めてくれないので離党届を出した」
 と説明した。
 1日夕には、都内で開いた同会の総決起大会で
「真に改革を進めていくのはどこか。都民に伺う絶好のチャンスがやってきた」
 と気勢を上げた。

〇 senjuさん「プロフィール写真の変更」

〇 夕方、天之大神からのお話し

「全ての因縁が現れた」
伊邪那美命の復活である

6月2日(金)、光宮(みや)を病院へ「登校OK」

天皇陛下の譲位を可能にする特例法案が、衆院本会議で可決

大きくウネッテいる熱の領域から浮き上がってくる光の一群

 光宮(みや)を病院へ連れて行った。
「登校OK」
 これで明日の運動会には参加できる。
 光宮(みや)を病院から連れて帰ってくる時の映像。
 海が割れて、海中から戦艦大和のような巨大な戦艦が現れてきた。
 心の神様に確認すると、
「良かったね」

 という評価だ。

 この戦艦、海上に現れると現代バージョンに姿態転換していくようだ。

 求められている姿に変形できるもののようだ。

〇 天皇陛下の譲位を可能にする特例法案が6月2日午後、衆院本会議で可決された。参院では7日に特別委員会で審議入りし、6月9日(金)に成立する見通しだ。
 法案では、譲位する日を特例法の施行日とし、施行日は公布から3年を超えない範囲で皇室会議の意見を聴いて決めるとしている。
 譲位後の呼称は「上皇」、皇后陛下は「上皇后」とする。
 譲位が実現すれば江戸時代後期の第119代光格天皇(1771〜1840年)以来、約200年ぶりとなる。

〇 大きくウネッテいる熱の領域から浮き上がってくる光の一群。

 熱の塊が荒れ狂う海のウネリのようにクネッテいる。  マグマの底部にある「マグマ」の巨大な運動のようにも見える。
 その熱の中から「気泡」のようなモノが浮き上がってきている。
 この場面をみて、熱に閉じ込められた「光」だと思った。
 「凝り固まった光」が時の神に許されて、「光」の世界に戻り始めたのだと思った。

6月3日(土)、朝の夢「ここまでくるとソナタでは対処不能なのでワシに任せよ」

藤森先生から電話「88歳」「改ざんされた『聖書』」

光宮(みや)の運動会、日本を知る会

 朝の夢の中での声、
「ここまでくるとソナタでは対処不能なのでワシに任せよ」
 熱のウネリから光の一群が現れ始めてきたということは「ビックバーン」の原因となった場面が現れているということでもあるのだろう。
 ここからは、天之大神の導きで歩む。

〇 藤森先生から電話、

「88歳」
「改ざんされた『聖書』」

〇 光宮(みや)の運動会。

〇 日本を知る会。

6月4日(日)、天之大神「やり遂げねばならぬ」

 天之大神の声
「やり遂げねばならぬ」
 これは藤森先生との共同作業のことだ。
 封印された『聖書』を復旧させることが、DNAの修復に繋がっているかのようなイメージだ。

6月5日(月)、HPのアップ「『聖書』の封印が解かれる日」

薄暗い虚空で大きな手にツマミあげられるnarask さん

 HPのアップ「『聖書』の封印が解かれる日」をサーバーにアップした。
 http://ougisyo.net/
 ミルトスの「今日から読めるヘブライ語」が到着。

〇 薄暗い虚空で大きな手にツマミあげられるnarask さん。

 これも神仕組みなのだろうか?

6月6日(火)、ヘブライ語の練習開始「アルフ、ヴェート・・」

夕方天照大神「明日あなたに祝福が届きます」

20時過ぎに玄関前に豊雲野大神が立たれている

 本日からヘブライ語の練習開始。
 アルフ、ヴェート・・
 と、中学生に戻って書いている。
 記憶力が衰えているのでやり切れるかどうか不安はある。

〇 夕方女房を迎えに行くとき、夕日を背にした天照大神が立たれている。

 大きく両手を広げ、 「明日あなたに祝福が届きます」  と告げてくれる。

〇 20時過ぎに本を取りに玄関を出た。

 玄関を開けると、右側に豊雲野大神が立たれている。
「おや、珍しい」
 と思った。
 これも神仕組みなのだろうか?

6月7日(水)夕方、イエス・キリストが夕日の中に立つ

kawa さんにBSジャパンの案内を発送

 夕方に女房を迎えに行くとき、イエス・キリストが夕日の中に立つ。
 その姿が切り替わって、マリアの立像に切り替わったようにも思える。

〇 kawa さんにBSジャパンの案内を発送。

6月8日(木)、朝起きるときのイメージ「nisibori 先生とnarasaki さん」

英総選挙(下院定数650)の投票開始

 朝起きるときのイメージ。
 nisibori 先生が左手から現れ、narasaki さんが中央右手に立たれている。
 nisibori 先生と、narasaki さんでは並び立つことが出来ないだろうに・・と思っている私がいる。
 nisibori 先生は波動に立ち、narasaki さんは個体に立つ。
 天之神様のイメージでは、これはこれで完成形であるようだ。

〇 英総選挙(下院定数650)の投票開始。

 欧州連合(EU)からの離脱交渉開始を目前に控え、6月8日朝から行われた英総選挙(下院定数650)の投票は同日午後10時(日本時間6月9日午前6時)に締め切られ、開票作業が始まった。
 6月9日朝(日本時間の午後)にも大勢が判明する見通し。

6月9日(金)、天皇陛下譲位法案が、参院本会議で可決

アネモネ7月号の発売、「お金は用意してある、引き寄せよ」

メイ首相率いる与党・保守党が過半数割れで敗北

射手座の満月、電話〔usuiさん、日本橋、藤森先生〕

 6月2日(金)に衆議院で可決した天皇陛下の譲位を可能にする特例法案が、6月9日(金)午前、参院本会議で可決、成立した。陛下の退位日は特例法の施行日で、法律に時期は明記されていないが、政府内では2018年末に退位し、2019年元日に改元する日程が有力になっている。
 退位後の天皇の称号は上皇、きさきは上皇后。
 菅義偉官房長官は国会審議で、特例法が「将来の先例になりうる」と答弁した。

〇 アネモネ7月号の発売。

 どういう内容になっているのか気になる。

〇 女房を迎えに行くときの直感。
「お金は用意してある、引き寄せよ」
 強い意志を感じるので、天之大神からのものだと思う。

〇 メイ首相率いる与党・保守党が過半数割れで敗北。

 英総選挙(下院定数650)の投票は6月8日午後10時(日本時間6月9日午前6時)に締め切られた。  欧州連合(EU)離脱問題などが争点になった8日投票の英下院(定数650)総選挙は、6月9日(金)までの開票の結果、メイ首相率いる与党・保守党が議席を減らし、過半数(326)を割り込むこととなった。
 保守党は第1党の座を維持するが、事実上の敗北で、解散・総選挙の賭けに出た首相には想定外の裏目の結果となった。首相の責任論は避けられず、EU離脱交渉への影響も必至だ。
 英BBC放送が伝えた獲得議席は、保守党が313(改選前330)、最大野党・労働党が260(改選前229)、EU残留派の自由民主党が12(同9)、野党・スコットランド民族党(SNP)が35(同54)。どの政党も過半数に届かなかったため、新政権樹立に向けた各党の駆け引きがし烈を極めそうだ。連立協議などが不調に終わり多数を確保できなければ、再選挙となる。

〇 20:35、射手座の満月。

〇 今日は面白い一日だった。
 usui さんから電話があり、日本橋から電話があり、藤森先生から電話があった。
 主要な3人からの電話だ。

6月10日(土)、朝「時の定めに従い、あなたは立ち上がられてください」

「ひふみ神示」1944年発祥から73周年

水の根本さんから電話あり、BSジャパンで21時から放送

 朝起きるときの声。
「時の定めに従い、あなたは立ち上がられてください」
 天照大神様からの言葉だと思った。
『ひふみ神示』が1944年6月10日に発祥して73年経つ。
 「聖書の封印が解かれる日」というメルマガを発行。

〇 水の根本さんから電話あり。

 今日の11時にメールで対処のお願いをしていたのだ。
 電話に出てもらえなかったが、留守録でkawa さんに対処している、という連絡だった。

〇 BSジャパンで21時から放送。

6月11日(日)、朝起きてからnarasaki さん「私に東側を守らせてください」

 朝起きてお風呂に入っている頃、白日夢が現れる。
 剣舞姿のnarasaki さんが現れてきて、
「成田さんの進む道の東側を守らせてください」
 と申し出て来ていた。
「西側は誰が守るの?」
 と問うと、西側にはnisibori 先生の岩のような塊があった。
 トラブルメーカーのお二人が東と西を守る通りを歩いたら、トラブルだらけだろうと感じられるので、narasaki さんの申し出は辞退させていただいた。
 変な白日夢だ。
 私は気にしていないのだが、念が飛んできているのだろう。
 6月8日(木)の朝起きるときのイメージ「nisibori 先生とnarasaki さん」に続くものだ。

 私がnarasaki さんの申し出を辞退した後の映像。

 お二人の間にできていた道は、塵と大地に埋もれ、荒涼とした砂漠の道に変じていった。
 どちらにしても、さみしい道だ。
 この光景を見ていると、
「これであの者たちの使命は終わった」
 と告げられ、前の虚空に、明るく光っている点が一つ現れてきた。

〇 昨日の番組の感想で、魚谷さんから電話があった。

 この電話に出ることが出来なかった。

6月12日(月)、朝の夢「そなたの力でやり遂げとげよ」という声

「地下の監獄から解放される人物」

 朝に夢を見る直前に、
「そなたの力でやり遂げとげよ」
 という声が聞こえた。
 それから、次の夢をみた。
 地下空間のなかに大きな黒い岩でできた壁がある。
 壁の前は取り調べの部屋になっている。
 中国風の鎧兜を着けた取り調べの将軍が座っている机に、鎧兜を着けた兵士が、両手に縄をかけられた人物(老人)を引き連れてきた。
 細身の老人で、kawa さんに似ている。
 大きい岩壁の監獄に収監されていたものらしい。
 取り調べの将軍が引き連れられてきた人物(老人)の尋問を済ませ、解放の手続きをしているかのようだ。

 女房を送って祝詞奏上をしようとすると

「電子の世界にアップされてから祝詞奏上せよ」
 という助言だった。

 この記録を書いて、祝詞奏上をする。

 意志と思いが文字となり、文となる。
 それが電子の世界に流れ、力となって動いていく。
 もうそういう世界に入って来たのだ。

〇 祝詞奏上をすると、金貨が目いっぱい入った壺が現れてきた。

 祝詞奏上中だったので、これからの活動の原資であると理解できた。

金貨が目いっぱい入った壺が現れてきた

(※)この金貨が入っている壺の夢は2011年3月21日 に見ている。
 2011年のときは、壺が地中(体の中)に埋まっていて、自由に使える状態ではなかったのだが、今回は、壺の全体像が現れている。

6月13日(火)、朝の夢「横笛、回転する人物、壺に差し込まれる鍵」

 朝の夢。
 宮司姿の人物が横笛を吹かれている。
 今までの学びでは、横笛の音が光を動かすことを学んでいる。
 場面が変わり、人が乗れそうな円板に昨日の人物(老人)が立っており、ゆっくり回転しながら上昇してきた。
 昨日の金貨がいっぱい詰まった壺の口から出てこられた。
 壺の正面が鍵穴に変じていって、私が長らく持っている鍵の一つをその鍵穴に差し込んだ。
 鍵を回そうとすると、心の神様が
「回しちゃいけないよ」
 と助言してくれた。
 この鍵は、レバーになっていて、下に引き下げられるようになっていた。
 鍵を引き下げると、壺が扉に変じていきながら開いていった。
 私がでたさきは、先に式典・祭典をやった舞台だった。
 正面上空からその舞台を眺めている。
 いい夢だ。

6月14日(水)、実加、コーヘンさんとお食事

 実加、コーヘンさんとお食事。
 いい機会だ。

6月15日(木)、

土星の衝(惑星が太陽から180度離れる)

 藤森先生からお電話。
「7月25日に浜田から神戸に戻れる」

 という連絡だった。

〇 衝(しょう)とは地球から見てある天体が太陽と正反対の位置にある状態を指し、地球からの天体観測に最適なコンディションとなる。2016年6月に土星は太陽から正反対の位置の衝になり、最も明るく観測できる。

6月16日(金)、霊界の7つの層

 霊界の7つの層の勉強(ゼカリア・シッチン)。

 2015年1月1日(木)の第7層の街並みの歩道を自転車を引いて歩いている夢。

 7つの階層からなる大きな建物があり、第7階層の通路での夢。

 上から見ると、一つの大きな街並みだ。
 この街並みを横方向から見ると立体的な街で7つの層で同じような生活がなされている。
 同じ位置に樹があり、建物があり、ポストがある。
 私は第7層の階を自転車を引きながら北に向けて歩んでいる。
 歩道のある道で、郵便局のポストも見える。
 私は障害になるものを避けて自転車を引っ張って歩んだ。
 歩道上の樹が大きくて幹を回りこまないと先に進めない。

 ポストも出っ張っているので、自転車を先にやって注意深く進んだ。

 第6層までは、何とかクリアできて、今第7層の階にいるようだが、その状況をズームを引いてよく見てみると、これまでクリアしたと思っていた第6の層までの街並みは半分以上えぐられて破壊されている。
 ということは、この第7層の階のチャレンジが最後だということらしい。

 私は今最上階の7階を歩んでいる。

 道は細いが、細心の注意を払いながら歩みきるしかなさそうだ。


6月17日(土)、朝の夢「白の練習装束をつけた人物が端坐」

米海軍イージス駆逐艦とフィリピン船籍のコンテナ船の事故

心の神様とオラムとニビルについての勉強会

天之大神「地球はあまりにも危機的な状況」

 朝の夢。
 白の練習装束をつけた人物が私の東側に端坐し、丁寧をお辞儀をしてくれる。
 これをみて
「弟が手伝いに来てくれたんだ」
 と思った。
 この人物のイメージは、依然に、「国内における反日を象徴する人物」とみていた人に似ている。
 しかし、今日のイメージでは、私の弟だと思う。
 シュメールのあらすじの勉強は間もなく終わる。

〇 米海軍イージス駆逐艦とフィリピン船籍のコンテナ船の事故。

 17日未明に静岡県下田市沖で米海軍イージス駆逐艦フィッツジェラルドとフィリピン船籍のコンテナ船の事故が起きた。
 7名が死亡。

〇 心の神様とオラムとニビルについての勉強会。

 太陽系を創造する時、愛の力によって、まずシャボン玉のような被膜(オラム)をつくる。
 シャボン玉の層を幾層かに分離し、一番内側の部分の内部に陰陽(ー+)の因子ができる。
 この陰陽(ー+)の因子が惑星ニビルの母体になっている。
 この陰陽(ー+)の因子で、シャボン玉内部に渦を生じさせる。
 左回転(反時計)で大国常立大神が回転する。
 こうして、天と地の宇宙が生じ、恒星や惑星が誕生し始めていった。
 地球や太陽系の属性は惑星ニビルに影響を受けている。
 シャボン玉のような被膜に見えるオラムは永遠の状態で、ここで魂の成長を支えている。
 分離したオラムの層が神霊界の階層を形成している。
 私たちの魂がやってくる源泉がここにある。

〇 天之大神からのお話しがあった。

「地球はあまりにも危機的な状況になっているので、時を閉じるかどうか、今思案しておる」
 今のまま時を閉じるか(最後の審判)、現状のまま温存して時間を延ばすか思案している。
 多くの神々は
「今のまま温存して時間を延ばしていただきたい、と要望を上げてきておる。」
 ということであった。
 いずれの場合でもやることは変わらないと思うので、とにかくニビルのことを学び、『聖書』の論点を整理すべきだと思う。
 とにかく急げ!
 『聖書』では大国常立大神が隠退させられている状態だ。

〇 風の神様も動ききれないという状況なのだろうか?

〇 『12番惑星』『霊界物語』『聖書』の照応関係を把握。
 論点の整理。

6月18日(日)、朝の夢「マルドウク、その子のナブもいるんだ」

午前中の実加-エリさんと食事、kawa さんに電話

昼前後から事務所の掃除、渋谷駅で鉄骨が崩れて落下

 朝の夢。
「マルドウク、その子もいるんだ」
 という恐怖感にかられて目覚めた。
 天照大神、素戔嗚命のような日本の神々ではない。
 対処しようのない恐怖感だ。

〇 午前中の実加-エリさんと食事。

 人脈を広げられるいい関係になってくれるといいと思う。
 エリさんは午後にmadarame さんのビデオ収録だったらしい。

〇 10時26分に kawa さんに電話。

 どうしちゃったんだろう。

〇 昼前後から事務所の掃除。

 借りて以来、久しぶりの掃除だ。

〇 渋谷駅で鉄骨が崩れて落下。

 18日午後4時50分ごろ、JR渋谷駅(東京・渋谷)で工事中のビル建設現場で鉄骨が崩れて落下したと110番通報があった。部品が当たるなどした人がいたが、病院に搬送された人はいなかった。

6月19日(月)、朝の夢「新聞配達のバイクのガソリン切れ」

「次に用意してあるバイクは大きくて小回りが利かない」

「kawa さんに電話をして、道を切り開く」

 朝の夢。
 よく見ている夢だと思う。
 神様姿をして、私はバイクに乗って新聞配達をしてした。
 いつもだと、新聞配達を終える頃にガソリンが無くなるようにちょうどいい距離の配達なのだが、今日に限って、あと4-5軒を残して、ガソリン切れのランプが点灯し、バイクが動かなくなった。配達先は川行部落のより少し大きい街で、私はよく勝手を知っているという設定だ。
 残りは4-5軒なので、歩いても配送できそうかなと思ったのだが、バイクでの配送では数分で終わるモノが、徒歩で配送するといつ終わるかもわからないような距離だった。
 徒歩での配送をアキラメて、すぐ近くのガソリンスタンドにバイクを持ち込んだのだが、私のバイクの燃料は特殊なもので、通常のガソリンではなくて、特別発注のモノだった。
 私も次の仕事で乗ることになっている大型のバイクで配送することも考えたのだが、大型のバイクで新聞の配送をすることは不可能だった。
 そのためバイクと新聞をガソリンスタンドに預けて、事情を説明した通信を4-5軒の家に発信した。
「カクカクしかじかの理由で、新聞をガソリンスタンドに預けているので、取りに来ていただきたい」
 私は、次の仕事に行くために、用意してある大型バイクに乗る準備に取り掛かっている。
 この大型バイクは黒くて厳つい。
 心の神様からの注意。
「お父さんが高龗神じゃないからね」

〇 女房を送っていくためエレベータを待っているとき、心の神様から

「電話をして、道を切り開いた方がいいよ」
 という助言だった。
 女房を送って、自宅に戻ってから、kawa さんに電話。

〇 昼過ぎ、

「格納庫のハッチを開けよ!」
 という声が響いた。
 心の神様が
「良かったね」
 と言ってくれる。
 黒くて厳つい大型のバイクに乗って出発する前に、ハッチが開いてくれた。
 こうなれば、この大型バイクには私が乗る必要のないもので、髭の隊長のような人物が気持ちよさそうに乗っていく。
 神様服を着た私は、そのまま山(シオン山?)から浮き出ることができるようになった。
 また、このバイクの燃料システムは、自動補給になっている。
 今までのバイクはいちいち補給する必要があったが、今度のバイクは動くたびにエネルギーが自動補給されるようになっているようだ。

6月20日(火)、朝の夢「天照大神の稲穂」、inomura さんと電話

「ラーよ」「ラ・ムーよ」と呼びかける声

加藤一二三(ひふみ)九段(77)が約63年間の現役を引退

 朝の夢。
 左側に天照大神が立たれて、私に巻物と稲穂をプレゼントしてくれる夢を見た。
 同時に
「引き寄せられてください」
 という声も聞こえる。

〇 inomura さんと電話がつながった。

 kawa さんの体調を心配していたが、そういう事情ではないらしい。

〇 事務所を片付けにいくために自宅のドアを開けて外にでると、

ラーよ」
 と呼びかける女性の声が聞こえる。
 ラーは、エジプトの太陽神で、直近ではマルドウクのことと言われている。

〇 女房が夕ご飯の買物をしているとき、

ラ・ムーよ」
 という女性の呼びかけが聞こえる。
 心の神様が
「よし、完璧!」
 という感想だ。
「心配することは何もないよ」
 との助言でもあった。

 このムーを統治していたのは宇宙創造神の地上代理人である賢者の王ラ・ムーである。国民はラ・ムーのもと、優秀な学問と文化、建築、航海の術を発達させていた。
 そして太陽の象徴を旗印に、世界をその支配下に置いていたという。
 しかし今から約1万2000年前、突然悲劇が訪れる。不気味な地鳴りとともに湧き起こった大地震が大陸を襲い、それにともなって発生した大津波にのみ込まれ、わずか一夜にしてすべてが崩壊してしまったのである。

〇 『霊界物語』第9巻の総説歌に次の一節が出てきます。

 赤道直下に雪が降り
 太平洋の真中に
 縦が二千と七百浬
 横が三千一百浬
 黄泉(よもつ)の島や竜宮城
 訳のわからぬことばかり
 羽根の生えたる人間や
 角(つの)の生えたる人が出る
 夢か現(うつつ)か誠か嘘か
 嘘ぢゃあるまい誠ぢゃなかろ

 ホンにわからぬ物語・・

 この9巻総説歌が書かれたのは大正11年(1922年)ですから、チャーチワードが発表する11年も前にムー大陸のことを書いていたことになります。
 第12巻第27章「航空船」で、この黄泉島が沈没するシーンが出てきます。
 毎日地震で20〜30間(40〜50メートル)ずつ地面が沈んで行ったと書いてあります。
 すごい速さですね。
 また王仁三郎は信者にこういっています。
● 黄泉島が沈没したのは数万年前
● 非常に文化が発達していたので運河が掘ってあった
● それが太平洋に大きな溝になって残っている
● 南洋諸島やハワイは、黄泉島の固い部分が残ったものだと、
 つまり、黄泉島を舞台にした「黄泉比良坂の戦い」は、実は日本とアメリカによる太平洋戦争を予言した話でもあるのです。

 史上最年長棋士の加藤一二三(ひふみ)九段(77)が約63年間の現役生活に別れを告げた。  など数々のタイトルを手にしてきた将棋界のレジェンドは、敗北の後、報道陣の取材には応じず、将棋会館を後にした。
 20日午前、東京都渋谷区の将棋会館で始まった竜王戦(読売新聞社主催)の6組昇級者決定戦。午後8時10分、加藤九段が投了を告げた。相手と一局を振り返る「感想戦」を行わず、一目散に退室。エレベーターで1階に降りてタクシーに乗り込んだ。終始、無言だった。
 将棋会館を後にしてから1時間半後、加藤九段はツイッターを更新した。
「本日を持ちまして、わたくし加藤一二三は公式戦からは現役を退く運びとなりました。当時の史上最年少記録となる14歳7ケ月でのプロデビュー以来、63年もの長きに亘り、各棋戦を主催いただき多大なる御支援賜りましたすべてのスポンサーの皆様、報道関係者の皆様には、心より厚く御礼申し上げます」

6月21日(水)、夏至、「お父さん、電話がくるといいね」

私が何かを言うそれを受けてみんなに公表する女の人がいる

 本日は北半球では夏至(13時24分)に当たる。
 昨日の「ラー」と「ラ・ムー」に呼びかける女性の声は今日の夏至に向けてのものなのかもしれない。
 練馬区の日の出時間は、4時26分。
 洲本市の日の出時間は、4時49分。

〇 朝女房を送るために駐車場に行く途中

「お父さん、kawa さんから電話がくるといいね」
 と心の神様からの言葉がけだった。
 そうなってくれることを望む。

6月22日(木)、天照大神「何かを授与される映像」

ダニエル書第2章「人手によらず切り出される石」

夜、小林麻央さん(34)逝去

あいう  朝の夢。

 天照大神に何かを授与されている。

〇 ダニエル書第2章「人手によらず切り出される石」について。
 心の神様と勉強会をしている。
 自分で自力で読めるところまで読んで、その上で神様に意見を伺う、というやり方だ。

〇 夜、小林麻央さん(34)逝去。

 翌朝海老蔵がブログを更新。
 歌舞伎俳優、市川海老蔵さんが23日朝、ブログを更新し、「人生で一番泣いた日です。マスコミの方々もお察しください」とつづった。がんで闘病中の妻、小林麻央さん(34)についての記述とみられる。
 ブログは「2017/06/23」とのタイトルで、更新日付は23日午前7時54分となっている。

6月23日(金)、天照大神「安心されてください、救いが来ます」

東京都議会選挙の公示、帳場の女将「あの方たちに届けてあけて」

藤森先生から電話、新月の会

 朝の夢で天照大神からの言葉だ。
「安心されてください、救いが来ます」。

〇 都議選が公示された。

〇 昼ごろ御神前に向かっていると帳場の女将のような人物が番頭さんに金装飾の巾着袋を細身の番頭さんに手渡して
「あの方たちに届けてあけて」
 と言っている。

〇 藤森先生から電話。

 ダニエル書第2章について。

〇 新月の会。

6月24日(土)、蟹座の新月。出品。御神業からのお手紙

 11:31、新月。

〇 出品。

〇 kawa さんに御神業からのお手紙。
 どういうのだろう?

6月25日(日)7時2分頃、御嶽山の東側で震度5の地震

11時46分に品川に配達完了

 7時2分頃、御嶽山の東側で震度5の地震。
 広範囲に揺れている。

 この地震の後、長野県南部では地震が頻発している。
 長野県南部で25日午前7時2分に発生した震度5強の地震で、気象庁は同日午前9時から記者会見し、今回の地震が33年前に発生した「長野県西部地震」の震源近くで発生したことを明らかにした。同庁は「関連性は低い」とする一方、長野県周辺は「今回と同様の地震が発生しやすい地域」として注意を呼びかけている。

あいう

 1984年 長野県西部地震。
 1984年(昭和59年)9月14日08時48分49秒、御嶽山 (長野県)山麓の長野県木曽郡王滝村直下(北緯35度49.5分、東経137度33.4分、深さ2km)を震源として発生したM 6.8(Mw 6.4)の地震。

〇 11時29分に小暮さんから明日の件で電話。

〇 11時46分に品川に配達完了。
 小暮さんからの電話と品川への配達の共時性がある。

6月26日(月)、「聖書の封印が解かれる日」の印鑑の発注

14時ヒカルランドで打ち合わせ

 「聖書の封印が解かれる日」の印鑑の発注。

〇 14時にヒカルランドで打合せ。

 打合せへ行くときの白日夢。
 飯田橋のエレベータを上がっていくとき、同じようにエレベーターに乗って上にいく白日夢を見ている。
 白日夢の方が、5秒くらい先の映像になっていた。
 白日夢では出口をでると、地中に埋まった大きな宇宙船(UFO)が、岩場の中から上昇しようとしていた。

あいう

 大きな岩のような宇宙船(UFO)が上昇し始めると、向こう側に、海の波が見える。
 陽光が射していて、気持ちの良さそうな感じだ。
 大きな宇宙船(UFO)が、扉になって、あちらの世界とこちらの世界を隔てていたもののようだ。

あいう

 大きな岩のような宇宙船(UFO)が持ち上がると、両側から支えるための岩場が出てきて、大きな岩のような宇宙船(UFO)を支えた。

あいう

 私は洞窟の中にいる。
 私は外の世界に行けるようになった気がする。
 しかし、洞窟の中では、私を外に出さないようにしている人々がいる。
 女神が出てきて、私が外に出ようとする人たちを説得してくれているようだ。
 私が外の世界に行くと、私が岩の中の世界を忘れてしまうのを恐れているかのようだった。
 私は岩の洞窟の外に出て、岩場を外から見た。
 海岸線の中に何気ない洞窟なのだが、そこには、その場で営んでいる神々の生活があるのだろう。

あいう

6月27日(火)、朝の声「生やさしい人物と関わっているのではないぞ」

「聖書の封印が解かれる日」の印鑑の到着

神々「そなた(あなた)の手には負えません。私たちに任せてください」

 朝起きるときの声。
「そなたは、生やさしい人物と関わっているのではないぞ」
 と語りかけてくれる神様がいる。
あいう

 その声は透明感のある男性の声だ。

 私がよく見ている人物なような気がする。
 右の画像のような頭に玉のような鏡のようなものを乗っけている40歳くらいの雰囲気の神様で、歩かれている。
 須佐之男命の声だろうか?
 心の神様に確認すると
カムだよ」
 ということだ。
カム」が付く神は、カムロギカムロミノ命、カムスサナルノ命、カムヤマトイワレヒコノ尊だ。

 あの人たちもシュメールの神々の流れにあるんだ。

 昨日のヒカルランドでの打ち合わせのとき、淡路島はシュメールの神々の流れにある部分もある、とお話ししてきた。
 エンキ(牧畜・船) → マルドウク → ナブ 継承。
 エンリル(風の主人〜農業) → ニヌルタ(山の神/風の神)に継承。

あいう

 これまでのやり取りを振り返ると、尋常ではないものがある。
 8回もやり取りしているのだ。
(レ)3月13日(月)、御神前に祀っている出雲大社のお札から巻物が縦置きで出てきた。
 同時にその巻物を読み上げる読み人も現れてきた。
「神命を下す」
 という趣旨であるらしい。
 同時の、その「神命」をやりあげるための資金も三宝に乗せられて下げられてきた。
(レ)3月31日(金)、senjyu さん「朝ね、風の神がやって来たのよ」
4月11日(火)、kawa さんのところで、nemoto さん・yamato さんと私の他に1名の総勢5名でお会いさせていただいた。
 この日は雨だった。
 自宅を出るとき、パスモを持っていないことに気付いて自宅に戻った。
 再び自宅を出たのだが、今度は駅で靴を履き間違えていることに気付いて、タクシーで戻ることになった。
 ここで2回の時間のロスを喰った。
 池袋について、品川に行くために、東京駅経由の時計回りで行ったのだが、渋谷周りで行った方が良かったらしいが、おかげで40分も遅刻することになった。
 この大事な日に、3回もミスを犯した。
 こういうケースは何かあるということだ。
 この日は、日中にプログラムの最初の打ち合わせ、夕方五反田でアネモネのnisi さんにお会いし、madarame さんのことを知る。
(2)4月23日(日)、神社に発送したものを発送。
(3)5月7日(日)、案内状の発送。
5月10日(水)、五反田でmadarame さん、大井でkawa さん。
(5)5月24日(水)、ガルガドーシュについての文書をkawa さんに発送。
5月26日(金)、新月の会に合わせて魚谷さんが上京。
(7)6月7日(水)、BSジャパンの案内を発送。
   → 6月10日(土)、根本さんに対処依頼。
(8)6月24日(土)、kawa さんに御神業からのお手紙。
   → 6月25日(日)に到着、長野西部の地震多発。

〇 「聖書の封印が解かれる日」の印鑑の到着。

〇 夕方、女房を迎えに行くとき、神々が
「そなた(あなた)の手には負えません」
 と話しかけてきてくれる。
 人間の立場を超えた部分で神々の戦いだ。
「わしに任せおけ」
「私たちに任せてください」
 シュメールの因縁を引いた戦いだ。

6月28日(水)、朝の夢「ちょっと汚れた2つの洞窟がある」

朝の夢「神々の系図、神々の連関表」

『ひふみ神示』がいう「因縁の日」、「最後の因縁が解かれる」

細い塔のような光線砲のような形状のものが現れる、安曇野からメール

女神の指示によってドビーがやってくる

 朝の夢。
 ちょっと汚れた2つの洞窟がある。
 この2つの洞窟は並んでいる。

 崩れそうな雰囲気だ。

 続けて、神々の系図(夫婦関係・子供の関係)が現れてきた。
 イセツ彦・イセツ姫(50)を探した。イセツ彦・イセツ姫には、(50)の番号が打たれている。
 イセツ彦・イセツ姫の並びの神々は(51)の番号が打たれている。
 伊邪那岐命と伊邪那美命を探すと、下の方にあって(7)の番号が打たれている。
 神々の番号は一ケタの方が変換しやすそうだった。
 伊邪那岐命と伊邪那美命の「7」は「7〇」と展開できるし、「〇7」とも展開できる。
 二けたの神々は、一ケタの神々の属性を受けるようなイメージが伝わってくる。
 また別の表もあった。
 沢山の神々の名前があって、その神々の連関が矢印や線で示されていた
 この2つ表はとても大事なものらしい。

よくやり遂げられた

 という声が聞こえてくる。
 この2つの神々の表が、上のちょっと汚れた2つの洞窟に収められていたものらしい。
 それを掘り起こすことができたようだ。

(※)目覚めて振り返ると、右奥歯の現在の状況を見ているのだろうか?

〇 この夢の続きで、昨日整理した表に、3月13日(月)3月31日(金)の出来事を追加せよ、というイメージが伝わってくる。
 流れは流れとして大事なのだろう。
 本日は、『ひふみ神示』がいう「因縁の日」だ。

〇 自宅に戻ると、心の神様からの助言があった。

「今日は安静にしていた方がいいよ」
「動くときには知らせる」
 今日は神々の活動が激しい日なのだろうか?

 しばらくすると、黒い繊維筋の絡まりあった場所に案内されていった。

最後の因縁が解かれる
 という声だ。
 天之大神の声だろうか?

 天之大神からは6月1日(木)

全ての因縁が現れた
「伊邪那美命の復活である」

 と告げられている。

 黒い繊維筋の絡まりあった奥に行くと、扉で保護されている部屋があった。
 その部屋の中には、細い塔のような光線砲のような形状のものが収まっている。
 直感的に、伊邪那美命のミホトのなかにある、宇宙に発信する発信装置だと直感した。
 この装置があるので、宇宙を指導できる。
 淡路島の祭典が終了したので、この装置が現れてきたのだろう。
 この装置は岩の世界にあり、伊邪那美命のミホトがその入り口になっていて、伊邪那岐命しかその場所に入れないようになっているものらしい。

あいう

 次に、心の神様から

「シュメールの神々の表のプリントアウトして」
 と要請される。
 女の神様が
「あなたに神の名を書かれると、その神は隠れることができなくなってしまう。これがあなたの凄いところだ」
 という評価だった。
「シュメールの神々の表に日の光を当てて、祝詞奏上するように」
 という指示だ。
 12時前に作業を終えた。

〇 メールを確認すると、9時11分に安曇野の方からメールが来ていた。

あいう 〇 午後、岩の中にいるドビーのような生き物の何人かが、女神の指示を受けて私の元にやってくるらしい。
「Go!」
 と女神が指示を出している。
 同時に、森の中に動物たちも一斉に動き始めた。
 神様世界の動物は、人の世では「人間」として現れる。

6月29日(木)、朝から美穂の申請で動いている

今の状況を問いただされている人物

マルドウクと思われる方からのチョッカイ

 朝から美穂の申請で動いている。
 車を運転していると、閻魔法王のような神様の前で、平伏している人物がいる。
 今の状況を問いただされているものと思われる。
 昨日、シュメールの神々の表のプリントアウトしているので、光が当たって分りやすくなったのかもしれない。
 面倒なのは、マルドウクと思われる方からのチョッカイだ。

 心の神様は、いつでも前向きだ。

6月30日(金)、朝の夢「汚れた気が迫ってきて、nrsk さんが防御」

朝の夢「金山比古神・ 金山比売神が両側に立たれる。」

クロネコの集金が「3123円」(アルファードのナンバー)

先生から石(エレン)についての解説

遺跡と夢泉景を狙う黒っぽい骨だらけの恐竜

 朝の夢。
 日が明けてから
「須佐之男命による高天原の改革 〜 2016年6月23日に天照大神の岩戸開き」
 を書いていたせいか、「汚れた黒い気」が押し寄せてきて、潰されそうになって目覚めた。

 http://www.tukinohikari.jp/iwato/amenohataya.html

 私の近くで nrsk さんが防御してくれていて、この「汚れた黒い気」を蹴散らしてくれていた。
 nrsk さんのこういう所の能力は非常に高い。
 本人は自覚していないと思うのだが、そういうことをやってくれている。

 今、懸案になっている方の件もあって、今日の夢は非常に重い。

 昨夜確認した伊邪那岐命と伊邪那美命の神生みの部分を振り返ると、伊邪那美命の姿が元に逆流している印象をもつ。
 伊邪那美神、火の神を生んだ火傷が原因で神去った。

  → 迦具土命も復活し、伊邪那美命も復活された。

あいう  後残されているのは、たぐりになりませる神の金山比古神金山比売神の神。
 屎(くそ)になりませる神、 波仁夜須比古神・波仁夜須比売神。
 尿(ゆまり)に成りませる神、 弥都波能売神・和久産巣日神。和久産巣日神の子は豊宇気比売神。

 本日、朝の夢で私の両側に男神と女神が立たれた。

 夢の中での説明では、金山比古神金山比売神ということであった。
 6月27日(火)に神々が
「そなた(あなた)の手には負えません。私たちに任せてください」
 と言われていたので、その流れでお出ましになってくださったのだろうか?
 心の神様の助言は
「そうだよ」
 ということだ。
 とにかく悔いの残らないように神様に言われたことをやろう。

〇 クロネコの集金が「3123円」

 (アルファードのナンバー)
 6月27日(火)にスキャンニングの画像を探している時に、式年遷宮が終わった2013年9月13日にアルファードをスガイオートへ売却したときの伝票が出てきていた。
 凄いヨセだが、どういう具合になっていくのだろう?

〇 先生から石(エレン)についての解説。

〇 時を測って、昼過ぎに祝詞を奏上する。
 祝詞を奏上すると、黒っぽい骨の恐竜のようなものが現れてきた。
 記憶をたどると、6月28日(水)に見た白日夢の光線砲を覆っていた「黒い繊維筋の絡まり」だと気づいた。
 黒い繊維筋の絡まりが、黒恐竜の骨として実体化され、夢泉景と遺跡を狙っている。
 しかし、伊邪那美命のミホトは完全復活しているので、夢泉景と遺跡に近づくことが出来ないでいるようだ。
 後ろの方に行けば、味きっこうだが、そちらに行こうとはしていない。
 あくまで夢泉景と遺跡を狙っている。
 6月28日(水)に天之大神に言われたように、遺跡に付着していた最後の因縁が解かれて、夢泉景と遺跡に近づくことが出来なくなってしまったのかもしれない。

あいう

〇 午後の3時すぎ、

「お父さん、あきらめた方がいいよ」
 と心の神様の声で何遍も何遍も繰り返されてくる。
 ある地点にいくと自動音声するポイントが神様世界にある。
 すぐに
「今は安静にしてて」
 という心の神様からの助言だ。
 何らかの重大な出来事が出来しているのだろう。

 安静にしていると、17時頃今まで聞いたことのない男性の声で

「ふりこまれておるぞ」
 という声だ。

 確認すると確かにふりこみはあった。

 これは最初から予定のあった方だ。

7月1日(土)、朝の夢「ススやゴミのようなものが大量集まって発火」

子たち3人が(fujita さん)倉原さんのコンサート、日本を知る会

 朝の夢。
 ススやゴミのようなものが大量集まって大きな塊のようになって、中心部から発火し始めた。

太陽

「ようやくここまで来たか」
 というイメージが伝わってくる。

〇 子たち3人が(fujita さん)倉原さんのコンサート

〇 日本を知る会。

7月2日(日)、白日夢「坊さんが胸元に」

「天照大神と須佐之男命の天之誓約」をアップ

3名の坊さん〜室戸岬に張られていた空海の呪法

都議選投票日で小池百合子の都民ファーストの圧勝

 朝起きての白日夢。
 修行服を着用した坊さんが私の胸元にいる。
 なぜこういう映像を見るのだろう。

〇 「天照大神と須佐之男命の天之誓約」をアップ。

 http://www.tukinohikari.jp/iwato/ukei.html

〇 夕方、レコードの納品のために中野に行った。

 そのとき、朝みた坊さんの他に3名の坊さんが現れていた。
 3名の坊さんの数で、室戸岬に張られていた空海の呪法に関するものだと感じた。
 ここまで来たら、『ひふみ神示』がいう仏魔を処理しなければならない。
 この仏魔に関わる呪法が、室戸岬ー室生寺のラインを中心軸に据えて日本各地に張られている。
 仏魔は地質学的エネルギーを使うように配置されているようだ。
 ということは、仏魔の配置には初めからそういうことを知っている指導紳がいる。
 地球物理学や地球地理学という観点から配置が決められる指導紳とは誰だ?
 通常の個人のなせる業ではない。
 それはそれとしておいて、
「空海の呪法を解除することに成功したということは、私は勝ったんだ」
 と心の神様に問うと
「そうだよ」
 という返答だった。
 しばらくして、西日本を覆う金ピカの霊線が現れてきて、徐々に薄くなり始めた。
 同時に、金で出来た筒状の構造物が現れて、大きな建設物の一環を構成しているようだった。
 それをみた心の神様が
「これはスゴイ!」
 という感嘆の声を上げた。
 私は部分しか見えないので、全体像が分らない。

 昨日の大きな塊が熱して燃え始めた太陽の画像をアップしたからかもしれない。

〇 都議選投票日で小池百合子の都民ファーストの圧勝。
 自民党は 58議席から23議席へと激減。

7月3日(月)、朝の白夢「器に入った勾玉のようなモノが浮かび上がる」

心の神様「みんなこれを狙ってたんだよ」

弁天さんあるいは竜宮の乙姫さんが現れる

 朝女房を職場に送って行った後に見た白日夢。
 心の神様が
「引き寄せよ」
 と言われる。
 私も
「そうだよ」
 と思った。
 すると、私の胸から半円形のボールのようなものが浮き上がってきて、その宙空に勾玉のようなモノが浮いている。

勾玉

 心の神様が
「みんなこれを狙ってたんだよ」
 と言われた。
 この映像は、4月25日(火)にシオン山でみた「御車の中にあるのはナマコのようなもの」に対応しているのだろうと思った。
 この二つが揃う必要があるのだろう。
 自分としては、どういう場面を見ているか皆目見当がつかない。
 とにかく、今の難局を脱する方法を探すのみ。

 自宅に戻ると、心の神様は

「祝詞を奏上していいよ」
 と言われる。

〇 午後の2時くらいに、ある男性の神様が

「祝詞を奏上せよ」
 と言ってくる。
 祝詞を奏上すると、現れてきたのは琵琶を持った弁天さんだ。
 あるいは竜宮の乙姫さんだろうか?

7月4日(火)、論考は一段落「ヒルコと淡島をいれなきゃ」

北朝鮮西岸より大陸間弾道ミサイル(ICBM)「火星14」

祝詞中に仁王像が現れる、台風3号上陸

心の神様からの訓示「網構造体とヘブライ語」

 論考は一段落した。
 http://www.tukinohikari.jp/iwato/sankisin.html
「ヒルコと淡島をいれなきゃ」

 と思いながら目覚めた。

〇 北朝鮮が午前9時39分ごろ、を発射した。
 弾道ミサイルは、高度2,802キロ、距離933キロを39分間飛翔し、日本海の日本の排他的経済水域(EEZ)内に落下したとみられるという。

 船舶や航空機への被害は確認されていない。

〇 11時頃「聖書の封印が解かれる日」の口座を作りに行こうとすると
「祝詞を奏上して考えた方がいいよ」
 という心の神様からの助言だった。
 祝詞を奏上すると、仁王像が現れてきた。
 昨日の弁天様が左手前にいて、右前方に仁王像が立っている。

〇 台風3号上陸。

〇 14時くらいに弁天様が、

「ふりこまれているよ」
 と話してくれる。
 実際はそうではなかったのだが、心の神様は
「神様の言葉は信じ続けて引き寄せていくことが大事だよ」
 という訓示だった。

〇 16時くらいに心の神様からの訓示「網構造体とヘブライ語」。

 出来るんだよ。
 知っての通り、筒状の物質で生きとし生きるものは繋がっているので、みんなが調和をもって歩めるようになっているんだよ。
 知っての通り、絶対振動点も知っているから、それをイメージして筒状の物質を振動させれば簡単にできるんだよ。
 お父さんは、もう出来るようになっているんだよ。
 これをイメージしてやってごらん。
「あとは神様にお願いしてみるね」
 ちょっとして、
「いいって」
 と、言ってもらえた。

7月5日(水)、プリントアウト「根の国・音の国」

天之大神「そなたに上げよう」「大事に使え」

足裏を強打した神様服を着た人物(大雨?)

kawaさん「どうやって、おくってあげよう」

九州北部や中国地方は5日、記録的な大雨。

「根の国・音の国」の表をプリントアウト。
 イメージできることが大事で、音の国・音の国は自分の中にあったのだ。
 自分に呼びかけなければ、神様に届かない。

〇 台風3号、5日朝、温帯低気圧に変わる。

 気象庁は5日朝、台風3号が関東の東海上を時速65キロで東北東へ進み、温帯低気圧に変わる見通しになったと発表した。(時事通信)

〇 お昼の映像。

 天之大神から
「そなたに上げよう」
「大事に使え」
 ということであった。

〇 神様服を着た少しポッチャリした人物が私の元に向かってくる。

 私に殴りかかろうとしたようなのだが、態勢を崩してスッコロビ、反動で向こう側の壁までスベッテいった。
 壁にぶつかるとき、足で防御しようとしたらしく、両足を強打して立てない状態だ。
 私はすぐさま介護に向かった。
 うつむけになっている人物の右足の裏を手で揉んでやると、気持ちいいらしく、それとなく左足も揉んでもらえるように私の膝に乗せてくる。
 人体の血管網図で分かるように、足の裏には毛細血管が密集している。
 足裏が強打されると、人体全体に影響してくるのだ。

 私は、足を揉みながらダニエル書を思い出していた。

 〔2:32〕それは頭が純金、胸と腕が銀、腹と腿が青銅、
 〔2:33〕すねが鉄、足は一部が鉄、一部が陶土でできていました。
 〔2:34〕見ておられると、
  一つの石が人手によらずに切り出され、
  その像の鉄と陶土の足を打ち砕きました。

 私に向かってきた人物は、今の大雨の象徴なのだろうか?

〇 夕方、kawa さんがポッと現れて
「どうやって、おくってあげよう」
 と思案されている映像だった。

〇 九州北部や中国地方は5日、記録的な大雨。

 梅雨前線に湿った空気が流れ込んだ影響で、九州北部や中国地方は5日、記録的な大雨となった。
 気象庁は福岡、大分、島根各県に大雨特別警報を出した。福岡県警などによると、朝倉市や大分県日田市などで11人の安否がわかっていない。孤立した住民からの通報も相次ぎ、福岡、大分両県は自衛隊に災害派遣を要請した。

7月6日(木)、ホピの預言「青い星のカチーナ」とベテルギウス

天之常立神「ハヤブサは今まとめてはならぬ」

星座表を整理すると「何を望む」という問いかけだ

福岡県朝倉市の大雨被害

御簾の掛けられた御車が「ぎょしゃ」座からプレアデスの方に

天皇陛下の天命が尽きるときベテルギウスが輝く

天之常立神、大国常立大神・金山彦神・金山姫神

天之常立神「時は満ちた」「安心せよ」「届けられる」

 日が変わって、すぐに『ホピの預言「青い星のカチーナ」とベテルギウス』をサイトアップした。
 http://www.tukinohikari.jp/tanpounote/hopi/index.html
 後悔のないように、ハヤブサのこともまとめておこうとしたら、男の神様が
「ハヤブサは今まとめてはならぬ」
 という助言だった。
 まとめる時期が早いのだろう。
 これまで聞いたことのない男性の声だったので、心の神様に尋ねた。
 心の神様から
「天之常立神さまだよ」
 と知らせてもらった。
 天の配置のことは天之常立神さまの御領分であるらしい。
『ホピの預言「青い星のカチーナ」とベテルギウス』の指標が整ってから、まとめるようにということなのだろう。

あいう

 2017年7月5日(水)に上の星座の配置図を知った。
「ぎょしゃ」座があるんだ。
 しかも、左側にカニ座まである。
 また「ぎょしゃ」を引く牛の「オウシ」座まである。
 ブヨブヨしている「ナマコ」のようなものはベテルギウスの超新星爆発に関係しているかのようにも見える。
 スゴイ!
 上の星座の配置図をみて4月25日(火)の出来事がよく分った。
 この星座の配置が大事なのだろうか?

4月25日(火)のシオン山での出来事。

 4名でシオン山参拝。
 大国常立大神と国常立大神の間にある磐座の左から、右に開けるドアが出現。
 濃茶のクスンダ色のドアだ。
 ドアが開くと尻尾のある細身の動物が出てきた。
 続いて、騎馬隊が続いてくる。
 総大将と思われる将軍の白馬がいる。
 この白馬も気品があって美しい。
 黄金の轡が取り付けられていて、気高い取っ手がつけられている。
 その総大将が、御簾の掛けられた御車を守られている。
 御車の中にあるのは「ナマコ」のようなもので「勾玉」ではない。
 どことなくブヨブヨしていて、金色の斑目紋様をもっているようにも見えるし、縞々紋様をもっているようにも見えるし、紋様は時と場合によって変わっていく。
 この行進が始まった。
 早く家に帰って、この映像のことを知りたい。

〇 8時過ぎから上の記事を整理している。

 すると、御簾の掛けられた御車が「ぎょしゃ」座から現れて、プレアデスの方に向い始めたようだ。
 シオン山をスタートして、星座の配置に据えられて行っている。
 スゴイ!

〇「何を望む」

 という先の天之常立神様からの問いかけだ。
 望むことはいっぱいある。
 まず生き延びなければならないので、金だ。
 同時にこれから数年の難局を切り抜ける運動を進められる母体だ。

「創世記」第49章22-26節はヤコブのヨセフに対する祝福の実現を望む。

 ヨセフは実を結ぶ若木
 泉のほとりの実を結ぶ若木。
 その枝は石垣を越えて伸びる。
 弓を射る者たちは彼に敵意を抱き
 矢を放ち、追いかけてくる。
 しかし、彼の弓はたるむことなく
 彼の腕と手は素早く動く。
 ヤコブの勇者の御手により
 それによって、イスラエルの石となり牧者となった。
 どうか、あなたの父の神があなたを助け
 全能者によってあなたは祝福を受けるように。
 上は天の祝福
 下は横たわる淵の祝福
 乳房と母の胎の祝福をもって。
 あなたの父の祝福は
 永遠の山の祝福にまさり
 永久の丘の賜物にまさる。
 これらの祝福がヨセフの頭の上にあり
 兄弟たちから選ばれた者の頭にあるように。

〇 9時過ぎ、トイレに入って座っていると、心の神様が

「祝詞を奏上して」
 ということであった。
 お水をあげ、祝詞の奏上に入った。
 祝詞奏上を終え、昨日と今日の状況把握が私の理解のままでいいのかの確認作業をさせていただいた。
 願望を捕えているのではなく、見たままを正確に理解できているようだ。

〇 福岡県朝倉市の大雨被害。

 福岡県は6日、大雨で被害が出ている朝倉市と東峰村に災害救助法の適用を決めた。
 大分県も日田市と中津市に適用する。

〇 12時まで『ホピの預言「青い星のカチーナ」とベテルギウス』の推敲を重ねた。

 http://www.tukinohikari.jp/tanpounote/hopi/index.html
 ベテルギウスの光が到着するのは、今上陛下の寿命が尽きるときだ。
 今上陛下が生前譲位されてのち天命がつきるとき、天で大きな星が急に輝いて消えていくものらしい。
 そして、預言された諸事象が成就に向かっていくのだろう。
 このように整理していて、
「よいようじゃの」
 という天之大神からの問いかけだった。
 私は
「よく理解できました」
 と答えた。
 今上陛下だけは特別の位置にあって、天命が尽きるとき、天の変事となって現れるようだ。
2017年 83歳(誕生日が来られて84歳)平成29年
2018年 84歳(誕生日が来られて85歳)平成30年
2019年 85歳(誕生日が来られて86歳)平成31年
2020年★ 東京オリンピック。
86歳(誕生日が来られて87歳)平成32年
2021年 87歳(誕生日が来られて88歳)平成33年
2022年 88歳(誕生日が来られて89歳)平成34年

 そしてまた、天之大神は言われる

「それでは次に進めよう」
 と。
 タカハシさんという方からふりこみがあったがどういう趣旨だったんだろう?
 天之大神の言葉に沿ったものなのだろうか?

 そしてまた、先の神様が言われる

「時は満ちた」
「安心せよ」
 天之常立神様の言葉だということだった。
 昨日と今日の整理は、星座に関係するものだった。
 ベテルギウスの超新星爆発は天の配置が換わることの象徴であるらしい。
 これを司っているのが天之常立神。
 天之常立神と大国常立大神は対でも語られうるので金山彦神・金山姫神にも御神意を通せるものらしい。
 天之常立神様のことを考えたことはほとんどなかったが今日はその機会を頂戴したものらしい。

7月7日(金)、朝の夢「卒業旅行、夕食のドクロ・就寝の大部屋」

「ゆめゆめ疑うでないぞ」

天照大神がたくさん岩が浮いている場所にいる

小惑星体が高天原の屋根か?

オラムまでの距離とニビルまでの距離

 朝の夢。
 卒業旅行で大きなホテルに泊まり、夕食を取ろうとしている夢だ。
 私が仲間と一緒に過ごす夢は珍しい。
 300名くらいの夕食が用意されている。
 夕食は大皿の上に人肌のような色合いのドクロが横向きに置いてある。
 これを見てみんなギョっとしている。
「これを食べるの?」
「人間の生首から取ったものなの?」
 みんなそう思っていたのだろう。
 席に着こうとする者が少なかった。
 各席のドクロを比較してみると、どれもこれも同じ形状になっている。
 同じ鋳型で大量に造られたもののようにも思える。
 お互いに顔を見合わせてしぶしぶ席に着き始めた。
 ドクロは横向きに置いてあり、右手の方が首の位置だ。
 大皿の横には、茶わん蒸し風の温かい飲み物が置いてあった。
 私はスプーンを持った。
 ドクロのなかは、豆腐のような、プリンのようなものが入っていてスプーンですくって食べるのだ。
 周りの仲間たちを見まわして、プリンのようなものを食べた。
 美味しい!
 けれど気味悪く、吐き気をもよおす。
 みんな同じようだった。
 美味しい!
 けれど気味悪く、吐き気をもよおす。
 それで、左手の温かい飲み物を飲んで気持ちを整える。
 みんな同じようだった。
 ドクロの中身を食べ終えると、これがまた、萎んで人肌のようになっていくのでなおさら気持ちが悪い。
 夢のなかで、ドクロ星と言われているベテルギウスの光が到着した時の状況を予行演習させられているのだと思った。
2011年12月31日(土)の白日夢。
ドクロ星  2011年12月31日(土)、ドクロ星のような陣地が爆発。
 ところが、木っ端微塵に砕けなかったのだ。
 針金のような枠組みがシッカリ残されている。
 このドクロ星の素材は、線宇宙のもので作られているのかしれない。
 水蛭子と淡島を生んでしまったため、こういう形で結実したのかもしれない。
 この枠組みをどうやったら除去できるのだろう。
 これを除去出来なければ元の木阿弥。
 水蛭子と淡島で汲み上げた世界の枠組みがどうしても残ってしまうのだと思った。
 水蛭子と淡島を生み上げるときの「執着」「後悔」がドクロ星の枠組みに刻まれてしまっている。
 ドクロ星の枠組みになったものが、「怒りと憎しみ」に存在根拠を与えてしまったようだ。  

2012(平成24)年1月3日(火)にトイレに立った時の夢。

 トイレに立って眠りにつくと場面が変わった。
 大将の軍配が振られた。
「撃て!」
 東の上空に浮かぶドクロ星に向かって一斉に大砲が火を噴いた。
 ドクロ星を自覚したのは、平成23(2011)年12月31日(土)の夕方である。
 平成23(2011)年12月29日(木)に考察したオリオン座を構成するベテルギウスとドクロ星とは深い関わりがあるらしい。
 宇宙におけるドクロ星の一つがベテルギウスだ。  

2016年11月4日(金)、ドクロ星がオジサンと一緒に浮き上がってきた。

 12時前に歯医者に向かっている時の白日夢。

 12時前に歯医者に向かっている時、私の左前方の胃のあたりの部分に、ドクロ星が浮いている。
 心の神様が
「変にいじらないように注意してよ」
 と語りかけてくれている。
 どうやら、三笠宮と朴槿恵大統領の動きに関わっているようだ。
 どういうことが行われているのだろうか?
 

 場面が変わった。

 ホテルの就寝の場面だ。
 男女問わず、宴会場のように広い空間のある大部屋で寝ることになっていた。
 お布団のセットは、粗末な小さい小部屋に積んであった。
 各自が自分の布団セットを運び、大部屋に運んでいくようになっていた。
 ある悪ガキがいて、布団の塊の山に陣取って、お山の大将をやっている。
 必要な人に必要なだけ渡していた。
 私は仲間の分を含めて7枚頂戴と言った。
「いいよ」
 と言ってもらえた。
 しかし、7枚同時に運べないので、2枚づつ運び始めたのだが、戻ってきたらもう布団の山は無くなっていた。
 その悪ガキはサッサと自分の布団を運んで場所を確保してしまっている。
 次に準備されていたのは、古ぼけた押し入れに仕舞い込んである布団セットだ。
 これも2枚づつ運ぼうとした。
 このちょっとした時間に大部屋でまとめて用意してあった場所が無くなってしまった。
 結局、仲間とバラバラにならざるをえなくなり、私は窓側に休んだ。
 各自が一斉に集団行動を起こさないと集団を保てない。
 私は先に窓辺に運んでおいた2枚に布団セットで仲間の一人と並んで休んだ。
 仲間と一緒の場面を見るのはいつ以来だろう。

 懐かしい!

 布団の塊の山に陣取って、お山の大将をやっている人物が、下の人物だった。
 かなり時間が経ったのだろう。

2010(平成22)年2月27日(土)の高島市の夢

 怒りと憎しみに満ちた夢で目覚めた。

 私は教師だった。

 私は同僚の髪の長い女性教師に好意を寄せていた。
 その女性教師があるトラブルに巻き込まれて、ある教室である人物と話し合いをしようとしているらしかった。
 ある人物は教室の窓側に机と椅子を高く積み上げて小高い山のようにしていて、その上で寝そべっていた。
 その椅子と机で小高くなった頂から
「なんだ女じゃねぇか」
「これはいいや」
 と舐めるように見回し、今にも自分のものにしようという雰囲気だった。

 隙間から教室の中を探っていた私は怒りと憎しみの感情を抑えきれなくなった。

 教室のドアを開け、そのある人物の胸ぐらをつかみ、
「こうやるとお前なんか命がなくなるのだぞ」
「こうやるとお前なんか死んでしまうのだぞ」
 ・・・と怒りと憎しみに満ちて自分自身が抑えきれなくなっていた。

 目覚めてからも怒りと憎しみが抜けきらない、それほど激しいものだった。

◇ 上の夢は、2010(平成22)年2月25日(木)2010(平成22)年2月26日(金)のトラブルと、志呂志神社(しろし)長田神社大炊神社白鬚神社に関わる遠い昔の記憶なのだろうと思った。
 寝そべっている猿田彦命との類似性、鈿女命との類似性、覗き見をした彦火々出見尊との類似性。
 女性教師がいる辺りは志呂志神社(しろし)なような気がするが、だとすると、机と椅子を高く積み上げた小高い山は拝戸の水尾神社大炊神社あたりなのだろうか、田中神社三尾神社跡あたりだろうか、と思っている私がいる。
 このあたりで私自身が抑えきれない怒りと憎しみに捉われて暴発したことがあったのだろうか?

〇 目覚めるとき、神様に言われた。

「そなたにこれからの活動資金を上げよう」
「ゆめゆめ疑うでないぞ」
 ということだった。

〇 九州豪雨。

 早朝に記録的な大雨を記録した北九州市は、7日午前11時半現在も、雨は降り続いている。

〇 昼に右肩が急に痛くなった。

 小学5-6年生のころ、小石の遠投をやりすぎて右肩を壊してしまったのだ。
 今回はオリオン座のベテルギウスの超新星爆発の流れにあるので、オリオン座の右肩に相当していると思った。
 右肩部分が断裂して、腕と胴体をつなぐ応急処置を講じなければならない。
 私は胴体側の岸壁に立った。
 そして、弟に呼びかけた。
「時が来たようだ」
「やるぞ」
 胴体と右腕部分に保護カバーが入っていった。

 場面がコロリと変わり、天照大神様の映像が飛び込んできた。

 天照大神様の周辺には、大きな岩がたくさん浮遊していて、天照大神様にぶつかりそうなものまである。
 ある岩は、目にも留まらぬ速さで天照大神様に近づいてくる。

 ぶつかったらヤバイな、とみている。

 天照大神様は、火星と木星の間にある小惑星帯にいるのかもしれない。
 水・金・地・火・<小惑星帯>・木・土・天・海・冥・<太陽系外縁天体>・その外側に『オラム』がある。
 天照大神様が<小惑星帯>にいるとなると、この<小惑星帯>が高天原の屋根に相当するのかもしれない。
 そのように考えて、「水・金・地・火」をみると「おのころの四音」に相当するようにも見える。
 神代の昔、須佐之男命が投げた天之斑駒が通過した場所の状況をご確認されているのだろうか?

小惑星帯

〇 オラムのある場所。

 地球からオラムまでの距離は、3500年と言われている。
 だから、公転軌道の長さ×3500年=2×地球と太陽の距離×π×3500年
 =942,000,000 km(9億4,200万キロ)×3500年=32,970億キロ。
 光は1時間に1億800万km進む。
 地球からオラムまでの距離は光の速さで756日、約2年だ。
 往復に約4年かかる。
 これまでは、4年前の願いがかなえられたのである。

あいう

 対して、ニビルまでの直線距離。

 地球の公転距離で3600年の円周は3600×9.42億キロ=33,912億キロ。
 最大離れていると仮定すれば、上の公転距離の半分がその距離だ。
 33,912億キロ÷2=654日(光の距離)。
 ニビルは太陽を中心に楕円で周回しているので、距離はもっと短縮されるだろう。
 ニビルが正円で周回しているとすると、33,912億キロの円周の半径は
 =5400億キロ(光の距離で5400時間=208日)
 ニビルが地球から一番離れている距離は、208日から654日だ。

7月8日(土)、天之大神「時がきたようじゃの」

 朝起きるとき、天之大神から
「時がきたようじゃの」
 と言われた。
 天照大神様が小惑星帯の状況確認をされているのをご覧になられてだろうか?
 7月6日(木)、『ホピの預言「青い星のカチーナ」とベテルギウス』をまとめていて天之常立神が、
 「時は満ちた」
 ということであった。
 7月7日(金)、夢から目覚めるとき、
「ゆめゆめ疑うでないぞ」
 という助言だった。
 さらに、昼ごろ天照大神様が大きな岩がたくさん浮遊していル場所に現れて、小惑星帯が高天原の屋根である可能性を感じ取った。
 この機会に、オラム〔永遠〕の位置の特定もした。
 メルマガ-2017年7月8日号「神様の臨在場所〜オラム、天はどこにあるのか?高天原は?」
 http://ougisyo.net/mag/rireki/20170708.html

 そういう流れでの、天之大神の言葉だったのだろうか?

〇 夜、心の神様から、『ヨハネの黙示録』第9章1節-12節「第七の封印>第五のラッパ(第一の災い)の指摘を受けた。
 7月6日(木)、『ホピの預言「青い星のカチーナ」とベテルギウス』に関わってくる部分らしい。

7月9日(日)、『ヨハネの黙示録』第9章1節-12節

山羊座の満月

子どもの頃私を押しつぶしていたシャボン玉が上昇、蛇の彫像か?

たくさんのシャボン玉が、峻険な山々の谷底から浮かび上がり始めた

 昨日、心の神様から指摘を受けた
『ヨハネの黙示録』第9章1節-12節「第七の封印>第五のラッパ(第一の災い)
 の整理をした。

〇 13:07、山羊座の満月。

〇 私が5歳くらいのころによく見ていたシャボン玉の夢がある。
 島根県隠岐の島の摩天崖の頂上に神様服を着た方々が立たれ、私が降って行くのを見送ってくれていた。
 私は下の世界に降りて行っているのだが、途中から、シャボン玉のようなフワリとした球形の物体がたくさん転がってくる。
 一個一個は軽いので最初は支えていたのだが、降りてくる数が大量になっていったので、さすがに私も支えきることが出来なくなって、フワリとしたシャボン玉と一緒に下界に転がり落ちてしまった。
 その大量のシャボン玉の下敷きになって身動きできない状態で目覚めていたのだ。

 今、私を圧していたシャボン玉が上昇し始めている。

 ようやく底で、自由に動ける状態を確保できたようだ。
 53年掛かっているのか。

あいう

 シャボン玉が宙に浮いて上昇し始めると、底は蒸気のようなものが漂っていて、トグロを巻いた蛇の彫像のようなものが確認できる。
 彫像なのか、生きているヘビなのかどうなのだろう。
 しかし、トグロを巻いているヘビの背後におぼろげながら2-3名の人物の気配を感じ取ることができる。
 気配を発するこの人物は誰だ?

ヘビ

〇 へびつかい座は、トレミーの48星座の1つ。
 この星座におけるへびつかいとは医者のことである。
 黄道上に位置している星座であるが、黄道十二星座には含まれない。
 へび座は、夏の南天で輝く星座です。
 へび座は、頭部と尾部の二つに分かれた珍しい星座です。
ヘビ  もともとは、へび座とへびつかい座は一つの星座でしたが、プトレマイオスが分けてしまいました。
 へび座は二つに分かれているため、頭部と尾部で南中時刻が2回あることになります。
 へび座を構成する星は暗いため、夜空の明るい都会では、蛇の姿を想像することは難しいでしょう。
 夜空の暗い場所に出かければ、大きな将棋の駒のような形をしたへびつかい座と共に、 蛇が東西に伸びる様子を見つけることができます。
 ところで、現在では蛇というと、恐ろしいイメージがありますが、古代ギリシア時代の頃は、へびは医療のシンボルとして見られていました。
 へびつかい座として描かれているのは、医者のアスクレピオスですから、ここに蛇が描かれたのも当然だったのでしょう。
 へび座とへびつかい座は元々一つの星座だったため、へび座だけのギリシア神話はありません。
 へびつかい座となった、医師アスクレピオスの象徴として、一緒に描かれたのがこの蛇と考えるのが適当でしょう。
 へびつかい座のモデル、アスクレピオスは、太陽の神アポロンの息子で、賢者ケイロンの下で医学を学んだ医師です。
 彼は研究や技を磨き、ついに死人まで生き返らせるようになりました。
 これに困ったのが冥界の王プルトーです。
 プルトーはゼウスに頼んだところ、ゼウスはアスクレピオスを殺して、夜空に上げて星座にしたということです。

〇 19時過ぎにwatai さんからメール。

 月刊ムー8月号やアネモネ8月号での取り上げられ方に対するお礼だった。

〇 22時過ぎ、たくさんのシャボン玉が、峻険な山々の谷から浮かび上がり始めた。

 実に爽快な景色だ。
 この峻険な山々ってどこなんだろうか?
 これまでの流れに沿って考えると、天之御中主神様が降りたたれた剣岳なのだろうか?

7月10日(月)、朝の夢「天照大神様、怒りに満ちたアロン、乳白色の泉」

豊雲野大神に似た女神、アネモネ8月号と月刊ムーの8月号

白日夢〜夢の続き(1)女神に乳白色の泉の渕に招かれ足湯

コピーをとり、手紙を書いて御神前へ

白日夢〜夢の続き(2)岩の裂け目から乳白色の液体が漏れ出してきた

「あの方へは最後のチャンスになります」

白日夢〜夢の続き(3)「この命の水の流れはあなたから始まるのです」

 朝の夢。
 天照大神様が現れている。
 7月8日(土)には岩がたくさん浮いている場所にいらっしゃったが、今日は灰黒色の虚空に浮いていらっしゃる。

 場面が変わった。

 岩の裂け目が開かれて、中から、黒い衣装を着用したアロンが出てくる。
 昨年8月にアロンが救い出されたと思っていたら、まだ存在していることにたじろいだ。
 岩の裂け目から、私に
「おのれ!」
 と言って、ハリーポッターで使われる魔法の杖を振りかざし、私に攻撃してくる。
 私は
「アロンよ」
 と呼びかけた。
 私の呼びかけにアロンは力を失い、その場にたたずんだ。
 後ろから声がした。
「いいのです」
 と、女神の声だ。
 私は岩の裂け目から中に入った。
 力を失ったアロンは右手に退き、私が通るのを見ている。
 奥に乳白色の小さな泉があった。
 その泉の11時の方角に豊雲野大神の姿に似た女神が立たれている。
 この場所はどこなんだろう?
 と夢で思っている。

〇 目覚めてから夢の検証をしている。

 まだ暴力のアロンがいることに驚いた。
 この暴力のアロンは私の魂の奥底にいる怒りだ。
 この自分の気持ちの中に「アロン」となって現れてしまう熱の自分がいるようだ。
 これが外に見る光宮(みや)と反応を起こし、光宮(みや)に対する私の瞬間的な怒り(自分に対するアキラメと悲しみ)となって現れる。
 外部的には、このアロンが菰江遺跡の女陰に中にいる。
 怒りと現れてしまう「自分に対するアキラメと悲しみ」だ。
 また、菰江遺跡の女陰の奥にも温泉の源泉があるのだろう。
 その源泉が、豊雲野大神が司る源泉で、命の泉なのだろうか。

〇 白日夢〜夢の続き(1)。

 夢の整理をしていると、女神に乳白色の泉の渕に招かれた。
 足湯されたらどうか、と誘ってくる。
 1996年8月、実加が生まれて半年たったとき月山に登ろうとしていた。
 その時、実加は40度の熱。
「天之大神にその川の水に足をつけよ」
 と言われて、足をつけると、みるまに高熱が引いていった。
 そのことを思い出して、乳白色のお湯に足をつけると天運の循環が良くなるのかも知れないと思って、私は泉の岩場に腰をおろして、両足を泉につけた。
 ちょうどいい温かさだった。
 女神も両足を泉につけて始めた。
 すると、女神は学生時代の恋人の姿に変わっていった。
 あれから時が40年も経った。

〇 ここでアネモネ8月号と月刊ムーの8月号を購入しに出かける。

 日本を代表するスピリチュアル雑誌のアネモネ8月号と月刊ムー8月号に淡路菰江古代ユダヤ遺跡の記念式典と祭典が掲載されているので購入。

〇 11時頃、コピーをとり、手紙を書いて御神前へ。

 祝詞を奏上しようとすると、
「時のタイミングを図られてください」
 という女神の言葉だ。
「あの方へは最後のチャンスになります」
 という言葉でもあった。
 気持ちを落ち着けて瞑想に入った

〇 白日夢〜夢の続き(2)。

 私は女神と一緒に足湯を使っている場所に気持ちを残し、岩の裂け目から出た。
 乳白色の泉で女神と一緒に足湯を使っている私を感じることができる。
 それでも私は岩の裂け目から出た。
 岩の裂け目からでると、岩の裂け目から乳白色の液体が漏れ出してきた。
 先ほどの泉が喜びで包まれて、その喜びが外に溢れ出してきたかのようにも見える。
 膣から愛液が溢れ出てるかのようにも見える。

〇 こういう白日夢を見ながら、13時30分ごろに祝詞奏上。

「あの方へは最後のチャンスになります」
 と言われているので、お互いに言葉にだしたことが現実化するように祈る。

〇 心の神様からの助言、

2017年7月15日(土)という日数だとお父さんが持たないので、神様が週に置き換えてくださったんだよ」
 と言ってもらえた。
 それで今日の夢で天照大神様の夢を見たんだ。
 7月3日(月)に琵琶を持った弁天さんも現れていたし、これで新しいこの世が動くということでもあるのだろうか。
 天照大御神様が音とともに降臨された2016年10月1日(土)から、288日(10月10日)後は、2017年7月15日(土)になる。
 これを週でカウントしていただけたものらしい。

〇 白日夢〜夢の続き(3)。

 夕方、女房を迎えに行くとき、岩の裂け目から乳白色の液体の量はさらに増え、谷底を埋め小さな湖水になり、細い川から流れ出ようとしていた。
 この状況を見ている私に、ある女神が
「この命の水の流れはあなたから始まるのです」
 と告げられた。
 そういうものなのかもしれない。

7月11日(火)、朝の夢「幸いなるかな、幸いなるかな」

テレビの時間は7時17分

10時2分に品川に到着、「申し訳ないことをしてしまった」

11時58分に鹿児島の指宿方面で震度5の地震

仕事で土支田の和田さん宅、事務所の件で電話「18日午後に」

大地を支える龍神(亀・ワニ)がゆっくり動き始めた

 朝の夢。
「幸いなるかな、幸いなるかな」
 という声を聞きながら目覚めた。
 朝お風呂に入って、テレビを見ると7時17分である。

〇 オフハウスを出る10時8分ごろ、突然、ある状況が飛び込んできた。

「大変なことをしてしまった」
「申し訳ないことをしてしまった」
 という詫びるような声だ。
「今すぐ急いであげて」
 とも言ってくれている。
 自宅に戻って配達完了時刻をみると、10時2分になっている。
 10時30分ごろキングFから自宅に戻っているとき、私の右手から髭のある神様が狭霧を吹きかけて私の方に届けてくれていた。
 11時過ぎ、心の神様が、
「ガンバッテ!」
 と励ましてくれている。

〇 11時58分に鹿児島の指宿方面で震度5の地震。

 10時30分ごろ髭のある神様が狭霧を吹きかけてくれているのに対応していそうな地震だ。
 6月25日(日)に品川に配達完了した日に、長野西部の地震だった。

〇 仕事で土支田の和田さん宅。

〇 事務所の件で電話で電話するとき、日時を指定しなければならない。
 どうしようかと思案していると、低くて太い声で
7月18日(火)午後を指定せよ」
 という声が聞こえてくる。

〇 夕方、大地を支える龍神がゆっくり動き始めた。

 亀のようにも見えるし、ワニのようにも見える。
 この亀とワニが大地を支える龍神の顕れの一面なのだった。

7月12日(水)、朝の夢「首のない龍神を引き連れてくるケンシロー」

夢の続き〜白日夢、ケンシローが渡ろうとしている橋が崩れた

この場所は伊勢湾台風の上陸した串本町だ、メドウーサがいる

心の神様「お父さんは勝ったんだよ」

天照大神様「あなたは勝利したんです」

「時めぐり来て、千引の岩戸をひらかれて相抱き給う時節来た」

南極から過去最大級の氷山(棚氷「ラーセンC」の一部)が分離

 朝の夢。
 細身の人物が私の前の方に立っている。
 小柄だが力強そうな人物だ。
 こちらに向かって歩いてきており、近づくとケンシローのようにも見える。
 私の方からみて左側に首のない龍神を引き連れているように見える。
 もっと近づいてくると、首のない龍神というのではなく大きな筒を引っ張ってきているようだ。
 どういう場面なのだろうか?

〇 夢の続き〜白日夢、ケンシローが渡ろうとしている橋が崩れた。

 女房を職場まで送って行った。
 軽度の熱中症のせいか、頭がクラクラスル。
 上の夢の続きが白日夢で続いている。
 その帰り、ケンシローは大きな岩場に降り立った。
 5月30日(火)の夢のようだ、と思った。
 5月30日(火)のケンシローの足場は崩れ去って瞬く間に下方に落とされようとしていた。
 今回も同じような場面になった。
 ケンシローがいる場所の島から私がいる島に橋が架けられていて、ケンシローがこちらに渡ろうとしている。
 ところが、この橋が崩れた。
 ケンシローは落下した。
 その流れにケンシローは任せていた。
 見ていると、橋と谷底の中間に、黄金のネットが現れてきて、ケンシローをトランポリンのように受け止めて、上空に跳ね返された。

 上空に跳ね返されながらケンシローは態勢を整え、私の目の前に立ち現れた。

 私の前に到着したケンシローは大きな筒の端を引き寄せ、私の前に据えた。
 ケンシローこの筒を通って、違う場所に案内したいらしい。
 けれど、私は身動きできない状態にあった。
 私は黄金に輝いた衣服を着て、黄金の椅子に座っている。
 その場が玉座であり、全てのセンターだった。
 長らく私はその場に一人でいた。
 黄金の椅子は大地に根を張り、大地の状況を伝えてくれている。
 黄金の椅子の触覚は海中にも伸び、海中の状況を伝えてくれている。
 私の黄金の髪の毛や、目のある私の触覚は天や空の四方八方に張り巡らされ、全世界の全ての領域の情報が集まってきていた。
 私は王のようでもあり、女王のようでもある。
 あまりの機能のために私がその場を離れるのは問題が多すぎて、危険であった。
 1mmといえども動かすと戻せなくなる。
 私は伊邪那岐命の故事にならって、黄泉国から帰ってから誕生した祓戸の神々の全てを勧請した。
 時之大神も勧請し、御神意を諮った。
 動いていいという心から納得できる顕れが欲しい。

 落ちていっているケンシローをみて、今の自分のようだと思った。

 御神意に沿って動いていれば、神様の加護があることを、ケンシローの姿を使って私に知らせてくれているようにも見える。
 けれど、そうなら過酷な試練だ。

 さらに、夢の記録を書きながら、自分で自分の姿をみて、メドウーサのようだと思った。

 その瞬間、この場所は、串本ではないかと直感した。
 串本の東北側に大地町という地名の町もある。
 大地町はクジラとイルカで有名だ。
 メドウーサもアロンの顕れのお一人だ。
 7月10日(月)に見たアロンと対応しているのだろう。
 伊勢湾台風は1959(昭和34)年9月26日(土)18時過ぎ、930 mb の勢力を持って潮岬(串本)の西 15 km 付近に上陸したのだ。

〇 2時過ぎに郵便局へ。
 心の神様から
「お父さんは勝ったんだよ」
「一途に信じ続けたでしょう」
「お父さんは勝ったんだよ」
 という言葉だった。
 ここまで来たのだから、やはり信じ続けよう。

〇 女房を迎えに行こうとして自宅を出る直前、天照大神様が、

「あなたは勝利されたのです」
 ということだ。
 心の神様も天照大神様もどういう状況を言っているのだろう?
 天之大神からのお言葉が続いた。
「妻に先立たれ、あとを追って・・」
「時めぐり来て、千引の岩戸をひらかれて相抱き給う時節来たのであるぞ」
 伊邪那岐命と伊邪那美命のお話しだ。

〇 南極から過去最大級の氷山(棚氷「ラーセンC」の一部)が分離。

「南極から過去最大級の氷山が分離し、漂流を始めた」
 と地球温暖化の影響を調べている英国の研究プロジェクト「MIDAS」のチームが12日、発表した。
 今月10〜12日の間に完全に分離した。
 分離した氷山は、1兆トン以上で面積は三重県とほぼ同じ約5800平方キロ。分離する前から海上にあったため、チームは「すぐに海面の上昇に影響を与えるわけではない」とみている。
 チームによると、氷山は元々、大陸を覆う氷床が海に押し出されてできた棚氷「ラーセンC」の一部。氷の厚さは200〜600メートルで、これまでに200キロ以上の亀裂が観測されていた。ラーセンCの面積の12%以上が失われたという。

7月13日(木)、朝の夢「フタを開けた蛤貝(はまぐり)、角の補強材」

保険屋からの送金があった(7月11日付だった)

 朝の夢。
 貝ぶたを開けた蛤貝(はまぐり)が現れている。
「食べてくださっていいのですよ」
 と貝の神様の声が聞こえる。
 大国主命が亡くなったとき、母親の刺国若比売(サシクニワカヒメ)は息子の死を悲しんで高天原に上り、神皇産霊神に救いを求めた。神皇産霊神が遣わした赤貝のキサガイヒメ(𧏛貝比売)と蛤のウムギヒメ(蛤貝比売)の治療により大国主命は生き返った。
 赤貝のキサガイヒメは、加賀神社(島根県松江市島根町)、
 蛤のウムギヒメは、法吉神社(島根県松江市法吉町)
 に祀られている。

〇 保険屋からの送金があった(7月11日付だった)。

7月14日(金)、送りに行くとき、可愛い天照大神「ふりこまれますよ」

魚谷さんが東京に来られる

 送りに行くとき、可愛い天照大神が現れて
「ふりこまれますよ」
 とかわいらしくお話ししてくれる。
 心の神様に確認すると、
「ウン、ウン」
 ということだ。
 おとぎ話のような会話だ。

〇 10時ころ、魚谷さんから電話。

〇 魚谷さんと東京駅で会う。
 nemoto さん、yamato さん。

7月15日(土)、天照大神様が降臨して、今日が288日(10月10日)後

天之御中主神「この世の統治の仕方を天照皇大御神様を通して示す」

浜田市にいる藤森先生へ

2016年10月1日(土)の天照大御神様の降臨。

 天照大御神様の降臨が、この世への着床と捉えることが出来るとしたら・・
 着床に10日かかるとしたら、10日後とは、2016年10月10日(月)のことだ。
 波のリズムの18日後は、2016年10月18日(火)
 体温の36日後は、2016年11月6日(日)
 脈拍の72日後は、2016年12月12日(月)
 血圧の144日後は、2017年2月22日(水)
 288日(10月10日)後は、2017年7月15日(土)になる。

〇 女房の話。

 天之御中主神、
「この世の統治の仕方を天照皇大御神様を通して示す」

〇 浜田市にいる藤森先生へ資料の送付。

〇 nemoto さん、ユーチューブにアップ。

 今日という天照大神が降臨されて288日(10月10日)後にこのアップはスゴイ。

7月16日(日)、剣山の西島神社、大剣神社、次郎笈、剣山頂上ヒュッテ

朝の夢「偏平足な船と僚船が海を航行中」

席書大会、先生の浜田市に14時31分に到着

白日夢(1)〜 遠い昔の私の王宮、決壊した東側通路の石崩れ

白日夢(2)〜 通路の奥からでてくる恐竜たち

 剣山の御神事の日。
 祭典に出された3つの品が、剣山の西島神社、大剣神社、次郎笈、剣山頂上ヒュッテへと運ばれる。
 4月25日(火)7月6日(木)の御車の映像と関わってきているようだ。

〇 朝の夢。

 私は海の巡視船に乗っていて、海の監視をしている。
 11時の方角に偏平足な大きな船とそれを防衛している僚船がいる。
 偏平足な船の奥の方では大きなステージになった神輿ふうなものがある。
 私は私の巡視船を近づけて、その偏平足な船に乗り移った。
 私は艦の船長のもとへ案内されていった。
 操縦室の説明をしてもらった。
 この船は潜水艦の動力を水上用に用いているので、熱を帯びやすい。
 そう言って、右上の半球状の装置を示してくれる。
 この半球状の装置は、現状の運行には不要なものであるのだが、潜水艦を転用している都合上こういう形であって、熱を帯びてシステム障害を引き起こすことがある、ということだった。
 ステージ風の神輿は、大型トラックをステージ兼神輿にしている物だった。
 大型トラックの周辺に人々が集まり、それを神輿にみたたて、
「ワッセ、ワッセ」
 と言って担いでいる。

(解題)

 昨日の女房の夢とつながっている。
 昨日、次の時代の「この世」が新たに生まれている。
 それで天之御中主神様のお話になっていた。
 古いこの世の状態がどうだったのかを、夢で説明を受けていたようだ。
 それと、剣山のお祭りも重なっているのだろう。

〇 恒例の席書大会。

 14時31分に浜田市の先生のに到着している予定だが、受け取ってもらえなかったようだ。

〇 夕方の白日夢(1) 〜 私の石で出来た王宮に通ずる決壊している通路。

 遠い昔、私の王宮があった。
 上空を通っている通路なのだが、東側が決壊している。
 決壊した東側の石崩れに巫女が立たれ、外の世界を伺っている。
 私がその場を通って中に行こうとすると、
「まだ行かないでください」
 と制止してくる。
 巫女は決壊している東側の岩壁が修復されるように天に祈ってくれているモノのようだ。

〇 夜の白日夢(2) 〜 通路の奥からでてくる恐竜たち。

 私が入ろうとするのを制止した巫女がいた。
 それから幾星霜か経たようだ。
 雪が降り、桜が流れ、滔々と時が流れていった。
 決壊した東側の通路は、2つの小窓がついた状態に復旧している。
 そういう時の流れを確認していると、通路の奥から恐竜が現れてきた。
 懐かしい、
 私とともにあったモノたちだ。
 不思議にも、この恐竜たちは巫女にも懐いている。
 巫女は、中から出てくる恐竜たちが私にどういう対応するのか気配を感じ取ろうとしているようだ。
 この恐竜たちの気配から私の状況を探ろうとしている。
 この恐竜たちを巫女は私に向けてくる。
 恐竜たちは私目掛けて進んでくる。
 私は恐竜の頭に乗った。
 最初は嫌がったが、すぐに私だと気付いてくれた。
 そして、首筋に移って乗り、昔を懐かしんだ。
 不思議にも恐竜たちも健在だ。

7月17日(月)、宝蔵石神社、剣神社例大祭へ。氏子が神輿を担ぐ

仕事で土支田の和田さん宅

16時に先生の浜田市に到着

白馬に乗って上空に立ち去る巫女、私は日の光の仕事へ

 剣山の例大祭。

〇 仕事で土支田の和田さん宅。

〇 7月15日(土)に発送した文書が、16時に先生の浜田市に到着している。

 昨日受け取れず、さきほど受け取ったという電話だった。

〇 黄金の装飾を施した白馬に乗って上空に立ち去る月の巫女。

 昨日の夢からズット月の巫女の夢が続いている。
 幾つかの場面があった。
 正座して、短刀を前に差出し、拝礼をする姿。
 いろんな場面があったような気がする。
 巫女は私が通路を通って欲しくないものらしい。
 通ろうとすると、体を張ってくる。
 受けて立とうとすると、心の神様が
「受けて立ってはダメだよ」
 という制止だった。
 しならく緊張感を保ってそのままの状態でいた。
 また幾星霜経ただろうか。
 私と巫女の間は、薄暗がりのなかで緊迫感ある場になっている。
 時が経て、巫女が
「そのままにしていらしゃってください」
 と言い残して、天から降りてきた白馬にのって昇っていった。
 私は暗闇のなかに残された。
 しかし、間もなく日が開けて人間界の姿が始まるのが気配として感じられてくる。
「今度は新月のときにお会いしましょう」
 という言葉だった。
 月がでているときは、月の働きをするので、新月のときは月は休みなのでお会いできる、という趣旨のようだ。
 私には日の光の仕事がまっている。

アダムとイヴ

7月18日(火)、朝の夢「富士山の日の出(本栖湖)の映像」

8時34分、ロシアのアリューシャン列島で大きな地震があった

関東で大粒の雹が降った、ヨハネの黙示録だ

 朝の夢。
 濃紺の朝もやのなかから、富士山の左手から日の出が上がってくる夢を見ながら目覚めた。
 おそらく場所は本栖湖だ。
 1月1日(日)の日の出の夢の2番目の夢の映像に近いと思った。
 神様が時の進捗状況を示してくださったのだろうか?

本栖湖からの日の出

〇 7月18日8時34分、ロシアのアリューシャン列島で大きな地震があった。

アリューシャン列島

〇 関東で激しい雷雨に大粒の雹が降った。

 地震と雹の記述で、「ヨハネの黙示録第11章16-19節」第七のラッパ(第三の災い)

「この世の国は、我らの主と、そのメシアのものとなった。主は世々限りなく統治される。」
 神の御前で、座に着いていた二十四人の長老は、ひれ伏して神を礼拝し、こう言った。
「 今おられ、かつておられた方、
  全能者である神、主よ、
  感謝いたします。
  大いなる力を振るって統治されたからです。
  異邦人たちは怒り狂い、あなたも怒りを現された。
  死者の裁かれる時が来ました。
  あなたの僕、預言者、聖なる者、御名を畏れる者には、
  小さな者にも大きな者にも報いをお与えになり、
  地を滅ぼす者どもを滅ぼされる時が来ました。」
 そして、天にある神の神殿が開かれて、その神殿の中にある契約の箱が見え、稲妻、さまざまな音、雷、地震が起こり、大粒の雹が降った。

7月19日(水)、夕方、女房にヨハネの黙示録の解説

 女房にヨハネの黙示録の解説。
 地震と雹の記述で、「ヨハネの黙示録第11章16-19節」第七のラッパ(第三の災い)

7月20日(木)、実加は朝から旅行

ちびっ子の心の神様「来るんだよ」

夕方の渡り雲

 実加は朝から友達と旅行。

〇 ちびっ子の心の神様が小さな声で

「大きい声で言えないンだけど、来るんだよ」
 ということだった。

〇 夕方の渡り雲、

渡り橋

〇 夜、女神の声がする、
「あなたしかできません」
 ということだ。
 今やろうとしている『古事記』と「創世記」に関連についての明確化にする作業のことだ。
 どなたの声かを問うと
「瀬織津姫神」
 という。
 河口から大海原に罪を流すのが瀬織津姫神の御領分なので、夕方に雲で渡られてこられたのは瀬織津姫神様だったのだろうか?
 雲の先を延ばすと多摩川の河口に当たる。

7月21日(金)、朝の夢「預言者」、

9時に台風5号が発生、原始仏典を貫井図書館に申込み

「さざれ石の御縁」で「あなたは運気の絶好調期」

倉原さんのコンサートに申込み「もう後戻りできなくなるよ」

 朝の夢、
「預言者」
 という声を聞きながら目覚めた。
 昨日の瀬織津姫神様の言葉と関係があるのだろう。

〇 9時に台風5号が発生。

 きょう21日午前9時、南鳥島近海で台風5号「ノルー」が発生しました。
 台風5号は午前9時現在、中心気圧は1008hPa、中心付近の最大風速は毎秒18メートルで、1時間に10キロの速さで西に進んでいます。
 今後は発達しながら西よりにゆっくり進む見込みです。

〇 原始仏典 長部経典(1)〜(3)。

  原始仏典 長部経典(1)第1巻
  4-393-11221-0
  原始仏典 長部経典(2)第2巻
  4-393-11222-9
  原始仏典 長部経典(3)第3巻
  4-393-11223-7
 8月4日(金)、貫井図書館に到着した。

〇 17時30分から「さざれ石の御縁」で代々木で人と会う。

「あなたは63歳までの5年間、運気の絶好調期」
 という指摘だった。

 この指摘を受けて、倉原さんのコンサートに行く決意。

 伊藤さんに電話をかけて、入れるかどうかを尋ねる。
 席は大丈夫ということであった。
 心の神様から
「もう後戻りできなくなるよ」
 という助言だった。

7月22日(土)、新月の会

 新月の会。

7月23日(日)、朝の夢「女の人が狭い空間で私を引き出して使って」

赤坂見附で倉原さんのコンサート、実加はエリさんと斑目さん「つちもとけい」さん

獅子座の新月

 朝の夢。
 地表から下に狭い空間があって、その空間で女の人がモガイテいた。
 私に向かって、
「口座に振り込まれたお金を早く引き出して使ってください」
 と懇願してくる。
 どういう夢を見ているのだろう?

〇 14時から、赤坂見附で倉原さんのコンサートがあった。

 矢吹紫帆(即興ピアニスト)の演奏会だった。
 天女座(三重県熊野市波田須町483)

〇 実加は、エリさんと斑目さん「つちもとけい」さんとの食事会。
 午後にメールがあって急きょ行くことになったのだという。

〇 18:46、新月。

7月24日(月)、朝の夢「回廊を周っていくと朝もやのなかの日の出」

事務所の掃除、朝の日の出はオーラムの日の出スーラーか?

『失われた堕天使の謎』の読書中にtakemoto さんから電話あり

ヨハネの黙示録「太陽の衣をまとった女」(第12章1節)

 朝の夢。
 体育館と広めの教室での授業だった。
 授業を終え、体育館と教室の外にでた。
 大きな円周上の建物で、私は建物に沿って、時計と反対周りに歩いた。
 1/3ほど周回すると朝もやのなか、大きな太陽が昇ろうとしていた。
 今日も日の出の映像をみた。
 目覚めて考えてみると、円周上の大きな建物というのは、惑星の輪ではないかと思った。
 輪を持つ惑星は、木星・土星・天王星・海王星である。

あいう

〇 事務所の掃除。
 鴨のはく製の処分に手間取っていたのだ。
 この機会に処分。

〇 夜寝るときのイメージ。

 朝に見た日の出の夢は、太陽系のオーラムで、日の出の太陽は、大太陽スーラーだ。

平成22(2010)年6月20日(日)、天大神のお話「JAXAの謎解きは見事じゃった・・」
「何千何億の星の中に一筋の光を見る。」
 それがテーマじゃ
 この星(「スーラー」)が素(もと)、今まで以上に光るぞ
 これがやって来た時、そなた達は栄える

 今はこの時ではない。

 世はまだまだ落ちる、これからじゃ
 心のまつり、大事、心の神棚持っておろう
 みんなそうしなければ生きてゆけん世の中じゃ
 気持ちは世を変え 心を変える それが 心のまつり
 ワールドカップもその心の現われの一つじゃ

平成22(2010)年8月8日が終わりそうな頃に見たスーラー

 嫉妬、恨みと呪い、怒りと憎しみについての最終考察を終えると光の一群をみた。
スーラーじゃ」

 という。

(※)スーラーについては、「はやぶさ」に関連して、平成22(2010)年6月20日(日)に聞いている。

 平成22(2010)年8月8日が終わりそうな頃に見たスーラーが下の画像

スーラー

 天之大神からのお言葉だ。

「そなたたちが動くには絶好のときじゃ」
「しかし、相手は強敵」
「相手の出方を観察し、お手並みを拝見するように」

2011年1月26日(水)夜寝るとき左目の前方上部にスーラーの映像が現れる。

スーラーじゃ」
 と言われる。

2012年4月1日(日)、ジョイフルから帰ってきてから、菱にメール。

 デザイナーに、こういう趣旨のメールをしていいかの問合せ(13:43)。
 ここは失敗できないところだからだ。
 菱から返信が来るまで、ベットに横になった。

 そのとき、光の夢を見た。

スーラーからの光がそなたに届く」
 という声とともに、筋状の光が私を包んでいった。

2016年6月23日(木)夕方の夢「天照皇大御神」「お父さんの大手術」「スーラじゃ」

 夕方の白日夢。

 大きな気の流れと気の流れが合流しているかのようだった。
 千引の岩戸が開かれた結果、伊邪那岐命の世界と伊邪那美命の世界の交流・合流が始まったらしい。

 天照皇大御神が私の上に立たれ、私の胸に下降してくる。

 そして私と重なってこられた。
 午後の「蜂(ハチ)」の場面に続くものだ。

 大きな薄い茶色の○が現れて、中に小さな点が見える。

 その中に進んでいくと、小さな点が薄い茶色の○に変化して、また中に小さな点が見えてきた。
 心の神様が
「お父さんの大手術なんだよ」
 と今私が置かれた状況を説明してくれる。
 小さな点が薄い茶色の○に変化して、また中に小さな点が見えてくるという状態を数回繰り返していると、遠くに小さく輝いているものが見えてきた。
 天之大神が
スーラーじゃ」

 と告げてくれた。

 スーラーから帰還していくと、緑色や白銀のいつもの色彩が見えてくる。
 私を取り巻くオーラの色らしい。
 心の神様が
「天照皇大御神様がお父さんの中に入って活動されるよ」
 という解説を受けた。
 ビックバーン以前の世界の修復の目処がついたのかもしれない。
「あめゆづるひあめのさぎりの命(天譲日天狭霧尊)」から、次の段階に進めるのかもしれない。

 そんなことを考えていると、薄暗い光の壁の場についた。

 11時30分から5時30分の方角に光の亀裂が走り、光が稲妻のようにほとばしった。
 天之大神から
「天照大神の岩戸開きじゃ」
 と告げられた。
 光の亀裂が開き、両壁ができ、私はその場で天照大神の登場を待った。

 そこに光宮(みや)がやってきて

「お父さん、お母さんが買い物に行けないから、光宮(みや)と一緒に行こう」
 と言ってきた。
 光宮(みや)のこのタイミングは絶妙だ。

〇 17時18分、『失われた堕天使の謎』の読書中にtakemoto さんから電話あり。

 番号の押し間違えだったという。
 こういう偶然が大事だ。

〇 夜、ヨハネの黙示録「太陽の衣をまとった女」(第12章1節)をまとめた。

7月25日(火)、日が開けてすぐの夢「麻雀の八索子を盲牌し緑一色だ」

光宮(みや)の病院

 ヨハネの黙示録の「太陽の衣をまとった女」(第12章1節)をまとめていて、0時を周った。

 1時前に寝た瞬間に見た映像。

八索子  私はある麻雀牌を盲牌していた。
 その麻雀牌に触れた瞬間に、八索子だと分かった。
 自分の牌姿は「2-3-4-6」が暗刻であり、「8」単騎待ちになっていた。
 盲牌して八索子だと分かった瞬間、
「あっ!緑一色だ」
 と思った場面だった。
 自分が知らない間に役満を上がっていたのだ。
 スゴイラッキーな出来事だ。
 運が完璧でないと7索子を引き入れたりするものだが、今回は最高の上がり切り方だ。
 変な操作をせずに真っ直ぐに向かうに限る。
 これまで麻雀の夢は苦しいことが多かった。
 八索子はMが2つある絵柄になっているので女の子たちのイニシャルだ。
「2-3-4-6-8-發」
 が緑一色を構成する牌だが、私は数字だけで緑一色を引き上がってしまった。

 

2012年1月3日(火)、麻雀で苦しむ夢、大将の軍配が振られドクロ星に攻撃日の経綸(しぐみ)の書類作成、ダースベータ役が逝去(89歳)
 朝の夢。
 25・6歳頃からの若い頃の夢だと思う。
 雀荘にいてゲームを楽しんでいるのだが、あがりきることが出来ず相手の当たり牌を選んで河に捨ててしまっているようだ。
 財布に入っているお札が一枚無くなり、また一枚無くなり、その場を立つことが出来ないでいる。

 苦しみながら目覚めた。

2012年1月28日(土)朝方、山梨県東部・富士五湖を震源とする地震が頻発、床屋に行って駐禁、カンチャンの7筒(ぴん)が当たり
 夕方、麻雀をしている夢。
 1-4-7筒子(ピンズ)のどれを切ろうか迷っていた。
 当たりの本線は4-7筒(ぴん)だ。
 最初に1筒(ぴん)を切った。
 しかし、相手の当たり牌だった。
 相手は、1筒(ぴん)と4筒(ぴん)のシャボ受だった。
 次の場面では7筒(ぴん)を切っていた。
 これも相手の当たり牌だった。
 相手は、6筒(ぴん)と8筒(ぴん)をもったカンチャン受けだった。
 どれを切っても場面が変わるので当たり牌を捨てることになっていた。

 また違う場面の夢になった。

 筒(つつ)状の岩壁で出来た通路を通っていると、前方に「大きな撒きビシ」のようなものが、筒(つつ)をいっぱいに塞いでいる。
 それで前に進むことが出来ないでいた。
 そうしたら、後方からも「大きな撒きビシ」が迫ってきて私の動きを封じてしまった。
 以前の夢では、筒(つつ)状の岩壁とは血管を象徴するものだった。
 今回は血管や海流の流れを象徴しているような気もする。

 流れを遮る物、その流れの中に入っているということだ。

2012年7月1日(日)、私のチンポコの夢と女房のオナラの夢、美穂のためにプロダクションへ同行、麻雀のオールグリーンで上がられる夢、大飯原発(福井県)制御棒を抜き再稼動、閏秒
 朝の夢。
「チンポコが役立たないのなら切ってしまおうかな」
 と考えていると、
 天の方から女神の声で
「まだ大事な役割を果たさなければなりません」
 と語りかけてくる。

○ 美穂のためにプロダクションへ同行、美穂を送りに行く前の短時間で見た夢。

 麻雀をしていて、緑一色(オールグリーン)で上がられてしまう夢を2回みた。
 2回目の牌姿は良く覚えている。
 私が、緑発を切ると、右側の人が「ロン」と言って手牌を倒した。
 白、緑発、索子の「六七八」で緑一色(オールグリーン)だという。
 白と索子の「七」は緑一色(オールグリーン)には入らない牌なのだが、綺麗な手牌だった。
「また振り込んでしまったよ」

 とガックリしている自分がいる。

2013年4月28日(日)に、ジョイフルに行く時、doi さんから電話、萬子の「123」のイーペイコに同じ「123」で上がる夢。
 ジョイフルに行く時、doi さんから電話があった。
 ハワイの方の状況を聞いた。
 私からハワイの方に私から説明した方がいいということになって、4月30日(火)沖縄からハワイへの乗り継ぎの間隙を利用してお会いすることになった。
 美穂の恵比寿の時間とバッティングしたらまずいと思いながら調整していたが、ハワイの方の時間は夜10時30分ということになった。
 「間髪いれずに」という表現がピッタリだ。

○ 麻雀の夢。

 私の手配に萬子「123」のイーペイコがあり、もう一つに萬子「123」があった。
 よくよく並べ替えてみると、萬子「123」の三暗刻と三連刻になっていた。
 リーチをかけて、下家に座っているMita社長から上がった。
 手役を数えていくと「倍満」あった。
 そこで目覚めた。
(※)この時期は、私が会社を辞めて西堀先生の講演会の段取りを付けようとしている時期だった。

○ 光宮(みや)の病院。

7月26日(水)、奇跡!買受「10,580円」御札立「11,328円」

『古代ユダヤの大予言』(小石豊、日本文芸社)の精読開始(1)。

 奇跡がおきた!?
 雨の中、朝一番の無料の査定で演歌のCDセットで買受「10,580円」。
 11時くらいに電話があり、御札立6個必要ということで「11,328円」の売上。
 雨が上がって訪問させていただいた。

○ 『古代ユダヤの大予言』(小石豊、日本文芸社)の精読開始。

7月27日(木)、2つの鴨の剥製を処分

『古代ユダヤの大予言』(小石豊)の精読中(2)

心の神様「いよいよ飛び立てるね」、昨日のCDをアップ。

 終えるゴミの日。
 昨年の春ごろ、ちょうど下賀茂神社・上賀茂神社の遷宮に当たっている頃、2つの鴨の剥製を引き取っていた。
 自分で処分してあげないと可愛そうな気がしていたのだ。
 昨年からある2羽の鴨の剥製をようやく処分できた。
 ズ〜っと気になっていたものだ。

○ 『古代ユダヤの大予言』(小石豊、日本文芸社)の精読中(2)。

〇 夕方、女房と買物に行くとき、事務所のゴミがどうなっているか気になって車を回してみた。
 鴨は無くなってくれている。
 これで心のツカエがとれたような気がする。
 すると、心の神様が
「いよいよ飛び立てるね」
 と言ってくれる。

○ 昨日のCDをアップ。

7月28日(金)、不燃物でガラスとスピーカ

『日本・ユダヤ連合超大国』(小石豊)の精読中(1)

稲田朋美防衛相は南スーダンの日報を巡る問題で辞任意向を表明

23時42分、北朝鮮、大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射

 不燃物でガラスとスピーカーを出す。
 これで、目だったゴミの処分が済んだかな?

○ 『日本・ユダヤ連合超大国』(小石豊、光文社)の精読中(1)。

○ 稲田朋美防衛相は南スーダンの日報を巡る問題で辞任する意向を表明。

 稲田朋美防衛相は28日午前の記者会見で南スーダン国連平和維持活動(PKO)に派遣された部隊の日報を巡る問題の責任を取り、辞任する意向を表明した。首相官邸で安倍晋三首相に辞表を提出し、受理された。これまで首相は稲田氏を擁護してきただけに、政権には打撃となる。(毎日新聞)

○ 23時42分、北朝鮮、大陸間弾道ミサイル(ICBM)を発射。

 菅義偉官房長官は29日未明、首相官邸で緊急の記者会見を行い、
「昨日午後11時42分、北朝鮮中部より弾道ミサイルが発射され、45分程度飛翔(ひしょう)し、日本海の我が国の排他的経済水域(EEZ)内に落下したとみられる」
 と発表した。
 首相は29日未明、首相官邸で記者団に
「北朝鮮がまたもや弾道ミサイルの発射を強行したとの第一報を受けた。直ちに分析をし、国民の安全の確保を第一に、万全を期していきたい」
 と語った。政府は官邸で国家安全保障会議(NSC)を開いて対応を協議した。防衛省関係者によると、ミサイルは北海道・奥尻島沖のEEZ内に着水した模様だ。
 米国防総省のデービス報道部長は28日、北朝鮮のミサイル発射に関し声明を発表し、発射されたのは「事前の予想通り、大陸間弾道ミサイル(ICBM)だった」との分析を明らかにした。
 声明によると、ミサイルは米東部時間午前10時40分(日本時間午後11時40分)ごろ、北朝鮮北部慈江道(チャガンド)の舞坪里(ムピョンリ)から発射され、約千キロ飛行して日本海に着弾した。
 国防総省は他の関係機関とともにさらに情報分析を進めるとしている。
 ミサイルや衛星の動向を監視する北米航空宇宙司令部(NORAD)は、ミサイルは北米への脅威とならなかったと結論づけた。

7月29日(土)、事務所の段ボール、あと少しだ。

地球ゴマが現れ「システム稼働」

豊雲野大神よりちょっとオチャラケ女神は八街比売神

お昼寝の時、ヒダヒダのあるエンジンの姿

「安全システム解除!」、ディズニーの魔女風の男性

7月21日(金)に発生した台風5号の進路が不確定

『日本・ユダヤ連合超大国』(小石豊)の精読中(2)

 事務所の掃除をしていて、今日は段ボールを出した。
 あとは、燃えるゴミと燃えないゴミを選別してゴミに出せば、事務所として使用できる状態になるかもしれない。
 あともう少しだ。

 なんとか録音可能な状態にできるといい。

地球ゴマ  ゴミを出し終えて事務所に戻ると、左の脳の上部に黄金の地球ゴマが現れてきた。
 この地球ゴマは、時計回りに回転している。
 そして、
 キン!キン!キン!キン!キン!
 と音を発し始めた。
 続けて、
 システム稼働!
 システム稼働!
 システム稼働!
 と何らかのシステムが動き始めたことを告げてくる。
 こういう自動音声システムは不思議なもので、神代の昔にいろんな領域にいろんなシステムが設置されているものらしい。

 事務所のなかのゴミ状況を確認するためになかに入った。

 今度は玄関先に女神が立たれている。
 豊雲野大神のようにみえるが、ちょっとオチャラケ女神だ。
 心の神様に尋ねると
ヤツハの女神
 ということだったが、お話を伺うと、
人の心の持ち方が大きく変わるときに現れる神様だ
 ということだ。
 それならば、日本神話でいえば、
八街の女神(やちまたのめかみ)
 ということになるのだろう。
 道の分岐にいらっしゃる神様だ。

 その道を歩み始めると、道之長乳歯神(みちのながちはのかみ)が守ってくださる。

地球ゴマ ○ お昼寝の時、ヒダヒダのあるエンジンの姿が見える。
 順調に動くのか、動作確認をしているようでもある。

○ お客さんで土支田の和田さん。

〇 仕事の流れで、事務所にCDを取りに行った。
 その時、頭の中で
安全システム解除!
安全システム解除!
安全システム解除!
 とコダマしていった。
 事務所のドアを開けるとディズニーの魔女風の男性が朝の女神の左後方に立たれている。
 心の神様は
「気にすることはないよ」
 と言われる。

〇 女房の感想。

 7月21日(金)に発生した台風5号の進路が不確定しているのに似ているね。  

台風5号の進路

台風5号の進路

○ 『日本・ユダヤ連合超大国』(小石豊、光文社)の精読中(2)。

7月30日(日)、朝の夢「実加と光宮の中間の書庫で調べもの」

ホリエモンの宇宙ベンチャーが観測ロケットを大樹町から発射

夕方天之大神「案ずることはない、なるようになっている」

 朝の夢。
 小石豊さんの著作で、12部族問題では何が問題なのかを調べた。
 夢でも気になって、調べものをしている。
 実加と光宮のベットの中間に書庫があって、書庫の引き出しから書物を引っ張り出して確認している。

 何となく預言の内容について調べているのだと思う。

〇 ホリエモンの宇宙ベンチャー「インターステラテクノロジズ」(北海道大樹町)は30日午後4時半ごろ、自社開発した初の観測ロケットを同町から打ち上げた。
 同社関係者の公式ツイッターによると、発射直後に通信が途絶し、エンジンを緊急停止させた。
 機体は海上に墜落し、打ち上げは失敗したもようだ。

八索子

〇 西友に買い物に行って帰ってくる時、天之大神
「案ずることはない、なるようになっている」
 ここまで来たら信じ切れるかだろう。

7月31日(月)、執筆開始「預言と未来の指針も兼ねる」(1)

出雲の本殿はイスラエルに移転されるような気がする

天之大神「それだけではないぞ」

ヘビとウナギ、稲田朋美防衛相の離任式

森友学園の籠池泰典容疑者(64)諄子(60)容疑者を逮捕

 今日から執筆を開始した。
 瀬織津姫神からの要請、
 天照大神様からの要請を踏まえたものにする。
 聖書の唯一神がなぜあのように独善的とも思えるような主張にならざるを得ないかは、日本神話を紐解いておかないと解けない。

 時がきたら、出雲の本殿はイスラエルに移転されるような気がする。

〇 糸魚川市役所のほうから通知が来ている。
 叔父さんの清算。
 8月3日(木)に送金されるらしい。
 1995年8月3日に、アマテラスがやってこられていたので、何らかの現れはあるはずだと思っていた。
 叔父さんの清算だったのか、と思っていると、天之大神が
「それだけではないぞ」
 という助言をくれる。
 今は、これを信じて執筆に専念しよう。

〇 夕方、蛇が私の腕を伝って登ってくる。

 文章の線の流れが「ヘビ」のようなものになっているらしい。
 文字の曲線に「ヘビ」もいるんだ。
 私が文章に表すと全てが現れてくるらしい。
 その後、堅い床が蛇のクネリに変わり、私を襲ってくる気配だ。
 鎮静化すると、水槽のなかのウナギに変わっている。

〇 稲田朋美防衛相の離任式。

〇 森友学園の籠池泰典容疑者(64)諄子(60)容疑者を逮捕。

 大阪地検特捜部は31日、国の補助金を不正受給したとして詐欺の疑いで、学校法人「森友学園」(大阪市)の前理事長の籠池泰典容疑者(64)を逮捕した。
 27日に続き、妻諄子氏(60)とともに2度目の取り調べをしていた。
 諄子氏も逮捕する方針。
 学園は大阪府豊中市の国有地で開校を予定した小学校を巡り、国土交通省から木造建築技術の普及を目的とする補助金約5600万円を受給。
 建築費を約23億8千万円とする工事請負契約書を提出していたが、建築費が安い他2通の契約書が存在し、水増し請求した疑いが浮上していた。

8月1日(火)、朝の夢「世田谷で毎日・朝日・読売の販売店へ」

読売の販売店での電話あり、メモしてくれる店員

天之大神「動かしてみよ」、夕方日本橋から電話

夕方の雨「そなたの状況を整えるためのものじゃ」

黙示録でいう「風」、執筆中「預言と未来の指針も兼ねる」(2)

 朝の夢。
 何気なくいつも見ている夢だと思う。
 世田谷の新聞販売店に荷を下ろすルートがある。いつも手順では毎日、朝日、読売という手順で荷を下ろす。今日は毎日の前にトラックがいっぱい留まっているので、毎日を飛ばして朝日に行った。朝日の前もトラックがいっぱい留まっていて、自分のトラックを留められない。朝日も帰りに配送しようと思って、最後の読売に行った。
 読売ではわずか一台分のトラックスペースが開いていたので、そのスペースに突っ込んだ。
 読売に荷を下ろし始めると、私の携帯が鳴った。
「アッ!良かった!連絡が取れて、
 着歴があったので、事故かと思って心配して電話したんだ」
 レンタカー屋からの電話だった。
 夢の設定では、配送の仕事に出るためにレンタカー屋からトラックを借りていたようだ。
「そうなんだよね、トラックを借りてすぐに確認したいことがあって連絡したんだよね」
 と話し始めると、相手の方はトラックに関係ない話をたくさんし始めてきて私の荷卸しが出来ない状態になった。気の毒に思った読売の店員が携帯電話の話を引き継いでくれて、私に荷物を卸すように勧めてくれる。
 店員とは仕事を通してよく知った間柄だった。
 レンタカー屋は、私に電話番号を伝えたいらしかった。
 店員は、携帯のメモ帳にレンタカー屋が伝えたかった番号を控えてくれた。
 荷卸しを終えて受領印を押して半伝票を切って店員に手渡したのだが、半伝票を切るときに、変形に引きちぎってしまった、それでも受領印ということはキッチリわかる。

街並みの日の出  トラックに戻ると、日が開けてきて、道路も混雑し始めてきた。
 読売から毎日の方をみると、日の出の朝焼けが見え始めてきた。
 雲の感じも非常に美しいと思うのだが、残りに朝日と毎日にどういう手順で行ったらいいか思案しているところで目覚めた。
 戻りながら荷卸しすると危険な通行量になっているし、このまま左から一周して回り込むと時間がかかりそうだし、こういう思案をしていた。
 目覚めて、いつも何気なく見る夢なのだが、重要なメッセージが込められていると思って記録に残している。

(※)今年は良く日の出の夢を見る。

 1月1日(日)、初夢「日の出」三連発、菅家さんのところで新年会。
 7月18日(火)、朝の夢「富士山の日の出(本栖湖)の映像」
 7月24日(月)、朝の夢「回廊を周っていくと朝もやのなかの日の出(スーラー)」  8月1日(火)、世田谷の読売販売店からみる日の出の朝焼け。

 8月2日(水)、海に浮かぶ朝焼けの日の出。

 6月19日(月)、朝の夢「新聞配達のバイクのガソリン切れ」

 よく見ている夢だと思う。

 神様姿をして、私はバイクに乗って新聞配達をしてした。
 いつもだと、新聞配達を終える頃にガソリンが無くなるようにちょうどいい距離の配達なのだが、今日に限って、あと4-5軒を残して、ガソリン切れのランプが点灯し、バイクが動かなくなった。配達先は川行部落のより少し大きい街で、私はよく勝手を知っているという設定だ。
 残りは4-5軒なので、歩いても配送できそうかなと思ったのだが、バイクでの配送では数分で終わるモノが、徒歩で配送するといつ終わるかもわからないような距離だった。
 徒歩での配送をアキラメて、すぐ近くのガソリンスタンドにバイクを持ち込んだのだが、私のバイクの燃料は特殊なもので、通常のガソリンではなくて、特別発注のモノだった。
 私も次の仕事で乗ることになっている大型のバイクで配送することも考えたのだが、大型のバイクで新聞の配送をすることは不可能だった。
 そのためバイクと新聞をガソリンスタンドに預けて、事情を説明した通信を4-5軒の家に発信した。
「カクカクしかじかの理由で、新聞をガソリンスタンドに預けているので、取りに来ていただきたい」
 私は、次の仕事に行くために、用意してある大型バイクに乗る準備に取り掛かっている。
 この大型バイクは黒くて厳つい。
 心の神様からの注意。
「お父さんが高龗神じゃないからね」

(レ)この3つの新聞販売店に荷を下ろす作業は何を意味しているのか?

 太陽系の惑星を暗示しているような気がする。

 朝6時に記録を取っていると、毎日と朝日に留まっている車両は軍用車両だと分かった。

 軍用車両が、毎日の販売店の前と朝日の販売店の前を占拠しているようだ。
 これでは荷卸しができない。
 販売店に連絡を取り、会社の指示を待つしかない。

〇 朝歯磨きしていると天之大神が、

「動かしてみよ」
 と言ってくださる。
 心の神様を伺うと、頷いてくださっているようだ。

〇 日本橋から電話。

 日本橋の家族旅行(糸魚川)。

〇 夕方の雨のなか、女房を迎えにいくと、

「そなたの状況を整えるためのものじゃ」
 と天之大神が言われる。

〇 黙示録でいう風について発見。

〔黙示録 07:01〕この後、わたしは大地の四隅に四人の天使が立っているのを見た。彼らは、大地の四隅から吹く風をしっかり押さえて、大地にもにも、どんなにも吹きつけないようにしていた。
 4人の御使いは、地の4隅、東西南北に立って地球規模で風を抑えている。風は絶えずどこでも吹いているのに、この間はすべて止められて静止状態となった。この風は自然現象の風ではない。なぜなら、を特定しているからである。
 それでこれは霊的活動を抽象的に述べていると思われる。
 は情報の流れ、速さ、広がりを示している。
 は固定しているので、おそらく宗教界のことだろう。
 は動揺しているので、政治界を象徴している。
 は国々の指導者、政治家を象徴している。
 その(情報)が静止状態になったというのだ。
(※)小石豊氏の解説はここまで納得できるが、あとがいけない。
 いきなり「携挙」という事件に結びつけて、携挙の情報のことをいってる。

 『聖書に預言された 神国日本』(小石豊、学研)PP184

 「第六の封印」は平成元年に開かれている。
 秘密裏に御神業をしている人々がいて、その人々の動きは誰にも知らされないようになっていると解釈すべきだろう。
 日本でいう裏神業なのだろうか?
 2017年5月14日の69周年記念式典でに白山義高氏の業績に光を当てている。

 その方が心情的に納得できる。

 4人の天使が吹く風を抑えているので、大地にもにも、どんなにも届かない。
 だから、苦労する。
 が回復するのだろうか?

〇 執筆中「預言と未来の指針も兼ねる」(2)

8月2日(水)、朝の夢「小アジアは田布施だ」、気付くと地震が起きた

海に浮かぶ朝焼けの日の出

白日夢「困った!困った、といっているうちに状況が一変していた」

 夢のなかで、小アジアと田布施の位置関係を確めていた。
 そして、夢の中で
「小アジアは田布施だ」
 と発見していた。
 すると、地震が起きた
 2時2分頃茨城県北部 北茨城県を震源とするM5.5の地震「36.8,140.6」。

〇 朝起きると、海に浮かぶ朝焼けの日の出の夢。

 このところ良く日の出の夢をみる。

海にくっきり表れる日の出

〇 記録に残している7時15分ごろ地震発生、これはビックリした。
 南茨城県を震源とするM4.6の地震「36.1,140.0」
 北茨城(西金砂神社の東方)→筑波山→南茨城→私のマンションという位置関係だ。
 神様が我が家に向かって歩いてきているような雰囲気。

〇 次の御柱祭は、2022年だ。

〇 女房を迎えに行った帰りの白日夢。

 私と女房が、小さな円形のターンテーブルに乗って、
「困った!困った!」
 といっている。
 私と女房が気づかないうちに、その小さなターンテーブルは上昇していて、大きな会場に到着したときに、小さなターンテーブルは消え去り、
「あれっ?なにで困っていたんだっけ」
 というくらい状況が一変していた。
 どういう白日夢を見ているのだろう?

8月3日(木)、第3次安倍第3次改造内閣

午後4時50分ごろ、東京都中央区築地火災

3日夕、第3次安倍再改造内閣が皇居での認証式を経て発足

 第3次安倍第3次改造内閣の誕生。
 2016年(平成28年)8月3日に発足した第3次安倍第2次改造内閣から丸一年。

〇 午後4時50分ごろ、東京都中央区築地火災。

 8月3日(木)午後4時50分ごろ、東京都中央区築地4丁目の築地場外市場にある3階建ての建物から出火し、東京消防庁によると、計4棟200平方メートルが焼け、延焼中だという。  消防車など44台が出て消火にあたっている。今のところ、けが人は確認されていない。

〇 3日夕、第3次安倍再改造内閣が皇居での認証式を経て発足した。

 安倍晋三首相は、麻生太郎副総理兼財務相、菅義偉官房長官、岸田文雄外相らを留任させ、政権の骨格を維持した。首相は夜に官邸で記者会見し、党役員も含めた人事の狙いや今後の政権運営などについて説明した。

8月4日(金)、今日が216日目。朝の夢「不動産のサブリース」

自宅マンションのマスターキーの破損

原始仏典 長部経典(1)(2)(3) が到着

 今日が、216日目。

◆ 五十黙示録 第01巻 扶桑の巻 第一帖

 七の印(しるし)と申してあるぞ、七とはモノのなることぞ、天は三であり、地は四であると今迄は説かせてあったなれど愈々時節到来して、天の数二百十六、地の数一百四十四となりなり、伊邪那岐三となり、伊邪那美二となりなりて、ミトノマグハイして五となるのであるぞ、五は三百六十であるぞ、天の中の元のあり方であるぞ、七の燈台は十の燈台となり出づる時となったぞ、天は数ぞと申してあろう、地はいろは(意露波)であるぞ。

 朝の夢。不動産のサブリースの夢。

 おばさんが鶴岡の駅前一等地の500坪の土地にある綺麗なビルをもらったのだという。
 だれがみても一等地だ。
 私に「この建物をどうしよう」という相談があった。
 人に貸したらかなり高く貸せそうだ。
 建物の中をみてみると、トヨタが入居中で、引っ越しの準備中だった。
 所長さんに話を伺うと
「場所は申し分ないのだが、家賃が高すぎて採算がとれない」
「一つ裏手の広めの場所に引っ越すのだ」
 ということだった。
 5階の内見をしていると、営業の人がやってきて
「この床の下から車が出るようになっているんですよ」
 と実演してくれた。
 一通り建物の内見が終わると、
「それでは我々はこれで」
 と言って、空中の渡り廊下を通って引っ越し先の新しい社屋に引き返していった。
 この建物をどうしようと考えていた。
「おばさんから私が借りて、転貸できれば利益になる」
 と閃いていた。
 転貸業務に関わる人物を2名求めて、その人物に業務を任せた。
 私の会社は1階の左手で、受付にはその2名が座った。
 私が会社に出勤するとその2名は奥にある社長室に私を追いやる。
 どうやら2名のやる業務に関わって欲しくないようだった。
 そういう状態がしばらく続くと、私がおばさんから借りた建物の賃料が非常に高騰しているのに気付いた。
 その2名が、勝手にまた貸しにまた貸しをして、利益を抜いていたのだ。
 それで、この建物の賃貸業務は店子がいなくなって終了することになった。
 こうして、また最初の夢に戻った。
 おばさんが鶴岡の駅前一等地の500坪の土地にある綺麗なビルをもらったのだという、と。
 同じ流れの夢を3度見ただろうか。
 おばさんと借り手が直接契約するようにしてあげれば、双方の利益になるのに、なぜ私はそれをしてあげることが出来ないのだろう、と夢の中で思いながら、次も転貸業務にいこうとするところで目覚めた。
 管理業務をいれた転貸だけなら良さそうに思ったのだが、転貸に無理があるらしい。

○ 自宅マンションのマスターキーの破損

 女房を送りながら自宅に戻って、マンション扉を開けようと鍵をだすと、鍵の先っぽが折れている。私が持っているのはマスターキーだ。
 自宅を出るときは大丈夫だったのに、どのタイミングで、折れ曲がったのだろう?
 この曲がり方だと、元に戻すと折れそうだったが、元に戻して使えそうだったら使いたい。
 曲がっているのを真っ直ぐにすると、案の定、鍵の先っぽが折れた。
 オートロックの内側に7階のおばさんがいて、内側から開けてもらえた。
 ちょうど夏休みなので、自宅には子供たちがいる。
 朝のサブリースの夢のあとに鍵が折れているので、流れとすると「神戸の先生」のお気持ちに変化があったのかもしれない。

◆ 鍵が壊れる・折れる夢

 鍵が壊れたり折れてしまうと、その修理をしなければいけません。新しい代わりとなる鍵がなければ、再び鍵を開けることも、それを閉めることも出来なくなってしまいますので、実はかなりの重大な出来事であるということが分かるかと思います。
 ですが鍵が壊れてしまったり折れてしまったり・・・ということが簡単に起こるようでは、鍵のセキュリティも問題になりますし手間もかかりますので問題です。そのため鍵はかなり丈夫に作られているはずです。
 その鍵が壊れたり折れてしまうということは、かなりの強い衝撃を与えられてしまったということでもあるのです。
 鍵が壊れる・折れる夢というのは夢占いにおいて、他者に無理やり心を開かざるを得なくなってしまったということを表しています。
 この「鍵が壊れる・折れる夢」の場合は、他者の距離の詰め方が非常に強引であり、それに対しての嫌悪感もかなり持っている状態です。
 本来は心を開きたくなどなかったのに、相手が土足で踏み入ってきたことにより、あなたの心の内側のデリケートな部分を勝手に暴かれてしまった・・・という悲しい状態なのです。
 このような無理やりな心の開き方というのは、精神的に大きな負担となってしまいます。
 このまま他者に土足で踏み込まれたままになってしまわないよう、再び他者との距離を測るようにし、あなた自身の心を守ることができるようにしていきましょう。

◆ 鍵が壊れる・折れる夢

 鍵は未来へのチャンスや恋愛、異性を表しています。
 そんな鍵が折れる夢は、将来への変化に対して臆病になっている事を表しています。また、知らず知らずのうちに他人を傷つけてしまっています。
 もしかしたら人を傷つけることを恐れて殻に閉じこもっているのかもしれません。
 閉じこもったままでは何の解決にもなりませんし、何の発展にもつながりません。湯腰勇気を出してみましょう。

◆ ある人の都合の良いように解釈。

 困難(借金)にぶつかって周りとの関係も薄れがちになってるけど、そんな中でも関わってくれる人がいて、その人の助言をきっかけに状況(借金)を打開する、
ってことかな?

7月21日(金)に貫井図書館に書籍の申込みをしていて、その件で電話あり。

 原始仏典 長部経典(1)(2)(3) が到着。
 7月21日(金)という日は台風5号が発生した日でもある。

8月5日(土)、朝の夢「光が丘7丁目の郵便局、3.000.000.000-」

長部経典とホピの預言

心の神様「所得の総額、引き出すこともできるよ」

日本を知る会の勉強会「大原康男さん」

心の神様「5年後、かむやまといわれひこのみこと、即位される」

 朝の夢。
 郵便局から、
「入金があった」
 という連絡があったので光が丘7丁目の郵便局に引き出しに行った。
 光が丘7丁目には郵便局はないのだが、夢の設定ではガソリンスタンドの交差点にあることになっている。
 入金された金額の全額を引き出すつもりで、ATMに書類を書き、なかに挿入した。
 ATMの右上の扉が開き、係員が出てきた
「あなたが書いた書類の右上にハンコが押されていないのハンコを押してください」
 そういって、挿入口から私の書類に他にもう一枚の書類が吐き出されてきた。
 その他の用紙には、
「3.000.000.000-」という数字が書かれている。
 全額の引き出しは無理らしいので、4、5万引き出す手続きをとった。
 光が丘7丁目の郵便局をでて自宅に戻るため、とんでんのほうに歩いて行った。
 向かい側の歩道を隈崎さんが歩いていて、
「おや、めずらしいタイミング」
 と夢の中で思っていた。
 隈崎さんは私に気づくと、急に笹目通りのほうに歩く方角を変えた。
「なんかしらなけど、私に会いたくないんだ」
 と思った。

○ 長部(ディーガニカーヤ)パーティカ篇〈1〉、大篇〈2〉の申込み。

 長部(ディーガニカーヤ)パーティカ篇〈1〉 (パーリ仏典) 片山 一良 (翻訳)
 ISBN-13: 978-4804312071
 長部(ディーガニカーヤ)大篇〈2〉 (パーリ仏典) 大編II」の中の「マハースダッサナ経」。
 これが「転輪聖王」について詳しい。
 ISBN-13: 978-4804312101

 さらに、ホピの預言の著作を石神井図書館で借りた。

 ホピ族自身が雛形御神業をやられていたんだ。
 スゴイ発見だ。

○ 女房に車の助手席にのってもらって図書館周りをした。

 その運転しているとき、心の神様から、
「夢で一生の所得の総額が示されてんだ。」
「引き出すこともできるよ」
「それじゃ、7日ね。」
 という解説だった。

○ 日本を知る会の勉強会「大原康男さん」。

 講義を聞いていると、心の神様が
5年後、かむやまといわれひこのみこと として立たれるのだから、その部分はしっかり聞いておいてください
 という助言だった。
 5年後というは2022年だ。
 東京オリンピックが終わると世界は大激動の世の中になるらしい。

○ 懇親会でパラオの事業への資金募集の話を聞いた。

 昨日8月4日(金)に不動産のサブリースの夢を見ていたので、こういうところへの予防線でもある。
 金がないと生きていけないので、みんな生きていくのに必死だ。
 神様、助けてください。

8月6日(日)、朝の夢「岩の割れ目階段を登ったところに拝殿があって」

ヒロシマの日、焼けた3つの三方

昼の夢「心のなかにタガメのような、カニのような巨大な怪獣」

長部経典について手紙を書こうとするとキーボードが壊れる

22時、手紙が完成するとガス爆発

 朝の夢。
 側壁が岩になっている丘の道を歩いている。
 下の街並みを見えるような位置にある岩壁の隙間に神社に登っていく階段があった。
 私はその階段を登った。
 古びた拝殿がある。
 参拝するためにその拝殿の扉を開けると、黒く焼けた三方三個おいてある。
 ずいぶんと古くなっており、黒く焼けたままになっている。
 拝殿の奥は本殿になっていて、その前に白赤の衣服を着用した巫女がお祈りをしている。
 本殿の背景後方下は町なみだ。
 今日は8月6日(日)のヒロシマの日で迦具土命が復活されてちょうど1年たつ。

 夢の記録を書き始めた。

 黒く焼けた三個の三方のうち、右ハジの黒く焼けた三方が、創ったばかりのような木の黄金の状態に戻っていた。
 それからスっと消えた。

 昼の夢。

 心のなかにタガメのような、カニのような巨大な怪獣が突然現れた。
 私はとっさに弓なのか光線銃なのかよく分らないが攻撃した。
 その怪獣は時計回りに倒れていった。
 その怪獣の左手は、黒く草枝の茂った部分だった。
 それが消滅し始めている。
 どんなところの夢を見ているのだろう。

○ 荻野さんに手紙を書こうとするとキーボードが壊れた。

 実加にパソコンを貸して、キーボードを壊される。
 長部経典について手紙を書こうにも書けない。

○ 22時、手紙が完成するとガス爆発。

 6日午後10時ごろ、東京都練馬区下石神井4の新青梅街道で、プロパンガスを積んだ車が爆発し燃える火災があった。

 8月4日、マスターキーが壊れる。

 8月6日午後、キーボードが壊れる。
 8月6日22時、ガス爆発。
 凄い顕れだ。

8月7日(月)11時41分、長谷仏典について荻野さんにPDF送信

15時30分、台風5号が和歌山県北部に上陸

若狭衆議院議員「日本ファーストの会」を設立

 長谷仏典について、荻野さんにPDF送信。

○ 台風5号が和歌山県北部に上陸。

 7月21日(金)、台風5号が発生した日に原始仏典長部経典(1)(2)(3)を申込み。
 8月4日(金)、原始仏典長部経典(1)(2)(3)が到着した日にマスターキーが壊れる。
 8月6日(日)午後、荻野さんに手紙を書こうとしてキーボードが壊れる。
 8月6日(日)22時、手紙を書き終えて、石神井でガス爆発。
 8月7日(月)、メールを出した日に台風5号の上陸。
 この台風5号、淡路島の沼島からユダヤ遺跡をカスって、和歌山県北部に上陸した。
 この顕れはスゴイな。

あいう

○ 若狭勝衆議院議員「日本ファーストの会」を設立。  東京都議会議員選挙で小池知事が率いる都民ファーストの会を支援し、自民党を離党した若狭勝衆議院議員は、7日国会内で記者会見し、みずからを代表とする政治団体「日本ファーストの会」を設立した。  同時に、政治塾を発足させる。  来月9月16日に開く初会合には小池知事を講師に招くという。  民進党の細野豪志元環境相=衆院静岡5区=は、8月4日(金)に民進党の離党を表明している。

8月8日(火)、水瓶座の満月

12時に氷川神社参拝、拝殿に亀、「乗ってっていいよ」

神社を出ると荻野さんから電話、場所確保、事務所電話

美穂の夢、最初の男は破壊神、次の男女が建設神

 03:11、水瓶座の満月。

○ 12時に久しぶりに参拝に行きたくなって、氷川神社に行った。

 拝殿のなかに、亀がいて、正面から私を見ている。
 参拝をおえて、返ろうとすると、心の神様が
「乗ってっていいよ、と言ってるよ」
 と話しかけてくれた。
 参道を外して、亀が降りてくるのを待った。
 亀がそばにやってきたので、甲羅に乗ったつもりになって神社を出た。
 神社をでたところで、オギノさんから電話だった。
「お会いする日は9日か10日ということで・・」
 という内容だった。
 ホピの予言について調べていたので、パソコンを開いていなくて、メッセージに気付かなかった。
 亀の誘導もあるのは面白い。
 ちょうど神社に出たところなので、ついでに場所も取りにいった。

○ 夕方から事務所の件で電話あり。

○ 美穂の夢。

 最初にくる男は破壊の神様。
 次にやってくる男女が建設の神様。

 美穂の夢が告げてくれるところでは、最初の男性では物事が壊れるということだ。

8月9日(水)3時に、台風5号は山形県沖で温帯低気圧に変わった

天之大神「サナト・クマーラについて記録せよ」

三ゾー(三索子)で緑一色の役満

宿営のテント「出よ!」と呼びかけられている

藤田さん「コーヘン氏の本を出す、淡路島」

 3時に台風5号は山形県沖で温帯低気圧に変わった。

台風5号

 台風が消滅するころ、私は今回の長部仏典についての動きが恐ろしくて夢でうなされていた。
 問題は、「サナト・クマーラ」の存在の根が、世界では根深くあるということだ。
 天之大神からの助言だと思う。
「サナト・クマーラについて記録を残すように」
 というお言葉だったので、3時過ぎにすぐ起きて記録をとっている。

 昨日の美穂の夢を信じたほうが良さそうだ。

 最初の男は破壊者だ。
 次の男女が建設者だ。

◆ 長部仏典 第27経「世起経(起源経)」P139(岡田行弘訳)。

 32. 梵天サナムクマーラは次の頌(じゅ〜功徳を称えるほめたたえる詩)を説きます。
「 氏姓に帰属している人々の中で、王族が優れている
  明知と実践とを完全に具えている人が、天の神と人間のなかで優れている」
 梵天サナムクマーラが説いたこの偈(ゲ〜功徳を称えるほめたたえる詩)は良く歌われている。
 ※梵天サナムクマーラは「常に若き人」という意味。
 ※サナト・クマーラ
  近代神智学では、1850万年前に金星から、
  地球のロゴス(地球の創造主、神)の、物質界における代理人として
  やってきた霊的指導者マハトマであるとされる。
 ※鞍馬寺では「サナトクラマ(サナートクマラ)」

◆ ヒンドゥー教とジャイナ教におけるサナト・クマーラ(wiki)。

 サナト・クマーラとはサンスクリット語で「永遠の若者」を意味する。
 ヒンドゥー教の宗教文書『チャーンドーギヤ・ウパニシャッド』7章ではリシ・ナーラダとの対話篇が記述されている。
ラーマーヤナ』でも彼の名やエピソードが挙げられ、『シヴァ・プラーナ』には「サナト・クマーラ・サンヒター」と呼ばれる部分がある。
 後述の神智学的観点の影響を受けた人々の主張によれば、人を引き付け、全ての信仰信条の人々を団結させるサナト・クマーラのための神殿は、スリランカのカタラガマにある聖地に位置している。

◆ 神智学におけるサナト・クマーラ(wiki)。

 サナト・クマーラは、ブラヴァツキー夫人により簡潔に言及された。
 彼女はサナト・クマーラは、キリスト教の伝統でルシファー堕天使と誤解された「炎の主」達である存在のグループに属すると主張した。
 彼女の追随者であるC.W.リードビーターが、
「サナト・クマーラは世界の<王>あるいは主であり、神智学の原理を明らかにしたマハトマたちのグレート・ホワイト・ブラザーフッドの首長である。」
 と書いた時に、サナト・クマーラは並外れた卓越性を獲得した。
 後代の神智学信奉者のアリス・ベイリーやエリザベス・クレア・プロフェットはさらに進んだ細部の物語を書き加え潤色した。
 彼はふつう、16才の少年の外観で描かれる。

○ サナト・クマーラの下降と金星からの炎の主。

 リードビーターと後代の神智学支持者は、サナト・クマーラが1850万年前に金星のエーテル界から地球にやって来たと信じている。
 神智学において、サナト・クマーラが金星からの遠征を計画準備することを助けた存在のことを「炎の主」たちと呼ぶ。
 より後期の異説では、この注目すべき「炎の主」に釈迦や世界教師(ベンジャミン・クレームによれば弥勒菩薩やキリストと相互に関係している存在)を含めている。
 Church Universal and Triumphantは、サナト・クマーラや「炎の主」たちはそのうえ十四万四千もの魂を金星から連れてきたと説く。
 サナト・クマーラは偉大なグル、地球の救世主であるとみなされている。
 彼の信者は全ての主要な宗教に彼を見る。
 ヒンドゥー教のスカンダ(カルティケーヤ)、仏教のブラフマ=サナム・クマーラ、ユダヤ教やキリスト教の「日の老いたる者」、そしてゾロアスター教のアフラ・マズダー。そのうえスーフィーのムスリムに知られているアル=ハディル(緑の人)とも見なされている。
 神智学では、金星は太陽系のなかで霊的に最も進歩した惑星とされる。
 金星のエーテル界に住まう存在たちは、我々よりも何百年も先立った霊的進化にあり、金星の政策委員会は彼らのうちの一人であるサナト・クマーラを我々を指導させるために送り出した、と言われている。
 神智学の語るところによれば、サナト・クマーラは地球に到着すると、彼の本拠として役立てるためにゴビ砂漠上のエーテル界にシャンバラの都市の建造を指導した。

○ 記録を取って、また横になったときに見た夢。

三索子  また麻雀の夢だ。
 麻雀卓に座っているのだが、右手の人がいない。
 対面からサンゾー(三索子)が切られ、続いて、左手にいる荻野さんからもサンゾー(三索子)が切られた。
 私の上がり牌だったのだが、対面の捨て牌に「ロン」というタイミングを逸し、見逃してしまう流れになってしまった。
 対面の負けが大きくなっていて、対面から上がるのは申し訳ない状況だった。
 それじゃ荻野さんを狙い撃ちにするのか、ということにもなって、「ロン」と声をかけられられなくなっていた。
 場に変な空気が流れたので、気取られないように積もった。
 すると、積もったのはサンゾー(三索子)だった。
 上がって手配を倒すと、やはり場に妙な空気が流れた。
 牌勢は、
 二が4枚、三が0枚、四が3枚、六が3枚、八が3枚。
 サンゾー(三索子)で緑一色の上がりである。
 対面から上がっていたら、おそらく対面は破産だった。
 じゃあ、誰から上がるのか、ということになる。
 荻野さんからしか上がれない理屈になるから、荻野さんも違和感を持ってしまうなあ。
 こういう麻雀による財産の取り合いはやめようよ!
 そう思いながら目覚めた。
 神様!助けてください。

○ 14時過ぎの午後の夢。

 テントが3つ見える。
 そのテントに向かって
「出よ!」
 と呼びかけられた。
 すると、アラブ人風の人物が3名くらい出てきた。
 昼寝から目覚めて、携帯をみると先ほど藤田さんから電話があった。
 メッセージが残されていて、
「コーヘン氏の本を出すことになったので、淡路島の式典の開催する状況を知らせて欲しい」  という内容だった。
 このメッセージを聞いて、アラブ人風の人物をみると、一人は藤田さんのようにも見える。
テント

8月10日(木)、朝の夢「いろんな料理を作っている」

バイクの動作確認、諸方面のエネルギーチェック

北朝鮮、グアムに向け「火星12」4発を同時発射計画を表明

光宮の高校オープンキャンパス

8月5日(土)に申し込んだ長部経典の到着

13時〜17時、高野台地域センターで勉強会(荻野さん)

日本橋から電話、夏休みの旅行

 朝の夢、
 いろんな料理を作っている。
 煮物料理やら、炒め物だ。

 場面が変わって、エネルギーチェックしている場面になった。

 これまで良く見ていた大型バイクが稼働するかのチェックもしてる。

○ 北朝鮮、グアムに向け、中距離弾道ミサイル「火星12」4発を同時に発射する計画。

 10日朝、北朝鮮がミサイルを同時に4発発射してグアム周辺に着弾させる計画の具体的な内容を発表した。中距離弾道ミサイル「火星12」をグアム島から30〜40kmの水域に着弾させるというもので、飛行距離3356.7km、飛行時間1065秒(17分45秒)。
 北朝鮮はこの計画が8月中旬までに完成する、としている。
 トランプ大統領は8月9日、Twitterに
「大統領としての最初の仕事は核戦力の刷新と近代化だった」
「今は最強になった」
「使わないことを願うが、アメリカは常に世界最強の国家だ」
 と投稿、核攻撃の可能性を示唆している。
 また、マティス国防長官は9日に発表した声明で
「北朝鮮は体制の終わりや国民の破滅につながる行動の検討をやめるべきだ」
 と牽制した。
 北朝鮮の計画発表は、これらの発言を受けてのものとみられている。
 今回標的となったグアム。広さは淡路島より一回り小さい程度の島で、リゾートのイメージが強いが、実は面積の3分の1はアメリカの軍用地。東アジアからオーストラリア方面まで、あらゆる場所を見渡しやすく、「有事」の時に対応しやすいことから、米航空部隊の出発拠点になっている。日本からは飛行機で4時間弱。
「8月21日から米韓合同軍事演習が始まるので、もしこの計画の実行が嫌なら、演習を縮小するなり止めるなりの選択肢があなたがたにはあるというメッセージだ。
 グアムの30〜40キロ先、つまり領海には入らないように落とすと言っている。
 宣戦布告ではないが、危ないかもしれないという警告だ。今すぐ軍事衝突には至らないように慎重に、言葉を選んでいると感じる」
 もし北朝鮮が計画を実行に移した場合、島根・広島・愛媛・高知の上空を通過する可能性があることから、8月10日の衆院安全保障委員会でもこの問題が取り上げられた。
 後藤衆院議員(民進党)の
「グアムに向かうミサイルを日本は撃ち落とすことはできるのか。集団的自衛権の行使に当たる可能性もある」
 との質問に対し、小野寺防衛大臣は
「これが我が国に対する存立危機事態になって、新3要件に合致するということになれば、それは対応できるということになると思う」
 と答弁。さらに
「一義的には海上自衛隊のイージス艦で防御する」
 と述べた。
 武貞氏によると、アメリカは、大陸間弾道ミサイル潜水艦発射ミサイルと、戦略爆撃機の「3つの柱」で北朝鮮の核戦力を抑止しているという。仮に米本土が攻撃を受けたとしても、空中に数十時間滞在できる戦略爆撃機によって、平壌への攻撃が可能であるからだ。
 グアム島こそ、この戦略爆撃機の発進基地(アンダーセン空軍基地)がであるため、北朝鮮が今回のターゲットに定めたというのだ。
 その上で武貞氏は
「日本は核武装してはいけない、その代わりアメリカが通常戦力と核戦力の両方で守るというのが日米間の約束。その3本柱の一つの近くに爆弾を落とすということは、明らかに挑発的であり、日本の安全の存立に関わる問題に少しずつ近づいてきているということでもある。アメリカの早期警戒衛星を用いて、北朝鮮のミサイルが立ち上がるときに着弾する位置が予測できるので、日本は今の法律のもとで集団的自衛権を発動して、日本海のイージス艦から日米共同で迎撃する可能性はある」
 と説明した。
 一方のアメリカは今回の宣言をどう受け止めているのだろうか。国際弁護士の湯浅卓氏は、トランプ大統領が北朝鮮に対し牽制コメントを出しているVTRに着目。いつものようにハンドジェスチャーを交えず、両手を組んで話をしてたと指摘、
「トランプ史上初めてだ。実は文章を読み上げていて、その文章にはマティス国防長官もOKを出している。つまり、北朝鮮を全滅させるための確信をトランプ、マティス国防長官を得たんだと思う。しかも、通常兵器ではなく、“核のカード“をテーブルに静かに置いたということだ」
 との見方を示した。
 さらに
「普通であれば中国は『これ以上エスカレートしないほうがいい』と止めるはず。しかし今回、『微妙な問題だ』という以上のコメントは差し控えている。ということは、中国はトランプがやる気だと思っているのでは」と話した。

○ 光宮の高校オープンキャンパス。

○ 送って自宅に戻ってくると、貫井図書館から電話があった。

 8月5日(土)に申し込んだ長部経典が手元に届いた。
 長部(ディーガニカーヤ)パーティカ篇〈1〉、大篇〈2〉。
 ISBN-13: 978-4804312071
 ISBN-13: 978-4804312101
 タイミングがいい。

○ 13時〜17時、高野台地域センターで勉強会(荻野さん)。

 サナト・クマーラとシバ神の位置関係を説明してもらった。
 これは収穫。
 荻野さんは得るところがあったのだろうか?

○ 日本橋から電話、夏休みの旅行。

 11日が、諏訪と関山。
 12日が黒部渓谷。

8月11日(金)、日が変わってすぐの夢「隣に弟が」

朝方の夢「荻野さんがこちらに来ている」

北朝鮮とトランプの応酬が始まっている

目から光線を出す亀さん

 日が変わってすぐの夢。
     氷川神社の亀さん、目から光線を出している。
 何かを探査しているのだろうか?

8月12日(土)、朝の夢「勉強会を仕掛けてくる人がいるよ」

日航123便の墜落事故から32年

心の神様「ホピの本はそれ以上関わっちゃダメだよ」

日航123便事故から32年、ル○ファーから22年

 朝の夢、
 勉強会のために部屋を借りてやってみようか、と考えると、心の神様(?)が
「勉強会を仕掛けてくる人がいるから待っていたほうがいいよ」
 という助言だった。
 その勉強会を通して、建設的な男女(美穂の夢)に出会うのかもしれない。
 仕掛けてくるのはOさんかな?

 8月10日以降しきりに顔を覗かせている。

○ 夕方の18時前、『ホピ 宇宙からの聖書』を読んでいると、心の神様からの助言。
「ホピの本はそれ以上関わっちゃダメだよ」
 ホピの課題はホピの課題。
 日本の課題は日本の課題。
 私の課題は、私の課題。

○ 日航123便事故から32年、ル○ファーから22年。

 早いものだ。

8月13日(日)、朝の夢「須佐之男命、北朝鮮方面を伺っている」

国生みの論考を書き始めた(1)

 朝の夢。
 須佐之男命が九州に立たれ、北朝鮮方面を伺っている。
 8月10日に北朝鮮がグアムに向け「火星12」4発を同時発射計画を表明したことに対応するのだろう。

○ 国生みの論考を書き始めた(1)。

8月14日(月)、論考を書いている(2)

 国生みの論考を書いている(2)。

8月15日(火)、金正恩「グアムへのミサイル実験を延期」

新宿に登録に行く

 金正恩「グアムへのミサイル実験を延期」

○ 新宿に登録に行く。

○ 国生みの論考を書いている(3)。

8月16日(水)、朝の夢「早朝に濃霧のなか小学校へ」

御札立の製作、新宿から「ヘルメット」

 朝の夢。
 早朝5時30分の濃霧の中、黒いランドセル姿小学校3年生の私は慌ただしく学校に行き始めた。  川行部落を出ると濃霧で前が見えない。
 しばらく歩いて、ランドセルの中身が昨日のままだという事に気づき、家に戻るかどうか思案していた。
 家に戻って準備しなおしても、始業は8時30分なのでまだ十分間に合う。
 そういうことは頭でわかっていたのだが、戻るのが面倒になって、そのまましばらく進んだ。
 しばらく進んで、学校で授業の準備をしてこなかったと先生に怒られるのがちらつくようになった。
 まだ戻っても時間がある。
 家に戻って準備をし直し、学校に行けば濃霧が晴れて学校での楽しい一日がまっている。
 このまま進めば濃霧で、学校につけるか疑わしい。
 小学校5年のとき、土地区画整理中の水田を通って自宅に戻ろうとして、身動きできなくなったことを夢の中で思い出していた。
 ここは戻ろう。
 戻って学校の準備をして、もう一度学校に行こう。

○ 御札立の製作。

○ 国生みの論考を書いている(4)。

 論考を書くに当たって、待場神社・峯美神社 (西ノ島)の整理。

8月17日(木)、朝の夢「タムロしている2つのグループ」

2010年5月3日の蛇の念がやってきている

御札立をFBA納品

大きな岩を持ち上げている大男の映像を8月10日ごろから見ている

 朝の夢。
 自宅から練馬高野台駅に行くときにタムロしている2つのグループがあった。
 最初のグループは数名で中に大将とは顔見知りで
「やあ」
 と言ってハイタッチをしてすれ違った。
 私はグループを造って道路にタムロする習慣がないので、そういうグループとは違和感がある。
 また少し進むと、石神井東中学校の正門の近くにまた十人ぐらいのグループがいる。
 グループのなかで、黒ツナギを着たリーダーが道路に身を投げ出して、仰向けに横たわっている。
 私は自転車を手で引きながら、何気なく、自転車をリーダーの腹の上を持ち上げて通って行った。
 私は自転車を持ち上げているのだが、リーダーの黒ツナギの上には私の自転車の通った後がくっきりついていた。
 そのリーダー、血相を変えて私に向かってくる。
 自分では自転車を持ち上げているつもりでも、どうやらお腹の上を弾いた形になったようだ。  私は、膝をついて謝った。
 リーダーは右手で、ツナギの右ポケットから、金槌をとり出して、私の左頬をぶん殴ってきた。  次が左手で、ツナギの左ポケットから大小いろいろな画鋲をとり出して私に投げつけてくる。  画鋲のハリが私に体に突き刺さると、吐き気がするように鈍い痛みになってくる。

 夢のなかで、

「あの時の蛇だな」
 と思っている。
 2010年5月3日に天照大神と須佐之男命の誓約の跡を追って、青蓮山(高島市)と観音寺山(安土町)に行った。
 青蓮山(高島市)で小さい蛇を車で弾いていた。
 子どもが発見してくれて、そのときは
「今度生まれてくるときは山の神として生まれ変われるように」
 と祈った。
 同じ日の午後、観音寺山(安土町)に行ったとき、前輪でゴトッ!、そして後輪でもゴトッ!とシッカリと感覚が残るほど大きい蛇を踏んだ。
 その時は、青蓮山(高島市)の時のような時間が取れなかったのでそのままになってしまった。  この時の対処の仕方が、夢に現れているのだ。
 片方は供養しているのに対して、もう片方は供養していない。
 魚谷さんの御先祖さんの亀太郎さんも山で白蛇を殺めて目が見えなくなったという。
 何気なく犯してしまったことからくる呪いだ。
 同じような場面になっていて、対処の仕方が違っていたら、誰でも怒る。

 自分の本守護神の声、

「これで、蛇の呪いも解ける」
 という事だ。
 2007年5月23日に須佐之男命に教えてもらった「神界を惑わした蛇」の呪いも解けてくれるだろうか?
「大丈夫じゃよ」
 という返答だ。

○ 御札立をFBA納品。

○ 大きな岩を持ち上げている大男の映像を8月10日ごろから見ている。

 手力男命のようだ。  8月15-16日頃は、大地の泥水から、鉄腕アトムやウルトラマンたちが抜け出始めた映像をみている。

○ 国生みの論考を書いている(4)。

 論考を書くに当たって、国賀海岸の整理。


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8月22日(火)、光宮(みや)の病院、獅子座の新月

 03:31、新月。

9月5日(火)、海王星の衝

 海王星の衝。

9月6日(水)、魚座の満月

 16:03、満月。

9月20日(水)、乙女座の新月

 14:30、新月。

10月6日(金)、牡羊座の満月

 03:41、満月。

10月12日(木)午後12時29分、「2012 TC4」が地球接近コースを通過

 2012(平成24)年10月12日(金)に地球に 0.247LD(約9万5000km)まで最接近した小惑星「2012 TC4」が、周回して再び地球に近づきつつあります。
「2012 TC4」 の軌道計算は、観測データが不足しているため、まだ不確実ではありますが、次の地球への最接近時には前回よりもかなり地球へ近づくと考えられています。  現在、NASA/JPL の小天体データベースに載っている予報では、最接近の時刻は、2017年10月12日午後12時29分(日本時間)です。
 これは奇しくも前回2012(平成24)年10月12日(金) の最接近と同じ日付で、まる5年後にあたります。
 最接近の時刻については、現在の概算ですので、数時間のズレが考えられます。  接近距離は最小 0.0343LD(1万3191km)、最大 1.12LD(43万3271km)の範囲で、最も可能性が高い値が 0.0375LD(1万4399km)。
 これは、地球と月の平均距離の僅か3.75%、静止衛星軌道が地球から3万6000km であることを考えると まさに地球をかすめる感覚になります。

10月20日(金)、天秤座の新月

 04:13、新月。

11月4日(土)、牡牛座の満月

 14:24、満月。

11月13日()、木星と金星の接近

 木星と金星の接近。

11月18日(土)、蠍座の新月

 20:43、新月。

12月3日(日)、2017年のスーパームーン

 2017年のスーパームーン。

12月4日(月)、双子座の満月

 00:48、満月。

12月18日(月)、射手座の新月

 15:31、新月。

12月20日(水)、土星の守護星が山羊座へ、冥王星も山羊座18度に

 土星の守護星が山羊座へ変わる。
 冥王星も山羊座18度に入る。
 http://fulltrinity.com/2017/01/04/343/

 そのことによって、価値観が変わりはじめる。

「個性」「自分らしさ」「私が」「私の」つまり「自分」に何よりも価値基準があった時代が終わります。
 次の時代のキーワードが「共同創造」。
 この共同創造の時代は、冥王星が山羊座18度に入った2018年12月20日(水)から、春分点に戻る2066年までの48年間続きますが、人類発生から今まで前人未踏の領域であり、また人類以外のいかなる生命体もまだこれを成し得た体験はしていません。
 その最初の10年間で個々に問われることは
 私という自分が生き方として選択するのは、限界が見えつつある「自分絶対主義の価値観」なのか?
 それとも「自分を超える存在との共同創造への信仰」なのか?
 という自由意志での選択であり、その選択に対する「最後の審判」が2018年から始まり2026まで続きます。

12月21日(木)、冬至。妻の55歳の誕生日

 。

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(参考)メルマガ58号発行、平成23年5月11日(水)から2週間の概略

✓ฺ 5月11日(水)、27個のサイトのサーバー移転開始、二重連星のモデルを作成。
✓ฺ 5月12日(木)、父親の命日に母が到着、自分で自分の舌を切る夢。
✓ฺ 5月13日(金)、浜岡原発の4号機の停止、IM松葉杖、役員会。
✓ฺ 5月14日(土)、鋼色のスリムな剣と柄に鈴のついたかわいい剣、ダンボール箱に新聞をまるめた塊が、浜岡原発5号機の停止・・
✓ฺ 5月15日(日)、浜岡原発の冷温停止の完了、「大国主命の系図」の整理、惑星の影響で体調不良・・
✓ฺ 5月16日(月)、体に巻きついてくる「黒い筋のような根」、夕方に配置換
✓ฺ 5月17日(火)、「こどもの国」の変更、会議、夜takahashiさんが来る

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✓ฺ 5月18日(水)、伊那休み、庭休み、「天に王星」で上位表示
✓ฺ 5月19日(木)、京都の方からお手紙、浮遊惑星の話題
✓ฺ 5月20日(金)、ナウシカのキツネリス、福島第一原発の1〜4号機廃炉・
✓ฺ 5月21日(土)、この世の最後の守護神からの王冠、「大きな耳」
✓ฺ 5月22日(日)、田中神社と三尾神社旧跡、アイスランドで噴火
✓ฺ 5月23日(月)、田中神社と三尾神社旧跡、米中部ミズーリ州で竜巻、メルマガ登録画面の修正が完了したようだ
✓ฺ 5月24日(火)、福島第一原発2号機と3号機もメルトダウン、首相、仏へ・・

神社から授与されたお札を御札立てで大切に祀りましょう
神社から授与されたお札を御札立てで大切に祀りましょう

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