平成22年=2010年のメモ書きと更新履歴|月の光

2010(平成22)年のメモ書きと更新履歴(『定めの時』に51歳)

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『定めの時』と捉えていた2010年(51歳)だ・・

 平成22(2010)年の重要なトピック。

 1月13日(水)午前6時53分、中米ハイチの地震で22万人死亡といわれる。
 6月13日(日)19時51分(日本時間)、小惑星探査機「はやぶさ」が、7年間の宇宙の旅を終えて帰ってきた。
 7月22日(木)、参与会議といわれる場で天皇陛下の生前退位の意向と第119代光格天皇の研究が指示されたらしい。
 8月14日(土)、京都府亀岡にある熊野館が炎上。


平成22(2010)年1月1日(木)、2010年の『定めの時』になった。

平成21年12月31日(月曜日)の夜、雲間の隙間に浮かぶ月を眺めると、
「未来永劫あなたさまをお守りします・・」
 と言われている。

御札立て専門店「心のまつり」
 ■…■…■……………………………………………
 お札立て専門店『心のまつり』は、
 人の「心」とは本源的に神聖なものであると提唱し、
 本源的に神聖である「心のまつり」を推し進めていくことが、あなたに幸福をもたらしてくれる一番の近道であり、そのことが世界の平和にとって最も有効な方法である・・
 ・・と提唱しています。

 → 「心のまつり」とは

 ………………………………………………■…■…■
◆年が明けて、2010年の『定めの時』になった。

 2010年の『定めの時』の要点は、

 2010年から光と音の分離が本格的に始まっていくこと
 にある。

◇「二二は晴れたり、日本晴れ。

  神の国のまことの神の力をあらわす代となれる」

『ひふみ神示』第一巻上つ巻第一帖1944年昭和19年6日10日 より

◇「・・・なりなりて十とひらき、二十二となるぞ、富士晴れるぞ、
  大真理世に出るぞ、
  新しき太陽が生まれるのであるぞ。」

『ひふみ神示』の『五十黙示』第六巻 至恩之巻、第十六帖、1961年昭和36年9日1日 より

◆太陽系の新惑星の可能性は、平成20(2008)年2月28日に報じられている。

◆日中晴れ間が見えているとき、外にでると

 日の光からも言葉をかけられた。
「いついつまでもあなた様をおまもりします」
 昨年に続き今年も山形に来たのは大きな意味があったのかもしれない。

◆今日は酒田の簡保の宿で過ごし、明日東京に帰る。

1月2日(金)、「権力を握れ・・」

 酒田は日本海特有の地吹雪の大荒れ。

 朝方5時過ぎ、

「権力を握れ」
 という言葉を聞きながら目覚めた。
「陸・海・空の全てじゃ」
「そして争いのない世とせよ」
 どうやったらそういうことが可能なのだろう・・?

◆酒田の簡保の宿で「獅子舞」と子どもたちの「大黒舞」を見た

◇文珠菩薩の獅子についての『霊界物語』の記述〜第40巻第2篇第7章より

 片彦、釘彦将軍は今此時と、馬を飛び下り、岩彦の首を刎ねむとする時、何処ともなく山岳も崩るるばかりの大音響と共に数十頭の唐獅子現はれ来り、其中にて最も巨大なる獅子の背に大の男跨り、眉間より強烈なる神光を発射しながら、釘彦の一隊に向つて突込み来る、其勢に辟易し、得物を投げ棄て、或は馬を棄て、四方八方に散乱して了つた。獅子の唸り声に岩彦はハツと気が付きあたりを見れば、巨大なる獅子の背に跨り、眉間より霊光を発射する神人が側近く莞爾として控へてゐる。岩彦は体の痛みを忘れ起直り、跪いて救命の恩を謝した。よくよく見れば嵩計らむや、三五教にて名も高き英雄豪傑の時置師神であつた。岩彦は驚きと喜びの余り、
『ヤア貴神は杢助様、如何して私の遭難が分りましたか、よくマア助けて下さいました』
 杢助はカラカラと打笑ひ、
『イヤ岩彦、今後は決して乱暴なことは致してはなりませぬぞ。苟くも三五教の宣伝使たる身を以て暴力に訴へ敵を悩まさむとするは御神慮に反する行動である。飽迄善戦善闘し、言霊の神力を発射し、それにしても行かなければ、隙を覗つて一時退却するも、決して神慮に背くものではない。汝は之より此獅子に跨り、ライオン河を渡り、黄金姫、清照姫の遭難を救ふべし、さらば』
 といふより早く杢助の姿は煙と消え、数多の獅子の影もなく、只一頭の巨大なる唐獅子のみ両足を揃へ、行儀よく坐つてゐた。今杢助と現はれたのは、其実は五六七大神の命に依り、木花姫命が仮りに杢助の姿を現はし、岩彦の危難を救はれたのである。岩彦は之より只一人唐獅子に跨り、ライオン河を打渡り、黄金姫の危急を救ふべく、急ぎ後を追ふこととなつた。
 此時、岩彦の姿は何時の間にやら透き通り、恰も鼈甲の如くなつてゐた。仏者の所謂文珠菩薩は岩彦の宣伝使の霊である。之より岩彦は月の国を縦横無尽に獅子の助けに依りて、所々に変幻出没し、三五の神軍を、危急の場合に現はれて救ひ守ることとなつたのである。
(※)獅子は五六七大神の神使が使われ、そして文珠菩薩の乗り物になった。

◇平成9(1997)年に2番目の子がお腹に宿ったとき、

 大黒様から「打出の小槌」を頂戴していた。
 酒田の簡保の宿で、小学校4年と3年の男の子が打出の小槌を打ち鳴らしながら踊り始める「大黒舞」をみて、平成9(1997)年に頂戴した「打出の小槌」が打ち鳴らされ始めたのだと思った。
 東京の我が家のお風呂場にも打出の小槌をもった大黒様が現われ出ているという。

◆酒田を後にして母を羽黒に送っていった。

 東京に帰る前に、ご神前に手を合わせた。
「神代の名門の血を顕せ」
 と言われる。

 仏前にも手を合わせた。

 その時、またハッキリと仏壇に仏像をみた。
(※)平成22(2010)年1月5日に気になって確認してみると大日如来像だという。

   どういう脈絡で大日如来像が実家の仏壇から浮き出てくるのだろうか?

 客間の下に見えていた、赤い法衣を着た生き成仏の坊さんの姿は消えたような気がする。
 変わって、短剣が突き刺さっているようにも見えてくる。
 成田の家の敷地は、神代の昔何らかの呪術をやった場所なんだと思う。

1月3日(日)、黒い小さい無数のイガイガがバチッバチッと・・

 朝の映像。
 バチッバチッ!
 という音が鳴った。
 大地一面に埋め込まれたねずみ花火が一斉に炸裂し始めたようなイメージだ。
 バチッバチッ!という音の周辺を見ていると、黒い小さい無数のイガイガがたくさん現れてきた。
 「黒いイガイガ」は「太陽に反対する勢力」を象徴している。
 黒い小さい無数のイガイガを押し上げて地から現れんとするものがある。
 あるいは黒い小さい無数のイガイガが集まり湖をなし、その湖から現われ出ようとしているようにも見える。
 妖獣だろうか?
 平成21(2009)年12月23日(水)にバイキンマンをグロテスクにしたような生物が現れ、続いて平成21(2009)年12月24日(木)に豹が現れ、代表の机の周りをウロツイテいた。
 これに関係する映像だろうか?

(※)「黒いイガイガ」の物体を平成21(2009)年2月1日(日曜日)にみている。

   次、平成21(2009)年7月16日(木曜日)、この「黒いイガイガ」がビックバーンの原因だったと知った。
   → 平成21(2009)年8月8日(土曜日)長野県戸隠神社奥社で知った戸隠神社奥社の御神紋。
   12月4日(金)、「黒いイガイガ」は宙に浮かぶことが出来なくなり地に堕ちた。
   そこで、無数の黒いイガイガに分裂したのだろうか?

 「太陽に反対する勢力」の自己矛盾による崩壊。

◆ ue の母親が朝方に亡くなられたという。
 年末年始にかかっているため葬儀場が込んでいるため、1月10日(日)か1月11日(月)に葬儀をやるという。
(※)1月4日の夕方に知った。

1月4日(月)、仕事始め・・、ガマが机の前の椅子に座っている・・

 1月3日(月曜日)に見た妖獣(ようじゅう)のようなモノは大きな「ガマ」のようにも見える。
 そのガマが椅子に座っているようにも見える。

○ 今日から一線を退いた新人の出社になる。

○ 庭さんも休み。
 1月12日(火)に初出勤ということになった。

◆ ue の母親が1月3日午前2時、享年75歳で亡くなられたという。

 年末年始にかかっているため葬儀場が込んでいるため、1月10日(日)か1月11日(月)にお通夜と告別式をやる。

1月5日(火)、心臓から龍宮城のカメが・・、やっぱり大日如来か・・

 朝方、心臓からカメが出てきた。
 海の底から出てきたイメージに近いかもしれない。
 龍宮城のカメに似ているようにも思える。
 30万年前、龍宮城のカメには日の出の神が乗られていた。

「明日(6日)そなたたちの日の出じゃ」

 と言われる。
(※)日の出の神は昨年の平成21(2009)年5月2日(土曜日)にお出ましになられている。

◆起きてから田舎でみた仏像が気になって伺いをたてた。

「大日如来・・」
 だという。

 どういう脈絡で大日如来像が実家の仏壇から浮き出てくるのだろうか?

 昨年突き止めたところでは、大日如来とは太陽仮面であったはずだ。
 平成21(2009)年3月6日(金曜日)にみた仮面をキッカケにして平成21(2009)年3月8日(日曜日)に大日如来については考察し、決着がついた問題だと思っていた。
  その大日如来が何故実家の仏壇に現れてくるのか?
  大日如来については、私が考えている以上の物語があったのかもしれない。

1月6日(水)、大地の切れ目から・・、経営危機に陥いる不愉快な夢・・

 大地の切れ目から黒い塊が沸きあがってくる。
 黒い煙のようにも見えるし、ぼやけた巨大な毛虫のようにもみえる。
 その先頭にいるのは私のような気がするが・・
 遠くてよく分らない。
 ボンヤリした黒い一団は忍者のようにも見える。

 大地の切れ目は分杭峠のようにも見える。

 分杭峠については、平成21(2009)年11月30日(月)に話題に上がり、平成21(2009)年12月5日(土)に新潟のnakaさん新築宅へ行くときに一緒に行ったguchiさんが分杭峠がある伊那市の出身であった。
 続いて平成21(2009)年12月6日(日)に伊奈の女神の国譲りが行われていた。

 今日がguchi さんの54歳の誕生日なので、それに関連した映像だろうか?

◆続けてすぐに不愉快な夢をみた。

 平成22(2010)年1月6日(水)の夢の内容は・・

 BABAを基点とする信用不安の連鎖によって、会社が400万円の実損を蒙ることになったのだという。
 今回実損が出たということは、取引の流れからいってこれからドンドンとBABAを基点とする信用不安が発生する可能性が高まったということでもあった。
「お前が何もやらないからこんなことになるんだ」
 と私が批判されていた。
 いろんな経営判断を私が行っているのではないのだが、私に対して怒り心頭といった風だった。

 そのとき大きなプリンターがジコジコ鳴り出した。

 出てきたのは代表のお孫さんが書かれた2枚の絵(A1サイズ)だった。
 そのプリンターから出てきた絵を取り出して
「素敵な絵じゃないですか」
「いいですね、この絵は・・」
 といいながら経営危機であるにも関わらず無頓着に振舞っている人物もいる。

「成田さん真剣に会社のことを考えてくれなければいけないじゃないですか、

 ねっ!社長、この絵はきれいですね」

 無邪気な会話を続けている。

「経営というのは株主から選ばれた取締役で責任をもって行っていくべきではまいか・・」

 と主張しても虚しいものがある。

 2枚の絵(A1サイズ)の絵については、8月3日(火)にある程度の検討がついた。
 「絵を描く」といわれるのはストーリーを描く、ということだ。
 2枚の絵(A1サイズ)というのはBABAとSHIMAの物語をどう描くか、ということなのだろうと思った。

 私の子供であればどの子もかわいい子なのだが・・・

 1月9日(土)、午後の仕事を始めようとしたとき、棚の上から、ドットプリンターのトナーやら書類やらがバラバラと落ちてきた。
 このことから、プリンターの騒々しさも推定できそうな気がする。
 プリンターとは絵を吐き出すものだということから、この絵を描いている人物がほかに別にいるということだろうか。

○ プリンターから出る絵とは・・ 8月24日(火)の考察

 7月1日(木)にKOUEIが倒れ、8月5日(木)にBABAが倒れた。
 何らかの結果がでることをプリンターから絵が出ると表現してくれたもののようだ。
 2社あったのでプリンターから2枚の絵が出てきたのだ。

○ 御孫さんとは・・ 8月24日(火)の考察

 これもトキを示している言葉だろう。
 当人から見た系図の離れ方がトキを示しているようだ。
 その場面がどのようなものかが絵の大きさや鮮明さ、系図上の距離に示されているのだろう。
 1世代が3ヶ月に相当するのかもしれない。
 2世代の離れなので6ヶ月のトキを暗示しているようだ。
 6ヶ月後が7月に当たる。

○ 11月17日(水)に400万円の実損を被っていることを知った。

 代表を含んだ3名の取締役たちは机の上に自分たちの手帳を残して去って行った。

 代表取締役の机の上には、紫色をした2冊の手帳が虚しく取り残され、他の取締役の手帳は、それぞれの場所に置かれたままになっている。
 代表取締役の手帳の傍らには2本の万年筆と1個の消しゴムが置かれている。
 経営危機であるにも関わらず、代表を筆頭に目を背けているのだ。
 悔し涙を流しているところで目を覚ました。

 紫色の2冊の手帳の場面は、1月9日(土)の夢に繋がっていった。

◇ 手帳や万年筆ということの意味は・・

 手帳に万年筆で書き記していくので、手帳や万年筆で示されていく事柄は、「神の予定」に入っていることを示しているものらしい。

◇ 事態の推移・・

 〔レ〕BABAから2人 〜 1月4日(月) と 5月1日(土) 〜
 〔レ〕7月1日(木) にKOUEIが倒れてから、1階に2人。
 〔レ〕長崎の日に当たる 8月9日(月) に2人。
 〔レ〕さらに 9月1日(水) から2人(万年筆に相当か)。
 〔レ〕同じく、9月1日(水) に1人(消しゴムに相当か)。
 〔レ〕9月3日(金)に
   「俺は弁護士のところに行ってくるよ・・」
   「成田君、消しゴム貸して」
   ・・・という発言。
 〔レ〕10月12日(火) に2つの机と2つのロッカーがやってくる。
 〔レ〕11月19日(金) に紫色の2冊の手帳が上下で私の机の上に置いてあった。

(※)【机】

 仕事や学業面を示します。
 何事にも集中して取り組め効率よくこなせそう。それらの場での活躍やよい結果が期待できそうです。

(※)【手帳】…計画性、大切な予定、未来の出来事を表す。

  ◇手帳が印象的に現れる場合は、計画性が必要だと教えている。スケジュール・チェックの必要性。
  ◇具体的な日付…その日に何かが起こる場合も。

(※)【鉛筆やペンなどの筆記用具】

 鉛筆やペンなど筆記用具が夢に出てきたら、あなたがあたためてきたアイデアをきちんと整理するようアドバイスしていることが考えられます。あるいは、現在取り組んでいることがあれば、スケジュール調整やプランの細部を具体化する必要性を説いています。
 あるいは、今までのタイプとは違った人物との出会いがある可能性があります。

◆1月5日(火)のカメは海の上に浮かんでいる。

 甲羅で太陽の光を受けたカメは、腹部から海の中へ太陽光を送り届ける作用を持っているかのようだ。
 龍宮城のカメのいる海は神の加護に守られているのだろう。
 その姿を私は海の中からと空の上から同時に見守っている。
 そのカメの上に乗るのは「日の出の神」の働きをする人物なのだ。
 昨日言われているように
 今日が私たちの日の出なのだろうか?
 カメの見え方からするとそうなのかもしれない。

◆『人生秘中の奥義書』と『定めの時』は販売中止にせよ。

 そなたたちに災いをもたらすぞ!
 車で会社に行くときに聞こえてきた言葉だ。

◆虎ノ門病院への再入院。

 別会社の代表から、病状伺いの電話があった。
「虎ノ門病院は私の家内が亡くなった病院なんだよね」

◆ue の通夜が1月10日(日)、葬儀が1月11日(月)と決まる。

 それを受けて、互助金のカンカンを廻し始めた。

◆不愉快な夢に関わるかも知れないと思って、加藤先生に電話相談。

 昨年株式会社安心の時にお世話になった先生だ。
 聞いておいてよかった。
「何か突拍子のない出来事が生じないと無理だよ」
 これが女房の見解だ。
 これである取締役の2冊の手帳の処理をしたことになるのだろうか?

◆食事の用意をしていた女房にめまいが起きて、しばらく食卓に座って休むことになった。

 それから血の気が抜けて、具合が悪そうに見える。
 頭と首筋に手を当てていると
「そなたがそういうふうにしてくれると改善する」
 といわれる。

1月7日(木)、会社に勤務しているドライバーの実父が心筋梗塞で・・

 1月4日(水)午前1時、会社に勤務しているドライバーの実父が心筋梗塞で倒れ逝去(享年66歳)。
 今朝北海道に向かった。

 会社関係者で年明けに亡くなったのは2人目だ。

 1月8日(金)18時〜 お通夜
 1月9日(土)10時〜 葬儀

1月9日(土)、51歳の区切りの日に販売中止の告知・・

 1月6日(水)に『人生秘中の奥義書』と『定めの時』は販売中止にせよ、と告げられていた。
 これ以上販売していると、
「そなたたちに災いをもたらすぞ!」
 という。

 51歳の誕生日の区切りの日に販売中止の告知した。

「それでよいのじゃ」
 といわれる。

 そういわれて安堵した。

 この販売終了で1月6日(水)にみた不愉快な夢の別の取締役の2冊の手帳の処理をしたことになるのだろうか?

◆今日はトラブルが続いた。

〔1〕平成15(2003)年に自損事故を起こし、私が内勤になってから使っていたと思われるカップが割れる。練馬にいた頃、平成15(2003)年の秋口に鵄さんなどの女性スタッフに買ってもらったものだ。
  7年も使っていたものだ。

  同じものがもう一個あるというので新しいカップになった。

 平成22(2010)年8月4日(水)に1月9日(土)の場面を振り返ると・・

 2003(平成15)年5月9日(金)に打ち上げられた小惑星探査機「はやぶさ」が、7年間の宇宙の旅を終えて、平成22(2010)年6月13日(日)に帰ってきた。
 割れたコップは大気圏に突入した「はやぶさ」の暗示だろうか?
 事故現場近くの業者さんと新規取引が7月7日(水)に始まっている。
 全て、平成15(2003)年に関係しているように思える。

 平成23(2011)年6月2日(木)に・・

 新しく変えてもらったコップのトッテが壊れてしまった。
 事務の子が洗うとき、手を滑らせて下に落とし、コップのトッテが壊れてしまった。

〔2〕日高取扱いの「モノ」の出し間違い。

 大きなトラブルになりそうだ。
 3種類のうち、「青」を出さなければいけないところ、「緑」を間違えて出してしまう。

 役所の許可が絡む問題なので大きい問題になりそうだ。

〔3〕越谷のある場所への搬入遅れ

〔4〕上福岡で届け間違い。

〔5〕午後の仕事を始めようとしたとき、棚の上から、ドットプリンターのトナーやら書類やらがバラバラと落ちてきた。
  こういうときは誰かが来ているものだ。

◆代表は仮退院され、樽酒会に出ているって本当・・?

◆メルマガを発行すると疲れる。
 命を練りこんで書いていくからだろう。
 自宅に戻っていつものように仮眠をとった。
 すると1月6日(水)の不愉快な夢の続きが展開されていった。

■■平成22(2010)年1月9日(土)に見た1月6日(水)の不愉快な夢の続き

 机にむなしく残された代取の紫色の2冊の手帳は、閻魔帳と律法書のように見えた。
 取締役のそれぞれの手帳は補完的な役割をもつ。

「こういう風にあることが望ましい」

 という律法書が下にあり、
 その上に閻魔帳が置かれている。

 宿命と運命の関係を書物にするとそういうことになるのだろうと思う。

 1月6日(水)に代取のものと思われた紫色の2冊の手帳の位置に裁判長が座り、残りの手帳の位置に判事が座り、審理が開始されるところだった。
 傍聴者が審理室に入廷し始めた。
 裁判長が、弁護人の主張を聞いて最期の判断をしようというところだった。
 弁護人(女性)は次のように主張した。
「この人は情深い人なんですよ、
 みんなの事を本当に良く考えてくれている人なんですよ、
 そのことはあなたもご存知でしょう」
 と私を指差した。

 私は答えた

「情深いところから最初は行動し、
 次に損得に振れ、
 次は社会のコンプライアンスを自己の利益のために無視し、
 次は恩義を押し付け、
 次は善意ある人を脅してスカシ
 最後は損得のため人を踏みにじってきた
 今でも尋常では考えられない要望には応える素地をもつが
 誰もがもつ願いには無関心であり、そういうものをことごとく踏みにじってきている」
 判決は、
「弁護人(女性)の意を汲んで、弁護人(女性)が納得するまで待つ」

 というものになった。

◇映像の場面との類似

〔レ〕9月3日(金)に
  「俺は弁護士のところに行ってくるよ・・」
   ・・・という発言。
〔レ〕11月19日(金) に紫色の2冊の手帳が上下で私の机の上に置いてあった。

◇事態の経過

〔レ〕3月2日(火)に弁護人(女性)は
「満足しました・・」
 と答えていた。
〔レ〕それを踏まえて、11月9日(火)に判決が出された。
「○刑に処す・・」
 というものだった。
 それは私が2階のトイレに行ったときに下された。

「人間というものはそなたが考えているように簡単にいくものではないぞ」

 天の大神のお言葉である。
「このようにことに怖れていては先が勤まらんぞ」

◆『ひふみ神示』の『五十黙示』は、私が50歳になったときからの指針を示している

 可能性に昨年から気づいていた。

『五十神示』第1巻「扶桑之巻」第1帖(P753)

 東は扶桑(二三)なり、日出づる秋(とき)は来にけり。この巻扶桑(二三)の巻、続く六の巻を合わせて七の巻一百四十四帖の黙示を五十黙示と申せよ。
 イシもの言ふぞと申してありたが、イセにはモノ言ふイシがあると昔から知らしてあろうがな、五の一四(イシ)がもの言ふのであるぞ、ひらけば五十となり、五百となり、五千となる。握れば元の五となる、五本の指のように一と四であるぞ、このほうを五千の山にまつれと申してあろうが、これがイチラ(五千連)ぞ、五十連(イツラ)ぞ、判りたか、五十連世に出るぞ。
 天に神の座あるように、地には人民の座があるぞ、天にも人民の座あるぞ。七の印と申してあるぞ、七とはモノのなることぞ、天は三であり、地は四であると今迄は説かせてあったなれど愈々時節到来して、天の数二百十六、地の数一百四十四となりなり、伊邪那岐三となり、伊邪那美二となりなりて、ミトノマグハイして五となるのであるぞ、五は三百六十であるぞ、天の中の元のあり方であるぞ、七の燈台は十の燈台となり出づる時となったぞ、天は数ぞと申

    <・・ここでページがめくれてP753からP754になる・・>

   してあろう、地はいろは(意露波)であるぞ。判らん者が上に立つこととなるぞ、大グレン目の前、日本のみのことでないぞ、世界中のことであるぞ、今度は三千世界が変わるのであるから今迄のようなタテカヘではないのであるぞ。何も彼も鏡にうつるのであるぞ。鏡が御神体であるぞ、何もうつらん御神体のカガミは何もならんぞ。

  - - - - - - - - - - -

 平成21(2009)年は、私が50歳で、光宮が7つのお祝い(七五三)を向かえ、あるものが「23」である。

 大グレンの記述箇所は、P753の次のページになっているから、平成22(2010)年と読めるのかも知れない。

1月10日(日)、代表に役員会の書類を届ける・・、お通夜・・

 上の子のスキー教室の小物をシマムラに買いに行きながら、1月15日(金)にある役員会の資料をマンションに届けに行った。
 代表の本意はサイトの売却と会社の清算。

 桐ヶ谷斎場で5時からお通夜。

 帰りにkenichi に聞いてみた。
「最高裁まで行くつもりでいるよ」

1月11日(月)、とぐろ巻きになった1匹の大きな蛇に守られた人物・・

 平成21(2009)年1月13日(火曜日)に見たとぐろ巻きになった1匹の大きな蛇に守られた人物の夢を見ながら目覚めた。
 昨年の夢では、大きな蛇が私に襲い掛かって来てから、とぐろ巻きになった1匹の大きな蛇に守られた人物が登場していた。

 登場人物が2名いるということだ。

「人」と「とぐろ巻きになった蛇」。

 昨年の平成21(2009)年1月13日(火曜日)

「そなたは関わってはいけない」
 といわれている。

◆次、黒い太陽のようなものが下方から空中に浮かび上がろうとしている。

 しかしよく見ると、それはブヨブヨで太陽になれるような代物ではない。
 平成21(2009)年1月13日(火曜日)に見た「物質界の暗部をなしている暗黒の海」が集まって太陽になろうとしているところらしかった。
 黒いタール状の液体がグツグツしているし、この状態で浮揚したら空中分解だろう。

(※)平成21(2009)6月10日(水)の黒いブヨブヨした液体だったんだ。

 昨年を振り返っていて感じるものがある。

◆次、下方から浮かび上がってくるものがある。【平成22(2010)年1月11日(月)の映像】


 昨年の平成21(2009)年に生駒を回っているときに感じたものだと思った。

 平成21(2009)年6月10日(水曜日)時の記念日に感じていた事柄・・

 生駒の「日の窪山」東麓にある饒速日墳墓付近に地底に続いている大きな磐穴が開いていた。
 私は真っ直ぐに降りて行った。
 途中からシッカリした磐穴の側壁が大気の中に溶けてなくなったかのようだったが、底に到達することは出来たような気がする。
 黒いブヨブヨした液体が固まりかけているようなものが漂っている。
 ここが、「火の国の燃えカスを忌み嫌う気持ち」を集める所なのかもしれない、と思う自分がいる。
 「火の国の燃えカスを忌み嫌う気持ち」を結晶化させようとしているのかもしれない。
 東は若草山と日の光で守り、西は生駒山と西日で守る。

 2日後の平成21(2009)6月12日(金曜日)にみた四角い何らかの装置・・

 液体が固まりかけているような黒いブヨブヨしたものがとれている。
 現れているのは、「四角い何らかの装置」のようにも見える。
 一昨日の平成21(2009)6月10日(水)にみた映像の続きだろうか?

 見覚えがあるような映像だと思った。

 「平成20年6月2日(月曜日)祭壇を組みながら見た映像・・」では私は次のように感じていた。
 「祭壇を組みながら眼下に見えてくるものは、ロケット弾のような通常兵器の一群だ。
 私はもっと違う終末兵器があると感じている。
 まだこのレベルでは秘匿されているのだろう。」
 この映像の続きが、「平成21年5月26日(火曜日)、美穂の夢・・異空間からミサイルや星が・・」であった。

 今日の「四角い何らかの装置」が一連の映像の続きだとしたら・・

 今集中的に調べている生駒市に奈良先端科学技術大学 大学院(奈良県生駒市高山町)という名称の大学院があるのは面白い。

 この四角い装置の右奥に小さな磐穴があり、それは深く続いている暗闇である。

 そこに何か隠れている。

 それが大問題なのだ。

 上の映像は平成22(20010)年6月13日(日曜日)に地球に帰還した「はやぶさ」ではないか?

はやぶさの画像

 カプセルは平成22(20010)年6月17日(木曜日)の深夜に羽田到着

 そして、平成22(20010)年6月18日(金曜日)の未明に相模原市到着。

はやぶさのカプセルの画像

 「はやぶさ」が積んでいた上記のカプセルがとても重要なのではないか?

◆ジョイフル本田で濃紺の手帳を購入。

 私なりに、2冊の手帳を意識したつもり。

1月12日(火)、学芸大学・都立大学・自由が丘・・、販売の最終日・・

 掃除のとき、3枚の伝票を発見。
 学芸大学・都立大学・自由が丘のMに渡すもので、1月8日(金)に作業する予定のものだった。
 トラブルだ。
 1月9日(土)に『人生秘中の奥義書』と『定めの時』の販売中止を告知したときもトラブルが発生していた。
 あるいは代表の入院退院が絡むとトラブルが発生するということでもあるのかもしれない。

◆代表の3度目の入院、423号室という。

 役員会の資料の郵送をお願いしていたが、まだ未記入であった。

◆本日が『人生秘中の奥義書』と『定めの時』の販売最終日!

 日本列島に寒波がやってきて東京でも雪が降った。

1月13日(水)、ハイチの地震で22万人以上死亡

ueがホームで倒れた・・、

 2010年日本時間1月13日午前6時53分(現地時間:1月12日の午後5時)頃、
 カリブ海地域の中米ハイチ共和国(人口約1000万人)・首都ポルトープランス南西16Km(北緯18.5度、西経72.5度)を震源とするM7.0(米国地質調査所)、震源の深さ約10Kmの地震が発生。
 この地震で多数の家が倒壊し大勢の人々が下敷きになって死傷した。死者は約22万にといわれている。
(※)2004年12月26日(日)のインドネシア スマトラ島沖大地震、30万人を越えるに次ぐ被害。

○ 出勤途中にueがホームで倒れたという・・

○ 鼓さん、頭が痛くて病院に立ち寄るという。

◆昨年の平成21(2009)年1月13日(火曜日)に見たとぐろ巻きになった1匹の大きな蛇に守られた人物との関わりがありそうな今回の共時性現象を見過ごしてはいけない。
 昨年の夢では、大きな蛇が私に襲い掛かって来てから、とぐろ巻きになった1匹の大きな蛇に守られた人物が登場していた。

 「人」と「とぐろ巻きになった蛇」、登場人物が2名いるのだ。

◆代表の入院にあたっては、昔物語で、沼の魔物が人身御供を求めてくるイメージに似てスサマジイものがある。

 仕事内容をめぐって、お昼に簡単な会議。

1月14日(木)、役員会への資料が返ってくる・・、幽界の存在根拠・・

 1月10日(日)に届けた封書が返ってきた。
「みんなの意見に従います」
 という内容のものだった。

◆幽界の存在根拠がようやく分った気がする。

 昨年の今頃(1月19日-月曜日)は高龗神(たかおかみのかみ)のことを追求していた。
 高龗神(たかおかみのかみ)とは、「火の国」の「黒煙を忌み嫌う心」である、という推論まで到達していた。

〔1〕火の国の歓喜の結果、燃えカスとして黒煙が発生した

 この黒煙に対して火の国の側は無知であった。
 そのため、明るさやキラメキをもたないこの燃えカス・黒煙を、火の国のほうでは
「何とかしたい」

 と思ったのだ。

 しかし、燃えカス・黒煙は「なんとか」できる性質のものではなく、次の発展段階のステップにはどうしても必要なものだった。
 火の国の住民の、「発展法則を度外視してでも何とかしたい」という願いに呼応して、「物質界の発展法則を無視してでも何とかしてあげよう」という幽界を生んでしまった。

 幽界とは・・

   ・・物質界の発展法則を考慮しない願いや希望をかなえたいという欲求から生じる。
 そのため、幽界霊は、物質界の発展法則からみると不合理な願いをかなえてくれるかのような装いをもって現れてくるのだ。

〔2〕燃えカス・黒煙を忌み嫌う気持ちが生じる

 火の国の歓喜の結果、その燃えカスとして黒煙が発生した。
 火の国の側はこの黒煙に対して無知であった。

 そのため、

 ✓ฺ 明るさやキラメキをもたないこの燃えカス・黒煙を、「何とかしたいと思う気持ち」
 ✓ฺ 同時に火の国の燃えカス・黒煙を「忌み嫌う気持ち」
   ・・が火の国の側に生じたのだ。

 この「忌み嫌う気持ち」が「天魔」であった。

 忌み嫌う気持ちが火の国の燃えカス・黒煙の領域に届いた結果、ベルゼブブが忌み嫌う気持ちをも物質力とともに育ててしまったのだった。
 これが、高龗神(たかおかみのかみ)や九頭龍が生まれた経緯だった。

〔3〕幽界と忌み嫌う気持ちは同時的に発生したのだ。

 光の当たらない熱(ベルゼブブ)のなかで育まれている火の国の燃えカス・黒煙の領域で、忌み嫌う気持ちも物質力を得て、高龗神(たかおかみのかみ)や九頭龍となって現れたため火の国の側では大混乱が生じた。

 この大混乱を火の国の側では

「さらに、なんとかしてほしい」
 と願ったのだ。

 こうして、

「さらに、なんとかしてあげよう」
 という極悪の幽界を生んでしまったのだ。

〔4〕発展法則を無視して物事を進めるのが悪

 たとえ人のためになるような「いい事柄」でも発展法則に沿っていないものは「悪」となって現れる。

〔5〕極悪の幽界とさらなる忌み嫌う気持ちの相互作用によって混乱の極に達する。

 火の国の歓喜の結果、燃えカスや黒煙が発生。
 火の国の側で、この燃えカスや黒煙を自然なものとして受け止められていれば大きな混乱を生じないものであった。
 しかし、燃えカスや黒煙を自然なものとして受け止められず困惑してしまったのだ。
 この大困惑からさらなる忌み嫌う気持ちと極悪の幽界が発生していったのだ。
 太陽宇宙の崩壊を伴ったビックバーンとなってしまったのだ。

〔6〕幽界と極悪の幽界の拠点となっている場所もあるはずだ。

 大江山は日本の悪霊の集まっているところである。山の中腹を邪気線(死線-しせん)が六十間くらいの幅で取りまいている。

 『三鏡』(八幡書店、出口王仁三郎、P103)より

 兇党界(きょうとうかい)は、肉体的精霊の団体であるから、人間から見て不思議と思ういろんなことをしてみせる。
 ・・・・<中略>・・・・
 日本における兇党界の頭(かしら)は山本五郎衛門(やまもとごろうえもん)というので、本拠は筑波山である。山本五郎衛門が最近、人間としてこの世に姿を現したのは、いまより百五六十年前であって、それが最後である。

 『三鏡』(八幡書店、出口王仁三郎、P103)より

 日本における兇党界の大将は、筑波山の山本五郎衛門で、世界的の大将は大黒主(おおくろぬし)である。

 『三鏡』(八幡書店、出口王仁三郎、P106)より

 これまでの大黒(だいこく)は、仏の大黒天のことで、大黒主(おおくろぬし)のことである。
 本当は、素尊(すそん)の御子、大国主命のことである。大国(だいこく)が槌(つち)をもっているのは、土地開発の意味である。

 『三鏡』(八幡書店、出口王仁三郎、P60)より

〔7〕幽界という存在は必要悪なのだろう

 神とはいえ、祈りや願いを持つ。
 その祈りや願いが万物の生成化育に寄与する保証がない。
 幽界的現われをみて自分の祈りや願いの持ち方を省みるのだ。
 省・恥・悔・畏・覚である。
 幽界とは、神が神たりえるために必要な存在として認められている悪。
 悪の中に悪を生み出す極悪の幽界はあってはならぬもの。

◆幽界について『ひふみ神示』からの2つの引用

○『ひふみ神示』第十七巻 じしんの巻 第十帖 (P423)より  ・・この根本+(原理)を体得、理解し得たならば、+(神)+(幽)+(現)三界に通じ、永遠に弥栄する+(大歓喜)に住するのである。されば+(差別)は、+(平等)と+(合一)することによって+(立体)の++(差別)となり、+(平等)は+(差別)と合一することによって++(立体平等)となり得る。+(霊人)が+(地上人)と+(和合)し、また+(地上人)が+(霊人)と+(和合)し、+(弥栄)するのは、++(立体平等)と++(立体差別)との+(弥栄)ゆるが為であることを知らねばならぬ。
(※)第十帖において、「幽」と出てくる箇所はここだけである。

○『ひふみ神示』第十九巻 ヒカリの巻 第十九帖(四二三) (P485)より

 竜宮の音秘様が神力天晴ぞ、金神殿お手伝ひ。外国では日の出の神様。神界、幽界、現界、見定めて神示読まねば、表面(うわつら)ばかりでは何もならんぞ、気つけて結構ぞ。神がもの申す内に聞くものじゃ、帳面切ったら申さんぞ。悪と学は長うは続かん事、そろそろ判りて来るぞ。八月二十九日、
(※)第十九帖にも、「幽界」と出てくるので、「幽界」が大きなテーマになっている。

◆「幽界のことを正確に理解し得るのもそなただからじゃ・・」

「あの人だけがお構い無しで、我々だけが責任を取るというのはないんじゃないの」
 と私に語りかけてくる人物がいる。
 藍さんなのだが、私にそう主張されても困る。

1月15日(金)、金日成の胴体から、頭がクビのところで折れた・・

 朝起きるとき、居丈高な金日成(金正日の父)の立像から、頭がクビのところでポキと折れる夢で目覚めた。
 その折れた頭は私のようにも見えるし、室生寺の子龍のようにも見える。
 トカゲの尻尾のように、また頭が生え出すのだが、生え出した頭は、今度は、もぎ取られた。
 そういうことを何べんか繰り返しているうちに、居丈高な金日成(金正日の父)の立像は室生寺の子龍に変わっていったような気がする。
 最後には、居丈高な金日成(金正日の父)の立像そのものが何かで吊り上げられ、斜めになっている。
 北朝鮮の政変の暗示にも取れるし、平成21(2009)年12月10日(木)にみた「2月の出来事じゃ・・」という夢の内容と、その夢を検証している平成21(2009)年12月11日(金)の夢に関わっているようにもみえる。

◆銀座で役員会

 メインサイトを3月末日で閉鎖する方向で考える。
 サテライトサイトをメインに据えるにあたっての費用を算定する。
 藍さんが退任すると挨拶された。

◆役員会での素朴な疑問・・

    ・・心臓の手術をなぜ心臓血管研究所付属病院でしないのだろうか?
 紹介者は虎の門病院から心臓血管研究所付属病院を紹介されたことがあったので、心臓血管研究所付属病院を紹介したらしいのだが、今回は心臓血管研究所付属病院から虎の門病院を紹介されたのだという。

◆銀座から帰ってくるなり私の胸(胸骨の周辺)からの声が聞こえてきた。

「前に伝えてあった通りになると心得よ」
 という。

 その声は、国常立尊だろうという。

 前に伝えてあったこととは、平成21(2009)年12月10日(木)にみた「2月の出来事じゃ・・」という夢の内容と、その夢を検証している平成21(2009)年12月11日(金)の夢、その3日後の平成21(2009)年12月14日(月)に聞いたことだろうか。

平成21(2009)年12月14日(月)に

「総攻撃じゃ」
 という声が轟き、
「3ヶ月ももつまい」
 といわれていた。

1月16日(土)、会社で何かの企画?【土公】と【船形石】・・

 今日会社の車を見たよ、
 島忠の方に走っていったよ、
 と女房がいう。
 今日は会社で何かの企画ごとをした人たちがいたのかな?

◆昨年5月連休に行った神社の整理をようやく始められる。

 手始めに・・
・彦火々出見尊の御陵と推定できる気比神宮の【土公】、
・豊玉姫神の御陵と推定できる貴船神社(奥宮)の船形石
 をアップした。

◆夕方ベットに横になっていると、私の背骨を折り曲げようという黒い影の手が現れる。

 私の背骨の弱っている場所を探して、その場所をポキと折り曲げようとしている。
 女房の背骨や首の骨に異常をきたした事があったが、それと同じ霊障だと思う。
 病神?
 何なんだ・・?

1月17日(日)、1995(平成7)年、阪神淡路大震災から15年・・

 1995(平成7)年、阪神淡路大震災から15年。
 時が経つのも早い。

◆整理した神社

・罔象女宮という伝承を失った貴船神社(奥宮)
・九頭龍ダム湖にある総社穴馬神社

◆平成21(2009)年5月3日(日)、福井県の九頭竜川周辺の神社の旅行記録を書き上げる。

 九頭竜湖の旅行記録を整理していると、聞き取りにくい小さい声で私に語りかけてくる女の人がいるのだが、何を言っているのか聞き取れない。
 光の脈流が止まり、音の脈流が止まり、もう一つの脈流が止まったら御終いなのよ・・
 と言っているような気がするが、よく分からない。

1月18日(月)、「お父さん・・」という実加の呼びかけで目覚めた・・

「お父さん・・」
 という実加の呼びかけで目覚めた。

 今日は人身御供的なトラブルを防がなければならない日なのだ。

 家族を守り、国土を守り、シッカリ生きていこうという人たちにとっては静かに過ぎていって欲しい日々だ。
 もし人身御供を求めるのなら、血の道をたどるべきなのだ。

◆代表のオペの準備が8時から始まったという。

 12時間を要する大きいオペだったという。
 10時30分に女房がメマイを起こし、ふらふらした状態が5時くらいまで続いたという。

◆整理した神社

・熊野神社
・和泉 郷土資料館
  ・・の2つ。

 これで九頭竜湖周辺の整理は終わった。

 私は、昨日から九頭竜湖周辺を、東側上空から眺めている。
 何が現われ出てくるのか、見極めようとしている感覚に近いかもしれない。

1月19日(火)、「とおる、とおる・・、生きているのならいい・・」

「とおる、とおる・・!」
 母親が私を探している。
 呼びかけに返事をすると、
「生きているのならいい・・」
 という。

 昨日は実加に呼びかけられているし、そういう危うい日が続いているのだと思う。

 家族を守り、国土を守り、シッカリ生きていこうという人たちにとっては静かに過ぎていって欲しい日々だ。
 もし人身御供を求めるのなら、血の道をたどるべきなのだ。

◆昨日の手術の経過を聞いた。

 心臓のバイパス手術と、胸にある腫瘍の摘出手術だったという。
 腫瘍の手術に2時間費やし、それから心臓の手術に入った。
 手術前に腫瘍があるのは解っていたが、開いてみないと良性なのか悪性なのか解らないのだという。
 リンパが腫れている腫瘍なのでどうなのだろうか・・。
 鼓さんも病院に行った。

◆整理した神社

・平泉寺白山神社

1月20日(水)、「定め年・・」

 藍さんの「定め年・・」。
 天の大神は、2008年11月に私がハンコを押すとき、藍さんの引退のことについて言及され、その後の状況には含みを残されていた。
 今日が2008年11月から予定されていた大きな日だ。

◆昨年12月24日(木)に作業した特別展のトラブル。

(Y)のところを(A)で入力していた。
 1ヶ月後の今日、発覚した。
 正確に調べたデータを間違って入力、そして点検の目を通過してしまった。

◆「出る出る」の早退。

 流行の「モノモライ」だという。
 1月15日(金)ぐらいから症状が出ていたという。
 1月25日(月)に出社出来るようになったので、約10日間だ。

◆18:00からミーティング。

 手術は大成功。
 腫瘍があって、良性か悪性かは現段階では不明だという。

◆整理した神社

・「越前名蹟考」に記載されている平泉寺白山神社の九頭龍
・長滝白山神社(ながたきはくさん)

1月21日(木)、「たおれろ・・、たおれろ・・」という呪いの声・・

 昨日から
 ・舟橋町の黒龍神社 (くろたつ)と、
 ・柴田神社・北の庄城址
 ・・の編集に入っている。

 その影響があるのか、朝起きてから

「たおれろ・・、
 たおれろ・・」
 という室生寺の子龍の呪いの声が聞こえてきた。
 トラブルがあると、トラブルの影に隠れて呪うのかもしれない。

 それとも、副大将が「あなたが・・」といったことで気をよくしたか・・?

 そういえば、昨年の平成21(2009)年1月12日、九頭龍発生の原因になった可能性のある神社として、次の3つの神社の整理をしていたとき、凄まじい悪寒に襲われたことを思い出した。

  平泉寺 白山神社(へいせんじはくさん)

  舟橋の黒龍神社(くろたつ)

  毛谷黒龍神社(けやくろたつ)

 そして
「この場所を取られてなるものか・・」

 というイメージが伝わってきていた。

 去年の平成21(2009)年1月12日と今年で共通する神社は、舟橋の黒龍神社(くろたつ)だ。
 去年と今年の流れからみて、平泉寺 白山神社(へいせんじはくさん)で子胤を得た九頭龍は、舟橋の黒龍神社(くろたつ)で子を産んだのだと思う。
 舟橋の黒龍神社(くろたつ)は、九頭龍と九頭龍の子にとっては「力の源」になっている場所なのかもしれない。

◆整理した神社

・舟橋の黒龍神社(くろたつ)

1月22日(金)、九頭竜川の上空に黒い龍が・・、続いて濁流・・

 朝の映像。
 九頭竜川の上空に黒い龍が飛んでいる。
 活動領域を舟橋の黒龍神社(くろたつ)周辺まで得たという感じだろうか。
 つづいて、黒い龍は、壁のような「濁流」に変わっていった。

 その「濁流」は、九頭竜川の対岸と此岸を二つに割っていくかのようだ。

(※)濁流については、昨年の2月に映像を見ていた・・

 平成21(2009)年2月1日(日曜日)、黒いイガイガの物体が現れ、いろんな通路を通って天空に立ち現れてきた。
 太陽を覆い隠すほどの大きさだ。
 平成21(2009)年2月8日(日曜日)、奥の方から濁流がドっと流れてきて、「ある男」が押し流されようとしている。
 平成21(2009)年2月9日(月曜日)、「ある男」を下流から救出しようとしている(?)人物がいる。
 その人物は黒い船に乗った黒い人物だ。
 その人物は、黒い棒で助けようとしているようにも見えるし、突いて沈めようとしているようにも見える。
 平成21(2009)年2月12日(木曜日)、2月8日(日)に見た濁流に押し流されようとしている「ある男」に向かって下流からやってきた黒いモノに、濁流のシブキがかかる。
 さらに、私の弓(ゆみ?)が射られ、黒いモノの中に入っていった。
 すると、ヘドロのような強烈な匂いのするものが中からドクドク流れ出てくる。
 黒装束の忍者風の者たちがいっぱい飛び出てくる。
 2月16日(月曜日)、濁流が流れている川の両岸が割れ、「ある男」は濁流もろとも谷底に落ちていった。

◆「濁流」の映像に続けて、室生寺の子龍の呪いの声は、私の胸から聞こえてくる。

「たおれろ・・たおれろ・・」
「呪ってやる・・」
 1月15日に私の胸から国常立尊の声を聞いたが、その付近から聞こえてくる。

◆整理した神社

・柴田神社・北の庄城址
・毛谷黒龍神社(けやくろたつ)の再整理。

1月23日(土)、岡本三典さんと足羽山の第26代継体天皇・・

 室生寺の子龍、卵状のガラスで胸を強打。

 こういうのが暗示?

◆日月神示はなぜ岡本天明に降りたか (「超知」ライブラリー)(岡本三典著)から抜粋して「二十六」について考察しておいた。
 参考 → 岡本三典さんと一緒に
 同じものだが → 足羽山の第26代継体天皇のページ

 1996年6月11日に初めて三典さんに会ってから気になっていた部分だった。

 今では確信に代わっている。

 編集していると、

「取り上げられるつもりか?」
 と問われる。
「いつか書いておきたいと思っていた箇所なので足羽山の毛谷黒龍神社(けやくろたつ)と第26代継体天皇の立像を整理しているときがいい機会だと思います。」
 と答えた。
「それならそういうものとしてこちらも動こう」
 という。

 急に熱っぽくなって、お腹がユルクなった。

 下痢の風邪の症状が現れ、トイレに駆け込んだ。
 眼前にノストラダムスが現れる。
 なぜ急にノストラダムスが現れるのだろう?

◆整理した神社

・建武の中興を支えた新田義貞を祀る藤島神社
・足羽山の第26代継体天皇の立像。
・足羽神社。

1月24日(日)、「明日飯でもどう・・?」、福井県敦賀市の神社・・

 naka さんから電話。
「明日東京に行くので夕飯どう・・?
 guchi さんも一緒にどう・・?」
「土曜日はtayama さんとスキーをしたよ」

◆お風呂から上がって体を拭いていると展地の霊体を神前で見た。

 ニコヤカに笑っている。
 実加はと思うと、実加も同じだ。
 美穂も光宮(みや)も同じだ。
 子どもたちの線宇宙がハッキリと現れてくれたということなのだろうと一人ガテンしていた。

◆整理した神社

・金ヶ崎宮(福井県敦賀市)。

1月25日(月)、心臓から黒い龍が現れる・・

 朝(9時ごろ)車を走らせていると、黒い竜神が心臓から現れてきた。
 大地を守ってきた龍神だろうと思った。
「本日よりそなたの守護に入る」
 といわれたような気がした。

(※)龍神は神の乗り物。龍神動くところに神の意思がある。

 黒龍は天地垂直軸の動きかもしれない、と女房はいう
 黒龍が私の守護に入るということは、神としての私の意志に従って動くということかもしれない。
 文字は「黒」で書かれることが多い。

◆「出る出る」の出社。

 流行の「モノモライ」だという。
 1月15日(金)ぐらいから症状が出て、1月20日(水)に早退されている。
 1月25日(月)に出社出来るようになったので、約10日間だ。
 岐阜と福井県(福井市まで)の整理をしているときに、会社を休んでいることになる。

◆代表は今日、C C U を出たという。

 I C Uとは、Intensive Care Unitの略で集中治療室と呼ばれ、内科系・外科系を問わず呼吸、循環、代謝そのほかの重篤な急性機能不全の患者を収容し、強力かつ集中的に治療看護を行う部門です。
 一方C C U とは、C oronary C are Unitの略で冠状動脈疾患管理室と呼ばれ、主に心筋梗塞などの冠状動脈疾患の急性危機状態の患者を収容し、厳重な監視モニター下で持続的に管理する部門です。

◆夜の7時からnaka さんと夕食(guchi さんも)

 日高が手足から撤退し、営業に集中したいといっている話をnaka さんから聞いた。
 取扱量が激減しているのがキッカケ。
 日高は馬場に申し入れを行ったのだという。

◆整理した神社

・松原神社(福井県敦賀市)。

1月26日(火)、「龍神の力を使えぬようでは困るぞ・・」

 朝、祝詞を奏上していると
「龍神の力を使えぬようでは困るぞ・・」
 と言われる。
 龍神は神の想念に呼応して動くもの。
 昨日の1月25日(月)、私の心臓から黒い龍が現れたことをどのように捉えるべきか考えあぐねていたことに対する御言葉だろう。

◆「成田さん聞いた・・?」

100さんが話しかけてくる。
「民事でくるってよ」
「どうなるの・・!?」

◆整理した神社

・氣比神宮(福井県敦賀市)の整理の途中。

1月27日(水)、セックスの夢・・・

 セックスをしている夢をみながら目覚めた。
 相手は、女房殿。
 目覚めてから、メズラシイ夢だ、と思った。

 2008(平成20)年11月8日(土曜日)のトイレの夢に近いなぁ、と思っている自分がいる。

 情熱や性欲は熱の天使・アロンの作用だ、
 というところまで2008(平成20)年4月25日(金曜日)に探求できていることだった。

「長年連れ添った配偶者とセックスにする夢は、運気の衰えを示している」

 とある人はいっている。

 2008(平成20)年6月3日(火曜日)の後、アロンはどうなった・・?

◆代表からの電話を「出る出る」がとった。

 元気になられたようだ。

◆gaiaが話題になっているが・・

 練馬にいる時の仕事が話題になっている。

◆整理した神社

・氣比神宮(福井県敦賀市)。

1月28日(木)、身動きがとれない感覚・・、女房の夢・・

 2008(平成20)年6月3日(火曜日)の夢・・
 底に着いた瞬間、薄暗い映画館に座っているような感覚になった。
 過去の自分の罪、今生での罪、未来の姿をすべて見せられるのだと思った。
 身体を動かすことすらできない・・・・

 2008(平成20)年6月3日(火曜日)に見た夢の状況に似ていると思いながら目覚めた。

◆女房も変な夢を見たという
〔1〕私とのセックスの夢
  朝の7時になって、実加が起きてくるのが気になって、もう少しというところいきそびれたという。
〔2〕デパートの催事場にエレベーターで昇って行こうとした時、ペルー人らしき人たちの会話
  「遺跡が潰れたらこの世が終わってしまう、といわれているよね」
  という趣旨の会話をしていたという。
(※)1月24日のペルーの豪雨
 AP通信によると、ペルーにある世界遺産のマチュピチュ遺跡近郊の村で1月24日、豪雨による土砂崩れで鉄道が遮断され、観光客約2千人が取り残されている。在ペルー日本大使館によると、この中に、旅行代理店を通じて確認できた日本人観光客が62人、ほかに個人旅行者もいる模様だという。
〔3〕催事場の中心で展地が見知らぬ子と喧嘩をしている。
  二人の喧嘩を止めさせて、展地と美穂と一緒に帰ってきた。

◆私と女房の夢合わせ・・

 セックス、2008(平成20)年6月3日(火)の惑星の配置、2008(平成20)年6月3日(火)の戦闘機。
 微妙に交差している。
 同じ記憶をそれぞれ違う角度で見ているのだ。

◆鼓さん、虎の門に立ち寄り。

 点滴をつけてウロツけるほど元気らしい。

◆整理した神社

・氣比神宮の摂社・角鹿神社(福井県敦賀市)。
・手筒山(福井県敦賀市)。

1月29日(金)、進路を塞ぐ格子状の大きな金網(or ひも状の織物)・・

 私は、闇が晴れていない暗さの中を手探りで進んでいる。
 進んでいくと、突然格子状の大きな金網が現れてそれより先には進めないようになっている。
 ひも状の物質で、格子状の遮断網を造ってあるかのようにみえる。
 それはスパイダーマンが着ているスーツにも見えるし、万里の長城のように大きなもののようにもみえる。
 格子をなしているひも状の物質を突破することは不可能に近い。
 ひも状の物質を突破するために前進すると、そのひも状の物質は伸びたり縮んだり千変万化に形状を変えてくるのだ。

 記録していて、私の絶対律(宿命)が表現されているのかもしれない、と思った。

 絶対律(宿命)からみて、私が踏み込んではいけない領域に行こうとしている、といわれているのかもしれない。

 個人の生き方では限界と表現される部分だろうか?

 福井県の神社整理を初めて最近良く見るようになった。

 2・3日に一回ぐらいの頻度で見ているかもしれない。

 昨年行った神社の整理を進めていて、神社を研究する中で生きれたらいい、と思う願望があるからなのかもしれない。
 私が神事(かみごと)で生活の糧を得てはいけないのだ。

◆代表が一般病棟(422号)に移る。

 会社ではいろんな人への対応に追われていた。

◆整理した神社

・神明社(福井県敦賀市)。
・常宮神社(福井県敦賀市)。

 これで、福井県敦賀市の整理を終えたことになる。

 夜ベットに入ると大きな筒の中にいる自分が見える。
 大きな筒は小さな格子状の紋様をもっていた。
 私は、急速度で大きな筒の中を移動していた。
 この大きな筒は血管だと思った。
 今朝見た格子状の遮断網の映像は血管を大きく拡大した映像のようだ。
 敦賀市の神奈備山である手筒山(てづつやま)は、人体に例えていうと血管の象徴で血筒山(ちづつやま)と言う表現の方が正確かもしれない。

(※)平成21(2009)年12月11日(金)の夢の検証において・・・

 ・・・夢の内容は血管内部の出来事かも知れない、という印象をもったのだが、ここではストレートに血管のイメージが出てきたのに驚いた。

 漠然とした言い方だが、第一次天孫降臨は自律神経系の問題。

 生駒山がその象徴。
 第二次天孫降臨は、意識系の問題。
 三上山がその象徴。

1月31日(日)、「飛躍の年になることを願う」、大津シノ宮の整理・・

 新年の参拝。
 今年の冬は山形に帰っていたので、地元の氷川神社の参拝をしていなかった。
 実加、美穂、展地と一緒に参拝をしてきた。
「そなたの飛躍の年になることを願う」
 と言われた。
 平成21(2009)年12月24日(木曜日)に見た「キレイな立方体」は私の中にあるかのようにも見える。

 明日から2月だ。

◆岐阜県、福井県と時系列的に整理すると、大津シノ宮について明確になってくるものがある。
 昨年の夏に瓊々杵尊の第二次天孫降臨の跡を追っていることも大きいと思う。
 以前整理していたものの内容に修正を加えながら変更していった。

◆整理した神社

・大津シノ宮を探せ! 。
・三尾神社。
・九頭龍が住んでいる三井寺・閼伽井屋の「三井の霊泉」。
・三井寺の影向石 。
・三井寺の金堂 。

2月1日(月)、未来の私は過去で死に現在になったとき復活する・・

「 カゲ宇宙 」からやってきたか?

 演武場がある場面だ。
 子どもの私が武術の練習をしている。
 いろんな姿に変装し、密かに私を探る人物がいた。
 私は宙に小さいステージを作り、その上で秘剣の練習に励んでいる。
 試合に出る列に私は並んだ。
 試合場から帰ってくる人列の中の女の子の姿の影に隠れて、密かに私を探る人物が通り過ぎていった。
 試合開始前のアナウンスで、主催者側からある報告がなされた。
「未来のお前が、未来の力を現在で使うために、過去に行き亡くなった。」
「未来の力を現在で使うためには、お前はその場に立たなければならない」
 演武場にいる全ての人々が聞いた。
 その言葉を聞いて、私の胸裏に何らかのイメージが響いてくる。
 いろんな人物が、少年の私が立ち寄った場所を探し始めた。
「123・・(いちにさん・・)という数字の読み方で森を封じていたにも関わらず、時代が若やいでいる」
「これも時代の定めと思い、森の封印を解こう」
 と宣言され、封印が解かれた。
 多くの人たちが、これまで封印されていた森に行き何かを探そうとしている。

 ある人物が、少年の私に関する有力な情報を持っているようだ。

 その人物は遠い過去の私のことを知っている人物で、未来において、私がさらに先の未来の力を使うのを防ぐためにやって来た人物だった。
 過去からやってきた人物のようにも思える。
 ある場所に立ち、その人物と対面したところで目覚めた。

 過去からやって来た人物とは、「 カゲ宇宙 」を表象するのかのようにも思える。

 奈良県桜井市の日向(ひむかい)神社の旧住所。
【旧住所】奈良県櫻井市三輪字御子ノ森
【現在】奈良県桜井市三輪123-1

 小学校3・4年生(9・10歳)ころだったか、小学校5・6年生(11・12歳)頃の夢。

 寝ている私の体の中から、杖をついた旅姿の坊さんが現れてきた。
 その坊さんの中からも「ある人」が出てきて、その「ある人」の中からも別の人が出てきて、際限のない連鎖になっていったのだ。
 そういう夢を見ると、怖くて、怖くて、オネショし、そして泣きながら目覚めるのだった。

 今なら「杖をついた旅姿の坊さん」とは空海だったのだろう、と想像に難くない。

【御厨人窟(みくろど)】
 御厨人窟で修行に励んだ若き日の弘法大師。そんな弘法大師と御厨人窟には切り離すことのできないつながりがあるのです。
 御厨人窟で寝起きをしていた弘法大師。御厨人窟の中からはいつも、青々とした空と海だけが見えていました。その雄大な景色に感銘を覚えた弘法大師は、ご自分の名前を「空海」に変えられたのだと言い伝えが残ります。
 また、御厨人窟(みくろど)で修行に励んでいた弘法大師の口から突然明けの明星が入って体を貫き、それによって大師が悟りを開いたというのも有名な話。御厨人窟(みくろど)の静けさとそれを囲む大自然が、若き弘法大師に大きな影響を与えたのです。

   引用先 御厨人窟(みくろど)

【「虚空蔵求聞持法」(こくうぞうぐもんじほう)】
 四国の室戸岬は、青年時代(19歳といわれる)の空海が虚空蔵菩薩求聞持法(こくうぞうぼさつぐもんじほう)の修行を行った場所だ。
 虚空蔵菩薩求聞持法とは、平たく言えば記憶力をアップさせるための修行。
 虚空蔵菩薩の化現(神仏が本来とは違う姿になって、人々を救うためにこの世に現れること)である朝日や夕日、明星の光を迎えるために、ひたすら虚空蔵菩薩の真言を唱え続ける。途中で止めれば命を落とすといわれるほどの荒行だ。
 空海は見事に明けの明星を呑み込むという神秘体験をして成満し、8万4千の教典をすべて理解したのと同じだけの智慧を授けられたという。
 空海が修行をした場所は、室戸岬の先端にほど近い「御厨人窟(みくろど)」であると言われている。

   引用先 空海のいた四国 室戸岬

   こちらのサイトも面白い→ 宮島の弥山

 もし京都の河合神社周辺の森に関係していたとすると・・・

 平成21(2009)年5月5日(火曜日)、宿(アピカルイン京都)に着いた。

 明日、河合神社から参拝を始める。
 夕食に行って、食券を忘れたので部屋に戻った。
 部屋をあけ、中に入ると
「ここまで来たら、もうあなた方しかいません・・」
 という声がする。
 私が戻ってくるのを待っていたかのようだ。
 天の大神にも
「そなたたち次第じゃ」
 と聞いているので、そうなのかも知れない。
「ここまで人間の立場でやりあげたら、あとは神々一人ひとりの問題・・」
これはいつも私が聞いている声だ。


◆平成22年2月1日、実加が夢で聞いたこと
「2010年3月13日、ある龍が天に昇ると災いが起こる」

◆代表の退院は早くて2月20日の予定だという。

 私の父の誕生日だ。

◆夜半から東京は雪。

 1年ぶりに1cm以上の積雪だという。
 昨年の平成21(2009)年3月3日(火曜日)夜から降った雪以来という。  予言された2月の最初の日に、雪で白くされるのもメデタく貴い。

◆整理した神社

・長等神社(滋賀県大津市) 。
・天孫神社(滋賀県大津市)。

2月2日(火)、雪のためにみんなを車に乗せてくる・・、大津市・・

 雪のためみんなを車に乗せてきた。

◆15時過ぎ、nakaさんが会社にみえる。

 機会を捉えて会社に顔を出しておいた方がいいよ、
 とアドバイスしてあった。
 意見が活用される機会があるかもしれない。
 なければないで、それでいいのではないか。

◆整理した神社

・関蝉丸神社(下社)(滋賀県大津市) 。
・近江神宮(滋賀県大津市)。
・唐崎神社(滋賀県大津市)。
 これで5月連休の滋賀県の整理が終わった。

2月3日(水)、節分・・、南硫黄島近海で海底噴火か・・

 節分に25回目メルマガの発行。
 次回2月17日(水)が26回目だ。
 私にとって「26」という数字は大きな意味を持つ数字だ。

◆南硫黄島近海で海底噴火か

 3日朝、小笠原諸島の南の南硫黄島の近海で、海面から噴煙が立ち上るのを海上保安庁の巡視船が確認しました。
 気象庁は、近くにある海底火山が噴火したとみて、付近を通る船舶に警戒するよう呼びかけています。
      http://www3.nhk.or.jp/news/k10015420271000.html

◆代表はカテーテルの検査で、1月18日(月)の手術の経過をみる検査だ。

 この結果で、手術後の経過の様子がわかるだろう。

◆帰ろうとすると霊姿のkumaさんが現れて

「成田さんがたおれてはいけないよ」
「みんなが困っちゃう」
 という。
 会社の人が現れてくるのも珍しい。
 分杭峠のときのguchi さんに続く。

◆今日から京都市の整理に入る。

2月4日(木)、鯉のから揚げの料理から心臓が取り出され・・

 ある料理屋で、私たち2人がうどんを食べているという設定での女房の夢。

 料理屋の奥の部屋では、1名のおばさんと対面に3名が座って宴席を設けている。
 1名のおばさんからみて、3名の並びはで右が男性で2人の女性という並びだ。
 その宴席に、2つの小皿が運ばれていった。
 小皿には鯉のから揚げが入っている。
 一つの小皿の鯉は死んでいるのだが、もう一皿の鯉はから揚げにされながらも生きている。
 生きている鯉は17センチぐらいの大きさの白と黒の縦じまをもっている。
 から揚げにされても生きている鯉は、3名の女性の前に出された。
 頭をもたげ、肩の辺りから流れ出している血をなめている。
 から揚げにされた鯉が生きていると知って、料理屋のご主人が飛んできた。
「心臓を取るのを忘れてしまったようだ」
 といって、手を鯉の胸部に突っ込み心臓を取った。
 3名のなかで真ん中に座っている1名のおばさんが、

「珍しいね・・」

「から揚げにされても生きている鯉なんて」
「心臓があるから生きているんだね・・」
 真ん中に座っているおばさんはkanazawa さんに似ている。
 鯉のから揚げから心臓が取り出されると、kanazawa さんは心臓を押さえてうずくまった。
 あたかも自分の心臓がとられたかのような苦しみだ。

 チアノーゼ症状が出て息絶えた。

 平成22(2010)年8月5日(木)、BABAの代表者の夢から知った

 平成22(2010)年8月5日(木)に私が見た夢ではBABAの代表者が濃紺に白の縦じまのスーツをノーネクタイでラフに着ている姿だった。
 平成22(2010)年7月1日(木)にKOUEIが倒れ、今度はBABAが倒れようとしている。
 その場面の映像を夢として告げられているようだ。

 平成22(2010)年8月6日(金)、心臓のイメージだろうか?

 心臓は4つの部屋からなる。
 上下大静脈から右心房(正面から見て左上) → 右心室 → 肺動脈を経由して肺
 → 左心房(正面から見て右上に当たる)→ 左心室 → 大動脈を経由して全身へ
 この心臓を生かしているのが3本の冠状動脈(冠動脈)。

 平成17(2005)年10月4日(火曜日)、鯉の夢

 平成17年10月2日(日曜日)。
 小学生の子供達の運動会を終え、ベットに休憩。子供のころよく見ていた池の鯉を釣る夢を見た。子供のころよく見ていた夢で、私は池の中の大鯉を捕まえようと何度も試みていたのだがとても捕まえきれるきれるものではなかった。
 しかし、今日の夢は、夢に入った瞬間に鯉は釣り針にかかっていた。
 私は
 「実加、網を持ってきてくれ」
 と叫ぶと、実加は昆虫を捕まえる「網」をもって来てくれた。その網を池に投げ入れると不思議にも大網に変化し、釣り針にかかった大鯉がかってに入ってしまったのだ。さらに、大鯉が入った大網は岸にかって上がってきて、自由にしてくれという風だった。
 忘れないように。

 平成17(2005)年10月10日(月曜日)、鯉とは・・

 鯉。
 ひとのみかわ(人の甕)〜忘れないように。

◆代表は昨日のカテーテルの結果、極めて順調だという。

 週末か週明けに退院の予定になったという。
 藍さんと茨木さんと2人でお見舞いに行ってきたという。

◆話はガラっとかわって、朝青龍関が引退を表明した。

 強くともお騒がせな横綱だった。
 もう一人、小沢一郎はどうなのだろう。

◆今日から京都市で整理した神社。

・梶取社(京都府京都市左京区鞍馬貴船町) 。

2月5日(金)、光宮(みや)の早退・・、胃カメラ診断・・

 11時過ぎ、小学校からでんわがあった。
 光宮(みや)の体調不良で学校の早退のため、私がお迎えにいった。
 会社には、胃カメラ検診に行った人がいる。

2月7日(日)、高龗神の論考の整理・・、お見舞い・・

 昨日から貴船神社(本宮)の整理しながら、
 高龗神とはどういう神なのか?(2009年1月21日-水-から記述開始)を完成させた。
 平泉寺白山神社に伝わる九頭龍 と併せて記念碑的な論考となったと思う。
 日が開けて2月7日(日)になり、ベットに入ると、
「これからどうされる?」
 と尋ねられた。
「しばらく旅行の整理をして、この世の残された時間で悔いの残らないように金儲けをしてみたい」
 と答えた。
 子どもたちに「私が望む教育のチャンス」だけでも与えたいと願う。

◆朝一番でジョイフル本田に行き、買い物を済ませてきた。

◆午後、naka さんとguchi さんとで代表のお見舞いに行ってきた。
「籍を入れてもらえるんだ」
 といって女の人が喜んでいる姿をみて私も嬉しかった。
 1月9日にみた1月6日の夢の続き・・では弁護人(女性)が納得されるまで待つ、というものだったのだ。
 納得されただろうか?
 1月18日に摘出した細胞の組織検査の結果は3週間(→2月9日)から4週間(→2月16日)かかるらしい。

 帰りにファミレスでお茶にしたとき、

「昨日(土曜日)成田さんが帰ったあと、あの人の業務の進め方を話し合ったんだけど、成田さんが会社を辞めるかのような言い方での話し合いよ・・」
 とguchi さんが話をしてくれた。
 約2年前の平成20(2008)年4月25日(金曜日)の1週間前、私に弓が向けられたことがあった。
 この2年の間の激動を振り返ってみればいい。
 今回も同じような場面がやって来ている。

◆丹生川上神社上社の破れた由緒書きが机に置いてある。

 こういう神事でのタイミングは何かのメッセージなのだろう。

2月8日(月)、「夢で告げられているとおりに・・」、退院の連絡・・

 寝覚めが悪い。
 朝の4時過ぎに目覚めた。
「俺はやっぱり助からないのか・・」
 と私の心臓に話しかけてくる声で目覚めた。

 私が関知できる出来る事柄ではなく、周囲の人の願いと声の主の本守護神による。

◆何度も聞いている声、
「前々より夢で告げられているとおりになっていくと思えよ」
「そなたにとっての良きことが、良きこととして現れぬものもおる」
 これは、何年も前からいわれ続けてきたことだ。

◆平成21(2009)年12月20日(日)に黒い噴煙を噴出している場所があった。

 その場所から、平成21(2009)年12月23日(水)にバイキンマンのような生物が出てきたし、平成21(2009)年12月24日(木)には豹が現れていた。

 今日の午前中、その場所から白い噴煙がシュワーーッ!と吹き出てきた。

 そして、黒い鎧を着た人物が現れてきた。
 午後には、クリーム色っぽい白い鎧を着た人物も現れてきた。
 どちらも同じ人物の2面だ。
 「バイキンマンのような生物」や「豹」と同じように、隙を窺っている。

 黒い鎧とクリーム色っぽい白い鎧に身を包んでいる人物は見覚えのある人物だ。

 黒い鎧とクリーム色っぽい白い鎧の人物をみて、
「やっぱり俺はダメだな」
「俺は行くよ」
 というが、実際どうなのだろう?

◆代表から電話があり、2月9日(火)に退院することになったらしい。

◆京都市で整理した神社、
・貴船神社(結社) 。

2月9日(火)、お迎えに行く・・

 午前中に代表が退院なので会社からお迎えの車がでた。
 細胞検査の結果は異常なし。

◆磐長姫神の貴船神社(結社)を整理したからだろうか・・

 私は教室のような廊下を歩いている。
 私が教室の廊下を歩いていると、進行方向右側の教室からゴツゴツした岩が流れ出してきて固まっていく。
 その映像をみて、ふと思った。
 平成7(1995)年8月12日(土)の午後から平成7(1995)年10月7日(土)午後まで、愛と希望の光の呼びかけをしたことがあったが、希望の光はどこに落ちて時をまっていたのだろうか?
「忌み嫌う気持ち」の浄化のため、「光」は熱の世界に行った。
 そして、光が届かない熱の世界に行き続けようとした。
「光」は「光が届かない熱の世界」に行くことができたのだろうか?

 そして、

 光が届かない熱の世界に沈殿した「忌み嫌う気持ち」は、どうなったのだろうか?

 貴船に磐長姫神を祀る神社があることから、鞍馬は、光が届かない熱の世界に関連した領域で、その領域に沈殿した「忌み嫌う気持ち」は「岩」の組成の一つとして活用され、この世を作る素材の一つとして利用されていったのかもしれない。
 どこまでも、深く広い天の大神のご配慮なのだと思う。

2月10日(水)、鞍馬の編集に入って、金星といえばルシファーだが・・

 昨日から鞍馬の編集に入っている。
 朝目覚めるとき、
「鞍馬に降り立ったのはルシファーだ」
 と聞いた。

 それなら納得できるものがある。

 銀河系レベルでの光と熱の関わり、
 惑星系列での光と熱の関わり、
 地球規模での光と熱の関わり、
 あの世とこの世というレベルでの光と熱の関わり、

 ・・・いろんな分野に「ルシファー」は関わってくるはずだ。

◇『 ひふみ神示 』(第5巻 地(九二)つ巻 第十八帖)より

 元の二八基(じゃき)光理(こり)てわいて出た現空(あく)の種は二八基(じゃき)と大老智(おろち)と四通足(よつあし)となって、二八基には仁本の角、大老智は八ツ頭、八ツ尾、四通足(よつあし)は金母であるから気つけておくぞ。世通足はお実名に通(つ)いて分けてゐるから、守護神どの、臣民どの、だまされぬ様に致して下されよ。

◇『 ひふみ神示 』(第23巻 海の巻 第五帖)より

 本来悪も善もなし、只み光の栄ゆのみ、八股おろちも金毛も、ジャキも皆それ生ける神、神の光の生みしもの、悪抱きませ善も抱き、あななふ所に御力の、輝く時ぞ来るなり、善いさかえば悪なるぞ、

◆女の人にマジックが飛んだ・・

 飛ぶには羽が必要だが・・
「忌み嫌う気持ち」が物質力を得ると、九頭龍の力が作用していく。
 注意を要する。

◆京都市で整理した神社、

 鞍馬寺奥の院の魔王殿。

2月11日(木)、河合神社と深泥池(ミゾロ池)の編集に入った・・

 実加の14歳の誕生日。雨。

 鞍馬寺の金堂の整理を終え、ようやく玉依姫神の河合神社の整理に入る。

 突然声が聞こえてきた。

「我が母の宮」
 という。
 神武天皇の声だと思った。
 河合神社(かあひ)とは、三種の神器のうち、鏡(かがみ)が納められていた神社だ。
 その前に、深泥池(ミゾロ池)の整理をした。

◆神武天皇の声に続いて

「滅びろ!滅びろ!」
「呪ってやる・・!」
 と叫ぶ聞き覚えのある男の声が聞こえてくる。
 鞍馬に関連するものだろうか?

2月12日(金)、システム会社廃業するかもしれないという連絡・・

 10時30分ごろシステム会社の担当者から電話があった。
「2月10日(水)に廃業するといわれた」
「だからもう関われないかもしれない」
 すごい電話だ。

◆銀座では、サイトと事務所を3月31日で閉鎖する報告がなされた。

 物事の「区切り」がハッキリと示された日だった。

2月14日(日)、河合神社の整理があらかた終わった・・

 2月13日(土)は、エリア修正。
 うまく稼動してくれるか月曜日にわかる。

◆京都の河合神社の整理があらかた終わった。

 鵜葺草葺不合尊が誕生されてから崩御されるまで、そして神武天皇が即位されるまでを語れる、とても射程の長い神社だと思った。

 紀元前898,626年、鴨建祗命は、瓊々杵尊から

 「豊玉姫神を養うように」
 という勅を得て、河合の国を賜った。
 そして1年後の紀元前898,625年、彦火々出見尊の12后の一人、磯依姫(子守神の三女)を賜わった。
 鴨建祗命は、豊玉姫神(彦火々出見尊の内宮)の弟。
 子守神は瓊々杵尊の第二次天孫降臨に随行されている。
 玉依姫は、紀元前178,625年ごろ、河合の館(河合神社がある)で誕生された。
 紀元前118,625年ごろ建祗命と磯依姫が神上がられてから、玉依姫は子を産んだ。
 紀元前66,043年、八瀬姫は五瀬尊を生み、すぐ神上がられた。
 同年紀元前66,043年、玉依姫が鵜葺草葺不合尊の内侍となり、五瀬尊の養育に当たられた。
紀元前711年、玉依姫神が内宮となり神武天皇を生む。
 紀元前698年、鵜葺草葺不合尊が神上がられ時の勅命、
 シラヤの璽 → 神武天皇へ
 国を治めるための「百の文」 → 天種子へ
 八咫鏡 → 玉依姫が預かり、別雷の宮に納める(天種子の父・天押雲命が授かったもの)
 八重垣剣 → 玉依姫が預かり、別雷の宮に納める(天種子の父・鰐彦櫛甕玉が授かったもの)
 神武天皇が15歳の時(紀元前698年)、鵜葺草葺不合尊が神上がられ、吾平津山に御祖神としてお祭りした。

 玉依姫が神上がられるとき、

 八咫鏡は河合の宮に遷し置かれることになった。

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 夜寝るとき、
「お父さんが整理してくれるから、いろんな神さんがハッキリ動けるんだよ」
 中2年生の実加の姿と声で語りかけてもらった。
「2月16日(火)の前に河合神社の整理がついたことは良きことぞ」
 天の大神の御言葉だろうか?

2月15日(月)、新宿の会社から連絡・・、「地に隠れていたギザギザ」

 新宿の会社から連絡があった。
「2月12日(金)に連絡させていただいた件で、改めてご挨拶を・・」
 ということだったが、事情がよく飲み込めない。

◆高野台のバーミヤンで18:30に待ち合わせ。

 どういう状況なのか、お聞きした。

◆自宅に戻って横になった。

 ギザギザの噴出しに似たものが、黒っぽい霧状(心か?)のなかから出てきた。
 こういうものが黒っぽい霧状(心か?)の中に隠れているのだとしたらとても危険だと思った。
 平成21(2009)年2月1日(日曜日)に見た「黒いイガイガ」が天のものだとすると、こちらの「ギザギザ」は、地に隠れていたものだろうか?

◆takahashi さんから電話が入っていた。珍しい。

2月16日(火)、新宿の会社の件、銀座の会社の件・・

 朝一番で naka さんの意見を聞いた。
「それは役員に責任が来る形で進めるべきだろう」
 そういうことで意見の一致をみた。

◆新宿の件で、鼓さんとguchiさんに報告。

 午後には営業会議で銀座の件の報告。

◆昨日のtakahashi さんから電話が気になって電話。

 うつ病かな・・?

◆ ue を含んだ3名が代表のところに行ったらしい。

 嘆願書(?)

2月17日(水)、sanoからの電話・・

 10時前にsanoからの電話。
 いいタイミングで電話をかけてくる。
「 ue を含んだ3名が代表のところに行ったらしい。」
 と聞いた。

◆ 整理した神社

 河合神社の『秀真伝(ほつまつたゑ)』からの引用文を記載。

2月18日(木)、日が明けてベットにつくと、右手の小指から金縛りに・・

 河合神社について『秀真伝(ほつまつたゑ)』からの引用文を掲載し、ベットに入った。
 急に、右手の小指が金縛り状態になった。
 熱の中に何かが隠れていて、闇の中で「それ」が私の右手小指に噛み付いている。
 目覚めながら何とか振りほどいたときに見た人物は、izumoに関わる人だった。
 目覚めてから私のベット周辺は、水辺に変わっていて、1匹のワニが廊下をノシノシと歩いていた。
 次、その水辺は赤い血に変わっていった。
 おそらくこれまで人身御供になってきた人物たちだったのだ。
 その人たちは、人身御供になっていることを知らずに生きているのだ。
 ここにこの世の貴さがあるのかもしれない。
 何も知らずに悔い改めていけば、違う位置に行くことができる。

 人身御供を求めるのなら血の道によるべきなのだ。

 私が目覚めると、女房も目を覚まし、急に眠れなくなった、という。
「それは、そうだろう」
 と上のような話をしてあげた。

 何遍もいうが、人身御供を求めるのなら血の道によるべきなのだ。

◆ 整理した神社
 ・賀茂別雷神社(上賀茂神社)の片山御子神社で玉依姫は別雷神(瓊々杵尊)にご奉仕されていた。
 ・別雷大神降臨された神山(こうやま)。

2月19日(金)、真珠の色に似た円球が・・、2月の夢の場面に・・

 車を走らせていて、セブン・イレブンの手前に来たとき、真珠色をした月より小さめの円球が北側の中空に現れた。

 そして、西日に赤く染まった西側の空に移っていこうとしているようにもみえる。

 真珠色をした円球が現れたのは、別雷大神降臨された神山(こうやま) と 賀茂別雷神社(上賀茂神社) の「別ける」という分離の力の作用なのだろうと思った。
 イザナギ命の分離・分割の力を瓊々杵尊も使えるらしく、その力の磁場が神山(こうやま) にあるらしい。

◆ 自宅に帰るとき、大泉中央公園の手前でパトカーが警報灯を鳴らして右折・・

 すぐ続けて、覆面パトカーが警報灯を鳴らして右折・・
 そして、大泉中央公園の駐車場に数台のパトカーが集合していた。
 どこかで見た場面だと思った。
 笹目通りを南下していると、私の前をパトカーが先導する形になった。

 これもどこかで見た場面だと思った。

 平成21(2009)年12月10日(木)の夢の場面に似ていると車を走らせながら思った。
 今日が夢の「その日」なのだろうか?

◆ 整理した神社

 上賀茂神社(賀茂別雷神社)。

2月20日(土)、御影山と御影神社・・、お袋が叫んでいる・・

 父親の誕生日。
 昭和2(1927)年2月20日に生まれている。
 健在であれば、83歳だった。亡くなって15年経つ。

 京都の御影山と御影神社を地図に記入した。

 御影山とは鴨建祗命が降臨された、と伝えられている山だ。
 そして、おそらく御影神社の周辺で玉依姫は出雲の御子(御毛入命)を育てられたのだろう。

 御影山と御影神社を地図に記入しただけで地図の雰囲気が変わった。

◆会社に向けて車を走らせていると
「とおる・・とおる・・」
 とお袋が大声で叫んでいる。
 誰かが、大渦の中に吸い込まれていく光景だった。
 人間としての「私」なのだろうか・・

◆会社で、ある人(Xさん)と子どもの話になった。

 お袋の叫び声は、その話を進めることに対する警告だろうか?

◆ 整理した神社

 広沢池。
 出雲井於神社(いずもいのへ)。
 三井神社(みつい)。
 井上社(御手洗社)。
 下賀茂神社(賀茂御祖神社) 。
 昨年5月連休の神社周りの整理がようやく終了した。
 合掌!

2月22日(月)、昨年夏の旅行の整理、皇祖皇大神宮・・

 昨日の日曜日は、京都の細かい整理をしていた。
 リンクやら注記の点検だった。
 京都は対馬と深い関わりをもっている。
 いや、滋賀県の朽木川 → 対馬 → 京都 の関わりと言った方がいいかもしれない。

 平成8(1996)年・平成9(1997)年の旅行記録を見て、整理しようかなと思った。

 すると、
「そなたが壊れるぞ」
 と言われた。
 何となく解る気がする。
 平成8(1996)年・平成9(1997)年頃は「とにかく周った」。
 今は、自分の因縁の筋を見極めてキッチリ周りきりたい、と思うようになった。

◆ 今日から昨年の夏の旅行の整理した神社(夏の旅行の整理に入る)

 富山県富山市の皇祖皇太神宮(こうそこうたいじんぐう)。

2月23日(火)、白山比�盗_社・恐竜パーク白峰・白山の別当出合・・

 朝起きて
「あなたさま・・・」
 という女神(白山比�盗_か?)の声が聞こえているのだが、うまく聞ききれない。

◆ 夏の旅行の整理に入って2日目〜白山周辺の整理。

 石川県白山市桑島の恐竜パーク白峰。
 石川県白山市白峰の白山登山口の別当出合。
 石川県白山市三宮町二の白山比�盗_社。
 第二次天孫降臨のときの瓊々杵尊の白山峰に御巡り。

2月24日(水)、oka さんの夢・・

 朝の夢。
 oka さんが会社にやってこられた。
 懐かしくてみんな近づいていった。
 お元気そうだ。
「元気にしてたか?」
「よく耐えられた・・」
 と声をかけていただく。
 しばらくみんなと談笑ののちみんなに宣言されていた。
「これからは、大家を中心に切り盛りしていく」
 と・・

そのように動いていけば夢も希望も持てる。

 しかし、どういう訳で、何の脈絡もなく縁の薄くなった oka さんの夢を見るのだろうか?

◆ 自宅に帰る途中、黒い巨大な岩が天の方に持ち上げられようとしている。

 上下に開く岩の扉のように見える。
 私は何度もこの場に立っているような気がする。
 そして、その度に扉が開けきることができなかった気がする。
 またこの岩の扉の前に立っているが・・・
 今度はどうなのだろう。

◆ 夜の10時前にkanazawa さんがやってくる。

 教育産業の話をもってこられた。
 しかし、新規の事業をやるのは因縁がないと難しいと思う。
 これはマスクの経験から。
 新規事業と自分との因縁を作るのに最低でも3ヶ月はかかる。
 金儲けするのなら本業の方がはるかに容易だと思うようになった。
 本業には専門性があるからだ。

◆ 夏の旅行の整理に入って3日目〜滋賀県高島の日置神社から整理。

 滋賀県高島市今津町の日置神社。
 滋賀県高島市今津町弘川の行過天満宮(ゆきすぎ)・阿志都彌神社(あしづみ)。

2月25日(木)、女房の悪寒・・、午後からサーバーの不具合

 女房の朝方の悪寒・・
 足元に忍び寄る黒い影、喘息気味の喉の痛み、
 ・・霊的障害だと思う。

 2月18日(木)に、

 私は女房の熱の中に隠れている人物から小指を噛まれ、金縛りにあったのだ。
 その実体が今度は女房に現れようとしているのだと思う。
 女房がそのものに言ったように
「行くべきところに行くべきなのだ」

◆ 午後からサーバーの不具合。

 昨年の夏、行過天満宮(ゆきすぎ)・阿志都彌神社(あしづみ)の参拝を終え、志呂志神社(しろし)に向かう途中のセブンイレブンで朝食とトイレ休憩をしていると会社から「メールが送れないという」という電話。
 天候はこのセブンイレブンから雨になり、志呂志神社(しろし)・長田神社・大炊神社・白鬚神社の4箇所は雨の中での参拝になった。
 このトラブルが解決したという最終確認は白鬚神社の参拝を終え、遅い昼食をとったドライブインでのことだった。
 原因は、ドメイン契約の更新がなされていなかったことによる。
 今回も同じように、行過天満宮(ゆきすぎ)・阿志都彌神社(あしづみ)の編集を終え、志呂志神社(しろし)の編集に入ったところでサーバーの不具合が発生した。
 翌日(2月26日)白鬚神社の編集に入ると何となくトラブルが解決してしまった。
 昨年の夏のトラブルと同じようなものだ。
 その原因を調査中。
 サーバーに何らかのソフトがダウンロードされていて、それが不具合に発生原因である可能性がある。

◆ 夜寝るとき

「心をその地域に集めよ」
 という指示である。
 その地域とは、セブンイレブンから白鬚神社の一帯である。

◆ 夏の旅行の整理に入って4日目〜滋賀県高島の志呂志神社(しろし)から整理。

 滋賀県高島市鴨の志呂志神社(しろし)。
 滋賀県高島市永田の長田神社。

2月26日(金)、ファイルシステムのトラブル・・

 サーバーの不具合でサポートの人を呼んだ。
 10:40に到着された。
 12:30の結論としては〔NTFSのファイルシステムのエラー〕であってハード的な問題はなさそうだ、という。
 14:30に終了。
 昨年夏と同じようにkobaさんの手を煩わせている。
 3月2日(火)にシステムの復元をしようということになった。  昨年と同じで志呂志神社(しろし)と長田神社で会社のトラブルに見舞われることになった。

 この地域には何かある。

 あまりにもドンピシャリすぎる。

◆ 夏の旅行の整理に入って5日目〜滋賀県高島の大炊神社(おおい)から整理。

 システムトラブルの意味を考えるため地図の整理をした。
 新たに作成した地図がこちら
 → 平成22(2010)年2月26日(土)に作成したセブンイレブンから白鬚神社までの地図

2月27日(土)、いつの時代の夢なんだ、弁当箱の体系をした人物・・

 怒りと憎しみに満ちた夢で目覚めた。

 私は教師だった。

 私は同僚の髪の長い女性教師に好意を寄せていた。
 その女性教師があるトラブルに巻き込まれて、ある教室である人物と話し合いをしようとしているらしかった。
 ある人物は教室の窓側に机と椅子を高く積み上げて小高い山のようにしていて、その上で寝そべっていた。
 その椅子と机で小高くなった頂から
「なんだ女じゃねぇか」
「これはいいや」
 と舐めるように見回し、今にも自分のものにしようという雰囲気だった。

 隙間から教室の中を探っていた私は怒りと憎しみの感情を抑えきれなくなった。

 教室のドアを開け、そのある人物の胸ぐらをつかみ、
「こうやるとお前なんか命がなくなるのだぞ」
「こうやるとお前なんか死んでしまうのだぞ」
 ・・・と怒りと憎しみに満ちて自分自身が抑えきれなくなっていた。

 目覚めてからも怒りと憎しみが抜けきらない、それほど激しいものだった。

◆上の夢は、2月25日(木)と2月26日(金)のトラブルと、志呂志神社(しろし)・長田神社・大炊神社・白鬚神社に関わる遠い昔の記憶なのだろうと思った。
 寝そべっている猿田彦命との類似性、鈿女命との類似性、覗き見をした彦火々出見尊との類似性。
 女性教師がいる辺りは志呂志神社(しろし)なような気がするが、だとすると、机と椅子を高く積み上げた小高い山は拝戸の水尾神社か大炊神社あたりなのだろうか、田中神社か三尾神社跡あたりだろうか、と思っている私がいる。
 このあたりで私自身が抑えきれない怒りと憎しみに捉われて暴発したことがあったのだろう。
 これまでの私の人生で、中背で弁当箱のような体系の人物に会ったことがあるが、その度にこういう人物に苦手意識を常にもってきたのだ。
 遠い過去のこういう記憶が原因なのだろう。

 滋賀県高島市の安曇川周辺には、私にとって抜き差しならない何かある。

 上の夢の前段階は、平成22(2010)年6月17日(木)に見た夢かもしれない。
 遠い昔、同僚の女性との幸福な関わりがあった夢だった。

◆ 2月27日15時34分頃(日本時間27日午後3時34分)、チリで巨大地震(M8.6)が発生。

 この地震の影響で、翌日の日本では津波警報が発令され、バンクーバーオリンピックの最後の2日を消しさった感がある。
 テレビの画面の右下には終日日本列島が点滅し、津波速報を伝えていた。

◆ 夏の旅行の整理に入って6日目〜滋賀県高島の大炊神社(おおい)から整理。

 滋賀県高島市小田川の大炊神社。
 滋賀県高島市鵜川の白鬚神社。

2月28日(日)、津波警報の発令・・、三上山(近江富士)の編集へ・・

 2月27日15時34分頃(日本時間27日午後3時34分)、チリで巨大地震(M8.6)が発生した影響で、日本では津波警報が発令され、テレビの画面の右下には終日日本列島が点滅し、津波速報を伝えている。
 そういう状況下で、大炊神社と白鬚神社の整理を終える。

◆ 夏の旅行の整理に入って7日目〜滋賀県野洲市の三上山(近江富士)から整理。

 滋賀県野洲市の三上山と御上神社の写真の編集。

3月1日(月)、そういうイタズラがあったんだ、3月私は生きている・・

 イタズラだったんだ。
 2月27日(土)の夢は、そういうイタズラがあったということなんだ。

 天の大神から

「あるもののチョットしたイタズラが抜き差しならない事態を招いてしまった」
 といわれたことがあった。
 覗き見をしてイタズラしていた私が意趣返しにあってイタズラされたんだ。
 そして、そのイタズラを本当のことと信じ、抑えきれない怒りと憎しみに捉われて暴発してしまったんだ。
 昨日の2月28日(日)、日本で津波警報が発令されテレビの画面の右下には終日日本列島が点滅し、津波速報を伝えているなか、終日そのイタズラについて考えていた。
 京都の鞍馬の位置があるし、安曇川の流れ方、桂川の流れ方、鞍馬川と貴船川が合流する鴨川の流れがある。

 天使はイタズラ好きといわれているが・・・言葉を失うし、肩の力が抜ける。

◆会社で、風邪による嘔吐と下痢の症状に苦しみ休みの人がでた。
 これは大変だ。
 今日は実加の書写の表彰式なのだ。
 今日私と北区のトピアに行くこと、そして表彰されることを心から喜んでいる風だ。
 仕事は家庭のためにあるものなので子供の事を優先させた。
 自宅に向けて車を走らせていると、小学校から電話があった。
 美穂が39度の熱で保健室でダウンした、という。
 実加の件であれ、美穂の件であれ、いずれにしても自宅には戻らなければならなかったようだ。

 会場で、東京都の中学2年生の部の第二位にあたる賞をもらった。

 指導の先生が生徒を30名に生徒を前にして次のように言っていた。
「みなさんがここに来られたということは誇りに思っていいことなんです」
 と。
 私も「そうだ」と思った。

◆ 夏の旅行の整理に入って8日目〜滋賀県野洲市の三上山(近江富士)の整理。

 滋賀県野洲市の三上山。

3月2日(火)、裁判所からの連絡・・「満足しました・・」

 東京地裁から謄本所在地に通知が来たらしい。
 どういう内容なのだろう?

◆ 「満足されたか・・?」

 と問いかけている。
 「おかげさまで・・残念ながら・・満足しました」
 答えている人がいる。
 1月9日に見た1月6日の夢の続きの場面からの続きだろうと思う。
 上の夢の続きも裁判の場面だったと思う。
 裁判の日のそういう日に東京地裁からのお知らせとはなんだろう・・?

3月3日(水)、雛祭りに27号の発行・・

 朝起きて鼻の奥がオカシイ。
 美穂のインフルエンザの影響だろうか?
 女房の鼻もオカシイという。
 女房は仕事を休んだ。

 本日の雛祭りに発行したメルマガが27号目に当たる。

 26号目の時期を無事に越えてくれてホッとしている。
 26歳のとき、大きなツマズキを経験しているので「26」という数字を目にするととても慎重になってしまうのだ。
 だから、三典さんの「26」や継体天皇の「第26代」に引っかかりを感じてしまうのだ。
 27歳・28歳のときはマージャン屋で苦しみアガキ、そしてもがいていたとても苦しかった時期だ。
 メルマガ27号を発行し、続いて28号を発行する3月は、その2年間を振り返る月になるのだろうか?
 29歳のときにオカルト馬券を成功させてもらえて、光明が見出せたときだった。

◆ 沙沙貴神社と沙沙貴山の整理を始める日に、私に向かって無礼な発言。

 よく無礼な発言をする人だ。
 鵄さんやnakaさんもそういえば言っていたよ。
 平成21(2009)年12月17日(木)に見た下の映像が頭を駆け巡った・・

12月17日の夢の場面

 同時に
「言葉は神を称えるもの」
 と大きな声で宣言されていた。
 自宅に帰って、御上神社の整理を進め、沙沙貴神社の編集にかかると、上の画像の背後か下の方でうごめいているものが見える。
「あれがそうなんだ」
「瓊々杵尊が100万年のときの流れを想定して三上山を造成されたのは、あのためでもあるんだ」
 と思った。
 イタズラ、そして暴発、その感情はいろんな個所に隠れ潜み、天照大神の5男子と表現されたのだが、表現しきれないものが残ったんだ。
 それが、佐々木山、鞍馬山、大台ケ原、信貴山に残されたのかもしれない。
 このイタズラの理解がなければ、上の4つの山に登っても目的を達成できないのだろう。

 平成21(2009)年12月17日(木)に見た上のシステムの概要は本日の平成22(2009)年3月3日(水)の雛祭りにメルマガ27号を発行したときに、どういうことなのか、大方了解した。
 平成21(2009)年2月12日(木曜日)に見た、忍者風の者たちがいっぱい飛び出てくる・・という映像に密接に関係していたのだ。

◆ 平成21(2009)年2月12日(木曜日)の映像の概略。

 2月8日(日)に見た濁流に押し流されようとしている「ある男」に向かって下流からやってきた黒いモノには、濁流のシブキがかかる。
 黒いモノの中に私の弓(ゆみ?)が射られ、入っていった。

 すると、ヘドロのような強烈な匂いのするものが中からドクドク流れ出てくる。

 黒装束の忍者風の者たちがいっぱい飛び出てくる。
 黒装束の忍者風の者たちが守っていたのは、水状のアメーバーのようなものだ。
 これって水銀のようなもの?
 その奥にいる姫神のような人は誰だ?
 形がなく、形がある。

 姫神ような人物の後ろに誰かいる。藍さんに似た声を発している。

 強烈な異臭に吐き気がしてくる。

◆ 7月3日(金)の映像。

 祝詞を終え、静かに目を閉じると、暗黒界へと降りて行っているようだ。
 暗黒界の底部で見たものは、2月12日(木)にみた姫神の背後にいる黒いアメーバー状の意識体だ。
 この意識体は何にでも変化できる。
 昨年の10月ごろ「闇の騎士団」なるものが現れていたが、そういう現われを引き起こす実体(本体)がこのアメーバー状の意識体なのかもしれない。

「よくここまでこられた」

 と言う。

 平成22(2010)年8月8日(日)の考察。

 「火の国の燃えカス」を象徴する人物、「火の国の忌み嫌う気持ち」を象徴する人物がいた。
 妬みや嫉み、恨みや呪い、怒りと憎しみを象徴する人物がいるということだ。

◆ 美穂の風の影響で女房は仕事を休み。

 私も具合が悪い。
 こういうときのハマリ方が霊障なのだ。

◆ 夏の旅行の整理に入って9日目〜滋賀県野洲市の御上神社の整理。

 滋賀県野洲市の御上神社。

3月4日(木)、美穂がインフルエンザ、そして私も女房も・・

 美穂がインフルエンザ、その影響で女房もインフルエンザ。
 二人で一緒に病院に行った。

◆ 夏の旅行の整理に入って10日目〜滋賀県安土町の佐々木山の整理。

 滋賀県蒲生郡安土町の佐々木山。

3月5日(金)、代表は今年初めての出社・・、銀座での会議・・

 美穂がインフルエンザ、その影響で女房もインフルエンザの影響が続く。

◆ 今年初めての出社で、疲れたと思う。

◆ 銀座での会議。
 本社登記所在地を移す手続き。
 サイトの変更。

◆ 私も風邪のためにサイト編集どころではなく、帰ってきてそのままベットに・・

3月6日(土)、「時を違えるでないぞ・・」

 朝起きるとき
「時を違えるでないぞ・・」
 という言葉で目覚めた。

 昨日、インフルエンザの影響でそのまま寝てしまったことに対する注意だと思った。

 佐々木山と沙沙貴神社の周辺事情を言葉でシッカリ表現しておくことが必要なのだと思った。
 すぐに飛び起きて、『秀真伝(ほつまつたゑ)』の最低限の引用を記載してアップした。
 平成22(2010)年3月3日(水)に頭を駆け巡っていた下の映像の下の方でうごめいていたのは佐々木山周辺に関係するものらしい・・

12月17日の夢の場面

 半土で自宅に戻り、続けて『秀真伝(ほつまつたゑ)』の書き写しに入った。
 → 佐々木神社での『秀真伝(ほつまつたゑ)』の引用ページ

 それから、佐々木山の背後(イメージ的には東側)を地図で調べた。

 「老蘇の森」といわれるところに「奥石神社(おいそ)」がある。
「 老蘇(おいそ)の森由来
  奥石神社本紀によれば、昔此の地一体は、地裂け水湧いて人住めず、七代孝霊天皇の御宇、石辺大連翁等住人がこの地裂けるを止めんとして神助を仰ぎ多くの松・杉・桧の苗を植えしところ不思議なる哉忽ちのうちに大森林になったと云われている。
 この大連翁は弱い百数十才を数えて尚矍鑠と壮者を凌ぐ程であったので、人呼んで『老蘇(おいそ)』
と云ひこの森を老蘇の森と唱えはじめたとある。 」
 さらに東側には、箕作山があり正哉吾勝勝速日天忍穂耳尊(まさかあかつかちはやひあめのおしほみみのみこと)を祀っている阿賀神社(あが)がある。
 急所に天照大神と忍穂耳尊が降り立たれた格好だ。

 思えば、忍穂耳尊はスゴイ場所に降りられている。

 白山の別山もそうだし、箱根神社もそうだ。
 九頭龍や火の国の「怒りと憎しみ」を鎮めようとされている。
 神のことを人間が評価するのもおかしいが、スゴイの一言に尽きる。

 奥石神社(おいそ)と阿賀神社(あが)が入る地図に修正を加えた。

◆ 夏の旅行の整理に入って11日目〜滋賀県安土町の佐々木神社の整理。
 滋賀県蒲生郡安土町の沙沙貴神社。

3月7日(日)、佐々木山は天照大神が降臨された山だ・・

 安土山・日牟礼八幡宮・ 八幡山(鶴翼山)の写真の整理だけした。
 そして、天照大神が降り立たれた佐々木山がキレイに撮れている写真を探した。
 八幡山(鶴翼山)から撮った写真には周辺の山々が美しく撮れている。

◆ 夏の旅行の整理に入って12日目〜滋賀県安土町の安土山・八幡山の整理。

3月8日(月)、火の国の中心、安土山の整理・・

 安土山の整理。
 火の国の中心と捉える山なだけに記述が難しい。

◆ 夏の旅行の整理に入って13日目〜滋賀県安土町の安土山の整理。

安土山

3月9日(火)、八幡山(鶴翼山)で夏の旅行に整理終了・・

 夏の旅行の整理を会社に行く前に終わらせていないといけないような気がしてならない。
 そうでないと、禍(わざわい)がやって来そうな気がする。
 昨日も途中で寝てしまったので、朝の5時に起きて日牟礼八幡宮・ 八幡山(鶴翼山)をサーバーにアップした。
 これで昨年の夏の旅行の整理が一通り終了。

 続けていつも見る「丸い杭」のような映像が見える。

 あの「丸い杭」みたいなものは海底にイッパイあったものらしい。
 そこにフックをかけてどうも引き上げるための作業をしていたようだ。
 潜水服を着込んだ髪の長い女性が私に向けてOKと合図しているようにも見える。
 どうなるのだろうか?

◆ 続けて平成21(2009)年3月29日に行った箱根の整理に入った。

 午後から日本全国で春の大雪になった。
 「白く」され、清められること事態は悪いことではない。
 箱根は「育(はぐく)む根」といわれるので、昨年の旅行の仕上げとして整理するのにふさわしいのかもしれない。
 箱根の神山・駒ケ岳の箱根元宮 の写真の整理。

◆ 夏の旅行の整理に入って14日目で一応終了〜滋賀県近江八幡市の八幡山の整理。

日牟礼八幡宮
八幡山(鶴翼山)

◆ 平成21(2009)年3月29日に行った箱根の整理に入って1日目。

3月10日(水)、昨日から箱根の整理・・、神山と駒ケ岳・・

 朝起きてからの映像。
 私の左足や右足から霊体(霊人)が起き上がってくるのが見える。
 そして、両足の膝を抱えて私の体のその個所に座っているようだ。
 どういうことなのだろうか。

 会社でのある人物の霊姿が次のように言う。

「俺はもうだめだ」
「あとは任せるよ」

◆ 記録として、箱根の九頭龍神社(本宮)の整理をはじめるとサーバートラブル。

 今度はテラステーションの警告が点灯し始めた。
 平成22(2010)年2月25日(木)と同じような現象だ。
 記録に留めておくべきだろう。

◆ 平成21(2009)年3月29日に行った箱根の整理に入って2日目。

 箱根の神山
 駒ケ岳の箱根元宮。

3月11日(木)、トラブルに巻き込まれぬように気をつけよ・・

 仕事に行く前に白龍神社をサーバーにアップ。
 祝詞を奏上している時、 「トラブルに巻き込まれぬように気をつけよ」
 と助言を受ける。
 昨日から芦ノ湖畔の九頭龍神社(本宮)の編集にかかっているからだろうと思った。
 テラステーションのトラブルもその影響なのだろう。

◆ 車を走らせていると、黒っぽくてススけた大きな龍神が私に文句をいっている。

「俺のおかげで(この世は)こういう風に形あるものになったのじゃねえか」
「なんでこんな仕打ちにあわなければならないんだよ」
 私に文句をいわれても仕方ないのだが・・

 これも芦ノ湖畔の九頭龍神社(本宮)を編集にかかっている影響だろうか?

◆ あるサイトをともに手がけてきた人物(lee)が、3月12日(金)付けで、ある会社を退社と連絡あり。
 時のハマリ方があるもンだ。

◆ 平成21(2009)年3月29日に行った箱根の整理に入って2日目。

 白龍神社
 弁財天社
 芦ノ湖畔の九頭龍神社(本宮)

3月12日(金)、交換用テラステーションを購入に向かう・・

 会社に着いたらテラステーションの4枚のハードのうち、4番目のボードが破損している。
 kobaさんに連絡をとり復旧の対策を練った。
 新宿のヨドバシカメラで交換用のハードデスクを購入。
 修理の完了。

◆ 平成21(2009)年3月29日に行った箱根の整理に入って3日目、これで全て完了!

 万巻上人の奥津城
 箱根神社
 箱根神社隣の九頭龍神社(新宮)

3月13日(土)、それでもテラステーションのエラー・・

 昨日テラステーションの再構築を進めてそのままで帰った。
 会社に来てみると、今度は2番目のハードがエラーになっている。
 また新宿に買いに行かなければならない。

 昼頃nakaさんから電話。

 IMAIの仕事の出し方が替わったらしい。
 この業界は激変している。

◆ 夜9時ごろ、賢一が知り合いを連れてきた。

 ネットワークビジネスを紹介したくての面々だった。
 私とsano の両名に情報提供ということだったらしい。
 ついてきた人物は「小林」という名刺の人と、それと seigo 夫妻で、計6名だった。
 美穂の誕生日を兼ねてのものだったのだが、プレゼンで美穂の誕生日の趣向が少し潰れた格好になった。

  プレゼンで2進法のネットワークの進め方を聞いているとき、地震となった。

 私が
「斬新なモデルだな」
 と思った瞬間だった(2010年3月13日 21時46分ごろ)。

3月15日(月)、今度はテラステーションの修理依頼・・

 2番目のハードを交換した結果、テラステーションを修理窓口に出すようにという警告が出た。
「どういうことなんだ」
 と思うが仕方ないだろう。

◆ kenichiに木村藤子さんに会って話を聞いてみる段取りをとったか、と聞いた。

「それが電話番号が解らないんだよ」
 電話番号は公開してないらしいんだよ」
 という。
 調べてそういう方に出会えるかどうかは、その人の熱意によって異なってくるものだろうと思う。
 木村藤子さんは、青森県・むつ市・金曲(かねまがり)に住んでおられるのだ。

 その夜、『祝詞集』と当サイトの「月の光」について問合せの電話があった。

 静岡にお住まいの方からの電話だった。
〔レ〕3年前から霊がかりになることあって、どのように対処してよいか迷うところだ、
 という趣旨の内容の電話だった。
 そういう現象にお詳しい方がお近くにいらっしゃるのならそういう方のお力をお借りした方がいいでしょう、と返答したのだったが、木村藤子さんの話をkenichiにしたときに、こういう問合せの電話がなるというタイミングが絶妙だった。
 生きていくには因縁の道があり、その因縁はヒモ宇宙に繋がっているものなのだと思う。
 悪い因縁は断ち切らなければならないし、未来に繋がる因縁は大事に育てて行かなければならない。
 お近くの宮司さんにご相談するのが一番安全な道だと思う、とお答えさせていただいた。
 個人的な霊的作用は無数に現れてきており、人霊や神霊の数だけ霊的作用があると見てよいもので、私が関わる分野ではないだろう、と感じてくる分野だった。

3月16日(火)、地底の監獄へ3名の人物が収監されていく・・

 寝覚めの悪い夢だった。
 2つ見たのだが、先のほうは覚えていない。
 私に災いがやってくる場面を何とか跳ね除けようとしている場面だったような気がする。
 続けてみた夢は、地底の裂け目が収監所になっていて、3人の人物が収監される場面だった。
 その収監所は日の光が届かない暗黒の世界にあるようだ。
「この場所に私は二度と戻りたくない」
 そう思いながら3名の人物が収監されていく映像を、日の光がある上空から見届けていた。
 1名は
「嫌だよ・・!」
 わめき、泣き叫び引っ張られていく。
 次の1名の人物は、観念した面持ちで入っていく。
 もう1名はヘラヘラしながら入っていく。
 この人物kuwaさんに似ていると思った。

 今日は私のミスによる小さいトラブルの連続だった。

 木村藤子さんに焦点を合わせていたからだろうか?

 今日からだと思うが、雲にのっているいろんなところにいっている私の姿が見える。

 白い雲に乗る・五色の雲…盛運に向かう。願望成就。仕事の成功。恋の成就。病気回復。

3月17日(水)、テラステーションが修理のため名古屋市熱田区へ・・

 メルマガ28号目の発行。

 テラステーションが引取修理のためバッファロー修理センター(愛知県名古屋市熱田区六野3-3-5)へ。
 熱田区に行くのも面白い気がする。
 熱田神宮は愛知県名古屋市熱田区神宮1-1-1にある。

 代表のお姉さんが今日から入院だという。

◆ヒョンなことから「みのわやま(身能輪山)」が上越市にあることを知った。
 知ったのは私のサイトからだった。
 平成17(2005)年9月3-4日、糸魚川に行くための調べた記録に「身能輪山(みのわやま)」が載っていたのだ。
 昨年の夏ごろ、
 「みのわやまに行かれよ」
 と聞こえていたので
「あっ!」
 と思い、地図の整理に入った。
「みのわやま(身能輪山)」とは大国主命と奴奈川姫が共に暮らされた宮があったところだ。

3月19日(金)、代表の出社(今年2回目)・・

 サポートが切れるのでサーバーを購入しなければならない。
 サーバーは業務の全てが詰まっているものだ。
 とても慎重になる。
 代表が3月5日(金)に続いて本年2回目の出社だったので了解を取った。

3月20日(土)、『お諏訪さま 祭りと信仰』( 2004.5初版 )・・

 『お諏訪さま 祭りと信仰』( 勉誠出版、2004.5初版 )の三田村優 著「えちご国府ものがたり」を読んでみたくて、3月17日(水)に諏訪市図書館に問合せをした。
 近くの図書館から申し込んでくださいということだったので、貫井図書館に問合せをしたら、大泉図書館にも在書してあるという。
 今日取りに行くのだが、久しぶりにワクワクする。
 著書を読みながら地図を完成させる予定。

3月22日(月)、糸魚川-静岡線の断層・・、蒲生郡日野町・・

 奴奈川姫について調べながら、糸魚川-静岡の断層とフォッサマグナについて調べていた。
 大国主命が高志(糸魚川から柏崎)に来られたのは、糸魚川-静岡線の断層とフォッサマグナに関係が深かったような気がする。

◆ 次の地図の整理をどこにするか考えながらベットに横になった。

 滋賀県蒲生郡日野町か・・
 御在所岳の東側に至恩郷があったのは意味があったのだ。
 高龗神と天之穂日命の間にある深い関わり・・・
 「滋賀県蒲生郡日野町か」
 と思った瞬間にドアに掛けていた私のスーツが落ちた。
 まだ時は早いのだ。

 それで、中央構造線を有名にした分杭峠の周辺の地図の整理に入った。

 中央構造線は諏訪湖で糸魚川-静岡線と交差する。
 分杭峠の周辺には神社が少ない印象を受ける。

3月23日(火)、安全な道を通れよ・・

 朝起きるとき、とても不安な気持ちで
「安全な道を通れよ」
 という言葉を聞きながら目覚めた。

 分杭峠周辺の中央構造線から入るのが危ないのだ、思った。

 神々が鎮座される場合、祠やお社が置かれるものだ。
 祠やお社が置かれてないということは、神々でさえ近づけない存在だということだ。
 そういう場所に簡単に近づいていいものではない。
 まずは諏訪湖周辺を調べてから、観光の一環として大鹿村のジオパークや分杭峠(伊那市のページ)に立ち寄ること。
(※)大鹿村のジオパークの中央構造線の説明は面白そう。
 → 中央構造線の説明

 踏ん切りをつけて、諏訪湖の地図の整理に入る。

 自宅に帰るために駐車場に歩いていると、
 頭が空白になってクラッとした。
 脳梗塞の前兆かも知れない、と思った。
「そなたのことはワシが守る」
 と天の大神の言葉だろうか・・
 やり遂げねばならないことがある。

3月25日(木)、展地の卒業式、BUNBUNの最終日、sanoの無心・・

 今日が展地の小学校卒業式だ。
 東京は雨が降って冷え込み、寒さが身にしみる日になった。
 平成7(1997)年12月25日に生まれ、初めて両手で抱きかかえたとき、よほどのことがない限り、1000人や2000人の中心に座っていく子だと思った。
 そして、モーツアルトとしても生きたことのある子だと思った。
 だから、音楽から入って行くと短命に終わる可能性が高くなる。
 短命に終わることのないように、水泳や剣道から入り、次にピアノのレッスンに向かわせたのだった。
 音楽に生きるのがこの子の道ではない。
 混迷の中、人々の輪を作り、人を引っ張っていくのがこの子の道だと思う。
 人を引っ張っていくために音楽やいろん芸が必要なのだ。

◆オフコンから替わって第二世代目のシステムを組んだ子が退職するという。

 今日は区切りの日となったのかも知れない。

◆「たま出版」に『人生秘中の奥義書』をメールで送ってみた。

 ホームページで原稿募集というページを見たからだ。
 どうなるだろう?
 神が許せば道ができるものだと思うが・・

◆ sanoから「お金」の無心!

 苦労するときは苦労するものだ。
 辛いし、切ないものだ。
 夜の8時を周っていたが、郵便局に振込みに行った。
 kenichiだって頼りたいだろうに・・

 郵便局から帰ってくるとき

「あと2日じゃ」
 と言われたが、どうなるのだろう。

3月26日(金)、代表の3回目の出社、北朝鮮の魚雷・・

 今年3回目の代表の出社。
 それに合わせて藍さんが来られた。
 「次期代表・・」
 についての相談らしい。
 突如私に向かって
「お前が社長になるのならクビだ」
 と言ってきた。
 藍さんの提案にそういうクダリがあったらしい。
 鳩に豆鉄砲!
 ・・とはこのことだ。

 緊急社内ミーティングがあった。

 4月になってから ue が千葉でお勤めに行くという。  そのため人事移動の件だった。

○北朝鮮の魚雷が韓国海軍哨戒艦「天安」を沈没

 平成22年3月26日午後9時22分、海上の南北境界線である「北方限界線」に近い黄海で沈没。
 平成22年5月20日(木)に北朝鮮の魚雷と断定。

3月27日(土)、『祝詞集』の件で電話、家族で新潟nakaさん宅へ・・

 10:30に女房から電話があった。
 大本教の信者なのだけれども『祝詞集』を友人からもらって・・
 ・・という問合せの電話があったという。

 普通に考えると『祝詞集』の無償配布の趣旨が解らないのかもしれない。

◆家族で新潟のnakaさん宅へ
 ガソリンがギリギリもった。
 これも象徴的なことだったのかも知れない。
 土地の神々がやって来て、
「あなた方に従います」
 やはり私だけではダメなんだ
 と、改めて思った。

3月28日(日)、願をたてて3年の満ちる日、運気の転換点だという・・

 nakaさん宅を11時前に出て、関越自動車道を走らせていると
「今日から運が向き始めてくる・・」
「信じられなければ、信じられるようにある者にそなたへ電話させよう」
 という。

 12:50、自宅の駐車場に着いたとき携帯のベルが鳴った。

 nakaさんから
「俺の黒いジャンバーをお前持っていってないか?」
 今駐車場なので家に入ったら電話する、といって電話を切った。
 12:53、自宅に入り手荷物を置くとまた電話が鳴った。
「テレビの後ろにあったよ」
 という電話だった。
 面白いタイミングでの電話だと思った。
 駐車場に着いたタイミングで電話が来ること、自宅に入ったタイミングで電話が来ること、そういうタイミングが計られている感じがする。

 ちょうど3年前に願を立てたのだ。

◆長野県の諏訪湖周辺の地図が仕上がった。
 これに糸魚川-静岡線と中央構造線を書き入れれば完成だ。

3月29日(月)、銀座で最後の会議、ある人霊との会話・・

 銀座での会議は今日が最後となった。
 次期代表の件については、指示通りの発言をした。
 場にシラケた嫌なムードが漂った。

◆自宅に戻り、野洲の宮について、検討しているとき、

「そなたは危ない道にそれる」
 と警告をもらった。
 ここ2012年までのテーマは天之瓊矛(とほこ)にある。
 それには奇杵命の跡を追う必要があるし、奇彦命の跡を追う必要がある。

 老蘇(おいそ)の森がキーなのだ。

◆ ある人霊が突然現れてきた。
「おいそれと進めぬところをよくここまで来られたものだ」
「もともとあった沼を壊しおって」
「よいことがなぜあろう」
「みなみな気付かぬまでワシは動かぬ」
「これは愉快じゃ」
「3年前そなたが言ったのじゃ」
 天の大神の口調を真似て言っているが、途中から人霊が天の大神の口調をかりて語っているのだと気付いた。
 よくよく検討すると私のよく知っている人霊だと思った。
「みんな驚くぞ」
「お前はお終いだ」
「老蘇(おいそ)に行くなら行ってみろよ」
「俺は守られているんだ」
「為せば成る 為さねば成らぬ 何事もごとも
 為さぬは 人の為さぬなりけり」

「俺の座を狙っているんだろう」

 平成23年1月3日(月)に仮眠を取ったとき、湿地帯に「古ぼけたお城」が現れていた。
 このときの湿地帯が「もともとあった沼」なのだろうか
 そして、約一年後の平成23年2月28日(月)、「闇の大王」は「ケンシロウ」を叱責し、
「お前がやらないんだったら俺がやる」
 と自ら動く趣旨の発言をしている。

◆「大神ゼウスよ・・」

 と天の大神が語りかけていた。
 妻が
「ゼウスって何?」
 と問いかけてくる。
「ギリシア神話の神だがここは日本なので深く学んではいない」
 と答えた。

 ギリシア神話(↓)

「ゼウスやヘラに代表される神の子孫達は、喜怒哀楽の豊かな感情表現をしながら、憎しみや怒りによる闘争を繰り広げ、神でありながらも思い通りにならない恋愛感情を持て余して嫉妬や煩悶を感じたりします。
 そういった悲喜こもごもの情熱的で感動的なドラマが次々とめまぐるしく展開していくところに、私達はギリシア神話の魅力を感じ、人間感情の原始的なイデアをそこに見出していきます。」
 こちらのサイトから引用→ http://charm.at.webry.info/200504/article_2.html

◆老蘇(おいそ)の森がキーなのだ。

 「火の国で暴発した怒りと憎しみ」を老蘇(おいそ)の森に集まるようにして来たのだ。

3月30日(火)、代表は本日から通常勤務?nakaさんの株の話・・

 私は仕事が貯まっているため朝の8時前に出社。
 8:30に代表が出てこられた。
 昼前にミーティングが開かれ、
 nakaさんの株を4つに割って、4名に売りましょう
 という提案がなされた。

 手を挙げた場合の含み、手を挙げない場合の含み、2つの含みがある。

◆テラステーションの代わりになるもの〔NAS〕をセッティングだ。
 これで会社のバックアップは整った。

◆「怒りと憎しみ」が生きる糧である人物がいるものだ。

 我々は「怒りと憎しみ」をもつことをやめようと、女房と話していると
「そなたたちが居らぬとも、喰うには困らぬ」
 といわれる。
 この世は「怒りと憎しみ」や「忌み嫌う気持ち」に充満しているということなのだ。

「そなたは昨日見た夢のとおりに動くように・・」

 といわれたが、昨日どういう夢をみたのか全く覚えていないが、まさにこのときにテレビの韓国ドラマで、会社を創業した代表が株券を社員一同に還元している場面だった。
 一連の出来事を整理すると、
 社員に株券を持たせ上場を目指せ、
 ということなのかもしれないと思った。
 上場するということは私的企業から公的企業に移るということだ。
 働いてきた社員はストックオプションを行使し、財産を築くこともできるし、もち続けることもできる。
 そういうことなのだろうか?

3月31日(水)、メルマガ29号目を発行、あるサイトの閉鎖・・

 メルマガ29号目を発行。
 港・目黒・世田谷・大田の方面で発行ミス。
 29歳の時の記憶が再現してきたようだ。

 私は29歳の時「暗号馬券」を成功させ、人生の転機になったのだった。

 平成18(2006)年9月6日(水曜日)に5社共同でサーバーにアップされたあるサイトが閉鎖された。
 『奥義書』を発売してから2ヵ月後にこのサイトがサーバーにアップされ、
 『奥義書』の発売を中止して2ヶ月チョットで閉鎖。
 神産霊神に『奥義書』を販売するとき急かされていたが、こういう動きと関係あるのかもしれない。
 影宇宙・・!?

 これで私が最初から関わっていたあるサイトがメイン(?)に据えられることになった。

4月1日(木)、これでお別れですね・・

「これでお別れですね」
 とある人物に語りかけながら目覚めた。

 自宅には代表から快気祝いのパンフレットが届いていた。

 6月27日(日)までの申し込み期限になっている。
 4月29日(木)にオーブントースターを注文した。

◆夜、自宅のリビングの中空に3月29日(月)に現れたある人霊が

「俺は行っていいんだな」
「なら行くぞ」
「本当にいいんだな」
 と言ってくる。
 外は春の大嵐で大荒れだ。
 小渕恵三氏が亡くなられるときもすごかった。

 こういう風に関係者一同に問いかけられたのかもしれない。

◆奇杵命の業績を調べるため、素戔嗚尊から『秀真伝(ほつまつたゑ)』で整理しなおしを始める。
 御機の九〔八雲討ち琴造る紋〕
 八岐大蛇、白人胡久美を退治する素戔嗚尊、奇杵命の誕生
 願意を一点に集中すべきときだ。

4月2日(金)、春の嵐で交通網の遮断・・

「そなたの負けじゃな」
 という声を聞きながら目覚めた。
 今までも勝ち負けという声を聞いたことがあったが、こういう勝ち負けで天の大神は考えないのではないか。
 イッパイ喰ったか?

 春の大嵐の影響で朝の交通網は止まっている。

 神代に長髄彦は川をせき止めて物資の流通を止めたのだ。
 物資の流通が止められるとみんなが潤わない。

「行けば解かる」

 巌然とした声だ。

4月3日(土)、女房と私が同時に風邪の症状、大国主命の国譲り・・

 半土にしてnakaさんと「とんでん」で食事。
 もう一度仕事をする機会があるといいと思う。
 nakaさんと食事を終えて自宅に戻ると、女房と私が同時に風邪の症状がでた。
 3月3日(水)と3月4日(木)はインフルエンザで我が家は大変だったのだが、その雰囲気に似ているよね、と女房と話し合った。

 御機の九〔八雲討ち琴造る紋〕

  八岐大蛇、白人胡久美を退治する素戔嗚尊、奇杵命の誕生
  ・・引用を終える。

 御機の十〔鹿島立ち釣鯛の紋〕

 の引用開始。
 ここも同じく
 願意を一点に集中すべきところだ。

4月4日(日)、ジョイフルからの帰り、天明がお祓いをしてくれている・・

 ジョイフルにいるとき、nakaさんから電話。
「アップルから本をみるビュワーが発売されるらしいが知っている?」
 という内容だった。
 ジョイフルからの帰り、笹目通りの高野台の駅に来た当たりで岡本天明が神主姿で私たちを祓ってくれている霊姿を目にした。
 いろんな意味で4月24日(土曜日)までは特別に危うい時期なのかもしれない。

 夜寝るとき、

「前の宇宙でもツマヅイタところだし、今の宇宙でも克服できないでいるところだ」
 と告げられた。
 怒りと憎しみの感情の根っこは深いのかもしれない。
 怒りと憎しみの感情はどこからやってくるのか?

◆御機の十〔鹿島立ち釣鯛の紋〕

 の引用中。
 願意を一点に集中すべきところだ。

4月5日(月)、新しいサーバーの到着・・

 新しいサーバーと予備のプリンターが到着した。
 何かがあっても業務が継続できるような体制をとる。

(※) 9月22日(水)には、経理用のサーバーと2台のプリンターが入った。

4月6日(火)、壊れたテラの到着、スゴイ悪寒を呼び起こすモノ・・

「あなたさまをお恨み申し上げます」

 3月17日(水)に修理に出した「テラステーション」が名古屋市から帰ってきた。
 新しいテラステーション(NAS)のバックアップ用に使う予定だ。
 ・・着実に歩んでいるのか?
 新しいテラステーション(NAS)の保守契約も郵送で届いた。
 契約先は長野県伊那市になっている。
 3月23日(火)に、伊那市の分杭峠から諏訪湖の探査に入ったのだった
 忘れないように・・

◆ スゴイ悪寒を呼び起こす人物が・・・

 ここはうまく乗り切らないといけない。
 実に厄介なパー・ソン・・

◆ 自宅に戻ってもその影響が抜けない。

 何なのだろう・・?
 自分の内に引き寄せるものがあるから近づいてくるはずなのだ。
 辛くて直ぐに横になった。
 すると、皺枯れた女の人の声で
「あなたさまをお恨み申し上げます」
「あなたさまをお恨み申し上げます」
「あなたさまをお恨み申し上げます」
 ・・・とズ〜っと云い続けている。

 これで4度目だ。

 2008(平成20)5月17日(土曜日)の帰りの車の中で聞いた言葉だし
 2008(平成20)8月3日(日曜日)にも聞いた言葉だ。
 2009(平成21)4月20日(月曜日)にも聞いた言葉だ。

 この「恨み」の想念の連続はどこで断つことができるのだろうか。

 分離(別れる)するときに悲しみが生じ、結合(統合)する段階で自分の予期せぬものだと悲しみが生じる。
 分離にしろ統合にしろ強制力が働くと「恨み」の原因になるのだろうか?
 物質界の「引き合う力」(引力)と反発力の問題か?
 天津神と国津神の問題か?
 天と地の問題か?
 人と神の問題か?
 前の宇宙がビックバーンで崩壊してしまったことを恨んでいる神々もいるのかもしれない。
 怒りと憎しみが恨みの原因になる側面があるが、怒りと憎しみは何故生じるのだろうか?
 瓊々杵尊の時はどうだったのだろう。
 磐長姫の謀略は何故起きた?
 瓊々杵尊は白子宮で何故一人抜け出たのだろう。
 4月4日(日)に
「前の宇宙でもツマヅイタところだし、今の宇宙でも克服できないでいるところだ」
 と告げられて居いる部分だ。

◆御機の十〔鹿島立ち釣鯛の紋〕

 の引用が完了。
 願意を一点に集中すべきところだ。

4月7日(水)、中学校の入学式、簪の枝垂れ飾りを着けた姫神・・

 展地の入学式は曇り。

 式を終え、学校から歩いてくると、カンザシの枝垂れ飾りを着けた姫神が現れて
「今度はあなた方を引き上げる番です・・」
 と言われる。
 誰だろう?
 13年前の平成9(1997)年7月20日に石川県の白山比�盗_社に行くか、岩手県の五葉山に行くかどうか迷ったとき
「こちらに訪ねてください」
 と言ってくれた神に似ているような気がする
 白山比�盗_だろうか・・

◆御機の二〔天七代(あめななよ)床神酒(とこみき)の紋〕

 の引用開始。

4月8日(木)、御機の二〔天七代(あめななよ)床神酒(とこみき)の紋〕

4月10日(土)、解説-秀真伝序説二「伝来享受・諸本」

◆解説-秀真伝序説二「伝来享受・諸本」
 から何故滋賀県の高島市に『秀真伝(ほつまつたゑ)』が伝えられることになったかの引用開始。

4月11日(日)、第16代仁徳天皇の事蹟にショックを受ける

 解説-秀真伝序説二「伝来享受・諸本」の引用を開始し、第16代仁徳天皇(313年2月14日 - 399年2月7日)の時代における速総別皇子(はやぶさわけのおうじ)の物語を記述し始めると、2月27日(土)に見た夢の場面と状況が似ているのにとても驚くことになった。

 仁徳天皇陵は、鍵穴に似ているので、「鍵穴」として何度か夢で見たことがあった。

 いつの時代の神代かわからないが、遠い昔、成田の家は「神代の鍵穴」の両側を生田の家とともに守護する役目を担っていたらしい。
 その時から仁徳天皇陵は気になる存在になっていたのだが、今日は『秀真伝(ほつまつたゑ)』との関わりにおいて再び強烈に印象付けられることになった。
 第16代仁徳天皇(313年2月14日 - 399年2月7日)は、自分が后に迎えようとしていた雌鳥皇女(めどりのひめみこ)を速総別皇子(はやぶさわけのおうじ)に奪われたこと、速総別皇子(はやぶさわけのおうじ)が『秀真伝(ほつまつたゑ)』を信奉する勢力の代表格になっていること、これらを鑑みて速総別皇子(はやぶさわけのおうじ)の追討の命をだした。
 速総別皇子(はやぶさわけのおうじ)と雌鳥皇女(めどりのひめみこ)は、伊勢神宮へ難を逃れようとしたが、三重県津市白山町の出雲川で亡くなったのだという。

 2月27日(土)に見た夢の場面と状況が極めて似ているのだ。

 第16代仁徳天皇が大鷦鷯尊(おおささぎのみこと-後の仁徳天皇)といわれていたころ、弟に菟道稚郎子(うぢのわきいらつこ)という儒学に秀でた弟がいた。
 弟の菟道稚郎子(うぢのわきいらつこ)は、兄の大鷦鷯尊(おおささぎのみこと-後の仁徳天皇)を天皇にするため、自害したのだという。
 私の弟は、自害ではないが18歳で交通事故で亡くなっている。
 本来であれば、成田の家を継ぐ人物であったのだ。

 ただただ、天を仰ぐ・・・

4月12日(月)、新しいサーバーの設置・・

 4月5日(月)に到着した新しいサーバーとプリンターの設置。
 サーバーは頭脳であり全ての基点である。

4月13日(火)、新しいサーバーの設置を一通り完了か・・

 夜8時30分、新しいサーバーの設置を一通り完了か・・
 動作確認は明日以降の作業になる・・
 動作確認は大変だろうなァ・・

4月14日(水)、新サーバー稼動、新人が・・、アイスランドで噴火・・

 新サーバーの稼動が始まり、至る所で動作確認におわれた。
 サポートしてもらうつもりのリモートアクセスがルータの不具合で利用できない。
 これは困ったものだ。

◆ メルマガ30号。平成元(1989・昭和64)年「TOMO」にいたときだ。

 元号が変わっているときにサーバーが切り替わるのも面白い。

◆ 5月から新人がくるらしい。

◆ アイスランド南部エイヤフィヤトラヨークトル氷河で14日に火山が噴火した。
 噴火が起きたのは、首都レイキャビク(Reykjavik)から東方約125キロメートルの人里離れた場所にある地点。アイスランド当局は、噴火の熱で氷河が溶け出し洪水の恐れがあるとして、近隣地域の住民に避難命令を出し、600人あまりが避難を余儀なくされた。現地では3週間ほど前から、地震が続いていたという。

4月15日(木)、名刺に「・・鋤・・」という名が書かれている

 朝3時に起きて、再び寝た。
 次に目覚めるとき「・・鋤・・」という名が書かれた方と名刺交換している場面の夢を見た。
 この場面は2度目だと夢の中で思っている。
 最初の場面の人物は違った方だったが、その方も「・・鋤・・」という字をもっていたので記憶に留めている。
 奈良県葛城の「味鋤高彦根命」の流れを汲む人たちが訪ねて来られているんだ、と思った。
 そして、私は夢の中で感極まって泣いた。
 大国主命の「槌」があってこそ柱が立てられ、そして大国主命の「種籾」は「鋤」があってこそ大地に効率よく植えられる。
 そこに太陽の恵み(高照姫)があって実りを迎えることができる。

 最初の方に申し訳ないと思った。

 私が『秀真伝(ほつまつたゑ)』の伝来を調べ始めた4月9日(金)から、kumaさん、風邪のために体調がすぐれないようだ。
 駅まで送ってあげた。

4月16日(金)、「そなたたちを引き上げねばならぬ・・」、宇宙の火球・・

 朝4時過ぎに目覚めた。
「やり遂げねばならぬ」
 まずは、滋賀県の高島市のことだ。
 次、昨日の名刺の流れだと、奈良県の葛城市のことかもしれない。

「そなたたちを引き上げねばならぬ・・」

 という声もいつものように聞く。

 少し整理をしてまた横になった。

 宇宙の右目150°方向から火球が飛んでくるのが見える。
 それに対応した心の火球もあるようだ。
「注意してよ」
 いつもの声だ。
 急に頭痛!

 5月の連休の予定、『秀真伝(ほつまつたゑ)』の継承の神社を整理。

 拝戸の水尾神社から整理しようとしているのだが、迫ってくるものがすごいかもしれない。

4月17日(土)、高島市が燃えている夢・・、愛⇔憎、喜び⇔怒り・・

 朝の夢。
 夜だったと思う。  滋賀県高島市がブスブスと燃え始めている。
 葦が燃えているかのようにもみえる。
 拝戸の水尾神社に焦点を合わせたからだろうか。

 愛の対極は「憎しみ」、喜びの対極は「怒り」

 現状を認めることができないことから生じる感情なのかもしれない。
「現状を認め、善化して進め」

「今日中に整理せよ」

 『秀真伝(ほつまつたゑ)』の伝承と継承の動きだろうと思った。
 とりあえず、『秀真伝(ほつまつたゑ)』の継承の整理は終えた。

4月18日(日)、熟睡できぬ朝、私の胸から誰かが起き出してくる・・

 熟睡できぬ朝、私の胸から誰かが起き出してくる。
 足からも誰かが起き出してきたことがあったし、お腹からは亀が出てきたことがあった。
 それに続いた流れなのだろう。
 私の体ってどうなっているの?

 1月5日(火)、心臓から龍宮城のカメが出てきていた。

 3月10日(水)、私の足から誰かが起きだしてきた。

 4月18日(日)、私の胸から誰かが起き出してきた。

4月19日(月)、霊姿の美穂が「あともう少しだね・・」、ue の入所・・

 朝起きて、私がステージの袖からステージの中央に向かっていく映像を感じる。

 歯磨きをしていると、霊姿の美穂が現れて、

「あともう少しだね」
 といわれる。
 心の実加にも
「あとチョビットだよ」
 と示される。
 子どもからの励ましはありがたい。

 昨年の平成21(2009)年5月25日(月曜日)、霊姿の美穂から励まされていた。

「お父さんの凧だ」
 空の高いところに美穂が凧を見つけてハシャイデいる。
 今の会社の凧よりも遥かに高い位置にいる。

 以上平成21(2009)年5月25日(月曜日)の記録より

◆ ue の入所、2年だという。

(※)平成23(2011)年11月9日(水)に平成23(2011)年12月8日(木)に出所と公表された。

 先週からの課題だったインターネット接続の再調整。

 そのためバッファローの2台目のルータを購入。
 しかし、インターネット接続がうまくいかず。
 日を改めることになった。

◆ 代表は骨髄液を抜く検査だったのだという〜4月21日(水)に知った。

4月20日(火)、バッファローのルーターの不具合が原因か、席替え・・

 サポートに入れる体制になっていないと業務ができない。
 急きょ、ルーターの設定に来てもらった。
 インターネット接続がうまくいかないのはバッファローのルーターのバグである可能性が高い。
 アイ・オー・データのルーターを2台購入して接続した結果、うまくいった。
 これで4月12日(月)から開始したサーバーの移行は完了といえる。
 あとはバックアップ用のシステムを作り上げることだ。
 新規でパソコンを6台購入してもいいらしい。

 これで肩の荷が降りた。

○自宅に戻って一つのルーターを2つに別けたことを改めて思い返していた。
 部屋では新人が来ることによって席換えが行われた。
 2人が違う場所に移動することになった。
 平成21(2009)年12月17日(木)に感じた移動の仕方に似ている。
 その結果、
 平成22(2010)年3月3日(水)に感じた画像の背後でうごめくものを、障壁なくみることが出来るようになった。
 浄化した光を出すべきものが汚れた光を出してしまっている位置から、ある女神が
「あなたにできるかしら」
 とあざ笑いながら立ち退いた場面を思い出していた。
 ある女神が立ち退けば、老蘇(おいそ)の森への道を遮っていた障壁はなくなっているような気がするが・・?

○ 席換えは、1月3日(日)に見た映像の配置になったということか・・?

 平成21(2009)年12月23日(水)にバイキンマンをグロテスクにしたような生物が現れていた。
 続いて平成21(2009)年12月24日(木)に豹が現れていた。

○ 宮崎県都農町で口蹄疫の発症牛が発見!

 平成22(2010)7月27日(火)に非常事態宣言が解除されるまで、宮崎県はとても厳しい状況に追い込まれた。

◆ 旅行資料で経整理したのは

 観音寺山〔繖山-きぬがさやま〕
 常楽寺山(佐々木山)

◆ 実加が寝れないと言って我々のベットにもぐり込んでくる。

 前の日(月曜日)は光宮(みや)、その前の日(日曜日)は美穂、その前の日(土曜日)は実加の順だ。
 これでは疲れが抜けない。

4月21日(水)、駐車場で初めて一緒になった・・骨髄液の検査・・

 駐車場に着いた。
 新座に来て初めて代表と一緒になったかもしれない。
 月曜日に骨髄液の検査をされたのだという。

4月22日(木)、「野洲の宮」に近い神社があった・・五社神社・・

 下照姫(昼子姫)と思兼命を祭神にしている神社があった。
 五社神社という。
 野洲川からは離れているので「野洲の宮」とはいえないかもしれないが、安土山からの位置関係、佐々木山からの位置関係はとても魅力的だ。
 「野洲の宮」は失われているのだろうが、神代の記憶が五社神社として想起されてきているのかもしれない。

4月23日(金)、闇の中で光のシャワーが反転して「鍬」に、ある人物が・・

 昨日「野洲の宮」を偲んで五社神社を整理したので、これで旅行に行くべき場所の整理は一段落ついた。
 安土町観光協会の方から問合せについての返信がきていた〔2010年4月23日 8:58〕。
 成田 亨 様
 お手紙ありがとうございます。
 役場の歴史担当の方へ聞いてみました。
 佐々木山というのは(繖山・観音寺山)と理解しているとのことです。
 地元で「小中山」という山を「常楽寺山」ともいっているようです。
 その山(常楽寺山又は小中山)は旧安土町役場の裏にある山かと思います。
 古墳があると聞いています。
 私はその山から写真を撮ろうと思いましたが道がとくにないようなのであきらめました。
 低い山なので登れないことはないと思います。
 標高154メートルといっても西の湖が標高100メートルぐらいなので低い山です。
 私が調べたところではこの程度ことしかわかりません。
 貴重な情報ありがとうございました。
 HP担当

 以上「2010年4月23日 8:58」の返信より

 あとは、ホームページ用に内容を整えていくだけだ。

◆4月23日(金)朝方の映像。
 いつも見ている闇の中の光のシャワーの一部に光の塊ができ、鋤のような、あるいは鍬のような形になった(鋤については4月15日(木)を参考)。
 続いて、薄い灰色と薄い黒色が交互した帯状のものがみえる。
 それを「大蛇のヒレ」だと思っている私がいる
 さらに、正四面体に目が入っている立体がかすかにみえる。
 これはルシファーの目といわれるものだ。
 しばらくして、いつも見ている闇の中の光のシャワーが反転してある人物が現れてきた。
 闇の中の無数の光点が反転して人物が現れる映像は今回が初めてかもしれない。
  十くさ、十二くさのかむたから、おきつかがみ、へつかがみ、八つかのつるぎ、九つかのつるぎ、十つかのつるぎ、いくたま、まがるかへしのたま、たるたま、ちかへしのたま、おろちのひれ、はちのひれ、くさくさのひれ、であるぞ。む、ひと、ふた、み、よ、いつ、む、なな、や、ここ、たり、う、であるぞ。う、たり、ここ、や、なな、む、いつ、よ、み、ふた、ひと、む、であるぞ。となへよ。のりあげよ。 

 『ひふみ神示』補巻月光の巻 第五帖(PP860-861)より

◆ 銀座は契約解除したので、足立区で初めての会議。

◆ Xさんから子供たちの写真の提案があった。

◆御機の七「遺し文祥禍お立つ」紋の引用の開始

◆ 女房が自宅で何か見えるという。

 私は「座敷わらし」だと思った。

4月24日(土)、最も苦しい3年の最終日・・

『ひふみ神示』五十黙示録第六巻「至恩の巻」第12帖(P830)

「最も苦しいのは一年と半年、半年と一年であるぞ」

一年とは、平成19(2007)年4月25日から平成20(2008)年4月24日まで
半年とは、平成20(2008)年4月25日から平成20(2008)年10月24日まで
半年とは、平成20(2008)年10月25日から平成21(2009)年4月24日まで
一年とは、平成21(2009)年4月25日から平成22(2010)年4月24日まで

◆昼過ぎ急に首の周りが痒くなった。

 首筋に手をやってこすっていると、私の首から体にかけて糸でグルグルと巻かれているのがわかる。
 因縁の糸が絡まってほどけぬまま巻きついているようにもみえるし、私を封じるためにグルグル巻きにしていたもののようにもみえる。
 今日になって物質的な糸として自覚できるようになったということだろうか。
 ジッとしていれば絡まった糸は自然にほどけていく感じだ。
 モガケバ、逆にきつく巻きついてくる。
 そういう感じだ。

◆ 実家の村の皇大神社の祭りは例年4月24日なのだという。

 このことを4月26日(月)に知った。
 生まれたところの神社の影響は計り知れないほど大きいのかもしれない。
 魂の緒が結びつけられているかのようだ。

4月26日(月)、右上の一番奥の歯の治療、右人差し指の腱鞘炎・・

 山形の母親に電話をして、村のお宮のお祭りは4月24日なのだという。
 これには驚いた。
 生まれたところの神社の影響は計り知れないほど大きいのかもしれない。
 魂の緒が結びつけられているかのようだ。

◆ 会社に向かう車の中で山伏の姿の霊姿がみえる。

 誰なのだろう?
 過去の記憶を遡っている人物がいるのだろうか?

◆ 新聞拡販のノルマがやってきた。

 ちょうど取引関係の人たちから電話あったので、ノルマの3名分は達成。
 「取引先からの連絡→ノルマ」ではなく「ノルマ→取引先からの連絡」であったところがいい。
 運がないときは、「取引先からの連絡→ノルマ」という手順になるのだと思う。

◆ 連休に虫歯で痛むのは嫌なので、今日行っておいた。

◆ 夕食を食べようと箸を持ったところ、右手人差し指が急に痛くなった。
 常識的に考えれば腱鞘炎だろう。
 タイミング的にみれば、滋賀県に行くことを嫌がるものたちからブレーキだ。
 こういうのを霊障という。

4月27日(火)、頭がクラクラしてきて、間脳に異常かと思った・・

 昨日の歯の治療と右手人差し指の腱鞘炎はタイミングが霊障だ。
 朝起きてすぐに
 御機の七「遺し文祥禍お立つ」紋
 の引用をやり終えた。

◆ 会社に向けて車を走らせていると、急に頭がクラクラしてきた。

 すぐに間脳に異常が生じたのか?
 ・・というイメージが走った。

 間脳(かんのう)とは、大脳半球と中脳の間にある自律神経の中枢。

 霊の発動を留める祝詞を奏上し、ようやく落ち着いた。
 滋賀に行って帰ってくるまでは極めて危うい状況になっているのかもしれない。

◆ 駐車場でguchiさんと一緒になって

「おかげで歯がボロボロ抜ける夢をみっちゃったわよ」
 という。
○http://yumeuranai.syoutikubai.com/
 夢占いにおいて歯は自身の精神状態や体調などを表すと考えられています。
 人間が生きていくためには食事は欠かせないもので、食べ物を噛む為には必要な歯は重要な意味をもつと占えます。
 夢で歯に係わる何らかの夢を見るということは、精神的にストレスや不安を抱えていたり、体調の変化を暗示しているのかもしれません。
 抜けるというのは運気のダウンを表すということは容易に想像されると思いますが、吉夢の場合もあるのです。
「歯が抜けた後に新しく生えてくる」、「歯を磨いている」といったものは運気の上昇を表すとされています。

○ http://zow.web.infoseek.co.jp/yu0401.html

 虫歯は、悪い言葉使い、汚い表現などを象徴することから、虫歯の夢は、コミュニケーションによるトラブルを暗示しています。
 家族のだれかの病気を暗示している場合もあります。
 虫歯が抜ける夢は、運気の好転、病気の快癒、借金の返済、問題解決などの吉兆です。
(※)6週と2日後の6月11日(金)に
「伊奈さんの連れが病」
 という相談があった。
 夢の暗示というのもスゴイものだある。

 間脳の話と同じ流れで捉えておいた方がいいかもしれない。

◆ある人に子どもの写真を託した。
 親の欲として人目についていく位置いって欲しいと思う。

◆政治の問題や個人的な問題を含めて、これからどうなるんだろう?

 自問していると
「明日になれば解かる」
 お袋の声のような気がする。

4月28日(水)、暗闇に沈んでいる「扉」のような映像・・

 昨日の夜、お袋の声で
「明日になれば解かる」
 といわれたのが気になったせいか、暗闇に沈んでいる「扉のような輪郭線」の映像を見ながら目覚めた。

 15年前の平成7(1995)年、神に目覚めた時、その7月28日(金曜日)夜、

 岩戸は人の心の奥底に秘められている
 と言ったことがあった。
 暗闇に沈んでいる「扉のような輪郭線」とは、人の心の奥底に秘められている岩戸なのだろうか。

 昼過ぎ、私も知っているkuwaさんが、2日前(月曜日)にまた倒れたという話を聞いた。

 これがお袋の話に関係するのだろうか。

 3月16日(火)に「地底の監獄へ収監されていく3名の人物」をみているが、そのうちの一名に似た人物かもしれないと思っていた人が倒れたのだった。
 そう考えると、暗闇に沈んでいる「扉のような輪郭線」とは「地底の監獄」のように思えてくるが・・

○ひふみ神示 第24巻 黄金の巻 第十三帖

三年の苦しみ、五年もがき、七年でやっと気のつく人民多いぞ。皆仲よう相談し合って力合せて進め進め。弥栄えるぞ。二つに分れるぞ。三つに分れるぞ。分れて元に納まる仕組。結構結構。理解大切。理解結構。思考しなければ これからは何も出来んぞ。拝み合ふことは理解し合ふことぞ。手合せて拝むばかりでは何も判りはせんぞ。何故に、心の手 合せんのぢゃ。心の手とは左行く心の手と右行く心の手と和すことぢゃ。サトルことぢゃ。苦しんで苦しんで苦しみぬいて得たことは楽に得たことぢゃ。その楽に得たことのみ自分の身につくのぢゃ。

◆ メルマガ31号。平成2(1990)年、まだ「TOMO」にいた。

4月30日(金)、ここ2・3日、戦闘機がスクランブル体制・・

 2・3日前から戦闘機がスクランブル体制に入っている。
 目標は滋賀県高島市だ。
 遠い神代の昔に戦闘があったのだろうか?
 4月17日(土)に高島市が燃えている夢を見たが、この戦闘機による攻撃が原因なのだろうか?
 ここ2・3日、私はその人物をキッチリと見つめ続けていると思う。

 代表は健康診断。

 今日で4月が終わり、ようやく人並みの位置につけたような気がする。
 努力したことが、努力したものとして現れてくる、
 そんな予感がする。

○明日の5月1日から新人が来るらしい。

 太祭り、斎き祀り、祀り仕えん、陽の治ろし食す日之本。

5月2日(日)、高島市の神社の参拝(1/3)、白鬚神社から・・

 5月2日(日)に感じたことは、
 平成22(2010)年5月2日の旅行記録
 にも記載。

○与呂伎神社の境内に曲がりくねった木ある。

 展地が生まれるとき、
「この子は真っ直ぐには育たん」
 と天の大神に言われたことがあった。
 与呂伎神社の境内に曲がりくねった木があるのでは、いたしかたないか、と思った。

5月3日(月)、青連山で天之誓約、高島市の神社の参拝(2/3)

 5月3日(月)にに感じたことは、
 平成22(2010)年5月3日の旅行記録、『秀真伝』の継承(1)
 にも記載。

○大處神社(大処神社)の左側の社を参拝しようとき、

「岩剣大菩薩なり」
 といって不動明王のような、閻魔法王のようなものが右手に剣を立てて鎮座されている映像が飛び込んできた。
 祝詞を奏上すると会社での出来事がシキリと脳裏をよぎっていく。
 会社での振る舞いの仕方は、昨日の『龍馬伝』でみた山之内公の政治の差配の仕方を真似るようにということなのかもしれない。
 悪は伸びるのも早いが、枯れるのも早い。
 そういう物事の成長を見極めた差配の仕方は見事の一言につきた。
 物事には時流がある。
 尊皇攘夷派が力をもっているときは武市半平太が力をもち、公武合体派が台頭してくれば尊皇攘夷派は力を失う。
 公武合体論から倒幕論へ傾いていったのだ。
 時流は激変する。

○青連山(せいれんさん)に車で向かうとき、小さい蛇を踏んでしまったようだ。

 突き当たりの広場に車を止め、戻って風林亭(青連山の見晴台)への登り口まで戻る途中、子どもたちが蛇を見つけた。
 どうやら私の車で引いてしまったものらしい。

(※)5月5日、車で観音寺山〔繖山-きぬがさやま〕に行く途中にも蛇を踏んでいる。

5月4日(火)、西万木の日吉神社から田中神社(3/3)・・

 5月4日(火)に感じたことは、
 平成22(2010)年5月4日の旅行記録、『秀真伝』の継承(2)
 にも記載。

○田中神社で祝詞を奏上し、帰ろうとするとき宮司さんに声をかけていただいた。

 おかげさまで『秀真伝(ほつまつたゑ)』の和仁估容聡の手になる伝来本の原本を見ることができた。

○奥石神社が大祓祝詞に記載されている神社らしい。

 大祓祝詞に「彼方の繁木が本を焼鎌の鋭鎌もちて打ち払うことのごとく」とあるが、大津の対岸にある繁木とは奥石森である可能性があり、奥石神社が鎌宮と呼ばれるのは「焼鎌の鋭鎌」に因む名称なような気がする。
 火の国の怒りと憎しみは大地を裂き、奥石の森の地底深く潜り込んでしまった、と捉えた私の直感は正しかったのだ。
 誰もそのことを自覚せず、あるいは気付かず何百年、何千年と大祓祝詞を奏上してきたのだろう。
 そのことに気付き奏上した場合の効果は幾百万倍にもなるだろう。

5月5日(水)、天照大神の天之誓約〜観音寺山・佐々木山・・

 5月5日(水)に感じたことは、
 平成22(2010)年5月5日の旅行記録
 にも記載。

○車で観音寺山〔繖山-きぬがさやま〕に行く途中、蛇を踏んでしまった。

 5月3日に青連山(せいれんさん)にいくときも車で蛇を踏んでしまっている。
 天照大神と素盞嗚尊の天之誓約に関わる2つの山に行く途中で同じように蛇を踏んでしまっている。
 これには何かある。

○最後の探訪地大嶋奥津嶋神社(おおしまおきつしま)で祝詞の奏上

「わが宮によく訪ねてくだされた」
 三輪神社で聞いたことのある声なので奇彦命だろう。
 この地で奇杵命(大国主命)と竹子姫が結婚され、奇彦命・高子姫・味耜高彦根命の3人の子を産んだ。
 国譲りから55,373年後の紀元前1,499,704年、奇彦命は、奇玉火之明尊の第一次天孫降臨のとき大物主に任じられているが官職を辞し(20-9)、この地に蟄居され父と母の宮を祀られたらしい。
 間もなく「瓊々杵尊を守れ」といわれ、三穂津姫を妻とし、万木の森(→与呂伎神社)を賜った。
 その地で奇彦命と三穂津姫は、子守神(万木麿命)を産んでいるらしい。

○夜11時ごろ自宅に戻って、ご神前に水をあげると

「6月4日じゃ」
 といわれた。
 天の大神の声だと思った。

 平成21(2009)年5月11日(月)、「4日、西より出る弥勒神像で全てが明らかになる・・」

 に重なるものがある。

平成22(2010)年5月6日(木)、また頭に障害を感じる・・

 代表が
「みんなに集まってもらってくれ」
 と鼓さんにいったとき、私の頭に障害が発生した。
 目まいがおき、脳に異常が発生したのだ思った。
 自分がやっている作業のファイルを全て閉じ、救急車で病院に運ばれてもいいように準備を整え、
「守りたまえ幸えたまえ」
 の祝詞を唱え、急場を凌いだ。
 お昼の時に提案された事柄は私の健康を蝕む可能性があるのだろう。

 4月27日(火曜日)の「頭がクラクラ・・」に続くものだ。

(※)5月11日(火)に学習会は設定されたが、その日の5月11日(火)は朝起きると右の頭上の頭皮が痛い。
 ズキン!ズキン!
 と痛むたびに、心臓と肺に響いてきて、痛むたびに脂汗が浮き出てくる。

5月7日(金)、棺おけの扉のようなものが開けられ、誰かが目覚める

 朝の映像。
 私の胸が大きな穴になり、水が勢いよく流れ出していく。
 そして、私の心臓に重なって誰かが横たわって眠りについており、目覚めのときを待っているかのようだ。
 棺おけの扉のようなものが開けられ、起き上がるの待っているかのようだ。
 4月28日(水)にみた暗闇に沈んでいる「扉」に関係するのだろうか?

 これが5月5日(水)に天の大神が言われた

「6月4日じゃ」
 に関係する映像だろうか。

○駐車場で相さんが待っていた

 会社に一緒に歩きながら、
「・・・長くないんじゃないか」
 という。
「私もそう思います」
 と答えた。

○午後3時から歯医者。

 自宅に車をおいて、歯医者へ歩いていると平成21(2009)年11月29日(日)にみたアダムスキー型の宇宙船が私の右肺辺りに浮かんでいる。
 左肺には上の人物が横たわっている。
 4月30日(金)の2・3日前から、戦闘機がスクランブル体制にはいっていたが、アダムスキー型の宇宙船に関連するものらしい。

5月10日(月)、田中神社にお礼、マンションの外壁工事・・

 早朝、平成22(2010)年5月4日に参拝した田中神社の宮司さん(伊藤氏)に礼状を出してきた。
 私が不動産業に入ったときは、田中夫妻が経営される地元の不動産屋だったし、自分一人でやろうとしたとき籍を置かせていただいたのも田中さんという方だった。
 「田中」は私の状況が転換するときに2度現れている。

○今日から外壁工事

 7月17日(土)に終了した。
 このマンションに越してくる前に住んでいた大野マンションの外壁工事があって、その後このマンションに引っ越している。
 大野マンションには平成7年6月から平成13年2月までの約6年間住んでいた。
 美穂は移転後に生まれている。

○「田中」神社といい、マンションの外壁工事といい、私にとって大きな転換点なのだろう。

 今日も戦闘機に乗っている人物を目にしているが、4月30日(金)の2・3日前から、戦闘機がスクランブル体制にはいっているのは、私を守るためのものらしい・・
 高島市に深く関わるのだろう。

5月11日(火)、朝起きると右の頭上の頭皮が痛い、池袋で説明会・・

 朝起きると右の頭上(少し後方)の頭皮が痛い。
 ズキン!ズキン!
 と痛むたびに、心臓と肺に響いてくる。
 痛むたびに脂汗が浮き出てくる。

 痛むたびに見えてくる映像は・・

 黒っぽい鎧を着た若武者が鞭をしならせて辺りをうろついている。
 どういう雰囲気なのか不明。

○午後は池袋で学習会。

 5月6日(木)に頭に障害を感じたあの学習会だ。
 インターネットと水の学習会。
 出席者はこちら5名、先方が3名。

○夕食後は歯痛と朝からの頭痛、辛くて痛み止めを飲んで横になった。

 女の人が見えるが誰だろう?
 戸隠の九頭龍社の由緒書きに、歯痛に九頭龍は効能があると書いてあった。
 ということは、九頭龍に関係のある人なのだろうか。

5月12日(水)、父親の命日とメルマガ32号・・

 昨日から右の頭上(少し後方)の頭皮が痛いて辛い。

○痛さのなか親父の命日を思う。

 親父の命日(平成7年5月12日)が私の霊眼が開き始めたときだった。
 それから15年経った。

○ メルマガ32号。平成3(1991)年、2月に「TOMO」を退社し、取引が成立したが失敗。

 不動産業を離れる大きなきっかけとなった。
 この年の10月に賃貸営業を経験したくて就職。

○ 夜になって右の頭上(少し後方)の頭皮が痛いのが緩和した。

 田中神社に手紙が到着した頃だろう。
 昭和63(1988)年7月ごろ29歳のとき、田中夫妻の経営する不動産会社に就職。
 平成3(1991)年2月に「T」を退社し、同じ苗字の方が経営する不動産会社でフルコミ。
 同年10月に取引の成功とその取引の挫折。
 大きな変化があるときは「田中」は関わってきている。
 田中神社に手紙を出した今が大きな変化の時なのだろう。

◆ 平成22(2010)年5月2日に参拝した神社の整理。

 音玉川(小田川)
 与呂伎神社

5月13日(木)、天の大神「素晴らしい未来が用意されておる・・」

 朝起きて久しぶりに天の大神のお話を聞いた。
「辛いが素晴らしい未来が用意されておる」
「耐えられよ」
 いつもいつも励まされる。

『ひふみ神示』第24巻「黄金の巻」第54帖

「 五十二才 二の世の始。五十六才七ヶ月みろくの世」
 もう少しなので、ガンバル!

○13:30、代表がnakaさんに電話をしていた。

 電話の方向で大勢が決まりかな?

◆ 平成22(2010)年5月5日に参拝した神社の整理。

 大嶋奥津嶋神社(おおしまおきつしま)

  平成22(2010)年5月3日に参拝した神社の整理。

 青柳の日吉神社

5月14日(金)、6台のパソコンの購入と設定・・

 ウィンドウズXPの販売が終了するということで、6台のパソコンを購入。
 これで6年はもつ。
 会社のインターネット関係の初期設備はなくなりつつある。

◆ 平成22(2010)年5月2日に参拝した神社の整理。

 青柳の太田神社
 新旭町の大田神社

5月15日(土)、自宅のパソコンが壊れたと思った・・

 とうとう自宅のパソコン(NECのバリュースター)が壊れた。
 ウィンドウズのアップデート中に再起動できなくなってしまった。
 平成13(2001)年12月に初めて購入したパソコンだった。
 今回再起動できなくなったことで、復旧させることは諦めた。

○ 平成22(2010)年5月2-5日の旅行記録にも書いたことだが・・

  トラブルを誘発していくのは「三尾里」という土地の問題を浮き立たせるためのものかも知れない。
 下の2つの神社のページ編集はノートパソコン(富士通)で行いサーバーにアップロードした。

○ 滋賀県近江八幡市市井町の近江兄弟社学園で竜巻

 5月15日(土)午後1時10分ごろ、滋賀県近江八幡市市井町の近江兄弟社学園のグラウンドで、中学校の体育祭を開催中、テント2張りが突風に飛ばされ、1〜3年の男女生徒10人が落下してきたテントの鉄製の支柱に当たった。このうち1年生の女子生徒2人が手や脚の骨を折るなどの重傷。
 ほかの8人は軽い打撲を負った。

 今回参拝したいと思っていた神社の近くの学校だ

 本来誰かがやることをやらないと、こういう風にして世間の注目を集めさせるものなんだよね。

◆ 平成22(2010)年5月2日に参拝した神社の整理。

 三尾里の箕島神社
 三尾里の安閑神社

5月16日(日)、念のためもう一度パソコンの起動すると・・

 自宅のパソコン(NECのバリュースター)を念のために起動させてみた。
 なんと起動するではないか。
 今度はインターネット回線を接続し起動しようとした。
 しかし、インターネット回線を接続すると起動しようとすると起動できなかった。

 やはり、早急な買換えが必要なのだろう。

 この動きを整理すると、
 三尾里の箕島神社と三尾里の安閑神社をアップロードする前に「NECのバリュースター」が故障し、
 「富士通のノートパソコン」でアップロードすると「NECのバリュースター」が復旧できていた。
 ということは、三尾里の箕島神社と三尾里の安閑神社には公開して欲しくない「何か」があるということになりそうだ。
 あるいは大山祗神に関わることだろうか?
 2月27日(土)の夢の「弁当箱の体系をした人物」は猿田彦命のようにもみえるが、大山祗神であるのかもしれないのだろうか。
 よくわからないが、その辺の含みが残った。

○ 西友に朝のパンを買いに行ってきた帰り

「この世がここまで安定しているのも、そなたたちが汚れ役を引き受けてくれているからだ」
 といわれる。

○ 今日中に第二次天孫降臨を完結されよ、といわれた。

 西万木の日吉神社の整理をすれば、第二次天孫降臨の整理は終わることになる。
 編集を終え、ベットに横になると、「鏡」が現れてきた。
 真悉の鏡か三種の神器の「鏡」か?

 私特有の下痢。

 何度も何度も水下痢。
 トイレの中で男の人物の映像をみる。
 夜寝るとき、弓の映像を見る。
 竜宮城から出てきたものだろうか?
 竜宮城は海の底にあるということは、お腹の底部にあるということでもあり、オーストラリアの中心部の砂漠にあるということでもある。
 霊線上では一つにつながっている。

◆ 平成22(2010)年5月4日に参拝した神社の整理。

 西万木の日吉神社

5月17日(月)、天明のお祓い、sanoの電話と田中神社からの手紙

 家を出ようとすると、ご神前に立つようにといわれた。
 ご神前に立ち頭を低くすると、お払いをしてくれる人物がいる。

 4月4日(日)にもお払いをしてもらった天明かもしれない。

 会社のパソコンの引越しの終了。

 昼過ぎにsanoから電話。

「6月の土曜日に遊びに行かせてください」
 ということだった。

○自宅に戻ると、田中神社から定形外の郵便がきているという通知が届いている。

 素直に嬉しい。
 田中神社のお札だと思うので大切にしようと思う。

◆ 平成22(2010)年5月2日に参拝した神社の整理。

 横江の布留神社

5月18日(火)、八重洲ブックセンター・・

 八重洲ブックセンターで「無料」をキーワードにした講演会。

 自宅に戻ると田中神社から荷物が着いていた。

 ご神前に備えるお米・昆布・スルメ・菓子・タオルだった。
 ありがたく頂戴した。
 素直に嬉しい。

 しばらくして

「そなたのお守りとせよ」
 といわれたので、タオルを額縁にいれて飾ることにした。

 女房は下痢だった。

 5月16日(日)に第二次天孫降臨を完結させたとき、私も女房も下痢になったことを考え合わせると霊障の一つだろうか?

◆ 平成22(2010)年5月2日に参拝した神社の整理。

 安曇川

5月20日(木)、失われた日高見国は「豊城入彦命」という名で・・

 失われた日高見国は、「豊城入彦命」という名で祀りかえられている場所があるかもしれない。
 祟神天皇の「夢占い」による判断というのが「キー」だ。
 祟神天皇の「夢占い」には未来へのメッセージ性があるような気がしていたが、明らかにメッセージになっていると今日の朝方に気付いた。
 栃木県宇都宮市の二荒山神社の御祭神が豊城入彦命(とよきいりひこのみこと)であることに違和感をもっていたのだが、これで納得した。
 栃木県宇都宮市の二荒山神社にも日高見国の「何かが祀られていた」のだと思う。
 そして、祟神天皇の時に「豊城入彦命」に祀りかえられたのだと思う。
 これで安心して栃木県宇都宮市の二荒山神社にも参拝に行けるようになった。

○ 自宅に帰るとき、雷雨。

 霊姿の女房が現れて
「お前が大荒比古神社のことを書くからこんなになるんだよ!!」
 怒っている。
「今までダマシダマシやってきたんだよ!!」
 とまた怒っている。
 日高見国の司法・警察権がストレートに発動しないように「豊城入彦命(崇神天皇の第1皇子) 」というオブラートに包んできたのに、時も来ないのにそれを取り外すとは何事か、と怒っているかのようだ。
 自宅に着くと、宮城県大島神社の宮司さんの名刺が机の上に置かれていた。
 神棚から落ちてきたらしい。
 手紙でも書いておこうか?

○ 平成22年3月26日、北北朝鮮の魚雷が韓国海軍哨戒艦「天安」を沈没。

 平成22年3月26日(金)午後9時22分、海上の南北境界線である「北方限界線」に近い黄海で沈没した事件は、本日、北朝鮮の魚雷と断定。

◆ 平成22(2010)年5月2日に参拝した神社の整理。

  大荒比古神社

5月21日(金)、伊邪那岐尊と伊邪那美尊の上古賀の熊野神社・・

 5月21日6時58分22秒に、金星探査機「あかつき」を搭載したH-IIAロケット17号機が、種子島宇宙センターから打ち上げに成功。
 → JAXAの「あかつき」特設サイト

 金星といえば、ルシファーだが・・

○ どういう風に上古賀の熊野神社をまとめるか思案に暮れる。
 ただ、高島市の伝承の古さがあることだけは確かなので、そのことを確認するものにした。

○ 饗庭の波爾布神社(はにふじんじゃ)をサーバーにアップしベットに入ると、

「出雲じゃ」
 といわれる
 日本を周り始めてから、
「出雲のことは、こちらに持ってまいれ」
 と天の大神に言われている。

 直ぐにある場面の声を聞いた。

「あったぞ」
「見つけたぞ」

 暗闇の奥底から剣らしいものを見つけたらしい。

 しばらくして、黒い磐壁に曲線状の裂け目が出来てきて、裂け目からコ将軍とその後ろから一人の女性が入ってきた。
「お探ししておりました」
 とコ将軍は言われる。
 私は囚われ人が着る白い服をきて端座している。
「私でも出ることが出来ないでいるところにどうして入ってくることが出来たのだろう」
 と素朴に思った。

岩の裂け目

○6月1日に船通山の地図の整理に入ってから上の岩の裂け目のような映像は斐伊川の映像らしいと知った。
 尾留大明神旧社地の付近の映像だろうか?

斐伊川の八岐大蛇伝承地

○6月13日(日)に斐伊神社の整理をしていて、斐伊川が光と音の門(境界)になっていて、伊弉諾尊が軻遇突智尊を斬った伊都之尾羽張と呼ばれた「十拳の剱」が斐伊神社に納められ、そして失われたのではないかと思えるようになった。
 「あった」のは伊都之尾羽張なのかも知れない。

○鳩山首相は21日、政権発足後初めて来日したヒラリー・クリントン米国務長官(62)と会談。席上、韓国海軍哨戒艦の沈没やイラン核問題を列挙しながら「日米の信頼関係を強化することが大事だ」などと語り、日米結束をアピールしてみせた。
 ただ、普天間が日米同盟関係に大きな影を落としている現状に変わりはない。
 それを象徴するかのように、クリントン氏の日本滞在はわずか4時間、首相との会談時間はたった20分間だった。
 そもそもクリントン氏は中国訪問が目的で、日本には米軍三沢基地(青森県)に給油目的で立ち寄るだけの予定だったが、「ジャパン・パッシング(日本素通り)」の不満が噴出し、日米関係がさらに悪化する事態を懸念。「東京日程」を追加したという。
 上の紀事は下からの引用
 http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20100522/plt1005221537004-n2.htm

○ コ将軍の後ろにいる一人の女性ってヒラリー・クリントン?

◆ 平成22(2010)年5月2日に参拝した神社の整理。
  上古賀の熊野神社
  饗庭の波爾布神社(はにふじんじゃ)

5月22日(土)、サーバーの変更、出雲の地図編集、極度の下痢・・

 「DOSABA」のネームサーバーを「Xサーバー」へ変更する申請を出した。

○ 昨日の5月21日に天の大神に言われたとおり出雲の整理に入った。

 まずは地図の整理から入り、旅行記録を作成しようと思う。

○ 寝るとき下痢。

 下痢をしながらトイレで見た映像。
 囚われ人が着る白い服を着た私は、大きな通路(大腸だろうか?)でヘコタレテしまっている。
 そこに簪の枝垂れ飾りを着けた姫神(赤茶の服)が馬に乗って現れて、暗い通路でヘコタレテしまっている私を馬の背に救い上げてくれた。
 私の前に乗っている童の女の子が心配そうに私を見ている。
 この姫神は、4月7日の展地の入学式の日にみた姫神だと思った。
 埴安姫神(埴山姫神)かもしれない。
 伊邪那美尊が病み臥した時になった神だ。

○ この映像をメモに取ろうと起きている。

 さらに下痢。
 トイレでみた映像は、素戔嗚命らしい人物が両手を縛られ尋問されている映像だ。
 その映像を見ながら下痢で苦しんでいる私に語りかけてくれる女神がいる。
「おいたわしや」
「なげかわしや」
 これからの時代、もう少し体が強くないと勤まらないのかもしれない。
 この女神は伊邪那美命だと思った。

5月23日(日)、「出雲、八雲はキクリじゃ・・」

 朝、ジョイフルに出かけるとき、
「出雲、八雲はキクリじゃ・・」
 と天の大神。
 出雲の地図の整理に関係するのだろう。

 キクリとは何だろう?

○パソコンが不調なので、地図だけはエクセルにコピーを撮った。

 同じパソコンからのコピーでないとサイズが違うので後々が大変だからだ。

○夜寝るとき、

「おとうさん(お爺ちゃん)、ここ(日御碕から三保岬)を取り上げていいの?」
「おとうさん(お爺ちゃん)、ここ(日御碕から三保岬)を取り扱っちゃいけないんじゃないの」

 お爺ちゃん(おとうさん)に手を引かれた可愛い女の子が心配してくれている。

 お爺ちゃんに手を引かれている女の子の映像は、懐かしく、これまで幾度となく見てきたような気がする。

 お爺ちゃん(おとうさん)が女の子にやさしく答えた、

「いいのじゃよ」
「取り上げられたら取り上げられたで、別のやり方があるのじゃよ」
「これでいいのじゃよ」

「みんなあの方が来られるのを待っておったのじゃよ」

 幾度となく見てきたこの女の子は誰なのだろう?
 足名椎〔脚摩乳〕神と妻神の手名椎〔手摩乳〕神の子の櫛稲田姫神が女の子なのだろうか?
 あるいは、前宇宙の主宰紳であった稚姫岐美神の姿だろうか?

5月25日(火)、「このカンパニーでやることは終わったかもしれない・・」

 出雲旅行の写真を一つのハードディスクにコピーし終えると
「このカンパニーでやることは終わったかもしれない」
 という思いがそこはかなく湧き上がってきた。

 こういう思いは誰のものだろう?

 出雲大社から神西湖までの地図の結合を一段落。
 須佐神社の位置はもっと南だ。

5月26日(水)、メルマガ33号、私が33歳のときは平成4年・・

 メルマガ33号。
 平成4年の33歳のとき、3月28日はとても記憶に残る記念日だ。
 伊勢神宮外宮の上棟式になっていた。

 平成4年の33歳のとき、7月ごろ、周りの幸せを考えて賃貸の不動産に就職。

○ メルマガ33号を発行し、会社の掃除を終えると女房から携帯。
「家のガスの火をつけっぱなしにしてきたかもしれないので見てきてくれる」
 急いで家に戻った。
 ガスコンロを見てみると火がついていないので安心した。
 しかし「火」の話題とは何だろう?
「出雲のことをやっておるからじゃよ」

 天の大神の声だろうか?

○ 【ASP i-do】の更新料で「¥28,000円」の支払。

 この一年で移転するぞ(決意)。

○ 5月22日(土)に申請した「DOSABA」から「Xサーバー」へのネームサーバーの変更申請が順調にいった。
 このことを確認して、「DOSABA」から「Xサーバー」へのドメインの移管を申請した。
 鳩山由紀夫総理が辞任を表明した平成22年6月2日(水)に移管終了。

5月27日(木)、〔 37,31 リットル 〕と〔1989〕の「オマタ」さん・・

 昨日の夜、パソコンが鈍いのでベットに横になっているうちに寝てしまった。
 朝起きて慌てて、フォトショップに東出雲の地図を貼り付けにかかった。
 東出雲は伊邪那美尊の御陵があるところであり、素盞嗚命が天降られた場所でもある。

 準備は完了した。

○自宅を出るとき、女房と子どもたちの写真撮影をしようと話した。
 スタジオを借りて、プロのカメラマンに撮影してもらう。

3731リットル

○ 仕事に行くときガソリンスタンドに寄った。

 5,000円で〔 37,31L 〕の給油だ。
「イザナミ(1373)」なのでとても縁起がいいと思った。

○ 掃除を終えてから、子どもたちの写真撮影の依頼をした。

 30分ほどしてトラブル処理(実はトラブルではなかった)の電話で〔1989〕の「オマタ」さんに連絡を取ることになった。
 〔1989〕も縁起がいい。
 「オマタ」さんという名前もいい。
 子どもたちがとても喜ぶだろうと思った。

○ 区切りとなる大きな数字が立て続けに現れてくる日は極めて少ないと思う。

 「イザナミ(1373)」と「1989」という私がとても大事にしている4桁の数字なのだ。

 今日は何かが区切られる日なのかもしれない。

 今日のこの流れを大事にしようと思った。

5月28日(金)夜、鳩山首相は福島瑞穂消費者・少子化担当相を罷免

 相模原市が6月1日から政令指定都市になることにともなって、3つの区に分かれる。
 南区、中央区、緑区だ。
 このことを今日知った。
 慌ててその対処に入った。

 天照神の十拳の剱が三段におれる「サガミ」に対応する動きだと思える。

 出雲の地図を必死でまとめようとしていることに関係あることのようにも思えてくる。

 素盞鳴尊と大国主命の伝承があるので神代の昔と違って、出雲は動乱の方向には動かない。

 28日夜の臨時閣議の前に、鳩山由紀夫首相は政府方針への署名拒否を表明した社民党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相を罷免し、沖縄の米軍普天間基地の移設先として名護市の「辺野古」と明記した政府方針を閣議決定した。

○アップル社のアイパットが日本で発売される。

 これも時代を区切る動きだろう。

5月29日(土)、暗闇に包まれた人物が私の胸の中から・・

 暗闇に包まれた人物が私の胸の中から出てこようとしている。
 影宇宙か、あるいはダークマターの実体化された人物か?
 罷免ダークマターを実体し沈静化する作用が「出雲」の内実だろうか?
 人間の意識レベルでは理解しきれない。

 夜、出雲の地図の整理をしていると、

 2・3本尻尾の狐、放心した女などいろんなものが家の廊下からベランダ側から出て行こうとしている。
 奇妙な映像をみるものだ。
 隠れることができなくなって門番的役割のものから出て行こうとしているものらしい。

5月30日(日)、社民党の連立離脱が決まる

 2010年05月30日 — 社民党は、普天間基地移設問題で福島党首が大臣を罷免されたことを受け、全国幹事長会議を開き、連立政権から離脱することを決めた。
 昨年8月末の衆議院選挙で連立を組んで以来の破綻になる。

○ nakaさんは東京に来ていたらしい。

○ヒラリー・クリントンが我が家を訪ねてくるという女房の夢。
 5月21日(金)の私の映像の続きを女房がみているのだろうか?
 出雲の地図はもう少しでできる。

5月31日(月)、出雲の地図をサーバーにアップ

 朝早めの起きて、5月22日(土)から編集に入っていた【地図】出雲ー神西湖ー須佐神社ー須賀神社をサーバへアップする準備にかかった。

 出雲の地図の完備はここ10年来の懸案だった。

 地図にして俯瞰すると見えないものが見えてくるものだ。
 平成17(2005)年8月7-13日(日-土)に【36ヵ所】の参拝をした旅行記録に貼り付けてみた。
 そして、改めて相模原市が3つの区に分かれることの意味を、「サガミにかんで」という脈絡で反芻していた。
 動乱が始まるのかもしれない、と思った。

 地図を仕上げたからには、神代の昔と違って、出雲は動乱の方向には動かない。

○「頭がハゲるという夢」の話を聞いた

 髪は「神」。
 そして、黒髪は健康と活力のシンボルです。
 神の加護がなくなるという警告なので、生活を改めなければ、頭がはげる夢は凶となりがちです。
 一夜にしてはげる夢を見ると全てにトラブルが生じる知らせです。
 仕事へのやる気が起きないためにトラブルやヘマを続けてしまいます。
 運気が低下し、周囲の変化に抵抗する活力がありません。
 男性の場合、病気を暗示。
 女性の場合、感情のもつれを意味し、誰かと絶交するか、何かが台無しになる暗示。

6月1日(火)、船通山の地図の整理・・

 船通山はやはり気になるので、地図として整理することにした。
 船通山のコピーペーストし始めると、
「そなたの願いを託せよ」
 といわれる。

○ 神事(かみごと)では全てを投げうって全身全霊を傾けてこれまでやってきた。

「この世がこのままであるうちに、キッチリと金儲けをし、やり遂げたという実感をもちたい」
「子どもたちに、私が理想と思う教育を施す金が欲しい」
「金儲けした資金力をもって、研究の整理や後進の育成をしたい」
「教育力のある指導体制のある組織を作りたい」

 船通山というのは「願い」を託せる山らしい。

 思い返せば、平成8(1996)年5月6日(日)に発艦した天之鳥船は平成8(1996)年10月13日(日)に船通山と月山に着艦していた。
 素盞嗚命も天照神との天之誓約のあと、「鳥上の峯」(船通山の北側に鳥上の滝がある)に降臨している。
 こういうことを考え合わせると、神代の昔も今も船通山と月山は「神々の願いを託せる山」なのかもしれない。

 その船通山には平成17(2005)年8月9日(火)に登っている。

 船通山は、淡道之穂之三別島の東側に注ぐ日野川の源流になり、斐伊川の源流にもなっている。
 俯瞰してみても、とても大事な山なのだ。

○女房の職場で夜久さんが研修で来る。

 6月11日(金)に船通山をサーバーのアップした日に、一週間ごとに勤務地を変えるはずなのが、事務ミスがあって6月11日(金)までいることになったと判明。
 船通山の地図を編集し始めてから夜久さんがやってきて、船通山のアップを終える日に去って行く。

6月2日(水)、鳩山由紀夫首相が辞任、小沢幹事長の辞任・・

 庭さんに会って、子どもたちの写真撮影の日程調整。
 金曜日の夜か、土曜日の早朝ということでメールを出した。

 パトカーに追い越された時の日程調整(5日)だったのでどうなるのだろうか?

○平成21(2009)年8月30日(日)に歴史的大勝利を勝ち取った鳩山由紀夫首相は、9ヵ月後の本日の2日午前中の民主党の衆参両院議員総会で
「職を引かせていただく」
 と述べ、正式に辞意を表明した。
 また、小沢一郎幹事長も辞任することを明らかにした。
 6月4日(金)に新総理と大臣が決まるという。

 新総理は「菅直人」で調整か?

○平成9(1997)年7月21日(月曜日)に元伊勢外宮を参拝したとき、本殿のご神前を前にして鳩山由紀夫と菅直人が密談していた。
 私たち家族はその密談の動きを見届けていたのだ。

 それから13年経って、今度は菅直人が総理大臣になる動きになっている。

○午前中からスゴイ胸騒ぎがしてくる。
 このそこはかとない胸騒ぎは何だ・・

○ 5月22日(土)に「DOSABA」から「Xサーバー」へのネームサーバーの変更申請。

 5月26日(水)に「DOSABA」から「Xサーバー」へのドメイン移管申請。
 本日「DOSABA」から「Xサーバー」へ無事に移管が終了した、と連絡があった。

 区切られるときに区切られる話がやってくる。

 これが「時」というものなのだろう。
 5月27日(木)に時代が大きく区切られたのかもしれない。

6月3日(木)、船通山を中心とした地図の貼り付けに四苦八苦・・

 左足の足環は外れた気がする。
 右足の黒い足環がまだ残っている。

○子どもたちの写真撮影は6月4日の夜9時からとなった。

○ 船通山を中心とした地図の貼り付けに四苦八苦。
 非常に広範囲に渡っている。
 何とかキレイに仕上げたい。

6月4日(金)、天の大神に指定された日、菅直人、首相へ・・

 平成22(2010)年5月5日(水)に天の大神から指定された日。

 6月2日(水)の鳩山由紀夫首相が辞任と小沢幹事長の辞任を受けて、6月4日の午前に、民主党の代表選を実施。
 党員・サポーターによる正式な代表選ではなく、両院議員総会での投票でおこなわれ、新代表の任期は鳩山首相の任期である2010年9月末まで。
 菅直人氏と樽床伸二氏の一騎打ちで争われ、菅直人氏が291票、樽床伸二氏が129票を獲得。
 菅直人氏が新代表に選出された。
 6月4日(金)午後、民主党の菅直人代表(63)は国会で首相指名を受け、第94代、61人目の首相に選出された。
 菅内閣の発足が6月8日(火)になるという。

○私が2006年から関わってきた会社の役員会で新社長が決定。

 前社長の藍さんは、私を役員に推薦しておきたいようだが、一人だけ反対だった。
 (※)不思議な縁で、9月14日(火)の民主党の代表戦のときも役員会になっていた。

○子どもたちの写真撮影は6月4日の夜9時からとなった。

 庭さんのご主人にお願いした。
 3人の子どもたちの写真撮影に関しては、夜9時過ぎに江古田のスタジオに着いたとき、パラパラと雨が落ちだしてきたので、ご神意のあり方を知ることができた。
「関心せぬことじゃが、楽しみなことじゃ」
 天の大神の言葉だと思う。

◆今日は大きな出来事が3つ。

 どうしたら世界の舞台に立つことができるだろうか?

6月5日(土)、sanoから電話、ヘテムルの更新・・

 sanoから電話。
 中越運送(新潟市)へ

○ホームページを編集していて、急にサーバーにアクセスできなくなった。

 いくつか会社のサーバーを管理していると一人だと実に大変だ。
 更新をして復旧させたものの、一本化しないとまずいなと思った。

6月6日(日)、船通山の地図の完成、可美真手命がやってこられて・・

 6月1日(火)から着手していた【地図】船通山の地図の整理が終了した。
 そのことを天の大神に報告した。

○【地図】船通山の地図を整理していて気づいたことは次の3つ。

〔1〕船通山の北側が斐伊川(島根県)の源流にあたる「鳥上の滝」、南側が鳥取県の日野川。
  斐伊川(島根県)は八岐大蛇の伝承地を通って宍道湖の西岸から注ぐ。
  日野川は淡道之穂之三別島の「根」にあたりそうな場所から美保湾に注ぐ。
  ひらがなで書くと「ひい」川と「ひの」川となるので相似的な関係にあるのかもしれないと思う。
〔2〕八岐大蛇の伝承地は斐伊川の東岸に集中していて、西岸にはない。
  斐伊川の西岸は清浄な地という認識があった感じだ。
〔3〕斐伊川の南に「伊弉冊」という地名があり、斐伊川の北側に「引那伎」という地名が残る。
  伊弉諾尊と伊弉冊尊の伝承が地名として残されている。
  すごい地帯だと思う。

○ 昼前に【地図】船通山の地図の整理を終えて横になった。

「それではよいか」
「はじめるぞ」
 といわれる

○ 横になっていると、「神社を売ろう」というアイディアが涌いてきた。

 神社を売るのはいいアイディアだ。
 極めてニッチで競合は入りにくいだろう。
 女房に話して商品化してみよう。

○ 夕食後、物部神社の可美真手命(うましまち)がやってこられる。

 話の大意は、
「出雲のことは横に反れていて、そなたたちが痛手をこうむるぞ」
「しばらく待たれよ」
 という警告だった。

 それに対する私の主張は、

 国引神話において三瓶山と大山の果たした役割があったこと。
 しかし、国引神話の使命は、平成7(1995)年11月26日(日)に千引の岩戸が開かれてから伊弉諾尊と伊弉冊尊の国生みが再開され、平成20(2008)年11月24日(月)21:00に、伊邪那美命とさどのみことがお出ましになられたことによって国生みが終了していること。
 天の大神に
「出雲のことはこちらにもってまいれ」
 といわれていること。
 もしあなたが可美真手命(うましまち)だとしたら、可美真手命(うましまち)がやろうとした使命を私以外に知っている人物がこの日本にいると思うのか?
 と尋ねたこと。
私「待つのは構わないが、いつまで待てばよいのか」
「そなたたちの話が本当であるのならば、明日(6月7日(月))で決着がつくだろう」

 菅直人総理大臣の組閣の動きに対応しているのだと思った。

6月7日(月)、幹事長、政調会長、国対委員長の執行部人事の了承・・

 民主党は7日午後の両院議員総会で、枝野幸男幹事長、玄葉光一郎政調会長、樽床伸二国対委員長の執行部人事を了承した。

○「そなたの言う通りであった」

「そなたたちと共にいよう」
 可美真手命(うましまち)だろうか。
「全体が動くので個々のことは心配に及ばぬ」

6月8日(火)、菅連立内閣、今夜発足=11閣僚を再任・・

 民主、国民新両党による菅連立内閣が8日夜、発足する。
 菅直人新首相は17人の全閣僚を既に内定。
 新任は6人で、このうち財務、農林水産両相には、野田佳彦、山田正彦各副大臣が昇格し、要の官房長官には仙谷由人氏が国家戦略担当相から横滑りする。
 民主党の玄葉光一郎政調会長が入閣し、公務員制度改革や少子化対策などを担当する。
 一方、国会開会中であることを考慮して、岡田克也外相ら鳩山内閣の閣僚11人を再任する。
 代表選で菅氏を支持し、小沢一郎前幹事長に距離を置く有力議員の起用が目立ち、「脱小沢」色の強い布陣となっている。

6月9日(水)、メルマガ34号、私が34歳のときは平成5年・・

 メルマガ34号
 平成5年、私が34歳のときの5月過ぎ、ニュースキン日本上陸を知って、配置薬の仕事に移った。
 営業エリア【品川・大田・練馬・豊島・武蔵野】。

 秋に女房に出会った。

 これまでの生活の終わりの始まりで、神事(かみごと)を中心にすえた新しい生活の始まりの始まりだった。

◆ 平成22(2010)年5月2日に参拝した神社の整理。

  下小川の国狭槌神社
  鴨川に架かる天皇橋
  第26代継体天皇の胞衣塚

6月10日(木)、時の記念日の状況で「神社を売る」ことを探ると・・

 6月6日(日)に思い浮かんできた「神社を売ろう」というアイディアを進めるかどうかは、奥義書の考えに基づいて、本日のメールの状況によって判断する。

○第一回目のメール着信

 めずらしくみんなが集まってきている。
 そして、めずらしくkumaさんの話題になっている。
「kumaさん、めずらしく先に降りていたじゃない」
 明るく笑いを誘う会話の中で、kumaさんは庭さんに話しかけていた。
 昨年のマスクはkumaさんとの会話からだった。

○10:49楽天のtamaruさんから電話

 マスクのときは、リアルからタイムリーな電話だった。
 いつか来た道だな。

○私のもっとも大事な3つのサイトの移管。

「sadamenotoki.com」のドメインの移管申請。
 カゴヤは高い。
 「sadamenotoki.com」に月額525円
 メールドメイン 月額525円
 基本料金 2,100円
 合計で月額3,150円

 年額 37,800円 これはベラボーに高すぎる。

 『定めの時』
 月の光の『祝詞集』
 『人生秘中の奥義書』

 どこかで移管したいと考えていたので、いい機会になった。

○「神社を売る」ことの判定は、前向きに進めていいのではないか。

◆ 平成22(2010)年5月3日(月曜日)に参拝した神社の整理。

  大處神社(大処神社)

6月11日(金)、亀井静香が金融・郵政改革担当相を辞任表明・・

 10日の日が明けて11日になった午前1時過ぎ、国民新党代表の亀井静香・金融・郵政改革担当相は、郵政改革法案の今国会成立を見送る方針を受け辞意を表明する。
 連立は維持する、という。

○kenichiの彼女、昨日の夜から「ビス」を埋め込んだところが痛んで、

 日大板橋の口腔外科へ。
 昨夜アップした大處神社(大処神社)の境内社・酒波神社の岩剱菩薩に因むと思う。

○最初に、神棚製作の問合せメールを西口神具店へ送信。

○伊奈さんの連れが病、そういう相談があった。
 平成22(2010)年4月27日(火)に「歯がボロボロ抜ける夢をみた」と言っていた。
 2ヵ月後にそういう話になるのでスゴイ。

○6月1日(火)、女房の職場で夜久さんが研修で来る。

 6月1日(火)というのは船通山の地図の整理を始めた日だった。
 そして、6月11日(金)に船通山をサーバーのアップした日に、一週間ごとに勤務地を変えるはずなのが、事務ミスがあって6月11日(金)までいることになったと判明。
 6月1日(火)の船通山の地図を編集し始めてから夜久さんがやってきて、船通山のアップを終える日に去って行く。
 とても記憶に残った。

○夜、kenichiと彼女がやってくる

 病状報告だった。
 八本杉と天が淵の写真整理をしているときだった。
 このタイミングを忘れてはいけない。

◆ 平成17(2005)年8月9日(火曜日)に参拝した神社の整理。

  船通山

6月12日(土)、八本杉と天が淵・・

 6月4日(金)に撮影した子供たちの写真をXさんにようやく渡せた。
 そしてラフな詩をもらった。
 実加がうまく仕上げることができるだろうか。

○ kenichiの彼女から病状報告

 眼科の検査しかできなかったという。

◆ 平成17(2005)年8月8日(月曜日)に参拝した神社の整理。

  八本杉
  天が淵

6月13日(日)、斐伊神社の整理を終えると初めて聞くメロディが・・

 斐伊神社の整理を終えると、私の胸の部分からはじめて聞くメロディーが湧き上がってくる。

 斐伊川は光と音の門(境界)になっているのかも知れない。

 斐伊川の北側に「引那伎」という地名が残されており、さらに南側に「伊弉冊」という地名が残されているのも光と音の門(境界)に関係するのかもしれないと思った。
 斐伊川が光と音の門(境界)になっているからこそ、伊弉諾尊は軻遇突智尊を斬った伊都之尾羽張と呼ばれた「十拳の剱」を祀ったのではないか。
 こういう方向で考えると、伊弉諾尊が軻遇突智尊を斬った天之尾羽張と呼ばれた「十拳の剱」を祀った奈良県御所市大字重阪にある天安川神社の位置も光と音の門(境界)になっている可能性があるということになる。
 光と音が分離するにあたってすごい発見をしたのかもしれない。

○6月13日(日)19時51分(日本時間)、耐熱カプセルを分離し、3時間後に大気圏に突入。

 平成15(2003)年5月9日(金)に打ち上げられた小惑星探査機「はやぶさ」が、7年間の宇宙の旅を終えて帰ってきた。
 宇宙航空研究開発機構(JAXA)によると、はやぶさは6月13日(日)19時51分(日本時間)、地球まで7万4千キロの距離で小惑星の土壌サンプルが入っている可能性のある耐熱カプセルを分離し、3時間後に大気圏に突入した。

はやぶさの画像
 平成22(2010)年1月11日(月)の映像が関係しそうだ。

 カプセルは高度約10キロでパラシュートを開き、オーストラリア中南部ウーメラの砂漠に落下。

 (※)この土地はアボリジニの聖地とされている土地だという。

 カプセルからの電波をもとにヘリコプターからの目視で、カプセルを確認した。エンジン故障や通信途絶など、数々の困難を乗り越えて“生還”したはやぶさの本体は、大気圏で燃え尽きた。
 はやぶさは2005(平成17)年、地球から約3億キロの小惑星「イトカワ」に着陸し、土壌サンプルの採取に挑んだ。  小惑星への着陸と往復は世界初。
 計画通りの土壌採取はできなかったが、着陸時に砂ぼこりが収納容器に舞い込んだ可能性がある。「イトカワの砂」が確認されれば、月以外の天体からの土壌試料回収も、初の快挙となる。
 カプセルは回収後、JAXA宇宙科学研究所(相模原市)に運ばれ、専用施設で慎重に開封される。

 以上の記事のリンク先

 http://www.sankeibiz.jp/macro/news/100614/mca1006140919008-n1.htm

 カプセルは、平成22(2010)年6月17日(木)に羽田に到着し、相模原市に向かった。

◆ 平成17(2005)年8月8日(月曜日)に参拝した神社の整理。

  斐伊神社

6月14日(月)、東側から月桂樹のような王冠を冠った女神が・・

「今さら遅いのよ」
 出雲の斐伊神社の整理を終え、滋賀県高島市マキノ町の唐崎神社の編集に入ろうとすると、女の人(仮称でtamaという)が現れる。
 大處神社でも見た人物だと思う。
 tamaさんがこういう霊姿で現れてくるのは初めてだと思う。
 平成22(2010)年4月20日(火)に
「あなたにできるかしら」
 と霊姿でいってきた人物がいたが、双璧をなすものとして実感する。
 青蓮山(せいれんざん)に登る時に踏んでしまった蛇に関係する人物なような気がする。

○関東は今日から入梅。

○祝詞を奏上すると東側から月桂樹のような王冠を冠った女神が現れる。
 国生みのときの伊邪那美命か、天照大神だろうか。
 神楽の衣装のようにも見えるので天之鈿女だろうか。

○夜11時からサッカーワールドカップのカメルーン戦。

 本田のゴールによって
 「1-0」でカメルーンを下した。

◆ 平成22(2010)年5月3日(月曜日)に参拝した神社の整理。

  日置神社の摂社・山神社の画像をアップ。
  酒波寺
  唐崎神社

6月15日(火)、天照大神と素盞嗚命の天之誓約・・

 朝方、綺麗な女神の声で呼びかけている。

 ルシファー、立ち上がるときぞ、

 希望を掲げ
 愛と共に・・

◆ 平成22(2010)年5月5日(水曜日)に参拝した神社の整理。

  観音寺山〔繖山-きぬがさやま〕
  佐々木山(小中山・常楽寺山)
  観音正寺
  青連山(せいれんさん)

6月16日(水)、老蘇(おいそ)の森と奥石神社(おいそ)・・

 奥石神社の編集ができるところまでようやく来た。
 3月29日(月)に奥石神社がとても重要な位置にあることは自覚できていたので、気が引き締まる思いだ。
 老蘇の森の位置をハッキリと自覚したのは平成22(2010)年3月3日(水)だった。
 この辺の経緯は奥石神社のメモ書きに書いておいた。
 奥石神社を念頭に浮かべ祝詞を奏上すると、本殿前の広場から黒い霧状のものが湧き上がってきた。

○ nakaさんから電話

 写真をどうやったら複写できるの・・という質問。
 奥石神社のページを整理しているときのこのタイミングは何だ。
 そういえばnakaさんは黒いジャンバーをしょっちゅう着ていたなぁ。

○ 平成21(2009)年4月25日(土)に訪問した奈良県吉野の十二社神社

 奈良県吉野は太陽の光のあたる熱の領域だった。
 それに関連するような話があった。
 鵄さんはこの辺りから体調が思わしくなくなっていった。

○ 6月10日(木)に「SADAMENOTOKI.COM」というドメインの移管申請をだしていた。

 本日の6月16日(水)に「カゴヤ・インターネット・ルーティング」から「ムームードメイン」に、移管が完了した。
 それを受けて「ヘテムル」のサーバーにネームサーバーを変更し、カゴヤ・インターネット・ルーティングのサーバーの解約申請を出した。
 「SADAMENOTOKI.COM」というドメインは、平成18(2006)年2月21日(火)に、を「カゴヤ・インターネット・ルーティング」で新規取得したドメインだった。

○ 女房がsibuiと会ったという。

 ここのところよく会う。
 2回目だ。
 記録のために・・

○ 夕食を済ませて仮眠をとった。

 夜の10時過ぎ、
「早く阿賀神社の整理をしなければ・・」
 とうなされて目覚めた。
 阿賀神社の赤神山と箕作山(みつくりやま)は何かを秘めている山なのかもしれない。

◆ 平成22(2010)年5月4日(火曜日)に参拝した神社の整理。

  奥石神社
  五社神社

6月17日(木)、遠い昔、同僚の女性との幸福な関わりの夢・・

 朝の夢はとても幸福に包まれたものだった。

 私たちは常に並んで学んでいた。
 お互いに好意をもっていることはお互いが暗黙裡に知っていた。
 そんな彼女が手紙を残して学びの場からいなくなってしまったのだ。

 手紙には

「落ち着いたらご連絡差し上げますので、待っていてください。」
 という趣旨の内容だったと思う。
 落胆しながら私は彼女の手紙の通り待つことにした。

 家庭の事情やらいろんな事情があるのだろう、と思ったからだ。

 そんなある日、食堂のような大きな広間に仲間と一緒に座っているところに、ある婦人がやってこられて、
「あなた、彼女の連絡先をご存知でない」
「至急に連絡を取らなければいけないことがあるのよ」
 私が知らない旨を告げると、私の隣に座った仲間が
「俺が知っているよ」
 と携帯電話のアドレス帳から電話番号を検索した。
 その番号は
「0000-000-0000」
 というものだった。
 ウソっぽい電話番号だと思い、
「彼女の連絡先だったら渋沢が知っていると思うので私が聞いておいてあげますよ」
 と答えた。

 こうして私は彼女の居所と、連絡先を知ることになったのだった。

 彼女の居場所と連絡先を知って私はとても幸福だった。
 彼女は
「落ち着いたらご連絡差し上げますので、待っていてください」
 と手紙を出してくれていたのだが、私の方から会いに行くこともできるのだ、と胸が高鳴った。

 このような胸の高鳴りを覚えながら今朝は目覚めた

 こういう物語が阿賀神社周辺であったのかもしれない。
 そして、この物語の続きが平成22(2010)年2月27日(土)の夢へと続いていったようだ。

○ 奥石神社の周辺が一層黒っぽい霧状のもので包まれた。

○平成22(2010)年6月13日(日)にアボリジニの聖地にあたるオーストラリア中南部ウーメラの砂漠に落した小惑星探査機「はやぶさ」の試料カプセルが17日深夜、チャーター機で豪州から羽田空港に到着した。
 専用ケースに収められた状態のままトラックに移され、18日未明に宇宙航空研究開発機構の分析施設(相模原市)に到着した。

はやぶさのカプセルの画像
 平成22(2010)年1月11日(月)の映像が関係しそうだ。

 6月14日(月)に豪州南部の砂漠で回収されたカプセルは直径30センチ、高さ15センチ、重さ6キロ。
 破損しないよう、窒素で満たした風船の中に入れ、さらに振動を吸収する専用ケースに収納して運ばれた。

○ これまでの2年近く、とても疲れた。

 2008年の12月から調査をはじめ、いろんな所を訪ね、整理し、ようやくここまで来た。
 最終的に何がいけなかったのかといえば、上の夢にあるように彼女からの連絡を待てなかったところにあったのだ。
 神を信じ、相手も神を信じていることを信じ、それで待っているべきだったのかもしれない。
 倭姫の御逗留跡と伝わる檪原神社 (イチハラ)、 今津町の行過天満宮(ゆきすぎ)・阿志都彌神社(あしづみ)、 今津町の熊野神社、  川島の阿志都弥神社、 の4つの神社の整理を終えたら旅行の整理はやめようと思う。

 彼女が

「落ち着いたらご連絡差し上げますので、待っていてください」
 と言っていたのだから、何らかの連絡があるまで、下の7つの神社の整理はしないままにしておこう。
 拝戸の水尾神社、 永田の長田神社、 田中の佐田神社、 田中の田中神社、 田中の三尾神社跡、 上小川の藤樹神社、 『秀真伝(ほつまつたゑ)』〜上小川の藤樹記念館。

 神の世への移行にあたって、せめてもの償いとして・・。

 彼女からの連絡を待たず、私が高島市安曇川町に行ったがゆえに取り返しのつかないことになったのかもしれない。
 するとこれで2年近く根をつめて探求したことが終わることになる。

◆ 平成22(2010)年5月5日(水曜日)に参拝した神社の整理。

  阿賀神社
  天之御中主尊神社

6月18日(金)、「がんばろうぜ・・」お前だけに言うよ

○平成22(2010)年6月13日(日)にアボリジニの聖地にあたるオーストラリア中南部ウーメラの砂漠に落した小惑星探査機「はやぶさ」の試料カプセルが17日深夜、チャーター機で豪州から羽田空港に到着した。
 専用ケースに収められた状態のままトラックに移され、18日未明に宇宙航空研究開発機構の分析施設(相模原市)に到着した。
 6月14日(月)に豪州南部の砂漠で回収されたカプセルは直径30センチ、高さ15センチ、重さ6キロ。
 破損しないよう、窒素で満たした風船の中に入れ、さらに振動を吸収する専用ケースに収納して運ばれた。

○ 平成22(2010)年6月15日(火)と同じく呼びかけているようだ。

 ルシファー、立ち上がるときぞ、
 希望を掲げ
 愛と共に・・

○ 朝、相さんが

「がんばろうぜ」
 お前だけに言うよ。
「じゃあな」
 どういう気のまわしようだろう。

6月19日(土)、5月の連休の整理が一段落ついた・・

 5月の連休の旅行の整理が一応一段落ついた。

○昼過ぎに会社から帰ってきたら、「洗濯機が壊れた」と女房がいう。

 履歴によると13年前の平成9(1997)年、大野マンションにいるときに購入し、6年前の平成16(2004)年に1回修理したものだ。
 洗濯機を買い換えた平成9(1997)年の3月に今の会社のお世話になった。
 前回修理した平成16(2004)年の5月ごろ、まだハイエースに乗っていた。この年の平成16(2004)年の8月にアルファードを購入し、平成16(2004)年の11月に今の会社の社員になった。
 洗濯機の買い替えや修理のとき職業上で意外に大きな変化になっている。

○ ワールドカップのオランダ戦で、ゴールキーパーの川島のスーパーセーブは素晴らしかった。

 川島の阿志都弥神社の整理をするときだったので記憶に残った。

◆ 平成22(2010)年5月3日(月)に参拝した神社の整理。

  倭姫の御逗留跡と伝わる檪原神社 (イチハラ)、
  今津町の行過天満宮(ゆきすぎ)・阿志都彌神社(あしづみ)、
  今津町の熊野神社、
  川島の阿志都弥神社

6月20日(日)、天大神のお話「JAXAの謎解きは見事じゃった・・」

 2008年12月に着手した神事(かみごと)が一段落したので、19日(土)から日が開けて20日(日)になってから天之大神のお話を伺った。

 何千何億の星の中に一筋の光を見る。

 それがテーマじゃ
 この星(「スーラー」というのか?)が素(もと)、今まで以上に光るぞ
 これがやって来た時、そなた達は栄える
 今はこの時ではない。

 (※)スーラーは、平成22(2010)年8月8日に見ている

 世はまだまだ落ちる、これからじゃ
 心のまつり、大事、心の神棚持っておろう
 みんなそうしなければ生きてゆけん世の中じゃ
 気持ちは世を変え 心を変える それが 心のまつり
 ワールドカップもその心の現われの一つじゃ

 JAXAの謎解きは見事じゃった・・(→ 平成22(2010)年1月11日(月)の映像のこと)

○さて、これで金儲けに励める。
 「金儲けしきった」
 という達成感がほしい。

6月21日(月)、神札立てのサンプル品の注文、sanoさんのDRM・・

 神札立てのサンプル品の注文
 夕方この会社から連絡があって卸はしないという。

○「主人がお腹が痛いって言うのよ」

 伊奈さんが言う。
 4月27日(火)の夢と6月11日(金)の話に続いている。
 あまり緊迫感は感じないのだが・・

○夜8時43分にsanoさんにDRMの件で電話。

 昨年の平成21(2009)年10月5日(月曜日)にsanoさんから、「緑風荘が全焼」ということを聞いて以来の連絡。
 Biswとはいい関係を築けなかったという。
 コインランドリーで電話をしているとき、救急車が進行方向に通り過ぎていった。
 暗示だろうな、と思った。
 6月25日(金)まで時間が欲しい、ということだった。

6月22日(火)、3年前に契約した「DOSABA」の終了・・

 3年前の平成19(2007)年6月14日(木)、インターネット担当の新人の練習用に「DOSABA」の契約したのだが、ブロバイダー(かごや)がサービスを中止するというので、本日をもって「DOSABA」は形式的にも終了した。

○ 5月22日(土)に「DOSABA」から「Xサーバー」へのネームサーバーの変更申請。

 5月26日(水)に「DOSABA」から「Xサーバー」へのドメイン移管申請。
 6月2日(水)に移管の終了。

 いろんなことが区切られていく。

○昨日の伊奈さんの主人は、今日病院にいった結果、緊急入院ということになったらしい。

○「神社を売ろう」というアイディアは6月6日(日)のものだ。

 この日以降の時の状況を見極めようと思う。
 いろいろ調べた結果、ショッピングカートは、いろんなアフィリエイトシステムと連携できるものらしい。
 ここまでは調べた。

6月23日(水)、三典さんの1周忌、メルマガ35号・・

 三典さんが昨年の平成21(2009)年6月23日(火曜日)に亡くなって、今日が1周忌だ。
 祝詞を奏上していると、ご神前に三典さんが立ったような気がした。
「邪魔ばかりして申し訳ありませんでした」
 といっているような気がした。
 ついでに
「あなたももっと勉強しなさいよ」
 と言われたような気もした。

○ メルマガ35号

 平成6年、私が35歳のときの7月過ぎ、光が丘の人から「マイフレンド」という組織販売の商品を紹介され、事業として取り組む決心をした。
 失敗しても突き進まなければならないものを感じて、10月に事業として進める決心をしたのだった。

 今回は失敗は許されないが・・

○6月16日(水)に話題に上った、平成21(2009)年4月25日(土)に訪問した奈良県吉野の十二社神社のお話だった。
 神奈と大宮の絡みがある話だった。
 kakudaさん、13年前の平成9(1997)年の1月に倒れ、3月にオペをされたのだという。

 13年前の平成9(1997)年の3月、私はこの会社にお世話になったのだ。

 こういう風に考えると、平成9(1997)年の1月に「ある世界」の門が開き、3月に私はその世界に入った、と捉えることができるのかも知れない。

 平成22(2010)年1月18日(月)に

「お父さん・・」
 という実加(みか)の呼びかけで目覚め、
 平成22(2010)年3月5日(金)にある会議があり、平成22(2010)年3月6日(土)に
「時を違えるでないぞ・・」

 といわれていた。

 平成9(1997)年とのこの類似性を考慮すると、今年の1月から3月は、何らかの大きな分岐点のような、門のような、「違うステージ」への分岐点だったような気がする。
 平成9(1997)年の1月から3月の「ある世界」の指標になっていたかもしれない人にあったということは、「違う世界」に行くということらしい。
 洗濯機でもそうだったが、13年前の平成9(1997)年がテーマになった気がする。

○ 埼玉県の白岡八幡神社のホームページに問合せの書込み。

 パソコンの操作に不慣れな感じがするので、電話する必要があるかな。

○ 自宅に戻って、ヤマダ電機に洗濯機を購入しにいった。

 土曜日に来る予定。

○ 女房が職場で、瞬間的に白い骨壷をみたという。

 昨年、
「ウチの先生、生き急いでいる気がする」
 と言っていた。

6月24日(木)、ちょうど15年、参院選の公示、カプセルから気体・・

 『ひふみ神示』を私が手にしてちょうど15年。
 その日が参院選の公示日になった。
 投票は平成22(2010)年7月11日(日)に判る。

○ 「はやぶさ」のカプセルから微量の気体を採取。

 宇宙航空研究開発機構(JAXA)は6月24日(木)、小惑星探査機「はやぶさ」から分離され、小惑星「イトカワ」の微細な砂などが入っている可能性がある試料回収容器を開封し、微量の気体を採取したと発表した。
 気体の種類や、イトカワに関係するものかどうかなどは不明。
 今後、分析を急ぐ。
 開封作業は同日、JAXA宇宙科学研究所(相模原市)で始まった。
 JAXAによると、採取された気体は、イトカワの微細な砂から揮発したものか、地上で輸送中にごく小さなすき間から入り込んだ空気か、いくつかの可能性があるという。
 JAXAでは、1週間ほどかけて開封作業を実施。
 7月以降に容器内に物質が入っているか確認し、あった場合は採取や簡易分析を行う。
 イトカワの試料かどうかなどを確認する本格的な分析は8月以降になる。

○ 昨日の三典さんの話をしていると、

「そなたはそなたのやるべき事をやるように」
 朝、天之大神からの言葉だった。

○「振込み手数料を引いて振り込むの?別で振り込むのではないの?」

 と聞かれた。
 ??????
 仕事のしすぎだろうか。
 6月21日(月)も合計金額が合わないと言われたなぁ。
 疲れが貯まっている。
 今週2回目だな・・

 下の神札立てにリンクしていると見れなくもない。

○ 午後の3:50にリマインダーがなり、3:51分に神札立てのサンプル商品をお届けしたいという電話連絡を受けた。
 おおむね順調に推移していってくれていると思う。

○ 6月23日(水)に続き、埼玉県の白岡八幡神社へ電話で問合せ。

 埼玉県神社庁に申し込んで購入しているという。

6月25日(金)、ワールドカップ、決勝へ!埼玉県神社庁へ問合せ・・

 朝の3時に起きて、ワールドカップの〔日本-デンマーク〕の観戦。
 3-1で快勝。
 いつの間にこんなに強くなったの、という感じの試合運びだった。
 日本、決勝トーナメントに進む。

○ 9時過ぎに、埼玉県神社庁に問合せた。

「簡易の神札立て」を広める趣旨は理解できても、埼玉県の神社関係者以外の方に購入先を教えることはできません
 という返答だった。
 しかし、参考までに・・・、
 ということで、伊勢市の業者様に発注されているということを教えていただいたので、さっそくインターネットで調べて、伊勢市の�鰍jに問合せメールを出した。

 道として示されてくる通りに進めばいい。

 伊勢市に問合せすべきなら伊勢市に問合せ、岐阜県に問合せすべきなら岐阜県に問合せ、人の心の善意と内意に従っていくべきだ。

6月26日(土)、洗濯機の到着、DRMのアフィリエイトシステム・・

 6月19日(土)に洗濯機(7Kg洗濯用)が壊れ、6月23日(水)にヤマダ電機に購入しに行った洗濯機(8Kg洗濯用)が午前中に着いた。
 思い返せば、洗濯機は場面が転換していくときの大きな指標になっていると思う。

○ 会社を出て、14:36分に私からsanoさんに電話。

 6月21日(月)に、DRMをどうするかについては昨日の6月25日まで時間が欲しい、ということだった。
 昨日まで連絡がなかったので、14:36分に私から連絡。
 14:00にメールをだしているという。
 今日は業務が順調だったので、メールが到着した時間には会社にいなかった。

 sanoさんからDRMに後継として3つのシステムの紹介があった。

○ 今日は高円寺で暑気払い。

6月27日(日)、ジョイフルで短冊と短冊掛けを購入・・

 短冊と短冊掛けをジョイフルで購入。
 実際に祀ってみて、私に去来してくるイメージを確かめてみる。
 頭と体にズッシリと迫ってくる感覚がスゴイ。
 歴史の流れを変えるようなことをやろうとしている気がする。

6月28日(月)、6月25日(金)の神札立ての問合せに連絡あり・・

 15:08に伊勢市の�鰍jから連絡あり。
「神社・仏閣との取引をするという会社の方針なので、一般の方との取引はお断りしている」

 これを受けて、伊勢市のM社に問合せメール。

 個人取引で、伊勢市の業者と取引するのは極めて難しいかもしれない。

 これが伊勢2,000年の歴史の重みなのかもしれない。

 これで駄目なら伊勢を離れた業者さんにお願いしてみようか。

6月29日(火)、午前中に「うまくいくかも」という予感、パラグアイ戦・・

 11時ごろ仕事をしていると
「んっ!」
「うまくいくかも」

 という思いが湧き上がってくる。

「明日の6月30日(水)は大祓なので、月が替わった7月1日(木)の15:00まで待ち、15:00以降に次の試みをやられてみよ」
 そういう声だ。

○伊奈さんのご主人のオペ。

○女房が職場で「月の光」の話題。
 神社周りをしている人は多い。

○23時からワールドカップ「日本-パラグアイ」戦

 熱戦の末、PK戦の結果、「4-5」で日本の敗退。
 お疲れ様でした。

6月30日(水)、『奥義書』の発送と「カゴヤ」への解約通知・・

 茨城の人に『奥義書』を発送し、「カゴヤ・インターネット・ルーティング」へも解約通知を出した。

○ さらに、ダイレクトレスポンスマネージャーへの解約通知。

 このダイレクトレスポンスマネージャーは、平成20(2008)年4月12日(土)8:57 に契約したものだ。
 ダイレクトレスポンスマネージャーに残っているシステムデータを削除したので
 会員ログインページ「 http://www.affiliatecenter.jp/micitta/index.html 」と
 新規会員登録ページ「 http://www.affiliatecenter.jp/micitta/touroku.html 」
 へはアクセスできなくなった。

 ここでも大きな区切りとなった。

7月1日(木)、伊勢を離れ、地方の業者さんへ・・

 6月28日(月)の問合せに本日の9:33分に返答あり。
 6月29日(火)の内意に従って、15:00過ぎにに電話で問い合わせてみよう。

○ 興栄が倒れる。

 その影響の後処理のため、新規に4社との取引が始まりその処理に終われ、15時過ぎまで隙間のないほどの忙しさだった。

○ 15:59に心当たりの業者さんに連絡をとった。

 夜この記録をこのメモ書きに書いておいたところ、朝方停電でその記録が消去されていたので再度記録した。
 この内意は、業者さんの名前を明記してはいけないという、というものととった。

7月2日(金)、鎌の刺さった女性、地方の業者さんから連絡あり・

 会社に向けて車を走らせていると、右足太ももに鎖のついた鎌が突き刺さった和服姿の女性が左10時の方角の下方から、
「お助けください」

 と助けを求めてくる。  

 平成21(2009)年8月10日に参拝した白鬚神社の本殿にあたる位置にある岩戸神社で祝詞を奏上したときに、スジニのような「ある女性」が岩戸神社に迫ろうとする映像を見ていた。スジニのような「ある女性」は鎖のついた鎌を持っていたのだ

 今日見た映像は、その鎖のついた鎌で傷ついた女性だろうか?  

 5月の連休にいった奥石神社は大祓祝詞の「鎌宮」であった。
 こういう昨年来の一連の動きに呼応していることは想像に難くない。

 平成21(2009)年8月10日に参拝した白鬚神社での記録。  

 次、白鬚神社の本殿のような配置になっている岩戸神社で祝詞を奏上した。
 するとスジニのような「ある女性」が、鎖のついた鎌を、右手で鎌の柄の部分をもち、左手で鎖の部分をもって、石段を登って岩戸神社に迫ろうとしてきている。
 この女性はサシミ女のようにも見えるし、スジニのような「別の女性」のようにも見える。
 凄まじい執念を発しているようにも見えるが、サシミ女ではないとしたら誰だろう。

 しかし、石段から先には登ってくることは出来ないでいる。  

○ 11:41に地方の業者さんから連絡があった。

 現在製作している製品があり、神奈川県に納品しているところがあるという。
 早速行ってきて現物を確認しようと思う。
 6月29日(火)に聞いた声は弘法大師空海の声だったのかもしれない。
 そんな気がする。

 大きい山が動いた感じがする。

○昨日の余波で今日も大忙し。
 新規取引の話が引っ切り無しだ。

7月3日(土)午後、川崎大師へ・

 川崎大師へ。
 大師インターを降りて川崎大師へ向かうと小雨。
 今日は買えないのだろう、と思った。

 16時45分に着いたのだが、全て閉まっていた。

 川崎大師の店じまいは早い。

 明日だ。

○自宅に戻るという電話をすると光宮(みや)が出たが、声がかすれている。
 夏風邪か?

7月4日(日)、改めて川崎大師へ、そして白岡八幡神社へ・

 風の影響のせいか、光宮(みや)のお腹がゆるい。

○午後に改めて川崎大師へ。
 行き帰りはとてもスムーズだった。
 川崎大師は、高野山の尊賢上人が諸国遊化の途上、たまたま平間兼乗(ひらまかねのり)のもとに立ち寄られ、尊いお像と、これにまつわる霊験奇瑞に感泣し、平間兼乗(ひらまかねのり)と力をあわせ、ここに、大治3年(1128)一寺を建立したことに由来している。

○自宅に戻った時、まだ3時過ぎだったので、急きょ、白岡八幡神社へ。

 東北自動車に乗った辺りから雨。
 途中、夏特有の夕立の大雨。
 白岡八幡神社に着いたときは雨があがった。

 これで打ち合わせ用のページを作れる。

7月5日(月)、祝詞奏上すると袈裟姿のお坊さんの姿・・

 光宮(みや)は夏風邪らしく学校を休み。

○祝詞奏上すると袈裟姿のお坊さんの姿。

 川崎大師へ行った流れからいえば、弘法大師空海の霊姿か尊賢上人の霊姿であろうか。
 川崎大師の「神札立て」も取扱うようにという暗示だろうか。

○打ち合わせ用のページをメールで送信した。

○「KAGOYA Internet Routing」で「tukinohikai」の終了手続きが完了。
 ここでも一区切りついた形だ。

○小切手

 13,730円から始まり、総額で137,000円。
 私にはよくい分らないところで、何かが区切られたということだ。

○はやぶさが持ち帰った資料から物質が2個見つかったらしい。

7月6日(火)、役員会、こちらの相さんとあちらの藍さん・・

 ミーティング。
「こんな状況が続くんじゃ俺は辞めるよ」
 という相さんの突拍子もない発言にみんなシラっとした。
 7月に入って仕事量が急激に増えたことによる。
 そのことにみんな戸惑いを感じている。

○ 足立で役員会。

 岡山県のMatsumotoさんの力量が分らずにみんな混迷を深めた。
 藍さんの怒り爆発。

 その後で送別会。

 ここでも区切りがついた形だ。

7月7日(水)、メルマガ36号、DAIEIとの取引開始・・

 メルマガ36号
 平成7(1995)年、私が36歳、マイフレンドで独立したこの年は未曾有の年だった。
 1月17日阪神淡路大震災。
 3月20日オーム真理教の地下鉄サリン事件。
 5月12日父の死去、享年68歳。
 5月下旬から6月上旬にかけて、山形に帰ったとき、「御神」の降臨。
 6月11日から霊界から「ある爺さん」が私の教育のために降りてきた。
 6月23日、「ある爺さん」が離れると『ひふみ神示』が友人からやってきた。
 6月24日、翌日『ひふみ神示』が友人からやってきた。
 8月12日、天の怒りに触れたルシファーへの呼びかけ。
 10月7日、ルシファー、罪穢れの世界を立つ。
 11月26日、千引の岩戸開き。
 12月20日、提出、12月28日受理。目黒との決別。
 12月31日、千葉の叔父さんの死去、享年76歳。

 一番スゴイ一年だったと思う。

○ DAIEIとの取引開始。
  7月に入っての仕事の忙しさはこのときの状況に準じるだろうのだろうか・・?

7月8日(木)、朝の夢、業者の方から電話を頂戴・・

 朝の映像が下の画像。

平成22(2010)年7月8日の夢

 家を出る直前に1時の方向の上空がピカっと光り、闇の中にキラリと輝く一筋の道が出来た。
 業者さんから前向きの答えが返ってくるのだろうと思ったし、それで光の道が出来るのだろうと思った。

○午後、女房の自転車の右ブレーキが壊れたという。

 暗示としては気を張り詰めて、いろんなことをしすぎていることに対する警告か?
 ブレーキが壊れると制御がきかなくなるので注意!

7月9日(金)、鵄さん「ナリタっち、大変!」・・

 朝の6:50ごろ、鵄さんが私を起こしてくる
「ナリタっち、大変!」
「早く起きて」
 鵄さんの方を見てみると、鵄さんの霊姿が足元から崩れ始め、周辺に液化し、蜜のしずくのように下界に滴り落ち始めている。

 その夢の映像が下の画像。

平成22(2010)年7月9日の夢

○ 8:50に携帯が鳴った。

 昨日の仕事量と質だとトラブルがあってしかるべきものだった。
 忙しすぎて目が回る。
 クラクラする。
 昨日の女房のブレーキが壊れた場面は、私の健康状態であるかもしれないので要注意。

○ 9:36に業者さんから電話をもらった。

 図面をPDFにしてもらえるように要請し、11:28分にそのPDFを受信した。

7月11日(日)、6月24日(木)に公示された参院選の結果は・・

 6月24日(木)に公示された参院選の結果は・・
 民主は50議席を割り込むことが確実。

 夜半から強風が吹き荒れている。

 時代を象徴しているかのようだ。

7月12日(月)、ワールドカップの決勝戦スペイン-オランダ戦は・・

 ワールドカップの決勝戦スペイン-オランダ戦はスペインに軍配があがった。
 これで神託タコのパウル君(2歳)の予知は全て的中し、能力の高さを見せつけた。
 こういうのにはビックリ。

○6月24日(木)に公示された参院選の結果は・・

 民主大敗し44議席(10議席減)に留まる。
 自民復調し、51議席(13議席増)を獲得。

 昨夜から強風が吹き荒れている。

 時代を象徴しているかのようだ。

7月13日(火)、東大和市奈良橋2丁目で自損事故を起こした・・

 仕事の打ち合わせで東大和市の奈良橋1丁目の新規取引先に行くことになった。
 車で行く途中で、7年前の平成15(2003)年1月4日(土)に事故のあった場所を通った。
 7年前というのは「はやぶさ」が打ち上げられた年だ。


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○ 6月23日(水)に続いて、吉野町との打ち合わせ。

○ お札立の図面と見積もりの到着。

 これで製作の方の打ち合わせは済んだ。

○ ある会社との約定で役員会へ出席しなくともいいように、という要請のメールを送信。

 6月30日(水)にアフィリエイトシステムは解約しているので、あとは付随的なメルマガ発行システムの処理が残っているだけだ。
 メルマガ発行システムの処理が終われば、ある会社との約定に縛られなくともよくなる理屈だが・・

7月14日(水)、朝祝詞を奏上すると、喉に短刀を突きつけて女性が・・

 朝祝詞を奏上すると、自分の喉に短刀を突き刺し、自害しようとした女の人がいて、私の左胸で息絶えようとしている。
 6月17日(木)の夢でそこはかとない幸福感を味わい、2月27日(土)の夢では激しい憎しみと怒りに包まれた。
 その結果、ある女性は自らの喉に短刀を突き刺し、自害してしまったらしい。
 7月14日(水)の夢は、その光景を目の当りにして私は深い悲しみに包まれたのだった。

 そういう物語があったのだろう。

○kenichiが奥で何か頼んでいたな・・

7月15日(木)、烏・ラストチャンス・ドアの半開き、怒られる・・

 kenichiが仕事で、烏山で、「ラストチャンス」を置き、ドアを閉めずに半開きにしていったらしい。
 そのことで、私が怒られた。
「ラストチャンス」のドアは開いているのに何故入らないのか、と八咫烏命に怒られたのだと思った。

 神札立ての話はとにかく前に進めよう。

○ 23:10に i-doにサーバーの申し込み。
 【ドメイン】 http://www.123kami.com/
 【ショップビルダーのURL】 http://shop.123kami.com/
 申し込むと高橋さんから携帯に電話があった。
 実に面白い。

7月16日(金)、エックスサーバーで「123kami」を取得・・

 「ひふみ神」で、エックスサーバーのドメインを取得。
 業者さんにメール送信。

○ また、烏が出てきた。

 祖師谷と祖師谷北部の絡み。

○4:28に光宮(みや)から電話。

「お札が倒れた」
「気持ち悪い」
 という電話だった。

 急いでエックスサーバーにサーバーの申込みを済ませた(16:35)。

 Xserver サーバアカウント設定完了のお知らせ (17:08)。
 支払を完了(17:35)
 i-doのセットアップは15:43に完了している。

7月17日(土)、マンションの外壁工事の足場が取れる・・

 Xさんが久しぶりに来ていた。

 川越南部でトラブル。

 5月10日(月)から始まった外壁工事の足場が取り外された。
 残されているのは、ごみ収集所になっている建物だけだという。

○ 自宅に戻って仮眠をとった。

 起きてみると、肉にムシャついているヒゲ面の大男の前に私は立っている。
 須佐之男命だと思った。
 素盞鳴尊と須佐之男命

7月18日(日)、短冊に印刷、伊奈さんのご主人の退院・・

 短冊に印刷できるプリンターを探している。
 自分で印刷してあげられるかもしれない、と思ったのだ。
 すると、救急車がバンバン通る。
「印刷は印刷屋に任せるように」
 ということなのだ。
 厚さ  2mm
 幅   7.5cm
 長さ 36.2cm

○ 伊奈さんのご主人の退院。

 6月22日(火)に緊急入院をされ、6月29日(火)にオペをされて以来になる。
 暑いさなかの療養は大変だ。

7月19日(月)、印刷は印刷屋へ、サーバーにアップ・・

 短冊のサイズ
 厚さ  2mm
 幅   7.5cm
 長さ 36.2cm
 一枚から印刷をお願いできるところは、茨城県水戸市のタカハシ写真製版有限会社

○ 短冊印刷の方向が決まったのでサイトの製作の開始。

 サーバーにアップして推敲を始める。
 簡易な神札立て・御札立て(お札立て)の専門店

7月20日(火)、暑さのせいで緊急入院した人物・・

 女房の夢
 ドンドン、
 近づいてくる人物がいるらしい。
「あっち行ってよ」

 と追っ払ったのだという。

○「1欠命」が心臓の異常で緊急入院。
 そういう電話があった。

7月21日(水)、メルマガ37号、37歳のときに実加が誕生・・

 メルマガ37号
 平成8(1996)年、私が37歳、実加の誕生。
 2月11日実加の誕生。
 6月11日至恩郷へ。

 実加が生まれて、本格的に神社周りを始めた記念すべき年だった。

 「子の年(平成8年)真ん中にして前後10年が正念場」
 3月3日(水)、雛祭りにメルマガ27号の発行・・
 この日に奥石神社の位置を自覚。
 12月8日(水)、弟の命日にメルマガ47号の発行・・

7月22日(木)、天皇陛下の生前退位の意向が語られたらしい・・

 2016(平成28)年10月16日(日)の産経ニュースから。
 2010(平成22)年7月22日(木)夜。
 皇室に関する重要事項などについて、陛下の相談役を務める当時の宮内庁参与3人が皇居・御所の応接室に集められた。
 いわゆる参与会議といわれる場だ。
 天皇、皇后両陛下のほか、宮内庁の事務方トップの長官、側近トップの侍従長も顔をそろえていた。
 会議関係者によると、いつもの通り「座長役」を務めた陛下が、おもむろにこう切り出された。
「近い将来、健康上の問題が起きる前に『譲位』ということを考えたい」
 2016年8月8日(月)のお気持ち表明当日、当時の風岡典之長官は
「5、6年前から折に触れ、長官らに『象徴としての務めを果たすことが困難になった場合、象徴の務めについてどのように考えればいいのか』と話されてきた」
 と説明していた。

7月23日(金)、「御札立ての承諾・・?」・・

 美穂が
「おじいちゃんがね、
 御札立てを取扱っていいって」
 喜んでもらえた。

 続いて光宮(みや)が

「おとうさん、よかったね」
 という。

○自宅に戻ると天の大神の声色を使って

「ワシは許しておらんぞ」
 と言ってくるものがいる。
 やれやれ、と思っていると
「俺を見捨てるつもりか」
 と続けてくる・・
 3月29日(月)・4月1日(木)の会話に続くものだが、この人霊の大筋の用件は解る。
 この人霊、会議で何か言われたのかもしれないな・・

7月24日(土)、「心とは本来神聖なものだった」と気づく・・

 昨日美穂と光宮(みや)からいわれたことを考えていると
 天之大神から
「そなたが昨日変更を加えたところを見直すように・・」
 という指摘を受けた。
 「心のまつり」→「簡単にまつる」
 と変更した箇所だと思った。
「心とは本来神聖なものだった」
 と気づく。

7月25日(日)、「神殿に宿泊し、朝食をご馳走になる夢」・・

「心とは本来神聖なものだった」
 と気づいたき、明け方の4時前に神殿に泊っている夢をみた。
 以前に、神社には関係者だけが入れる「秘密の間」があると聞いたことがあった、と夢の中で思い出していた。

神殿に泊まる夢、朝食をご馳走になる

◆神社の夢◆

✓ฺ 望みが叶うことを願うココロの表れです。
 あなたに強い願い事があるのかもしれません。
 あるいは、あなたに大きな悩みがあるのなら、苦しい気持から逃れたいと思っているのかも。夢によい印象を受けたなら、明るい兆しです。
 嬉しい知らせが舞い込んでくるかもしれません。
✓ฺ 神社の夢はこういうことから、あなたが何かに救いを求めているような状況を表している。
 一生懸命にがんばりすぎでは?
 力を少し抜いた生活を心がけよう。
✓ฺ 神社の夢は、対人関係や仕事のストレスや、あなた自身の心の問題を抱えていて、心の救いを求めていることが考えられます。
✓ฺ 神社が夢に出てくるのは、運気の変わり目を示しています。

◆泊まる夢◆

✓ฺ 自分の家ではなく、どこか他のところに泊まるのは、精神的に疲れていることを知らせています。
早めに休息をとりましょう。
✓ฺ どこかへ泊まる夢は、休息願望を示します
✓ฺ 恋人と泊まるのは、恋愛欲求や願望を表します。

◆食事の夢◆

✓ฺ あなたの欲求に対する思いなどが表れます。
 おいしく楽しい気分で食べる夢は、現状が充実していたり、この先あなたが幸運に恵まれることを暗示します。



7月26日(月)、「地球が黄色のリンクに包まれる白日夢」・・

 宇宙から繋がっている「心」のリンクだろうか?
 地球には水がたくさんあり、太陽に光が降り注いでいる。
 地球は宇宙の記憶庫であり「心」の源と理解することも可能なのだ。
 壮大な夢だ。
 メルマガ106号と107号の発行。
 バックアップシステムの一つに異常が生じていたので緊急修理した。

神殿に泊まる夢、朝食をご馳走になる

◆地球の白日夢◆

✓ฺ あなたの生活や行動を見つめ直しなさいというメッセージです。また、夢の中の地球がくすんでいたら、うまくいかないないのではないかと心配しているココロの表れです。
✓ฺ 地球全体を眺める(落ち着いている)
✓ฺ 宇宙から地球を見る…客観的視点を持っている。精神的成長。物事を客観的に見る必要性。
✓ฺ 美しい地球を見る…精神的安定感がある。

◆大きな輪の白日夢◆

✓ฺ キレイな輪は、周囲とのコミニュケーションがとれていて、人間関係がうまくいくことを表します。
✓ฺ 輪が崩れていく夢なら、関係に亀裂が走る前ぶれであり、人との接し方を見直す必要があります。
○ 本日から鼓さんの検査入院。

7月27日(火)、宮崎県、口蹄疫の非常事態宣言解除・・

 宮崎県の口蹄疫(こうていえき)問題で、宮崎県が7月27日(火)に非常事態宣言を解除した。
 宮崎県都農町で4月20日(火)、口蹄疫(こうていえき)感染の疑いがある牛が初めて確認され、非常事態宣言が発令されていた。

7月29日(木)、久しぶりの雨、リンクがかかっている地球に黒煙が・・

 梅雨があけて連日続いていた炎天に一息。
 恵みの雨だ。
 仕事に行くとき、7月26日(月)に見たリンクがかかっている地球に黒煙が迫ってきていた。
 今日の慈雨を象徴しているのだろうか?
 この黒煙をご飯にしてたくさん食べいる家族がいる。
 母親が
「今のうちにたくさん食べておくんだよ」
 と子供たちを諭している。
 この映像は、火の国の燃えカスが「心」という物質の栄養源になっているかのような映像だ。
 光と音が結びついた物質としての「心」は火の国の燃えカスを栄養源として成長するものらしい。

 どこまで行ってもスゴイ経綸だ。

 6月16日(水)に奥石神社を念頭に浮かべ祝詞を奏上すると、本殿前の広場から黒い霧状のものが湧き上がってきていた。
 この黒い霧状のものが怒りと憎しみに囚われてしまっていた「火の国の燃えカス」だろう。
 次の日の6月17日(木)、黒い霧状のものは奥石神社一帯を包むようになっていた。
 今日見た黒煙は、奥石神社から湧き上がってきた黒い霧状のものなのだろうか。
 人物的な配置では八海山が「火の国の燃えカス」を象徴し、鵄さんが「燃えカスを忌み嫌う気持ち」を象徴していたようだ。
 7月9日(金)にみた鵄さんの霊姿が、足元から崩れ下界に滴り落ち始めた映像は「燃えカスを忌み嫌う気持ち」が固形から液化し始めたことを意味しているのかもしれない。
 液化すれば次の段階は気化することだろうか?
 蒸気のように天に上る映像を感じる。
 雲と雨の循環に似ている。
「忌み嫌う気持ち」が「燃えカス」を捕らえて雲となるかのようだ。

○ 地方の業者さんに問い合わせ。

 連絡をもらえず・・

○ 茨城 - 岡山のラインでは上手くいかないことが判明。

 3月5日(金)に決定されたことが破綻した。
 3月3日(水)にメルマガ27号を発行しているので、現在のメルマガ37号の「子の年」から10号前にあたっている。
 これでまたojimaさんの手に戻るらしい。

○ 地方の業者さんから連絡をもらえないことを女房に話すと

「そなたの都合よく動くようになっておる」
「待たれよ」
 という男の人の声が聞こえる。
 誰なんだろうと尋ねると
「女の人でしょ・・?」
 と聞いてくる。
 女房には「女の人」を感じるらしい。

7月30日(金)、「はやぶさ」が持ち帰ったカプセルの一般公開・・

 祝詞を奏上しているときの映像。
 大きな光雲に進入しようとしている感じだ。

光雲に進入しようとしている私

 7月30日(金)、7月31日(土)の両日に相模原市の相模原キャンパスで「はやぶさ」が持ち帰ったカプセルの一般公開される影響だろうか。

○ S-IMAIとの新規取引の開始。

○ 夕方、ミーティングがあった。
 その場で相さんが吉野との取引について触れたのだという。
 雲ちゃんたちが吉野のトップに苦情をいい、朝日が吉野のトップに苦情をいい、
「信用できない」
 ということで話が流れたという。

○実加、書道展で第一位「深山渓谷美」

7月31日(土)、進入空間を進行するといくつかの星をみる・・

 ギュイーン、ギュイーン・・
 朝から激しい音を聞く。
 昨日の続きで、光雲の中を進行しているのだと思った。

 いくつかの星をみている。

 この星がどういうものか不明だが、7月からの新規取引に関係しているような気がする。
 現在4社の対応テーブルを作成しているが何かに対応している可能性もある。
 今回一番最初にテーブルに着手した会社は、私が事故にあった場所のすぐ近くだ。

○ 昼過ぎ、埼玉県八潮市大曽根のP店「Yの八潮店」で殺人事件があった、という連絡があった。

 30日午後10時半ごろ、埼玉県八潮市大曽根、P店「Yの八潮店」の従業員から「客が男に刃物で刺された」と110番があった。
 客は同市の、会社員新井さん(37)で、病院に運ばれたが死亡が確認された。
 男は新井さんの妻(38)のバッグを奪おうとして新井さんともみ合いになっており、県警は強盗殺人事件とみて草加署に捜査本部を設置。
 7月30日(金)の新規取引の最初の取引に関係し、まだメルマガ37号の期間内である。

○ 夕方(16:30頃)、ガタガタと私の霊姿が激しく揺れた。

 そして私が乗っている「モノ」の進行が止まった。
 「はやぶさ」のカプセルの一般公開が16:30までであるのに対応しているかのようだ。
 近衛兵らしい二人の女性兵がいるのが見える。
 DAIEI&KOUWAのテーブルが一応完成したことにも対応しているのだろうか。
 私が乗ってきた「モノ」から降りたのだが、降りても大丈夫らしい。
 どこかの館らしい。
 暗闇であるが通路はあるらしい。

8月1日(日)、幼いころにみた私を押しつぶす球体の正体・・

 昨日から続きの映像だろう。

 通路を入っていくと、5月21日(金)の斐伊川と思われる下の映像の両岸が大きく広がり、大きな球体が整然と両側いっぱいに並んでいる。
 大きな球体は、いっぱい列をなして下のほうに移動しようとしている。
 心の球体が奥の方で造りだされ、それが手前側(下方)に押し出されてきているかのようだ。
 列の先頭には黒い服装をした見たこともない人物が立っている。
 その人物は、その隊列の指揮権を私に引き渡そうとしてくる。

岩の裂け目

 この映像をみて、「風の谷のナウシカ」のようだ、と思った。
 オームが「心」を象徴し、腐海の森が「火の国の燃えカス」を象徴しているかのようだ。
 オームは腐海の森の守り主のような描かれ方だったのだ。
 「心」が「火の国の燃えカス」を養分とすることについては、7月29日(木)に書いた通り。

○5歳ぐらいによく見た夢の一つ。

 私は赤尾展望所から見上げた摩天崖の頂上ラインにおられる天之大神たちを見上ていた。
 天之大神たちに最後のご挨拶をして、そこから下界に下りていくのだが、途中からうまく降りきれずに転げ落ちてしまった。
 場面が変わって、大きな球体がいくつもいくつも私に迫ってきて私を押しつぶそうとする。
 その度にわたしはオネショしながら目覚めたのだった。

 子供の頃、夢で見たこの球体が「心」という物質だったと今日自覚できた。

 「心のまつり」を推し進めると「風の谷のナウシカ」のように「心」が助けてくれるのかもしれない。

○大きな球体が出てくるもっと奥深くは、小さな滝が流れている場所だった。

 恵理原や元伊勢の天岩戸で祀られる水源のようにもみえる。
「生命の水」といっていい場所だろうか。
 水が流れて水ダマリをつくっている。
 しかし、流れているは水のように見えるが、光の液体のようにもみえた。
 その液体のなかに4つの角のある変形平面体状に光る物体が立っていた。
 その物体をよく見つめると異空間のキラメキのようにもみえた。
 もっと近づいていくと、私の中の気持ちが転写され、瞬く間にモザイクのように外化実体化されていった。

 2回近づいたが2回とも私の気持ちがモザイクのように外化実体化されていった。

「心のまつり」を推し進めていくと「心」のなかの気持ちが外化実体化されて現れてきやすくなる、と理解することもできそうだ。

異空間のキラメキ

 異空間のキラメキをもつ4つの角のある変形平面体状に光る物体は、幾重にも固く閉じられた扉のようにも見える。
 近づきながら、私の気持ちが転写されていきながらもその姿を私は感じ取ったと思う。
固く幾重にも閉じられた扉

○ 7月30日(金)にみた光雲は、私の心の壁と理解することもできるかもしれない。

 7月30日(金)とは「はやぶさ」が持ち帰ったカプセルが一般公開された日だ。
 平成7(1995)年6月24日(土)に「ある天使」との会話を試みたとき、
 「宇宙とはあなたのなかにあります」
 といってきらびやかな線状の空間が示されてきたことがあった。
 宇宙のなかのある層が、私の「心」の壁を構成しているものなのかもしれない。

○ そして、よくよく考えてみると、これが人体の構成なのかもしれない。

 人体のどこかに「生命の水」の源流があり、それが人体という「水ダマリ」にプールされている。
 異空間のキラメキをもつ4つの角のある変形平面体状に光る物体が宿命と私が呼んだものであり、モザイクのように外化実体化されたものが運命と私が呼んだものかもしれない。

 大きな「心」の球体はこの人体の水ダマリから発している。

○ 小さな滝のさらに奥か、4つの角のある変形平面体状に光る物体のなかか不明だが、何重にも扉が閉められている中に私は入ろうとしている。

○ よく晴れた暑い夏、昼から実加と一緒に豊島区の学校見学。

 内申の素点「21」以上、偏差値「58」以上が最低ライン。
 そういうことをハッキリいわれるとちょっとドキっとする。

8月2日(月)、つくば市での一般公開、BABAの信用不安・・

 8月2日(月)〜8月6(金)までつくば市の筑波宇宙センターで「はやぶさ」が持ち帰ったカプセルの一般公開される。
 今度つくば市で一般公開されるのは因縁かな。
 稚姫君命はつくばで生まれている。

○ DAIEIのシステム化の目安がついた。

 今日はテスト稼動で明日から本格的に動く。
 私が事故にあった場所の近くだということを忘れてはならない。

○ IMの仕事ということで職場に戻った。

 このときBABAの信用不安の話を耳にした。

 平成22(2010)年1月6日(水)に、信用不安から400万円の実損を被る不愉快な夢を見ている。
 続いて平成22(2010)年1月9日(土)にその続きの夢をみた。
 2冊の手帳の位置に裁判長が座り、残りの2冊の手帳の位置に判事が座り審理が開始されるところだった。
 平成22(2010)年3月2日(火)に「満足されたか」と聞いた。

8月3日(火)、7年前のシステムの本格的な始動、堤幸雄氏逝去・・

 DAIEIのシステムが本格的な始動するということは、7年のときを超えたものが動き始めるということだろう。
 7年前の平成15(2003)年1月4日(土)に自損事故にあったし、同じ年の平成15(2003)年5月9日(金)に小惑星探査機「はやぶさ」が7年の旅に出たのだった。

○ BABAは8月5日(木)の地方への支払日に重大決心をするのかもしれない。

○ BABAをどうするか、SHIMAをどうするか、どういう絵を描くか迷うところなのだろう。
 平成22(2010)年1月6日(水)の夢の2枚の絵(A1)とは、仲間を題材にどういう絵を描くというものなのかもしれない。

○ 枡の親が2階から落ちて大怪我、という連絡が入ってきた。

○ 22時50分に三重から電話があった。
「堤幸雄、享年87歳(大正11年8月19日)、本日午前2時、肺炎のため逝去」
 そういう電話だった。

〒514-1101  三重県津市久居明神町1180-9 ダビアス三重(059-272-4212) で通夜と告別式

  通夜は8月4日(水)の19:00から
  告別式は8月5日(木)

8月4日(水)、三重県の弔電、メルマガ38号、38歳にドライバー・・

 昨日連絡があった「堤幸雄、享年87歳(大正11年8月19日)」のお通夜。
 三重県のおじさんに弔電(むつみ)と供花(私とむつみ)を出した。
「おじちゃんのご逝去を謹んでお悔やみ申しあげます。幼いころ育てていただいてお別れにも伺えず残念です。心から哀悼の意を表しますとともに、おじちゃんのご冥福をお祈りいたします。」

○ 今日はメルマガ38号の発行日。

 38歳(1997年-平成9年)で雀のバイトをやめ、3月からトラックのドライバーをしながら日本各地を周る生活の始まりとなった。
 職業の場面が大きく変わった年だった。
 12月に展地が生まれる。

○ 14:39に業者さんに電話。

 ようやく連絡がついた。
 全てご神意がある。
 特に御札立てであればなおさらご神意による。

 小平の高校見学に行った8月10日(火)に納品の連絡があった。

○ 11月から全国公開へ!「はやぶさ」から分離された小惑星「イトカワ」の試料回収用カプセル。
 文部科学省の中川正春副大臣が8月4日の会見で、今年6月13日(日)に地球に帰還した小惑星探査機「はやぶさ」から分離された小惑星「イトカワ」の試料回収用カプセルを、全国の博物館などで一般公開させる方針を示した。
 8月中に宇宙航空研究開発機構(JAXA)が公募条件を公表して会場を選定。
 早ければ11月から公開を始める。

8月5日(木)、BABAの代表者の夢、紺地に白のストライプ・・

 「堤幸雄、享年87歳(大正11年8月19日)」の告別式。

○ BABAの代表者の夢を見た。

 紺地に白のストライプでノーネクタイで、しっかりした体格の人物だった。
 私の左手に座り、両手をテーブル上に置き、頭を埋めている。
 背後にはベットがあり、北に枕を向けて横たわっているBABAの代表者の姿もみえる。
 3名でBABAの代表者の話を聞いている。
 私、会ったことのない60歳前後の女性、老蘇の3名だ。
 結局、商工ローンに手を出したのが致命傷になったのだという。
「本当にそれだけだったのですか?」

 と私の対面に座った女性は問いただしている。

 平成22(2010)年2月4日(木)に女房がみた、「から揚げにされても生きている鯉」から心臓が取り出される夢を思い出した。
 「から揚げにされても生きている鯉」は、白と黒の縦じまをもっていたのだ。

○ 8月5日(木)の東京商工リサーチの配信

(株)NICHIORI(新宿区高田馬場1-29-1、設立昭和59-1984-年4月27日、資本金1,000万円、妹尾昭信社長、従業員33名)は8月2日(月)の決済で資金ショートを表面化し、事後処理を諸節百合子弁護士(港都綜合法律事務所、横浜市中区住吉町1-6 )に一任した。
 負債は約37億5,000万円(21年12月決算ベース)。

○ 8月5日(木)、チリの鉱山で岩盤が崩壊し、33名が生き埋め。

 地下約400メートル付近で落盤事故が発生し、作業員らは地下約700メートルの避難所に退避。
 救助隊が8月22日(日)、避難所付近まで掘り下げた掘削ドリルに、作業員らがメモ2通を取り付けたことで生存が判明。

8月6日(金)、「はやぶさ」一般公開の最終日、役員会でカート・・

 茨城県つくば市の筑波宇宙センターで公開されている「はやぶさ」が持ち帰ったカプセルの一般公開の最終日。
 8月2日(月)〜8月6(金)の期間だった。
 8月4日(水)に文部科学省の中川正春副大臣が11月から全国で一般公開すると表明している。

○ 8月5日(木)に見た夢の登場人物は女性弁護士か?

 会ったことのない60歳前後の女性に聞いてみた。
「あなたが私の夢の場面にいるのは理解できるが、なぜ老蘇がいるのか」
「私が次にお相手する方だからです」
「それでは私と向かい合っているのはなぜか」
「あなた様の意向に沿って働きたいからです」
「諸刃の剱・・ですか」
「あなた様の生き方次第です」
 生命を天にお返しし、これまで歩んできたつもりだった。
 家族ができ、楽しみが増えるとこの世の欲がでる。
 しかし、私の命は天のものだ、この確信は変わらない。

 今日は65回目の原爆の日。

○ BABAの事業仕分けの始まり。
 油がのって生きのいい部分と毒があってもおいしそうな部分を頂戴・・
 苦しみの泥沼に蓮の花は咲くという。

 平成22(2010)年2月4日(木)の女房の夢に関係する場面だろうか?

○ 「はやぶさ」が持ち帰ったカプセルが一般公開されているつくば市の役員が欠席した役員会だった。
 次回も出てこないのではないか。
 私が役員会に出席する理由が、来年の6月に無くなることを説明。
 出席役員の理解を求めた。
 役員会でショッピングカートの勉強会。

8月7日(土)、海江田万里氏、民主党代表戦に出馬に意欲・・

 民主党の海江田万里衆院財務金融委員長(61)が9月14日(火)の民主党代表選対応をめぐり、小沢一郎前幹事長に近い議員と8月4日(水)に都内のホテルで会い、出馬意欲を伝えていたことが8月7日(土)に分かった。
 海江田氏は鳩山由紀夫前首相を中心とした議員グループに所属し、小沢氏の信任も厚いとされる。
 関係者によると、鳩山氏とも代表選対応をめぐり近く会談する考えだ。

 http://www.47news.jp/CN/201008/CN2010080701000323.html からの引用。

○『霊界物語』の構成
 第1輯 霊主体従(第1巻から第12巻)
 第2輯 如意宝珠(第13巻から第24巻)
 第3輯 海洋万里(第25巻から第36巻)
 第4輯 舎身活躍(第37巻から第48巻)
 第5輯 真善美愛(第49巻から第60巻)
 第6輯 山河草木(第61巻から第72巻、入蒙記)
 第7輯 天祥地瑞(第73巻から第81巻)

○ 寿司の醤油を入れたお皿を割ってしまった。

 1月9日(土)にコップを割って以来の出来事か。
 何かが置き換わったか?

○ 女房が職場から戻ってくると、テーブル上に雲のようなものがポッ!と現れたという。

 そして、洗濯機に行くと、洗濯機の上でもあらわれたという。
 浦島太郎の「玉手箱」を開けたときのポッ!とした煙だろうか。

○ 自宅に戻っての映像・・暗闇の中を薄っすらと続く道を進んでいる黒いイガイガ。

 私の追跡に気づいて道の右脇の暗闇に隠れた。
 普通であれば見えないものだが、気配とどこにどうやって隠れているのかハッキリ見える。
 黒いイガイガが行こうとしたその先には大脳のようなものが見える。
 大脳の王宮に向かおうとしているのだろうか。
 大脳を冒す病原菌か。

 人の体にいれば、人の組織にもおり、国にもいる。

 天の高龗神(たかおかみのかみ)に関連して昨年みていた映像に関連するか。

 平成21(2009)年2月19日(木)、絶壁の頂上に城が出来ていて、そこに子龍が進入しようとしている映像。
 平成21(2009)年2月25日(水)、天香具山に火が灯ったぞ・・
 平成21(2009)年3月3日(火)の夜から雪、メルマガの発行。
 平成21(2009)年3月15日(日)、室生龍穴神社の奥宮に隠れることができなくなった天の高龗神(たかおかみのかみ)の映像。
 平成21(2009)年3月16日(月)、さらし首になっている天の高龗神(たかおかみのかみ)の映像。
 平成21(2009)年3月24日(火)、天の高龗神、自分の亡骸をこねて人間を作る。
 平成21(2009)年4月17日(金)、トラックの引渡し、そしてそのものを引き渡せ。
 平成21(2009)年6月20日(土)、八坂神社、丹生神社、高龗神社に注意せよ。
 平成21(2009)年6月22日(月)、「助けてくれよ」。
 平成21(2009)年7月13日(月)、子龍が水球に両手両足を取られ「中止にしてくれよ・・」。
 平成21(2009)年9月1日(火)、「復帰はするだろうが回復は望めん」。
 平成21(2009)年10月13日(火)、子龍は、水の中に全身を飲み込まれようとしている。

 平成21(2009)年11月24日(火)、子龍は「助けてくれよ」。

◆ 昨年の記録を眺めていて発見することがある。

○ まず2月の夢で知らされたこと、これはnakaさんと鵄さんのことだった。

 nakaさんが「火の国の燃えカス」を象徴し、鵄さんが「火の国の忌み嫌う気持ち」を象徴していたようだ。

 それが昨年、平成21(2009)年の7月と9月の状況を作り出していたようだ。

 平成21(2009)年2月8日(日曜日)、奥の方から濁流が・・(7月の状況と9月の状況)と
 平成21(2009)年2月12日(木曜日)、忍者風の者たちがいっぱい飛び出てくる・・のことだろう。
「平成21(2009)年2月16日(月)、川の両岸が割れ、「ある男」は千刃の谷へ落ちていった・・」もある。

○ 次、平成21(2009)年7月10日(金)

 今の状況は
「絶好調で向かうところ敵ナシの状態になっている」
 と確認。

 社会の逆風がウチには全て順風に変ってくるようにみえる。

「火の国の燃えカス」と「火の国の忌み嫌う気持ち」が分離し、取り除かれれば、残されるのは、怒りと憎しみと恨みや呪いだ。

○ 平成21(2009)年9月6日(日)

「会社はそなたが考えているより以上に大変なことになるぞ。」

○ 平成21(2009)年11月15日(日)

「大日如来の販売をしていくと思わぬ出来事に巻き込まれていく・・」

 そして、2日後に平成21(2009)年11月17日(日)、3名に発送すると

「昨日の健康診断で心電図に異常があるから病院に行ってくれと言われてさ・・」

8月8日(日)、嫉妬、恨みと呪い、怒りと憎しみについての最終考察・・

「そなたたちが動くには絶好のときじゃ」「しかし、相手は強敵」

 平成21(2009)年12月27日(日)の描いた「火の国」の象徴図。

火の国の燃えカス

 平成21(2009)年12月17日(木)にみた下のある装置は、上の「火の国」の象徴図に似ていた。

12月17日の夢の場面

 平成21(2009)年12月17日(木)に見た上のシステムの概要は、平成22(2009)年3月3日(水)の雛祭りにメルマガ27号を発行したときに、どういうことなのか、大方了解した。
 火の国の怒りと憎しみが隠れているところを監視し、浄化する装置なのだが、火の国の怒りと憎しみの影響を多大に受けて機能しなくなってしまった装置のようだ。
 平成21(2009)年2月12日(木曜日)に見た、忍者風の者たちがいっぱい飛び出てくる・・という映像に密接に関係していたのだ。

◆ 平成21(2009)年2月8日(日)の夢。

 奥の方から濁流がドっと流れてくる。

 全てを押し流す勢いである。

 「ある男」が濁流に押し流されて沈んでしまった船を片手で食い止め、必死で濁流を登ろうとしている。
 濁流は「ある男」を押し流すためのものであるようにも見える。
 濁流に「ある男」が押し流されないのなら、「ある男」を流すべきものがやってくるのだろう。
 濁流の源泉は、「忌み嫌う気持ち」である。
 天は「忌み嫌う気持ち」を根こそぎ抜き取ろうとしているのである。
 「忌み嫌う気持ち」を象徴する人物がいるのだろう。

 「7月の状況である」

 と声はいう。

 「9月の状況でもある、それ以降はない」

 と声はいう。

 今にして思うと、火の国の燃えカスと忌み嫌う気持ちを象徴する人物がいたのだ。

 だから、7月の状況であり、9月の状況でもあったのだ。
 鵄さんの状況は、7月で決定的になったし、nakaさんも9月に八海山に戻っていた。
 奈良県を周った結果、火の国の燃えカスと火の国の燃えカスを忌み嫌う気持ちの分離が完了し、それぞれが浄化される道に入っていったといえるのかもしれない。

◆ 平成21(2009)年2月9日(月)の夢

  凧が風を受けても穴がいっぱい開いている凧が風を受けても穴がいっぱい開いている。

 「ある男」には、本当はいい風がいっぱい吹いていたのだ。

 いい風を受けても、穴がいっぱい開いているので凧があがらないのだ。

 失速し、落ちるのみ。

 この穴の開いた凧を修繕しながら何とかうまく飛ばそうとしている人物がいる。
 一生懸命ほころんだ凧を修繕するのだが、修繕した後の重みが増して、凧が揚がらなくなってしまった。
 さらに、平成21(2009)年2月8日(日)に見た濁流に押し流されようとしている「ある男」を下流から救出しようとしている(?)人物がいる。

 その人物は黒い船に乗った黒い人物だ。

 その人物は、黒い棒で助けようとしているようにも見えるし、突いて沈めようとしているようにも見える。

 鵄さんとnakaさんが一生懸命にあげようとしてきたのは、始めはOKAさんだった。

 次は、ある人物だった。

 「黒い人物」が誰であるか平成21年8月30日に解ったような気がする。

 鵄さんの自宅に行ってパソコンの設定を終り、テーブルで話していると、
「このものたちがそなたに反抗してきたものたちじゃ」
 といわれた。
 鵄さんのご主人は「クロネコのヤマト」に勤務しており、和歌山県の和歌山市の出身である。

 和歌山県には丹生都比売神社(にうつひめじんじゃ/にふつひめじんじゃ)がある。

 火の国の「忌み嫌う気持ち」によって九頭龍が誕生し、九頭龍に「九頭龍として生まれたことに対する恨みと妬みの気持ち」が生じた。
 「黒い人物」とは、「恨みと妬みの気持ち」の象徴かもしれない。

平成20(2008)年12月26日(金)にお聞きした、

「引きずり出さねばならん」

 という存在の象徴だろうか?

◆ 平成21(2009)年2月12日(木曜日)の映像の概略。

 平成21(2009)年2月8日(日)に見た濁流に押し流されようとしている「ある男」に向かって下流からやってきた黒いモノに、濁流のシブキがかかった。
 黒いモノの中に私の弓(ゆみ?)が射られ、入っていった。

 すると、ヘドロのような強烈な匂いのするものが中からドクドク流れ出てくる。

 黒装束の忍者風の者たちがいっぱい飛び出てくる。
 黒装束の忍者風の者たちが守っていたのは、水状のアメーバーのようなものだ。
 これって水銀のようなもの?
 その奥にいる姫神のような人は誰だ?
 形がなく、形がある。

 姫神ような人物の後ろに誰かいる。

 藍さんに似た声を発している。
 強烈な異臭に吐き気がしてくる。

 丹生都比売神社(にうつひめじんじゃ/にふつひめじんじゃ)に関係するか?

 火の国の「忌み嫌う気持ち」の対象は、次の発展段階では、火の国の燃えカスから「恨みや妬み」に向かった。
 「恨みや妬み」は、九頭龍が九頭龍として生まれてしまったことに対する九頭龍の気持に潜んでいるものである。
 つまり、火の国の「黒煙を忌み嫌う気持」が熱の世界で実体化し、実体化したものの気持が「恨みや妬み」である。
 鵄さんが嫌った人物が2名いる。
 ということは、「恨みや妬み」を象徴する人物ということだろうか?

◆ 平成21(2009)年7月3日(金)の映像。

 祝詞を終え、静かに目を閉じると、暗黒界へと降りて行っているようだ。
 暗黒界の底部で見たものは、2月12日(木)にみた姫神の背後にいる黒いアメーバー状の意識体だ。
 この意識体は何にでも変化できる。
 昨年の平成20(2008)年10月ごろ「闇の騎士団」なるものが現れていたが、そういう現われを引き起こす実体(本体)がこのアメーバー状の意識体なのかもしれない。

「よくここまでこられた」

 とアメーバー状の意識体は言う。

「恨みや妬み」を嫌う気持は、「恨みや妬み」の奥に「怒りと憎しみ」を生む。

 アメーバー状の意識体が、「怒りと憎しみ」の実体である。

◆ 上の掲載した平成21(2009)年12月17日(木)の映像。

 システム全体が汚れているのだ。
 本来は浄化した光を出すべきものが、汚れた光を出してしまっている。

(参考神社)滋賀県蒲生郡安土町の沙沙貴神社に関係するか?

 火の国の「怒りと憎しみ」の実体であるアメーバー状の意識体を監視し、浄化するための装置だ。
 佐々木山と沙沙貴神社に深く関わるのだと思う。

◆ 平成22(2010)年3月3日(水)の考察。

 佐々木山と沙沙貴神社の整理を始める日に、私に向かって無礼な発言をした人物がいた。
 よく無礼な発言をする人だ。
 鵄さんやnakaさんもそういえば言っていたよ。
 平成21(2009)年12月17日(木)に見た上の映像が頭を駆け巡った・・

 同時に

「言葉は神を称えるもの」
 と大きな声で宣言されていた。
 自宅に帰って、御上神社の整理を進め、沙沙貴神社の編集にかかると、上の画像の背後か下の方でうごめいているものが見える。
「あれがそうなんだ」
「瓊々杵尊が100万年のときの流れを想定して三上山を造成されたのは、あのためでもあるんだ」
 と思った。
 イタズラ、そして暴発、その感情はいろんな個所に隠れ潜み、天照神の5男子と表現されたのだが、奥石神社に表現しきれないものが残ったんだ。
 それが、鞍馬山、信貴山、大台ケ原に残されたのかもしれない。

 沙沙貴神社からみて佐々木山の背後にあるのが奥石神社である。

 老蘇の森には、2月12日(木)にみた姫神の背後にいる黒いアメーバー状の意識体が潜んでいるのかもしれない。
 黒いアメーバー状の意識体の実体は「怒りと憎しみ」である。
 だから、大祓祝詞は、安土町の「老蘇の森」を指す言葉として「彼方(おちかた)の繁木」を用い、「老蘇の森」の根元、つまり、「地裂け水湧いて」いた昔の大地には、「焼鎌の敏鎌以て打ち掃ふ」べき存在があると大祓祝詞は言っているのだ。
 だからこそ、奥石神社を「鎌宮」と言ってきたのだ。

◆ 平成22(2010)年3月29日(月)の考察。

 自宅に戻り、野洲の宮について、検討しているとき、
「そなたは危ない道にそれる」
 と警告をもらった。
 ここ2012年までのテーマは天之瓊矛(とほこ)にある。
 それには奇杵命の跡を追う必要があるし、奇彦命の跡を追う必要がある。

 老蘇(おいそ)の森がキーなのだ。

  ある人霊が突然現れてきた。
  この人霊が平成21(2009)年7月3日(金)に
「よくここまでこられた」
 と語りかけてきた人物のようにも思える。

「おいそれと進めぬところをよくここまで来られたものだ」

「もともとあった沼を壊しおって」
「よいことがなぜあろう」
「みなみな気付かぬまでワシは動かぬ」
「これは愉快じゃ」
「3年前そなたが言ったのじゃ」
 天の大神の口調を真似て言っているが、途中から人霊が天の大神の口調をかりて語っているのだと気付いた。

 よくよく検討すると私のよく知っている人霊だと思った。

「みんな驚くぞ」
「お前はお終いだ」
「老蘇(おいそ)に行くなら行ってみろよ」
「俺は守られているんだ」
「為せば成る 為さねば成らぬ 何事もごとも
 為さぬは 人の為さぬなりけり」
「俺の座を狙っているんだろう」

○「大神ゼウスよ・・」

 と天の大神が語りかけていた。
 妻が
「ゼウスって何?」
 と問いかけてくる。
「ギリシア神話の神だがここは日本なので深く学んではいない」
 と答えた。

 ギリシア神話(↓)

「ゼウスやヘラに代表される神の子孫達は、喜怒哀楽の豊かな感情表現をしながら、憎しみや怒りによる闘争を繰り広げ、神でありながらも思い通りにならない恋愛感情を持て余して嫉妬や煩悶を感じたりします。
 そういった悲喜こもごもの情熱的で感動的なドラマが次々とめまぐるしく展開していくところに、私達はギリシア神話の魅力を感じ、人間感情の原始的なイデアをそこに見出していきます。」
 こちらのサイトから引用→ http://charm.at.webry.info/200504/article_2.html

 昔老蘇(おいそ)の地一体は、「地裂け水湧いて人住め」ない状態の「沼」だったのだろう。
 この「沼」に、「怒りと憎しみ」の実体である黒いアメーバー状の意識体が隠れていたのである。

 老蘇(おいそ)の森が急所だ。

 「火の国で暴発した怒りと憎しみ」は、老蘇(おいそ)の森の奥深くに隠れていたのだ。

平成20(2008)年12月26日(金曜日)にお聞きした、

「引きずり出さねばならん」
 という存在とは、「怒りと憎しみ」の実体である黒いアメーバー状の意識体だという確信を持つ。
 ニニギ尊は、老蘇の森の影響から第一次天孫降臨の奈良県からを守るために、三上山と御上神社を造営されたのだろう。

 ニニギ尊が比叡山を造営されたのも同じ理由からだろう。

◆ 平成22(2010)年7月29日(木)の考察。

 「火の国の燃えカス」を象徴する人物、「火の国の忌み嫌う気持ち」を象徴する人物がいた。
 妬みや嫉み、恨みや呪い、怒りと憎しみを象徴する人物がいるということだ。

 nakaさんー「火の国の燃えカス」を象徴し、

 鵄さんー「火の国の忌み嫌う気持ち」を象徴すると気づいた。

 スゴイ配置になっていた。

 昨年
「7月の状況である」
「9月の状況でもある、それ以降はない」
 といわれていた言葉の含みの重さが実感できる。
 昨年(2009年)の7月と9月にビックバーンの一番大きな原因に解決の光が当てられていたのだ。
 つまり、第一次天孫降臨と第二次天孫降臨へ光が当てられていたのだ。
 そういう風になっているとは夢にも思わなかった。
 しかし、聖地探訪と日常の動きを照応させるとそういうことになっていたらしい。

【図解】火の国の燃えカスと「忌み嫌う気持」の変遷過程

忌み嫌う気持の変遷過程

 5つのレベルがある。

〔第一レベル〕黒煙を忌み嫌う気持
〔第二レベル〕ウラミ・妬みをもつ九頭龍を忌み嫌う気持
〔第三レベル〕怒りと憎しみをもつ九頭龍を忌み嫌う気持
〔第四レベル〕暴力と破壊に動く九頭龍を忌み嫌う気持

〔最終レベル〕火の国の忌み嫌う気持が怒りと憎しみに転化し、暴力と破壊へ

 以上のように整理すると
「いまいましいヤツめ」
 と言ってくる人物がいる。

 言葉の含みが面白い。

 以上のように、
「嫉妬、恨みと呪い、怒りと憎しみについての最終考察」を終えたことを天之大神に報告。

◆ 平成22(2010)年8月8日が終わりそうな頃に見たスーラー

 嫉妬、恨みと呪い、怒りと憎しみについての最終考察を終えると光の一群をみた。
「スーラーじゃ」

 という。

(※)スーラーについては、「はやぶさ」に関連して、平成22(2010)年6月20日(日)に聞いている。

 スーラーに行くにはあと2つの関門があるらしい。

 今日中につけそうな気がする。

 平成22(2010)年8月8日が終わりそうな頃に見たスーラーが下の画像

スーラー

 天之大神からのお言葉だ。

「そなたたちが動くには絶好のときじゃ」
「しかし、相手は強敵」
「相手の出方を観察し、お手並みを拝見するように」

 8月16日(月)の発言は達人芸。

「共同企業体への対応の仕方は今のままでよろしい」

8月9日(月)、長崎の日に2人の新人、アメーバー状の生き物・・

 長崎の日に2人の新人。
 昨日、天之大神は2人の新人について
「チョチョイのチョイとな」
 と言われていた。
 チョチョイのチョイ、という言葉の含みにあるものに思わず笑ってしまった。

○ KOUWAのシステム化の完了。

 8月6日(金)にシステム化はできていたのだが、受け手側の当て方にミスがあり、うまく稼動できていなかった。

 修正を施こし、システム化を完了。

○ 昨日の8月8日(日)に「燃えカス」と「忌み嫌う気持」の変遷過程の整理ができたおかげだろうか、平成21(2009)年2月12日(木)に感じ取っていたアメーバー状の意識体の姿をハッキリと捉えることができるようになった。
 アメーバー状の意識体の本性は、「怒りと憎しみ」であり、その極に暴力と破壊がある。
 いろんな会社が倒れ、業界が乱れ、混乱の渦中に入っていくことが本性の発揮にあたる。
 本性を顕せば、自らがまたビックバーンの因縁を引くだろう。

アメーバー状の意識体

8月10日(火)、小平市の高校の見学会、御札立ての連絡・・

 小平市の高校の見学会。
 8:30過ぎにマンションを出ると小雨。
 笹目通りを南下し、青梅街道に入ろうとしたのだが、渋滞に嵌って動かない。
 急きょ引き返して富士街道から入ろうと思った。
 ホンダの販売店の少し先から左に反れ、セイユーの前を通り、マンションの通りに戻った。
 そこから笹目通りを右折し、富士街道から行こうとしたとき、救急車の緊急車両が西友方面に入ってきた。
 続いて消防車両だ。

 こういう場面に遭遇するのはいい傾向ではない。

 小平の高校について駐車場を探すのに四苦八苦。
 そして、説明会を聞いて車に戻るとき、青梅街道を西に向かって走っている乗用車が水溜りをはね、実加と私に掛かった。
 実加が
「こんなの初めてだ」
 といった。
 小平の高校ではタフな精神が要求される生活が待っていそうだ。
 全員が同じ水準だからだろう。
 例えて言うと
 「名産地」での果物栽培が小平の高校、
 「ハウスで一個一個に袋を被せて栽培」するのが池袋の高校。

○ 地方の業者さんから商品を発送します、と連絡があった。

 メールでの連絡があり、15:05に電話での連絡があった。
 メルマガ38号を発行した8月4日(水)に連絡をしておいたのだが、ようやく動いてくれた。
 御札立てなので全てがご神意による。
 「心のまつり」を推進していけば、心の遠心分離装置が働く。
 スゴイことだ。
 8月8日(日)の「嫉妬、恨みと呪い、怒りと憎しみについての最終考察」、8月8日に整理した「燃えカス」と「忌み嫌う気持」の変遷過程図、8月9日(月)に捉えた「アメーバー状の生き物」を踏まえた動きになっているのかもしれない。

 実加の学費を作ってあげられるかもしれない。

○ 御札立ての連絡は、nakaさんがやって来ていた日でもあったのでなおさらバッチリだ。
 3月28日(日)の出来事を思い出した。
 nakaさん宅を11時前に出て、関越自動車道を走らせていると
「今日から運が向き始めてくる・・」
「信じられなければ、信じられるようにある者にそなたへ電話させよう」
 という。
 12:50、自宅の駐車場に着いたとき携帯のベルが鳴った。
 nakaさんから
「俺の黒いジャンバーをお前持っていってないか?」
 という電話だった。

8月11日(水)、異空間のキラメキに、アメーバー状の意識体を・・

 朝、車で大泉中央公園を通過するとき、弓を構えた私は、東北の方角に矢を放った。

 私の放った矢は、8月1日(日)に見た異空間のキラメキをもつ4つの角のある変形平面体状に光る物体に入っていったようだ。
 矢が射られた方向に8月9日(月)に描いたアメーバー状の意識体が誘導されていった。
 怒りと憎しみの実体であるアメーバー状の意識体が、異空間のキラメキの前に立ったらどうなるのだろう。
 怒りと憎しみに「宿命」というものがあるのだろうか?
 この異空間のキラメキは絶対性をもっているように思えたのだが・・

 この世とあの世の誰も犯すことはできない性質のもののようにも思える。

○ 平成21(2009)年5月18日(月)に宇陀の記憶から湧き出た清い水が汚れたのは、8月1日(日)だったと知った。
 8月1日(日)とは異空間のキラメキを見た日だった。
 ・・・記録として。

○ 自宅に帰っている途中、19:00頃、女房から電話があった。

「大変よ、帰ってきたら話す」
 自宅の玄関を開けると注文した商品が着いていた。
 このことを驚かせようと電話してきたのだろうか。

「祝詞集のことで電話があったのよ」

「日本のいろんなところを周っているというのよ」
「結界師っていってたよ」
「私と会った人はみんな開かれていく、ともいってたよ」
「電話番号を聞いておいたのであとで電話してあげて」

 夕食を済ませて電話してみると

 病治しをしている。
 九州に行ったときに私の祝詞集を見せてもらったのだという。
 大峠が近づいていて、大峠を越せる人たちを多く作らなくてはいけないと思っているという。
 それには仲間を集める必要がある。
 外国が日本を攻めてくるときが近づいていて、それとも戦わなくてはならない。
 などなど、あれこれお話を伺った。

 祝詞集を郵送先は東北の宮城県だった。

 今朝、車で大泉中央公園を通過するとき、弓を構えた私は、東北の方角に矢を放ったことを思い出した。

 これに対応した電話なのだろうか?

 平成17(2005)年10月16日(日)、宮城県の参拝旅行の帰りに村田ICを超えた辺りで大事故のため、私の車両の前で通行止めなったことを思い出した。
 村田ICの東側には何かある、と当時感じたのだ。

○ 天之大神のお話

「そなたたちは今出来ることをしているように」
「多くのものが忌み嫌う気持に捕らわれる」
「向かうところは同じでも踏む場所が違うので違って現れる」
「先代の先代の方はそれで病を治されたのじゃ」

8月14日(土)、京都府亀岡にある熊野館が炎上

 引用元:http://blogs.yahoo.co.jp/susano567miroku/17134212.html

 京都府亀岡にある熊野館が炎上し、母屋は全焼したが王仁三郎の個室でもあった「みろく亭」は無傷で、かつ「お倉」も無事だった。
 漏電による出火だという。
 熊野館は出口王仁三郎が第二次大本事件未決出所後、妻の二代出口澄とともに身を寄せた場所で王仁三郎はここで戦後、これまでの皇道大本を払拭するという意味で大本教団を『愛善苑』と改称し、新たな門出としたのだった。
 大日本帝国は崩壊し、アメリカGHQの介入によって大きく日本は変わることになるのだが、それに伴っての愛善苑設立であった。
 それは旧来の皇道大本の霊的本質が滅び去った大日本帝国と同様のものだったということを示唆するかのような改称だったのである。
 この熊野館では出口王仁三郎の教えを実践しようと試みる新生愛善苑の会員にして出口王仁三郎の孫にあたる出口和明氏のご子息とその未亡人が主催して霊界物語の拝読会が執り行われていた。
 一月2回、2週間に1回のペースで拝読会は開催され、10人前後の参加者で輪読が行われる。
 音読での拝読は日本古来から伝承されてきた言霊の活用ということでその意義を引き出す。
 現状の熊野館は現在の宗教法人おほもとから分離脱退した信徒たちが集まって成立した宗教法人『愛善苑』に所属する。
 熊野館は出口和明氏の邸宅でもある。
 彼ら新生愛善苑は宗教法人おほもとから脱退後、自らの信仰形態を目指す。それは旧来の皇道大本に逆行するおほもとの体質から脱却し、王仁三郎の精神に戻るという意味で、天津祝詞の最後に奉称する神号をこれまでの『大本皇大神』から『神素盞嗚大神』へと変更することになった。
 この神素盞嗚大神とは霊界物語第47巻総説に記載される文章から王仁三郎の真意として解釈し、神号として採用するに至っている。神素盞嗚大神とは主神という意味である。つまり、この世の造物主だ。さらにはキリスト教的にいえばイエス・キリストとしての霊的意義を包蔵し、仏教では弥勒最勝妙如来を意味する。あらゆる意味での救い主、それが神素盞嗚大神であった。
 熊野館側は愛善苑なので神号はこの神素盞嗚大神を奉唱する。
 これは主神信仰を意味する。その主神信仰の名のもとに拝読会が行われていた。艮の金神と開祖を信奉する一部の愛善苑信徒らは王仁三郎と霊界物語を毛嫌いしているらしく、この拝読会を取りやめるよう熊野館まで直談判しにきたこともあったということだが、どういう理由があろうと霊界物語拝読を取りやめるつもりはないとして熊野館側は毅然として拝読会を行ってきた。
 さて、ここで考えたい。
 熊野館は母屋が全焼したということだが、この母屋で主神が祀られ、拝読会は行われていたのである。  いうなれば主神信仰の実践がここで行われていたということなのだが、その母屋が全焼して普段は特に使われてもいないみろく亭と倉だけが残ることになった。
 主神信仰を標榜し、実践してきたはずなのになぜ、熊野館が全焼することになるのか。
 主神による加護、というのは霊界物語では実際に存在している。まして、この熊野館は王仁三郎によって天界の一つである霊国とも称されていた。現界における霊国の移写というわけである。
 かの神秘主義者、エマニュエル・スウェーデンボルグにおいては次のような逸話がある。スウェーデンボルグが航海に出る際、普段は荒波や厳しい天候にさらされるはずの渡航も彼が便乗すると天候は穏やかになり航海は非常に安穏とするのだそうだ。これについてスウェーデンボルグは『自分には天界の天使が守ってくれているから。』とコメントしているという。船頭はスウェーデンボルグが搭乗する際、『お金はいりません。』といって金銭を受け取らなかった。これはつまり、神の加護があるという意味である。安全安楽とは神によっての守護が多大にあるのだということをこの逸話は証明しているといえよう。
 これまでの熊野館も神の加護がなかったとはいえない。しかし、熊野館が焼失したという時点でこの神の加護は実際にあっただろうか。
 主神信仰が行われていたその場所で火災が発生するというのは大きな霊的意義を包蔵するのではないか。
 神素盞嗚大神が鎮座する祭壇が置かれた母屋が燃えて普段使われてもいないみろく亭と倉が残ったということは、彼らの信仰態度に多大な問題があったということを示唆するものではないのか。大本の神というのは元々、普段は非常に長い目で見守るという側面があるものの、いざ、行動に移すとなると手段を選ばない非情な側面がある。第二次大本事件を勃発させたのが王仁三郎本人であるところにその本質を見出すことが出来る。
 私はこの熊野館側の信仰態度についてはこれまで非常に問題があると考えてきたが、焼失してからもなお、自らの信仰態度に問題があったことを認めない姿勢からして彼らの信仰意識は常に出口家のプライドがベースとなっていることは明白である。プライドとは結局のところ、傲慢であるから、実質、信仰になっていない。熊野館焼失もやむを得ないと判断するところといえよう。これまでの意識の間違いが、ここに臨界を超えて、焼失に至ったのではないかと私は推測する。
 母屋は全焼し、みろく亭と倉だけが残ったということは、すなわち、これまで偽の信仰を成すものはいずれ没落し、真の信仰を実践するものだけが残るという神の霊的示唆が働いたと私は考える。
 問題はこの熊野館炎上が霊的型になるか否かだ。
 熊野館は元々日本の霊的雛型としての意義もあるから、この炎上が霊的に波及してこの日本にどのような影響を及ぼすか懸念されるところだ。
 ★昭和58(1983)年11月23日 淡路島「桃之宮」(元井戸)焼失。
               浪上千代鶴氏焼死。
  平成 7(1995)年8月6日  至恩郷の「月の宮」の落成式。
 ★平成10(1998)年3月23日 至恩郷の「日の宮」焼失。
  平成19(2007)年6月10日 至恩郷(ひかり教会)の解散式。
  平成21(2009)年6月23日 岡本三典氏逝去。
 ★平成22(2010)年8月14日 大本・亀岡にある熊野館が漏電によって焼失。

8月15日(日)、第65回終戦記念日、獲物を引きずっている映像・・

 第65回目の終戦記念日の影響だろうか、悪の首領級の生首を沢山引きずって天の大橋を東に向かっていく自分の姿を感じている。
 10個や20個の生首というのではなく、数にかぎりがないほど無数の生首だ。
 あまりにも重いのでズリズリしながら引きずっている。

 メドゥーサの首を切り落としたペルセウスのようだ。

○ 夜、8月11日(水)に依頼のあった『祝詞集』の発送の準備が整ったので、すぐに投函しに行った。
 『祝詞集』は本日付より、「彼方の繁樹」とは滋賀県安土町の奥石神社のある老蘇の森である可能性を明記した。
 さらに「心のまつり」を提唱する御札立てのサイトの紹介も始めた。
 すると、ある女神がバイオリンを奏で、舞台の中央に進んでいく私を称えてくれているかのようだ。

 4月19日(月)にステージの袖に立っている私を感じていたがそれに続く映像だ。

 今日から私は舞台の袖から、舞台の中央に向かって歩き出した。
 私の人生であっても、多くの人の人生を象徴するような人生となることを願う。

8月16日(月)、天に「怒りと憎しみ」「忌み嫌う気持」はもうない・・

 寝苦しい。
 大きな目のような空間を奥のほうに向かって進んでいる映像を見ながら目覚めた。
 途中、濃い紫色の粘りのあるクモの糸の塊のようなものをいくつか発見した。
 その粘りのある部分に「恨みや呪い」「怒りと憎しみ」「忌み嫌う気持」が潜んでいないか探し回っているかのようだ。

 もう天には「恨みや呪い」「怒りと憎しみ」「忌み嫌う気持」は存在しない、

 という声が響いた。
 昨日8月15日(日)に、悪の首領級の生首を沢山引きずって天の大橋を東に向かっていく自分の姿を感じていたが、その結果だったのだろうか。
「だったら嬉しいが」
 と思うと
「そなたが天じゃ」
 からだという。

○ 7:45ごろマンションの窓の外に弓を構えた私が立ち西北方向に矢を放った。

 矢が飛んだ方向を見定めると、関越自動車道の入り口をとおり、榛名山を通り、佐渡島方面のようにも見える。
 こちらの方角には新座市役所もある。
 続いて、7:57ごろ、北の方角に向かって矢を絞っている姿も感じる。
 和光市を通り、新潟県と山形県の県境に行く方角だろうか。
 8月11日(水)と同じような場面である。

○ DAIEI向けのシステムの完成。

 経理データの調整が残っているが、システムは完成した。
 残されているのはIMだ。

○ 『祝詞集』輸送中! 日之経綸によるトラブル発生か・・

「カンパニー、売ろうかな・・」
 こういう出方もある。
 これだと二律背反が崩れるなぁ・・
 さすが達人・・

8月17日(火)、東北に続いている大きな洞穴から巨大なイモムシ

 11時30分ごろ、東北方面に続いている大きな洞穴から巨大なイモムシがゆっくりと動き始めた。
 その移動を見守っている妖精たちの映像が飛び込んできた。
 8月16日(月)の「大きな目のような空間」が、「東北方面に続いている大きな洞穴」だったのかもしれない。
 この「東北方面に続いている大きな洞穴」(大きな目のような空間)に「恨みや呪い」「怒りと憎しみ」「忌み嫌う気持」が潜んでいると、巨大なイモムシは出てこれなかったものらしい。
 イモムシの代表格はかつては「おカイコ」様だったろうか。

 昨日発送した『祝詞集』が宮城県(989-1305)に配達された時間帯にあたっていた。

 時代が変わる象徴を、蝶に変わるイモムシに例えているのだろうか?

 夕方、このイモムシは山形県の日本海を望むところに出た。

 庄内浜の由良から湯の浜にかけてのある場所からだと、秋田まで見渡せる場所があったと思う。
 巨大なイモムシが出てきた「東北方面に続いている大きな洞穴」(大きな目のような空間)の方を見てみると、白い防護服を着た数名の作業員が消毒作業を始めている。
 宮崎県で発生した口蹄疫の消毒作業に似ている。

○「あと3日じゃ」

 「そなたたちに光が当たってくるまで、あと3日じゃ」
 天之大神の言葉だと思う。
 3日後とは8月20日(金)になる。
「御札立ては出来るだけ小さく踏み出すように」
 お言葉である。

8月18日(水)、光を発しない球体が隠れ蓑、メルマガ39号・・

 白い防護服を着た数名の作業員は、消毒作業を終え、石段の様な階段をのぼり、何かを探しているようだ。
 中空にススぼけた空間があり、そこに閻魔大王のような服装をした人物が隠れていて、その人物は閻魔大王ほどの輝きを持たない。
 白い防護服を着た作業員は「輝きのない閻魔大王のような服装をした人物」を探しているようだ。
 その人物は、自分が探されていることを察知すると、光を発しない大きな球体(心だろうか)に乗って、中空に漂い、次に隠れる場所を探そうとしているかのようだ。
 中空の上空には光を発しない大きな球体(心だろうか)がいっぱい浮遊している。
 これまでは、光を発しない大きな球体(心だろうか)が隠れ蓑の一つになっていたのだろう。

○メルマガ39号の発行。

 39歳(1998年-平成10年)、
 40歳(1999年-平成11年)
 ・・のときは、トラックのドライバーをしながら真剣に神事(かみごと)を学び、そして各地を周った年だった。
 苦労もあったが思い返すと幸福な日々だった。

○ タイミングを図り御札立ての支払いを午後に済ませた。

 夜7時前に自宅に戻ると、高野台1丁目一帯でJ-COMの受信が出来なくなっていた。
 御札立てを動かすとこういう現象が起きていくということだろうか?

 本日より、ショッピングカートの製作に本格的に入った。

8月19日(木)、祭りの後の雪の道で久しぶりに再会した夢・・

 雪が静かに降り積もった会場で祭りが行われている。
 水路に水門を造る祭りだ。
 この日のために練習を重ねてきた練習用の水路と水門を左手にみて、雪で白くなった広場を歩いている。
 左の池の傍を通り、除雪のため高くなった雪の壁を乗り越えて大通りに出た。
 大通りも雪に覆われている。
 向こうから学生時代の恋人がただ一人スキーウェアを着て歩いてきた。
 その場で彼女が到着するのを待った。
 彼女は私を見て、にこやかに笑っている。
 手を取って喜んだ。
 屈託なく笑って肩を組んで歩けるときがやってきたことがうれしかった。

 私は26歳のとき、訳もわからず、麻雀の世界に足を引っ張られていった。

 学生時代の恋人とはそのために別れた。
 どうしようもなかった。
 麻雀をしたいわけではないのだが、「麻雀」で代表されるような世界に引っ張られるのだ。
「必ず元の世界に戻るので待っていて欲しい」
 と彼女に言って「麻雀」で代表されるような世界に飛び込んだ。
 その時から25年経った。
 雪で白くされた花道を、彼女とともに歩めるときがやってきたのが嬉しかった。

 同じ夢を彼女も見ているのだろう、見方は違うかもしれないが・・

 平成22(2010)年6月17日(木)に見た、遠い昔、同僚の女性との幸福な関わりの夢。
 平成22(2010)年2月27日(土)に「怒りと憎しみ」に捕らわれた夢。
 平成21(2009)年1月1日(木)太陽系という演舞場の舞台に向いて左手後方に座っていた彼女。

 雪で白くされた花道を手前側に歩いてくると、奥から激烈な濁流が流れてきた。

 全てを流し去るかのような激しさだ。
 私たちは天につながる道を歩き始めているので、激烈な濁流の影響は少ないように思える。
 この濁流の上には椎の木の枝が架かっている。
 ・・濁流に流されるものたちよ
 手を伸ばせ
 そして今手に持っているモノを離し、椎の木の枝をツカメ・・

 と叫んだ。

 平成21(2009)年2月8日(日)の「奥の方から濁流がドっと流れてくる」につながっている映像かもしれない。
 平成21(2009)年2月12日(木)の「忍者風の者たちがいっぱい飛び出てくる・」につながっている映像かもしれない。

○ 8月18日(水)に民主党の小沢一郎前幹事長が代表選に出馬の意向を表明。

 民主党の小沢一郎前幹事長は9月の党代表選について、小沢グループ以外からの幅広い支持が得られることを条件に出馬を検討する考えを周辺に伝えたという。
 小沢一郎前幹事長にとってみれば、年齢からいって最後のチャンスか?
 しかし、8月7日(土)の配置からみてどうか?

8月20日(金)、光の岸と音の岸の裂け目から、溶岩のようなものが・・

 5月21日(金)にみた岩の裂け目は、東側が光の岸で、西側が音の岸であった。
 それが斐伊川の一部として組み込まれたいたものらしい。
 今朝その岩の裂け目から溶岩がフツフツと湧きあがってきた。
 そして花火のように吹き上がってきた。
 熱の世界でも熱く熱せられると光を放つ。
 熱の世界にも「火の世界」があるのだ。

岩の裂け目

 本日はBABAの最終日なので静かに過ごしたいところだ。

○ 株式会社ネットプロテクションズから問合せの電話あり。

 さらに「楽天あんしん支払いサービス」 の案内メールも受信。

○ 20時30分ごろ、nakaさんから、

「9月1日(水)から秋さんが来るらしい」
 と聞く。

 自宅に着くと、宮城県の方から「トウモロコシ」が到着していた。

 『祝詞集』のお礼なのだと思った。
 とてもおいしい「トウモロコシ」だった。

8月21日(土)、あっ!この夢は・・、光と音の結びつき方を変える・・

 右手の部屋にパソコンが置かれ、手前は広い部屋になっている場面の夢をみて、
「あっ!この場面はあのときに見た夢の場面だ」

 と思い出しながら目覚めた。

 私はその部屋がどういうものであったのかの状況を認識しなおそうとしている。
 そのときの夢の場面とは、平成20(2008)年6月1日(日)の練馬を離れてからみた夢の場面だ。

◆ 平成20(2008)年6月1日(日)の夢 ◆

 「あるものの心」は開かないままであったが、平成20(2008)年5月31日(土曜日)に審神という次のステージに行ったという結果の事実から、「あるものの心」が平成20(2008)年6月1日(日曜日)の昼前に開いた。

 結局、「あるものの心」は開けられ、私はその中に入っている。

 「夕方まで静かに進んでいくように」

 私は静かに進んだ。

 心の中は暗い。
 途中2つの小部屋があった。
 一つの部屋を開けると、中はスポーツジムになっている。
 もう一つの部屋を開けると、中では多くの人々がパソコンに向かってカシャカシャしている。
 この2つの小部屋は、心の周辺部に位置している。

 その他に部屋がないか探すが部屋はナシ。

 家庭を象徴する部屋があってもいいはずだが無い。
 人と人の温かい関わりを象徴する部屋があってもいいはずだがそれもない。

 暖かく落ち着ける場所がないから求めてしまうのだ。

 途中
 「こちらにこられてください」
 と右奥の薄暗い光を放つ方から呼びかける声がするので、呼びかけられた方に移動した。
 何か部屋らしいものがある。
 「その声は偽りである」

 という声に制止され、元の道に引き返す。

 元の道に引き返してすぐ、今度は厭らしい男が私に近づいてきて、甘言を言ってきているようだった。
 それを私は自らの意思で振り払って先へ急いだ。

 私は2度の妨害を受けた。

 実に厄介な危なっかしいものが棲んでいる。
 結局、「あるものの心」にはスポーツジムとパソコンの大部屋の2つしかない。

 これが今の真実だろう。

 夕方(平成20-2008年10月)、私は「あるものの心(暗闇)」の中心に立った。
 中心に次のように明記した。

    成田 亨(なりたとおる)、

    愛と希望の光、この世に満ちろ、
    情熱と慈愛をもって。

         2008年6月1日

 〇(霊・レイ)の中心には私の名と私の「愛と希望」と私の「情熱と慈愛」が刻まれている。
 このことは、
 『新版ひふみ神示』において、○(れい)に『ゝ』(てん)入れる、
 と表現されていることだ。

 これは永遠に消えることのない刻印である。

 岩戸(言答)はこの者の心の奥底に秘められている。
 私は必ずやり遂げる。

 アロンへの改心の呼びかけはこれからが本番である。

 上の夢の2つの小部屋とは、

平成20(2008)年5月以降の私の周辺の状況のようだ、と気付いた。

 そして、共同企業体が「右奥の薄暗い光を放つ方から呼びかける声」であり、

 私に甘言をかけてくる人物とは、X氏であったのかもしれない。

 「あるものの心(暗闇)」とは、練馬からの移転先での状況のことを指していたようだ

 時間や時期の対応の仕方は
 朝ー春(4月・5月・6月)
 昼ー夏(7月・8月・9月)
 夕ー秋(10月・11月・12月)
 夜ー冬(1月・2月・3月)

 ・・と対応していそうだ。

 昼前とは、夏前のことなので平成20(2008)年6月を意味し、夕方とは秋のことだとすると、平成20(2008)年10月を意味していたのだろう。

◆ 続いて平成20(2008)年6月2日(月)の夢 ◆

 早朝(平成21-2009年4月)から「あるものの心」の中の虚空に祭壇を組み始めている。
 祭壇に祭るのは、昨日の6月1日に刻印した文字である。

    成田 亨(なりたとおる)

    愛と希望の光、この世に満ちろ
    情熱と慈愛をもって。

         2008年6月1日

 祭壇を組みながら眼下に見えてくるものは、ロケット弾のような通常兵器の一群だ。
 私はもっと違う終末兵器があると感じている。

 まだこのレベルでは秘匿されているのだろう。

 夕方(平成21-2009年10月)、アロンの軍勢が「あるものの心」の中の虚空に浮かぶ私の祭壇へ総攻撃をかけてくる。
 上空に浮かぶ祭壇にいくら攻撃を仕掛けてもアロンの軍勢の矢は届かない。
 祭壇にいる私は、アロンの軍勢の中心に降り立った。
 アロンの軍勢の一群がどよめき、南西方面の人垣が割れた。

 女王アロンが御付のものに守られて私の前に立ち現われてきた。

「今日のこの時から、アロンへの改心の呼びかけを始める」

 と伝えた。

 女王アロンから伝わってくる思いは、自分が戻っては自分を慕う軍勢を見捨てることになるし、戻らねば自分の思いに偽ることになる・・

 ・・そういう雰囲気だ。

 今日の話し合いは、これで満足なものだった。

 しばらくこの話し合いは続くだろう。

 アロンとの別れ際(平成21-2009年12月)、いつも女王アロンの近くにいるきれいなダックスフンド犬が私の祭壇にポンと飛び込んできた。
 と同時に、黒猫も私の祭壇に飛び込んできた(平成22-2010年5月)。
 ダックスフンド犬の象徴するものは善である。
 女王アロンは改心し私の元に戻りたい旨を伝えてくれたのだ。
 黒猫は悪を象徴している。

 ベルゼブブもアロンと共に改心し私の元に戻りたい旨を伝えてくれたのだと思う。

 「あるものの心」に浮かぶ私の祭壇に向かって左側をダックスフンド犬(善)が護り、右側を黒猫(悪)が守る。

「よい出会いであった」

 神の評価である。

 早朝というのは、日があけているので翌年平成21(2009)年4月のことだったようだ。

 そして、「あるものの心」の中の虚空に組んだ祭壇というは・・・
 平成21(2009)年4月以降に私が置かれる立場や状況を表現していたようだ。
 鵄さんの入退院が繰り返されたため、鵄さんの仕事を組み立てなおさなければならなくなったのだ。
 そういう事柄を「虚空に組んだ祭壇」と表現していたようだ。
 「祭壇」(業務マニュアル)であるがゆえに神聖であり犯しがたく、「虚空」に浮いているため、いろんなモノたちの標的なりやすく、攻撃を仕掛けられやすい。
 二人の物事の進め方に対する疑問点が私にぶつけられることになったのだろう。

 そういう微妙な立場になることを表現してくれていたのだろう。

 アロンの軍勢が総攻撃を仕掛けてきた夕方というのは、平成21(2009)年10月以降のことだったようだ。
 平成21(2009)年9月にnakaさんも鵄さんも去っているので、一人残される形になり、一層標的になりやすい状況になった。

 「アロンとの別れ際」に当たるのは、平成21(2009)年12月のことであろう。

 平成21(2009)年12月16日(水)に面接にこられた方は、平成22(2010)年1月4日(月)から勤務に入られたし、年が明けて平成22(2010)年5月1日(土)からも新しい人が勤務されている。
 左側のダックスフンド犬がTAIKOUさんであり、右側の黒猫がSUNさんだったのかもしれない。

◆ 続いて平成20(2008)年6月3日(火)の夢 ◆

 「あるものの心」に浮かぶ私の祭壇に向かって左側をダックスフンド犬(善)が護り、右側を黒猫(悪)が護り始めると、祭壇が入り口に変化した(平成22-2010年5月)。
 祭壇が変化した入り口から中に入ってみると、円形の大きな岩壁があり、底知れぬ大きな穴が下方に向かっている。

 光の一切ない暗闇である。

 私は、光の一切ない暗闇の中心に浮かび立ち、底知れぬ大きな穴の下方に降下していく。

 途中

「ここから先、そなたを守ることのできるのはそなただけである」
 という声を聞く。

 その声を聞いた瞬間に、光の一切ない暗闇の中心にまた字を書き祭壇を置いた。

    成田 亨(なりたとおる)
    愛と希望の光、この世に満ちろ
    情熱と慈愛をもって。

         2008年6月1日

 底に着いた瞬間(平成22-2010年7月)、薄暗い映画館に座っているような感覚になった。
 過去の自分の罪、今生での罪、未来の姿をすべて見せられるのだと思った。
 身体を動かすことすらできない。

 私は私の心の中に入り、祭壇を据え次のように祭った(平成22-2010年7月)。

    成田 亨(なりたとおる)
    愛と希望の光、この世に満ちろ
    情熱と慈愛をもって。

         2008年6月1日

 映画館での上映が終わった。
 宇宙空間を戦闘機が飛ぶ場面のある映画だったが、私は過去の場面だと自覚していた。
 観客はみんな退場していったが、私は椅子に座ったままアロンを待った。
 映画館の後部通路で細身の男に身を変えている人物がアロンだと見抜いていたからである。
 細身の男は女神アロンに変化しながら、私の元にヒザまづき、私の左手の甲に両手をおいた。

「おいたわしい」

 その瞬間、女神アロンは私の心に入り、私の心の中に組んでおいた祭壇の門を潜った。
 祭壇の門を通過してアロンがでたところは、永遠の楽園だと思った。
 遠い昔、2人の兄弟の天使が仲良く暮らしていた時代である。

 神世が始まる前の貴い時代の思い出である。

 その時代の幕が閉じることになってしまったことに、私はただ涙を流して詫びるのみである。

 金色に包まれたこの時代に、黒で象徴される対極を生んだ。

 この黒で象徴される対極について私は無知であった。
 歓喜の周辺に黒煙を生ずる。

 「祭壇が入り口に変化した」のは平成22(2010)年5月のことだったのだろう。

 5月の連休に・・

 「怒りと憎しみ」を追って私は、滋賀県安土町の奥石神社のある老蘇の森に入ったのだ。

 平成22(2010)年5月、私の祭壇に向かって左側をダックスフンド犬(善)が護り、右側を黒猫(悪)が護り始め、「祭壇」(業務のあり方)組み方が落ち着いてくると、それは私にとって、光の一切ない暗闇の中心の底知れぬ大きな穴の下方に降下していく事態であるかのように象徴されたのだと思う。

〔✓ฺ 〕平成20(2008)年6月1日(日)の夢

  ・・平成20(2008)年5月から10月までの5ヶ月間の事柄だったようだ。

〔✓ฺ 〕平成20(2008)年6月2日(月)の夢

  ・・平成21(2009)年4月から平成22(2010)年5月連休までの13ヶ月間の事柄であったようだ。

〔✓ฺ 〕すると、平成20(2008)年6月3日(火)の夢は・・

  ・・平成22(2010)年5月から8月までの夢である可能性が高い。

 「光の一切ない暗闇の中心」にまた字を書き「祭壇」を置いたとは・・

 「祭壇」とは「仕事の流れ」や「業務のあり方」を暗示している言葉でもある。
 7月にKOUEIが倒れ、8月にBABAが倒れた。
 そのため7月と8月は、「祭壇(業務の流れ)」を組むのに四苦八苦している。
 「底」とは、2010年に関して言えば、酷暑で苦しんだ7月・8月のことであるようだ。

 夢では、私は「私の心の中」に入り、「祭壇」を祀っている。

 この夢は、6月6日(日)に「神社を売ろう」というアイディアが涌いてきて、「心のまつり」を進めるためのツールとして、7月1日(木)から形になり始めてきたことを指すようだ。
 「心の中」に祭壇(業務化)を据えてから、映画館での上映が終わっている。
 映画館での上映とは、8月20日(金)にBABAの業務が終了したこと意味している可能性も感じる。
 BABAの従業員がみんな去ることと、観客が去ることが重なって感じられてくる。
 映画館での上映が終わったことを知らせてくれるために、8月20日(金)の翌日にあたる今日8月21日(土)に、夢で知らせてくれたのではないか。
 今年は、平成20(2008)年の6月の夢が示すところでは、アロンが示してくる道を歩めばよい、ということのようだ。

◆ さらに続く平成20(2008)年6月3日(火)の夢 ◆

 「あるものの心」にある私の祭壇の前で、アロンは私に膝まづいている。
 アロンに従う軍勢も同じである。

 全ての展開が決定されたものらしい。

 地の側にも日月地に相当するものが定められ、水・金・地・火・木・土・天・海と定められ、第9惑星と第10惑星に相当するものが決められたようだ。
 私に従えないものは、第9惑星と第10惑星の外側に配置され、納得し次第、第9惑星と第10惑星の力によって、水・金・地・火・木・土・天・海に入れるようになる、そういう配置だ。

 未来への予知夢になっていたとすれば、こういう場面がやってくるということだ。

 平成20(2008)年6月3日(火)の夢では、第9惑星と第10惑星という風に数で明確に示されている。

○ 平成22(2010)年8月21日(土)、kenichiたちが遊びにやってきた。

 kenichiたちに御札立てをあげるために、荷物を初めて開封した。
 開けるとき、左の中指を切り、御札立てを汚してしまった。
 「これって血の誓い?」
 と思った。
 御札立ては霊的障害にある程度の効果は期待できるだろう。
 こちらの準備が出来次第手伝ってもらえる、という内諾を女房が得た。

○ kenichiの彼女と子供たちと一緒に氷川神社のお祭りに行き3匹のミドリカメ。

 我が家に新しい仲間が増えた。
 子供たちは両手にのせて大喜びだ。

○ 火花をちらして溶接作業をしている映像。

 光と音の結合の仕方を変える作業が始まったのだろうか。
(※)12月23日(木)に熱の塊のなかに閉じ込められている私がいて、誰かが外からその熱の塊を切り裂こうとしている映像を見た。
 12月23日(木)の映像に準じて言うと、この溶接作業の映像というのは熱の塊を切り裂こうとしている映像だったのだろうか。

8月22日(日)、怪談レストラン、御札立ての撮影・・

 大泉のT・ジョイで子供たちと怪談レストラン。
 最後の場面は5人の高校生が力を合わせてローソクに火をともし、恨みやツラミの主を打ち倒す、というストーリーだてだった。
 昨日kenichiに話したようなストーリーだ、思った。
 こういう筋立ては、物語のテーマとしてズっとあり続けたのだ。

○ 昼から、御札立ての撮影のため新潟へ。

「Xさんは春ごろから歩合制になったっていう話だよ」
 歩合だからやってくる必要性を感じなくなったのだろう。

 関越を東京に向けて運転していると

「そなたにとって、遅すぎると感じるぐらいユックリと歩まれよ」
 と言われた。
 「心」という物質をゆっくりと丁寧に慎重に動かし始めるように、
 ということなのだろう。

 自宅に戻ったのは夜11時前だった。

 自宅に戻ると、ちょど同じ時間にkenichiたちが採ったばかりのお土産をもってやってきた。
 お土産というのは、外房総の勝浦で採れた「白アワビ」「黒アワビ」「サザエ」だった。
 疲れたが、畳み込まれるようにトキが折り重なっていくこの感じはいい・・

○ 8月5日(木)のチリの鉱山で岩盤が崩壊し、33名が生き埋めになった事故。

 地下約400メートル付近で落盤事故が発生し、作業員らは地下約700メートルの避難所に退避。
 救助隊が8月22日(日)、避難所付近まで掘り下げた掘削ドリルに、作業員らがメモ2通を取り付けたことで生存が判明。

8月23日(月)、怪談レストランの影響か、学校の廊下に黒い影が・・

 長く続く学校の薄暗い廊下。
 薄暗闇のなかで怪談レストランの死神の装束をきた人物が薄暗く立っている。
 死神の装束の頭の覆いを取ると、昨日新潟に同行した奥さんのようにも見える。
 口元に右の人差し指を当てて
「シッ!」
 と我々を制止してくる。
「目線は早くこの場から逃げるように・・」
 という雰囲気だと思った。

 表立っては死神のような役柄を演じ、内心では助け出そうとする、微妙な役柄だ。

 西側に立っている男性が、東側の死神の装束をきた人物を押し込めようと、進んでいった。
 東側の死神の装束をきた人物は、果敢に戦いを挑むが、防戦一方という雰囲気だ。
 疲れを知らぬ果てしない戦いのようにみえる。
 (※)これって夫婦ゲンカだろうか?

8月24日(火)、「心の王宮」が明るくなり始めた・・

 黒い影の勇者の姿をみながら目覚めた。
 私に背を向けているように見えるし、こちらを向いているようにも見える。

 7時を過ぎると周辺が明るくなってきた。

 フッケ将軍のようなチョロ将軍のような雰囲気の人物かもしれないと思った。

 その人物に案内されるまま、私は下方をみた。

 そこは「心の王宮」になっていて、至るところで小競り合いが繰り広げられていた。
 昨日の8月23日(月)にみた死神の装束をきた人物も右側で小競り合いを演じている。
 「心の王宮」は今まで暗闇に閉ざされていて、自分が争っていることは解っても、誰と争っているのかわからない状態だったのだが、「心の王宮」自らが光を放つようになったので、自分がどこで何をしているのかをハッキリ自覚できるようになったのだ。
 しかし、多くの者たちは、「心の王宮」自らが光を放ち明るくなったことに気づかず、今まで通り小競り合いを続けている。

○ 8月20日(金)に頂戴した「とうもろこし」の礼状の発送。

◆ 平成22(2010)年8月24日に1月6日(水)に見た夢の、「プリンターから2枚の絵がでて」 きたことの意味を考えていた。
 プリンターとはパソコン内にあるものを印刷するものなので、神の予定や計画を現実のものとして表現していくぞ、という予告になっているものらしい。
 こう考え付くと急に私側にあるプリンターが動き始め、印刷が始まった。
 展地がニコヤカにわらっている写真がプリントアウトされてきた。
「展地、お前はカッコいいゾ」
 親心でそう思った。
 私に関わる事柄で、形になって現れてくるものがあるらしいが・・
 展地の写真に続いて、女房の写真が出ようとしているのだが、額の一部まででて、止まったままになった。
 展地で表現される時期に女房で表現される事柄があるのかもしれない。

○ 孫や子どもの絵(写真)がプリンターから出てきたのは・・

 孫や子どもの絵(写真)は、当人から見た系図の離れ方がトキを示しているようだ。
 その場面がどのようなものかが絵の大きさや鮮明さ、系図上の距離に示されているのだろう。

 1世代が3ヶ月に相当するのかもしれない。

◇ 展地の写真がプリントアウトされてくるということは・・

 展地は私の3人目の子なので3ヶ月後を意味しているとしたら、平成22(2010)年11月24日(水)ごろ、私に関わる何らかの事柄(3つあるということか?)が現れてくるのかもしれない。
 平成22(2010)年11月21日(日)に、「平成22(2010)年11月26日(金)」という日付が示されていた。


8月25日(水)、そなたのやるべきことをやるように・・御札立て・・

 朝方2時、
「やるべきことをやるように」
 と呼びかけられて目覚めた。

 いつもいつも気になる26歳のときのページを設けた( → 1985(昭和60)年のメモ書き)。

 1985(昭和60)年のメモ書きを整理して、再びベットについた。
 すると、私の心のなかでフッケ将軍が大声を出している。
「オー、オー ・・・」
 表現すべき言葉がなくて、何かを発声しなければいられない言葉だ。

 そして、起きるときに見た夢は・・

 消化しきれない食べ物を食べて、胃が詰ってしまって、胃から異物を取り出している夢だ。
 紐やらテープやらネクタイやら、細長いものが胃にいっぱい詰って消化不良を起こしている。
 苦しくなって、それらのものを取り除いた。
 食道を逆に引っ張り出される違和感が気持悪くて目覚めた。

 この夢をみるのはこれで3回目だろうか。

 過去の夢の整理をして、未来を探り当てようとする姿勢が「異物」を飲み込むと表現されているのだろうと思った。
 この世ではこの世の事象から物事を図らなければいけない。
 例え、神の世界がこの世に映ってくるのであっても、映り方は千変万化。
 映った世界には「神の世界」のいろんな事柄が映ってくるので、それをこの世の事象に当てはめて考えるのは不可能なのだろう。
 それが異物と表現されたのだろう。

 夢の最後で、私の背丈を大きく超えるマンモスが私を踏みつけようとしてくる。

 そういう状況になろうとしているのだろう。

○ 私が今やらなければならないのは、御札立てだ!

 とにかく今は御札立てに集中しろ!

○ kenichiがアパートを決めてきたという。

 9月25日(土)に入居可能になるのだという。

○ 秋さんが9月1日(水)から、ということを正式に知った。

○ ネットショップの編集。
 ショップ情報、決済情報、配送情報の3つを記載しないと公開できないようになっていることを知った。
 配送情報を暫定的に入力したので公開できるようになった。
 ネットショップの公開を始めると、朝のマンモスは自らの重さを支えることができなくなって崩れつつある。
 マンモスで表現されるのは人の不平と不満か?

8月26日(木)、私が急上昇・・、小沢一郎が立候補を表明・・

 自分の立っている足元が丸い黄金色をした円形状になって、急上昇し始めた。
 私が立っている丸い黄金色の円盤には支え棒がついていて、それが引っ張りあげてくれているかのようだ。
 あるいは、自分は同じ所にいるのだが、周りがかってに地盤沈下を起こして、相対的に自分が上昇しているかのように感じられるのかもしれない。
 日中は、大きい私がいて、その私の周りを周回する支え棒がついている丸い黄金色の円盤にのった小さい私が10人前後いる。
 妙な映像だ。
 撮影としてお願いした御札立てが帰ってきたのでそれに関連した夢だったのだろうか。

○ 午前中に小沢一郎、9月1日(水)公示の民主党代表選に立候補を表明。

 これで民主党代表選は、菅直人と小沢一郎で争われることになった。
 8月7日(土)に民主党代表戦出馬に意欲を見せた海江田万里氏の位置が気になるところだ。

○ 8月22日(日)に撮影した御札立ての画像が出来上がってきた。

 画像が出来上がることが、支え棒がついている丸い黄金色の円盤に乗っている、と夢にみたのだろうか・・

○ 「楽天あんしん支払いサービス」への申し込み

8月27日(金)、10人前後の小さい私が小さい円盤に乗って・・

 支え棒がついている丸い黄金色の円盤に乗った10人前後の小さい私。
 これが「心」なのかもしれない。

○ 足立区の会議に行く途中の午後2時30分の白日夢。

ブラックホールの崩壊

 巨大な光の輝きから、大きな光の円が3個飛び出す映像。

 その後、無数の光の円が飛び出してきた。
 これをみて、ブラックホールの崩壊だと思った。
 だからビックバーンの崩壊か・・

○ 会議でツイッターを進められたので、ようやく開始。

8月28日(土)、頭の中から小鳥が留まった筆が出てきて「天」と・・

 今日一日頭が少し痛い。
 軽い熱中症の気があったのかも知れない。

○ 自宅に戻り横になると、

 頭の中から小鳥が留まった筆(天明の筆かな、と思っている自分がいる)が出てきて、「天」という字を書いた。

○小鳥

 昔から小鳥は女性のシンボルと言われているのです。
 したがって、小鳥の夢は恋愛と深く関係してきます。
 男性の場合は、小鳥の夢を見るということは理想の女性と遭える可能性が高まっていることを暗示しています。逆に女性が小鳥の夢を見た場合は、女としての魅力が増すことを表します。

 http://yumeuranai.sodes.biz/ から

○筆
 岡本天明に象徴されるように、神の言葉を伝えるもの。
 天という字が書かれたところが通路となり、中に入っていくと、無数の光ファイバーでできた球状の照明のようなものが中空に浮かんで、辺りを照らしている。
 一つ一つの光ファイバーの毛先が3つに分かれているのが解る。
 浮かんでいる場所は、平成20(2008)年6月3日(火)(平成22(2010)年5月の場面か)の夢で、私は、光の一切ない暗闇の中心に浮かび立ち、底知れぬ大きな穴の下方に降下していく途中で据えた文字の位置だと思った。

    成田 亨(なりたとおる)

    愛と希望の光、この世に満ちろ
    情熱と慈愛をもって。

         2008年6月1日

 私の書いた文字に、怒りと憎しみを栄養分とする妖虫が張り付き、自らが輝きを出しているかのように振舞おうとした結果、光が凝り固まり、光ファイバー状になったものらしい。

8月29日(日)、風呂桶をめぐる夢、天之日津久神、そして墨汁・・

 不愉快な夢を見て目覚めた。
 1階の責任者がよく使う1階の風呂桶が壊れたというので、あまり使われていない2階の風呂桶と交換すると、
「2階の風呂桶を△△さんがきたとき、たまに使っているよ」
 と反対意見を言ってくる人物がいる。
 この人物の真意は、△△さんに風呂桶を使わせたいというところにあるのではなく、1階の人物に風呂桶を使わせたくないこと、私の方針に何らかの理由をつけて反対することにあるのは見て取れた。
 この人物は常にこういう立場をとるので、2階では常に意見が乱れた。
 なぜこの人物が2階にいるのか不思議なのだが。
 結局、自らが自ら理想とする世界に住めばいいのだ。
 2階の風呂桶を使わせたくないのであれば、そういう世界に住めばいいのだ。

○朝起きると、「天」という文字が「天之日津久神」となっていた。

 昨日の8月27日(土)の夢と、プリンターから写真が出てきた8月24日(火)の映像に絡めて考えると、11月に「はやぶさ」が全国で一般公開が開催されるころ、岡本天明と同じように女房が筆を書くということ?

 夕方、私の間脳は字を書くための墨汁で満たされていた。

 間脳の墨汁に「筆」がつけられ、字が書かれるのだ。

 面白い映像だ。

○朝ジョイフルに買出しに行くとき、鵄さんが茶碗に盛られたご飯を食べている映像が飛び込んできた。
「ナリタッちの用意した食事を食べないと生きていけないモンね」
 そういってたくさん食べている。
 霊的な食事とは「宗教」を暗示していると王仁三郎は言っていた。
「心のまつり」が新しい宗教の流れを作るのだろうと思った。

「ところで、鵄さん、あの人はどうしたの?」

「もうコッチに来てるわよ」
「ほら」
 促された方を見てみるとすっぽんポンになって裸踊りをしている人物がいる。
 どこまでいってもエンターテイメントだ。
 そういえば、4月1日(木)に、
「これでお別れですね・・」
 とお別れの挨拶を交わしていた思う。

 この時に向こうに行かれたのだろうか?

 摩訶不思議な世界だ。

 女房に鵄さんのこの話をすると

「どこまで行っても・・」
 と全く私と同じような感想を言った。

8月30日(月)夜、我が家の24時間風呂が壊れる・・

 子供たちがお風呂に入ったあと、風呂の水栓がキッチリ嵌っていなかったせいか、風呂桶の水が抜けて我が家の24時間風呂が壊れた。

 風呂桶が壊れる夢は昨日8月29日(日)に見ている。

 夢でみた場面の事柄が間髪いれずに現れ始めていることを示してくれているのだと思う。

8月31日(火)、IMのシステム化の完成、暑い夏に一区切り・・

 7月30日(金)から取引が開始したIMのシステム化の完成。
 ようやく長い夏が終わった感じだ。
 システムが終了したのは3つの取引先だ。

 暑い夏に一区切りついた。

○ 郵貯銀行に口座の作成。

9月1日(水)、民主党代表選挙、2本の万年筆と消しゴム・・

 民主党代表選挙が公示され、菅直人氏と小沢一郎氏の戦いとなった。
 9月14日(火)に投票され、次期代表が決定される。

 熱い政局になるのだろうか。

○ 本日から2人と1人。
 1月6日(水)の前半の夢は、「2枚の絵」で象徴された7月と8月のことだったのかもしれないと思うようになった。
 そして、1月6日(水)の後半の夢は、9月と10月のことで、「2冊づつの3人の手帳」「2本の万年筆」「1個の消しゴム」で象徴されるものなのかもしれない。
 そのあと、1月9日(土)の夢へと続いていったので、11月と12月は審判で象徴されるということなのかもしれない。
 ということは、1月6日(水)の国譲りは11月から始まるということなのだろうか?

○ Kenichiの夢。

 昨日新居の鍵をもらってきて、今朝夢を見たのだという。
 2人で歩いていると、2人の男が拳銃をもって近づいてきた。
 そして、彼女に向かって発砲してきたという。
 数発彼女に当たったので、救急車を呼ぶより、近くに見える交番に駆け込んだ方が早いと思い、交番に駆け込んだ。
 そこで、警官の言うには、
「どうせ助かったとしても半年とか一年なのだから、俺は助けないよ」
 ということだったらしい。
「なんで助けてくれないんだよ」
 といって拳で壁を叩いたところで目覚めたのだという。

 目覚めてから、霊障から解き放たれるのかもしれない、と思ったのだいう。

○リアルは自動更新になっているのだった。
 お金を入れていないのに!
 社会勉強だなぁ。

○ 自宅に戻るとある著書が届いていた。

 私にプレゼントしたいということで奈良市の方が送ってくれたのだ。
 日祥著
 『阿呍の神氣―8次元への旅 ―魂、再生のための方法』
 という著作だった。
 第5章の老婆の予言がとても面白かった。
 すぐに礼状を書き、御札立てを送る旨の連絡をさせていただいた。

 神皇産霊神のお力が強く現れている方だと感じる。

○ 女房の同僚であったsekiさんから頂戴した愛用のコーヒーカップからコーヒー漏れ。

 1月9日(土)に7年間愛用したコーヒーカップが割れたのに続く。

9月2日(木)、練馬では緊急車両が鳴りっぱなしだという・・

 練馬では緊急車両が鳴りっぱなしだったという。

○ 新人が来たことによるミーティングがあった。

 7月8日(木)に女房の自転車のブレーキが壊れたことがあったので、そういうことを考えると気になる。

9月3日(金)、お風呂の修理、そして礼状の発送・・

 8月30日(月)に壊れた我が家の24時間風呂の修理。
 2万円チョットの出費となった。

○ 9月1日(水)に頂戴した著書の礼状も投函した。

「依頼を受けたことをやり遂げていくように・・」
 そういう声を聞く。

○ 「俺は弁護士のところに行ってくるよ・・」

 という言葉を聞いて、ドキっとした。
 8月6日(金)に女性の弁護士が登場していて、
「私が次にお相手する方だからです」
 と答えていたからだ。
 傷害事件の相談らしい。

○ 「成田くん、消しゴム貸して・・」

 秋さんにそういう言葉をかけられてここでもドキっとした。
 9月1日(水)を踏まえると、こういう場面も象徴的だと思った。
 時は夢の通りに動いているのかもしれない。

○ nakaさんに電話していると、右目に大きな雲が掛かってきた。

 光が影となって右目に残像が残り、視界を遮るような感じとなった。
 8月に左目も同じような症状になったことがあった。
 光雲が次第に影となり、視界を遮るのだ。
 脳のほうになんらかの異常があるのだろうか・・

9月4日(土)、「社員に・・」知らないのは私だけ・・?

 guchiさんほか一名が5月から社員に・・?
 知らないのは私だけ・・?

 情報を共有しないのも一つの戦略として極めて有効だ。

○ クロネコヤマトの宅急便。
 通販のための「B2」の申し込み。

 少しづつ動く。

○ 自宅に戻り横になると、4名(3名プラス鼓さん)がクリスタル状にパッケージングされ、身動き取れない状態になった。
 クリスタル状にパッケージングされたのは、アットいう間の瞬きの間だった。
 同時に室生寺の子龍の両肩が大きな鳥の足に捕まれて上空に引き上げられていった。
 私だけが取り残されたのだろうか。
〔✓ฺ 〕平成21(2009)年12月10日(木)の緊急車両の映像と渋谷での場面の夢。
〔✓ฺ 〕平成21(2009)年12月11日(金)に昨日の夢を検証している夢。

9月5日(日)、「お別れじゃ・・」、フックの付いたくぎ抜きの付金槌・・

「お別れじゃ・・」
 という声を聞きながら目覚めた。

 眠っているときも

「お別れじゃ」
 という声を聞き続けていたような気がする。

 雑念が渦巻いているときに聞こえてくるのは、あまりいいものではない。

 夢の中の場面といっても過去の例をみるとストレートに受け取っていいものではなく、よくよく審神者しなければならないものだ。
〔✓ฺ 〕平成21(2009)年10月22日(木)の「これでそなたも終りじゃ・・」

〔✓ฺ 〕平成21(2009)年11月17日(火)にマスクを発送すると・・

〔✓ฺ 〕平成22(2010)年4月1日(木)に「これでお別れですね」と私は言っている。

○ ジョイフルからの帰りに次のように女房に聞いてみた。

「日祥著の『阿呍の神氣―8次元への旅 ―魂、再生のための方法』に付録で付いていた黒塗りの中に書かれている神言は何だと思う」
「こうだと思う」
 と即答したものは、私が思っている言葉と同じものだった。
 やはり似たもの夫婦だ、と思った。
(※)実際は違っていたのだが・・

○ 御札立てを奈良県に発送する準備を整えて、夕方に仮眠。

 平成22(2010)年9月5日(日)
 フックの付いたくぎ抜き付きカナヅチがポッと現れた。
 丸穴にフックがかけられ、釘が抜かれるように何かが引き上げられるのだ思った。
 私の体の中から出てきたのは、日本列島の形をした大きな部屋だった。
 平成21(2009)年10月22日(木)の映像。

丸穴のあいたクサビ

 平成9(1997)年ごろから時おりみている映像だ。
 今にして思うと、私は長い間、「丸穴のあいたクサビ(?)」を探していたのだと思う。
 平成9(1997)年の38歳の時、私は「丸穴のあいたクサビ(?)」の所在を突き止めたらしい。
 平成9(1997)年以降、「丸穴のあいたクサビ(?)」を抜くために、私は何度か潜ってはチャレンジしてきたのだ。
 しかし、いずれも成功してこなかったらしい。
 今回もチャレンジしている気がする。
 どうなんだろう?
 いったいあれは何なのだろう?
 「丸穴のあいたクサビ(?)」にはすぐに抜けるものだろうと思っていたので、あまり気にも留めなかったが、平成9(1997)年といえば、私が今の会社にお世話になった年だ。
 ということは、「丸穴のあいたクサビ(?)」は今の会社の中にあるか、何か「丸穴のあいたクサビ(?)」を象徴するものがあるということなのかもしれない。

 いつのも声がする。

「お父さんは示せればいいんだよ」
「実行する人たちは別にいるんだよ」

9月6日(月)、ヒョウキンな女神、御札立ての発送・・

 朝早く時を区切る作業をして、トイレによるため自宅に戻った。
 自宅のドアをあけると、ちょっとヒョウキンな女神がルンルンとスキップして私を玄関先まで出迎えてくれた。
 女房に似ているような、ミッチョンに似ているような妙な感じ。
 9月3日(金)に郵送した私の手紙を奈良市の方が受け取ったというリアクションだろうか?

○ 新宿で小切手発行のために、エプソンのプリンターのデモプリンターの見学・・

○ 時間を調整するために自宅でお昼にしようと、自宅に戻った。
 朝の女神が同じように私を出迎えてくれる。
 私の自宅なのだが、どうやら気に入ってもらえたようだ。
 リビングの食卓の東側に座り、大きなガマガエルやカメにエサをあげている。
 「音」に関わる女神だとしたら、龍宮乙姫であろうか?
 「心」とは天照大神と龍宮乙姫の協力なしに生まれない、と私が主張し始めたことに龍宮乙姫が呼応し始めてくれたのだろうか?

○ 3名の位置を変える準備中。

 8月21日(土)の解析によると、「心」の部屋は2つの部屋しかなかったはずだが。

○ クロネコヤマトに代引きの申込みと奈良県へ御札立ての発送。

 i-do で一覧表示ができないので問い合わせをした。
 チェックするところにチェックをしなかったため一覧表示されなかったのだった。
 本日から一覧表示がされるようになり、販売可能な状態になった。
 これと同じ日に奈良県へ御札立てを発送した。

9月7日(火)、午前中に尖閣諸島で漁船が・・、最初の注文(19:29 )・・

 尖閣諸島中国漁船衝突事件(せんかくしょとう ちゅうごくぎょせんしょうとつじけん)
 いわゆる尖閣漁船事件とは、2010年9月7日午前、中国漁船が日本の領海である沖縄県尖閣諸島付近で操業し、その後日本の海上保安庁の巡視船に衝突した事件。

○ 最初の注文(19:29 )。

 昨日奈良県に御札立てを発送し、今日初めて注文を受けた。
 初めての注文の日に発生した尖閣諸島中国漁船衝突事件は、
 「心のまつり」を進めていくと、「心」という遠心分離装置が動き始め、
 それぞれの気持ちに相応した動きが加速していくことの暗示になっているのかもしれない。

9月8日(水)、注文が入ってきた、nakaさんの清算・・

 3月19日(金)に続いて、サーバーと端末の注文。
 さらに、経理システムの注文。
 社内環境は大きく動くことになる。

○ 宣伝をかけてもいないのに9月7日に注文が入っていた。

 大阪の方の注文が第一号だ。
 これにはビックリ!

 やはり隠れた需要があるのかもしれない。

○ 3月30日(火)に発表になったnakaさんの件は、清算できる状態になった、と連絡があったのだという。
 9月6日(月)に段取りがついていたのだという。
 9月6日(月)といえば、奈良県に御札立てを発送し、クロネコに代引きを申し込んだ日に当たっている。
「こういう動きがあるのは、御札立ての効果かしら・・」
 と女房の感想だが、私もそう思う。

 これで私も気持ちの区切りがついた。

9月9日(木)、富さんの1周忌に9名で墓参・・

 富さんの1周忌に墓参。
 社長夫妻・KKKTSHNの9名。
 手を合わせているとき、社長の頭に蛾(ガ)が止まった。

○ 午後に電話工事の終了

9月10日(金)、実加、修学旅行で奈良県法隆寺へ・・

 実加、修学旅行で奈良県法隆寺へ。
 心の実加
「チチンプイノプイ」
 とやってくるね。

9月11日(土)、2人目の注文、角田宇宙センターで「はやぶさ」の一般公開

nakaさん3月30日(火)の清算日

「まもなくビックリするようなことが起こるんだよ」

準天頂衛星みちびき初号機の発射成功

 朝起きて管理画面を開いた。
 新しい名が記載されている。
 2人目の注文だ。
 早くサイトを完成させないと・・

○ 角田宇宙センター(宮城県角田市君萱字小金沢1)で「はやぶさ」の一般公開

 引用先 http://www.rocket.jaxa.jp/kspc/japanese/general/open/2010autum/open.htm

○ nakaさん、3月30日(火)の清算日。

 2社とも清算できたという。
 「2社」というところに含みがあって、「怒りと憎しみ」の「2つ」に対応させているのかもしれない。

◆平成21(2009)年7月4日(土曜日)の記録。

 7月3日(金曜日)に、takahashiさんの話の内容と神武天皇の史跡探訪を重ねて考えていた。
 その結果、takahashiさんと美炊屋姫が重なって見えてくるようになった。
 朝ベットから起きる直前、そういう話を妻にした。
 すると・・
 小さい葡萄状のキラキラした灯りが突然開け、道が現れた。
 「ついにこの時が来た」
 という。
 中に進んでいくと、磐戸の中から出ようとしている立方体が見えてくる。
 立方体は外に出ようとしているのだが、黒い鉄鎖のような紐状のもの(2本か?)が外に出ないように封じているようにも見える。

(※)これまでの流れからいくと、

「黒い鉄鎖のような紐状のもの」とは「怒りと憎しみ」を象徴しているものであろう。

◆平成21(2009)年12月24日(木)の記録。

 その時とてもキレイな立方体が遠くからこちらにやってくるのを見た。
 立方体の中に正四面体のような正多面体がいっぱい入っている。
「これを見たものには幸運が訪れる」
 という。
 とてもやさしい声だ。
 これで火の国の燃えカスを象徴するかもしれない立方体はキッチリと成長し、きれいに「怒りと憎しみ」のシガラミを脱することができたのかもしれない。
 nakaさんと富さんの墓参にご一緒した。

○ ミッチョンに似た女神、

「まもなくビックリするようなことが起こるんだよ。」
「お父さんたちにとってはとてもいいことなんだよ。」

○ 奈良京都に修学旅行中の学生服姿の実加が現れて、

「ほらほら、お父さん」
「ごらんよ」
 東北の方から土煙を上げて急進してくる一群あり
「やったんだよ」
 うれしそうに語りかけてくれる。

〇 準天頂衛星みちびき初号機の発射成功。

 みちびき初号機」は、2010(平成22)年9月11日、H-IIAロケット18号機によって打ち上げられました。
準天頂軌道に投入された「みちびき」は、3ヶ月間の初期機能確認の後、関係機関と協力して技術実証実験、利用実証実験を開始します。
(実験中、「みちびき」からの信号を受信することは可能ですが、実験開始後しばらくの間は、信号に含まれる情報の精度の検証実験を行うため、アラートフラグを立てて運用します。)
 準天頂衛星が、日本の天頂付近に常に1機以上見えるようにするためには、最低3機の衛星が必要となります。準天頂衛星初号機「みちびき」により準天頂衛星システムの第1段階として技術実証・利用実証を行い、その結果を評価した上で3機の準天頂衛星によるシステム実証を実施する第2段階へ進むことになっています。
 2017年6月1日(木)に「みちびき2号機」の発射成功。この日、伊邪那美命は復活されている。
 2017年8月19日(土)に「みちびき3号機」が発射されている。

9月12日(日)、和服を着た大きな蛇と邪鬼を肩車した男性・・

 朝起きるときの映像。
 北西方向に何かが抜けた和服が脱ぎ捨て去られている。
 和服の中には何か黒い液体が淀んでいるようにみえる。
 東南方向に和服に身を包んだ大きな蛇が身をくねらせながら進んでいる。
 南側の男性は、邪鬼のようなものを肩車している。
 女は蛇の化身であり、男性は邪鬼に生気を吸い取られ操られているかのようだ。

 妙な映像だ。

 5月3日(月)に青蓮山(せいれんざん)に登るとき小さな蛇を車で踏んでいたし、5月5日、車で観音寺山〔繖山-きぬがさやま〕に行く途中には大きい蛇を踏んでいる。

 方角的には関連ありそうな気がする。

○ 9月11日(土)・12日(日)、角田宇宙センター(宮城県角田市君萱字小金沢1)で「はやぶさ」の一般公開があった。

○ 9月10日(金)に修学旅行に行った実加が帰ってきた。

 楽しかっただろう。

9月13日(月)、バッテリーを盗まれる、「俺は辞めるよ・・」

 プリンターの注文。

○ tkhsのバッテリーが留め金ごと一式抜き取られ、盗まれた。

 前も声を上げたfrt
「俺は辞めるよ」

○ 民主党代表選挙前日の小さい動き。

 動きは小さいが大きい動きの「映し」と捉えておいた方がいいだろう。

○ 暗闇に御札立が据えられている映像。

 「心」を祀れば、「心」が輝きはじめる。

9月14日(火)、民主党代表選挙と役員会、再注文・・

 6月4日(金)に続く民主党の代表選挙。
 その日にまた役員会がある。

 不可思議な因縁。

○ 小沢一郎氏
「私には夢があります・・」
 菅直人氏
「私にも夢があります・・」
 と夢で締めくくられた民主党代表選挙。

 結果は菅直人氏の圧勝でした。

 下馬評ではキワドイ選挙戦という予想でしたが、
 菅首相721ポイント、小沢前幹事長491ポイント、
 ・・予想外の大差で菅首相が続投を決めました。
 しかし、国会議員では、菅首相206人、小沢前幹事長200人。

○ 御札立ての再注文

 こういう動きは本物だと思う。
 女房が喜ぶなぁ。
 松伏に行って、配送用の梱包資材の製作にはいった。

○ リアルから「課金認識がないため退会処理」というメールが到着。

9月15日(水)、メルマガ41号の発行、41歳のとき美穂の誕生・・

 メルマガ41号の発行。
 41歳の平成12(2000)年2月、現在のマンションに移転。
 平成12(2000)年3月13日美穂の誕生。
 三保神社の鯛で象徴される子だ。

○ メーカーさんにメール連絡。

9月16日(木)、「祀る心」→「祀る気持ち」に変更・・

「祀る心」→「祀る気持ち」に変更。

 変更したとたん、急に肩のスジが凝り、寝違えたようになった。

 言葉の意味を厳格に捉えれば、「気持ち」が「心」という意識体を動かしていくので、「祀ろう」とする「気持ち」が動かなければ意識体としての「心」に反映されないことになるハズなのだが、違うということなのだろうか?

○ 上記のように変更直後、

 「それではよいか」
 「少ないがワシからのプレゼントじゃ」
 「ワァ!ハッ!ハッ!ハッ・・」
 いつもの励ましなのだが・・
 ヤレヤレ
 人間にとっては現れてくる規模と時間の流れ方が大きすぎるのだ。

○ 私は平成7(1995)年から神を救うために日本各地を周って来た。

 生命を天にお返しし、その上で日本各地を周ってきたのだ。
 生命をかけて人を救おうと動かれている人がいても不思議ではないだろう。
 夜が更けての女房との会話だ。

 私には悔いはない。

 世の中がどのように動こうとも、悔いはない。
 私の立場でやれることは全てやったと思う。
 未来において、やらなければならないことがある。
 この世の中に変動に対応するために、どこに行き、何をやるかは明確に自覚できている。
 それには金がかかる。
 次の世代を育てるための教育にも金がかかる。

 今必要なのは金だ。

 話が終わって、寝ようとするとき、ベランダから「お金の束」が積み上げられていった。

9月17日(金)、学校で美穂が熱、実加も39.1℃の熱・・

 小学校から連絡。
 美穂が39℃の熱。
 女房が迎えに行った。

 塾から帰ってきた実加も39.1℃の熱。

 昨日の私の「首筋の違え」に対応しているような気がする。
 振り返って考えてみても、思い当たる節はないが、もう一回相談してみよう。

 熱は熱でよく、首筋の違えもそれはそれでいいような気がするが・・

○ 9月28日(火)にOBCの講習会の提案をした。

 受け入れられなければ、取り下げればいいだけだ。

○ 「はやぶさ」の4回目の一般公開が始まる。
 平成22(2010)年9月17日(金)〜9月21日(火)、「はやぶさ」が大阪市阿倍野区の近鉄百貨店阿倍野店で一般公開。

9月18日(土)、高速道路を歩いている夢、「・17216・」・・

 朝の2つの夢。

○立体交差のある高速道路の下にいるのだろうか。
 鼓さんを含む数名と一緒に歩いている。
 この数名のグループのなかに鼓さんがいるのは解るが、その他の人は灰色の中に隠れていて誰かは識別できない。
 このグループを先導する形で、私は鬚さんと抜け出し、高速道に歩いて入った。
 この高速道路は工事中らしく車が通っていない。
 途中分岐があり、そこで鬚さんは高速道から降りる直進方向に進み、私は一人手荷物を押して右手方向の高速道路を歩いていった。
 かなり歩いてくると螺旋状の高速道路がある。
 登って行くと、まだ工事中で道路壁に鉄筋が出ている。
 高速道路を作りかけている途中なので道幅も狭い。
 どうするか考えあぐねていると、工事中の道幅をはみ出すほどのクロネコヤマトの大きな宅急便車両がやってきて、螺旋状の高速道路を登っていって頂上に陣取った。
 それをみてこれでは登れないと思い、降りようとしたのだが、私が歩いてきた方向からは工事車両がイッパイやってきていて引き返すことができない状態になっている。
 螺旋状の高速道路を作るために作業をしている作業員に相談すると、作業員が利用する網に入れてもらって下に降りればいい、と助言してくれた。

 その助言に従って、網に入って下りようとしているところで目が覚めた。

 しかし、この網はいつまで経っても下に降りそうにない。
 この網は、どこまで行っても暗闇に続くところに降りる網だったのかもしれない。
 罪人が見せしめのために入れられる網にも似ている。

(※)夢から目覚めての検証。

 宅急便の車両は頂上まで行くのだから、素直に宅急便の車両に乗せてもらえばいいのだ。
 経費は掛かるが行くべきところまでは行けるということだ。
 宅急便車両のところまで行けば、また何らかの道があるのかもしれない。

 底は黄金で溢れているような映像。

 この黄金を引き上げようと上から管が降りてきた。
 この黄金はこの世のために使われるためのものなのだ。
 大きな争いの種にならぬように私の管轄下の元で利用する。
 クロネコヤマトの大きな宅急便車両の上空にヘリコプターがやってきて、天に荷物を引き渡そうとしている。

◇ 事態の経過 ◇

〔レ〕9月19日(日)に暗闇に続くところに降りる網の中にいる私に
 「御札立てを投げ入れよ」
 という声が聞こえてきた。
〔レ〕9月26日(日)、9月18日(土)に見た高速道路の下に、大きな濁流が流れはじめた。
〔レ〕11月22日(月)に、9月18日(土)に見た映像に近い場面があった。

○ 目覚めようとするときに数字をみた。

「・・17216・・」という数字だったと覚えている。
 さらにその下に、もう一つ数字が書かれていたのを覚えているが何だった思い出せない。

○ 5台のパソコンの納品、そのパソコンの設定の準備、そしてランケーブルの設置。

 ダンボール箱を開封しているとき、右手薬指をの第一関節より指先側を切って出血。
 8月21日(土)に御札立ての荷物を開封するとき、左手の中指を切って出血したのを思い出した。

9月19日(日)、昨日の夢の続き、御札立が光り、周辺が発火・・

 朝起きて、岡本三典さんのページを編集していると、昨日の夢の場面が現れてきた。

「御札立てを投げ入れよ」

 という。
 声のままに、網の中から御札立てを投げ入れた。
 御札立ては「心」を祀るためのものである。
 御札立ては、暗闇のなかでスポットが当たったかのように光り、暗闇の中に降りていった。
 いくつか私は投げ入れた。
 御札立ては光り、周辺を照らし、御札立てに照らされた辺りは発火し、大きな炎のうねりとなっていった。
 御札立ての光りと「火」の明るさに照らされて、暗闇に潜んでいたものはいたたまれなくなって姿を現さざる得なくなってくるかのようだ。
 暗闇のなかに潜むものは、もう隠れる場所を失いつつあるかのようにも見える。

(※)御札立てが降りていったのは地獄の底だろうか?

 王仁三郎の『霊界物語』にこういう風景が書かれていたような気がする。
 高熊山での修業を終える直前の場面が、こういう白骨がたくさん散らばった平原から逃げ変えてってくる場面だった記憶がある。

9月20日(月)、実家の仏壇と床の間に御札立の設置・・

 kenichiの引越し。
 引越し先の大家が「okada」さんだという。
 どこまで行っても・・・
 ・・という気がする。
 しかし、これで気の流れは変わるだろう。

○夕方実家に電話をした。

 御札立てを設置したかどうか聞きたかったのだ。
 御札立てを設置していなかったので、電話越しで仏壇と床の間に置いてもらうように頼んだ。

 設置後の映像。

 床の間に「大きなオーブ」をはじめとして無数のオーブが見える。
 そして、両手を後ろに繋がれて、北北西方向に連行されていく人の列が見える。
 神代の昔から、成田の血脈が浮かび上がらないように押さえにかかっていた者たちだと思った。
 成田の血脈を押さえにかかっていたものたちが連行されていくのだと思った。
 これで成田の血脈の立つ足場が照らし出されることになるのだろうと思った。
 長かった。

 実に長かった。

 平成22(2010)年1月2日(金)に実家の仏壇で大日如来を見ていたことにも関係するのだろう。

9月21日(火)、大阪で公開されている「はやぶさ」の最終日・・

 「はやぶさ」の4回目の一般公開の最終日。
 平成22(2010)年9月17日(金)〜9月21日(火)、「はやぶさ」が大阪市阿倍野区の近鉄百貨店阿倍野店で一般公開。

○ 9月28日(火)のOBCの講習会は10月12日(火)に変更となった。

○ パソコン5台の設定の終了。
 これで、配置換えする準備の全てが整った。
 形にしただけの未来が現れる。

○ 私が帰ったあと、フォークリフトで轢かれ足を骨折した子がいたという。

 同じ名前の子が被害者だった。

9月22日(水)、サーバーの納品、ハバネロ、赤土の命と子供の女神

 2名の注文の映像がみえるので起きてみた。
 しかし、画面に変化はない。
 予告だろうか?

「お父さんはこの夢の意味をどう思う?」

 と心の子に問われた。
 粗相のないように対応しなければならないのだと思う。

○ お昼に激カラのハバネロを食べてみた。

 すごい辛さだ。
 咳が止まらなくなる。

○ 経理用のサーバーとプリンターの納品。

 OBCの経理ソフトも納品された。
 金の流れを管理する部門が整うか?
 4月5日(月)に業務用のサーバーが到着したのに続く。

○ 22時過ぎ、5月23日(日)に語りかけてきた神が、再び声をかけてくれた。

 赤土命だと思った。
 手を引かれている女の子は素戔嗚命が求婚された速吸姫だろうか。
「そなたの母も、そなたもよくもここまで耐えてこられた」
「大神がそなたたちへの道をつけてくれているもの。そちらに伺わねばなるまい」
「お爺ちゃん(お父さん)私この方たちの元に残っていい」
 と言ってかわいい女の子の女神が私に飛び込んできた。
 その瞬間、ベットの傍にあった光宮(みや)の借りてきた絵本がバタッ!と落ちた。

 神代の昔、伊邪那伎神が潮中に潜り、汚穢を灌いだ場所が早水門である。

 参照:早吸日女神社

9月23日(木〜秋分の日)、体調がすぐれない、4名のフジタ社員・・

 昨日の昼にハバネロという激辛とうがらしを食べて胃腸がダメージを受けたこと
 経理用サーバーとソフトが納品されたこと

 ・・この2つが相まってか、昨夜から体調がすぐれない

 私に飛び込んできたかわいい女の子の女神は、まだ茶目っ気が残っているらしく、私の中のあちこちを
「これなんだろう」
 と冒険を楽しんでいるかのようにも見える。

○ 夕方、母からのムートンのシーツが到着。

○ 23日、中国国営・新華社は、軍事管理区域で違法に撮影をしたとして、日本人4人を国家安全当局が取り調べていると伝えた。
 9月7日(火)の尖閣諸島の報復と受け取られても構わないという中国側の対応。

9月24日(金)、サーバーの設置日に、小箱の到着・・

 経理サーバーと経理ソフトの設置。
 金の流れを管理するサーバーだから相当なことがあるだろうと思った。

○ 覚悟していた通り、トラブルが多発。

 相模原で未断裁のトラブル発生。
 群馬・埼玉・神奈川・東京をまたぐトラブルだった。
 これをはじめとして複数のトラブルの発生。

○ 中国漁船船長の開放。

 前日9月23日(木)のフジタ社員の拘束を受けて慌てて中国漁船船長の解放に動いた感が否めない。

○ 自宅に小箱の到着していた。

 会社のいるとき悪寒が背筋を走った。

 自宅に戻って小箱をみると、改めて思った。

 私は、これから「生命」をかけて取り組むことがある。
 「心」とは本来神聖なものだった、
 ということを広めなければならない。
 3人目の方の注文。

9月25日(土)、極度の体調不良、吐き気と下痢・・

 9月22日(水)の夜から体調がスグレないので、出勤を遅らせ、そして早退した。
 自宅に戻ると女房も私と同じ症状になっていた。
 女房曰く
「フォトンベルトの影響じゃないの」
「感じない人は感じないけど、感じる人は敏感に感じちゃうのよ」

○夕方、夕刊を取りに玄関をでると8階に警護員がいる。

 私たちの警護に入ってくれているのは見て取れた。

○トイレに行くと吐き気と下痢のダブル症状でトイレを離れることができなくなった。

 祝詞を奏上して、ようやく症状は緩和してくれた。
 一日布団の中だ。

9月26日(日)、「フォトンベルトの影響じゃ・・」

 9月18日(土)に見た高速道路の下に、大きな濁流が流れはじめた。
 濁流の勢いは激しく全てを流し去ろうとしているかのようだ。
 高速道路と思われる場所は安全なのだ。

 目覚めると頭が痛い。

 今度は頭痛だ。
 9月22日(水)から風邪の全ての症状が出たような気がする。

「フォトンベルトの影響じゃ」

「そなたじゃからそれで済んでおる」
 天の大神の言葉だ思う。
 7月30日(金)に大きな光雲に進入して行く映像を見ていたが、その影響が2ヶ月ほど経って現れてきた、ということだろうか。

○ 「金勝要大神」(きんかつかねのおおかみ)の墨書を書いてもらった。

 3名の方たちに発送の段取りを取った。

○ 40度を越える熱。

○夕方の映像。
 ある人物が、我が家のマスクが置いてある場所に立ち、玄関先からルパンに似た人物を招き入れている。
 マスクの前に立っている人物は、ルパンをみるとアゴで私が寝ているベットを指し示している。
 ルパンは私に近づき、細い管の先から何らかの液体を私の体内に入れようとしている。
「毒を盛ろうとしている」
 と思いながらその場面を見ている。
 9月22日(水)に私の元に入ってきた女の子の女神が解毒してくれている。

9月27日(月)、「間もなく夜明けじゃ・・」

 熱と発汗のために今日は仕事は休み。

○ 日中の映像。

 壁が剥れ刺客が現れて、私を襲い掛かってくる。
 昨日のルパンといい、今日の刺客といい、生命を狙われているのだと思う。

○ 夕方、天の大神のお言葉だった

「 間もなく夜明けじゃ」
 この言葉を聞き、私は暗闇の王に、「明るい」世の中に徐々に対応できるようにと、「ある装置」を渡した。
 この装置を用いてみんなを適応させれば、犠牲は少なくなろう。

9月29日(水)、メルマガ42号、42歳のときにアメリカ同時多発テロ・・

 メルマガ42号の発行。
 42歳の平成13(2001)年9月11日、アメリカ同時多発テロだった。
 これで世界大戦か?
 ・・という危機感に襲われて能登半島のモーゼの元へ参拝しに行った。
 12月にワープロが壊れたのでパソコンを購入。
 このパソコンの購入が現在のスタイルの幕開けだった。

○ associationを通して、ある会社の仕事を巡っての泣き言。

 仕事量の多さに関わってくるのでわかる気がするな。
 この会社の仕事を今日からやるようになるのだが・・

○ CPIサーバーを巡って一応順当な回答か

○ 夕方、幾人かの携帯が警告音を発した。
 地震警戒警報が発令されたのだ。
 実際には始めて聞いた気がする。
 福島県岩瀬郡天栄村を震源とする地震で、福島地方気象台は30日、建物の壁や道路の亀裂など被害状況から同村では場所によって震度5弱相当の揺れが推定されると発表した。
 当初は震度は3とされたが、被害が大きいため職員4人が現地調査した。余震は30日午後8時5分までに27回あった。
 今日を境にして東北での地震が多くなったような気がする。

福島県岩瀬郡天栄村

大きい地図・ルート検索  ( powered by ゼンリン地図 いつもNAVI )

○ 夕食時、食卓の上に空海のチラシがおいてあったが、
 聖徳太子-空海 のラインではないな、と思うようになった。
 聖徳太子についていえば、以前から実感が乏しかったのだが、今回の病を経て改めて思うようになった。
 第16代仁徳天皇-第96代後醍醐天皇の方がはるかに真実性をもって私に迫ってくるようになった。
 思えば沖ノ島の黒木御陵を参拝したとき
「次はどこに行かれるのか」
 と声をかけていただいていたではないか。

9月30日(木)、9月の最終日に電話工事・・

 電話工事。
 kenichi
「土曜日に行くよ」

10月1日(金)、穏便に月が変わってくれた・・

 穏便に10月になった。
 周りの状況をみると、会社は現在絶頂期だろう。

○「余命についての告知があった」

 そういう話を10月4日(月)に聞いた。

10月2日(土)、「楽天あんしん支払いサービス」の完成と婚姻届・・

 はやぶさが平成22(2010)年10月2-3日(土-日)、調布航空宇宙センターで一般公開。
 調布航空宇宙センター(東京都調布市深大寺東町7丁目44−1)での公開が6回目になる。

○「楽天あんしん支払いサービス」へのサイト紹介文の完成。

 楽天の担当は寒川さんといい、神がかった名の方だ。

○ kenichi に電話応対の資料を渡す。

 婚姻届の証人欄に押印。
 美穂が生まれた平成12(2000)年の4月にコーラに就職し、結婚。
 『奥義書』を発表した平成18(2006)年の12月に向山の家を追い出され、この年は簡易ホテルで寝泊りをして過ごした。
 平成19(2007)年の7月に運送業界へ入った。
 平成20(2008)年2月に彼女が出来たと聞いたとき、女房がカンカンになって怒っていた。

10月3日(日)、小学校の運動会、「お金の準備は出来ておるぞ」・・

 美穂と光宮の小学校の運動会。
 実加の高校の話をしていると、
「お金の準備は出来ておるぞ」
「あとはそなたが引き出すだけじゃ」
 という。

○ 4人目の受注!

 一日の平均ユニークアクセスは10アクセスぐらいだろう。

10月4日(月)、研修会の予定の変更・・

 「余命についての告知があった」
 と10月4日(月)に聞いた。
 これを受けて、10月12日(火)の研修会を11月8日(月)に変更の段取りをとった。

10月5日(火)、楽天あんしん支払いサービスの稼動、役員会・・

 10月2日(土)に楽天あんしん支払いサービスの原稿などが完成し、今日が最終動作確認。
 これで「楽天あんしん支払いサービス」が動く。
 サイトオープンしてから、50アクセスに1購入という比率だ。
 検索エンジンを駆使してサイトに到達した購入意欲の高い方たちなので、50アクセスに1購入という高い比率なのだろう。

 まず『祝詞集』にリンクバナーをおいて誘導率を見る。

 次、メールを発信してみる。

○ 役員会。

 今日わかったことは、
 掲載システムを作るだけなら100万円もしない、ということだ。

○「はやぶさ」に微粒子、地球外物質の可能性

 6月に地球に帰還した小惑星探査機「はやぶさ」の試料容器から、地球外物質の可能性がある微粒子数十個が見つかったことが、5日わかった。
 宇宙航空研究開発機構が電子顕微鏡で調べたところ、大きさ0・001ミリ・メートル前後の粒子の中に、これまでに容器内から見つかっている地球のちりやアルミ粉などとは、成分の特徴が異なるものがあったという。
 はやぶさは小惑星イトカワに着陸した際、試料採取装置がうまく作動しなかった。
 これまで0・01ミリ・メートル程度まで見える光学顕微鏡で分析してきたが、試料容器内に地球外物質とみられるものは発見できなかった。
 そこで、特殊なヘラを使って微粒子を集め、電子顕微鏡で粒子の形状と成分などを確かめる作業を続けていた。

 引用先 http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101006-00000083-yom-sci

10月8日(金)、『祝詞集』のステップメールの差し替え・・

 『祝詞集』のステップメールを差し替えた。
 平成18(2006)年7月から、『奥義書』の考え方を広めるために始めたステップメールだが、今日をもってお札立て専門店「心のまつり」用のステップメールに切り替えた。
 お札立て専門店「心のまつり」で提唱する「心のまつり」は量子物理学と神話に準拠した全く新しい考え方であり、地域や国家や宗教宗派の枠を超えることができる数少ないものだと思う。

 これで、中東和平を射程に置いた動きを創れるかもしれない。

 何気ない変更だが、実はとても大きな変更だったと思う。

○この日に動きがあったのでこれでよかったのだと思った。

10月9日(土)、ホームページのランキングの映像・・

 ホームページのランキングを見ながら目覚めた。
 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
 1. 123kami.com
 2. 123kami.net (黒く塗りつぶされているが2番目に位置している)
 3. tukinohikari.jp
 4. tukinohikari.net
 - - - - - - - - - - - - - -

 - - - - - - - - - - - - - -

 という具合に無数に続いており、このランキングの一団は水の中から浮き上がってきたもののように見えた。
 『奥義書』の考え方に準じていうと、大きな水面の中から記憶が想起される「音(フォノン量子)」の一群が上記のランキングであるかのようにも見えた。
 『123kami.net』の位置が黒く塗りつぶされているのは、まだ未完成だからだが、位置的には高い位置にいるようだ。

○『祝詞集』をダウンロードされた、2,761名へ改訂版の案内メールの送信。

 10月9日(土)に1名。
 10月10日(日)に3名。
 10月11日(月)に1名。
 とても励まされる。

○8月5日(木)に33名が閉じ込められたチリ落盤事故。

 10月9日午前8時(日本時間同日午後9時)過ぎ、33人の作業員が地下700メートルに閉じ込められているチリ北部コピアポ近郊の鉱山落盤事故で、救出用に掘られていた縦穴が貫通した。

○ 10月9日の朝、ゼカリア・シッチン(Zecharia Sitchin)が逝去。

 「惑星ニビル」の提案をされた方だ。

10月10日(日)、メールでの案内の結果、発送に追われた・・

 10月9日(土)に、『祝詞集』をダウンロードされた、2,761名にメールでの案内を出した結果、今日は発送に追われた。
 慣れない作業だが楽しい。
 一人の手元に届くことが世の中が変わっていく一歩だと実感できるのでとても楽しい。

 10月9日(土)に1名。

 10月10日(日)に3名。
 10月11日(月)に1名。
 とても励まされる。

○業者さんに追加発注とメール。

 最終の納品は、11月27日(土)になった。

10月11日(月)、雲ひとつなく快晴、豊島の高校、10名に到達・・

 朝起きると富士山に雲一つかかっていなくて、クッキリみえる。
 雲ひとつない快晴だ。

○8月1日(日)に続いて豊島区の高校の体験入学。

 8月1日(日)もよく晴れた暑い一日だったが、快晴度合いでは今日はそれ以上だ。
 年に数回しかないような一日。
 実加を迎えに行くと、警戒中のパトカーに3回会ったし、警戒中の2名の警官が行き過ぎていった。
 実加と行動するとパトカーによく出会うのだ。
 実加にとっては、日常の一コマか。
 10月24日(日)は8月10日(火)に続いて小平市の学校見学会になる。
 どういう日になるのだろうか・・

○ 豊島区の高校の体験入学から帰ってくると注文メール。

 9月7日(火)の最初の注文からこれで10名(40個)に到達。
 精神的には一区切りついたと思う。
 あとは実地として、どう広めていくかだけだ。

10月12日(火)、「よく知った者」が会議、ダースベータが左背後に・

 朝方の夢。
「どこかにおいしいものを食べに行こうよ」
 と女房をデパートに誘った。
 ディズニーランドのような広い敷地に一棟の大きなホテル兼デパートが立っていて、最上階がラウンジになっている。
 駐車場に着くと見覚えのある「車」が留まっている。
 気にせず、真直ぐ最上階のラウンジに向かい、富士山がよく見える場所を選んだ。
 女房と話していると北側の窓辺に「よく知った者」が見える。
 数名の人たちと一緒にいるらしい。
 しばらくすると、「よく知った者」たちのテーブルは、私たちに近づいてきた。
 瞬く間に目と鼻の先まで近づいてきた。

(※)先方には私たちの姿が見えないらしい。

 東側14分の位置に、「よく知った者」が座り、数名の人たちと会議をしていると見て取れた。
「これでは言葉を交わさないわけにはいかないので、このままでは格好悪くてマズイな」
 と思った。
 女房と目線で会話し、その場を立ち去ることにした。
 駐車場の車で待ち合わせである。

 目立たないように別々に席を立った。

 私が階段を降りていくと、「よく知った者」は私の後をつけてくる。
 私とは気づかず、気配で後を追っている様子だ。
 階段やエスカレータをいっぱい乗り継いでようやく車に着いた。

 私より先に出た女房がいない。

 私と同じようなメにあっているのだろうか。

 夢から目覚めると、私の左背後にジュダイの父・ダースベータ(アナキン)がついている。

 ダースベータは、平成21(2009)年3月6日(金)以来の映像だ。
 ダースベータ(アナキン)の黒い仮面が実体であり、大日如来の本体なのだ。
 そのため、神々は「菩薩」と現れて、活動せざるを得なくなってしまった。

 この記録をしていると、女房が見えてきた。

 背後には巨大な灰色の大気が渦巻いている。
 車を移動させて女房のところに行こうとしたところで、映像が止まったままになった。

 トキがひとまず止まったかのような感じだ。

○10月4日(月)に、講習会を11月8日(月)に変更したはずだったが・・

 変更の段取りが取れていなくて、急きょ本日に講習会ということになった。

 9月29日(水)のメルマガ42号を発行した日から、associationを通して、ある会社からの苦情が始まっている。

 風向きが変わりつつあると思う。

○午後に2つの机と2つのロッカーがやってきた。
 1月6日(水)に机に関する夢をみている。
 着々と時が進行している感じだ。

10月13日(水)、横と縦の磁力線、メルマガ43号、チリ救出作業・・

 朝の夢。
 3本の横の磁力線が現れてから、5本の縦の磁力線が上から降りてきた。

(※)「三」は「地」を象徴し、天照神の三女神に対応か?

 そして、格子戸のような曲面になっていった。
 磁力線が、横糸と縦糸を表しているのだろうか。
 織物は、縦糸を据えてから横糸をシャトル(シャットル、shuttle)あるいは杼(ひ)で通す。
 杼(ひ)には行きと帰りがあるということだ。
 船通山を挟んで北側に斐伊川(ひいがわ)の源流があり、南側に日野川(ひのかわ)の源流がある。
 このことと、杼(ひ)には行きと帰りがあるということが対応しているのではないか。

○ メルマガ43号の発行。

 43歳の平成14(2002)年の2月ごろから代表の離婚調停が進められ、5月14日に決着。
 5月11日に「月の光」のサーバーアップ。
 自分が編集したホームページがインターネットの画面に現れてきたときはとても嬉しかった。
 7月からドライバーをしながらシステム開発に関わった。
 この開発は9月に一区切りついたのだが・・
 ・・私の多難はこのシステム開発から始まったといえる。
 10月20日に光宮(みや)が生まれ、
 12月23日に中国へ行った。

○ チリ落盤事故の救出開始。

 13日午前0時10分(日本時間午後0時10分)ごろ、現場監督のフロレンシオ・アバロスさん(31)が地上に引き上げられた。
 8月5日(木)の事故発生から69日ぶりの生還となった。

○ 昨夜寝るとき、胃腸が締め付けられて体調不良だった、と女房がいう。

「勤務先に行ったら、先生もそうだったのよ」
「先生の気をうけたのかしら」
「違うよ」
 と私は言った。
 今年のテーマは、地下に眠るものが地上に現れてくる、ということだ。
 水から記憶想起されるときに「音(フォノン量子)」が発生し、水面(みなも)に浮き上がってくることに対応している動きだ。
 ヨーロッパでの火山の爆発も、地下のものが地上に現れてくるということを人に判るように示してくれているものであり、アメリカでの石油流出も地下のものが地上に現れてくるということを人に判るように示してくれているものだと思う。
 今回のチリの落盤事故の救出もそうだと思う。
 神の世の記憶が想起され、そういう「音(フォノン量子)」が発生しているということだろうと思う。
 神代の記憶想起の「音(フォノン量子)」の発生に感応する人たちの体調に異変が生じ、つらい思いをされているのではないか。
 「音(フォノン量子)」に対応する「光」があり、そういう「光」に感応する人たちもこれからは出てくるだろう。
 これは、日本人に多いはずだ。

○ 業者さんが図面を引き直すということで電話で打ち合わせ。

 nakaさんから10月16日(土)にこちらに来ると連絡あり。
 母親からも連絡あり。
 面白い一日となった。

○ 小切手とDAIEIの伝票も一区切り。

10月14日(木)、「はやぶさ」の8回目の一般公開、チリの救出完了・・

 平成22(2010)年10月14日(月)午前9時30分から名古屋市科学館で「はやぶさ」の8回目の一般公開。
 平成22(2010)年10月18日(月)まで。

○13日午後9時55分(日本時間14日午前9時55分)、

 チリの落盤事故の救出作業は33人全員を無事引き上げて完了。
 空前の救出作戦は事故発生から69日ぶりに大成功のうちに終わった。

10月15日(金)、日が変わってアドワーズの設定・・

 昨夜からアドワーズのテキストを読み込み、日が変わったところで、アドワーズの「1広告グループ」(11)の「神棚-御札立て」だけ創ってみた。
 アドワーズの理論的可能性と実際の違いがどうなるかだ。
 55アクセスに1の割合。
 あとは数値の世界。

○ 上尾でICUという話を聞いた。

10月16日(土)、女房がある女性を残して・・、「フローレンス」

 朝の夢。
 女房がある女性を残して部屋を出ていった。
 「ある女性」というのは見覚えのある人だと思った。
 ズ〜ッと私に好意を寄せている人だと思った。

 チリの落盤事故の救出が始まった10月13日(水)から女房の体調がよくない。

 疲れやすくなったのだ。

 あるいは、大陸の状況がよく体調に反映するのかもしれない。

 10月16日、中国で炭鉱事故、作業員20人死亡 17人閉じ込めか。
 10月16日、大規模な反日デモが起きた。

○ nakaさんと昼食。

「発送は俺にもやらせろよ。」
「金儲けというより、何かやることが欲しい」

○ 自宅に戻り、仮眠を取った。

「フローレンスから便りがあるから起きよ」
 と呼びかけられた。

(※) 「フローレンス」とは、ナイチンゲールのファーストネームだ。

 推移を見る。

○ 10月15日(金)に設定したアドワーズと同じ設定でオーバーチュアの設定。

10月17日(日)、「12_神社-御札立て」を設定・・

 「神社-御札立て」でアドワーズとオーバーチュアの設定。
 これで第一段階の終了。

○ 夕方、仮眠中の夢。

 渦状の空間から、網の袋に入った大量のコイン頂戴。
「銅貨にするか、金貨にするか、チョコレートのチップのするかはそなた次第」
 そういう雰囲気が伝わってくる。

 途中、実加の進路相談。

 第一志望、小平市の高校(単願)。
 第二志望、豊島区の高校(単願)。
 第三志望、都立高校。
 第四志望、豊島区の高校(並願)。

 大量のコインを得て、黒い蒸気機関車が蒸気を吐き出して動き始めた。

○ 斐伊川の奥からカメとカニが這い出してきた。
 カメは東側の岸の上がり、カニは西側の岸に上がった。
 カメにしてもカニにしても甲羅類で「神(かみ)」の「か」をもつ。

10月18日(月)、「アドワーズとオーバーチュアはこれでよし」・・

 朝の夢。
 1つの階に30�uのワンルームマンションが一部屋ある8階建のノッポなマンション。
 東20分の位置が駅になっていて、西側が空地だ。
 2階から7階まで明かりがついていて、実加は7階で勉強しているようだ。
 1階の灯りがついていないということは、基礎部分で抜けているところがあるのかもしれない。
 8階の灯りがついていないということは、もう1階分だけ伸びシロがあるのかもしれない。

○アドワーズとオーバーチュアの管理画面を見ていると、

「それ以上手をかけず、それで進めよ」
 と言われる。
 アドワーズとオーバーチュアに捉われると気がそちらに引っ張られるので、気持ちを集中すべきポイントを間違えてしまう可能性があるのだろう。
「心とは本来神聖なものであった」
 と主張することが大事。
 主張を広めていくためにアクセスを集めることが必要なのだ。
 アドワーズとオーバーチュアに関わった土日月で注文がないことは、「気持ちを集中すべきポイントを間違えている側面がある」という暗示になっているのかもしれない。
 インターネットで旗を掲げ、方向は示せたと思う。
 産土神がその旗に導き、それに人が関わる。

 発酵していくの時間がかかる。

○平成22(2010)年10月14日(月)〜平成22(2010)年10月18日(月)、名古屋市科学館で「はやぶさ」の8回目の一般公開だった。

10月19日(火)、赤土命「(宣伝は)それでよいのじゃ」・・

 アドワーズとオーバーチュアについて、
「(宣伝は)それでよいのじゃ」
 と赤土命に言われる。
(※)赤土命については、平成22(2010)年5月23日(日)と平成22(2010)年9月22日(水)を参照。

○ 幾度となく映像に表れている斐伊川に行く準備を進めよう。

 実加の受験が終わったらすぐに行こう。
 次、宇佐神宮と速吸姫神社。
 次、生駒山。
 次、諏訪湖周辺。
 霧が峰山の天逆矛。

○ 一ノ割でトラブル発生。

 モノがないという。
 何らかの別の力が加わっているか。

○ ホームページの打ち合わせを兼ねて役員会。

「あの人が出るんだったら俺は出ないよ」
 結局出席しなかった。
 IMとの取引をめぐって、きな臭い動きになった。

10月20日(水)、光宮8歳、大きな舗装道路が崩れていく夢・・

 朝に2つの夢をみた。

 南北に伸びる大きな舗装道路があった。

 中央白線から東側半分が急に決壊した。
 残った西側半分で人々は通行していたが、その西側半分も徐々に決壊し、舗装道路がなくなってしまった。
 東から西に決壊した道路は、南北に分断されてしまった。
 分断された亀裂の奥深くから、これまで封じられていた日本列島が出てこようとしているようにみえる。
 これまで封じられていた日本列島とは別に、網目状になった光の球体が浮上してきた。
 網目状になった光の球体は黒い物体を包み込んでいる。

 もう一つの夢。

 白い煙を包み込む「細くて黒い網目状の蔽い」があった。
 それは、黒い網目状の平原をなしていた。
 その網目状の蔽いが、白い煙の圧力に押されて決壊していった。
「細くて黒い網目状の蔽い」はもはや役に立たなくなった。
 朝起きると、中国におけるインタビューが流されていた。
「日本人が嫌いなので反日デモに参加します」

○この話を女房にすると、

「昨夜お風呂で祝詞をあげていると、神々が地球に集まってきて、地球を周回していくのよ。その速度が速くなって、神々が地球に飛び込んできたのよ。」
「やっぱり、いよいよなのね」

10月21日(木)、コンサルのsasakiさんから携帯に電話・・

 午後、コンサルのsasakiさんから携帯に電話あり。
 コンサルのsasakiさんに私がイメージしているコンサル向けのシステムを説明してみた。
 面白いとはいうが・・

10月22日(金)、5月の連休の清算、光宮(みや)の誕生会・・

 コンサルのsasakiさんからメールだった。
「リフォーム業界にアプローチをかけてみたい」
 というものだった。
 言葉の背後に御神意がある。
 リフォームとは再構築のこと?

○ 5月の連休の清算がようやくついた。

 平成22(2010)年5月2日に白鬚神社から周り始めたのだった。
 その清算に、半年も架かるとは・・

○ 会社に行くときの映像

私を見守ってくれているのだという
 平成21(2009)念10月25日(日曜日)の午前中、大仏のような大きな像の左目に立った自分がいた。
 大仏開眼ではないが、しばらくすると大きな大仏が崩れ去っていったような映像を見た。
 上の絵はそのときの大仏に似ているかもしれない。

10月23日(土)、朝方小荷物の開封、歓迎会、1週間ぶりに動き・・

 業者さんからの荷を開封。
 荷を開封すれば動きがありそうな気がする。

○ 鼻がグズグズし、ダルイのは花粉症かな

 池袋で歓迎会。
 9月1日から勤務している2名の方のものだ。
 これが酒癖が悪い人物が1名。
 2次会を辞退して、帰宅。

○ 駅を降りて、自宅に歩いていると、携帯メールが鳴った(13人目)。

 アドーズとオーバーチュアの後にようやく動きが出た。

10月24日(日)、また一年・・、天之大神の言葉・・

 また一年・・
 この日を迎えると安堵感を感じるようになった。
 また一年、生きることができる。

○ 夜、天之大神の言葉

「10月22日(金)の映像はそなたを見守っておるのじゃ」
「そなたを導いてくれるじゃろう」
「今日(こんにち)の世の中にふさわしい動きが、そなたの周りに現れてくる」
「今日(きょう)から、そなたに現れたことが世の中の動きとなってくる」

あいう

10月25日(月)、nakaさんから電話、注文、家の電話が・・

 9時34分、nakaさんから電話。
「俺の仕事どうなっているんだよ」

○ 10時10分(14人目)、13時10分(15人目)と注文が続いた。

 昨日の天之大神の言葉が思い返される。
 昼過ぎに実加から電話があった。
「白い電話がなっているよ」

○ 高田馬場が自己破産の手続きをしたのは今日らしい。

10月26日(火)、12時55分(16人目)、はやぶさの一般公開(9回目)・・

 昨日実加から
「白い電話が鳴っているよ」
 と言われていたので、自分の携帯へ設定。

 案の定、12時55分(16人目)に電話がなった。

 話の内容が私でないと答えられない内容のものだった。
 那岐奈美両神の国生みの二島、八島、六島に対応する数になった。

「二島、八島、六島、合わせて十六島生み給ひき」

「次にまたのり給ひて、大島、小島、生み給ひき。淡路島(あわじしま)、二名島(ふたなしま)、おきの島、筑紫(つくし)の島、壱岐(いき)の島、津島(つしま)、佐渡(さど)の島、大倭島(おおやまとしま)、児島(こじま)、小豆島(あづきしま)、大島(おおしま)、女島(ひめしま)、なかの島、二子島(ふたこしま)の十四島、島生みましき」

 これで主要なものが無くなったので納品を待つ。

○ はやぶさ、10月26日(火)〜11月7日(日)、国立科学博物館で9回目の一般公開。
 国立科学博物館(東京都台東区上野公園 7-20)

○今日の会議で、システム管理画面の大要が決まったと思う。

10月27日(水)、メルマガ44号、FAXの問合せ、発送の連絡・・

 11時14分にFAXの問合せ。
 ホームページ以外に注文する方法があるかという問合せ。
 こういう問合せに機敏に対処するのは難しいなぁ。

○ メルマガ44号の発行。

 44歳の平成15(2003)年の1月4日(土)トラックの自損事故。
 救急車の中で天照大神が枕元に立たれ、
 「完治まで3年はかかります」
 と告げられた。
 2月21日(金)に退院。
 5月9日(金)小惑星探査機「はやぶさ」が打ち上げに成功。
 7月から内勤。

○ 高田馬場が、自己破産手続きを10月25日(月)したらしい。

○ 19時30分(1人目)、これはオーバーチュアによる。

10月28日(木)、「神棚のない」→「神棚と同じく」、小さいミス・・

 kenichiが
「昨日、みんな大丈夫だった」
「心臓が急におかしくなってさ」

○ アドワーズとオーバーチュアの追加。

 「神棚と同じく・・」を追加。

○ 小さいミスがあった。

 明細の未入力とファックスの未送信。

10月29日(金)、地球が爆発・・

 朝の夢。
 地球が爆発した感じの噴煙が上がった。
 昨日の小さいミスが気になっているせいだろうか。

○ 男子の「お漏らし」

 新しい生活になって2度目だと言う。
 女房は子供の体調の変化をとても気にしている。
 私の朝の夢に関わっているのだろう。

10月30日(土)、季節ハズレの台風14が接近・・

 今夜21時ごろ、千葉県房総沖に季節ハズレの台風14が接近。
「14号」
「イヨイヨじゃ」

10月31日(日)、10月もなんとか平穏に終わった、23:46(2人目)・・

 台風14号も無事通過し、10月もなんとか平穏に終わった。
 イヨイヨ明日から11月になる。
 いろんな意味で予告されていた月だ。

○光が丘、10月31日(日)、8時に逝去。

 享年73歳だったという。
 平成元年に発病。
 月が変わった11月1日(月)の4時過ぎに話を聞く。

○ 23:46(2人目)

11月1日(月)、パソコンをシャカシャカ打っている夢、北方領土・・

 仕事に出る前に、房総の海ラインから電話があった。
 状況を聞いておきたい・・

 ・・という内容のものだった。

○「天皇賞でナリタっちの話題が上っておかげで、朝方夢を見ちゃったわよ」

「ナリタっちが私の家にきて、パソコンをシャカシャカ打っているのよね」

 4月27日(火)の夢は、6週間と2日後に正鵠を得たし、今回の夢はどうなるのだろうか。
 今日から6週間後というと、12月13日(月)ごろだが・・

 8月21日(土)の「パソコンをシャカシャカ」に続く夢になるかも知れない。

 パソコンの夢

 仕事・学業に対しての意欲が反映されます。パソコンにスラスラ入力する夢は、仕事に対してプラス思考になっているしるしです。

 駐車場での会話だった。

 いろんな意味で予告されていた月だ。

○光が丘、10月31日(日)、8時に逝去と4時過ぎに聞く。

 享年73歳だったという。

 平成2年9月20日に倒れられてから20年も治療されてこられたのだという。

○ロシアのメドベージェフ・ロシア大統領がロシア国家元首として初めて北方領土を訪問したことが大きく報じられていた。
 国境問題で、中国とロシアに揉まれている。

11月2日(火)、宮城県村田町の白鳥神社の御神木が倒れる・・

 白鳥神社( 宮城県柴田郡村田町大字村田字七小路3-3)の御神木が倒れたとヤフーの一面のトピックになっていた。

 8月11日(水)に宮城県柴田郡村田町の方に『祝詞集』を送っている。

 また、9月11日(土)に角田宇宙センター(宮城県角田市)で5回目の「はやぶさ一般公開」が行われていた。

 宮城県柴田郡村田町の周辺で記録しておきたい事柄がまた起きた感じだ。

「前九年の役」、源義家(通称:八幡太郎義家)が、村田付近で敵軍に包囲され危機一髪の時、白鳥神社境内の藤の木が二匹の大蛇となってあらわれ、真っ赤な炎を吐き敵を追い散らした、と言い伝えられる神社である。

「前九年の役」が征夷大将軍の正当性を示す論拠に利用される「合戦」。

 3月10日(水)に鎌倉の鶴岡八幡宮のご神木の大銀杏が倒れていたので、鎌倉幕府に関わる神社の受難の年だろうか?

 「前九年の役」・・『Wikipedia』(ヴィキペディア)からの引用

 この戦役は、源頼義の奥州赴任(1051年)から安倍氏滅亡(1062年)までに要した年数から、元々は「奥州十二年合戦」と呼ばれている。
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「前九年の役」における頼義・義家の戦勝は、河内源氏が武門の家の中でも最高の格式を持つ家である根拠として、中世以降、繰り返し参照されるようになった。
 実際、頼義・義家の家系からは後に源頼朝が出て鎌倉幕府を開いただけでなく、室町幕府を開いた足利尊氏も河内源氏であった。
 彼らが武門の棟梁の象徴として征夷大将軍を名乗った背景には、頼義が蝦夷を征討した形となったこの戦役がある。
 頼朝は源義経及び奥州藤原氏の征討に際し、自身が「前九年の役」を意識し、平泉滅亡後もさらに北上して、父祖戦勝の地「厨川(厨川柵)」へ赴き、義家が同地で行なった鉄釘の故事を再現したと記されている。
 また、後世、前九年の役の聖地とも言える「斯波郡」を領有した足利氏の分家は斯波氏を名乗り、室町幕府三管領家の筆頭格となった。

 なお、江戸幕府を開いた徳川家康は河内源氏の新田氏の傍流である得川氏を自称した。


 3月10日(水)に鎌倉の鶴岡八幡宮のご神木の大銀杏が倒れていたので、鎌倉幕府に関わる神社の受難の年だろうか?

11月3日(水)、葬儀、takahashiさんからの電話、はやぶさ一般公開・・

 11月1日(月)に知らされた方の葬儀。
 自宅に戻ると、女房がtakahashiさんと電話で話している。
 takahashiさんからの電話のタイミングはとても面白くて、よく転換点になるような時期に連絡をもらっている。

 一つの指標のような気がする。

○ 午後から国立科学博物館 (東京都台東区)に、9回目のはやぶさ一般公開を見に行った。
 「はやぶさ」の歴史を知って、私の歩みと交差する点に驚きを覚えた。
 1985年6月29日に「小惑星サンプルリターン研究会」が始まったのが端緒。

○ 17:16(3人目)

11月4日(木)、5時23分29秒(4人目)、部分パーツ納品の連絡・・

 早朝の5時23分29秒(4人目)

○ 納品の件で連絡あり。

 パーツが細かいので御互いに認識するのに大変だ。
 発送は今日の夕方ということだったので、明日(金曜日)の夕方か土曜日の午前中には到着するだろう。

11月5日(金)、中国漁船衝突事件のビデオ漏洩、サイト会議、納品・・

 9月7日(火)に尖閣諸島中国漁船衝突事件が発生。
 中国漁船が衝突してくるビデオ映像がユーチューブに漏洩。
 大きな問題に発展しそうだ。

○ 午後からサイトの打ち合わせ。

 サイトはいい具合に仕上がりそうだ。

○ 納品してもらったのだが、穴の口径が少し小さいか・・

 納品してもらったパーツを組み立ててみると、穴の口径が若干小さい気がする。
 サンプルを発送。
 対処はしたが、これを全てにやるとなると大作業だ。
 安定するまで大変だ。
 しかし、これで発送の段取りは取れた。

11月6日(土)、08:14(5人目)、17時19分(6人目)、23:07(7人目)・・

 08:14(5人目/14人)。

○ 昼にアドワーズとオーバーチュアの変更

「神棚に納まらないお札を祀るには」と変更。
 この切り口が良かったのか?
  ↓↓↓
 17時19分(6人目/14人)。
 23時07分(7人目/14人)。
 いろんなものが安定し、順調に行ってくれればいい。

11月7日(日)、体調不良、第9回目の「はやぶさ一般公開」の終了・・

 ジョイフルに行って、横になると、9月25日(土)のような体調不良、吐き気と下痢になりそうな雰囲気になった。

 吐くこともなく、下痢だけで納まったのだが・・

○ 10月26日(火)〜11月7日(日)の期間、国立科学博物館 (東京都台東区)で開催されていた第9回目の「はやぶさ一般公開」が終了した。
 第10回目の「はやぶさ一般公開」は、12月4日(土)〜12月5日(日)にJAXAの内之浦宇宙空間観測所 (鹿児島県肝属郡)において行われる。

○ 夕方の映像

 東14分の方角にファチョン会の首領が現れて
「私を征伐せず、取り逃してよろしいのですか」
 と問いかけてくる。
 私は答えた
「捕まえようと思えばいつでも捕まえられる」
「今回の件で、そのことを示しておきたかった」
 悪を消滅させようとしても、必ず現れてくる。
 善が善たろうと欲すると悪を生み出してしまうのだ。
 私はまた答えた
「自分たちの国を造り、静かに暮らせばよいだろう」
 ファチョン会の首領は、去るときに私に言葉を残した。
「わが国では、あなた様を神として祀らせていただくでしょう」
 と。

 こうして、西側に悪の国が置かれ、東側に善の国が置かれた。

 西側の悪の国と善の国のどちらに属すかわからないもののために中間世界がおかれた。
 時代の変遷にともない、中間世界が強固なものとなり、善の国と悪の国を分断するようになってしまった。
 中間世界が善の国と悪の国の交流を分断してしまったために、善の国との交流を絶たれた悪の世界に「善の世界」が生じ、同じように、悪の国との交流を絶たれた善の国に「悪の世界」が生じ、混乱の世となった。
 この混乱を鎮めるべく、中間世界を貫通する通路が建設されることになった。
 悪の世界に生じた「善の世界」は善の世界に立ち戻るべきだし、善の世界に生じた「悪の世界」は悪の世界で育まれるべきなのだ。

○ 20時25分(8人目/14人)、 22時6分(9人目/14人)。

11月8日(月)、健康診断・・

 健康診断。
 聴力が衰え、視力が衰える。
 いつものように眠剤を使っての胃カメラ検査を11月18日(木)にすることにした。

○ 製品の口径のことで連絡あり。

 自分で手直しすることにも魅力を感じる。

○ association(?)。

 9月29日(水)以来、associationを通じて問題とされた事柄はどうなっただろうか。

11月9日(火)、IMとの取引中止?・・審判が始まったのか・・

 7月30日(金)から取引が始まったIMとの取引を少なくして欲しいという要請をしたらしい。

(※)審判が、現実の動きとして現れてきたのかもしれない。

 7月30日(金)の作業に関わるものが、翌日の7月31日(土)に八潮市のP店の事件で新聞ネタになっていた。

 暗黙裡に示されていることというのは、スゴイ暗示力をもっているようだ。

 実加の進学についてもいえることなのかもしれない。

○ 私がトイレに行っている 17:21 に判決が言い渡された。

「極刑に処す」
 1月9日(土)に見た1月6日(水)の夢の続きが、3月2日(火)の問いかけにつながり、今日の判決になったのだろうか。

○ 夜、心の子からのお話

「その星は遠いんだよ」
「まもなく届くんだよ」
「それは希望だよ」
「いっぱいだよ」
 ・・この声を聞くと嬉しくなる。

11月10日(水)、メルマガ45号、電話で(10人目/14人目)・・

 メルマガ45号の発行。
 事故から1年経過。
 45歳の平成16(2004)年の1月、再入院した結果、骨が固まっていないということで、人工的に骨を折っての再治療。
 徐々にリハビリ開始。

○ 12:47に愛知県の方から電話での問合せあり(10人目)。

11月11日(木)、『竜馬伝』のテーマ曲、ジェット機が空を飛んでいる・・

 朝起きてお風呂に入ると、NHKの『竜馬伝』のテーマ曲が流れ続けている。

『竜馬伝』を見ていた10月ごろ、芸者の『お元』が

「竜馬さんは私の希望・・」
 といった言葉を聞いて、とっさに
「竜馬に入っていた神霊はルシファーだ」
 と思った。
 ルシファーは「希望の光の天使」、

 多くの人に希望を掲げるのだろう。

 ルシファーが天を追放されてもやり遂げようと思った課題が、本日を境に、動き始めようとしているかのような気がする。
 鋭いとげがあるワニの甲羅に似たもので覆われた長モノの渦巻きがゆっくりと動き、徐々に緩んでいくかのようだ。
 現れてきたのは、ジェットエンジンの噴出孔に似ている。
 そして、即座にジェット旅客機が東20分の方角の空を飛んでいる映像を捉えた。
 ジェット旅客機のなかに、ダースベータ(アナキン)に似た人物がコックピットに行こうとしている。
 間もなくこのジェット旅客機は空中爆発した。
 その爆発煙のなかから、透明に輝くもっと大きな、そしてとても小さなジェット旅客機が現れた。
 このジェット旅客機は、同時に大きくもなれるし小さくもなれる、特別なジェット旅客機だ。

○ アルファードのリコールによる修理。

 こういう修理と今朝の映像は関係あるのだろうか。

○ 海中でポンプが付け替えられようとしている映像。

 巨大な船か潜水艦の船底のような場所にみえる。
 そこで排水口か給油口にみえるジョイント口に向かって左に、私は立っている。
 大きなポンプがその部分にジョイントされようとしている。

11月12日(金)、水中(海中)の排水所?給油所?・・役員会・・

 昨日の映像は水中(海中)の排水所なのか給油所のようだ。
 何艘もの船がこちらにやってきているようだ。
 こちらにやってきた船には給油と排水をする。

 それでまた出航していく。

 東20分の方角から水中(海中)に向かって攻撃しようとしているゲシュタポのようなグループもいる。
 彼らは6・7名のれる海上船にのって水中(海中)に向かって攻撃している。

○ 11月11日(木)と11月12日(金)で映像によると、場面が急転しているかのようだ。

11月13日(土)、15時46分(11人目/14人)・・

 国生みに対応した14人に対して11人目になった。
 今週はシンドイ1週間だ。
 それよりも、来週はもっとしんどい1週間になりそうだ。

11月15日(月)、実加の「金勝要大神」が愛知へ・・

 実加の「金勝要大神」が愛知へ・・。
 冷たい雨の中、奈良へ通信。

11月16日(火)、実加の進路相談、微粒子の大半が小惑星「イトカワ」

 雲ひとつない快晴、実加の進路相談の日。

 この日の午前10時に、小惑星探査機「はやぶさ(MUSES-C)」搭載の帰還カプセルにより持ち帰られたサンプル収納容器から採集した微粒子のうち、イトカワ由来の微粒子が現時点で1,500個程度確認された、と報道された。
 → はやぶさカプセル内の微粒子の起源の判明について|JAXA からの引用
 → 「はやぶさ」についてのメルマガ用資料|「月の光」はこちら

(※)千引の岩戸閉めのとき、伊弉那美尊に向けた伊邪那岐尊の最後の言葉。

 伊邪那岐の命、是見(こみ)、畏みてとく帰り給へば、妹伊邪那美命は、よもつしこめを追はしめき、ここに伊邪那岐命 黒髪かつら取り、また湯津々間櫛(ゆつつまぐし)引き かきて、なげ棄(う)て給ひき。
 伊邪那美命 二(つき)の八くさの雷神(いかつちかみ)に黄泉軍(よもついくさ)副(そ)へて追ひ給ひき。
 ここに伊邪那岐命 十挙剣(とづかのつるぎ)抜きて後手 (しりへて)にふきつつさり、三度 黄泉比良坂(よもつひらさか)の坂本に到り給ひき。坂本なる桃の実一二三(ひふみ)取りて待ち受け給ひしかば、ことごとに逃げ給ひき。
 ここに伊邪那岐命 桃の実に宣り給はく、
 汝 (みまし)吾助けし如、あらゆる青人草の苦瀬(うきせ)になやむことあらば、助けてよと宣り給ひて、また葦原の中津国にあらゆる、うつしき青人草の苦瀬に落ちて苦しまん時に助けてよとのり給ひて、
 おほかむつみの命
 オオカムツミノ命
 と名付け給ひき。
 ここに伊邪那美命 息吹き給ひて千引岩(ちびきいわ)を黄泉比良坂に引き塞(そ)へて、その石なかにして合ひ向ひ立たして つつしみ申し給ひつらく、
 うつくしき吾が那勢命 (なせのみこと)、時廻り来る時あれば、この千引の磐戸、共にあけなんと宣り給へり、
 ここに伊邪那岐命しかよけむと宣り給ひき。
 ここに妹(いも)伊邪那美の命、
 汝(みまし)の国の人草、日にちひと死(まけ)と申し給ひき。
 伊邪那岐命 宣 り給はく、

 吾は一日(ひとひ)に千五百(ちいほ)生まなむと申し給ひき。

 伊邪那岐(伊弉諾)尊と伊邪那美(伊弉冊)尊の神生みからの引用にあるように1,500個というのは因縁深い。
 まるで、「千引の岩戸閉め」の続きの物語をみているかのようだ。

○ 16:14に、小切手処理の件でguchiさんから電話が入った。

 学校に行く前に、実加と相談しているときの電話だった。
 小切手は中止処理だった。

○ 17:10に昨日の11月15日(月)の人から返信メールあり。

 ちょうど先生と面談している時だ。
 大局からみて、今日のこの動きをどう見るかだろう。

○ 仕事から帰ってきてからの女房との話。

「大学生のとき、女の友人に星さんという可愛い子がいてさ・・」
「ポチっていう愛称で呼んでたんだよね」
「家で飼っている犬の名がポチということで、星さんの名がポチになったんだよね」
 過去の出来事というのは、未来の場面の投影なんだと思う。
 逆にいえば、未来とは過去の記憶が想起されてくるものだ、ということだ。
 日々の小さい出来事にも、こういう永遠の真理が示されている。

11月17日(水)、伊邪那岐尊の黄泉帰り、吉野の十二社の時も・・

 伊邪那岐尊は黄泉国から帰ってきたとき、ご自分の着ていたものを脱ぎ捨てて、禊払いをしたのだ。
 その脱ぎ捨てた衣服等に神々が生まれた(1つ目)。

○ 10:00(12人目/14人)にFAXあり。

 10時のファックスというのが面白い。
 ちょうど衣服を脱ぎ捨てた時間帯だ。
 11月16日(火)の「千引の岩戸閉め」のあと黄泉国から帰ってきて、禊払いする伊邪那岐尊に似ているかもしれない。

○ 都心で会議。

 そういえば平成21(2009)年4月25日(土)に訪問した奈良県吉野の十二社神社に参拝したときも雨だった、と急に思い出した。
 神武天皇の吉野での最初の拠点が宮滝だったのだ。

○ ヒョンなことで、400万円の実損を被っていることを知った。

 1月6日(水)の夢の場面で、400万円の実損が出ることは告げられていたのだ。

11月18日(木)、島生みの数が終了、神生みへ、22:38(神生み) ・・

 伊邪那岐尊は黄泉国から帰ってきたとき、ご自分の着ていたものを脱ぎ捨てて、禊払いをしたのだ。
 その脱ぎ捨てた衣服等に神々が生まれた(2つ目)。

○ 胃カメラの検査。

○12:58に女房から電話あり。
 昨日11月17日(水)の10時(12人目/14人)に、FAXが入っていたのだという。
 続けて、14:57(13人目/14人)、17:57(14人目/14人)と流れていった。
 これで、二島、八島、六島、十四島の島生みの終了となった。

○ 「島生み」から「神生み」(22:38)へ。

 これ以降、人数にはこだわらない。

11月19日(金)、小切手の難しさ、吉野さん、紫色の2冊の手帳・・

 納品分と未納分の個数をファックスで連絡。

○ 神奈川の手配先が11月29日(月)から変更になると示された。
 神奈川の手配は2年半年前、日御碕神社の日の経(しぐみ)による白狐の旭と高倉の影響によって平成20(2008)年6月6日(金)に最終となり、平成20(2008)年6月9日(月)から違う業者になっていたものだ。
 このとき、nakaさんは大変な苦労をされたのだ。
 このとき内部で大変尽力されたnakaさんも、Xさんもsonodaも今はいない。

 たった2年半年で大きく変わるものだ。

○ 11月16日(火)に中止になった小切手処理で金額があわなくなっていたのだが、その箇所を見つける作業に着手。

○ 午後、11月17日(水)に続いて、吉野さんと連携の打ち合わせ。

 打ち合わせが終わり、自分の机の上に戻ってみると、紫色の手帳が2冊重ねて置いてあった。
 1冊は私のものだが、もう1冊は合同の手帳だった。
 紫色の2冊の手帳の場面は、1月6日(水)の夢の第二場面に出ていたし、それは1月9日(土)に見た1月6日(水)の夢の続きに繋がっていったのだ。
 場面は、1月6日(水)の夢の第一場面が終わり、紫色の2冊の手帳で象徴される1月6日(水)の夢の第二場面と1月9日(土)に見た1月6日(水)の夢の続きに切り替わったということだろう。

○ 11月16日(火)に中止になった小切手処理の再開

 小切手操作画面と小切手マスターの考え方がチョッとズレているのだ。

○ 朝のファックスに相当するメール返信。

 11月28日の前には納品してくれるとのこと。
 これでメルマガの告知ができそうなので一安心だ。

11月20日(土)、女房ともう一人の女、注文をまとめることは・・

 妙に艶かしい夢だった。
 女房の背中の上に一人の女が乗っていて、私を見ている。
 私がその女を認めると、私の右腕に抱かれにやってきた。
 女房は左腕にいる。

 場面が変わって、

「現在の商品の取扱いだったらウチでもできるジャン」
 と子龍が言う。
 商品を選定するまでが難しいのであって、商品が決まってしまえばある程度は誰でもできるというこの商売の金言の深みが解らないかな・・

 さらに、場面が変わって、

「不動産業をやるのであれば、神命とは別に、この世的な使命の自覚が必要である」
 ・・そういう助言があった。

 最後に、場面が変わって、

「注文をまとめることは出来るが、それではそなたが壊れる」
 という声を聞く。
 11月18日(木)のようにマトメることも出来る、と示してくれたのだと思う。

○ はやぶさ、11月20日(土)〜23日(火)、大和ミュージアムで10回目の一般公開。

 大和ミュージアムは 広島県呉市宝町5-20 にある。

○ 20時以降に4人から・・

 2人目(20:05 )、3人目(20:14)、4人目(23:06)、5人目(23:17 )
 夢の言葉を再度示してくれたのだろうか?

11月21日(日)、自らイチモツを半分に切る夢、「11月26日」・・

 自ら「イチモツ」を切る夢。
 根元から切るのではなく、半分に切った夢。
 さすがに目覚めてギョッとした。
 昨日の女の夢の流れだろうか?

○ 起きるとき、11月26日(金)が示された。

 平成7(1995)年11月26日(日)の日の出から、山形県鶴岡市羽黒町の出羽三山(羽黒山・月山・湯殿山)の地で千引の岩戸開きが行われている。
 この平成7(1995)年11月26日(日)に対応する日が、今度の11月26日(金)になのかもしれない。
 あるいは、8月24日(火)に展地の写真がプリントアウトされてきた映像を見たが、一世代を3ヶ月に相当させると、11月26日(金)もその映像の時期に重なる。

○ 6人目(10:13)、7人目(20:26)。

11月22日(月)、そなたもそなたの母もよく耐えてこられた・・

 朝起きながら聞いた言葉
「そなたもそなたの母もよく耐えてこられた」
 9月22日(水)に赤土命の言葉として聞いたことがあるが、今回は違う声の主だ。

○ 8人目(12:35)。

 しかし、発送するものがない。
 到着をまつ。
 11月27日(土)に荷が到着し、すぐに発送。

○ 3時から吉野との打ち合わせ。

 秋さん、kobaさん、私の3名。
 今日は鬚さん・SUNさんと一緒に中央線に向かったのだ。
 2人はMITAKAで降りた。
 私はMITAKAでkobaさんを拾い、高速道路のジョイント場所に向かった。
 この場所に螺旋状のジャンクションが作られる予定で、現在工事予定中だ。
 打ち合わせが終わり、自宅に戻るとクロネコヤマトが荷物を取りに来てくれていた。

(※)今日の打ち合わせを振り返ると、過去の夢で思い当たる場面があった。

 それは、9月18日(土)に私と鬚さんが高速道路に登っていく映像だった。
 それに続いて9月19日(日)に暗闇に御札立てを投げ入れた映像だった。
 9月26日(日)の濁流で、高速道路に登らなかった面々は全て押し流されたのだった。

○ 9人目(23:50)。

11月23日(火)、北朝鮮からの砲撃、takahasiさん「注意を喚起・・」

 朝からモヤモヤとした不愉快な気分が続いた。

 午後テレビのテロップが流れた。
 韓国軍の統合参謀本部によると、23日午後2時半ごろ、韓国西方の黄海に浮かぶ延坪島(ヨンピョンド)に数十発の砲弾が着弾した。韓国軍は対岸にある北朝鮮黄海南道(ファンヘナムド)の海岸砲基地からの砲撃とみて、対応射撃をした。韓国軍全軍が非常体制に入っている。
 今年の3月26日(金)、北朝鮮の魚雷が韓国海軍哨戒艦「天安」を沈没させるという事件が起きている。

 それに続く事件になった。


大きな地図で見る

○ takahasiさんに、興信所から電話があったという。

「注意を喚起・・」
 という内容だという。

 私にも当てはまるのかもしれない、と思った。

○ 平成9(1997)年2月3日(月曜日)、茨城県常陸太田市の西金砂神社に行く経緯を書き始めている。
 書く手筋を間違えてはいけないところだ。

11月24日(水)、メルマガ46号、2005年に46歳・・、左の肩が張る

 朝起きると、心臓の裏側の背中に疲れが貯まった感じで、寝違えたように痛む。
 ストレスが貯まっているのだろうか。
 こういう症状は今年2度目だ。
 最初は、9月16日(木)だった。
「祀る心」→「祀る気持ち」に変更したとたん、急に肩のスジが凝り、寝違えたようになった。
 平成9(1997)年2月3日(月曜日)、茨城県常陸太田市の西金砂神社での出来事の書き方が違うのかもしれない。

 メルマガ46号の発行。

 事故から2年経過。
 46歳の平成17(2005)年の1月22-29日、ワイヤーを抜く手術。
 リハビリ開始。
 4月下旬から聖地探訪の再開。
 房総半島・竹生島・厳島から出雲・群馬と新潟・津軽から岩手・岩手から黄金神社。
 5月に幼馴染・じゃんじゃんの清算。
 11月に社員の話が・・

 私の環境が大きき変わっていった年だった。

○ 洗濯を取り込もうとしたとき、ハチが紛れ込んだらしい。
 11月にハチとは違和感を感じるが・・
 「思い」が飛ぶこともあるか・・

○ 10人目(09:21)。

11月25日(木)、細心の注意を払って『奥義書』のメルマガ発行準備・・

 11人目(11:22)。

○「大国主命の要請」はとてもデリケートな部分を含む。

○ 商品が到着するかどうか不明。
 そのため、nakaさんとカメラマンに中止の可能性を伝えた。

11月26日(金)、発送の連絡あり・・

 朝の仕事が始まって、ある人物が入ってくると
「いよいよ今日になりましたね」
 とその人物に語りかけている私がいる。
「お前には関係ないよ」
 と返されたのだが・・

○ 12人目(12:09 )、13人目(16:30 )、14人目(20:29 )。

 13人目(16:30 )の方がファックスの方だった。
 翌日に気づいた。

○ 夕方に商品発送の連絡があった。

 これで日曜日に撮影に行ける。
 nakaさんに日曜日に行く旨を伝えると喜んでもらえた。

11月27日(土)、出雲市からファックス、実加の学校見学は・・

 はやぶさ、11月27日(土)〜30日(火)佐賀県立宇宙科学館で一般公開で11回目の一般公開。

○ 午前中に出雲市からファックスが着いていることに女房が気づいた。

 13人目(16:30 )の方だった。
 ファックスは見逃しがちだ。
 要注意!

 10月10日(日)に発注したものが昼過ぎに納品。

 今日の荷で11月22日(月)の8人目(12:35)方にもようやく発送することができた。

○ 小平の学校説明会の予定。

 2時前に出かけようとすると、変更のため足止めを食らった。
 土曜日に変更は初めてのことだった。
 さらに小切手のセットの仕方がずれて50枚余っていたため、それでも足止めを食らった。
 11月16日(火)の実加の進路相談のときも小切手の大量の中止処理に追われたことを思い出す。
 小平の学校に行こうとすると、足止めを食う。
 やはり実加には、小平市は、苦労が多い割りに実入りが少ないのかもしれない。
(※)12月1日(水)の進路決定するとき、実加が志望している東京都小平市の私立高校で11月26日(金)に高校2年の女子生徒(17)が校舎から飛び降り、死亡していたことが27日(土)、捜査関係者への取材で分かった。
 実加が学校説明会へ行こうとした日だ。

11月28日(日)、「もう道はこれしかない」、撮影会・・

 朝目覚めるとき
「もう道はこれしかない」
 と思いながら目覚めた。

 10月10日(日)に注文したものが、11月27日(土)に一応完納したことによる思いだろう。

 いくつも道があるように見える。
 しかし、人生の最後まで歩ききれる道というのはそう多くはない。
 平成25(2013)年までこのままやりきる。

○ 新潟で撮影会。

 撮影が終了した16時過ぎに15人目(17:16 )。

11月29日(月)、今日から神奈川の手配が変わった・・

 今日から神奈川の手配が変わる。
 神奈川の手配先が11月19日(金)に公表されたことだった。
 神奈川の手配は2年半年前、日御碕神社の日の経(しぐみ)による白狐の旭と高倉の影響によって平成20(2008)年6月6日(金)に最終となり、平成20(2008)年6月9日(月)から違う業者になっていたものだ。
 このとき、nakaさんは大変な苦労をされたのだ。
 このとき内部で大変尽力されたnakaさんも、Xさんもsonodaも今はいない。

 たった2年半年で大きく変わるものだ。

○ 昨日の15人目(17:16 )の方の集荷を頼んだのだが、集荷されずじまい。
 16人目(11:28 )の方。

11月30日(火)、天之香山を右背にして、左手に三輪山・・

 朝の夢。
 前方に天之香山より少し大きな山が見える。
 一瞬天之香久山かと思ったが、天之香山は右手に感じる。
 しばらくして、竜宮城のお使いのカメが大和川を遡ってきて、私から左手の三輪山の頂上に陣を取った。
 それを確認し、私は前進した。
 天之香山を右手後方に感じる位置まで前進し、周りの状況を確認している。
 宮城(みやしろ)の位置、室生寺の位置、2つの鳥見山の位置、大和川の流れなどを確認している自分を感じる。

大和三山と三輪山

○ 「それは、今そなたが関わる事柄ではない」
 そういう声だ。
 時があるのだと思う。
 そのときのための記録として残しておく。

○ 10月10日(日)注文分の最終納品。

12月1日(水)、請求書に追われて・・、「小平市の特進課にいけるかも・・」

 月末月初の請求処理に追われているときに、
「成績が上がったんだよ」
「9教科で4も上がったんだよ」
「小平市の特進課にも行けるかも・・」  喜んで実加が電話してきた。
「小平市の特進課にいけるかも・・」
 と先生から電話があった。
 東の日の出の方角にある豊島(偏差値58)にもいけるし、西の日の入りの方角にある小平(偏差値68)にも行ける。
 岐路に迷うところだ。
 神に相談したいところだが、神に相談したらおそらく十中八九次のように言うだろう。
「そのことは前もって示してあろう」
 東の日の出の方角にある豊島(偏差値58)にはマイナス要因が一つもなく、西の日の入りの方角にある小平(偏差値68)にはブレーキになる事柄が多かった。
 偏差値で58と68では、「西の日の入りの方角にある小平」の方が圧倒的にレベルが高いのだが、実加にとって「東の日の出の方角にある豊島」に望まれているのかもしれない。
(※)昨日の段階では、「小平は無理だ」と思っていたが急に道が開けたき感がある。
 しかし、12月1日(水)の進路決定するとき、実加が志望している東京都小平市の私立高校で、11月26日(金)に、
「高校2年の女子生徒(17)が校舎から飛び降り、死亡していたことが27日(土)、捜査関係者への取材で分かった」
 と報じられていた。
 実加が学校説明会へ行こうとした日の報道だった。

○ 19:09にカメラマンから「出来た」と電話があった。

○ 17人目(23:20 )の方。

12月2日(木)、撮影した画像が出来てきた・・

 28日(日)に撮影した画像を朝一で取りに伺った。

 編集する時間をとらなければならない。

 朝からトラブル処理。
 豊島区でのトラブルだ。
 みんなの力を借りて数分で解決。
 豊島区ではトラブルはあるが、みんなの力を借りることができる、ということの暗示のように思える。
 昨日の実加の進学決定を受けての暗示。

○ 今日は仕事が忙しかった。

 家に着いたのが12時前。
 実にハードだ。

○ 日があけて18人目(00:39 )の方。

12月3日(金)、朝起きると7時でも暗闇、役員会・・

 昨夜から嵐の影響で、朝起きると7時でも暗闇。
 太陽を失ってしまったかのようだ。

○ 吉野と関わることによって仕事のハードさが増した。

 みんなの息があがっている。
 大神に、
「今受注が集まるとそなたがつぶれてしまう」
 と言われていた場面があるのだが、ここ数日の状況を見ると、まさにその通りの状況になっている。
 改めて人間の先見のないはかなさを思う。
 未来は決められていて、その通り動いていけばいいのかもしれない。

○ メルマガ用に「平成9年2月3日大国主命の要請」をアップ

12月4日(土)、メルマガ発行108号と109号・・

 電話で北九州市の方、19人目(10:43 )の方。

○ 夕方5時ごろ、自宅に戻ると女房がお風呂の掃除をしていた。

 バクテリアがいる石を洗って筒に詰めたのだが、キャップをうまく締め切れず、お湯が溢れ漏電の状態となったようだ。
 復旧したのは、12月6日(月)の夕方だった。
 komiyaさんがやって来られ、スイッチをいれると、動くじゃないという。

○ 20人目(21:42 )の方、これで累計50名になった。

○ 昨日メルマガ用にアップした「平成9年2月3日大国主命の要請」の修正を終え、メルマガの発行。
 久しぶりの発行となった。

 「124に始めることよきことぞ」

 という言葉にこだわって、108号は12月4日に発行することが出来た。
 109号は、12月5日(日)の6時の発行になった。
 この方向しかないと思うし、この方向で動く。

12月5日(日)、水槽のカメ、サルが・・

 昼ごろ、水槽にカメが11時の方角に首を出して浮いている。
 この水槽はショーウィンドーにあるもののようにもみえる。
 水槽越しに背景が見える。
 オレンジ色の上下のスーツを着た女性が歩いているようだ。
 どこのどの場面に霊線の焦点が合ったのだろうか。

 夕方には猿の映像が飛び込んでくる。

 3時の方角を向き、お座りをしているのだが、顔を私のほうに向けてくる。

 昨日と今日にメルマガを発行した影響だろうか。

○ 午後3時ごろ、突然癒しの小道の方を思い出した。
 2006年の6月ごろにメールでのやり取りをした方だ。
 ホームページを探し出し、コメントを出させていただいた。

○ 21人目(09:49 )、22人目(18:50 )、23人目(21:37 )。

12月6日(月)、カメの夢、実加の三者面談・・

 朝の夢。
 黒いカメの夢、
 陸の上に2・3匹いるカメがいるのだが、そのなかに黒いカメが上がってくる。
 ここのところカメの夢や映像をよく見る。

 女房は不愉快な夢をみたという。

 子供たちが多くなると、家庭は生活の場。
 その場に誰も来て欲しくない、そういう夢だったという。

 カメの夢

 今していること・あなたが望むことの実現には、かなりの努力と時間が必要であることを暗示します。しかし、努力し続けることにより、よい成果が期待できるでしょう。

「そなたの心に呼びかけよ」
 大神の声だ。
 人に呼びかける前に自分の心に呼びかけるんだ。
 自分の心が動かなければ、人の心も呼応してくれないのだろう。

○ 24人目(09:18 )、25人目(15:10 )。

○ 実加の三者面談。
 これで最終の志望校が決定した。

 穏やかな高校生活になることを願う。

○ 夕方にkomiyaさんがお風呂の点検にやってきてくれた。
 12月4日(土)の夕方、女房がお風呂の掃除をしているとき、バクテリアがいる石を洗って筒に詰めたのだが、キャップをうまく締め切れず、お湯が溢れ漏電の状態になったようだ。
 komiyaさんがやって来られ、スイッチをいれると、動くじゃないという。
 漏電状態が乾燥し復旧したのだろう。

12月7日(火)、金星探査船「あかつき」、展地の三者面談・・

 電話で26人目(10:09 )、昨日の方が代理で27人目(14:08 )、28人目(14:29 )、利用用途が適うか電話があって29人目(15:53 )、30人目(22:28 )。
 平日の火曜日に5人というのはすごいな。

○ 展地の三者面談。

 こじんまりとマトマッているんだな。

 大きくなれよ、展地!

○ 5月21日(金)6時58分22秒に、金星探査機「あかつき」を搭載したH-IIAロケット17号機が、種子島宇宙センターから打ち上げに成功。
 12月7日、金星探査機「あかつき」金星から約550キロの地点に達し、金星の周回軌道投入に向けエンジン逆噴射を実施。
 逆噴射は予定通り始まったが、直後に通信トラブルが発生。
 あかつきの姿勢が乱れていることも分かり、宇宙航空研究開発機構(JAXA)は復旧に全力を挙げているという。

 → JAXAの「あかつき」特設サイト

 金星といえば、ルシファーだが・・

 あかつき(暁)とは

 あかつきとは、夜明け。明け方。太陽が昇る前の空が少し明るくなり始める頃。ある物事が実現したその時。

 金星(きんせい、英語 Venus)とは

 金星(きんせい、英語 Venus)は太陽系の太陽に近い方から二番目の惑星である。
 地球型惑星であり、太陽系内で大きさと平均密度が最も地球に似た惑星であるため、「地球の姉妹惑星」と表現されることがある。
 また、太陽系の惑星の中で最も真円に近い公転軌道を持っている。
 地球から見ると、金星は明け方と夕方にのみ観測でき、太陽、月についで明るく見える星であることから、明け方に見えるのが「明けの明星」、夕方に見えるのが「宵の明星」として別々に扱われていた。
 これは金星が地球よりも太陽に近い内惑星であるため、太陽からあまり離れず、太陽がまだ隠れている薄暗い明け方と夕刻のみに観察できるためである。
 最大離角は約47度と、水星の倍近くあるため、最大離角時には日の出前や日没後3時間程度眺めることができる。

 欧米ではローマ神話よりヴィーナスと呼ばれている。

 メソポタミアでその美しさ(明るさ)故に美の女神イシュタルの名を得て以来、ギリシャではアフロディーテなど、世界各国で金星の名前には女性名が当てられていることが多い。
 天使の長にして悪魔の総帥とされたルシファー(Lucifer、光を帯びた者)も元々は明けの明星の神格化である。
 日本でも古くから知られており、日本書紀に出てくる天津甕星(あまつみかぼし)、別名香香背男(かがせお)と言う星神は、金星を神格化した神とされている。
 時代が下って、平安時代には宵の明星を「夕星(ゆうづつ/ゆうつづ)」と呼んでいた。
 清少納言の随筆「枕草子」第254段「星はすばる。ひこぼし。ゆふづつ。よばひ星、すこしをかし。」にあるように、夜を彩る美しい星の一つとしての名が残されている。
 ヨーロッパでは、明けの明星の何にも勝る輝きを美と愛の女神アプロディテにたとえ、そのローマ名ウェヌス(ヴィーナス)が明けの明星すなわち金星を指す名となった。
 キリスト教においては、ラテン語で「光をもたらす者」ひいては明けの明星(金星)を意味する言葉「ルシフェル」(Lucifer) は、他を圧倒する光と気高さから、唯一神に仕える最も高位の天使(そして後に地獄の闇に堕とされる堕天使の総帥)の名として与えられた。
 仏教伝承では、釈迦は明けの明星が輝くのを見て真理を見つけたという。
 また弘法大師空海も明けの明星が口中に飛び込み悟りを開いたとされる。

12月8日(水)、メルマガ47号、弟の命日、「あかつき」・・

 ワニが這い出てくる映像。
 ワニはウサギを守護するもの。
 ワニは日の出の神である彦火火出見尊の妻神である豊玉姫尊の還元した姿と伝えられる。
 ワニがカメたちのなかにいる。
 カメは日の出の神を運んでくれるもの。

 ワニの夢

 あなたの生活に悪い異変をきたすしるしです。注意したほうがよさそうです。
 しかし、ワニをペットにしたり恐怖感をもたなかった夢なら、この先の見通しが明るくなることを暗示します。

○ メルマガ47号

 平成18(2006)年7月、私が47歳のとき、『人生秘中の奥義書』の発行。

 続けて、月の光の『祝詞集』を発売。

「子の年(平成8年)真ん中にして前後10年が正念場」
 実加が誕生した子の年(平成8年)に、私は37歳だった。

 3月3日(水)、雛祭りにメルマガ27号の発行・・

 7月7日(水)、メルマガ36号、DAIEIとの取引開始・・
 7月21日(水)、メルマガ37号の発行、子の年(平成8年)、私37歳のときに実加が誕生・・

 12月8日(水)、弟の命日にメルマガ47号の発行・・

 昭和35(1960)年7月8日に生まれた弟・成田守(18歳5か月)が亡くなったのは昭和53(1978)年12月8日(金)の私が大学2年生の秋のことだった。
 あれから32年も経った。

○ 31人目(14:41 )、32人目(16:51 )。

 『人生秘中の奥義書』の発送に入るが住所が判らない。
 メルマガ47号のときに『人生秘中の奥義書』の発送に向かうのも面白いかな・・

○ 12月7日(火)に話題になった金星探査船「あかつき」は失敗。

 「あかつき」は太陽を周る周回軌道に入り6年で太陽を11周する。金星は6年で太陽を10週する。
 そして、6年後の2016年に再接近することになる。
 6年後の2016年、金星の軌道にのせるチャレンジをするかどうか決めるという。
 壮大な計画だ。

12月9日(木)、『奥義書』の発送・・

 朝の映像。
 心の8時の方角の奥深くで大噴煙をあげるような爆発。
 太陽系内での隕石同士の衝突のようにも思えるし、朝鮮半島のように思える。
 この衝撃波は2・3日以内にやってきそうな気がする。

○ 『人生秘中の奥義書』のサイトのドメインはとってあったので、サイト始動の準備。

 なぜ「心のまつり」が必要なのか、という根拠を明示するためにサイトを始動させる。
 理論もある、実行に移す方向も定まった。
  2011(平成23)年
  2012(平成24)年を無事に過ぎて、
  2013(平成25)年が第62回式年遷宮。

○ 33人目(16:06 )。

12月10日(金)、IMの下準備で大わらわ・・

 12月13日(月)から始まるIMの準備のために大わらわ。
 システムを稼動させながら切り替えるので、うまくいくかどうかの怖さがある。

○ 34人目(09:21 )、35人目(20:23 )。

12月11日(土)、実加の願書、美穂と光宮が鳥居を作る・・

 豊島区に願書を取り入った。
 今週はとても疲れた。

○ 36人目(11:52 )、37人目(17:35 )。そして、2人目(11:06 )

○ 美穂と光宮が、鳥居を作るのを手伝ってくれた。
 その中に展地も加わって自然と輪が出来た。
 キッカケは美穂からだった。
 これから美穂は、神事(かみごと)でいろんなキッカケを兄姉妹にもたらしていくのだろう。
 二人が手伝ってくれる姿をみて、「音」と「光」の関係が変わったという実感をもった。

○ お風呂で妻が大神の歌を聞いたという。

 おそらく「音」と「光」の関係が変わり、磐石の態勢になったことを歌われたのだと思う。

12月12日(日)、「10セット作成し状況を見極め大きく踏み出せ・・」

 12月11日(土)に『人生秘中の奥義書』の注文を受けて、冊子版をいくつか作る必要を感じた。
 いくつ作ったらいいか思案していると
「10セット作成し状況を見極め大きく踏み出せ・・」
 と素戔嗚尊が言われる。

 そして、朝ジョイフルに行くとき

「磐石な態勢になったぞ」
「そなたたちを含めて磐石な態勢となった」
「そなたの思うがままに進めるがよい」
 という言葉だ。
 『人生秘中の奥義書』は、1月6日(水)に「販売を中止せよ」という助言を得ていた。
 今度は、流れに任せて『人生秘中の奥義書』の再開になる。
 これは1月6日(水)の夢の場面が切り替わったということだろうか?

○ 38人目(16:21 )、39人目(21:50 )。

12月13日(月)、メルマガ110号を発行、IMのシステム変更・・

 メルマガ110号を発行。

 昨日の12月12日(日)、素盞嗚尊に

「10セット作成し状況を見極め大きく踏み出せ・・」
 と言われている。
 どういう一日になるのだろうか?
 小雨の中、家を出るとすぐにメールが鳴った。

  3人目(08:46 )、4人目(10:07 )、5人目(11:09 )、6人目(21:33 )という状況だ。

○ 午前中にIMの伝票は成功。
 しかし午後、小切手の出し方がデーターベースに納まらない。
 これは遅くまで難儀しそうだ。

 11月1日(月)のguchiさんの夢はよく当たる。

「ナリタっちが私の家にきて、パソコンをシャカシャカ打っているのよね」
「私の家」を仕事の領分と考えれば、12月の状況は、システムを組み替えていくためにguchiさんの「領分」に入り込んでの仕事だった、といえるのかもしれない。

 4月27日(火)の夢。

 11月1日(月)の夢。

○ 40人目(12:03 )。

12月14日(火)、実加と一緒に順天堂大学病院、昨日の経理処理・・

 朝7時に整理券を貰いに実加と一緒に順天堂大学病院へ。
 8時から受付。

 そして、9時から診察開始。

 診察を待って待合室に座っていると、togashiさんに会った。
 中央採血室でも会い、D待合室でも会った。
 年初から受診していてポリープができたので手術するのだという。
 そんな話をしながら待っていた。

 togashiさんというのは、kenichiのPTAでの関わりから知り合った人だ。

 今の会社にお世話になるときのキッカケを作ってくれた人でもある。
 togashiさんがいないと今がなかったという風にもいえる。
 酒田の近くにある八幡町の出身の方だ。

 転機になっているという兆候だろう。

 私の受診は10時からだった。
 血液検査を済ませてから、実加のところに行った。
 実加は11時に血液検査を終えると、12時30分の受診まで時間が空いた。
 そのために12時20分まで自宅でくつろがせることにした。
 私は中待合室で順番を待った。

 そのときに見た映像。

四角に丸

 病院で見ている映像なので、中央のものが、病原菌の類いだろうか。

 一霊四魂のようにも見えるが・・
 周辺の4つの魂で平面も立体も構成することが出来る。
 間髪いれずに下の映像。

四角の対角線

 私は食事療法の指導が12月21日(火)になった。
 偶然にも実加の診断結果も12月21日(火)だった。
 決められているように動いているということか。

○ 12月13日(月)に変更したIMの処理に追われる・・。

 まだ未決着の点が2つある・・。

12月15日(水)、寝るとき胃が急に、共同企業体のリンクが通る・・

 日が明けて3時くらいにベットに入った。
 急に胃が締め付けられるような痛さになった。
 胃にある人物が現れて攻撃を仕掛けてくる。
「こんなんじゃたまらんな」
 と思って眠った。

○ 8:28に携帯が鳴った。

 inaさん
「上からと下からと辛いのよ」
「午前中は病院に行ってくる」
 inaさんはそれで休みとなった。
 これは何かを示しているような気がする?

○ 今日から共同企業体のサイトへリンクが通った。

 3月31日(水)に閉鎖したあるサイトの代替サイトだ。
 一まずは一区切りついた。
 年明けからはアクセスをどうやって集めていくかに移るのだろう。

○ IM → ウチ の流れは決着がついた。

 残るは、ウチ → IM。

○ 吉野のコード表も作成できた。

 点検に入った。

○ 41人目(15:14 )、42人目(15:24 )、そして7人目(13:42 )。

12月16日(木)、朝起きるときまた誰かが・・、文字入り日月地を50・・

 朝起きるとき、また胃が痛む。
 誰かがまたやってきている。
 inaさんの状況を示しているのだろう。
 inaさんは2日続けて休み。

○ 朝一番で文字入り日月地を50を頼んだ。

○ 43人目(09:17 )。

12月17日(金)、『祝詞集』でメール送信、「お守り」というキーワード・・

 『祝詞集』でメール送信。  アドワーズで「お守り」というキーワードを手直し

○ 44人目(21:29 )、インフォカートで8人目(09:36 )。

12月18日(土)、今一度設定したことをチョコチョコかえる迷う・・

 実加の願書と問題集を購入しに豊島区へ。
 家を出るとき、
「内定をもらったよ」
-  2日前に先生に言われたという。

○ 『奥義書』9人目(14:07 )。

○「そなたが命をかけてやっているもの、神々も命をかけてやっておる」
 「一度設定したことをチョコチョコかえる迷う」

○ 平成7(1995)年の8月の出来事の記述を開始(14:35 )。

 書き上げてみてご神意が通るかどうか見てみる。
 しかし、書き始めると心臓の裏側の背中が痛む。
 書きたいという思いは強いが、ご神意になっていないのかもしれない。

12月20日(月)、リモートアクセスの再設定・・

 埼玉でリモートアクセスの再設定。
 昨日パソコンが壊れたのだという。

12月21日(火)、女房48歳の誕生日、土日月火と注文が途絶えた・・

 12月18日(土)から、心臓の裏側の背中が痛む。
 私の食事指導が9時30分の予約。
 実加の結果を聞くのが、10時の予約だった。
 実加の腎臓に異常はなく、ヒョンなことで検査をした甲状腺に異常が認められ、超音波による検査が必要となった。

○ これは、12月18日(土)から平成7(1995)年のことを書き始めてからの出来事だ。

 平成7(1995)年のことを書き始めた12月18日(土)から土日月火と注文が途絶えた。
 実加の甲状腺の異常もこたえた。
 12月12日(日)に素盞嗚命に
「10セット作成し状況を見極め大きく踏み出せ・・」
 と言われている。

 私が踏み出す方向を定める上での検問所だったのかもしれない。

 しかし、やり始めたからには完成させようと思った。
 日が明けた0時20分に一応プリントアウトできるところまでは出来た。
 プリントアウトし、ご神前に供えベットに入った。
 tomiさんの影が私にス〜っと入ってくる。
 そして金縛りの状態になった。

 女房もインターネットにアップすることを反対しているし、tomiさんも反対なのだろう。

 金縛りを解いて、神前に向かった。
 文章化の方向を改めて、子どもたちが大きくなってから読んで参考になるためのものにしよう、と思った。
 これで一まずは終了だ。
 あとは暇なときに書き換えよう。

12月22日(水)、メルマガ48号、48歳『定めの時』、サイト専任者が・・

 昨日の金縛りの出来事からご神意を悟り、子どもたちへ手紙に仕上げようと思ったことを書くと、小雨のなかから朝の光がス〜っと差し込んできた。
 こういう現れもいい。

○ メルマガ48号の発行。

 平成19(2007)年3月、私が48歳のとき、『定めの時』を発表。
 そして平成19(2007)年4月25日(水)に、共同企業体のサイト専任がやってきた。

○ 45人目(10:41 )、46人目(13:59)、12月17日(金)以来の受注。

 平成7(1995)年のことは、子どもたちに書き残すと決めたとたんのことだから、スゴイものだ。

12月23日(木)、熱が切り裂かれる映像、両手の甲に釘が刺さっている・・

 朝の夢。
 熱の塊のなかに閉じ込められて外に出れない私がいて、誰かがその熱の塊を外から切り裂こうとしている映像を見た。
 私を閉じ込めている熱が切り裂かれていく閃光を見た。
 8月21日(土)に、火花をちらして溶接作業をしている映像を見ているが、この溶接作業の映像というのは熱の塊を切り裂こうとしている映像だったのだろうか。

(※)参考画像

〔レ〕5月21日(金)、「出雲じゃ」のときの映像。
 黒い磐壁に曲線状の裂け目が出来てきて、裂け目からコ将軍とその後ろから一人の女性が入ってきた。
「お探ししておりました」
 とコ将軍は言われる。
 私は囚われ人が着る白い服をきて端座している。
「私でも出ることが出来ないでいるところにどうして入ってくることが出来たのだろう」
 と素朴に思った。
〔レ〕8月20日(金)、光の岸と音の岸の裂け目から、溶岩のようなものが・
 その岩の裂け目から溶岩がフツフツと湧きあがってきた。
 そして花火のように吹き上がってきた。
 熱の世界でも熱く熱せられると光を放つ。
 熱の世界にも「火の世界」があるのだ。

○ 夏の席書大会の表彰式。

 東京都教育委員会長賞という最高位を受賞。
 豊島区の東京都芸術会館で表彰式だった。
 豊島区の高校に行くのに池袋で表彰式なのでちょうどいい感じだと思った。

○ 47人目(18:03 )。

 受注されない日があり、受注される日がある。
 この間の事情はスゴイな。

○ 今日一日の流れを記録していると、両手の甲に釘が刺さっている映像。

 キリストを貼り付けにした釘のような感じだ。
 呪い・・??
 呪いは呪ったものにも返される。
 過去においても、現在においても、未来においてもそうだ。

12月24日(金)、『祝詞集』を印刷会社へ初めて発注・・

 23日(木)が明けてすぐ『祝詞集』に注文(00:53)があった。
 無償ダウンロードがあるにも関わらず申し込んで下さる方には本当に頭が下がる。
 思い切って、午後に『祝詞集』の印刷を印刷会社に発注した。
 経費をかけても無償は無償、経費負担してもいいと思う方が負担してくださる。
 そういう姿が望ましい。
 『祝詞集』の印刷を頼んでなぜかしら幸福を感じる。

○ 48人目(15:30 )、実加が出て、展地が答えたらしい。

○ 実加のスージーズーの注文。
 これが実加のクリスマスプレゼントになった。

12月25日(土)、展地13歳の誕生日、フェイスブックにチャレンジ・・

 展地13歳の誕生日。
 朝起きてきたら3人の子供たちが、サンタさんからのプレゼントに興じている。
 イブの日にサンタさんからのプレゼントが待ち遠しくて早く寝たのだ。
 4時に起きて遊んでいるという。

○ 49人目(16:53 )、50人目(16:55 )がkomiyaさん、51人目(18:47 )。

○ フェイスブックにチャレンジを始める。

12月26日(日)、実加のスージーズ、印刷された『祝詞集』・・

 12月24日(金)に発注した実加のスージーズーと『祝詞集』が到着。
 到着するタイミングがいい。

○ 52人目(22:24 )。

 この方のためにプリントしているとトナー切れ。
 急いで西友に買出しに向かった。
 車に乗り込むと左後方に人影を感じる。
 左後方から
「オイ」
 といって私を制止しようとしているようにも聞こえる。
 その声を無視してトナーの買出しに向かった。
「オイ」
 どうも私の動きが面白くないらしい。

 心の子が

「お父さん、振り向いちゃダメだよ」
 という。
 12月18日(土)以来、私の心臓の裏側を痛ませている原因になっている層の人物なのだろう。

○ 明日の朝、メルマガ111号「『祝詞集』プレゼント」とメルマガ112号「この世とは?」

12月27日(月)、朝クルマで仕事に行くとき後ろの座席に「おいその森」・・

 メルマガ111号「『祝詞集』プレゼント」と
 メルマガ112号「この世とは?」

 というメルマガを発行。

 朝仕事に行こうとクルマに乗り込むと、後部座席に「おいその森」に関わる人物が座っている。
 昨日の夜、私を
「オイ」
 と言って制止しようとした人物だったのかもしれない。

 こういう場面は記憶に留めておこう。

○ 53人目(14:47 )、『奥義書』10人目(11:15 )。

12月28日(火)、午前中に小切手プリンタの修理、年末年始の仕事の一区切り・・

 日が変わってすぐ、54人目(00:54 )。
 年内に届けてあげたいと思う。
 新しい気持ちで新年を迎えられるように・・

○ 朝方の映像に「ハッ!」とした。

鈍い黄色(黄銅色?)のリンク  真ん中に穴が開いている鈍い黄色(黄銅色?)のリンクに「火の国」の燃えカスの雲がかかっていく映像をみて
「えっ!」
 と思った。
 真ん中に穴が開いている鈍い黄色(黄銅色?)のリンクは、目を擦るとよく残像でみるものだ。
 そして私が子供の頃、よく夢にみてうなされた映像だ。
 真ん中に穴が開いている鈍い黄色(黄銅色?)のリンクに「火の国」の燃えカスの雲がかかっていく映像をみて、真ん中に穴が開いている鈍い黄色(黄銅色?)のリンクは目に潜んでいる霊的実態らしいと直感した。
 そういえば、鈍い黄色(黄銅色?)のジャンバーを好んで着ている人がいるな。
 色合いの同調性が現れてくるのか?

○ 午前中に小切手プリンターの修理。

○ 秋さんが私のところにやってきて
 「いつもの高速料を清算しておいて」
 といってきた。
 「午後の分が入らなくていいの」
 と聞き返したのだが
 「いいよ」
 とのことだった。
 昼過ぎに奥で話し合っている。
 妙なものを感じたが・・

12月29日(水)、プリンターが再び故障、一人部屋換え・・

 日が変わってすぐ『奥義書』、11人目(00:17 )。
 年内に届けてあげたいと思う。
 新しい気持ちで新年を迎えられるように・・

○ 午前中に再び小切手プリンターの故障。

 修理が完了するのが4時ごろだった。
 それまで業務が滞る。

○ 打ち上げが終わって一人机の移転をしている人物が・・

 秋さんが来ていないなぁ。
 昨日何かあったんだろうか

12月30日(木)kumaさんと『奥義書』の件で、正月の買出し・・

 請求書をやり遂げようと、午前中は会社に出てきた。
 請求書をやる前に、1階と2階用の新年のお供えのモチを祀った。
 1階のお供えを祀り終え、2階のものの準備にかかった。
 定規をナイフ替わりにして化粧箱を開けようとした。
 するとその定規がパキンと3つに割れた。

 天照神の十握の剣の三段折れに似ていると思った。

 天照神の十握の剣が折れるところに宮中の乱が象徴されていた。
 天照神は折れた十握の剣をサガミに噛んで狭霧とされ三女神を生まれたのだ。
 瑞穂に買出しに行きながら、トキが区切られているのだろうと思った。
 3つに折れた長さの感覚から1-5月と6-7月、8-12月に分かれているのだろうと思う。

○ kumaさんもやってきて、しばらくダベリんぐ。

 waさん、悩んでいるらしい、という。
 『奥義書』でセミナーを開くことでの話をした。
 どうかなぁ

○ 瑞穂への買出しに行った帰りの場面。

 セミナーを開くことについて女房と話をしながら自宅にクルマを走らせていると、青梅街道の吉祥寺を過ぎたあたりからカーナビの渋滞情報が、左折し石神井の方に曲がるようにというアナウンスになった。
 青梅街道から左折し、西武新宿線の踏切を通過しようという50メートルほど前で、
 三重県四日市市羽津町の近鉄名古屋線阿倉川第8号踏切で三重県四日市市で、午後1時半ごろ、、通過待ちをしていた自転車3台に後方から乗用車が追突、3台は踏切内に押し出され、自転車にまたがっていた男性2人が名古屋発伊勢中川行き急行にはねられ死亡した、と流れてきた。
 別の自転車の男性1人も腰に軽いけがをした。
 県警四日市北署は、乗用車を運転していた同市羽津中1、歯科医師、池田哲さん(46)から、自動車運転過失致死傷容疑で事情を聴いている。
 同署によると、亡くなったのは、中国国籍で同市白須賀1、工場実習生、王定祥さん(23)と同市別名、研修医、中本勝昭さん(40)。

 こういう共時(共鳴)性は、事故のもとだといっているのだろう

 私が行動を起こしたことによって、先に行っている数名の人たちを窮地に陥れる可能性を示唆されたのだと思った。
 私のこういう身の回りに起こってくることは簡単に解釈できる。

12月31日(金)年賀状を書く、kenichiの話では秋さんが辞めたという・・

 年賀状用に購入した画像が重たくて、プリンターを動かすのに日中いっぱいかかった。

○ 夕方からkenichiが来て、仕事の話題も数多い。

 その中の一つ。
「秋さん、クビだってよ」
「IMへの発言が致命傷になったみたいだよ」

○ 1月6日(水)の夢の続きから見てみると・・

 1月6日(水)の夢の続きに現れた「消しゴム」の作用が始まったと捉えるべきなのだろうか?
 9月1日(水)の「2本の万年筆」も悩んでいるようだが・・

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