平成23年=2011年、「五十二才 二の世の始」のメモ書きと更新履歴|月の光

2011(平成23)年「五十二才 二の世の始」のメモ書きと更新履歴

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私が52歳になる年だ・・

 可能性があると思って書き留めておいた記録だ。
 平成23年2月16日(水)から2週間の概略が52歳の概略になっているかどうかだ。

 いい現れはそのまま動かし、悪い現われは気を使って過ごすべし。

 1月3日(月)仮眠を取ったときの夢「一夜城か・・?」
 1月4日(火)、ネズミ・ウサギ・キツネに5つの部屋の夢・・
 1月8日(土)、2つめの化粧箱を開封・・
 1月9日(日)、「煤でクスンだ高い建造物」
 1月31日(月)、「まず岩の神がそなたたちのために動く」
           病院での実加の夢ブラジルで「サンダルのような履物」を探す夢。
 2月17日(木)線宇宙と女房が妊娠している夢(6月か7月に誕生の予定)。
     → 6月19日(日)7月10日(日)に王星の二重連星をハッキリ捕らえた。
 10月13日(木)、「2012年の出来事はこれでようやく回避できた」
 10月27日(木)、天之大神の元へ、相棒のカラス 時計台の時計盤の時を告げる扉。
 10月28日(金)、噴水にメヴィウスの輪。
 10月29日(土)、「そなたを違うステージにつれていくためにやって来た」
 10月30日(日)、大きな渦から因縁の2本の綱、屋形船の御簾が上がり姫神、煤ぼけた宝や衣装、檻が外される。
 10月31日(月)、拝殿に向かって黒い矢印、「東に進まれよ」、神の道
 11月1日(火)、拝殿の前にクツ
 11月6日(日)、「まずは、そなたたちのことじゃ」
 11月7日(月)、新聞記事の配信はどうか
 11月10日(木)、広い屋外でバーベキューをする夢、新聞切抜きの判定
 11月11日(金)、切り抜きサイトの「CSS」とファイル構成の基本図
 11月12日(土)、犬(獅子?)とUFOの大群の夢、目盛りがついた物差とゴルフ場
 11月22日(火)、アンケートサイトの製作の検討
 11月26日(土)、シェア博2011での中山さんの助言
 11月28日(月)、高速道路の逆走、「そなたの身辺を整理せよ」
 11月30日(水)、山に降り立ち、リフトに乗ろうとすると滑車が
 12月2日(金)、アンケートサイトの CSS を組んで夕方にぎっくり腰
 12月11日(日)、豊洲で中山さんが主催されているセミナー
 12月15日(木)、2つの歯車が噛合って動き始めようとすると白い異物が

○ 「60」と「61」の意味について・・

 第二次大本事件伊勢神宮の式年遷宮宝島社『田舎暮らしの本』(4月号)に掲載第60代総理大臣と第61代総理大臣
✓ฺ 大正7年11月6日、出口直は83歳で、27年間の神業を終え昇天。
   ( → 平成7(1995)年、 → 2007(平成19)年  差が12年ある )
✓ฺ 昭和23年1月19日、出口王仁三郎、77歳で昇天。
   ( → 平成23(2011)年1月19日、 → 2023(平成35)年 差が12年ある )

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✓ฺ 『ひふみ神示』【第23巻|三(ウミ)の巻 第19帖 昭和22年8月13日-8月23日)
・・言答開けたり、23巻で此の方の神示の終わり、終わりの終わりぞ、後の7巻は他から出してあるのざぞ、いづれ判りて来るぞ、それが一つの節ざぞ、

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【第二次大本事件】
 当局は・・昭和10年3月下旬ごろ、滋賀県大津市京都市内にアジトを設け、資料の整理作業に入る。
 昭和10(1935)年12月8日未明、岡田内閣は、亀岡、綾部などを急襲
 昭和11(1936)年3月13日、2・26事件からわずか2週間後出口王仁三郎以下61名が治安維持法違反と不敬罪で起訴された。
 全施設の徹底的な破壊の強行。
  (※)61名(→3月1日宝島社『田舎暮らしの本』(4月号) P61に掲載 )
 昭和15(1940)年2月29日、一審判決で全員有罪。
 昭和17(1942)年7月31日、治安維持法は無罪、不敬罪では有罪。
 昭和17(1942)年8月7日、王仁三郎の保釈が決定。6年8ヶ月の獄中生活にピリオド。

第59回式年遷宮は昭和28(1953)年に行われた

 昭和24(1949)年が第59回式年遷宮に当たっていたが、昭和20(1945)年の終戦時に第59回の式年遷宮の中止が告示された。
 そのため、昭和24(1949)年は宇治橋架け替えのみ実施された。
 4年後の昭和28(1953)年に第59回の式年遷宮が催行された。
 (私は59回式年遷宮の宮のときに生まれている

第60回式年遷宮は昭和48(1973)年に行われた

 昭和40(1965)年5月、山口祭から始まり(私6歳)
 昭和47(1972)年3月、内宮・外宮の上棟祭(私13歳)
 昭和48(1973)年9月、心御柱奉建(私14歳)
 昭和48(1973)年10月、遷御(私14歳)
 昭和49(1974)年、12別宮の遷宮(私15歳)

第61回式年遷宮は昭和60年から平成5年にかけて行われた

 昭和60(1985)年5月、山口祭から始まり(私26歳)
 平成4(1992)年3月、内宮・外宮の上棟祭(私33歳)
 平成5(1993)年9月、心御柱奉建(私34歳)
 平成5(1993)年10月、遷御(私34歳)
 平成6(1994)年、12別宮の遷宮(私35歳)

 まだ、第61回式年遷宮のうちである。

第62回式年遷宮は平成17年から平成25年にかけて行われる
 平成17(2005)年5月、山口祭から始まり(私46歳)
 平成24(2012)年3月、内宮・外宮の上棟祭(私53歳)
 平成25(2013)年9月、心御柱奉建(私54歳)
 平成25(2013)年10月、遷御(私54歳)

 平成26(2014)年、12別宮の遷宮(私55歳)

1月1日(土曜日)、朝一番家族全員でハリー・ポッターの映画鑑賞・・

 ハリー・ポッター「死の秘宝」の映画鑑賞。
 原作は2007年7月21日にイギリスで発売された物語。
 しかし、物語の域を超えていると思う。
 天使の国があり、神の国がある。
 天使の国にイメージとして伝わる物語から感じ取れるものがある。


御札立て専門店「心のまつり」
 ■…■…■……………………………………………
 お札立て専門店『心のまつり』は、
 人の「心」とは本源的に神聖なものであると提唱し、
 本源的に神聖である「心のまつり」を推し進めていくことが、あなたに幸福をもたらしてくれる一番の近道であり、そのことが世界の平和にとって最も有効な方法である・・
 ・・と提唱しています。

 → 「心のまつり」とは

 ………………………………………………■…■…■
『人生秘中の奥義書』は「心のまつり」に科学的根拠を提示しています
 トム・リドルは、7つのホークラックス(分霊箱と訳される)を作成したとされる。
 分霊箱に納められた魂の断片は、魂をこの世に繋ぎとめる役割を持ち、「完全な死」を防ぐ効果を持つ。

(1)トム・マールヴォロ・リドルの日記

  ハリーにバジリスクの牙で日記帳を破壊されるという

(2)マールヴォロ・ゴーントの指輪

 蘇りの石が埋め込まれた金の指輪で、ペベレル家所縁の品。
 ゴーント家に代々受け継がれてきたもので、後にマールヴォロから息子モーフィンに受け継がれた。
 6巻でダンブルドアゴドリック・グリフィンドールの剣を使って破壊した。

(3)サラザール・スリザリンのロケット

 7巻でハリー達3人が魔法省に忍び込んでアンブリッジから取り戻した後、ロン・ウィーズリーがグリフィンドールの剣で破壊した。
 尚、このロケットは、パーセルマウス(蛇語)でなければ開けることは不可能。

(4)ヘルガ・ハッフルパフのカップ

 穴熊が刻印された小さな金のカップで、ヘプジバのコレクションのひとつと知ったリドルが、彼女を殺害しカップを奪取。ヘプジバを生贄に分霊箱にされた。
 分霊箱にされた後はグリンゴッツ魔法銀行のレストレンジ家の金庫に保管されていたが、7巻でハリー達が奪取。
 「秘密の部屋」にてハーマイオニーがバジリスクの牙で破壊した。

(5)ロウェナ・レイブンクローの髪飾り

 「計り知れぬ英知こそ、われらが最大の宝なり」と刻まれた(恐らくは汚れで)黒ずんだティアラ。
 ホグワーツ魔法魔術学校の「必要の部屋」に隠されており、6巻でハリーが「上級魔法薬」を隠す時に気づかず触っている。
 7巻でハリー達とドラコ・マルフォイ、ビンセント・クラッブ、グレゴリー・ゴイルが「必要の部屋」で交戦になった際、クラッブの使用した「悪霊の火」によって偶然破壊された。

(6)ナギニ

 ヴォルデモートが飼っている雌蛇。
 常にヴォルデモートの身近に置かれ、彼が分霊箱の破壊を知った後は球形のバリア状の魔法で守られた。
 7巻でヴォルデモートがネビル・ロングボトムを「組分け帽子」もろとも焼き殺そうとした際、ネビルグリフィンドールの剣を「組分け帽子」から取り出し、守りが解かれていたナギニを切り殺した。

(7)ヴォルデモート

 ヴォルデモートは7番目に作られた分霊箱であり、作中で破壊された順番も7番目(=最後)である。

(8)ハリーポッター

 1981年10月31日、ヴォルデモートが当時赤ん坊だったハリーに死の呪文を使った際、リリー・ポッターの愛による防御呪文で呪文を撥ね返された。
 この時、ヴォルデモート自身に残っていた魂の一部がハリーに引っかかり、ハリーは「ヴォルデモートが意図せずに作った分霊箱」となってしまった。
 しかし4巻で、ヴォルデモートは自身の甦りにハリーの血を使ってしまう。
 このことでヴォルデモートはハリーの血に宿るリリーの防御呪文までも取り込んでしまい、結果としてハリーはヴォルデモートの肉体が生きている限り死ななくなった。
(つまりヴォルデモート自身が「ハリーの分霊箱と同様の存在」になったと言える)

三人兄弟の物語〜『吟遊詩人ビードルの物語』

 この物語に登場する兄弟は実在する。
 「ニワトコの杖」を得た長男はアンチオク・ペベレル(Antioch Peverell)、
 「蘇りの石」を得た次男はカドマス・ペベレル(Cadmus Peverell)、
 「透明マント」を得た三男はイグノタス・ペベレル(Ignotus Peverell)である。
 ちなみにダンブルドアは、この三人兄弟について、実際に「死」に会って秘宝を貰ったのではなく、彼ら自身が秘宝を作り出したのではないかと推測している。
 「透明マント」を得た三男のイグノタスはハリーの祖先で、また「蘇りの石」を得た次男のカドマスはヴォルデモートの祖先である。

1月2日(日)、宮城県気仙沼市の御崎神社(日高見神社)

1月3日(月)、「あれほど愛していたのに」、一夜城か・・?

 いろんな映像を雑然と見た。
 暗闇に浮かぶ灯りを何度もみたし、幽霊のような映像も何度もみた。
 私は何を探しているのだろう?
 何かを彷徨いながら探しているようだ。
 それが何なのか分からない。
 朝方、低く透き通った声で
「あれほど愛していたのに」
 と地の底で言っていた。
「あれほど愛していたのに」
 という地層があるのだ。

 滋賀県の高島市を巡っての映像に近いと思った。

 女性は
「私は愛していなかったのに」
 と答えていた。
 昨年は「怒りと憎しみ」がテーマだったが、今年は「愛」がテーマなようだ。

○ 昼過ぎから請求書。

 昨年の12月30日(木)にやり切れなかったので、新年早々に仕事になった。
 食堂がパーテーションで区切られて2つになっていた。
 12月30日(木)に資材を運び込み、12月31日(金)に組み立てたのだという。
 一夜城のような手際のよさ。

○ 1月3日(月)の夕方に仮眠を取ったときの映像。

 葦の草が生い茂る湿地帯。
 薄暗さなのかで湿地帯の左前方奥に古ぼけたお城が現れていた。
 今までここは何度か探した場所だと思うのだが、突如現れていた・・
 ・・そんな感じだった。
 中に入ってみると、「クロンボクロスケ」を滑らせたような黒い物体がウヨウヨと立ち現れてくる。
 キリがないので御札立てを四隅に置いて沈静化するのを待った。
 他の実体もいそうな気がするのだが、他の実体は既に「死に体」になっている。
 中空で首をつっている誰かがいるし、良からぬ雰囲気の場所だ。
 誰がこのお城の主(あるじ)なのだろうか?
 そもそもお城自体が実態がありそうでない、そういうモノにみえる。
「いつこんなものができたのだろう」

「誰が作ったのだろう」

 昨年の平成22年3月29日(月)
「おいそれと進めぬところをよくここまで来られたものだ」
「もともとあったを壊しおって」
「よいことがなぜあろう」
みなみな気付かぬまでワシは動かぬ
 とダンマリを決め込む発言をされていたのだが、とうとう自らが動かざるを得なくなったのだろうか。

1月4日(火)、ネズミ・ウサギ・キツネに5つの部屋の夢・・

 朝方の夢。
 私の胸ほどもあるネズミ・ウサギ・キツネが私を迎えてくれた。
 私はその3匹の励ましと助言を得て、5つの部屋に入って行こうとしている。
 最初の部屋と次の部屋と3つめの部屋には部屋の執事がいて、私に何かを手渡してくれた。
 私はその手渡されたものを力として3つの部屋を通過することが出来たようだ。
 4つ目と5つ目の部屋が残っており、どうしようかと思っているところで目覚めた。
 幸福な夢だ。

○ 代表の部屋替え。

 パソコンと電話回線。
 いずれも回線に絡む。

○ 日の経綸に文書を届けるため、東雲にいき、そして内神田へ。

 これもすごい地名の連続。

○ 1月4日(火)、天之大神から→ 大神

「今の幸せを感じられることが大切」
「カツカツせんでも、そなた達の力を必要とするものが現れよう」
「苦しいとき辛いときをよく乗り切られてこられた」

1月5日(水)、メルマガ49号、49歳のとき挫折・・

 メルマガ49号の発行。
 平成20(2008)年1月、アフィリエイトシステムの提案。
 平成20(2008)年3月、本サイトのリニューアル。
 平成20(2008)年4月29日、私が49歳のとき、アロンへの呼びかけ。
 平成20(2008)年10月24日、役員会で謝る。
 平成20(2008)年10月サイト専任者の退社。
 平成20(2008)年11月ジェイ・エイブラハム氏のセミナー。
 道が見えそうで道が閉じた年。

 まさに怒涛の年だった。

 検索サイトを通じての申込みが4社から。
 1月はシーズンだったのだ。
 小手指の会社からも30個の申込み。
 昨年の12月25日(土)に10個の紹介をとってくれたkomiyaさんがさらに紹介してくれたのだ。
 感謝!感謝!
 小手指に来て欲しいというのだが・・
 小手指に行くことを考えると心臓が痛む。
 こういうときは行かない方が賢明なのだ。

1月6日(木)、55歳の誕生日、バセドウ氏病か橋本病で緊急入院・・

 伊奈さんの誕生日。
 駐車場で会って「おめでとう」と言わせていただいた。
 55歳。
 あっという間なのだろうな。

○ 午前中に実加の診察。

 小児科の大友先生のご紹介で、甲状腺の沢田リエ先生が担当になってくれた。
 診断の結果はバセドウ氏病か橋本病という診断結果だった。
 検査のために緊急入院となった。

○ 連休前ということもあり、今日の物量は史上最高となった。

○ 自宅に夜11時に戻り、実加の病状を聞いていると、宮城県から返信が来ている。
 そういえば昨年の9月に、「病治し」をされているという方からご連絡をもらったことがあった。
 治療に関することでは、昨年12月4日(土)に北海道二股温泉の小冊子を頂戴したことがあった。

1月7日(金)、難病の申請書を練馬区に貰いに、実加の退院・・

 昨日の物量をこなすのに朝から事務処理に追われるなか、私は練馬区役所に難病申請の書類を頂戴しにいった。
 それを順天堂大学病院に届けに行った。

○ 昨日に続き、今日の物量もスゴイ。

 こういう状態が続いたらみんな参っちゃうなぁ。

○ 帰りに庭さんが夢の話をしてくれた。

「2ヶ月くらい前に夢を見たんだ。」
「神様が現れて私に息を吹きかけてくれるのよ」
「そうしたら小さいことに捉われている自分がいなくなったのよ」
「目覚めてスッキリしているんだよね」

 ということだった。

 庭さんに関しては、昨年の8月23日(月)に小競り合いをしている映像を見ていた。
 nakaさん家で撮影をした翌日だった。
 ちなみにnakaさん家で11月28日(日)にも撮影している。
 神事で我々に関わると目に見えない現れがあるのだろうと思う。

○ 実加は今日退院したので、ひとまずの入院は1泊2日で済んでくれた。

1月8日(土)、トラブル続出、2つめの化粧箱を開封・・

 朝方の夢。
 大地の切れ目から光の薄い「光の存在(タコの足のようなもの?)」が浮き上がってきた。
 その中なら財宝が出てきて、我々に使ってくれと言っているようにも見えた。
 しかし、右2時の方角から
「手にしちゃいけないよ」
 という声が聞こえてくる。

 我々が手にすべきものはもっと違うものがあるのだろうと思った。

○ 実加が緊急入院した1月6日(木)が史上最高の物量。
 実加が退院した翌日の1月7日(金)が通常の最高の物量。
 こういう仕事量が多い日が連日続いたらみんな参ってしまう。
 そのため今日はトラブル続出。

○夜、化粧箱の入った2つめのダンボール箱を開封。

 一箱を潰すと部屋も随分広くなるものだ。
もう一箱(3箱目)潰す頃には作業できる場所が出来ているじゃろう
 という声も聞こえてくる。
 そうだと嬉しいが・・

1月9日(日曜日)、五十二才 二の世の始。五十六才七ヶ月みろくの世

 『ひふみ神示』第24巻「黄金の巻」第54帖
五十二才 二の世の始。五十六才七ヶ月みろくの世」
 私が56歳7ヶ月のときというのは、2015(平成27)年8月9日(日曜日)のことだ。

○ 1月9日(日)朝の2つの映像。

 内掛け帽子を被った坊さんのような人といったらいいのだろうか、それとも古代宮廷の内掛け帽子を被った執事のような人が、紙を巻いたようなものに、薄汚れた黄緑の黒ずんだ液体(気体)を巻き取っていた。
 呪い恨みを巻紙で吸い取って集めている映像のようにも見える。
 呪い恨みを集めて、それをエネルギー源ににして、「世界」を動かそうとしているのだろうか。
 (※)内掛け帽子の人物の映像を4月27日(水)にも見ている。

 すぐに場面が変わった。

 私は「煤でクスンだ高い建造物」の頂上の方から下界を眺めているようだ。
 下界では天照大神素戔嗚命が働かれていて、その成果が一挙に現れてきた。
 「煤でクスンだ高い建造物」が立っている地面が急に光りだしてきたのだ。
 「煤でクスンだ高い建造物」は下の方からの光に耐え切れなくなって傾き始めてきた。
「煤でクスンだ高い建造物」とはこれまでの「この世」(これまでの心のあり方)といわれる世界に立脚しているもののようにも見えた。
 天照大神素戔嗚命は次の時代の光と音の結び付け方に成功されたのだと思った。
「心のまつり」を推し進めれば一挙に変わり得る、
 ・・そう思った。

 2つともいい誕生日のプレゼントだ。

1月10日(月)、名刺の作成、そのための理念は・・、トラブル発生・・

『奥義書』の冊子を何冊作成したらいいのか迷った。
 3冊にするか5冊にするかの選択。
 自宅のトイレに入ったときのイメージ。
「量が多ければ多いほどトラブルに見舞われる可能性が高くなる」
3冊が限界」
「以降は業者に発注せよ」
 そういうイメージだった。

 午後に3冊の作成。

○ 夕方、明日小手指の会社に行くために名刺の作成に入った。
 経営理念は次の5点。
(1)2013年の伊勢神宮・第62回式年遷宮を無事に迎えられるようにすること。
(2)大国主命の「西金砂山が海に沈まぬように」という要請に応えること。
(3)天岩戸開きが無事に完了するようにすること。
(4)『人生秘中の奥義書』(理論編)を中東和平の指導理論にへ昇華させること。
(5)日本と世界の平和と安寧のため活動するために経済力を付ける。

 上の経営理念を書いている時に携帯がなった。

 仕事上のトラブルが発生したのだった。
 夕方6:30から日が明けた2時45分までの作業。
 手入れとなったのはseta・todoroki・todorokiの3件
 『奥義書』の3冊がこういう形で3件となって現れてきた。
 もう怖いくらいに密接にリンクしている。

1月11日(火)、役員会、それから小手指へ・・

 役員会。

○ 終わってから小手指に向かった。

 komiyaさんのご尽力だった。
 武智さんと一緒に会いに行ったのが1998年だったろうか。
 それから13年経つ。
 トルマリン入りの石鹸を貰った。
 インターネットでの販売が出来るかどうかだ。

 今回の話し合いの要点は次の2点。

(1)「主力商品のインターネットでの販売はナシ」
  というのが大きな方向だった。
  私がホームページを作った場合、SEO対策などのテクニックによって、私のサイトが上位表示されることになるからだ。
(2)主力商品以外のものをネーミングを変えて提供してみよう、
  という方向で次回の話し合いをしてみようということになった。

1月12日(水)、昨年9月にプレゼントしていただいた著者の講演会・・

 昨年9月にプレゼントしていただいた著者の講演会があるらしい。
 平成22年11月15日(月)に東京での講演会の問合せした時は、実加の治療ということは全く念頭になかったが、今では実加の治療と高校進学が最優先事項になった。
 実加に「こういう講演会がある」と知らせると、
「出てみたい」
 ということだったので出席してみようと思う。
 1月22日(土)に推薦入試の試験が終わり、1月23日(日)に順天堂大学付属病院に入院するので、その間隙を縫っての参加になる。
 実加のために講演会があるかのようだ。

1月13日(木)、講演会の申込、仙谷官房長官の退任(枝野氏へ)・・

 14:56に講演会の申し込み。

○ 16:37に納品の連絡。

 来週の前半に入るという。

○ 民主党は13日午後、千葉市の幕張メッセで定期大会を開いた。

 あいさつに立った菅直人首相は、消費税など税制と社会保障の一体改革に向けた与野党協議を呼び掛けた上で「野党が積極的に参加しようとしないなら、歴史に対する反逆行為と言っても言い過ぎではない」と述べ、野党を強くけん制した。
 民主党の定期大会を小沢一郎は風邪のため欠席。

 14日に行う内閣改造で仙谷官房長官が退任し、枝野幸男氏が官房長官に。

 また、菅総理大臣は、仙谷長官同様、問責決議が可決された馬淵国土交通大臣も交代させる方針だという。
 さらに、菅総理大臣は、与謝野・元財務大臣を、閣僚など政府の重要ポストで起用する方針で、与謝野氏は13日に「たちあがれ日本」に離党届を提出し、受理された。
 「与謝野馨(元財務相)さんが入閣するなら自民党の大増税路線と同じ、と小沢氏に近い民主党議員が批判。

○ takahashiさんの訪問。

 夕方女房と話したのだという。
 takahashiさんが来るときというのいろんな意味で転換点

1月14日(金)夕方、菅再改造内閣が皇居での認証式を経て発足・・

 17:05に講演会の返信メール。
 一つの学びの場を得たと思う。
 1月12日(水)に講演会のことを知って、1月13日(木)に申込み、1月14日(金)に返信のメールがやってきた。
 その真ん中の日の1月13日(木)にtakahashiさんがやって来ている。
 政治の場面を含めていろんな意味で踊り場を迎えた観がある。

○ 菅再改造内閣が14日夕、皇居での認証式を経て発足した。

 17人の閣僚の内訳は、新任4、横滑り2、留任11。
 参院で問責決議を受けた官房長官の仙谷由人、国土交通相の馬淵澄夫の両氏と、国家公安委員長の岡崎トミ子氏は退任。
 新官房長官には、民主党幹事長代理の枝野幸男氏が起用された。
 たちあがれ日本を離党して入閣した与謝野馨経済財政担当相は、首相が実現に強い意欲を示す「社会保障と税の一体改革」も担当する。
 一方、首相は内閣改造と合わせて民主党役員人事を断行。空席の代表代行に仙谷氏を起用するほか、国対委員長の鉢呂吉雄氏に代え、防衛副大臣の安住淳氏を充てる。

2011年1月14日にチュニジアのベン=アリー大統領が国外に脱出して政権が崩壊。

 政権崩壊につながったチュニジアでの反政府デモは、昨年12月17日に路上で野菜を販売していた26歳の男性が、無免許だとして警察に商品を没収され、焼身自殺を図ったことが発端。
 その後男性は死亡したが、高い失業率などを不満とする若者が起こした抗議デモで「殉教者」として扱われるようになった。
 23年間の長期政権を維持してきたベン=アリー大統領が2011年1月14日に国外に脱出して政権が崩壊するに至った。
 インターネット上ではジャスミン革命とも呼ばれた。

1月15日(土)小手指で2回目の打ち合わせ・・

 与野でテレンコ。
 千代田区月島で部数間違い。
 出し間違い。
 出し漏れ。
 小さいミスが連発した一日だった。

○ 17:00から小手指で2回目の打ち合わせ。

 22:00まで打合せをした結論は、原価率を考慮に入れた販売価格を設定して販売する方向になった。
 関心は50個売れるかどうか、
 にある。
 50個売れれば500個は売れるからだ。

1月16日(日)熱のネットリした動きの中に色のついたものが・・

 夜の8時ごろ、西友にトナーを買いに出た。
 真上の月が輝いている。
「あなたが歩む方向に道が出来るでしょう」
 と、月が語りかけてくれる。
 同時に私が振り向く方向に道が出来ていく映像が示された。

○ 夜寝るとき、熱のネットリした動きの中に色のついたものが潜んでいる。

 あの妙な色付きはなんだ?
 熱の中に練りこまれて隠れているかのようだ。

1月17日(月)営業会議、デザイナーを誰にするか・・

 営業会議に出るとき、石鹸の話をしながら出た。
「デザイナーを誰にしよう」
「あの人がいいよ」
 と、二人が言う。
 その本人が望めばそうなるだろう。
 そのときはロイヤリティをどうするか、
 という問題を処理しなければならない。

○ nakaさんから電話があった。

 ちょうどいいタイミングだ。
 一言感想を漏らした。
「ビックビジネスチャンスだ」

○ 1月17日、23年余り続いたチュニジアのベンアリ政権が反政府デモによって崩壊。

 政権崩壊につながったチュニジアでの反政府デモは、昨年12月17日に路上で野菜を販売していた26歳の男性が、無免許だとして警察に商品を没収され、焼身自殺を図ったことが発端。
 その後男性は死亡したが、高い失業率などを不満とする若者が起こした抗議デモで「殉教者」として扱われるようになった。
 23年間の長期政権を維持してきたベン=アリー大統領が2011年1月14日に国外に脱出して政権が崩壊するに至った。
 インターネット上ではジャスミン革命とも呼ばれた。

1月18日(火)納品を受けてこれまで貯まっていたものの発送準備・・

 夕方に納品を受けた。
 これまで貯まっていた2人と7人の9個の荷物を作った。
 さすがに疲れた。
 これで処理は終わった。

火球が私に近づいてくる映像を見たのはいつだったろうか?

   作業をしていると火球が迫ってきていたのだ。
 2日前か3日前のことだ。
 あまりにも慌しいので書きとめておくことができない。

迫りくる火球

1月19日(水)メルマガ50号、kobaさんとIMに行く途中に携帯電話に・・

 直行のため、自宅でメルマガ50号の発行。
 私が50歳だった、平成21(2009)年というのは、
 平成21(2009)年1月1日(木曜日)8時、あめのみなかぬしのみこと、おでましになられる
 平成21(2009)年2月14日(土曜日)、に奈良県の天之香久山へ。
  この旅行を皮切りに奈良県に足を運ぶことになった。
 平成21(2009)年3月4日(水曜日)からメルマガの発行。
 平成21(2009)年4月1日(水)21時55分、目黒区中根の交差点で事故。
 平成21(2009)年4月6日(月曜日)、光宮(みや)の小学校の入学式。
 平成21(2009)年4月19日(日曜日)、大津シノ宮。
 平成21(2009)年4月20日(月曜日)、「お恨みもうしあげます・・」。
 平成21(2009)年4月28日(火曜日)、tomiさんの容態の急変で最初の入院。
 平成21(2009)年6月23日(火曜日)、岡本三典さん逝去、享年92歳。
 平成21(2009)年8月に白山登山の替わりに、第二次天孫降臨の足跡を追う。
 平成21(2009)年8月、マスクの販売サイト。
 平成21(2009)年8月31日(火曜日)、nakaさんの退社。
 平成21(2009)年9月9日(水曜日)、tomiさんの逝去。
 平成20(2008)年9月14日(月曜日)、安心の設立日。
 平成20(2008)年9月23日(水曜日)、天の岩戸開き。

 第一次天孫降臨と第二次天孫降臨の課題が明確になった年だった。

○ kobaさんとIMに行くために大宮駅で待ち合わせ。
 kobaさんを拾ってIMに行く途中に携帯電話がなった。
 1月22日(土)の講演会の案内だった。

○ 1月19日(水)天之大神の話。→ 大神

「そなた達の身を案ずるものもおり、そなたたちのことを喜ぶものもおる」
「そなたたちの身を案ずるものに身を寄せ、そなたたちのことを喜ぶものをさらに喜ばせよ」
岩戸開きじゃ

 概略は理解できる。

 これまでは掲げる課題の大きさにタジロイで遥か先の一点しか見てこなかったが、ここまでやり遂げたら少しゆったり構えることができる。
 人が案じてくれるその心の中で働いてみよ、ということなのだろう。
 人に対して向き合うのは、これが初めてのことかもしれない。

○ 1月19日、宮崎県の霧島山(新燃岳)が小規模噴火

1月20日(木)本棚に本がビッシリに詰まって、雑然とした四畳半・・

 日中仕事をしていると、私は本棚に本がビッシリに詰まって、雑然とした四畳半に立っている。
 本棚に入らない本や書類はいたるところにタテ積みに積み置きされている。
 私が部屋のなかに立っていると足の踏み場もないかのようだ。
 誰の部屋だろう?
 誰かを待っているかのようなのだが・・
 左10時の方向が廊下になって入り口になっている。
 静岡県の数学者の方かもしれない・・
 早く行かなければならないのかもしれない。

○ komiyaさん、判子を押す書類があるということだったが何だろう?

 話をよく聞いてみると、早く商品を買ってよ、ということだったようだ。
 商品をまとめて買えば、販売戦略を立てているとみなせるし、買わなければ動かない、と見ることもできる。
 今やるべき手順がそれでいいのかどうかが問題なのだ。
 機が熟しているかどうかの問題。
 トキが来ていないのに踏み出しては道ができない。

1月21日(金)昨日に続き桃が休み、それに誘発されて内紛(?)・・

 神奈川の単価設定のため私の動きが止まったため、仕分ける人員がいなくなった。
 私が関知しないところで、営業に頼んだところ、険悪な雰囲気になったようだ。

 営業と業務。

 どこにでもある話。
 nakaさんと幾度となく話し合ってきたことだ。

 明日は実加の入試なので早く帰りたいのだが足止めを喰らうことになった。

1月22日(土)、推薦入試の試験日、講演会・・

 小平の推薦基準は5科で22以上。
 池袋の特待生基準は5科で23以上。
 特待生になることを目指して今日が推薦入試の試験日。
 池袋まで送りに行き、池袋まで迎えに行った。
 池袋の高校に関わるときはこれまで全て雲一つなく晴れている。

○ 夕方の18:00から講演会なので16:45に家を出た。

 17:06の電車にのり、17:22に池袋についた。
 講師を入れて10名くらいの人数だろうか。
 20:00までの2時間だったがアッという間に過ぎた感じがした。
 一次元-出会い
 二次元-方向の決定
 三次元-生産(清算)
 四次元-霊界
 五次元-教師・政治家などのように人に上に立つ
 六次元-神界

○ 夜の9時前に家に着いた。

 家に着くなりメールがなった( 20:58 )。
 兵庫県の方から20個の注文だった。
 スゴくいいタイミングだ。

1月23日(日)、実加の入院と合格通知・・

 朝9:30分に入院。
 病院で昨日貰った本を読むといってもって行った。
 楽しんで病気が治せればいいと思う。

 夕食にヨードの入ったプリンを食べてしまった、と病院から連絡があった。

 初日の動きとして記録に留めておく。
 内的要因かそれとも外的要因かだ。
 自分が関与しないところから来るのだから、おそらく外的要因
 昨日の講演会の流れからいけば、起こりそうにないような出来事のはずだが・・
 何かがズレているのかもしれない。

 病院からの連絡をもらってすぐ、合格通知がきた。

 19:00前に、私が病院に行くと、先ほどのヨードの件で来たものと思ったらしい。
 間髪いれずに私が対応したかのように思ったのだろう。
 私はヨードのことは余り気にも留めず、合格通知を届けに来ただけなのだが・・
 面白いほど微妙なタイミングになった。

1月24日(月)、神氣(しんき)に100万円、コンサルに25,000円・・

 曇りで大変寒い日になった。
 夕方は雨になった。

○ 16:01に携帯に、watanabeさんという女性から電話をもらった。

「娘の状況を鑑みてコンサルを受けられて、
 神氣(しんき)を入れられてみてはどうか」
 という内容だった。
 コンサルに25,000円、

 神氣(しんき)に100万円の費用が掛かると話されていた。

 マイフレンドを始めたとき、kanayamaさんもそういう話をされていた。

 いつか来た道だなぁ。

 こういう趣旨があるので、実加の最初の夕食に「ヨード」というとってはいけないものが入っているのだと思った。
 昨日の講演会が、実加にとって必要なものなのかどうかはもう少し状況を見極めてからだろう。
 実加にはいい思い出だけを残してあげたいと思う。

○ 白鬚とミスタードーナッツで打ち合わせ。

 デザイナーは基本的に承諾しているという。

1月25日(火)、松伏でパッケージ、天井にハエが・・

 18:55ごろ、実加の御見舞いに行ったら女房が先に来ていた。
 19:15ごろまで病院にいて、白鬚さんと松伏へ。
 パッケージの勉強だ。

○ 自宅に帰って夕食にすると、ハエが入ってきて、天井に留まった。

 1月という真冬にハエとは珍しい。
 奈良県奈良市とハエで思い出すのは、下記の旅行だ。
 下の旅行から2年近く経った。
 平成21(2009)年5月30-31日の奈良県の旅行

 「神武天皇「大和討ち」-朝原祈祷から桜井市慈恩寺佐野の制圧まで」より

 平成21(2009)年5月31日(日曜日)かんぽの宿 奈良から桜井市慈恩寺佐野に向けて車を走らせると、一匹のハエが飛び込んできた。
 何度か追い出そうとしたのだが出てくれないため、ティッシュペーパーで捕まえて出すことになった。
 丸めたティッシュでハエを掴んだ瞬間、ハエは次のように言った。
「わが身をあなた様に捧げます」
 と。
 ハエの王はベルゼブブとして象徴されている。
「好きにさせておくように」
 いつもの声だ。
 ベルゼブブが戻れる時が近いのかもしれないが、まだ先のことだ。
 ベルゼブブの作用と判定。

1月26日(水)、欠損していた道に岩板がハマッテ道になっていった・・

 大きな岩板が現れて道の欠損していた部分を補完してくれているかのようだ。
 今までは平成21(2009)年11月8日(日曜日)の映像のように道に見えるところを通って行くと、途中で道が欠損していたのだ。
 今回は、その欠損している道の部分を岩板が補修してくれているかのようにも見える。

 イメージとしては山形のお墓への通路をつけるためブロックを置いた感覚に似ている。

 実加は入院治療中である。
 白鬚さんも昨日の動きがキツクテ今日はダウン!
 平成21(2009)年11月5日(木曜日)に、マスクのパッケージ製作会社が決まり、デザインが決まった。
 そういう流れにあった平成21(2009)年11月8日(日曜日)
高い壁の上の細い道は壊れている

 という映像を見ていた。

 高い壁の上に出来ている細い道の上を歩いてきたのだが、壁が壊れていて、赤くさび付いた鉄筋がむき出しになって渡れない。
 何度かその鉄筋を上を歩こうとしているのだが、すぐにずり落ちてしまう。
 ここから落ちたら2度と這い上がれないような高さだ。
 今のままでは、道は見えるが道になっていないということだ。
 人が歩いたことのある安全な道を通るべきなのだ。

 それで、中国に問合せをした。

 夜、「仁」を見ているときに、実加が風呂で倒れた。

 寝ていたんだろう、危ない!

 お札立てを立ち上げようとしていた平成22(2010)年7月8日(木)の映像でも道が出来ていなかったのだが、このときは、右1時の方向から光が差し込んだのだった。
 それでお札立ては動くようになったのだった。
 今回はどうだろう?

◆ 1月26日(水)夜寝るとき左目の前方上部にスーラーの映像が現れる。→ 大神

スーラーの映像
スーラーじゃ」
 と言われる。

◆ 昨年からの流れを振り返ってどうかだ。

 平成22(2010)年8月30日(月)の夜、お風呂が壊れた。
 平成22(2010)年9月1日(水)に著書をプレゼントしてもらう。
 平成22(2010)年9月2日(木)、緊急車両の鳴りっぱなし。
 平成22(2010)年9月3日(金)、お風呂の修理。
 平成22(2010)年12月4日(土)、お風呂の漏電で動かず。今年に入って2度目だ。
 平成22(2010)年12月6日(月)、komiyaさんが来て、スイッチをいれるとお風呂が動いた。
 お布団のインターネットでの販売の話をし、お礼に御札立てをプレゼントさせてもらった。

(※)お風呂の故障が2度続いたことに意味がありそうだ。

 平成22(2010)年12月14日(火)、私と実加が順天堂大学病院で診察、その時togashiさんに会った。実加の診察は、お昼で女房と交代した。
 平成22(2010)年12月21日(火)、私の食事の指導(食事療法)と実加の診断結果。
 実加は、さらなる精密検査が必要ということになって平成23(2011)年1月6日(木)に再受診の設定。

 平成22(2010)年12月25日(月)、komiyaさんからお札立て10個の発注あり。

 平成23(2011)年1月5日(水)、komiyaさんを通して、小手指の会社から30個のお札立ての注文。
 小手指に来てほしいということだったので1月11日(火)に設定。

 平成23(2011)年1月6日(木)、実加が健康診断の結果、緊急入院。

 平成23(2011)年1月11日(火)、役員会のあとに、小手指で会議。

 洗顔石鹸はどうか、という提案があった。

 平成23(2011)年1月12日(水)、講演会のことを知る。
 平成23(2011)年1月13日(木)、講演会へ申し込み。
 平成23(2011)年1月15日(土)に小手指で2回目の打ち合わせ。
 石鹸、そして販売方法について。
 平成23(2011)年1月17日(土)営業会議に行く車中でデザイナーを誰にするかという話し合い。
 平成23(2011)年1月22日(土)入学試験と講演会。
 平成23(2011)年1月23日(日)実加の入院。

1月27日(木)、鶴岡市の支援センターから電話、

    霧島山系新燃岳が52年ぶりに爆発的噴火・・

 お袋のことで山形の支援センターから電話。
 4月20日(水)にお袋の手術に向けた診察なので山形に来てほしい、という要請だった。

○ 午後3時41分、霧島山系新燃岳が52年ぶりに爆発的噴火(爆発)。

 1月19日(水)に噴煙を上げた霧島山系新燃(しんもえ)岳(1421メートル)、27日午後3時41分、宮崎県と鹿児島県の県境にある霧島山系新燃(しんもえ)岳(1421メートル)が52年ぶりに爆発的噴火(爆発)を観測。噴煙はその後最高で火口から約3,000メートル立ち上った。
 中規模な爆発的噴火という。
 1959年(昭和34年)2月17日の割れ目噴火以来。
 1959年(昭和34年)は9月26日に伊勢湾台風もあった年だ。

1月28日(金)、右2時の方角から全てを押し流す津波のような濁流、

    霧島山系新燃岳の噴火は、実は189年ぶりの「マグマ噴火」・・

 1月26日(水)の夢の映像をどのようにみるか、と夢で考えてながら目覚めた。
 1月26日(水)の道に掛かった岩板に似た橋は、モザイクのようにモロイもののようにもみえる。
 岩板の3メートルほど上には太鼓橋のようなものが見える。
 太鼓橋を渡るにはもう少し高い位置に行かなければならない。
 今の位置からでは太鼓橋に届かないようだ。
 しかし、岩板は今にでも渡っていけそうな気がする。
 そんな風に眺めていると、右2時の方角から全てを押し流す津波のような濁流が何度も押し寄せてきた。
 残っているのは太鼓橋だけで、それはまるで溶岩の上に掛かっている浮き御堂につながる太鼓橋のようだ。
 1回目の濁流より、2回目の濁流が大きく、3回目の濁流は小さい。

○ 高島市の田中神社の昔の宮司の名の人の面接。

 takashimaは2月1日からということになった。

1月27日(木)の噴火は実は189年ぶりの「マグマ噴火」と判明。

  宮崎、鹿児島県境の霧島山・新燃(しんもえ)岳(1421メートル)の噴火は、地下のマグマが噴出する「マグマ噴火」とみられることが28日、東京大学地震研究所への取材で分かった。
  本格的な火山活動とされる新燃岳でのマグマ噴火は文政5(1822)年以来189年ぶり。
 27日に爆発的噴火を起こした新燃岳は、28日午後0時47分ごろ、今回の噴火で2度目となる爆発的噴火が発生。

(※)文政5(1822)年ごろの宗教状況。

 黒住教の創始は、1814年(文化11年)、11月11日、最早最期と覚悟した宗忠は冬至の朝の太陽を浴びる中で天照太神と同魂同体となるという「天命直授」と言われる霊的体験により天命を悟る。
 金光教の立教は、川手文治郎が、1859年(安政6年)10月21日、神示(立教神伝)により農業をやめて「取次」業に専念。

1月29日(土)埼玉県でテレンコの発覚・・

 埼玉県でテレンコの発覚。
 15万枚と15万枚なのでこれは大きい。
 ピアノの大きな音が鳴った。

1月30日(日)右下の覆いがペロリと破れ、下方に深く続く暗闇

 朝の映像。
 進路右下にある覆いがペロリと破れ、下方に深く続くマンホールのような通路が現れた。
 その通路は暗闇に満たされている。
 私は暗闇に満たされたその通路に進入。
 途中で姫神のような人物が行く手を遮っている。
 姫神のような人物がいる周りの壁には、腫瘍のようなイボイボがいっぱいぶら下がっている。
 ザクロの色に似ているだろうか。

 善とも悪とも分からぬままお札立てを備えた。

○ 夕方、実加のお見舞いに行った。
 すると、実加の姿に上の映像が重なって見えた。
 姫神いる位置の先に山周りのような細い道が見えたので行こうとすると、お袋の声が私を制止した。
「ここから先はこの子の世界だ」
「オメは立ち入ってはなんね」
 山の中に岩戸があり、そこから実加の神が出てこられるのだ。
 そのときを待って、さらに愛と希望の祭壇を組んだ。
 時を待つ。

○ 私は私の心に呼びかける。

 私が気持ちを込めて配布した『祝詞集』にも呼びかける。
 さらに私が気持ちを込めて組み立てた子供のようなお札立てに呼びかける。
 心の遠心分離装置が作動し、人の心の暗闇に隠れているモノたちが隠れる場所がなくなるように。
 大国主命からの要請にこたえるという私の試みがうまくいくように、私は呼びかける。

1月31日(月)日が明けて、「まず岩の神がそなたたちのために動く」

「陸山会」土地購入事件で民主・小沢一郎元代表が強制起訴

 私の心に呼びかけていると、1月30日から31日に日が変わったところで、
 宮城県気仙沼市の大島神社の御神体、
 京都市松尾神社(京都市西京区嵐山宮町3)の岩座、
 岐阜県白山中居神社の岩境
 ・・・が立て続けに見えてきた。

 女房がお風呂から上がったので今度は私がお風呂に入った。

 1月31日(月)天之大神の言葉→ 大神
まず岩の神がそなたたちのために動く

 と告げられた。

 そういう声を聞きながら、私もお風呂から上がった。
 女房にしてみると、実加の病状について、講演会後の誘いが気になるらしい。
 30数万年前もそういうことがあったので、今こういう話があったとしても不思議ではないと答えたのだが、
「神はそういうことを許されているのだろうか?」
 と問う。
「有る在り方の全てが許されていて、試されている」
 と答えた。

 1月30日(日)夜から31日(月)にかけての実加の夢

実加の夢のユニコーン
 まず、ユニコーンの夢。
 霧のたったぼんやりした青色の森林でユニコーンが毛づくろいしている。

岩に挟まれた神社

 次に両側が森の道を進んでいくと上下の大きな岩に挟まれた檻があり、その中にあるのは神社だと思った。
 下の大きな岩には3つか4つのお札が貼ってあり、下に漢字のような文字(神代文字か?)が書いてあったという。

ユニコーンをお父さんと実加で描く

 それから、ユニコーンの絵を私と実加で描いたのだという。
 体を私が描き、一角を実加が描いたと言っていた。

1月31日(月)の朝の夢

 私は「あるもの」を訪ねていった。
 4階建てのアパートで、私が現在住んでいるガーデンコートより一階あたりの住居数が多そうだ。
 アパートの窓側は大きな空地になっており、緩やかな降る傾斜をなしている。
 手前8時に方角にある木の隙間だらけの物置に私の探し物があるようだった。
 物置の方角からアパートを見ると、4階の一番奥のハズレにある「あるもの」の部屋だけが明かりがついていた。
 私は物置の扉を恐る恐る開けて、「探し物」を探り当てた。
 それは私が「あるもの」にプレゼントした「サンダルのような履物」だった。
 私の「思い出」の足跡であり、これがあれば私の思い出のあるところにはいつでもどこでも飛んでいけるものだった。
 そのとき、外で子供の声がした。
「パパが帰ってきた」
 と私に駆け寄ってくる子供がいた。
 後ろには見覚えのあるようなブラジル人の女性が立っている。
 その直後、人のよさそうなマフィア風の人物が数名あたりを物色し始めた。
2011年8月15日(月)のマフィア総会用の事務所を探しているらしい」
 この物置のならびに低い家屋が突如現れていて、そこが利用されるらしい。
 ついでにこの物置も借りるらしい。
 これを借りるにあたっての段取りを私に聞いてくるので、その対応のため私はしばらく身動き取れなくなった。
 この対応のとき「サンダルのような履物」を紛失しては困ると思って、私はまたブラジル人の女性に預けた。
 傾斜地でこの騒動を遠目で見ていたブラジル人の女性と子供のそばに夫がたっている。
 夫が帰って合流してきたものらしい。
 私はアパートの玄関で、私の探し物だった「サンダルのような履物」を、ブラジル人の女性から手渡してもらい、リュックに入れ、建物の多くの住人のから見送られながら日本に向けて旅立つところだった。
 みんなに別れを告げるとき
8月15日(月)から3日間、気を付けなよ」
「私は日本だよ」
 と言ってリュックを背負って日本に向けた飛行機に乗った。
 この「サンダルのような履物」があれば私は、いつでもどこでも、いろんなところに赴ける。

 履物の夢(クツやサンダル)の意味合いは?

 活動的に動ける時を暗示。積極的な行動が幸運を掴みそうです。
 ある思い出の清算と思い出に基づく活動の再開

○ 1月31日昼過ぎの13時30分ごろ、谷原の銀行で並んでいるときの映像。

 太陽の光がポカポカ当たっているような場所で大きく背伸びしている神さんが見えた。
 何万年何億年の眠りから目覚めたかのようなイメージだ。
「ようく寝た」
 実に平和な雰囲気が伝わってくる。
 岩の神だろうと思った。

 ちょうどこのころ実加の検査だった。

 13時に薬を飲み、平板な検査台に乗って首の検査に入った。
 核磁気共鳴画像法( magnetic resonance imaging MRI)による検査も行ったという。
 実加の検査に誘発されて、岩の神が目覚められたかのようなイメージだ。
 地球の創出が終了してから悠久の眠りについた岩の神(いわとわけの神)が目覚められたのだと思った。

(※)面白いことに銀行の列に顔の見知った保険屋さんも列に並んできた。

  私が自損事故のとき大変お世話になった人だ。

○ 1月31日(月)昼過ぎ、「陸山会」土地購入事件で民主・小沢一郎元代表を強制起訴。

 強制起訴したのは、2010年10月に第二東京弁護士会が推薦した指定3弁護士。
 大室俊三(61)・村本道夫(56)・山本健一(46)の3氏。
 最年長の“主任格”大室俊三(61)は、東京地検特捜部が手がけたリクルート事件などで検察側と対峙(たいじ)してきた経験豊富な弁護士だ。

○ 1月31日(月)夜の映像。

 太陽パネル風の翼をたくさんつけた乗り物に乗った人物もこちらにやってこようとしている。
 そして私はその乗り物に乗り込んだようだ。
 太陽パネルを支える支え棒に、変な生き物が1匹乗っている。
 風の谷のナウシカでナウシカがユパから譲り受けたキツネリスに似ている。
 この人たちは誰だろうか?
 イメージ的には、私を次のステージに連れて行こうとして私の道案内をしてくれているようにも見える。
 昨年滋賀県の高島市を周ったときに私を守護してくれたジェット機の勇士も居られた。

2月1日(火)歯が周りについた大きな口は、なまずのもの・・

 朝の夢。
 西側の崖下で大きな口を大きく開けているものがある。
 大きな口は、暗闇の中での形だけが浮き出ているので大きな口だと感じられるものだった。
 大きな口は、いろんなものを暗闇のなかに飲み込もうと騒ぎまわっている感じだ。
 私はその西側の崖下の大きな口にお札立てを何個も投げ入れた。
 実においしそうに食べているようだ。
 しばらくすると、崖下の大きな口は、大きなナマズの口のものだと解った。
 なまずの全体像が照らし出されてきたのだ。

○ 笹目通りを「989」というナンバーのトラックに先導されながら進んだ。

 次は「123」というナンバーの小型車が私の前を走っている。
 実にいい感じだと思う。
 1月28日(金)に来られたtakashimaは今日からだ。
 昼ごろ、八幡山(鶴翼山)がある滋賀県近江八幡市からの「医者モノ」の品物が私の目に留まった。
 これも実にいい感じだと思う。

○ 07:57 、14:32 、18:16 と3件のメールが続いた。

 これもとてもいい現われ。

○ 病院に行って、1月30-31日の実加の夢の話を聞いた。

 毛づくろいしているユニコーン、岩壁に4つの御札が貼ってあって下に文字が書いてある場面、ユニコーンの絵を私が描き実加が一角を描いたという。
 私との夢合わせでは、岩の神が現れることの暗示になっていると思う。
 御札が4枚貼ってあるところに意味があるはずだが今の私には解らない。

2月2日(水)メルマガ51号、51歳のとき高島市・近江八幡市へ・・

 自宅でメルマガ51号の発行。
 私が51歳だった、平成22(2010)年というのは、
 平成22(2010)年4月、展地が中学生。
 平成22(2010)年5月2日(日)から5月5日(水)まで滋賀県高島市から近江八幡市を周る。
 平成22(2010)年6月6日(日)、神社を売るというアイディア。
 平成22(2010)年6月8日(火)、菅連立内閣の成立。
 平成22(2010)年6月13日(日)、はやぶさの地球帰還。
 平成22(2010)年7月1日(木)、興栄倒産。
 平成22(2010)年8月2日(月)、馬場の資金ショート。
 平成22(2010)年12月14日(火)、私と実加で順天堂大学医学部付属練馬病院で診察。
 平成22(2010)年12月21日(火)、私の食事指導、実加の診断結果を聞く。

○ 札幌市内で2日早朝、太陽がふたつに見える現象があったらしい。

太陽が2つ
 http://sankei.jp.msn.com/life/news/110202/trd11020219340015-n1.htm

 上記画像は札幌市東区の高橋茂夫氏が撮影したものを引用。

「北から攻めて来るときが、この世の終り始めなり、天にお日様一つでないぞ、二つ三つ四つ出て来たら、この世の終りと思へかし、この世の終りは神国の始めと思へ臣民よ、神々様にも知らすぞよ。」
(第三巻 富士の巻 第十六帖)
 という記述もある。

2月3日(木)節分の日、海面上昇する夢・・

 節分の朝の夢。
 海面上昇する夢で目覚めた。
 夢の中で来年のことなのか、と思っている自分がいる。
 夢の中でいつのことなのだ、と時期をきにしている私がいる。
 時計の時間を記録すれば何か判るのではないか、と思った。
 時間は5時30分だ。

○ sanoさんから、北海道で昨日の2月2日(水)に太陽が2つ見えたというメールがあった。

2月4日(金)インクがないという夢で目覚めた、システム業者へ問合せ

 インクがないという夢で目覚めた。
 急いで起きて、納品書を印刷しようとした。
 昨夜、インクジェット(マゼンタ)が切れる前に配布文書は印字をかけておいたのだが、肝心の納品書を印刷まで済ませていなかったのだ。
 納品書を印刷しようとしたらインク切れ(黄色)。
 すぐさま西友に買いに走った。

○ システム業者へ 19:21 に問合せのメールを発信。

2月5日(土)私の心臓でベルが鳴っている、実加の退院・・

 女房の寝息に合わせて私の心臓でベルが鳴っている。
 そのかすかなベルの音で目覚めた。
 船の発艦の合図のようにも聞こえるし、電車の発車の合図のようにも聞こえた。
 まず私の家族が全員いるかの確認。
 次に白鬚さんの確認。
「私もいいの・・?」
 と白鬚さんは言っているようだった。

○ 昼ごろ FAXDM のイメージ。

 今年の12月に FAXDM をするつもりなら今からやるべきではないか、
 と思うようになった。
 平成22(2010)年6月6日(日)に神社を売ろうと思ったイメージに近いかもしれない。
 FAXDM の原稿作成に取りかかった。

2月6日(日)FAXDMの原稿の作成を続ける、心臓付近で声が・・

 神が宿るといわれるその宮に、「御札立て」の提案をし、それがどのように取り扱われるかとても関心がある。
 「御札立て」が受け入れられるかどうかだ。
「心のまつり」を進める御札立てで神社へアプローチするということは、心の遠心分離装置の働きを加速させていくものになる気がする。

○ FAXDM の案をもって瑞穂に向けて車を運転しているとき、心臓の付近で

「成田さん、やらないほうがいいと思うよ」
 室生寺の子龍が語りかけてくる。
「お前がやってどうなるんだよ」
 と語りかけてくる者もいる。
 心臓の前方付近で語りかけられるのは初めてだが、あまりいいものではない。

○ 午後に実加の制服を購入しに、池袋西武デパートへ。

○ 自宅に戻ってからの映像。
 闇が渦状になり、中心がポッカリあき明るくなると、周辺の暗闇にあるいろんなものを吸い込んでいく。
 午前中に私に語りかけていた両名が吸い込まれていく映像。
 灼熱の溶鉱炉のように思える。

2月7日(月)吉野の打ち合わせ、返信メール・・

 神武天皇の反撃は吉野の宮滝に陣を構えてからだった。
 吉野との打ち合わせ。
 光の当たる熱の世界は、順次光の当たらない熱の世界に広がっていったのだ。

2月4日(金)に問合せをした業者から午前の 11:59 に返信メールあり。

 再問合せのメールに 15:17 に返信メールあり。
 こういう日に3件の注文が有った。
 わずかに日が変わって、『祝詞集』にもメールが入った。

 今週の動きで占おうと思う。

2月8日(火)デザイナーとの面通し、komiyaさんからの電話・・・・

 朝の夢(1)
 暗闇(黒ズミ)を吐き出している噴出孔がみえた。
 布袋さんもっているような袋が舞台の上に横たわっており、その袋から暗闇(黒ズミ)が吐き出されていた。
 舞台が明るくなり始めてきて、その袋から暗闇(黒ズミ)が吐き出されているのは明らかだった。
 この袋は誰のだろ。
暗闇(黒ズミ)が吐き出されている袋

 朝の夢(2)

 私は、学生時代の恋人と一緒にホテルを探していた。
 私の記憶では、「ここにあるはずだ」という場所にホテルがないのだ。
 ようやく、3階建ての歴史を感じさせるホテルと思われる建物に入ったのだが、そこはホテルではなかった。
 右手にある従業員用らしい扉を開けて、通路から真っ直ぐに下に降りる階段を降りて建物を出ようとしたのだが、彼女がついてきていない。
 不審に思って3階に戻ってみると、フロントと思われる場所で彼女は肌に何もつけず、フロントの人と何か話していた。
 彼女が裸でいることに慌てて、急いで彼女を背負って階段を下りて、もう一度外からホテルのある辺りをみて、もう一度入ろうとしていた。
 そこで目覚めた。

○ デザイナーと打ち合わせ、komiyaさんから電話。

 話が持ち上がって1ヶ月、ここまではトントン拍子で来ている。

2月9日(水)雪がチラつき、御札立てでちょっとしたトラブル・・

 朝起きてしばらくすると雪が降ってきた。
 何か新しいことをやり始めようとするときの雪はいいものだ。

FAXDM 用の画像切抜きを頼んだのだが、依頼したのと違う形での納品になった。

 再度お願いをして依頼した納品の形にしてもらった。

 17:09に実加から電話があった。

 3日前からお札立ての件で連絡していたという電話だったという。
 女房に話を聞いてもらうと、ヤマトの人が配送時に壊したのではないか、というクレームをつけられて弁償用に御札立てを探していたのだという。
 fujiwaraさんという方だったというが、御札立てでのトラブルは望ましいものではない。
 おそらくまとめて購入された方がプレゼントされたもののようなので、ヤマトさんに差し上げるべきなのだろう。

 FAXDM を考えているときに2つトラブルが続いた。

 FAXDM を打つ方向にご神意はないということなのだろうか?
 そういえば昨日白鬚さんに FAXDM については肯定的な話を聞かなかったなぁ。

○ 白鬚さん、

「なんか風が吹いてきた」
「面白そうな話がまた湧きあがってきてさ」
 と言っていた。

○ 奈良県の慈恩寺佐野のページにメールを頂戴していた。

 広島県の方で佐野にご縁を感じておられる方だった。
 このメールを2月11日の建国記念日に開封した。
 いいタイミングだと思った。

2月10日(木)メール着信音の判定は・・

 白鬚さんの昨日の話というのは「相続が発生してさ・・」という内容だった。

○ 白鬚トラブル発生!

 神奈川の予定の取り方を巡ってトラブル発生。
 2つの予定を同時に進めるとダメだということだろう。
 コッチのものはコッチのもの、アッチのものはアッチのもの。
 いい結果をもたらさないのだろう。

○ 午後のメール着信音は、2月9日(水)の記録

FAXDM 用の画像切抜きを頼んだのだが、依頼したのと違う形での納品になった。
 再度お願いをして依頼した納品の形にしてもらった。」
 という記録を見ているときになった。
 静かにいろんなことを考えられる状況下でメールが鳴った。
 FAXDM では費用がほとんどかからないので状況を見極めるにはちょうどいいものかもしれない。
 戦略を練るためにFAXDMを利用するのはいいのかもしれない。
 FAXDM でビジネスにしようという構えではトラブルになりかねないが、状況を見極めるために FAXDM を利用するのはいいのかもしれない。
 売り込むためのFAXDMではなく、初心に帰って「心のまつり」を進めるFAXDMにしたほうがいいのかもしれない。

2月11日(金)建国記念日は実加の誕生日、朝から雪だ・・

 朝の夢。
 手書きの名簿の住所録のような文書FAXで受信していた。
 注文なのか、納品書なのかチョット微妙なものだった。
 最初の2行の下に赤線が引かれ、その下から手書きの名簿のようになっていた。
 これまでの受注名簿なのかもしれない。
 最初のお二人には大神の力が加わっているので、赤線で区切られているのかもしれない。
 赤線の下からが大神の道付けによって入ってきた名簿ということなのだろう。
 第一陣の名簿が本日で区切られたということなのだろうか・・

○ 建国記念日(皇紀2671年)。

 今日は実加の誕生日だ。
 朝から雪になっていて、関東でも大雪警報が出ている。

 神聖でいい雰囲気だと思う。

2月9日(水)の雪がチラついた日に奈良県の慈恩寺佐野のページにメールを頂戴していた。
 広島県の方で慈恩寺佐野にご縁を感じておられる方だった。
 このメールを2月11日(金)の建国記念日に開封した。
 いいタイミングだと思った。

○ 二人からメールあり、09:42 と 23:35 。

2月12日(土)エジプトのムバラク大統領(82)退陣・・

 2月12日(土)未明(現地時間2月11日夜)、エジプトのムバラク大統領(82)退陣。

 2010年6月6日にコンピュータ・プログラマーのハリド・ザイードが死亡するという事件が発生した。
 彼はインターネットを通じて警察の不正(薬物犯罪担当警察官による麻薬の密売)を告発し追及したが、その件で警察に監視対象にされ撲殺されたのだと後にデモに参加する仲間達が訴えている。
 というのも、ザイードが告発後ネットカフェにいるところを警察官に捕まり、外に引きずり出された後も身体が膨れ上がり歯が欠けるほどの暴行を受けていたのにもかかわらず、「所持した麻薬を隠すために袋ごと飲みこんだ際に窒息して死亡した」と不可解な公表を当局がしたため。
 この一件が後にGoogle幹部のワエル・ゴニムによって公表されたため、2011年1月25日のデモ発生の際には後述の件も合わさり大規模なものに発展することになる。

 1月14日には首都カイロにあるチュニジア大使館の前で反政府デモが発生した。

 こうした中、民主化運動を支持する青年組織や野党勢力が1月25日に大規模な反政府デモを計画。複数の団体がFacebookを通じて参加を呼びかけ、1月22日の時点で5万人が参加を表明した。
 Facebookにおいて一番最初に1月25日の反政府デモを呼びかけるページを作ったのはGoogle幹部のワエル・ゴニムであったとされており、デモ2日後の1月27日に消息を絶つ。
 2月6日にエジプト政府当局が開放すると発表するまで行方がわからなくなった。
 反ムバーラク派が1月25日をデモの日に定めた理由は、その日が「警察の日」だったことから。
 警察の日にデモが定められた理由は、ハリド・ザイードを警察が撲殺したとされたことからである。
 そのため、多くのデモ参加者が「私達は皆ハリド・ザイードだ」と気勢を上げ、多くの人達が彼の写真を掲げて行進した。

 2月12日(土)未明(現地時間2月11日夜)、エジプトのムバラク大統領(82)退陣。

2月13日(日)石鹸のサイトを作ろうとすると「しばし待たれよ・・」

 ジョイフルに行った帰り石鹸のサイトについてドメインの案を練っていると
「しばし待たれよ」
 と言われる。

○ 久しぶりにインターネットを使って勉強。

✓ฺ アルバート・パイクの1871年8月15日の手紙。
 第一次世界大戦。
 第二次世界大戦。

 第三次世界大戦。

✓ฺ 大正8(1919)年5月10日、出口王仁三郎は伊勢神宮に参拝の途中「シオンの議定書」を入手する。

✓ฺ 平成22年3月15日に竣工されたフルバ・シナゴーグ。

 1948年のイスラエル独立時の中東戦争でアラブ軍によって再び破壊されたシナゴーグで3度目の再建となった。
 18世紀にリトアニアのビリニュスに住んでいたビルナ・ガオン・エリア(Elijah ben Shlomo Zalman)という高名なラビ(ユダヤ伝道者)が
 「フルバ・シナゴーグが三度目に再建された時、第三神殿の建設が始まる」

 という預言を残しているらしい。

「第三神殿」とは、
 ダニエル書に記載されている「翼(神殿)」のことで、
 3年半の間、「獣」に汚されるという。

2月14日(月)2つの夢、それに怒りと憎しみの実体・・

 2つの夢と一つの映像。

 一つ目の夢。

 東京タワーに登る4人がけのゴンドラ。
 私は東南方向を眺められる席に座った。
 左隣はkawasakiさんだ。
 正面は「オイソ」で、「オイソ」の左隣が誰か不明である。
 東京タワーの頂上に垂直に登ってから下りに入った。
 下りはスキーゲレンデの斜面をゴンドラが下りていくイメージに近い。
 斜面は、33度の急斜面より少し緩いだろうか。
 kawasakiさんと話をしながら降りていった。
 この夢の場面はこれで2回目だと思う。

 二つ目の夢。

 私は健康のために目白通りを東に向かって進み、環八の春日町を目指そうとしていた。
 四商通りと目白通りが交差する信号のところにtakahashiさんが立っている。
「どうしたの?」
 立ち話をした。
 私が目標にしている春日町に着くにはまだ半分ある。
 夢でtakahashiさんを見るのは珍しい、と思った。

 目覚めるときの映像。

KKK(クー・クラックス・クラン)の覆面に似ている
 KKK(クー・クラックス・クラン)の覆面に似ていると思った。
 昨年の平成22(2010)年12月28日(火)にみた鈍い黄色(黄銅色?)のリンクが小さくなったものだと思った。
鈍い黄色(黄銅色?)のリンク

○ 宝島社から画像の問合せがあった。

 神武天皇聖蹟 鵄邑顕彰碑(とびむら)で私が掲載している写真を見た担当者からの問合せだった。
 神武天皇の鵄邑顕彰碑にいての問合せではなかったが、生駒周辺で私の写真が目につくのは感慨深いものがある。
 神の世も、100年前も、今も山や川の風景はさほど変ることがないだろう。

 長髄彦反乱軍との最終決戦の場だ。

○ そういえば2月9日(水)の雪がチラついていたときに慈恩寺佐野に関するメールを頂戴し、そのメールを建国記念日の2月11日(金)に開封したのだった。

 これも神武天皇に関わっていた。

 人の世から神の世への移行の始まりか。

2月15日(火)宮司に誘(いざな)われ、そして巫女にも誘われ・・

 淡い黄緑の狩衣に身を包んだ宮司に誘(いざな)われて朝の3時過ぎに目覚めた。
 神武天皇聖蹟 鵄邑顕彰碑(とびむら)の写真を送らなければと思った。

 宝島社に写真を送ると巫女さんに誘(いざな)われた。

 2月14日(月)に見た最初の夢のゴンドラが終着駅に着くのだと思った。
 長髄彦反乱軍との最終決戦か。

○ 19:47に、FAXDM の件数が反映されたとメールあり。

 「 23:00 」にメールが入り、日が明けて2月16日(水)になった「 00:30 」にキャンセルの電話が入った。
 「216」とは天でイザナギの「3」、「144」が地でイザナミ「2」。
 FAXDMにご神意はないということなのかもしれない。

○ 2月15日(火)天之大神のお話。→ 大神

「世の中が大きく動こうとしている」
「しばらくは今のままでいるように」

2月16日(水)メルマガ52号、ようやく52歳に追いついた・・

 朝の映像。
 2月14日(月)に見た夢の映像の覆面を頭にかぶった2名と半人が夢に現れてきた。
 一人は吉野に似ている。
KKK(クー・クラックス・クラン)の覆面に似ている

 続いて美穂の夢の話を聞いた。

 家の神棚が壊れて、壁に穴が開いていた。
 人が入れそうな大きさだったので中に入ってみると、宝石が散らしてあるような大きな岩があり、さらに奥に行くと拳銃の弾やら白骨がいっぱいあった。
 神を信仰しながら虚栄(宝石が散らしてあるような大きな岩)があり、さらに背後には人を傷つける「拳銃の弾」が隠されている。

 私の心のなかの姿かも知れないと思った。

 その穴の中で、私は「拳銃の弾」を爆発させた。
 3時の方角に向いている壁の穴から黒煙がモクモクとすごい勢いで噴出し始めた。
 8:12に女房に電話した。
 「火の元に気をつけるように」
 と。
 当然神棚は取り除かれている。
 覆面を頭にかぶった2名と半人は、それを見て小躍りしているようだ。

○ リビアでもデモが始まった。

 リビアのデモは2月16日(水)午前(現地時間15日夜)から拘束中の人権活動家の釈放を求めて北東部ベンガジで始まった。

○ 平成23年2月16日(水)、メルマガ52号の発行( → メルマガ目次 )。

 ( ニュージーランドの地震で日本人が犠牲、宝島社の『田舎暮らしの本』〔4月号〕)
 ようやく52歳に追いついた。

 この2週間に何があるのかとても気にかかる。

✓ฺ 2月16日(水)午前(現地時間15日夜)からリビアでデモが始まる。
✓ฺ 2月17日(木)携帯電話の数回の呼びリンで目覚め、線で出来たワールドカップの優勝杯ような立体が現れてきた。
 室生寺の子龍の墨書。
 女房の夢は妊娠5ヶ月目か6ヶ月目。
 小沢系16人が、民主会派に離脱届
✓ฺ 2月18日(金)紫色の厚い本、紫色の上蓋つきの小箱、役員会。
✓ฺ 2月19日(土)「そろそろ動かれよ」、
  2月12日(土)の予定の取り方をめぐって2月10日(木)に白鬚にトラブルが発生し、それが引き金になって、白鬚「仕事を引き継いでもらう・・」と真剣に言い出し始めた、
  聖火台に点灯。
✓ฺ 2月20日(日)takashima、32歳。トルマリン石鹸のサイト作成に着手、日が変ってドメイン(www.biyoudou.com)の取得。
✓ฺ 2月21日(月)菱さんの相談、濃青の色の剣、「美容堂」( www.biyoudou.com )・・。
✓ฺ 2月22日(火)未明(現地時間21日夕方)、リビアの首都トリポリや近郊都市で、戦闘機などが一斉にデモ隊や市民に対する空爆を始めた。
 ニュージーランド南島クライストチャーチマグニチュード6.3の地震が発生し多くの日本人が犠牲になった。
 babaの債権者会議。
 民主党の「倫理委員会」の開催。続く常任幹事会で強制起訴された小沢一郎元代表を判決確定まで党員資格停止にする処分を正式に決定した。
 法政は2月で終わるらしい。
 鬚さんから仕事の移行が始まっている。
 20年前にトラブルになった本川越でnakaさんと飲み会。

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✓ฺ 2月24日(木)、鬚さんの業務の移行のための会議、神奈川の二重単価システムの完成。
✓ฺ 2月25日(金)、携帯の1回の呼びリンで目覚めた、これも墨書に関係するか?
  神奈川の二重単価システムをてこずりながらも実行。
✓ฺ 2月26日(土)大己貴神社の編集の開始、船出を知らせる汽笛が鳴り響く。
✓ฺ 2月27日(日)、心の凹面鏡、美穂の夢と大己貴神社の編集終了。
✓ฺ 2月28日(月)、闇の大王に叱責される「ケンシロウ」。
✓ฺ 3月1日(火)、司会(代表は出席できず)、販売システムの製作に着手、リンクバナーの製作依頼、
  私の写真が掲載されている宝島社の『田舎暮らしの本』(4月号)が届く。
  61ページに掲載されていた。
  第60回の式年遷宮と第61回の式年遷宮。
  更に60人目の内閣総理大臣(鳩山由紀夫)と61人目の内閣総理大臣(菅直人)。
  『時』が収斂していく感覚に似ている。タイムウェーブ・ゼロ、『定めの時』だ。
  あるいは、私が61歳(2020年)のときの予告だろうか?
 次に、4月13日(水)の発行がメルマガ56号
 6月22日(水)の発行は、6月最後でメルマガ61号
 7月6日(水)(水)のメルマガがメルマガ62号

2月17日(木)宮司が榊でお祓いを・・、そして巫女が・・

 朝の夢。
 宮司さんが、私の心臓の左前方で榊を両手に持って御祓いをしている映像で目覚めた。
 その宮司さんの御祓いに呼応して私の左脇から紅白の衣装をまとった巫女さんが現れてきた。
 朝の時間は5時前だ。
 起きるにはチョット早いので再びベットに入った。

 今度は夢の中で、携帯電話の呼びリンで目覚めた(数回)。

 私の胸が開かれて、線で出来たワールドカップの優勝杯ような立体が現れてきた。
 線宇宙がヒシャゲてしまったような雰囲気だ。
 あるいは花のツボミのようにこれから線宇宙が開花しようとしているものなのかもしれない。
 しかしまだツボミなのかもしれない。

 続いて私の右脇の手前で、室生寺の子龍が白い紙に墨書している。

 漢字のような文字だがなんと書いているか読み取れない。
 あらかた書き終えようとしている。
最後まで書ききらせるように
 というイメージが伝わってくる。
「文字」が命(いのち)なものだ。

女房の夢

 女房が妊娠していて5ヶ月目か6ヶ月目になろうとしている。
 先生がお胎をさわって
「可愛い顔の子ね」
 と言うんだよね。
 それから、川を歩いているとバナナの叩き売りのようにマスクを叩き売っているんだよね。
 マスクを売るのにノルマがあるみたいだったんだよね。
 妊娠5ヶ月目か6ヶ月目というと、昨年の平成22(2010)年9月平成22(2010)年8月に受胎したものだ。
 これは御札立てを始めた時期に一致している。
 最初の注文は平成22(2010)年9月7日(火)の尖閣諸島漁船事件が発生した日だった。
 5ヶ月後と4ヶ月後は平成23(2011)年7月平成23(2011)年6月にあたる。

○ 民主党の比例で当選した小沢系16人が、民主会派に離脱届。

 中東の動きだけではなく、日本の政界も混迷を深めている・・
 菅内閣は、鳩山由紀夫前総理が辞任した平成22(2010)年6月2日(水)後に行われた平成22(2010)年6月4日(金)平成22(2010)年5月5日(水)に天の大神に指定された日)の民主党代表選挙で誕生。
 平成22(2010)年9月14日(火)の民主党代表選挙で小沢一郎と争いに再選されているのだった。
 ちなみに新会社の社長も平成22(2010)年6月4日(金)に決まっている。
 そして平成22(2010)年6月6日(日)に「神社(かみのやしろ)を売ろう」というヒラメキを得たのだった。
(※)「16」は「時の祝詞」がある「アレの巻」。

2月18日(金)紫色の厚い本、紫色の上蓋つきの小箱、役員会・・

 朝の夢。
 紫色の厚い本が私の体の中に現れていた。
 それはすぐに黒ずんだ紫色の上蓋つきの小箱に変じた。
 厚い本になったり、小箱に変じたりすることのできるものだ。

 神からのプレゼントだろうと思った。

 紫色の手帳の夢は、昨年の平成22(2010)年1月6日(水)平成22(2010)年1月9日(土)に見ていたものかもしれない。

○ 今日は冬の嵐。

 小沢系16人の離脱騒動で「冬の嵐」を誘発したか。

大きな火球が空中に浮かぶ黒いイガイガを飲み込もうとしている映像。

 下の画像は、平成23(2011)年1月18日(火)に見た私に迫り来るいたるところで火柱を上げている火球

迫りくる火球

 下の画像は、平成21(2009)年12月4日(金)に見た空中に浮かぶ黒いイガイガが地上に落下し始めている映像。

平成21(2009)年12月4日(金)黒いイガイガ

 下の画像は、平成22(2010)年8月9日(月)に自覚したアメーバー状の意識体

平成22(2010)年8月9日(金)アメーバー状の意識体

 下の画像は、平成23(2011)年2月14日(月)に見た意識体

平成23(2011)年2月14日(月)KKKの覆面に似ている

○ 役員会では、前触れもなく、ショッピングカートの話になった。
 昨年の平成22(2010)年8月6日(金)に続くものだ。
 平成22(2010)年8月6日(金)の5日後の平成22(2010)年8月11日(水)に御札立てが到着している。
 ネットショップの動きが本格化していった時期だ。
 今日のこの動きをどうみたらいいのかだろう。

2月19日(土)「そろそろ動かれよ」、「仕事を引き継いでもらう・・」

 朝起きると
そろそろ動かれよ

 という声を聞いた。

○ 帰りの車で鬚が
「仕事を引き継いでもらうことにしたよ」
 と話しかけてきた。
 朝の声に呼応したものだと思った。
 平成22(2010)年9月18日(土)の立体交差のある高速道路のに進んでいく夢に相応するのかもかもしれないと思った。
 それで、朝、
「そろそろ動かれよ」

 という声を聞いたのだろうか?

○ 自宅に戻って仮眠をとると、私の体がオリンピックの聖火台のようになり、そこに点火された。
 そのは気品をもって燃え始めている。
 火の国の復活だろうか?

 もう一つ、実加に関わる夢。

 先生にどのくらいの成績で入ったのか聞いていると、セーラー服の女の子が私と先生に抗議しているかのようだった。
「この高校に入りたくて一生懸命勉強してきた私のような子がいるのです」
「私のような子を忘れないでください」
 と言っているかのようだった。

2月20日(日)ひふみ祝詞・・、ドメイン「美容堂」の取得・・

 ひふみ祝詞を聞きながら目覚めた。
 今は亡き父親の誕生日だ。
 takashimaは今日が誕生日で32歳になるという。
 「32」は天意が一番働くだと思う。

○ トルマリン石鹸のサイト作成に入った。

 最初の幅のピクセルをどうするかでいつも悩む。
 横幅のピクセル数はこれまでの流れを踏まえて「810」にする。
 段組をするときに「950」で「Yahoo!」に習う。

 人の画像を探しているときにパソコンを置く台が壊れた。

 人の重さに耐え切れないということだろう。

 日が明けて2月21日(月)に変わって、「美容堂」( www.biyoudou.com )というドメインが空いているのに気付いた。
 即座に購入した。
 大きなドメインのようにも思うのだが、アルファベットに気を取られて盲点になっているのかも知れない。
 代理店システムとして( www.biyoudou.net )というドメインも取得。

 「美容堂」は、「平等」に通じ「廟堂」にも通じる。→ 大神

 「廟堂」は過去の記憶が祀られている聖所でもある。

 「決まったようじゃの」

 「いい名じゃ」
  2月20日(日)天之大神の感想だ。

2月21日(月)鬚さんの相談、濃青の色の剣、

        「美容堂」( www.biyoudou.com )のドメイン・・

 鬚さん、私に相談があったらしい。
「私は耐えられないよ」
 脱出の翼を広げる準備か。

○ 「美容堂」( www.biyoudou.com )

 日が明けて2月21日(月)に変わった昨夜、「美容堂」( www.biyoudou.com )というドメインが空いているのに気付き、すぐ購入したのだが、因縁めいている。

○ 呪いや怒りの色をした汚れた濃青の色の剣の映像。

 「心のまつり」を進めると、「心」の中に隠れていたいろんなものが現れてくる。
 中東にあふれているデモはどうなった。

2月22日(火)babaの債権者会議、nakaさんと本川越で・・

民主党の倫理委員会・常任幹事会は小沢一郎の党員資格停止を決定

 22日未明(現地時間21日夕方)、リビアの首都トリポリや近郊都市で、戦闘機などが一斉にデモ隊や市民に対する空爆を始めた。
 22日午前(現地時間22日未明)、カダフィ大佐は国営テレビで演説し、国外逃亡や辞任を明確に否定した。
 リビアのデモは2月16日(水)午前(現地時間15日夜)から拘束中の人権活動家の釈放を求めて北東部ベンガジで始まった。

ニュージーランド南島のクライストチャーチでマグニチュード6.3の地震が発生。

 日本時間の午前8時51分(現地時間の22日午後0時51分)、ニュージーランド南島のクライストチャーチでマグニチュード6.3の直下型地震を観測しました。震源は深さは4キロとみられている。
 日本人留学生が多数いる学校が倒壊し安否が心配されている。

○ babaの債権者会議。

 昨年の平成22(2010)年8月5日(木)からの懸案にどういう目途がつくか。

○ 民主党の「倫理委員会」の開催。

 2月15日(火)に民主党常任幹事会が、「強制起訴された小沢一郎元代表を判決確定まで党員資格停止」という処分を党倫理委員会(委員長・渡部恒三最高顧問)に諮問。
 小沢元代表は22日の倫理委で「前例がなく、合理的な理由は見当たらない。これからの裁判で無実は明らかになる」と弁明したが、倫理委は「諮問の通りが適当」と答申した。
 民主党は22日の常任幹事会で、強制起訴された小沢一郎元代表を判決確定まで党員資格停止にする処分を正式に決定した。

○ 法政は2月で終わるらしい。

 平成19(2007)年の末に、
「日の経綸が動くのだったら辞めるよ」
 といったん辞めてガードマンをやっていたのだが、平成20(2008)年3月1日から引取りを主眼にnakaさんが呼び寄せた人だった。
 法政が来てから「日の経綸」が動かなくなったような気がする。
 平成20(2008)年6月6日(金)の神奈川の最終手配になってからは大田を周っていたのだ。
 再勤務からちょうど3年の月日が経った。

○ 鬚さんから仕事の移行が始まっている。

 ガタガタしながら「潔」が引き継ぐらしい。
 恩人なのになァ。
 今日、相手方には業務を引き継ぐことになったとメールを発信したらしい。

○ 本川越でnakaさんと飲み会。

 本川越といえば今からちょうど20年前の平成3(1991)年に、大きなチャンスを頂戴し、それを生かしきれずトラブルの発端を作ってしまった場所だ。
 平成3(1991)年の2月、32歳になった私は「トモ」を退社し、一人で営業するフルコミッションの道を選んでいた。
 本川越の物件を春ごろに見つけ、その物件のおかげで1,000万円を超えるお金を手にしたのだが、私はそのお金を生かしきることができなかったのだ。
 生かしきることのできない反動のため、逆にトラブルに見舞われたのだった。

今度はそのお金を生かしきるように

 そういうお言葉であった。


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 19:05にホテルの駐車場に車を入れて、焼き鳥屋に向かった。
 イトーヨーカ堂の南の小道を通って20年前に問題になった建物を見ていった。
 1階には「靴流通」が入っていた。
 「靴」といえば、1月31日(月)の朝の夢で、「サンダルのような履物」を私はブラジルに探しに行っていたのを思い出した。

 今日も「」がキーになった。

 「靴」は、活動的に動ける時を暗示し積極的な行動が幸運を掴むといわれている。
 この記述のときに地震(平成23年2月26日4時14分)が起きたのは、地震の神の同意だろうか。

 本川越の席で、房総の海側の支払いが滞っているという話を聞いた。

 お金が出るのに厳しくし、事業の多角化に失敗したのだという。
 他山の石とせよ。

 公私に渡ってビックニュースが行きかう一日になった。

2月24日(木)鬚さんの業務の移行、神奈川の二重単価システム・・

 鬚さんの業務を引継ぐための営業会議。
 第三の人生を目指して一歩づつという感じだ。

○ 毒づくアンポンタン。

 不平や不満を言うと、足元を掬われるのになぁ・・

○ 神奈川の2重支払い単価のシステムの完成。

 明日実行に移す。

2月25日(金)携帯の1回の呼びリンで目覚めた、神名の二重単価・・

 携帯電話のワンギリの呼びリンで目覚めた。
 2月17日(木)にも携帯電話の呼び鈴で目覚めている。
 そのときの状況。
     ↓

 2月17日(木)の夢。

 今度は夢の中で、携帯電話の数回の呼びリンで目覚めた。
 私の胸が開かれて、線で出来たワールドカップの優勝杯ような立体が現れてきた。
 線宇宙がヒシャゲてしまったような雰囲気だ。
 あるいは花のツボミのようにこれから線宇宙が開花しようとしているものなのかもしれない。
 しかしまだツボミなのかもしれない。

 続いて私の右脇の手前で、室生寺の子龍が白い紙に墨書している。

 漢字のような文字だがなんと書いているか読み取れない。
 あらかた書き終えようとしている。
最後まで書ききらせるように
 というイメージが伝わってくる。
「文字」が命(いのち)なものだ。

 今日の呼びリンは、室生寺の子龍が白い紙に墨書し終えたことを知らせているようだ。
 辺りを見回して、どこに隠そうか思案しているかのようにも見える。
 白い紙を白墨で全部白くしようとしているのだろうか?
 それとも、白い紙を墨汁で全部黒くしようとしているのだろうか?
 それとも、誰かの作品であるかのように見せかけようとしているのだろうか?

○ 神名の二十単価の実行。

 午前中に実行し失敗。
 システムを元に戻しても戻しきれずエラーになった。
 夕方、二十単価の再実行。
 とりあえずはエラーは回避された。

○ 今日は関東で春一番が吹いた。

 暖かい一日になった。

2月26日(土)、大己貴神社(筑前町)の編集、出航の汽笛・・

 早く寝たせいで3時ごろ目覚めた。
 どうしても気になって仕方ない大己貴神社の編集をしようと思った。
〔福岡県朝倉郡筑前町(旧、三輪町)弥永697-3〕
 地図は昨年の平成22(2010)年11月15日(月)にコピーしておいたものだ。

○ 地図の整理をしていると、汽笛が鳴り響き、出航の時を告げられた。

」が動いているので、この2月には永遠に立ち戻れない。
 白日夢のなかで、女房は精神的に疲れ果てて、
「私は残る」
 という。
 おバカなことを言わないで素直に従うんだよ、
 一呼吸置いている時間は許されていないんだよ。

○ 女房と実加で原宿の竹下通りへ。

 女房はその場所の変な気を受けてその場でダウン。

○ 夜、朝の出航の時を告げる汽笛の話をしていると、いいタイミングで地震が起きた。

 日が27日(日)に明けた0時38分ごろ、福島県沖で震度3の地震が発生。
 こういうのは地震の神が船出について御神意があることを示しているのだと思う。

2月27日(日)、暗闇の通路が続く洞窟の女神、エレベーター・・

 朝起きるときの瞬間的な夢だった。
 7時から9時の方角に暗闇が続いている洞窟に女神が立っている。
 その洞窟にはエレベーターがあるらしい。
 エレベーターに「ケンシロウ」(仮称)のような人物が乗っていた。
 どういう場面か判断に困った。
 女神が「ケンシロウ(仮称)」をエレベーターのところまで見送りに来ているように見えたし、逆に迎えに来ているようにも見える。
 瞬間的な夢だった。

○ また2月27日(日)、すぐ続けて、

 瞬間的に灰色の霧を集約させる無数の凹面鏡の映像をみた。
 一つづつの凹面鏡は、一人一人の「心」であるようだ。
 人の心の裏側にこびりついた「忌み嫌う気持ち」を凹面鏡のように働かせて、人の心の裏側の反対側の中心に「忌み嫌う気持ち」を集めるのだ。
 いわゆる煙たいヤツを集めるのだ。
 茨城県筑波市からニュートリノを放出し、岐阜県飛騨市神岡町(旧吉城郡)神岡鉱山内に建設されたニュートリノ検出装置スーパーカミオカンデでニュートリノを検出するのに似ていると思った。

 あるものの状態の全てを善的に利用してくるのが大神の経綸。

(※)2011(平成23)年9月26日(月)にケンシロウに案内してもらって、マグマを覘ける大きな穴だと分かった

灰色の霧を集約させる凹面鏡

○ ジョイフルに行くときの白日夢。

 女房は昨日竹下通りに行った影響で頭痛と吐き気を感じるという。
 車中で薬を飲んだ。
 すると「ケンシロウ」のような人物が茶碗にもられた白いご飯を食べはじめた。
 女房の体調もいくぶん緩和したようだ。
 この映像は鵄さんが
「ナリタッちのご飯を食べないと生きていけないものね」
 といって白いご飯を食べていた平成22(2010)年8月29日(日)の映像を思い出す。

 霊的にみて、「ご飯」は信仰や宗教をあらわす。

○ 平成23年2月27日(日)の美穂の2つの夢。

 一つは2月16日(水)の流れにある夢だった。

 家の神棚の後ろにある壁が壊れていて、壁に穴が開いているのは同じ。
 穴を降りていくと、宝石が散らしてあるような大きな岩があり、さらに奥に行くと拳銃の弾やら白骨がいっぱいあった。
 拳銃の弾は2月16日(水)より多くなったような気がする。
 美穂が夢を見た日に、私も暗闇が続いている洞窟女神が立っている夢を見た。
 この女神が美穂の本守護神なのだろうか?
 美穂の話を聞いていると美穂の夢の場面と私の夢の場面が一致するようだ。

 もう一つは、鳳凰の夢。

 尾の長い金色に輝く鳥が空を飛んでいて、その鳥が羽ばたく度に、金色の羽が黄金の飛沫のように散るんだよ。
 美穂たちのマンションは黄金の透明なマントで守られているんだけど、他の建物はみんな焼け焦げて建物が崩れているんだよ。
 その鳥は美穂たちのマンションの周りを飛んでいるんだよ。
 これって美穂たちは守られているっていうこと。

  何とも壮大な夢で、どうしたらこういう夢を見られるのだろう?

○ リビアで国民評議会が結成される。
 2011年2月27日にリビア第2の都市ベンガジ(リビア北東部に位置する港湾都市)で、ムスタファ・モハメド・アブドルジャリルが結成を発表、3月5日には「リビアにおける唯一の正統な代表政府」であることを宣言した。
 3月23日(水)に「リビア暫定政府」が樹立された。

大己貴神社の編集。

〔福岡県朝倉郡筑前町(旧、三輪町)弥永697-3〕

2月28日(月)、闇の大王に叱責される「ケンシロウ」・・

 朝、昨日の記録をつけている時の白日夢。
「ある人物」とウリ二つの「闇の大王」が現れて、「ケンシロウ」を叱責している。
お前がやらないんだったら俺がやる
 そういうイメージが伝わってくる。

 この闇の大王は、私がよく知る人物に極めて似ている。

(※)2011(平成23)年9月26日(月)にケンシロウに案内してもらって、マグマを覘ける大きな穴だと分かった

 約一年前の平成22年3月29日(月)
みなみな気付かぬまでワシは動かぬ
 とダンマリを決め込む発言をされていたのだが、とうとう自らが動かざるを得なくなったのだろうか。

○ 今日は2011年の2月最後の日。

 2002(平成14)年、ある人物の離婚調停を進めているとき、ある人物は次のように言った。
「2011年2月までは何としても働いていなければならない」
 その呪縛は今日で終わる。
 とても大きな区切りとなる日だ。
 昼前から雪混じりの日だ。
 天候も「区切り」となることを暗示している。

○ 白鬚、席の配置を変えるに当たって一言。

「風雲急を告げている」
 という感想を漏らした。

3月1日(火)、お宝の山の前に立つ、御札立てのバナーの発注、

        司会、宝島社からの雑誌、aicezuki・・

 霊姿のお袋が現れて
「おめがやろうとしていることはダメだぞ」
 という。

 月が替わって私がやろうとしていることは

 商品名称包装パッケージの製作だ。
 この部分に途方もない時間と費用と責任が発生する。
 特に商品名称とパッケージにはトルマリン製品を取扱う人たちの魂や思いが込められる部分だ。

 それを知ればこそ、中途半端な気持ちでは関われなくなる部分だ。

 あるものを売りにかかって、売れなければ即座に撤退、
 こういう姿勢はいいと思う。

 売れそうなものを売れそうに作って、売れなけば撤退ではあまりに無責任だと思う。

 1月11日(火)1月15日(土)に会議をもっていただき、2月8日(火)に広告のデザインの打ち合わせをしている。

○ 3月1日(火)、お宝の山の前に立つ朝の白日夢。

 迷彩服を着た3・4人のイギリス兵が2月16日(水)の洞窟の奥から現れて、お宝の山の前に立ち警護に入った。
 洞窟の女神は迷彩服の兵士の背後にいる。
 さらにその奥からは洞窟を塞ぐほど大きなワニが現れてきてこちらに向かってくる。
 ワニはウサギを守るものだ。
 警護兵の足元をすり抜けて、私はお宝の山に入った。
イギリス兵が守る宝の山(宝島)に接近した

○ 実際に動かす販売システムはどうする。

 動かしていないと経験が積み重ならない。
 朝の8:01に販売システムの問合せメールを出し、10:49に返信メールが来ていた。
 システムを動かす方を先に進めたほうがよさそうだ。
 ヤフオクで購入されては・・
 という提案だったので従うことにした。

 これを踏まえて、御札立てのリンクバナー製作の依頼をすることにした。

 リンクバナーの依頼メールを出そうと思った瞬間にメールが鳴った(17:07)。
 極めていい傾向だと思う。
 御札立てのリンクバナーの納品は、3月8日(火)になった。

○ 午前中に私が司会のミーティング。

 いつ以来だろうか・・。

○平成23年3月1日、自宅に戻ると島社の『田舎暮らしの本』(4月号)が届いていた。

宝島社の『田舎暮らしの本』(4月号)

 『 神武天皇聖蹟 鵄邑顕彰碑 』のページに掲載している写真について、2月14日(月)島社の担当者からに写真利用の問合せを頂戴したので、翌日2月15日(火)にデータ送信していた。
 60ページ61ページが中村メイコさんのコーナーで、私が提供した2つの写真が61ページに掲載されていた。
 田園風景と、『神武天皇聖蹟 鵄邑顕彰碑』の写真だ。
 すごく嬉しい。
 中村メイコさんに感謝です。
 61ページに掲載されているのは何らかの意味が込められているはずで、私が61歳(2020年)のときの時の状況にもなっているのだろうか。

5月21日(土)に「60」と「61」についての新たな発見。

 nakaさんの送別会が行われた翌日の平成21(2009)年8月30日(日)に投票・開票された衆議院選挙で、民主党は歴史的な勝利を納め、平成21(2009)年9月16日(水曜日)に鳩山由紀夫氏が第93代「60人目」の首相(2009年9月16日- 2010年6月8日 266日 62歳-63歳 )に選出された。
   平成22(2010)年6月2日(水)の鳩山由紀夫首相の辞任と小沢幹事長の辞任を受けて、平成22(2010)年6月4日(金)午前に、民主党の代表選を実施。
 党員・サポーターによる正式な代表選ではなく、両院議員総会で投票がおこなわれ、新代表の任期は鳩山首相の任期である2010年9月末まで。
 菅直人氏と樽床伸二氏の一騎打ちで争われ、菅直人氏が291票、樽床伸二氏が129票を獲得。
 菅直人氏が新代表に選出された。
 平成22(2010)年6月4日(金)午後、民主党の菅直人代表(63)は国会で首相指名を受け、第94代「61人目」の首相に選出された。
 平成22(2010)年6月4日(金)とは、平成22(2010)年5月5日(水)に天の大神から指定された日だった。

○ aicezukiのIDで、2月25日の京都大学の入試でカンニングしたことが発覚。

 3月2日(水)に、京都大学など4大学の入試問題が試験時間中にインターネットの質問サイトに投稿された問題で、山形県の高校を卒業し宮城県仙台市の予備校に通う男子浪人生(19)が、投稿に関与したとみられることが、捜査関係者らへの取材で分かった。

3月2日(水)、メルマガ53号、宝島社の『田舎暮らしの本』(4月号)

 メルマガ53号の発行 ( 東日本大震災の発生 → メルマガ目次 )。

✓ฺ 3月2日(水)房総の海ラインが練炭で崩れた、鬚さんとコーヒー。
✓ฺ 3月3日(木)美穂の初潮のお知らせは鳳凰だった。
    ニュージーランドの地震での生存者の捜索は打ち切り。
✓ฺ 3月4日(金)流氷にヘタリついている人物。
    前原外相が北の在日の方から献金を受けたとして問題化。
✓ฺ 3月5日(土)「鯉のヨーカン」。小手指で打合せ。アイスランドのアイダー羽毛。
✓ฺ 3月6日(日)アイスランドのアイダー羽毛のドメインの決定。
    前原外相が北の在日の方から献金を受けたとして辞任。
✓ฺ 3月7日(月)アイスランドのアイダー羽毛の資料が届く。
✓ฺ 3月8日(火)トルマリンの説明、御札立てのバナーの納品、アイスランドのバナー作成。

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✓ฺ 3月9日(水)昼、宮城県沖で地震、池袋のフェスタに鬚が出席。
✓ฺ 3月10日(木)朝、宮城県沖で地震。
    民主党の土肥隆一衆院議員、竹島(韓国名・独島)の領有権問題で辞任。
✓ฺ 3月11日(金)小惑星探査機「はやぶさ」が持ち帰った微粒子52個。
    東北太平洋沖地震発生。ガスの停止と24時間風呂の故障。
✓ฺ 3月12日(土)福島第一原子力発電所1号機で「炉心溶融」。
    ガスの復旧。
✓ฺ 3月13日(日)美穂の誕生日。福島第一原子力発電所3号機も炉心溶融。
✓ฺ 3月14日(月)福島第一原発2号機の原子炉の冷却機能が停止。
    千葉と仙台の製油所が被災のため、ガソリン不足が深刻化。
    3月17日(木)、3月18日(金)、3月17日(土)の業務中止が決定。
    みずほ銀行のATM使用不能。
    24時間風呂の復旧。
✓ฺ 3月15日(火)福島第一原発2号機で爆発、4号機で水素爆発。
    3月17日(木)、3月18日(金)、3月17日(土)の業務は通常通りと前日の決定が覆った。
    静岡県東部(富士宮市)で直下型の地震、マグニチュード(M)は6.4と推定され、富士宮市で震度6強。

○ 朝一番で鬚さん、

「耐えられないから、チョッと相談にのって」
 という。

○ 房総の海ライン、練炭で崩れた。

 nakaさんから12:46に連絡があった。
 平成22年7月31日(土)の出来事が思い出された。

 ある意味でドミノ倒しだろう。

○ 宝島社の『田舎暮らしの本』(4月号)を鬚さんと伊奈さんに見せてあげた。
 見せたのはこの2人だけだ。

○ ガストでコーヒー。

 鬚さんのテーマは「パワーハラスメント」だった。
 その話を聞きながら、
「私のことを信じて」
 と言ってくる霊姿の子がいる。
 遠い昔、信じきれなかった私がいたらしい。
 信じきれば良かったものらしい。

3月3日(木)、泥壁が崩れて濁流に、黄金像を隠し(封じ)た泥壁?・・

 泥壁が崩れて濁流になっていく映像。
 濁流になって崩れていく泥壁で黄金の像を隠していたものらしい。

濁流になって崩れていく泥壁

 これに近い映像を以前に見たことがあった。
 平成20(2008)年11月11日(火)に「ある惑星」に液体が流れ込むための縦長の流出口が開いたのだった。
 その映像は、熱核兵器で滅び廃墟になった惑星の虚空にポッカリと縦長の切れ目が出来、そこから液体が流し込まれている映像だった。
 それを見て私は滅んだ惑星の再生が始まったと思ったのだ。

 しばらくして、泥壁が崩れた泥の濁流は、清水ほとばしる噴出になっていった。

○ 美穂の夢。
 夜寝る前に神様にお願いしたのだという。
「鳳凰をもう一度見せて」
 起きてきて
「鳳凰に載せてもらったんだよ」
「毛は滑らかでふさふさしているんだよ」
「この世のものとは思えない鳴き声だったんだよ」

 すごい夢だ。

 夜自宅に戻ると女房が
「美穂は初潮かもしれない」
 という。
 鳳凰が美穂の初潮がくることを知らせてくれたのかもしれない。

 となると、私の朝の映像は美穂の初潮に関係するものだったらしい。

○ 平成23年3月3日に祝詞を奏上していると、「3つの思惑の種」がそれぞれの木になり、その中心にキラビヤカな香袋が一つ置かれている映像が見えてきた。
「それを取られよ」
 という。
 みんなこの香袋を我が物にしたくて「思惑」を立てるのだが、その「思惑」がジャマになってこの香袋を手にすることは出来ないのだ。
 私はありがたく頂戴した。
 心で取るものなのだ。

思惑の種

2月22日(火)のニュージーランドの地震の生存者の救出活動中止と報道された。
 富山県
 京都
 東京都

3月4日(金)、流氷にヘタリついている人物に我々の船が近づいて・・

 朝起きると、パッとした映像が飛び込んできた。
 2月26日(土)に出航の汽笛が鳴ったので、私達家族はその船に乗り込んだ。
 その船は10時の方向から5時の方向に向かって進んでいる。
 その船は、大海原で流氷(あるいは破片)にしがみついてへこたれてしまっている人物を発見し、進むのを止めた。
 船を止めて救出しようかどうか迷った。
 迷っているうちに光陰のように幾昼夜か過ぎ去った。
私たちを乗せた船が流氷(破片)にしがみついている人物に出会う

 その映像に間髪をいれず、女房が話しかけてきた。

「展地のテストが返ってきて、さんざんたるものだったのよ」
「数学が30点よ」

 そういう話をしてきた。

 その話を聞いて、大海原で流氷(あるいは破片)にしがみついてへこたれてしまっている「人物」は展地なのだろうかと思って船内の家族を確認した。
 船内には、今の展地の姿ではないが保育園のときの展地がしっかりいる。
 意外な感じがした。
 しかしこの先を「展地」に引き付けて書こうとすると私の心臓が痛む

 こういうときは、私の捉える話のスジが違っていることがほとんどだ。

 「その人物」に救いの手を差し伸べようにも、「その人物」はその救いを受け取りそうにない雰囲気だった。
 見捨てて去るわけにも行かずこちらも戸惑った。
 突然海中から怪物が現れて「その人物」を押し上げ「どうにかしよう」という雰囲気だった。
 そのとき「その人物」は怪物の頭上に乗り、何とか制御しようと試みているかのようだった。
 これが自宅での映像だった。

 11:31に鬚の「ジンマシン」メール。

 メールが到着しているタイミングをみて、大海原で流氷にしがみついてへこたれてしまっている人物は鬚さんかもしれないとも思った。

 夜、自宅で整理していると、今の私の状況かもしれないと思った。

 「流氷(あるいは破片)」が「御札立て」のように私がこれまでいろいろ試みてきた事柄で、それらで何とかしのいでいる。

○ 前原外相が北朝鮮の在日の方から政治献金を受けていたと問題発覚。

 4日の参院予算委員会で前原誠司外相は在日外国人からの献金をあっさり認めた。
 単に政治資金規正法上の問題にとどまらない。
 前原氏はかねて北朝鮮との不透明な関係を指摘されており、日本の外交・安全保障の根幹を揺るがしかねないほど事態は深刻だといえる。

3月5日(土)、福生の問合せをきっかけにして、損益分岐点の作成・・

茨城県鹿嶋市の砂浜に約50頭のイルカが打ち上げられた

 日が開けて1時20分に電話がなった。
 福生が廃店の件だった。
 (ふく)がきる、という意味では縁起がいい問合せだと思った。

 そのため、この電話から起きて仕事をした。

 いろんなシュミレーションをしてみた。
 チラシ配布シュミレーション、ザックリ経費、損益分岐点など。
 それらを考慮すると、「1,000個」ないと話が進められないものだということが分った。

 次の2つの点が明確になった点は大きな収穫だった。

(イ)あるものをあるがままに販売する中で方法を考えるか、
(ロ)チラシ配布・アフィリエイト向けに「1,000個」単位で商品を作るか、
 ・・・そのどちらかになる。

○ 帰りの車中で鼓が鳴った。

「ペナント近し、広島カープとかけて鯉のヨーカンってどう?」
「恋の予感」に掛けたものらしい。
 私と髭、大いに盛り上がった。
 ホームランだ。

 平成17(2005)年10月4日(火)に見た「鯉」の夢を思い出す。

 平成17(2005)年10月10日(月)に「鯉とはひとのみかわ(人の甕)」と説明を受ける。

○ 打合せで髭さんと小手指に向かった。

 鬚さんと打合せをしようと、車を止めようとしたところにnakaさんから電話があった。
 いいタイミングだと思った。
 打合せ場所の駐車場について、携帯から電話をいれると、携帯がつながっても、声が全く聞き取れない。
 2度目で普通の状態で聞き取れるようになった。
 行ったら松葉杖をついてを引きずっている人がいる。
 今日の話合いは、小物のインターネット販売からは撤退するので名前をそのままこちらで使ってもいいということになった。
 また、アイダーの羽毛寝具をインターネットで取扱ってもいいということになった。

○ 茨城県鹿嶋市の砂浜に約50頭のイルカが打ち上げられた。

 2011年3月11日の1週間程前の3月5日同じように茨城県鹿嶋市の砂浜に約50頭のイルカが打ち上げられたのでした。

3月6日(日)、ドメインは「god-sleep.com」・・

 アイスランド産のアイダー羽毛に焦点を当てて、そのドメインをどうしようか考えていると、低い濁った声で
滅びるぞ
 と告げてくる。
 どのように審神すればよいか判断に迷うところだ。

 1月9日(日)に「煤でクスンだ高い建造物(この世)」が傾きかけている映像をみている。

 アイスランドに焦点を当てると「滅びる」というのであれば、アイスランドは立替と建直しの鍵を握っているのかもしれない。
 3月1日(火)に問題になったaicezukiのIDで京都大学の入試(2月25日)でカンニングしたことが発覚したことを鑑みると、aice「iceland」に通じ、zukiは「月」に通じる。

 「月の光」と「iceland」の何らかの暗示になっている気がする。

 さらに、受験生は山形県新庄市の出身で、宮城県仙台市の予備校に通い、京都大学を受験したのだ。

 1月31日(月) にみた

 宮城県気仙沼市の大島神社の御神体、
 京都市松尾神社(京都市西京区嵐山宮町3)の岩座、
 岐阜県白山中居神社の岩境。

 上の3つの神社の関わりもあるような気がする。

○ 夕方、ニュージーランドの大地震で、クライストチャーチ市内で被災し、安否が不明だった日本人28人のうち、富山県魚津市の平内好子さん(61)の死亡が確認された、とテロップが流れた。

○ 夜9:41、京都2区選出の前原誠司外相(48)が辞任のテロップが流れた。

 前原誠司外相(48)は6日夜、首相公邸で菅首相と会い、政治資金規正法で禁じられている外国人からの政治献金を受け取っていた問題の責任を取って辞任する意向を伝え、了承された。
 与野党の対立が激しさを増す中、「ポスト菅」の有力候補と目された重要閣僚が「政治とカネ」の問題で辞任に追い込まれたことで、1月の菅再改造内閣の発足後、2か月足らずで閣僚が辞任する事態となり、菅政権は大きな危機を迎えた。

○ アイダーのドメインを決めた。

 「御札立て」がキッカケだったので「god-sleep.com」にした。
 神の恵みがある睡眠が贈られるように、という願いを込めた。
「 eider.jp 」や「 eiderdown.net 」のドメインにしようか迷っていると、
「もう一度考えるように」
 との事だった。

「 eider 」に引き付けすぎると窮屈になるのだろうと思った。

○ 昨日の動きを振り返ると、平成20(2008)年6月3日(火曜日)の場面だと思ったし、平成23(2011)年3月1日(火曜日)の場面だとも思った。
 2つの場面が3月5日(土)に交差したのだと思う。

3月7日(月)、雪がチラつくなか席交換・・

 鬚、雪が振るなか席交換。
 こういうのは、新しくされるという意味で縁起がいい。

○ 昨日ドメインを取って、今日ザックリと「god-sleep.com」の編集をした。

 画像などの資料が一式届いた。

3月8日(火)、トルマリンの説明をサイトにアップ、バナーの納品・・

 サイトの認証。

 トルマリンの説明をサイトにアップ。

3月2日(水)に房総の海ラインが練炭で崩れたがそのことをみんな知ることになった。

3月1日(火)に発注したバナーの納品。

   

○ アイスランドの国章を使ったバナー製作。
アイスランドの国章

 アイスランドの国章を使ったバナーを作っていて、パホイホイ溶岩が3月4日(金)に見た大海原の流氷(あるいは破片)に似ていると思った。


大きな地図で見る

3月9日(水)、4月20日(水)と3月20日(日)の予告・・

 夢のなかで女房殿とのセックス。
 実にリアルだ。
 ちょっといろんなプレッシャーがあるからだろうか。

 起きる直前の声。

4月20日(水)じゃ」
 続けて小さい声で
3月20日(日)じゃ」
 と告げられた。

 さらに続けて

「・・42013902390・・」

 という数字の列が映像として流れてきたが、何を意味しているのだろうか?

 昨年平成22(2010)年5月5日(水)
平成22(2010)年6月4日(金)じゃ」

 といわれていたことを思い出した。

 4月20日(水)というのは山形に帰ってお袋の病状を聞く日になっていた。
 何かあるのだろう。
 時代の動きに対応していくためには、3月20日(日)までに「god-sleep.com」のサイトを完成させる必要性を感じる。

○ 3月9日11時57分ごろに宮城県北部の三陸沖でマグニチュード 6.3 の地震発生。

 kenichiから
「死んだ」
 という電話が入ってきた。
 3月2日(水)に房総の海ラインが練炭で崩れた件だと思った。
「今の地震でおばあちゃん大丈夫?」
 という電話でもあった。

○ 鬚、池袋のフェスタへ

 11時57分ごろの宮城県北部の三陸沖地震を誘発したか?

3月10日(木)、昨日に続いて宮城県北部の三陸沖で地震・・

 お風呂に入っているときに揺れを感じた。
 6時24分頃、宮城県北部の三陸沖を震源地とした震度4の地震があった。気象庁によると、震源の深さは約10キロ、地震の規模を示すマグニチュード(M)は6.6と推定される。
 昨日の地震に続いた。

○ 石原慎太郎東京都知事(78)、4選出馬を表明。

 今期限りで退任の意向を固めていた石原慎太郎東京都知事(78)は10日、4月10日投開票の都知事選に無所属で4選出馬する意向に転じた。

○ 民主党の土肥隆一衆院議員、竹島(韓国名・独島)の領有権問題で辞任。

 民主党の土肥隆一衆院議員は10日夕、衆院議員会館で記者会見し、竹島(韓国名・独島)の領有権主張の中止を日本政府に求めた共同宣言文を韓国の議員とともに発表した問題で、
 「政治的責任は免れない。全ての役職を辞退したい」
 と述べ、衆院政治倫理審査会会長と党常任幹事会議長の役職を辞任する意向を表明した。
 ここでも半島の問題で政治が動いた。

○ 平成23年3月10日 リビアの国民評議会のジェブリル氏がフランスを訪問。

 ジェブリル氏は今月10日にフランスを訪問してサルコジ大統領と会談、同国からリビアの正統な代表としての承認を取り付ける成果を上げた。

3月11日(金)、「はやぶさ」微粒子52個、宮城県沖 M 8.8・・

 日本時間11日未明(現地時間10日午前)、ウッドランズ(米テキサス州)で開催中の「第42回月惑星科学会議」で・・・
 小惑星探査機「はやぶさ」が持ち帰った小惑星イトカワの微粒子の組成が、地球に落下した隕石(いんせき)の一部と似た特徴を持っていることが分かった、
 ・・・と日本の宇宙航空研究開発機構(JAXA)や米国などの共同研究チームが発表した。
 チームは、はやぶさのカプセルに入っていた0.03〜0.1ミリ程度の比較的大きな岩石質の微粒子52個について、中に含まれる鉱物や元素の組成、立体構造などを分担して分析した。宇宙線などにさらされてできた「宇宙風化」の痕跡が確認されたことなどから、微粒子はイトカワ表面で採取されたと結論づけた。風化の程度は月の岩石より低かった。

○ マニュアルの取り方を巡って打ち合わせ。

 室生寺、青くなったり赤くなったり。
 吉野でのモノの出し入れでイキリ立ったり。

○ 11日午後14時46分ごろ、宮城県北部の宮城県沖 M 8.8を観測する地震があった。

平成23(2011)年3月11日(金)の震源地  世界で5番目の規模1,000年に一度の災害だという。
 15時6分ごろ、15時8分ごろ、15時9分ごろと断続的に長い揺れが続いた。
 15時15分ごろには茨城県沖を震源地とする震度6弱を観測する地震があった。
 その後の岩手県沖を震源地とする地震へと続いた。

 災害の規模は不明。

3月6日(日) にアイダー羽毛のドメインをどうしようか考えていると、低い濁った声で、
滅びるぞ
 という声を聞いていた。

 今日の夕方は、澄んだ声で

手を緩めてはならぬ

 と告げられる。

 3月9日(水)に始まり、3月10日(木)3月11日(金)の3日間の地震が続いたことになる。
 平成22(2010)年10月20日(水)、光宮8歳、大きな舗装道路が崩れていく夢

 南北に伸びる大きな舗装道路があった。

 中央白線から東側半分が急に決壊した。
 残った西側半分で人々は通行していたが、その西側半分も徐々に決壊し、舗装道路がなくなってしまった。
 東から西に決壊した道路は、南北に分断されてしまった。
 分断された亀裂の奥深くから、これまで封じられていた日本列島が出てこようとしているようにみえる。
 これまで封じられていた日本列島とは別に、網目状になった光の球体が浮上してきた。
 網目状になった光の球体は黒い物体を包み込んでいる。

 もう一つの夢。

 白い煙を包み込む「細くて黒い網目状の蔽い」があった。
 それは、黒い網目状の平原をなしていた。
 その網目状の蔽いが、白い煙の圧力に押されて決壊していった。
「細くて黒い網目状の蔽い」はもはや役に立たなくなった。

○ 地震発生時、自宅には美穂(小学校5年)と光宮(小学校3年)がいた。  

 自宅のモノが倒れるとき、2人しかいなかったのだ。
 さぞかし心細かっただろう。
 地震の揺れが治まってから、カメたちをポッケにいれてマンションの外に避難したという。
 エライ!
 2月27日(日)の美穂の2つの夢を思い出した。

○ ガスが緊急停止、24時間風呂のエラー表示「E3」で動作せず。

 24時間風呂が動かないのはこれで3回目になる。
 1回目、8月30日(月)
  9月1日に、日さんと会うキッカケとなった著作を頂戴した。
 2回目、12月4日(土)
  漏電の影響だったが、これが商品のインターネット化の着手のキッカケになった。

3月12日(土)、福島第一原子力発電所1号機で「炉心溶融」か・・

 経済産業省原子力安全・保安院は12日、東日本大震災で被災した東京電力福島第1原発(福島県大熊町、双葉町)1号機で、核燃料棒が高温で溶ける「炉心溶融」が起きている可能性が高いと発表した。
 福島第一原子力発電所は福島県双葉郡大熊町から双葉町にまたがって設けられている。

 2月27日(日)心の凹面鏡のエネルギーが一点に集めれば核融合が起きる理屈だ。

 3月11日(金)の地震の直前に
 室生寺、青くなったり赤くなったり。
 吉野でのモノの出し入れでイキリ立ったり。
モヤモヤした灰色の霧」の正体が何であるかは事態の推移で明らかだ。

○ 福島第一原子力発電所、廃炉覚悟で海水注入。

 純水での冷却をあきらめて、海水で冷却するということは廃炉を覚悟したということ。

 昨年の平成22年8月17日(火)平成22年8月18日(水)白い防護服を着た人たちの映像をみていた。
 昨年の8月の映像は今回の大震災の放射能を防ぐ防護服のようにもみえる。

平成22年8月17日(火)

 11時30分ごろ、東北方面に続いている大きな洞穴から巨大なイモムシがゆっくりと動き始めた。
 その移動を見守っている妖精たちの映像が飛び込んできた。
 平成22年8月16日(月)の「大きな目のような空間」が、「東北方面に続いている大きな洞穴」だったのかもしれない。
 イモムシの代表格はかつては「おカイコ」様だったろうか。
 時代が変わる象徴を、に変わるイモムシに例えているのだろうか?

 夕方、このイモムシは山形県の日本海を望むところに出た。

 庄内浜の由良から湯の浜にかけてのある場所からだと、秋田まで見渡せる場所があったと思う。
 巨大なイモムシが出てきた「東北方面に続いている大きな洞穴」(大きな目のような空間)の方を見てみると、白い防護服を着た数名の作業員が消毒作業を始めている。
 宮崎県で発生した口蹄疫の消毒作業に似ている。

平成22年8月18日(水)

 白い防護服を着た数名の作業員は、消毒作業を終え、石段の様な階段をのぼり、何かを探しているようだ。
 中空にススぼけた空間があり、そこに閻魔大王のような服装をした人物が隠れていて、その人物は閻魔大王ほどの輝きを持たない。
 白い防護服を着た作業員は「輝きのない閻魔大王のような服装をした人物」を探しているようだ。
 その人物は、自分が探されていることを察知すると、光を発しない大きな球体(心だろうか)に乗って、中空に漂い、次に隠れる場所を探そうとしているかのようだ。
 中空の上空には光を発しない大きな球体(心だろうか)がいっぱい浮遊している。
 これまでは、光を発しない大きな球体(心だろうか)が隠れ蓑の一つになっていたのだろう。

○ 自宅に戻るとガスが復旧していた。

3月13日(日)、学校の教室で4名で会議、美穂の誕生日・・

 朝の夢。
 学校の教室の場面だ。
 4名で会議をしている。
 窓側に2名座り、教壇側に2名座った。
 窓側に座る左側の人物はよく知った人に似ていた。
 私は教壇に向かって左側に座っている。
 私の隣は鼓だろうか?
「大家を代表にする」

 と決まった。

 平成22(2010)年2月24日(水)にも同じような流れの夢を見ているが、そういう動きは現れなかった。

「俺は去るよ」

 というがどういう現れになるだろうか。
学校の教室での会議

○ 福島第1原発では1号機に続き、3号機も炉心溶融の可能性ありと発表。

 福島第1原発では1号機に続き、3号機も非常用炉心冷却装置が動かなくなり炉心溶融の可能性あり、と東京電力は13日朝、経済産業省原子力安全・保安院に通報した。

○ M 8.8 → M 9.0 に修正された。

 世界で5番目の大きさだという。

○ ジョイフルから帰ってきてから仮眠。

 もやもやした暗闇のなかからロープに吊り上げられてくる「真っ赤に燃えている黒い物質」がある。
 2月27日(日)の心の凹面鏡で結晶化されたものだろうと思った。 心の凹面鏡で結晶化された真っ赤に燃えている黒い物質

 16:02、寝ているときにnakaさんからの電話で目覚めた。

 巾が辞める件。
 mjmさんが辞める件(まだシッ!)。
 3月20日(日)に、房総の件を知らせた人物が新潟に遊びにくるという話。
 ここでも3月9日(水)に告げられた3月20日(日)に焦点があった。

○ 美穂の11歳の誕生日。

3月14日(月)、福島原発2号機の原子炉の冷却機能が停止、

       みずほ銀行のATM使用不能・・

 3月14日(月)午前11時頃、炉心溶融の可能性がある福島第一原発3号機が水蒸気爆発。
 14日午後1時25分、東京電力から福島第一原発2号機でも原子炉の冷却機能が停止した、と福島県に連絡が入ったという。

○ 福島第一原発の経緯。

 3月12日(土)福島第一原発1号機の炉心溶融の可能性。
   → 午後3時30分ごろに水蒸気爆発。
 3月13日(日)福島第一原発3号機の炉心溶融の可能性。
      → 3月14日(月)午前11時頃水蒸気爆発。
 3月14日(月)福島第一原発2号機の原子炉の冷却機能が停止。
  東京電力福島第1原子力発電所の2号機でも海水注入の準備開始。

○ 福島第一原発は6号機まである。

1号機( GE )    沸騰水型軽水炉 1971年3月26日 46.0万キロワット
2号機( GE・東芝 ) 沸騰水型軽水炉 1974年7月18日 78.4万キロワット
3号機( 東芝 )   沸騰水型軽水炉 1976年3月27日 78.4万キロワット
4号機( 日立 )   沸騰水型軽水炉 1978年10月12日 78.4万キロワット
5号機( 東芝 )   沸騰水型軽水炉 1978年4月18日 78.4万キロワット
6号機( GE・東芝 ) 沸騰水型軽水炉 1979年10月24日 110万キロワット
7号機(  )   (計画中) 改良型沸騰水型軽水炉 2013年10月予定 138万キロワット
8号機(  )   (計画中) 改良型沸騰水型軽水炉 2014年10月予定 138万キロワット

 実加の推薦入試の試験日、1月22日(土)に聞いた講演会の要点の一つ。

 一次元-出会い
 二次元-方向の決定
 三次元-生産(清算)
 四次元-霊界
 五次元-教師・政治家などのように人に上に立つ
 六次元-神界

 福島原発によく似ている気がする。

○ ガソリン不足。

 東日本大震災でコスモ石油の千葉製油所(千葉県市原市)やJX日鉱日石エネルギーの仙台製油所(仙台市宮城野区)などが被災したことで、関東や関西地域では供給不足が発生、ガソリンスタンドの店頭では買いだめに走る消費者が長蛇の列を作るなど混乱が広がっている。
 現在、生産がストップしているのは5製油所で、日本全体の供給力の450万バレル(日量)の約2割を占める規模に膨らんだ。

3月17日(木)3月18日(金)3月19日(土)の中止が決定され、アナウンス。

○ 14日(月)みずほ銀行でATMのシステム障害が発生。
 都内2支店の口座に震災の義援金が大量の振り込みが行われたことがキッカケ。
 15日(火)夜には「システムは復旧した」としたが、16日(水)朝には一転して「直っていない」と訂正。
 17日(木)、18日(金)には全てのATMが停止し、19〜21日の3連休も全てのATMをストップ。
 22日(火)午前8時に店舗内ATMが予定通り稼働し、入出金のみ行えるようになった。

○ 24時間風呂の復旧。

 3月11日(金)の地震で「E3」というエラー表示が出て動作しなかったものだ。
 お風呂の復旧で、ひとまず一段落ついたということだろうか?

3月15日(火)、福島第一原発2号機で爆発、4号機で水素爆発・・

 15日午前6時10分、福島第一原子力発電所2号機で爆発音があった。
「サプレッションプール」と呼ばれる施設に損傷を蒙ったらしい。
「サプレッションプール」とは、原子炉を覆う格納容器につながる設備で、放射性物質などを内部に閉じ込める機能も持っていた。
 この設備の一部に損傷が見つかったことで、放射性物質の閉じ込めが十分に機能しない可能性が出てきた。

○ さらに、15日午前9時38分ごろ、福島第一原子力発電所の4号機で火災発生。

 格納容器の中にある使用済みの核燃料を保管するプールで火災が発生し、間もなく火災は消えたという。

 東京電力は、

4号機では水素爆発が起きたとみられるが、火災との関係など詳しいことは分からない」

 という。

 4号機の火災を巡っては、枝野官房長官が午前11時すぎからの記者会見の中で、
「4号機については火災が起きている。原子炉は地震のあと止まっているが、プールに保管されている使用済み核燃料が熱を持っていることから水素が発生している。これまで1号機と3号機で起こったような水素爆発が起きたと推察される」

 と述べ、4号機でも水素爆発が起きたという見方を示した。

 福島第1原発4号機の使用済み核燃料プールの水が失われているとすれば、原子炉内の燃料より量が多い分、2号機より危険が大きい。

 事態は、米スリーマイルアイランド事故を超え、チェルノブイリ事故に近づいている。

○ 昨日3月14日(月)に、3月17日(木)3月18日(金)3月19日(土)の中止が決定されアナウンスされたが、今日の午後の2時に通常通りの仕事ということになった。

 その逆のアナウンスにまた大わらわだった。

○ 夜の仮眠での夢。
 1月31日(月)の朝の夢で得た「空飛ぶサンダル(靴)」を履いた私は、5時から10時の方角に向けて空を飛び、3月1日(火)の白日夢でみたお宝の山に上っている私を見つけた。
 さて、どうしたらいいのだろう?
 思案に暮れるところだ。

 夢の中で思案していると、女房に起こされた。

 22時31分ごろ、静岡県東部を震源地(北緯35.3度、東経138.7度)とする直下型地震が発生した。
 マグニチュード(M)は6.4と推定され、富士宮市で震度6強。
 静岡県東部とは、富士宮市だ。

3月16日(水)、メルマガ54号、niiza で初めての計画停電・・

 メルマガ54号の発行( 実加の中学卒業とフェイスブック、リビア空爆 → メルマガ目次)。
 私は、新宿・渋谷・中野の記事では、昨年の平成22(2010)年3月17日(水)メルマガ28号の記事を再利用した。

 立川の「石」は私が代位した。

✓ฺ 3月16日(水)、私は28号の記事を再利用。
    「amaterasu」さんからメール。niiza で初めての計画停電。
✓ฺ 3月17日(木)、実加とパンの買出し、「重大な使命を果たす・・」。
    福島県郡山市へ救援物資の配送。
✓ฺ 3月18日(金)、実加の中学校卒業式。
    震災期間でも卒業式をしてもらえることに感謝します。静岡へGSのお祭り。
✓ฺ 3月19日(土)、福島第一原発に外部電源を引き込む。
✓ฺ 3月20日(日)、1992年以来のスーパームーン。
    リビアへの空爆、作戦名は「オデッセイの夜明け」、自宅の配置換え。
✓ฺ 3月21日(月)、昨日に続き自宅の配置換え。
    座敷わらしの姿やオーブをよく感じるようになった。
✓ฺ 3月22日(火)、ガソリン不足は緩和、仕事は冷え込む・

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✓ฺ 3月23日(水)、リビア暫定政府樹立、フェイスブックで同期を発見・
✓ฺ 3月24日(木)、お札立ての不良品、フェイスブックに「tukinohikari」を設定
✓ฺ 3月25日(金)、フェイスブックにコメントをつける機能あり、ウオールに書込み
✓ฺ 3月26日(土)、鵄さんが亡くなられてから初めて休みらしい休み
✓ฺ 3月27日(日)、「326」、広瀬謙次郎さんは亡くなっていた、松果体と出雲
✓ฺ 3月28日(月)、エネルギーボックスのことを考えながら駐車場で車に追突
✓ฺ 3月29日(火)、habaと法政の退社。
    「あなたがやらないのなら私たちだけでやります」
    準備のために次のページを公開。
    平成23(2011)年4月20日(水)、古都(九十)の京都に起こることは・
    天照大神をウソで「ダマシタ岩戸開き」の清算

○ 11:30に「amaterasu」さんからメールあり。

 「・・3241・・」
 と流れる数は、福島原発で今問題となっている炉の番号だ。

○ niiza で初めての計画停電の実施。

3月17日(木)、6:40に実加とパンの買出し、「重大な使命を果たす・・」

 6:40に西友に実加とパンの買出しに行った。
 マンションの敷地に入り、エレベーターに向かおうとしたところ
間もなく、そなたたちは重大な使命を果たす
 と言われた。
 実加と私に語りかけているのだろうか?

 3月6日(日)と同じで判断に迷うところだ。

○ お札立てを発送したと連絡あり。

○ IM、福島県の郡山へ。

 ご苦労な御役。

 夜の7時ごろこれから戻ると連絡あり。

○ 東京電力福島第一原発には、6基ある原子炉建屋の使用済み燃料プールとは別に、約6,400本もの使用済み燃料を貯蔵した共用プールがあり、津波で冷却装置が故障したまま、水温や水位の変化を把握できなくなっていることが、17日わかった。
 すでに数年以上かけて冷却されているため、ただちに爆発する危険は少ないとみられるが、政府と東電でつくる福島原発事故対策統合本部は、共用プールへの対応も迫られている。
 共用プールは、4号機の西約50メートルの建物内にあり、縦29メートル、横12メートル、深さ11メートル。使用済み燃料を6,840本収容できる。現在、1〜6号機の原子炉建屋のプールに保管されている燃料集合体の1.4倍にあたる6,375本が貯蔵されている。

大島神社(宮城県気仙沼市)の編集を終えると、伊那さんから電話があった。

 緊急食料の差し入れだった。
 このタイミングがとても面白い。
 大島神社のご祭神は、倉稲魂命で食べ物の神様だ。

3月18日(金)、実加の卒業式、お札立ての納品、静岡にGS取り・・

 実加の中学校の卒業式。
 震災期間でも卒業式をしてもらえることに感謝します。
 実加の大きな行事に参加しないのは初めてのことだろうか?

○ 昼ごろ、熱の渦のなかで道ができていく映像。

熱の渦のなかで道ができていく映像
○ 昼前、IMに
「汚染の可能性がある、10m以内に近づくな」
 という発言があり、それでIMが切れた。
 ガソリン不足の影響があって、静岡にGS取り。
 鬚、
「お祭り騒ぎ」
 と端的に表現した。

○ 高校の3月20日(日)の段取りを取るのに四苦八苦。

 自宅に着いてから、高校から3月20日(日)の中止の連絡が入っていた。
 これで3月20日(日)は家族でいることが出来る。

○ お札立てが夜遅く到着。

○ イギリス軍がリビアを空爆するかもしれないという報道が毎日新聞の夕刊にのっていた。
 英国のキャメロン首相は18日、リビアに対する武力行使を認めた国連安保理決議の採択を受けて下院で演説し、
 「適切な軍事的措置をとるため同盟国との早急な行動を軍司令官に指示した」
 と語ったという。
 同首相は「英軍は戦闘機、燃料補給機と偵察機を展開する」と報告。
 詳細を協議するために、フランスが19日、英国と中東諸国の代表を集めてパリで国際会議を開くことも明らかにしました。
 15理事国中10カ国が賛成。
 棄権したのは、ロシア、中国、ドイツ、インド、ブラジルの5ヶ国。

3月19日(土)、東京電力福島第一原発に外部電源を引き込む・・

 19日(土)、東京電力福島第一原発(福島県大熊町、双葉町)では電源復旧作業が進められた。
 福島第一原子力発電所の5号機と6号機は、地震のあとも唯一動いていた6号機の非常用の発電機を使って、両方の原子炉や燃料を保管するプールを冷やしていたが、電源が十分でないことから、プールの水温は上がり続けていた。
 このため東京電力は、6号機にあるもう1台の非常用の発電機の修理を進め、19日未明に動くことが確認された。
 これを受けて、19日午前5時に5号機の冷却用のポンプ1台を起動したところ、午前5時の時点で68.8度だった燃料プールの水温が、午前9時には67.6度と、徐々に下がり始めている。
 東京電力では6号機の冷却系も19日中に起動させる予定で、さらに、外部電源についても19日中に接続させ、安定的に冷却できる状態を作り出したいとしている。
 東電によると、福島第一原子力発電所6号機の使用済み核燃料の貯蔵プールの冷却機能は19日午後10時過ぎに回復し、同10時時点での貯蔵プール内の温度は67・2度で、その後徐々に低下しているとみられるという。
 また、1号機や3号機で起きたのと同じ水素爆発を防止するため、あらかじめ5号機と6号機の原子炉建屋の屋根に穴を開けて、水素がたまらないようにする対策をとった。

○ 1、2号機の配電盤兼変圧器に外部からの送電線を引き込んで接続する作業が完了。

 東日本巨大地震で被災した東京電力福島第一原子力発電所で、冷却機能が喪失した1、2号機の配電盤兼変圧器に外部からの送電線を引き込んで接続する作業が完了した。  20日朝から2号機内部の機器を点検し、その後、緊急炉心冷却装置(ECCS)などの系統につながる大容量のポンプを動かし、原子炉や使用済み核燃料貯蔵プールなどを効果的に冷やす冷却システムが稼働するかを確認する。

3月20日(日)、予告された日、1992年以来のスーパームーン、

 リビア戦の作戦名は「オデッセイの夜明け」、自宅の配置換え

   水瓶座へ移行

 3月9日(水)
4月20日(水)じゃ」
 と予告され、続いて小さく
3月20日(日)じゃ」

 と予告された日だ。

○ 実加の学校説明会が3月18日(金)に中止になった。
 入学予定者だけ集めての説明会だった。
 このおかげで今日は家族で過ごせる一日となった。

 時の推移に感謝します。

○ 朝起きるとき
 2:11
 2:12
 2:13
 ・・・・
 2:16
 という時の表示を見ながら、目覚めた。
 急いでリビングの時計を見た。
 4時35分だった。
 どういうことなのか意味をつかみかねるので、午後2時前から2時30分までの30分間避難訓練をすることにした。
 朝5時にガソリンスタンドに並び満タンにし、買出しを済ませた。
 昼食を取り、2時前に駐車場の車に向かった。

 2時19分に地震警告のエリアメールが鳴り、家族全員がギョっとした。

○ 平成23年3月20日、ジョイフルから帰ってくるときの白日夢。
 白い服装をしたターバン姿の二人が、身長の1.5倍くらいある壷を抱え、崖下に向かって乳白色の液体を流している。
 とても神聖で厳かな雰囲気がする。
 次の人たちもそうしているような気がするがよく感じ取れない。
 これって「油注がれた者」ということ?
 と思っている私がいる。  

(※)10月29日(土)に判ったことは天宮が「水瓶座」に移行したということだ。

 この水瓶からの水の流れを、11月18日(金)に私は映像として捉えたのだが、その現れは女房がシキリとトイレにいくという動きに現れ、翌11月19日(金)に季節外れの雨が日本列島を包むことになった、と現れてきたようだ。
 天の配置の転換はいろんなところに微妙な変化をもたらすようだ。

壷から乳白色の液体が注がれる

○ 1992年(3月28日伊勢神宮外宮の上棟式)に続く19年ぶりの「エクストリーム・スーパームーン」
 19年ぶりに月が地球に最接近する。
 その距離は約35万6577キロメートル。
 1992年以来の最短距離だ。
 日本時間では3月20日の午前3時10分に満月となり、その1時間後の4時9分に月が近地点を通過する。
 地球の中心から月まで測った距離の平均は38万4400kmですが、3月20日にはこれが35万6577kmにまで縮む。
 この近日点通過時の月と地球の間の距離が35万6577kmという近さのため、単なるスーパームーンではなく、「エクストリーム・スーパームーン」 と呼ばれている。
(「エクストリーム」は、「極端な」、「最高の」、「強烈な」、「行き過ぎの」、「異常な」などを意味する形容詞)
 このような月の接近は『スーパームーン(supermoon)』と呼ばれており、世界のアマチュア科学者たちの間では、「地震や火山活動を引き起こす恐れあり」と話題になっている。
 最大規模の接近は1992年(3月28日伊勢神宮外宮の上棟式)に続いて19年ぶりだが、一般的なスーパームーン現象は1955年、1974年(私が高校に入学した年)、そして2005年に起きたとされている。
 http://topics.jp.msn.com/wadai/rocketnews24/column.aspx?articleid=530125

 http://ytaka2011.blog105.fc2.com/blog-entry-203.html

○ 平成23年3月20日(日)、リビアへの空爆、作戦名は「オデッセイの夜明け」
 フランス国防省は19日午後(日本時間20日未明)、フランス軍機がカダフィ政権軍の軍事車両への攻撃を始めたことを明らかにした。
 米国防総省は19日、米英軍が連携し、リビアに近い地中海に展開する潜水艦などの艦船25隻から、約110発の巡航ミサイル「トマホーク」を発射し、首都トリポリや西部ミスラタの近郊など沿岸部の計20カ所のリビア軍防空・通信施設を攻撃したと発表した。
 軍事作戦は「オデッセイの夜明け」と名付けられた。
 ロイター通信によると、作戦には米英仏に加え、カナダイタリアが参加。今後、中東の数カ国も加わる予定という。
 国防総省によると、米英軍のミサイル攻撃は、米国時間の19日午後3時(日本時間20日午前4時)ごろに始まった。リビアの防空施設を破壊し、飛行禁止区域を確保するための航空機の飛行を容易にする目的という。
(※)1991年1月17日の湾岸戦争以来20年ぶり。
 1990年8月2日にイラクがクウェートに侵攻したのを機に、国際連合が多国籍軍(連合軍)の派遣を決定し、1991年1月17日にイラクを空爆した。

○ 自宅の配置替え。

 展地の勉強机を作るために、ピアノにスタンドをつけて後ろに移動。
 実加と展地が並んで勉強することになる。
 そうすると美穂が外れてしまいそうなので私のパソコン机を美穂に渡し、私は美穂の勉強机に移動した。
 光宮(みや)が生まれた年(2002(平成14)年)に私たち夫婦の部屋と子供部屋を交換して以来の大きな変更となる。

 自宅の配置換えの休憩時、座敷童の話題になった。

「展地、座敷童をよく見るんだよね」
「美穂もだよ」
「光宮もみたよ」
 東北の地震をきっかけにして我が家にやってこられたのだろうか。
 光と音が結びつき、方向が定まる直前の状態が「座敷童」として現れる?

3月21日(月)、壷の中の金貨、昨日に続き配置換え・・

 朝の夢。
 私の体が大地のようで、私の腹部に金貨が詰まった壷が埋まっている。
 金貨が詰まった壷の封は切られていて、いつでもその金貨をつかめる様になったようだ。
「汚れた金は神が許さぬ」

 といわれていたが、今回の金貨は使っていいものだろうか。

大地に埋まった壷に金貨がいっぱい

○ 昨日に続いて配置換え

 女房殿、すごくガンバッた。
 おかげさまであらかた片付いた。
 夜みんな寝静まってから、昨日の3月20日(日)の展地の話を整理しながら座敷童のことを書いていると、女房が以前書いた座敷童が中空に立った。
 子供たちが言っているように本当にいたのだな、
 と思った。

平成19(2007)年11月24日
(土)に参拝した緑風荘

  平成19(2007)年11月24日(土)に参拝した緑風荘は平成21(2009)年10月4日夜8時ごろ、全焼している。

3月22日(火)、ガソリン不足は緩和、仕事は冷え込む・・

 3月14日(月)の義援金の振込みでシステムダウンしたみずほ銀行の店舗内ATMが稼働。

 1週間ぶりだ。

○ 根岸が復旧し、ガソリン不足は緩和され、朝のガソリンスタンド渋滞は目立たなくなったようだ。
 明日から通常の体制になる。
 しかし、仕事は冷え込み、明るい雰囲気をどうやって取り戻すかだ。
 建材関係の復興需要はあるだろう。
 西日本での景気に冷え込みは少なさそうな気がする。

○ 今日は言いしれぬ不安感に悩まされた。

 こういうときは早く寝るに限る。

3月23日(水)、「華美な壷」が東の崖下へ、吉野との打ち合わせ、

       リビア暫定政府樹立、フェイスブックで同期を発見・・

 朝の映像。
 白銀の紋様で虎と龍や草木・鳥たちが描かれた「大きな壷」のそばに私は立っている。
 3月20日(日)の壷から注がれる乳白色の液体を受け入れるためのものだろうか?
 それとも、乳白色の液体を注いで空になった壺だろうか?
 次から次へといろんな紋様の華美な壷が現れてきたようだ。
 華美な壷の足元に「小さな黒い岩のような壷」も現れている。
 それは華美な壷が倒れないように陰ながら支えてきた壷のように見える。

白銀の紋様で虎と龍や草木・鳥たちが描かれた大きな壷

 私は「小さな黒い岩のような壷」を私の元に引き寄せた。
 すると「華美な壺」は、東側の崖下に次から次へと落ちていった。
 なかには私にしがみ付く紋様の壺もあるのだが、まるでベルトコンベアに乗せられて東側の崖から落とされていく。
 「華美な壺」というのは、これまで栄華を誇った文明や国家や時代を象徴するものなのだろうか?
 「小さな黒い岩のような壷」は、それぞれの国家や文明や時代を支え区切ってきたものらしい。

 昨日の言いしれぬ不安感は、ようやく納まる傾向にある。

 多くの人が「時代の転換点」を認め、自覚して動くようでないと厳しいのだ。

○ 4月を見込んで、吉野との打ち合わせ。

 もう4月を見据える時期になった。

○ 平成23年3月23日 リビア暫定政府樹立。

【カイロ時事】リビアで最高指導者カダフィ大佐の打倒を目指す反政府勢力の連合体「国民評議会」(2月27日(日)に設置)は、新たに暫定政府を樹立し、同評議会幹部のマフムード・ジェブリル氏を首相に指名した。中東の衛星テレビ局アルジャジーラが23日報じた。
 今後、国民評議会立法機関としての役割を果たすのに対し、暫定政府行政をつかさどる執行機関としての役割を果たすという。
 ジェブリル氏は今月10日にフランスを訪問してサルコジ大統領と会談、同国からリビアの正統な代表としての承認を取り付ける成果を上げた。
 こうした実績を踏まえ、首相就任が決まったとみられる。

 朝の夢はどうやらリビア情勢らしい。

 「壷」に描かれているのは「虎」や「龍」だったが、カダフィ大佐の異名は「砂漠の狂犬」だ。
 「大きな壷」が象徴するのは「カダフィ大佐」が統治する国ではない気がする。
 リビアの情勢は、ニュージーランドの地震、日本の地震に微妙に絡まりあっている感がある。

○ フェイスブックで大学の同期を発見。

 「 miake michinori 」
 嬉しさのあまり、リクエストを出した。
 お互いにフェイスブックの使い方をあまりよく知らないようだ。
 メッセージを出したのだが返信がない。

3月24日(木)、御札立てが不良品、フェイスブックに「tukinohikari」・・

 髯とタブレットPC の話題で盛り上がっているとき、送った御札立てが不良品ではないかという連絡があった。

 こういう時は、タブレットPC の件はご神意になっていないということだ。

 自宅に戻って、平成23年2月28日(月)に、「闇の大王」が「ケンシロウ」を叱責している場面がとても気になっている。

 そのため、昨年の平成22年3月29日(月)からの動きを整理。

 昨年の平成22年3月29日(月)
「おいそれと進めぬところをよくここまで来られたものだ」
「もともとあったを壊しおって」
「よいことがなぜあろう」
みなみな気付かぬまでワシは動かぬ
 とダンマリを決め込む発言をされていたのだが、年が明けて、とうとう自らが動かざるを得なくなったのだろうか。

 平成23年1月3日(月)仮眠を取ったときの夢

 「一夜城」が現れる。

 平成23年1月9日(日)

 「煤でクスンだ高い建造物」は下の方からの光に耐え切れなくなって傾き始めてきた。

 平成23年2月27日(日)

 暗闇の通路が続く洞窟の女神のいる場所、「ケンシロー」がエレベーターに・・

 平成23年2月28日(月)

「ある人物」とウリ二つの「闇の大王」が現れて、「ケンシロウ」を叱責している。
「お前がやらないんだったら俺がやる」
 そういうイメージが伝わってくる。

 上のように一年の流れを反芻していると、大神が実加たちにに語りかけてくれていた。( → 大神

「今そなたたちをこのような状況においてすまなく思っておる」
「聴くものに従ってよい生活をおくれよ」
「この世、滅びぬようにするのじゃ」
「今日は今日、昨日は昨日、明日は明日、それぞれの役回りがあるのじゃ」
「そなたが目指す道に解決できないことはない」
「今は素直が一番じゃ」

○ 女房の携帯電話のアドレスを決めて、フェイスブックのユニークアドレスを決定した。

 http://www.facebook.com/tukinohikari
 という風にここでも「月の光」を大切にした。

3月25日(金)、東側の崖下に落ちても壊れぬ壷、吉野と打合せ・・

 3月23日(水)に「華美な壺」が、次から次へと東側の崖下に落ちていったはずだった。
 しかし、今朝は東側の崖下に落ちても壊れない壷が上昇してきた。
 最初に上昇してきたのは一番最初に落ちた壷だ。
 壊れない壷はいくつかあるようだ。

白銀の紋様で虎と龍や草木・鳥たちが描かれた大きな壷

 この壺の夢をみた3月23日(水)は、吉野との打ち合わせがあった日でもあり、大学の同期をフェイスブックで見つけた日でもあった。
 くしくも、今日も、同じく吉野との打ち合わせがあり、大学の同期のフェイスブックのウオールに書き込める機能があるのを知って、思わず書き込んだ日でもあった。
 この壺は、吉野を暗示しているかもしれないし、大学の同期を暗示しているのかもしれない、あるいはその両方かもしれない。
 事態の推移を見守る。

○ ホームページにフェイスブックのコメント欄をつけることが出来ることを発見。

 これはすごい!
 こうやったらクチコミの破壊威力はスゴイものだと思う。

『大国主命からの要請」で利用してみた。

 フェイスブックで相手のウオールに書き込める機能があるのを知って、大学の同期のフェイスブックのウオールに思わず書き込んだ。
 sanoさんからもリクエストが入っていた。
 意外と手軽で簡単な気がした。
 ミクシーのような煩わしさがない。

3月26日(土)、鵄さんが亡くなられてから初めて休みらしい休み・・

 平成21年4月25日(土)に鵄さんが倒れられ、平成21年9月9日(水)になくなられてから、初めて休みらしい休み。
 一区切りついた?

3月27日(日)、広瀬謙次郎さんは亡くなっていた、松果体・・

 広瀬謙次郎さんの『ムー大陸の大浮上』(日本文芸社)を何年ぶりかで読み直している。
 とても味わい深い。
 こういう人には会っておくべきだ、と思い直して
 千葉県習志野市鷺沼台3-15-25(0474-73-1326
 に電話を入れてみた。
「この電話は現在使われておりません」
 というメッセージが流れてくる。
 インターネットで調べたところ平成16(2004)年6月1日(火)に逝去されていた。

○ 御札立ての代替品の発送。

 荷物番号「・・3260
 こういう数字が表れてくるところに「神の妙」がある。

○ 夜寝るときに私の松果体に入っていくと・・

 静かな教室で「出雲」がいた。
 私は、教室の黒板に白墨で長方形の図形を書いて何かを説明している。
 その説明をしながら
「誰かに言ってはいけないよ」
と約束したことがあるらしい。
 遠い遠い昔のその場面を思い返しながら、再び「出雲」に語りかけている
「誰かに言ってはいけないよ、と言ったのに言ってしまったから滅んだんだよ」
「今度は言ってはいけないよ」
 私の上で体をコワバラセて「出雲」はうなずいているかのようにも見える。

3月28日(月)、ある子の19歳の誕生日にougisyoと御札立て

 エネルギーボックスのことを考えながら駐車場で車に追突・・

 朝起きたら、2時2分に『奥義書』の注文が入っている。
 ある子の19歳の誕生日に、げんがいい、と思った。
 すぐに発送させていただいた。

○ 仕事が暇なので、ちょっとした調べものをしていた。

 オルゴン(Orgone)。
 心理学者ヴィルヘルム・ライヒが発見したとする自然界に遍在・充満するエネルギー。
 オルゴノスコープ。

○ 契約の箱

 出エジプト記第25章。
 契約の箱(聖櫃)
  出エジプト記25章10〜16節:
 アカシヤ材で箱を作りなさい。寸法は縦二・五アンマ、横一・五アンマ、高さ一・五アンマ。
 純金で内側も外側も覆い、周囲に金の飾り縁を作る。
 四つの金環を鋳造し、それを箱の四隅の脚に、すなわち箱の両側に二つずつ付ける。
 箱を担ぐために、アカシヤ材で棒を作り、それを金で覆い、箱の両側に付けた環に通す。
 棒はその環に通したまま抜かずに置く。

「この箱に、わたしが与える掟の板を納めなさい。」

 これは神がモーセに幕屋(聖所、祭壇)をつくる時に命じたものですが最後に書いてある「掟の板」に十戒が書かれていたとされています。
 「アンマ」は長さの単位で1アンマは、約45cmです。
 サイズの比は、縦:横:高さ=5:3:3

 ヨハネの黙示録11章19節:

 そして、天にある神の神殿が開かれて、その神殿の中にある契約の箱が見え、稲妻、さまざまな音、雷、地震が起こり、大粒の雹が降った。

○ ニニギ命が葵葉と桂によって雷から電気と水を別けた、という古伝と関係があるようにも思える。

○ 16:08に中野の業者さんから御札立て。

○ 暇なので早く帰ろうということになり、自宅に18:30ごろ着いた。

 駐車場で車でバックすると、私の不注意により、軽のmiraに追突。
 相手の車は駐車場の通路を塞ぐ形で止まっていた。
 なんでこんな形で止めておくの、といってもあとの祭り。
 相手の車の助手席側前輪上部の則部の板金をへこましてしまった。
 私は大いにへこんだ。

○ 中野の業者さんからの受注伝票をプリントするところで電気がシャットダウン。

 2つの注文で2つのトラブル。
 何かを考えなければいけないなぁ!

○ 3月28日は「サニワ」、大きな区切りになる日。

3月29日(火)、「あなたがやらないのなら私たちだけでやります」・・

 朝私の声に重なって
4月20日(水)じゃ」

 とまた聞こえてくる。

 10:02に損保ジャパンから
 10:34に担当者から電話をもらった。
 登録番号が「329」(今日は3月29日)になったのをみて
 「トキがはまった」
 と思った。

○ 吉野は仕事の段取りをつけるのに必死だ。

 社運を賭けている、
 そういう必死さがある。

○ habaと法政は今日の仕事で終了。

 一つの時代を作り上げたと思える仲間達だった。
 特に法政が来てから右肩上がりになった。
 何かの団体の動きを象徴する人物がいて、法政はそういう人物なのだろうと思っていた。
 その人物がいなくなる。

○ 数字コードをいじって自宅に帰ってくる車の中で

あなたがやらないのなら私たちだけでやります
 という。
 声の感じは、平成21(2009)年1月19日(月)に聞いた野椎神(ぬつちのかみ)に似ていると思った。
 平成21(2009)年1月19日(月)は、大山津見神(おほやまつみのかみ)と野椎神(ぬつちのかみ)お出ましになられ、同じ日の22:00過ぎ、迦具土命(かぐつちのみこと)がお出ましになられていた。

 時を前に進めるしかなさそうだ。

 今日から公開しながら編集していくつもりだ。
 平成23(2011)年4月20日(水)、古都(九十)の京都に起こることは・・
天照大神をウソで「ダマシタ岩戸開き」の清算

 まずはレイアウトのアップ。

3月30日(水)、メルマガ55号、「浅田農産事件」の整理・・

 メルマガ55号の発行 ( 実加の入学とメルマガでの告知 → メルマガ目次 )。
 福島原発の推移が見極められないなかでの発行になった。
✓ฺ 3月30日(水)平成23年4月20日(水)、古都・京都に起こることは・・
    天照大神をウソで「ダマシタ岩戸開き」の清算
    を編集していると揺れる揺れる、面白いほど揺れる。
✓ฺ 3月31日(木)、イザナミ命が私を探していた?takahashiさんが来て、「2011年03月」使用不能・・
✓ฺ 4月1日(金)、広岡達朗と徳光和夫の辞世の句、新人・・
✓ฺ 4月2日(土)、4月は「梅」で始まった
✓ฺ (日)、実加の夢。
    平成23年4月20日(水)、古都・京都に起こることは・・
    天照大神をウソで「ダマシタ岩戸開き」の清算
    を仕上げた。
✓ฺ 4月4日(月)、珍しく2人から注文・・
✓ฺ 4月5日(火)、美穂の夢で我が家の神社は出世していた・・
     昭和23年1月19日、出口王仁三郎、77歳で昇天を再確認
     【第23巻|三(ウミ)の巻 第19帖 昭和22年8月13日-8月23日)
     23巻で此の方の神示の終わり、
     を確認。
    第二次大本事件を確認。

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✓ฺ 4月6日(水)、「2011年03月」使用不能と判明・・
✓ฺ 4月7日(木)、松尾山の磐座で誰かを待っているかのようだ・・
✓ฺ 4月8日(金)、実加の入学式に、メルマガ113号・114号を発行、赤土の命、月桂冠を頭上にかぶった女神・・・・
✓ฺ 4月9日(土)、上谷厄神(うえだにやくじん)神社、鼓還暦祝い・
✓ฺ 4月10日(日)、6時23分に千葉北西部で地震が発生、FOMA・・
✓ฺ 4月11日(月)、4月11日(月)、春雷、3月28日(月)の見積・・
✓ฺ 4月12日(火)、3月28日(月)の件は保険を使うことで合意・・

 

○ 夜、平成23(2011)年4月20日(水)、古都(九十)の京都に起こることは・・
天照大神をウソで「ダマシタ岩戸開き」の清算

 を編集していると
 揺れる揺れる、面白いほど揺れる。
 今日は「浅田農産事件」の整理だった。

3月31日(木)、イザナミ命が私を探していた・・?takahashiさん

      2011年03月使用不能・・

 朝の夢。
 私は小さな部屋に息を潜めてヒッソリ隠れていた。
 1時と2時の中間の北北東の方角の扉が開き、イザナミ命が姿を現した。
「こんなところにいたのね」
 憮然とした表情だった。
「私に隠れてこんなところで何しているのよ」
 というイメージでもあった。
 身を潜めているところを見つけられてしまい、
「チョットやばいなぁ」
 という感覚が残った。

「それじゃ表に出てやろうじゃないか」

 と覚悟を決めながらこの記録を書いている。

○ 自宅に実加の教科書が届いた。

 奈良からtakahashiさんが帰ってきて、我が家を訪ねてきてくれたようだ。
 3月は奈良で始まって、奈良で終わった感じだ。

2011年03月の使用不能。

 昨年5月に滋賀県に行ったおかげで深い痛手を蒙った形になった。
 建て直しが効くだろうか?

4月1日(金)、広岡達朗と徳光和夫の辞世の句?30年ものの新人・・

 朝の夢。
 「広岡 達朗(1932年2月9日 - )」と
 「徳光 和夫(1941年3月10日〈戸籍上〉実際は3月3日 - )」
 ・・の両名が辞世の句を読む場面で目覚めた。
 ズームインが昨日で終了している影響だろうか?

 ◇ ズームイン朝

  初代司会者は徳光和夫で1979年3月5日放送開始。
  徳光和夫(1979年3月5日 - 1988年3月7日)
  福留功男(1988年3月8日 - 1998年8月31日)
  福澤朗(1998年9月1日 - 2001年9月28日)

 ◇ ズームイン!!SUPER

  福澤朗(2001年10月1日 - 2003月1日31日 )
  羽鳥慎一(2003年2月3日 - 2011年3月31日)

○ 今日から30年のキャリアのある新人。

 下は強くなっていくなぁ。

○ まとまった注文あり。

 4月に幸先がいいと思った。

4月2日(土)、異様に重く実に吹っ切れない感じ、4月は「梅」で始ま

 異様に重たい雰囲気の中で目覚めた。

 原因不明である。

 平成23(2011)年4月20日(水)、古都(九十)の京都に起こることは・・
天照大神をウソで「ダマシタ岩戸開き」の清算

 の編集にかかっているせいだろうか?
 それなら、前から重たい雰囲気になるはずだが・・

○ 4月1日23:44にツイッターにメッセージが入っていた。

 高島市の方から『秀真伝(ほつまつたゑ)』の縁によるものだった。
 これって、「」で開く、ということ?
 ニニギ命が「」をかざして白山宮から高島市に入ったが、そういうこと?

 そのうち判るだろう。

○ 4月は、「」で始まったのかもしれない。

 「丸に梅鉢」は成田家の家紋。

 明治25(1892)年2月3日の節分、丹波の出口直(なお)が入神状態に陥り、自らの意志に反して発せられた言葉は以下のようなものであった。
(※)出口直の出生地:丹波国福知山紺屋町(現京都府福知山)

◇ 大本教の開教宣言

  三千世界一度に開くの花、
  艮の金神の世に成りたぞよ。
  で開いてで治める、
  神国の世になりたぞよ。
 ・・・・

◇ 霊界物語:第7巻:霊主体従:午の巻

  九月八日:で開いてで治める
  九月 → ツクシ・ミロク、松で治める
  八日 → 開く・輝く、梅で開く

4月3日(日)、昨日に続き、異様に重たい雰囲気、「9月15日じゃ」・・

 昨日に続き、異様に重たい雰囲気を感じながら目覚めた。
 そんななか、朝の2つの夢。

(1)片側2車線の大きな道路の左側車線を走っていた。

 前方に5歳くらいの女の子とおばさんが立っていて、私の車が近づくと、そのおばさん、女の子を道路に突き放ったのだ。
 私は右にハンドルを切って、寸前で事故に合わずに済んだのだが、その後、私の車は自分で制御することができなくなって、時空の高速空間をス〜ッと走っているかのようだった。

(2)平成23年4月3日(日)エッチ鋼を組み立てた巨大な建造物の上部の夢。

 場面が急に変って、エッチ鋼を組み立てた巨大な建造物の上部に出てきた。
 その建造物は間もなく完成しそうだった。
 上部の空間を塞げば、完成という風にみえた。
 そこに、11時の方角からアメ車のような平べったい車に乗って「よく知った人物」が現れてきた。
 その人物は、これから塞ごうという上部の隙間に自分の平べったい車を止めて、サッサと立ち去っていった。
「そんなところに止めたらみんな困るなぁ」
 と私は思った。
 邪魔だからどかすと、あとで
「俺の車をどうしようっていうんだい」
 と因縁をつけてきそうだし、
 とはいっても、このままだと邪魔だし困ったなぁ、と思っていると
「揺すって落とすから心配ない」
 という声がした。

 その人物のために大きな揺れがくると決まった。

(※)8月14日(日)の旅行で大阪府の信貴山と並んで走る170号線を南下しているとき、タイヤの外れたアメ車のような平べったい車が信貴山方向の左側の道路わきにほったらかしにしてあった。
 8月24日(水)に記録として残す。

「ある人物」が工事の妨害を図る

◇ 夢から覚めて起きるとき
9月15日(木)じゃ」

 と告げられる。

 平成23年4月1日(金)にみた実加の夢の話をジョイフルに行くときに聞いた。
平成23年4月1日(金)にみた実加の夢
平成23(2011)年4月20日(水)、古都(九十)の京都に起こることは・・
天照大神をウソで「ダマシタ岩戸開き」の清算

 を仕上げる。
 4月3日(日)の日がが明けて、天之大神のご意見を伺った。( → 大神
「いい出来じゃ」
「そなたがやらなくとも、ワシがやっておったじゃろう」

4月4日(月)、珍しく2人から注文・・

 日中の白日夢。
 4月3日(日)にみた場面だ。
 幾千年か経ったような雰囲気だ。
 そこに白髪になった「ある人物」が現れてきた。
 自分のやってしまったことに後悔しているようにもみえるし、自分の作戦が空振りに終わったことを悔いているようにも見える。
 いろんな現われが出てくるだろう。

4月5日(火)、「喉」に空洞ができた、美穂の夢で我が家の神社は・・

 朝5時30分ごろ直下型の地震で目覚めた。
 すぐに「喉」が痛くなたった。
 ヴィディアUにいた時のことを思い出した。
「喉」に大きな空洞ができ筒になっていったような気がする。

○ 美穂の夢。

 我が家の神社が大きくなって、自宅近くの氷川神社の境内に向かって右側にあるという。
 鏡も大きくなって人が参拝できるようになっているらしい。
 東日本大震災を契機にして、成長したのだろうか。
 朝の夢との関連でいくと、神様と同列で声を発することができるようになった、ということ?

○ 実加の学校に提出する原稿とメルマガの素案の作成

4月6日(水)、201103使用不能と判明、「今日が最後の試練じゃ」

 朝の夢。
 体の凝りをほぐすところなのだが、勤務している女性が妙にイロっぽい。
「みんな勘違いするのよね」
 バスタオル姿でマッサージされたらそれは勘違いするだろう、と思った。
 妙な夢をみた。
 こういうときは、イロと金に気をつけること。

2011年03月、使用不能と今日判明

 昨年5月に滋賀県に行ったおかげで深い痛手を蒙った形になった。
 平成23(2011)年4月20日(水)、古都(九十)の京都に起こることは・・
天照大神をウソで「ダマシタ岩戸開き」の清算

 ここでやり遂げないと多くの人材が浮かばれなくなる。

○ 実加の学校に提出する原稿の完成。

 次の時代を建設していく夢と希望をこの子に託す。

○「今日がそなたの最後の試練じゃ」

 ゴツゴツした熱の岩場を通っていると思う。
 3つの日の中心に本当の「動き」が隠されている。
 3月3日に見た3つの思惑の種と香袋は暗示になっていたのだろう。
「三が道」(五十黙示録 第五巻 極め之巻 第一帖 )といわれていた。
「動き」を作るときは「三が道」ということなのだろう。

4月7日(木)、松尾山の磐座、「10冊製作しそれで終わりとせよ」

 日中の白日夢。
 京都の松尾山の磐座に降り立っていると思う。
 磐座に向かって左側に立ち、誰かがくるのを待っているかのようだ。

○ 明日メルマガを発行するのだがどうなるだろう・・

10冊製作し、それで終わりとせよ
それで道が作れなければ、この世が終わると思えよ
 1月10日(月)の「3冊」のときのことを思い出す。

○ 職場に向かう車中で、京都の松尾山の磐座のことを考えていると、

 右手の道路から「ろ 03-13」というナンバーの軽の車が入ってきた。
 昭和11(1936)年3月13日とは、出口王仁三郎以下61名が治安維持法違反と不敬罪で起訴され、大本教の全施設の徹底的な破壊の強行が始まった日だ。

3月28日(月)に駐車場で車に追突した件で損保ジャパンから電話あり。

○ 実加の順天堂での診察。
 数値が安定してきているので、体育はOKということになった。

○ 22時過ぎ、明日発行するメルマガ113号・114号のセットを済ませた。

 23時34分に大きな余震があった。
 私と女房で家の備品を押さえにかかった。
 宮城県沖で最大震度は「6強」だ。
「そなたの気に応えたものだ」
 といわれる。

4月8日(金)、実加の入学式に、メルマガ113号・114号を発行・・

 実加の入学式。
 私の通院が3月18日(金)になっていたのだが、実加の卒業式に出るために、日程の変更をお願いしていた。
 そうしたら、今日になった。
 私のミスだ、残念。
 でも役員会の開催ということになったから、いずれにしても出席できなかったかもしれない。

○ 朝の6時にメルマガ113号、昼14時40分に114号を発行を発行。

 4月20日の京都のことに触れる。
 平成23(2011)年4月20日(水)、古都(九十)の京都に起こることは・・
 天照大神をウソで「ダマシタ岩戸開き」の清算

 について書いたものだ。

「まぐまぐ」で3700名。

「ネットビジネス」で3800名。
「祝詞集」で2700。
「新祝詞集」で120名。
 おおよそ10,320名の方にメールを配信した。
 ここでこういうメルマガを発行しないとなったら、どういうつもりでインターネットに関わっていたのだろうと思った。

○ 4月8日(金)メルマガが発行されている朝の時間帯に祝詞の奏上。

「これで大地も転位できる」
 という声がして、円に乗った私が、遊園地のコーヒーカップのようにゆっくり回転し始めた映像が飛び込んできた。

大地も転位

 この声は赤土命だろうか。
 しばらくして、私の心臓前部に月桂冠を頭上にかぶった女神が現れて、1時30分の方角を眺めている。
 この女神、学生時代の恋人に似ているように思えるし、似ていないようにも見える。

○ 昼くらいの映像。

 伊達政宗が現れて私に向かってくる。
「おのれ、これまで仕組んできたことを壊しおって」
 伊達政宗が何を言いたいのかよく汲み取ることができないが、メルマガで日高見国(高天原)の上昇のことに触れたからだろうか。
 どういう立場で言ってくるかつかめないところがある。

○ 午後は役員会だ。

○ 自宅に戻るとメールへの対応になった。
 12:54:00、13:39:22、16:41:21と同じ方「A」さんからメールがあった。
 18時35分59に川上村の方「YA」さんからメールだった。

4月9日(土)、上谷厄神(うえだにやくじん)神社、鼓還暦祝い・・

 朝から非常に忙しかった。
 実加の携帯を見に行ったりした。
 鼓還暦祝いを終えて自宅に戻る車の中で極度の腹痛。
 自宅に戻ってショック性の下痢で貧血になる。

○ 昨日からの流れで、

 京都府綾部市の上谷厄神神社(うえだにやくじん)
 をアップ。
 京都府綾部市下八田町(しもやたちょう)の郵便番号が「623-0116」と「623」になっているのは面白い。
 鉢伏山(はちぶせやま 標高:1221m)の伝承を知ったのは大いに収穫だった。
 鳥取のことを調べているとき、そのときも鉢伏山(はちぶせやま 標高:1221m)に出会っていたのだが、今回は真剣に読んだ。
「そうだったんだ」
 ・・・・・・

4月10日(日)、朝6時23分に千葉北西部で地震、FOMAの申込み・・

 平成23年4月10日6時4分から指定の通り始める。
 6時23分ごろに終了し、連絡を書こうとすると地震が発生した。
 2011年4月10日 6時23分ごろ千葉県北西部マグニチュード 4.3。
 京都府綾部市の上谷厄神神社(うえだにやくじん)のある京都府綾部市下八田町(しもやたちょう)の郵便番号が「623-0116」と「623」になっているのは4月9日の夜に確認済みだったので、この地震の発生時間が面白い。
 単純明快で面白い。

○ 携帯電話の買い替え。

 昨日、仮申込みを済ませていた携帯電話の本申込みとなった。
 ギャラクシーの本体をもらって帰ってきた。
 携帯電話の番号を実加がとったことで、これで歴史が動く。
 怒涛のなかに入りたくなくて携帯電話の機種変更をしないできたのだ。
 いずれにせよ平成23年3月31日(土)でMOVAの利用は停止することになっていた。

○ 携帯電話の買い替え。

 ダニエル書の言い伝えがあったので、これまで携帯電話の機種変更はためらってきたのだ。
 ・・「小さい箱」のなかで「小人」が話しかけていた。

4月11日(月)、春雷、イザナミ命と黄泉と日之経綸、死海の塩・・

 「イザナミ命」に似た人物がクッタクなく嬉しそうに現れる。
 実に嬉しそうだ。

3月11日(金)の出来事は、日の経綸。黄泉の入間仏子。

 IMにおける、3月11日(金)の仕事での連絡だった。
 3月11日(金)のことは黄泉国と日之経綸のせめぎあいだったのかもしれない。
 それで、「イザナミ命」が喜ばれていたのだ。
 本当に始まったのだ、と実感。

○ 桜が満開になって春雷・・

 ピカ!ドッ、ド〜ン
 ドッ、ドッ〜ン・・ピカ!ピカ!
 春雷と共に夕立になった。
 毎年桜の美しさを奪うかのように春の嵐がやってくる。
 今日はこれに地震が加わった。
 4月11日17時16、福島県浜通りで震度6弱の地震が発生。
 すごく揺れた。
 4月8日(金)にメルマガを発行しておいて良かった。

3月28日(月)に車をぶつけた件で損保ジャパンから電話。

「見積額で80,300円になった」
「現金で相手先の口座に振り込む」
 と伝えた。

○ 「死海の塩」とは恐れ入った。

 これで割れるのだろうか?

4月12日(火)、3月28日(月)に車をぶつけた件は保険を使う・・

 損保ジャパンから電話があり、結局3月28日(月)に車をぶつけた件は保険を使うことになった。
 納得できないものが残ったが、それは仕方ないか。
 ひとまず一件落着。

○ 鬚さんと久しぶりに一緒に帰った。

 shibuyaでチョットしたトラブルがあったらしい。
 そのことの相談だった。
 いろんな思惑で動くが、それがどういう「思い」を秘めての思惑かがとても大切なんだよ。

4月13日(水)、メルマガ56号、線香の香り、祝詞奏上の天児屋命・・

 メルマガ56号の発行( → メルマガ目次)。
 メルマガを発行してからサーバー移転の申し込みをした。
 この移転をやり遂げれば大きな区切りとなる。
✓ฺ 4月13日(水)
    大阪の天之児屋根神の系図を引かれる方からメールあり。
    メルマガ発行サーバーとしてエックスサーバーに申込み。線香の香り
✓ฺ 4月14日(木)
    27個のサーバー移転に着手。
    関西にブラインドカーテンが開き、・ダースベータ(アナキン)が。
✓ฺ 4月16日(土)、「61」の意味を知る。
✓ฺ 4月17日(日)、運達「729号」に掲載、「729」の意味は?。
✓ฺ 4月18日(月)、鶴岡市地域包括支援センターの方から電話あり。
    実加の出席番号は「27」。
✓ฺ 4月19日(火)、海が割れて東の海の割れ目に落ちていく映像。
    山形へ。

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✓ฺ 4月20日(水)、予告された日、出羽三山神社へ、滋賀県北部で微弱な地震。
    大地の転位。
✓ฺ 4月21日(木)、朝の4時30分自宅で大神の御話、実加が学校の顔。
    赤いお椀をもつ鼓、それとは別に水が入ったコップがのった御膳。
✓ฺ 4月22日(金)、朝の祝詞中、心臓の中心から「今日じゃ」。
✓ฺ 4月23日(土)、赤いお椀から武将が現れて「貴下の軍門に・・」。
✓ฺ 4月24日(日)、朝の2つの夢。仕事を求めて人が・・、大きなワニが・・。
    サイババ84歳で逝去・・
✓ฺ 4月25日(月)、鶴岡市庄内病院からの紹介状の到着。
✓ฺ 4月26日(火)、カメの甲羅の夢、ライブドア事件上告棄却。

○ 10時8分ごろ福島県浜通り5弱の地震が発生。
 次の大きな地震は何日になるのだろう。

○ 日中の白日夢。  

 下の映像は、平成23年4月3日(日)のエッチ鋼の夢に似ていると思った。
 この日は
「揺すって落とすから心配ない」
 と言われていたのだ。
 平成23年4月3日(日)のやり取りに関係するだろうか?
ひっくり返ろうとする板

○「線香の匂いがする」

 と事務所で鼓さんが言った。
 自宅に戻ると
線香の匂いがする」
 と女房と展地が言う。
 鵄さんのときも「線香」の香りがしていたので、今回はどういうのだろう?
 鵄さんが亡くなられる前に「線香」の香りがし、葬儀の当日にも線香の香りがしていた。
 今回はどうなのだろう。
「そなたたちの身には及ばぬ」
 と言われているが、とても気になる。

4月8日(金)にメルマガ(113号・114号)を書いてから「言い知れぬ胸騒ぎ」がする。

「言い知れぬ胸騒ぎ」があると大地が揺れている。
 常に大地が揺れているので、この因果関係は全く不明だが、ある程度の関連はあるのではないか。

○ 23:47:14に大阪の「Ya」さんからメールからあり。

 いろんな方が人知れず動かれていることに感謝します。

4月14日(木)、「大江戸が中止になったんですよね」でメール着信音・・

 「大江戸が中止になったんですよね」
 「そうそう」
 という会話を聞いた直後に定例のメール着信音。

○ 27個のサーバー移転に着手した。

「言い知れぬ胸騒ぎ」は幾分緩和してきただろうか?

○ 夜7時30ごろの映像。

 関西地方にブランドカーテンが掛けられていて、そのブラインドが開いた。
 ブラインドの影に隠れていたのは「ジュダイの父・ダースベータ(アナキン)」だった。
 ジュダイの父・ダースベータ(アナキン)については平成21(2009)年3月6日(金曜日)にみている。
関西にブラインドカーテンがおりていて

平成21(2009)年3月6日(金)ジュダイの父・ダースベータ(アナキン)に似た・・

 3月4日(水曜日)、私の体から「黒い気体」が抜け出し、私の体に入る機会を伺っているかのようだ。薄いが密度の高い気体のように見える
 3月5日(木曜日)、頭の芯が疲れている。
          体の中に、ジュダイの父・ダースベータ(アナキン)に似た人物がいる。
          こんなのがいたら疲れるぞ、と思うのだが、いるものは仕方がない。
 3月6日(金曜日)、ダースベータ(アナキン)に似た人物が仮面を取った。
          中は空っぽだ。
          拍子抜けしてしまった。

「ダマサレてはいけないよ」

 いつもの声だ。
 仮面が実体なのだ。
 仮面がいくつか組み合わされてダースベータ(アナキン)に似た人物ができ、それに霊的実体(3月4日の黒い気体)が入って、力を得るのだ。

平成21(2009)年3月8日(日)大日如来とは・・仮面だ・・

 大日如来とは、高龗神(たかおかみのかみ)が太陽になりたくて創り上げた「仮面」だ。

○ 上の映像は、天児屋命の系図を引かれた方から、19:21にメールがあったことと関係がありそうな気がする。

4月16日(土)、大地の底から低い地響、「61」の意味は・・?

 大地の底から低い地響きがしてくる音波を聞きながら目覚めた。
 大地の響きには表層部分と中層部分と奥深くからのものとその三種類で響き方が違う。
 今朝のは、中程度から表層よりだ。
 もっと深くからの響きがやってくるはずだ。

○ 11時19分ごろ 栃木県南部 5強の地震が発生。

○ 伊勢神宮の今の宮は、第61回式年遷宮のときのものだと知った。
 だから、「61」なんだ。
 平成23年3月1日(火)載に頂戴した宝島社『田舎暮らしの本』(4月号)のP61に神武天皇の鵄邑顕彰碑が掲載されたのだ。

 非常によく納得できた。

 第61回式年遷宮は昭和60年から平成5年にかけて行われた

 昭和60(1985)年5月、山口祭から始まり
 平成4(1992)年3月、内宮・外宮の上棟祭
 平成5(1993)年9月、心御柱奉建
 平成5(1993)年10月、遷御
 平成6(1994)年、12別宮の遷宮

 まだ、第61回式年遷宮のうちである。

第62回式年遷宮は平成17年から平成25年にかけて行われる
 平成17(2005)年5月、山口祭から始まり
 平成21(2009)年11月3日(火)、宇治橋渡始式(うじばしわたりはじめしき)
 平成22年・平成23年の行事予定はない。
 平成24(2012)年3月、内宮・外宮の上棟祭
 平成25(2013)年10月、遷御
 平成26(2014)年、12別宮の遷宮

4月17日(日)、平成16(2004)年に起こった事、運達「729号」・・

 朝の感謝の言葉。
「よくやっていただけた」

 本守護神の声だと思った。

2004(平成16)年には大きな出来事が起こっていたのだ。
 鳥インフルエンザ事件(2月26日)、新潟中越地震(10月23日)、スマトラ沖地震(12月26日)。
 この年の2004(平成16)年8月4日(水)に神武天皇が八尺烏とともにやってこられたのは、時を告げるという深い理由があったのだ、と知った。

○『運の達人』「729号バランス」(23:28)に掲載。

729号」で告知されるのもいい。
729」は「64」と同じくらい重要な意味をもつ数だ。
「64」は「2の6乗、4の3乗、8の2乗」
 同じように
「729」は、「3の6乗、9の3乗、27の2乗」
 数の世界の示しが変換できる「数の場」だ。

 「729号バランス」が桜井章一の記事であるのもいい。

 発行時期も4月20日の直前なのでそれもいい。

4月18日(月)、「あとは私たちで動けます」、27個のCGI・・

 朝の5時30分に起きて、昨日の出来事を整理していると
「あとは私たちで動けます」
 と言われる。
 3月29日(火)に、励ましてくれた野椎神(ぬつちのかみ)だろうか?
 微妙だな・・

○ 鶴岡市地域包括支援センターの方から電話あり。

 女房が電話をして、段取りを取ってくれたものだ。

○ 27個のドメインにCGIシステムの移転。

 「27」で気になっていたのだが、実加の出席番号が「27」だった。
 「27」は「26」の次の数。

○ 伝票レイアウト変更の行き違い、ファックスの宛名間違い、切手の金額間違い。

 小さいミスの連発の日になった。

○ 栃木県鹿沼市で小学生の列にクレーン車が突っ込んで6名が死亡。

4月19日(火)、海が割れて東の海の割れ目に落ちていく・・

 朝祝詞を奏上している時の映像。
 海が、8時から1時の方角にかけて割れ、滝のように落ちていく。
 平成23年3月4日(金)にみた海の映像に近い。
 海の上にあるものは全て海中に飲み込まれていくかのようだ。
海が割れる
2月1日(火)にみた映像との照合が出来ない気がするが・・
 この時は西側の崖下で、いろんなものを暗闇のなかに飲み込もうと騒ぎまわっている大きな口を感じたのだ。

○ 夕方に大雨。

 夜22時前、山形に向けて出発するときは雨があがってくれている。

4月20日(水)、予告された日、東北自動車道を通って山形へ・・

 今日は、霧島山系新燃岳が52年ぶりに爆発的噴火した1月27日(木)に、お袋の右目の手術の件で山形に行くが決まっていた日だ。

 その4月20日(水)に対して、3月9日(水)

4月20日(水)じゃ」
 と予告され、続いて小さく
3月20日(日)じゃ」

 と予告されていた。

○ 平成23年4月19日の22時に東京を発ち、地震の影響で路面がボコボコした感じの残る東北自動車道を山形に向けて走らせた。
 4月20日早朝の5時47分、私は月山を祀る出羽三山神社(山形県鶴岡市羽黒町)に着いた。
 車を降りて本殿に向けて歩き始めると
「この者がきたから、そろそろ始めるぞ」
 という言葉が聞こえてきた。
 雪がまだ多く残っているので、参集殿から本殿までへは参拝路がついていない。
 氷状に固まった雪の上を歩いて本殿に向かった。
 祝詞の奏上を始めると、太鼓の音が2つ
「ドン!ドン!」
 と鳴った。
 そして、祝詞の終わり頃に、本殿の扉がギーと開いた。
 続けて4月8日(金)の朝、祝詞を奏上しているときと同じ映像が飛び込んできた。
 円に乗った私が、遊園地のコーヒーカップのようにゆっくり時計回りに回転し始めるという映像だった。
 4月8日(金)の朝というのは、4月20日(水)のことを伝えるメルマガを発行している時間帯だった。

大地も転位

 参拝を済ませ駐車場に向かった。

 羽黒山スキー場の駐車場で降りて、月山方面の山々に拝礼をする。

 月山を背にした大神が現れ、大幣を振ってくれている。
「こんなの初めてだ」
 と思った。

 実家に向い、例のところで、月山と鳥海山に望んだ。

 あいにく曇りで両山とも頂上は見えていない。
 また、月山と鳥海山を望めるこの地から始まるのだと思った。

○ 用件の一つとして鶴岡市庄内病院に行った。

 病院の受診票を見てみると、平成23年1月19日(水)に受診したことになっている。
 1月19日(水)とは、大神に
「そなた達の身を案ずるものもおり、そなたたちのことを喜ぶものもおる」
「そなたたちの身を案ずるものに身を寄せ、そなたたちのことを喜ぶものをさらに喜ばせよ」
岩戸開きじゃ
 と言われた日だ。

 病院で道本修一郎医師と話し合った結果は、

 東京の順天堂大学練馬病院へ紹介状を書く、ということになった。
 大神に明示された日に「道本」という名の医師に言われることには、御神意が入っているのだと思う。
 病院での用件を終え、ヤマダ電機でテレビの購入。

○ 今日顕われた動きは、滋賀県北部(高島市)での地震だった。

滋賀県北部19時15分

滋賀県北部21時48分

○ 夜20時過ぎに東京に向けて出発。

4月21日(木)、朝の4時30分自宅で大神の御話、実加が学校の顔・・

 早朝、自宅が近づくにつれて「鼓」が見えてくる。
 私のマンションの扉の前で私を待っているかのようだ。

 赤いお椀を両手で持っている。

 平成21(2009)年3月20日(金)、お椀がのった膳が渡されていく・・」の記録

 配膳口から膳が配られていく。
 12個の御椀が載っている。
 配膳口に一つの大きな御椀が残された。
 私の家族のためのものだと思った。

 これって神の御使いに配られる御椀のようだ。

「そなたは大家(たいか)である。」
(※)大家(たいか)とは前人未到の大きな業績を成し遂げた人のこと。
  大家(たいか)という言葉を使ったのは、平成22(2010)年2月24日(水)のoka さんの夢の時のことだ。

 私が自宅に着いて家に入ろうとすると「鼓」が、

「今まで申し訳なかった」
 という。

- - - - <  引用文 ここから ∞ - - →

 平成21(2009)年5月30-31日に奈良県の宇陀市を周ったとき、八坂神社丹生神社で感じたイメージがあった。
 そのイメージに近いことをいっているのだろうか。
八坂神社 奈良県宇陀市大宇陀区本郷
 朝原祈祷の伝承地の一つ。
 祝詞をあげていると、半袖の汚れた昔の作業服を着た人物(パソンの弟子の若者)が何かに怯えて震えている。
 朝原祈祷地ではない場所をウソをいって朝原祈祷地と主張した人物だろうか?

丹生神社 奈良県宇陀市榛原区雨師(あまし)366
 朝原祈祷の伝承地の一つ。
 祝詞をあげていると、
「お前たちのやっていることがうまくいくと思っているのか」
 と私を非難する声である。
 この直前に行ってきた八坂神社で怯えていた人物とは全く様相が異なる。
 この神社は丹生川上神社中社から勧請されたと伝わるので、丹生川上神社中社の本宮の位置に何かあるのかもしれない。

    ← - - - - ∞ ここまで 引用文 > - - - - - - -

 そして、両手で持っているお椀を私に渡そうとする。
 その赤いお椀の蓋を開けて見せてもらったのだが、中には「2〜3名の小人」が入っている。
 気色悪いので、私は受け取らずに自宅に入った。

 大神のお話を聞いて、一段落すると、

「鼓」、玄関の外にお椀をソッと置いて、自分だけ去っていった。
「こんなの捨て子と同じジャン」
 と思ったが「鼓」はいない。

 玄関先にやってくるという同じような場面を鵄さんの時も見ていた。

 天命が近いのだろうか?
 4月13日(水)に線香の香りがしていたというが・・

○ 4月21日(木)朝の4時30分に自宅に着いてから、大神からの話。→ 大神

「この度の件は・・」
 とお話を伺う機会を得た。
「水中の奥深くから記憶が想起される際、地軸の角度にズレがある場合、そのズレをかいくぐって上昇してくる」
「かいくぐった分だけ、顕われのときに変動が生じる」
「深度が深ければ深いほどそういう傾向がでてくる」
「そなたのやろうとしておることは、ワシに任せおけ」
「今日(21日)もあるし、明日(22日)もある」
「鼓の件はそなたが思うておる通りじゃ」
「そなたが関わるようになるじゃろう」

○ 仕事に行く前に仮眠。

 仮眠から目覚めるときの映像。
 四角いお盆平成21(2009)年3月20日(金)お膳? )に水がいっぱい入っている丸いコップが、いくつもキレイに並べてある(16個か25個)。
 そのお盆が急に揺れた。
 コップの中に入っている水は波打ち、水の1/3がこぼれたようだ。
 それくらいの揺れの地震がやってくるということだろう。

○ 4月20日に「さいたま労働基準監督署」から電話があったらしい。

 過去の期間を日付でとっていること、
 締結日をまだやって来ていない日でとっていること。
 アレレレ・・?

○ 今日は疲れた。

 実加、学校の「顔」に抜擢。
 学校案内のモデルとして先生から指定されたと言って喜んでいた。
 それを見て、美穂はとても羨ましそうにしていた。
 印象的な姿だ。

○ 4月21日(木)日本海側の海岸線が輝きはじめた。

 日本列島は暗闇だが、日本海が灰色になり、日本海側の海岸線が輝きはじめた。
 4月20日の件とはこのことなのだろうか?
 平成22(2010)年8月17日(火)に、東北の太平洋岸の大きな洞穴から巨大なイモムシが這い出て、山形県の日本海を望むところに出てきていた。
 その続きの映像だろうか?
日本海側の海岸線が輝きはじめた

4月22日(金)、朝の祝詞中、心臓の中心から「今日じゃ」・・

 朝の祝詞中、私の心臓から
「今日じゃ」
 と言われる。

 心を落ち着けて静かに過ごすようにしよう。

4月23日(土)、赤いお椀から武将が現れて「貴下の軍門に・・」

 山形に行ってきた疲れが残ってしんどい。
 昨夜も夕食後にすぐにベットに着いた。
 昨夜の12時を回ってから女房がベットに入ってきた。

 その直後にみた夢。

○ 真夜中のことだろうか・・
 私と女房は一階にある1DKでちょうど眠りについたところだった。
 そのとき、玄関がドンドン鳴った。
 女房が出た。
 そして私に用件を伝えてくれた。
「大家(おおや)に連絡をとってくれ」
 と言っているという。
「私に大家(おおや)はいないのだが・・」
 不思議な気持ちになった。
 夢の中で、覚えておかないといけない夢だな、と思いながらまた眠りに着いた。

○ 朝起きて、昨夜の夢を書いている。

 すると、4月21日(木)に「鼓」が私の玄関前に置き去りにした赤いお椀から、背の低い一人の武将が現れて、
「貴下の軍門に加えてくださらぬか」
 と玄関をドンドン叩いている。

 その武将、平成21(2009)年5月18日(月)の「宇陀の記憶が・・」にとてもよく似ている。

 そう思った瞬間、私の右前方に貼ったままにしてあるカレンダーが、手前にお辞儀をするように剥がれた。
 ギョとした。
 そのカレンダーは「2009年の日本製紙グループ」のものだった。
「2009年」と「2009年」、押しかけ家臣のようなものだ。
「ヤレヤレ」

 だとすると、「大家(おおや)」ではなく「大家(たいか)」だよ!

○ nakaさん、新座に時間つぶし。

4月24日(日)、朝の2つの夢。仕事を求めて人が・・、大きなワニが・・

         サイ・ババ死亡・・

朝の2つの夢。

 一つ目の夢。

 地震の影響で仕事が極端に少なくなっていった。
 MO社に関連する若い男女が紹介されてやってきた。
 二人が好き合っていることは、二人の素振りで判る。
 人目を気にせずキスをし合っている。
 仕事中にこういう素振りをされたら、周りは仕事にならないなぁ・・
 と思っていると、この二人を皮切りに、いろんな会社から人が仕事を求めてやってきた。
 その中に「DAI」の「kawasaki」さんもいる。
 どうしてこんな夢をみるのだろう、と夢の中で思っている。

 4月24日(日)の二つ目の夢。

 大きなワニが左前方11時の方角に現れている。
 ワニの映像をみるのは3月1日(火)以来だ。
 ワニは海宮の使い。
 3月1日(火)の10日後の3月11日(金)に東日本大震災が起きた。
 ワニと私の距離が日数になっている可能性がある。
 今回のワニと私の距離は3月1日(火)の時と比べると、半分より近い。
 ということは、今日を起点にして4日後くらいだろうか。
 4月28日(木)は旧暦の3月26日になっている。
 ヤマト運輸から
 「川崎市の方への問合せ番号が3326です」と連絡があったが、それと関連するか。
 「DAI」の「kawasaki」さんと「川崎市の方」だ。
大きなワニ
                    ↑
        上のワニの映像の縦の長さも「326」になった。

○ 今日は珍しく光宮(みや)がジョイフルに行かない。

 友達と弁当をもって公園で遊ぶのだという。
「まとわりつく光」がまとわりつかなくなったら寂しいが、岩戸開きの現れの一つだ。
 色んなことを子供の成長に重ねてくれている。

○ 『奥義書』の件でヤマト運輸から。

 川崎市の方で問合せ番号が「3326」だという。
 3月27日(日)に広瀬謙次郎さんの連絡先を調べているときに重なった番号だ。

○ サティヤ・サイババ、84歳で逝去。

 不治の病を治したり、何もないところから灰や指輪などを出す「超能力」の持ち主として日本でも知られるインドの霊能者で宗教指導者のサティヤ・サイババ氏が4月24日、入院先の同国南部アンドラプラデシュ州プッタパルティの病院で死去した。
 84歳だった。
 サイババ氏は呼吸器などの不調から3月下旬に入院して容体が悪化、ここ数日間は危篤状態が続いていた。

大台ヶ原の牛石ヶ原(吉野川上流)の編集。

4月25日(月)、山形から紹介状の到着・・

 4月20日(水)に受診した鶴岡市庄内病院からの紹介状の到着。

4月26日(火)、カメの甲羅の夢、ライブドア事件上告棄却・・

 カメの甲羅の夢。
 手足や首を甲羅の中に入れた状態。
 墨汁の入れ物として使われているようにも見える。
 竜宮から記憶がやってきて、その記憶で文字が書かれようとしているのだろうか?
カメの甲羅

○ 久しぶりに仕事が戻ってきた感じがする日だった。

○ 平成23(2011)年4月26日(火)堀江貴文のライブドア事件、上告棄却。
 これで一審と二審の判決が確定する。
・平成8(1996)年4月 - 堀江貴文、有馬あきこら大学生4人で学生ベンチャーとして、ホームページ制作を業とする『有限会社オン・ザ・エッヂ』を設立。資本金600万円は有馬あきこの父親より貸与された。
・平成12(2000)年4月 - 東京証券取引所マザーズ市場に上場。証券コードは4753。
・平成14(2002)年11月 - 経営破綻した(旧)『株式会社ライブドア』(初代)より営業権を譲受。
・平成16(2004)年2月 - (旧)『株式会社ライブドア』(初代)から譲り受けた無料ISPのサービス名「livedoor」を社名に採用し、『株式会社ライブドア』(2代目)に社名変更
・平成16(2004)年6月 - プロ野球球団大阪近鉄バファローズを買収したい旨の意思を表明。
・平成17(2005)年2月8日 - 『ニッポン放送』の発行済み株式の35%を取得。
・平成18(2006)年1月16日 - 証券取引法違反の容疑により、六本木ヒルズ内の本社および堀江社長の自宅・新宿の事業所など、東京地検による家宅捜査を受ける。
・平成18(2006)年1月23日 - 証券取引法違反の疑いで東京地検により堀江貴文代表取締役、財務担当の宮内亮治取締役、関連会社『ライブドアマーケティング』(現 『メディアイノベーション』)の社長を兼ねる岡本文人取締役、金融子会社ライブドアファイナンスの中村長也社長4名が逮捕された。

4月27日(水)、メルマガ57号、午後から女房の診療所の移転・・

 メルマガ57号の発行( → メルマガ目次)。
 今日の午後から女房の診療所の移転。
✓ฺ 4月27日(水)、午後に女房の診療所の移転。
✓ฺ 4月28日(木)、旧暦3月26日、吉野緊急入院、米の竜巻で202名・・
✓ฺ 4月29日(金)、英王室、ウィリアム王子の結婚式・・
✓ฺ 4月30日(土)、「おいそ」、「俺のところをどうしようっていうんだよ」・・
✓ฺ 5月1日(日)、八咫烏が守護してきた飛鳥道・・
    御機の二十九〔武仁大和討ちの紋〕 の編集開始。
✓ฺ 5月2日(月)、ビンラディン容疑者殺害、実加に北海道がない・・
✓ฺ 5月3日(火)、実加の撮影会、ビンラディンの遺体がアラビア海に水葬・・

 - - - - - - - - - - - - - - - - - -

✓ฺ 5月4日(水)、大きな手で「籠」が取られ、中から人が出された・・
✓ฺ 5月5日(木)那智勝浦から新宮の地図の作成と天之大神からの助言
✓ฺ 5月6日(金)、浜岡原発の停止要請、神々に「日の経綸」による請求
✓ฺ 5月7日(土)、石川正子氏逝去・
✓ฺ 5月8日(日)、「天に王星の顕れ・」、天之大神からの御言葉
✓ฺ 5月9日(月)、1号機の原子炉建屋の二重扉を開放、ミーティング、中部電力 浜岡原発停止受け入れ・・
✓ฺ 5月10日(火)、「神秘の力をあげよう」「光のない暗闇の剣(つるぎ)」

○「お父さん、お父さん、いい、今日だからね」

 「お父さん、お父さん、いい、今日だからね・・」

 と少し慌てた雰囲気だ。

 子の言葉の含みを考えていると、1月9日(日)の「内掛け帽子を被った方」が現れてきた。
 1月9日(日)のときは、紙を巻いたようなものに、薄汚れた黄緑の黒ずんだ液体(気体)を巻き取っているような感じの雰囲気だった。
「あの声に惑わされてはいけません」
 と言ってくる。
「煤でクスンだ高い建造物」にはこういう風に言う人物が多くいるのかも知れない。
「煤でクスンだ高い建造物」とは、呪いや恨みや怒りや憎しみに火を付けて、それを原動力にして動く建造物だ。
1月9日にも見た「内掛け帽子を被った方」

○ 10時30分ごろ、クロネコヤマトから電話あり

 4月24日(日)の電話に続く内容だった。
「問合せ番号が3326の川崎市の方がやはり不在です」
 という。
「メール便で発送するので戻してください」
 と返答した。

 午後16時過ぎ、同じく4月24日(日)に夢を見た「DAI」の「kawasaki」さんから、

「・・が中止です」

 という連絡だった。

 今日は4月24日(日)に逝去されたサイババ氏の葬儀(国葬)がインド南部の寺院で行われた。
 AP通信によると、国葬として行われた葬儀には、信者だけでなく政治家ら数万人が参列し、サイババ氏の遺体を囲んでその死を悼んだ。

 4月24日(日)の事柄が3つ折り重なってきた。

4月28日(木)、旧暦3月26日、吉野緊急入院、米の竜巻で202名

薄黒のなめ皮の半袖のジャンパーのようなものを着た「女の密偵」

 女房は昨日に続いて診療所の引越し。
 引越しは大変だ。

○ 朝の映像。

 車に乗っていくとき、
「あの者は来ぬのか?」
 と鬚面の「小太りの大男」は、女の密偵らしき者のもたらす情報を待っているようだ。
 この人物を夢で見たことがある。
 「小太りの大男」を平成21(2009)年10月25日(日)に「大仏のような大きな像」としてみたことがあるような気がする。
 ダルマさんの髭を濃くしたような人物だ。
 そう思っていると、女の密偵らしき者がやってきて
あの方は動きません」
 と伝えていた。

あの方」とは、どうやら私のことらしい。

 4月7日(木)に、この薄黒のなめ皮の半袖のジャンパーのようなものを着た「女の密偵らしき人物」が松尾大社の磐座にやって来ていた。
 私は松尾大社の磐座の横に立ち、誰かを待っていたのだ。
 1月9日(日)4月27日(水)に見た「内掛け帽子を被った人物」、そして1月9日(日)に見た「煤でクスンだ高い建造物」の頂上にいる自分の感覚、これらを総合すると、「煤でクスンだ高い建造物」が崩壊し始めているので、脱出するようにという密使だったのかもしれない。
 自分にこれまで従ってきた者たちを残して「おいそれ」と脱出できるものではない。
「煤でクスンだ高い建造物」が崩壊するにあたって、できるだけ多くを救わなければならない、と思う。

 次の時代は「子供たち」がいる。

 安心してまかせることができる。

「たとえ大地が沈もうとも、私は天意に従う」

 と答えていると思う。

○ 続けて下の映像がチラつく(平成23年4月28日、旧暦3月26日)。

 ここ2・3日チラついていた映像だが、その空間の奥の部屋では流線型の飛行体が作られていた。
 平成22(2010)年11月11日(木)に爆発したジェット旅客機の中から小さい旅客機が現れていたがそれと関係するか?
流線型の飛行体

○ 「furukawa」さんに間違って送金。

 お金と「furukawa」とみずほ銀行。
 1月31日(月)にみずほ銀行にいるとき、岩の神が目覚めたなぁ。
 微妙に絡まってくる。

○ 吉野、緊急入院。(翌日の4月29日(金)に耳にした)

 電話では具合が悪そうだった。
 自宅に帰り体調を崩し、緊急入院となり、オペの日程も決まったのだという。
 平成22(2010)年6月23日(水)の話が懐かしい。

○ 4月28日(木)米南部アラバマ州の竜巻を伴う暴風雨で202人が死亡。

 4.28 23:22に報道
 米南部アラバマ州などで竜巻を伴う暴風雨があり、CNNテレビによると少なくとも202人が死亡した。
 多数の建物が倒壊しており、犠牲者がさらに増える可能性もある。被害はアラバマ、ジョージア州など広範囲に及んでいる。
 ロイター通信によると、暴風雨の影響でアラバマ州にあるブラウンズフェリー原発の原子炉3基が停電のため一時自動停止した。

○ 実加が私に、何かを捧げ奉(たてまつ)るかのようにしている。

 初めてみる映像だ。
「実加ちゃんに続け・・」

4月29日(金)、女房も私も休日出勤、吉野が緊急入院・・

          英王室、ウィリアム王子の結婚式・・

 女房は4月27日(水)から続く引越し。
 休日出勤。
 私も休日出勤。

○ 朝の映像。

 日の経綸のときに中心になった2人の人物が同じテーブルについて話し合っている。
「ウチは大丈夫だよ」
 と東の人物(adachi)が言った。
 私はそう思わなかったのだが・・
 それを西の人物(よく知った人物)はニヤニヤしながら聞いている。
「ウチもだよ」
 随分と雰囲気が小さくなった。

○ 昨夜吉野が緊急入院をしたという。

 昨日、電話では具合が悪そうだった。
 自宅に帰り体調を崩し、緊急入院となり、オペの日程も決まったのだという。

 平成22(2010)年6月23日(水)の話が懐かしい。

○ イギリスのウィリアム王子とケイト・ミドルトンさんの結婚式が、日本時間29日夜に行われた。
 民間から妃が選ばれるのは350年ぶりらしい。

4月30日(土)、「おいそ」、「俺のところをどうしようっていうんだよ」・・

朝の映像3つ。

一つ目、トン汁

 緊急避難時にはトン汁が一番いい。
 栄養が取りやすいし、疲れた体を温めてくれる。
 しかし、この「トン汁」、「ごった煮」のようにも見える。
 人も地域も国も一つの大鍋でまぜこぜにして、グツグツと煮詰め始めたようにも見える。
 子龍もいるな。

二つ目、流線型の飛行体。

 4月28日(木)に見た「流線型の飛行体」は「煤でクスンだ高い建造物」のなかにある。
 「流線型の飛行体」に乗り込めれば崩れゆく「煤でクスンだ高い建造物」から脱出できる。
「流線型の飛行体」とは救いの船だ。
「煤でクスンだ高い建造物」が崩壊し始めたことが告げられ、「流線型の飛行体」への道筋が示された。
「流線型の飛行体」とは、次の時代の「心」のあり方の一つなのだ。

三つ目、「女の密偵らしき人物」。

 鬚面の「小太りの大男」に「女の密偵らしき人物」が願い出ている。
「あの方」の元で働かせてくださいと・・。

○ 午後仕事をしていると、急に私に抗議してくる人物がいる。

「俺のところをどうしようっていうんだよ」
「おいそ」に関連している人物だが、「おいそ」に焦点があっているからだろうか?
 いろんなモノの配置がある。
 天体の配列、国土の配列、人の配列。

5月1日(日)、八咫烏が守護した飛鳥道、福井・富山県で食中毒

 御機の二十九〔武仁大和討ちの紋〕 の編集開始。
 最大の関心は、八咫烏は飛鳥道を守護してきたように思えるのだが実際のところどうなのだろう。

○ 福井・富山県の同系列の焼き肉店食中毒〔毎日新聞 5月1日 21時06分 第一報 〕

 食中毒が発生したのは焼き肉チェーン店「焼肉酒家えびす」の砺波店(富山県砺波市)と高岡駅南店(同県高岡市)、福井渕店(福井市)。
 福井渕店で食事をした未就学男児が4月21日、下痢や腹痛を訴えて入院。溶血性尿毒症症候群(HUS)を発症し同27日に死亡した。
 同21日に砺波店で家族と食事した10歳未満の男児が同24日に嘔吐(おうと)などの症状を訴えて入院し、同29日にHUSで死亡した。
 卸売業者は東京都板橋区の「大和屋商店」。

5月2日(月)、診療所の電子カルテを動かすに当たっての講習会

     ビンラディン容疑者殺害、実加に北海道がない・・

 オバマ米大統領は日本時間5月2日(米時間午後1日夜)、テレビで緊急演説した。
 日本時間5月2日(米時間5月1日)にパキスタンのイスラマバードで、米軍特殊部隊が急襲作戦を展開し、ウサマ・ビンラディン容疑者を殺害したと発表。
 オバマ大統領は日本時間で4月30日(土)(米時間4月29日)に急襲作戦を指示したという。

(※)4月30日(土)といえば、「おいそ」が、

「俺のところをどうしようっていうんだよ」

 と抗議してきた日だ。

 容疑者が家族と潜伏していたのは、首都イスラマバードの北約60キロのアボッダバードにある建物で、4機のヘリコプターに乗り込んだ米軍特殊部隊が日本時間5月2日(米時間5月1日)に急襲作戦を展開した。 

○ 御機の二十九〔武仁大和討ちの紋〕 の編集中の出来事だった。

○ 実加の「アザ」。
 北海道に相当する部分がない。
 本州が京都のところでひびが入っているような気がする。

5月3日(火)、実加の撮影会、ビンラディンの遺体がアラビア海に

 朝寝ているとき高校生の実加に起こされた。
「お父さん」
 その声で目覚めた。
 続けて何か言ってくるかのかと思っていると何も言ってこない。
 しばらくして
「実加を守ってね」
 という。
 高校生の子の声だ。

○ 今日は実加の撮影会だ。

 学校のポスターに使われるのだという。
 昨年の6月4日に撮影会をしたのだが、今回は本当にポスターになる。

○日本時間5月3日(米時間2日)ウサマ・ビンラディンの遺体がアラビア海で水葬。

 パキスタンで米国部隊に殺害されたウサマ・ビンラディン容疑者の遺体が2日(米時間)、アラビア海で水葬された。水葬に際し、米軍によるイスラム教の教義に則った葬儀が原子力空母「カール・ビンソン」で行われた。ジョン・ブレナン米大統領補佐官が明らかにした。
 米政府は海への水葬を決定した理由として、時間上の制約から最適の方法だったと説明。
 イスラム教では伝統的に死亡から24時間以内に遺体を埋葬する必要があり、埋葬のためにパキスタン国外に遺体を輸送する十分な時間がなかったという。
 遺体を水葬にしたとのニュースを受け、地上に埋葬しなかったのは非イスラム的として非難の声が上がっているほか、ビンラディン容疑者の遺体は出身国であるサウジアラビアに葬られるべきだったとする意見も出ている。
 ただ、米国としては、同容疑者の「墓」を海とすることで、一部過激派が埋葬場所を聖地化することを避ける意図もあったもよう。

○「みんな闇に飲み込まれるんだ」

 私が5歳ころ「青い鳥」に変じてよく遊びに行っていた、「籠」のなかに閉じ込められていた若くてりりしい王子がよく言っていた。
「みんな私を助けようとするのだが、ここまでたどり着けず、みんな闇に飲み込まれてしまうんだ」
 今日はしきりとその言葉が思い出される。
 宗教や神に囚われてみんな横道に反れてしまうんだ。

5月4日(水)、大きな手で「籠」が取られ、中から人が出された・・

 日が4日に変ってからベットにはいった。
 すぐに夢をみた。
 大きな手が、「籠」を持ち上げて中の人物を外に出してくれた。
 青い鳥に変じた私は、その人物の道案内に立っている。

「籠」に閉じ込められていた人物は何人もいるような感じだ。

 ある者は青い鳥に変じた私を追い払おうとしてくる。
 乱暴な者もいる。

 中から出された人たちはみんな私の元に集まってくる。

「わがきみ」

 と言っているような気がする。

○ 御機の二十九〔武仁大和討ちの紋〕 の史料として、那智勝浦から新宮市の地図の作成を開始。
 那智勝浦から新宮の地図

5月5日(木)、那智勝浦から新宮の地図、天の大神からの助言・・

 那智勝浦から新宮の地図を作成し、御機の二十九〔武仁大和討ちの紋〕 の那智勝浦から二木島までを再整理。

〔1〕狭野(さぬ)顕彰碑

〔2〕熊野神邑 (くまぬのかみのむら)顕彰碑
〔3〕「磐盾」に当てられている神倉神社
〔4〕三重県熊野市二木島町の室古神社(むろこ)と三重県熊野市甫母町の阿古師神社(あこし)
〔5〕和歌山県新宮市の王子神社
〔6〕和歌山県新宮市三輪崎の熊野荒坂津神社
〔7〕イソラなす丹敷戸畔の制圧。
〔8〕那智の大滝を「大巳貴神」の御神体として祭る飛瀧神社(ひろう)
〔9〕飛鳥路とは?
〔10〕魔物を封じた牛石
 この石にさわれば白日瞑闇になり咫尺(しせき)モ弁(わきま)ヘザル」にいたるといい、猟師も恐れて近よらず」との意味の記述がある。

○ 「荒坂」と大台ケ原、飛鳥路。

 玉置神社の白石 〜 大台ケ原 〜 剣主神社の白石。
 ゴムマリをコネテ洗っている雰囲気が伝わってくる。

○ 5月5日(木)の天之大神から御話。→ 大神

「この度のこと(3月11日のこと)は、多くの人に難儀をかけたが、そなたの力を借りんでも済んでおる」
「休みの間に調べたことで動くといい結果にならない」
この世が終わるまで、このまま時を過ごすように
「身近に現れてきた問題を処理し、この世の楽しみを感じながら生きていくように」
「間もなく目も当てられんようなことになる」
「国は国として動かず、世界は世界として動かない」

 いつそのようなことになるのですか、という問いに

「そのことはすでにそなたに知らせてあろう」
「そなたたちを慕う人が集まってくる」

「なんとしたことか、と思うほどである」

○ 夜の映像。
 私の前面に見ている暗闇は土塀(土壁)のものだったらしい。
 私は長い間、暗闇(土塀・土壁)の外へ出る算段を取りつづけてきたのだと思う。
 突然、土塀・土壁(暗闇)の向こう側から「ザク!ザク!」と掘り崩されていく音が聞こえてきた。
 2・3回聞こえたかと思うと大きく穴が空き、外の明るい往来の風景がみえてきた。
「こちらに居られたのですか」
 土塀・土壁を掘り崩した人物が語りかけてきた。

 この時、私は封じ込められていたのだ思った。

 5月4日(水)に、「籠」が取られ中から人が出される映像を見ていたが、それと関係するか?

○ 福島第一原発、水素爆発事故(3月12日)以来初めて作業員ら13人が建屋内に入る。

 一方東電は5月5日、1号機の原子炉建屋内の高い放射線量を下げるため、作業員ら13人が水素爆発事故(3月12日-土-)以来初めて建屋内に入り、空気を浄化するフィルター付き換気装置を設置し、稼働させた。

5月6日(金)、診療所の移転が終わって今日から診療開始

      浜岡原発の停止要請、神々に「日の経綸」による請求・・

 女房の診療所の出来事。
 4月27日(水)の午後から診療所の移転準備が始まり、5月2日(月)に電子カルテの講習を受け、今日から診療が本格的に始まる。

○ 菅総理、中部電力に「浜岡原発」全面停止を要請。

 5月6日(金)、菅直人首相は中部電力浜岡原子力発電所(静岡県御前崎市)の原子炉を全て停止するように、中部電力に要請した。

○ 神の田の「日の経綸」。

 神々へ請求を出した。
 今年の1月4日(火)にも神々へ請求をかけたのだが、そのときは勝手を知った方がいなかった。
 1月4日(火)の夢では、ネズミ・ウサギ・キツネが出ていたが、今回は3人の「人」が揃っていた。
 「8」に行き、失礼だと思ったので「6」に戻り、そして「7」に行った。
 神界の階層だと思った。
 1月22日(土)に聞いた階層に似ているかな?

○ お袋から電話。

「5月11日に山形を出て、5月12日の早朝に池袋に着く」
 という予定になった。

○ 5月6日、福島第1原発1号機で「水棺」計画を実施。

 東京電力は5月6日、福島第1原発1号機の原子炉格納容器を水で満たす「水棺」計画を実施するため、炉心への注水量を毎時6トンから8トンに増やしたと発表した。

5月7日(土)、石川正子氏逝去、享年96歳・・

 5月7日になってすぐ、0 時 6 分ごろ、石川正子氏逝去(享年96歳)。
 私のお爺ちゃんの妹にあたる。
 羽黒町の特養にはいっていた。

 23時にお袋から上のことを伝える電話があった。

 お寺は川行の永平寺になる。

5月8日(日)、「天に王星の顕れ・」、天之大神からの御言葉・・

 日中にみた3つの日本列島の映像。
 炭のように黒い日本列島が私の中から取り出されてきた。
 九州に光の根のようなものが10本くらいみえる。
 何人かが
「この光の根が必要なんだよね」
 といっている。

 次、黒い北日本の姿が取り出された。

 しばらくして、白い北日本の姿がとりだされた。

○ 天体の勉強。

◇『霊界物語』第1巻第24章〔付言〕1921年、大正10年10月21日記録
「天に王星の顕れ、地上の学者知者の驚嘆する時こそ、天国の政治の地上に移され、仁愛神政(みろく)の世に近づいた時なので、これがいはゆる三千世界の立替立直しの開始である」

◇『ひふみ神示』第1巻上つ巻 第1帖 1944年、昭和19年6月10日

「二二が晴れたり、日本晴れ。神の国のまことの神の力をあらわす代となれる」

◇『ひふみ神示』「五十黙示録」至恩之巻 第16帖 1961年、昭和36年9月1日

「・・なりなりて十とひらき、二十二となるぞ、富士晴れるぞ、大真理世に出るぞ、新しき太陽が生まれるのであるぞ」

◇『ひふみ神示』「五十黙示録」第六巻 第16帖 1961年、昭和36年9月1日

「太陽は十の星を従へるぞ、原子も同様であるぞ。物質が変るのであるぞ、人民の学問や智では判らん事であるから・・」

◇『フォトン・ベルトの真相』(三五館 エハン・デラヴィ著)PP118-119

スウェーデンのハンネス・アルベーンが提唱し始めたプラズマ宇宙論では、「電気的宇宙」(Erectric Universe)という仮説を導き出した。
 じつは宇宙にはプラズマ(電気)が満ちているという考え方だ。
 プラズマは気体・液体・固体に次ぐ第四の状態といわれるもので、簡単にいえば電気のことである。
 もしこの説が正しければ、重力に比べて影響力がないと考えられていた惑星の電磁波的なエネルギーも大きなエネルギーをもっていることになる。

平成18(2006)年10月23日(月、旧暦9月2日)

  〜国際天文学会(IAU)総会から2ヶ月ほど経た日。
「新しい星が生まれた」
 と聞いた。
 この星が生まれてから今年で5年経つことになる。
 おそらく、「新しい星」とはプラズマ惑星で二重連星になっているのだろう。
 電気エネルギーの正と負。
 パウリ効果とは物理学界における古典的なジョークの一つ。
 理論物理学者ヴォルフガング・パウリは実験が不得手で、機材をよく壊していた。
 時には、彼が装置に触れただけで実験機材が壊れたり、近付いただけで壊れたりするという現象も起きた。
 これに因んで、機械装置・電子装置を問わず、ある人物がその装置に触れただけで、あるいは近くに寄っただけで不可解な壊れ方をした場合、その人物が「装置にパウリ効果を及ぼした」と言うようになった。

 『Wikipedia』(ヴィキペディア)からの引用

(※)パウリ効果にはプラズマの作用があるのではないか?
 プラズマと光と音だ。

◇『フォトン・ベルトの真相』(三五館 エハン・デラヴィ著)PP73-76

 マザーシンプトンの紹介をしている。
「そのドラゴンが通過するときに地球上の人間の記憶が消えるとか、大きな地変が引き起こされるなどと書かれてある。
 その後にドラゴンは再び現れるとも言っている。
 ドラゴンは二度も地球を通過する。
 そして二度目が人類にとって、最後の試練となる、
 と文献には残っている。」
(※)今日の勉強を踏まえて、平成23(2011)年(日)の夢を考え直してみると、2重連星になっているプラズマ惑星が地球の軌道上に順次現れるものらしい。
 最初のプラズマ惑星が地球を通過し、そして2重連星のプラズマ流なかに地球と太陽が順次入っていくものらしい。
 二重連星のプラズマ流のなかに太陽が入ったとき、太陽までも新しく生まれ変わるらしい。
 新しい太陽の影響と次に地球の軌道を通過するプラズマ惑星の影響で地球は強力な磁気のなかに入る。
 そして、そのままフォトンベルトの中に入っていく。
 そういう天体の運行らしい。

○ 5月8日(日)、天之大神からの御言葉。→ 大神

「昨日(5月7日-土-)からの出来事を詳細に記録に残すように」
 プラズマ惑星が地球の軌道上に現れるのはいつなのだろうと考えていると、その日が平成23(2011)年9月15日(木)なのではないか、と思った。
 すると、天之大神から
9月15日(木)でよいか
 と問われた。
 人間の私では判断しかねるが、大難を小難にする天体の運行が9月15日(木)に定まっているのだと思うと答えた。
「その通り指示を出すがそれでよろしいか」
 と再度問われた。
「私は天の運行に従う」
 と答えた。
「それでよいのじゃ」
「その通り指示は出された」

 といわれた。

 その運行が定まったのはおそらく平成18(2006)年10月23日(月、旧暦9月2日)だと思う。
 大台ケ原の案件から入ってここに到達したが、大台ケ原をはるかに超えていた。

○ 「惑星 B623」

 私と女房の話を聞いていた高校生の実加が言った。

5月9日(月)、1号機の原子炉建屋の二重扉を開放、ミーティング・・

  浜岡原発停止受け入れ、吉野のバイパス手術・・

 東京電力福島第1原発事故で東電は8日夜、1号機の原子炉建屋の二重扉を開放したと発表した。
 9日早朝に保安院の職員と東電の作業員が建屋内に入り、放射線量の測定などを実施。
 安全性が確認されれば、原子炉を安定的に冷却するための循環型冷却システムの設置作業を開始する。

○ 午前中にミーティング。

 会議に遅れてきた人がいる。
 転送問題で紛糾。
 争うと争う出来事が現れてくるものだ。

○ 遺言について関心があるお寺さんがあるという。

 いい話題を持ってくるなぁ。

○ 中部電力が「浜岡原発」停止を受け入れ表明

 どちらも大英断だ。
 しかし生活は大変になる。

○ 吉野のバイパス手術・・

 4月28日(木)に緊急入院された吉野のバイパス手術をしたらしい、と5月18日(水)に聞いた。

○ 昨日の5月8日(日)に学んだことをページに仕上げた。

 「天に王星の顕われ地上の学者知者の驚嘆する時」とは、平成23年9月15日(木)のことか・・

5月10日(火)、「光を放たない暗闇の剣」、菱と行政書士の講演会・・

三角形の中の人物
 平成22(2010)年10月22日(金)に見た三角形の中に入った人物の背後から宇宙空間のような星雲が現れてきて、
「神秘の力をあげよう」
 と突然語りかけてきた。

 その声の方に近づいていくと、

「危ない」

 といつもの声だ。

 平成21(2009)年10月18日(日)戸隠神社の奥社戸隠神社の九頭龍社の整理を終えたとき 
「ここから先には、今まで誰も入ったことのないのだ。」
 宇宙空間の彼方で九頭龍が泳ぎまわっている映像を目にしていた。
「ここから先に入っては危ない」
 といわれていた。
 そして翌日の平成21(2009)年10月19日(月)
「そなたが壊れることを誰も望んではおらぬ」
 といわれていた。
 それと同次元の場面なのかもしれない。

 松果体宇宙と密接な関係があるものらしい。

 大神が私のソバに降り立たれると、その三角形となかの人物が一緒に時計方向に回転し始めた。
 回転が落ち着くと、今度は三角形の中に琵琶を持たれた人物が座っている。

○ 次の映像は、5月10日(火)「光を放たない暗闇の剣(つるぎ)」だった。

 私の体の中から「光を放たない暗闇の剣(つるぎ)」が抜き出されようとしている。
 私は、この剣に対して「想念の元の持ち主」に帰るようにと、念を送っている。
 「恨み」や「呪い」「怒り」「憎しみ」が暴力化し、「光を放たない暗闇の剣(つるぎ)」に変じたものだと思った。
 この「光を放たない暗闇の剣(つるぎ)」の実体は、一人ひとりの「念」が凝り固まったものだ。
 この想念を発した一人ひとりの元に帰るべきなのだ・・
 ではこれまでビクともしそうになかったにだが、「磁気」では和らぐものらしい。
「光のない暗闇の剣(つるぎ)」

○ 仕事中の一場面。

「このパソコン、がでない」
 と誰かが言った。
 音の鳴る琵琶の映像を見たときに、こういう話題がでてくるのはとても面白い。

○ 鬚さんから、弁護士と遺産相続についての相談。

 焦点が乱れているので、乱気流が生じる。
 乱気流の中に入ったら、いろんなものが治まらないだろう。

5月11日(水)、メルマガ58号、菱からの「行政書士の講演会」・・

   27個のサイトのサーバー移転開始、二重連星のモデルを作成・・

 ゴジラの「ギャオー」で目覚めた。
 平成18(2006)年にMIXをやっているとき、私の心臓の壁面に見慣れない怪獣がヘバリついてきたことがあった。
 そのとき、大神は
「ワシに任せておけ」
 と後の処理を引き受けて下さったのだが、今回のゴジラに似たものも、MIXのときと同じ霊筋なのかもしれない。
 ということは、Face Book と ツイッターに関わるものかも知れない。
 ゴジラの「ギャオー」

 続けて、「白い剣(つるぎ)」が現れきた。

 昨日の5月10日(火)に「光のない暗闇の剣(つるぎ)」を見ているのでそれに対応したものだろう。
 また5月8日(日)黒い北日本の姿白い北日本の姿が取り出されていたので、それに対応した映像だろうか。

 白い剣(つるぎ)

 夢のことを考えながら朝お風呂に入ると海中から突然とても大きな船が浮かび上がってきた。
 海中からとても大きな船が・・

○ メルマガ58号の発行( → メルマガ目次)。

✓ฺ 5月11日(水)、27個のサイトのサーバー移転開始、二重連星のモデルを作成。
✓ฺ 5月12日(木)、父親の命日に母が到着、自分で自分の舌を切る夢。
✓ฺ 5月13日(金)、浜岡原発の4号機の停止、IM松葉杖、役員会。
✓ฺ 5月14日(土)、鋼色のスリムな剣と柄に鈴のついたかわいい剣、ダンボール箱に新聞をまるめた塊が、浜岡原発5号機の停止・・
✓ฺ 5月15日(日)、浜岡原発の冷温停止の完了、「大国主命の系図」の整理、惑星の影響で体調不良・・
✓ฺ 5月16日(月)、体に巻きついてくる「黒い筋のような根」、夕方に配置換
✓ฺ 5月17日(火)、「こどもの国」の変更、会議、夜takahashiさんが来る

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✓ฺ 5月18日(水)、伊那休み、庭休み、「天に王星」で上位表示
✓ฺ 5月19日(木)、京都の方からお手紙、浮遊惑星の話題
✓ฺ 5月20日(金)、ナウシカのキツネリス、福島第一原発の1〜4号機廃炉・
✓ฺ 5月21日(土)、この世の最後の守護神からの王冠、「大きな耳」
✓ฺ 5月22日(日)、田中神社と三尾神社旧跡、アイスランドで噴火
✓ฺ 5月23日(月)、田中神社と三尾神社旧跡、米中部ミズーリ州で竜巻、メルマガ登録画面の修正が完了したようだ
✓ฺ 5月24日(火)、福島第一原発2号機と3号機もメルトダウン、首相、仏へ・・

○ 鬚、昨日の弁護士の講演会の件を上に耳打ちしたようだ。

 熟慮すればわかるものだが・・
 2月22日(火)の件が胎に据えかねるものがあるらしい。
 そういうところから動くと周りを傷つけていくものだ。

○ 27個のサイトのサーバー移転開始。

 IDを取るにはサーバーを移転しないと新規にIDを取れないことが判った。
 そのため、システムをとめて移転作業に集中することにした。

○ 平成23年5月11日(水)、自宅に戻って、→ 大神

 二重連星が地球と太陽を磁気流の中に捕らえていくモデルを作成していると、
見事じゃ
 と、天之大神の評価だった。
 こういう評価を受けるとスゴク嬉しい。

二重連星の磁気流のなかに地球が入る

二重連星の磁気流のなかに太陽が入る

再び二重連星の磁気流のなかに地球が入る

 前回こういう評価を受けたのは「はやぶさ」のときだった。
 平成21(2009)年6月12日(金)に「四角い何らかの装置」のイメージを感じて、半年後の平成22(2010)年1月11日(月)に画像にしたものだが、平成22(2010)年6月13日(日)に「はやぶさ」となって現実のものなっていた。
 平成22(2010)年6月20日(日)に、天之大神から「JAXAの謎解きは見事じゃった・・」とい評価を得ていた。
 こういう流れでいくと一年以内にこういう天体現象が起こるかもしれない。

5月12日(木)、父親の命日に母が到着、自分で自分の舌を切る夢・・

 東京電力、福島第一原発第一号機「メルトダウン」を認める・・

 池袋に母親を迎えに行くために4時に起きた。
 少し早く起きすぎたので、1時間ほどまた寝た。

 そのときに見た夢。

 私の霊体が私の体を抜け出し、私の舌を切っている。
 再び起きたとき、私の舌に痺れた感覚が残っていた。
 言動の清算をする時期になっているということなのだろうか。
 鵄さんが他界された平成21年9月12日(土)に、鵄さんがいろんなものをハサミで切っている夢で目覚めたことがあった。
 こういうことから「ハサミ」は「清算」を意味するらしい。
 清算しなければ、次の場面にはいけないからだ。

○ 母親を池袋駅まで迎えに行った。

 国際興業のバスで、朝の5時55分に到着する予定だ。
 今日が平成7(1995)年に他界された父親の命日にあたる。

平成23年3月1日(火)に取り上げてもらった中村メイコさんに因んだ方に発送。

 私の写真が宝島社『田舎暮らしの本』(4月号)に掲載されている。

○ 順天堂での診察の結果は・・

 実加は正常値、しかし薬を使う必要がある。
 お袋は、血管が目を覆ってしまう体質らしく、血管が目を覆いやすい部分を改善しようということになった。

○ IM、靱帯損傷。

 原因を作ったものが
「あたりやに当たった気持ち」
 おいおい、違うだろう。

○ 平成23年5月12日 福島第一原発第一号機で「メルトダウン」認める。

 東京電力は12日、福島第1原発1号機で、燃料棒(長さ約4メートル)が冷却水から完全に露出して溶け落ち、圧力容器下部に生じた複数の小さな穴から水とともに格納容器に漏れた可能性があると発表した。
 東電は、この状態を「メルトダウン(炉心溶融)」と認め、格納容器ごと水を満たして冷やす「冠水(水棺)」作業の見直しに着手した。
 冷却作業に遅れが出るのは確実で、事故収束に向けた工程表は大幅な見直しを迫られることになった。
 1号機原子炉の燃料がすべて露出していた時期があった可能性が高く、配管の溶接部に複数の小さな穴が開き、溶融燃料が格納容器に流出したとみられるという。

5月13日(金)、浜岡原発の4号機の停止、IM松葉杖、役員会・・

 朝の夢。
 中心で線状の光が渦巻いているような、花弁になっているような感じの映像。
 磁力線の渦状ようにな花弁にも見える。
 クサグサのヒレのようにも見える。
 2月17日(木)に見た線で出来たワールドカップの優勝杯ような立体だろうか。
 ヒシャゲてしまった線宇宙がユックリと大きくなっているような雰囲気にも見える。
 あるいは花のツボミのようにこれから線宇宙が開花しようとしているものなのかもしれない。
磁力線の渦状ようにな花弁か

○ 5月13日(金)、浜岡原発の4号機の停止作業に着手。

 中部電力は平成23年5月13日(金)午前3時半から、浜岡原子力発電所(静岡県御前崎市)の4号機(113・7万キロ・ワット)の運転を停止する作業に着手した。
 核分裂の反応を抑える「制御棒」を徐々に挿入し、午前10時には発電を停止する予定だ。
 185本すべての制御棒が挿入し終えるのは、5月13日(金)午後3時頃になる見通し。
 さらに、平成23年5月14日(土)未明には、5号機(138万キロ・ワット)の出力を下げ始め、午前10時頃に発電を停止する。
 5号機の炉内の温度が100度未満の安定した「冷温停止」状態になるのは平成23年5月15日(日)午前10時頃を予定している。
(※)3号機は定期検査で停止している。

○ 浜岡原発は5号機まである。

1号機 沸騰水型軽水炉 1976年3月17日 54.0万キロワット〔2009年1月30日に廃炉
2号機 沸騰水型軽水炉 1978年11月29日 84万キロワット〔2009年1月30日に廃炉
3号機 沸騰水型軽水炉 1987年8月28日 110万キロワット。
          → 定期検査で停止中。
4号機 沸騰水型軽水炉 1993年9月3日 113.7万キロワット。
          → 平成23年5月13日(金)に停止。
5号機 沸騰水型軽水炉 2005年1月18日 138万キロワット。
          → 平成23年5月14日(土)に停止し、5月15日(日)に冷温停止。
6号機 沸騰水型軽水炉 2018年前半  138万キロワット。

○ IM、靱帯損傷で松葉杖。

 加齢のため、体の柔軟性がなくなるのだ。  

○ 役員会、ツイッターをみんなでやりましょう。

 なんで、こういうふうになるだろう?

201103の回収通知。

5月14日(土)、鋼色のスリムな剣と柄に鈴のついたかわいい剣・・

 ダンボール箱に新聞をまるめた塊が、浜岡原発5号機の停止・・

 浜岡原発の5号機の停止作業に着手。
 中部電力は平成23年5月14日(土)午前1時20分に、5号機(138万キロ・ワット)の出力を下げ始め、午前10時15分に発電を停止した。
 午後1時ごろに核分裂反応が止まり、原子炉が止まり、炉内の温度が100度未満の安定した「冷温停止」状態になるのは平成23年5月15日(日)午前10時頃を予定している。

○ 朝方の夢。

 オリハルコン製のような気品のある鋼色の剣が現れ、続けて鈴のついた小さい剣が現れてきた。

 場面が変った。

 新聞を丸めた塊がいくつかはいっているダンボール箱の左隅上にリンゴが数個入っているビニール袋がおいてある。
 新聞を丸めた塊は、何かを包んでいたものらしい。 新聞を丸めた塊がいくつかはいっているダンボール箱

○ 菱さんの話。

 チラシの3つのタイプ。
 hakaと講和会
 hakaとセミナー
 セミナーの後援
 どこかでハマルだろうが、どこでどういう風にハメルかだ。

 どこでハメて、どういう資金の流れでどう還流させるかだ。

 続いた話を総合すると、平成23年5月10日(火)にみた「光を放たない暗闇の剣(つるぎ)」と5月11日(水)にみた「白い剣(つるぎ)」は、菱さんのものだったようだ。
 私の夢の話をしてあげたところ、
「自分から仕掛けて、自分で斬って捨ててしまいたい」
「人が仕掛けていくのを指をくわえてみているのは我慢ならない」

 これは根深い!

 別の話も続いた。
「前のグループのある人物が、人を集めて仕事をしようじゃないか」
 という話が持ち上がっている・・etc。
 話を聞いていて、5月11日(水)にみた「白い剣(つるぎ)」のあとにみた船は菱さんたちが起き上がろうとする夢かもしれないと思った。

 ちょうど今日は、横浜の「こどもの国」の変更をしたときだったので、共時性のある話だ。

○ 夕方5時過ぎ、家に帰って仮眠を取った。
「そなたが動いてはならぬ」
「動きが現れるまで待て」
 5月11日(水)にみた「白い剣(つるぎ)」のあとにみた船はとても大きく、多くの人が乗り込めるものだった。

(※)1月4日(火)、ネズミ・ウサギ・キツネに5つの部屋の夢・・が参考になるだろうか?

○ 宮崎県の「1898」という番号を持たれる方から注文。
 私には意味深い数だ。

○ takahashiさんから電話、分岐か?

5月15日(日)、浜岡原発の冷温停止の完了・・

       「大国主命の系図」の整理、惑星の影響で体調不良・・

 5月13日(金)に浜岡原発4号機の停止が始まって、5月14日(土)5号機の停止に着手し、今日で冷温停止の完了。

 今日を境にして「気」の流れが変っていくかも知れない。

○『秀真伝(ほつまつたゑ)』と『上紀(うえつふみ)』の記述をもとにして、大国主命の系図の整理。

 → 大国主命の系図と略表

『秀真伝(ほつまつたゑ)』の蕗根命(ふきね)、『上紀(うえつふみ)』の天之冬衣命(あめのふゆきぬ)別称「天之葺根命(あまのふきね)」は同一神だろう。
 そして、『秀真伝(ほつまつたゑ)』の櫛甕玉命(鰐彦)、『上紀(うえつふみ)』の大名牟遅命(おおなむち)別称「大地主命(おおとこぬし)」「櫛甕玉命(くしみかたま)」も同一神だろう。
 なんとなく思っていたことだが表に整理すると一目瞭然。

○ 夜、下痢による体調不良。

「惑星の影響じゃ」
 といわれる。

5月16日(月)、体に巻きついてくる「黒い筋のような根」夕方に配置換

 朝車に乗っているときの映像。
 私の体の隅々まで根を張っている「黒い筋のような根」が見える。
「こんなのが体を覆っていたのではたまらない」
 と思った。
 体の至る所から養分を吸い上げようというのだ。
黒い筋のような根

「これでよいのじゃ」

 と赤土命(?)が遠くの方で言っているのが聞こえてくる。
 この「黒い筋のような根」のネットワークから、私がパッといなくなれば、「黒い筋のような根」のネットワークは一網打尽になるということか。

 日中は両肩が張ってシンドイ。

 今まで私の体の中に張っていた「黒い筋のような根」が実体として自覚できるようになったからだろうか。
 時々こういう雰囲気は感じていたのだが、この両肩に「ハリ」と「疲れ」を呼び起こすような凄まじい感覚は初めてだ。
 私の成長途上でこの「黒い筋のような根」が頭をもたげていたのでは、「成るものも成らない」だろう。
 「スサマジイ」の一言に尽きる。

○ 夕方に配置換えで伊那の位置が変わった。

 5月15日(日)に浜岡原発が冷温停止になった「気」の流れが及んだものだろう。
 何かの共時性によって、浜岡原発が冷温停止になり、配置換えになったと見ることができるだろう。
 今年の1月4日(火)に続くものだ。
 1月4日(火)の引用は、菅総理が浜岡原発の停止を要請した5月6日(金)にも引用しているし、浜岡原発が停止した5月14日(土)にも引用している。

 1月4日(火)の夢と出来事とは・・

 朝方の夢。
 私の胸ほどもあるネズミ・ウサギ・キツネが私を迎えてくれた。
 私はその3匹の励ましと助言を得て、5つの部屋に入って行こうとしている。
 最初の部屋と次の部屋と3つめの部屋には部屋の執事がいて、私に何かを手渡してくれた。
 私はその手渡されたものを力として3つの部屋を通過することが出来たようだ。
 4つ目と5つ目の部屋が残っており、どうしようかと思っているところで目覚めた。
 幸福な夢だ。

○ 代表の部屋替え。

 パソコンと電話回線。
 いずれも光回線に絡む。

○ 日の経綸に文書を届けるため、東雲にいき、そして内神田へ。

 これもすごい地名の連続。

(※)確かに5つ目の部屋を通過しているということなのだろう。

○ 鵄さんが次ぎのようにいう。

「時代は変ったわよ」
「もう大家の時代よ」

5月17日(火)、「こどもの国」の変更、会議、夜takahashiさんが来る・・

 5月14日(土)に続いて「こどもの国」の変更。
 動きの変化に何かが示されてくることが多いものだ。

○「昨日会ってきたんだけれど、関心なさそう」

 「話の引出の一つとして知っておいたほうがいい、という程度のものだった」
  菱、少し落胆した様子だった。

○ 仕事の割り振りについての会議。

 激変だ。

○ 美穂からの伝言。

「京都のAさんという人から電話があったよ」
「18日に・・っていってたよ」
 ちょっと美穂の話だと要領を得ないのでメールで確認。

○ 5月2日に問合せをしているという方からもメールあり。

 どうして到着しないか不明だが、問合せフォームなどの点検をしてみた。
 異常は見られない。

○ takahashiさん、子どものことで激昂・・耐えかねて我が家へ。

 夜9時過ぎ、名古屋にいる子どものことで激昂。
 家にくるという。
 takahashiさんが訪ねてくるわずかな隙にみた映像。
 両端が半円になっており、間を柄で繋がっている。
 縁を結ぶ連結器具のようにも見える。
 あるいは両刃の何らかの器具に転じたものようにも見える。
 円(縁)が割れて柄が出来、転結器具にもなれば、両刃の器具になりモノを壊すものになってしまうのかもしれない。
 モノとモノを結び付けている楔のようなものが、両刃の刃物に転化してしまったような映像。 縁を結ぶ連結器具?両刃の器具
 どんよりした熱のなかでの出来事である。
 今までは「光」を見ようとしてきたから見えなかったものらしい。
 「熱」の温度差や「熱」の塊で見なければいけないものらしい。
 磁気や磁力の「」だ。
 解りそうで解らない、あと少しだ。

5月18日(水)、伊那休み、庭休み、「天に王星」で上位表示・・

 伊那休み。
 身内のご不幸で田舎に急に行くことになった。
 庭、昨日の早退に続き体調不良のために休み。

5月9日(月)に吉野がバイパス手術をしたらしい。

 4月28日(木)に緊急入院し、5月9日(月)に吉野がバイパス手術をしたという。
 5月9日(月)というのは、
 「天に王星の顕われ地上の学者知者の驚嘆する時こそ・・」
 を作成した日だ。

○ 「天に王星」というキーワードで上位表示されたページは・・

 「天に王星の顕われ地上の学者知者の驚嘆する時こそ・・」だった。
 「天に王星」というマイナーなキーワードだが、このキーワードで上位表示されるだけでも大満足。
 吉野との絡みで、「天に王星」の面白さがある。

○ 実加からの伝言。

「京都のAさんという人から電話があったよ」
「19日に開けて・・っていってたよ」

○ 展地が部活の練習から帰ってくると、顔に淡い紫色の球体(オーブ)が浮いている。

 一つ確認し、二つ確認し、三つ目が確認できるかどうかが微妙だった。
 目の錯覚かと思って、実加をみると実加にはみえない。
 また展地に目を向けると展地には見える。
 どうやら展地にまとわりついているような感じだ。
 これがいわゆるオーブといわれるものだろうか?

5月19日(木)、京都の方からお手紙、浮遊惑星の話題・・

 自宅に近づくにつれて、実加が話しかけてきた。
「5つのお部屋を通過し、6つ目のお部屋になるとお父さんにいいことがいっぱい待っているんだよ」
 私にとってはいつもの励ましになってくれている。

○ 京都の方からお手紙を頂戴した。

 5月17日(火)に発送されて、5月19日(木)についたものだ。
 京都市松ヶ崎大黒天の「打出の小槌」が入っていたので、昨日の展地にまとわりついていた「紫色の球体」はこの「打出の小槌」に関係するものかも知れないと思った。

○ 母が寝ているところの洋服をかけていた突っかけ棒が落ちてきた。

 前日には母が寝ているベットの「御札立て」が崩れていた。
 立て続けだ。
 身代わりになってくれているものと思え。

○ 数多くの「浮遊惑星」があるらしい・・と夜のニュースで報道されていた。

 恒星の周りを回る惑星とは別に、銀河系を広くさまよう「浮遊惑星」が数多く存在することを、名古屋大、大阪大などの研究チームが突き止めた。
 チームは日本ニュージーランドなど4カ国39人の研究者らで構成。
 惑星の形成過程を解明する手がかりになると期待される。5月19日付の英科学誌「ネイチャー」に掲載される。
 研究チームの伊藤好孝名大教授、住(すみ)貴宏阪大准教授らは、浮遊惑星が恒星の前を横切る際、重力によって惑星周囲の光が曲げられ、1〜2日間だけ恒星の明るさが増幅される現象に着目した。2006〜2007年にかけてニュージーランドの天文台の望遠鏡で、1日あたり約5,000万個の恒星を観測したデータを調べたところ、木星と同じぐらいの質量を持つ浮遊惑星が10個確認できた。
 検出比率から見積もると、銀河系全体の恒星の数の2倍は存在するとみられ、数千億個になると予想される。研究チームは、元々は恒星の軌道上にあった惑星が、他の惑星の重力の影響で、はじき飛ばされて浮遊するようになったとみている。

 こういう天文学上の発見に5月8日(日)の天之大神の御言葉の重荷がある。

 5月15日(日)に体調不良になったのは
「惑星の影響じゃ」
 といわれていたが、現実味を帯びてきた。

○ 実加の願いに応えてあげることのできない自分に歯がゆさがある。

 ニュージーランドのような南半球の話題が出た日だけに残念。

5月20日(金)、ナウシカのキツネリス、福島第一原発の1〜4号機廃炉

 実加の願いに応えてあげられないもどかしさで目覚めた。
 起きてすぐに映像を見た。
 1月31日(月)の夜に見た「風の谷のナウシカ」がユパから譲り受けたキツネリスが私の心臓に立っている。
 5月19日(木)に話題になった「浮遊惑星」の話題は、1月31日(月)の夜に見た映像に近いと思った。

 1月31日(月)の夜に見た映像

 太陽パネル風の翼をたくさんつけた乗り物に乗った人物もこちらにやってこようとしている。
 そして私はその乗り物に乗り込んだようだ。
 太陽パネルを支える支え棒に、変な生き物が1匹乗っている。
 風の谷のナウシカでナウシカがユパから譲り受けたキツネリスに似ている。
 この人たちは誰だろうか?
 イメージ的には、私を次のステージに連れて行こうとして私の道案内をしてくれているようにも見える。
 昨年滋賀県の高島市を周ったときに私を守護してくれたジェット機の勇士も居られた。

(※)昨日5月19日(木)、高島市の方が大處神社(大処神社)にコメントを寄せてくれていた。

 こういう動きがみんな関係してくるのだろう。

○ オープンハウスの9,250枚を配送。

 港区・品川区・大田区の13件。
 ドライバーをすると精神的に健全になる。
 動かすのは身一つ。
 久しぶりにいい経験をさせてもらった。

○ 東京電力、福島第一原発の1号機から4号機の廃炉を公式決定。

 7号機と8号機の増設計画中止も正式に決めた。
 清水正孝社長(66)が6月28日付で引責辞任、後任に西沢俊夫常務(60)を起用する。
 勝俣恒久会長(71)は当面留任する。
 5号機と6号機はどうなるのだろう?

5月21日(土)、この世の最後の守護神からの王冠、「大きな耳」・・

 朝の映像。
 西側から「この世の最後の守護神」が現れてきて、私に王冠を差し出してくれる。
 受け取っていいものかどうか躊躇している。
 「この世の最後の守護神」の別名は「死神」というからだ。
「この世の最後の守護神」からの王冠

○ 夕方の映像。

「これはスゴイ」
 と言っている自分の姿を感じる。
 何をスゴイと言っているかよく判らないが、感じられてくる映像が下のようなもの。
 最初は「耳」かと思ったが、しばらくすると通路のようにも思えてきた。
大きな耳に似た空間
 平成23(2011)年5月17日(火)に耳鳴りがするということで早退した人がいて、5月18日(水)にはその影響で休んだ。
 そのことと、この大きな「耳」の映像は関連するだろうか?>
 また平成21(2009)年10月25日(日)に大きな像の左目に立っている自分を感じていたが、この映像に関係するだろうか

 マルドゥク 『Wikipedia』(ヴィキペディア)からの引用

マルドゥク
 マルドゥク(Marduk、マルドゥーク、マルドゥック)は、古代バビロニアで信仰された神。
 バビロン市の都市神。想像を絶するほど絶妙に作られた四つのと四つのを持ち、を動かせば炎が噴き出す。
 シュメール初期王朝時代より、既にマルドゥク神信仰が行われていたと言われる。
 しかし、マルドゥク神がメソポタミアで重要な神となるのは、バビロン市が古代メソポタミアの中心都市となる古バビロニア時代(紀元前18世紀頃)以降のことである。
 アッシリア人にも好んで信仰されており、後にはベル(主人の意)と呼ばれるようになった。
 をシンボルにしていることから、元来は農耕神であったと言われる。
 しかし、バビロン市の隆盛とともに各地の神の性格を取り込み、遂にはバビロニアの最高神にまで高められた。バビロンの祭司たちが神話を改変し、マルドゥクティアマトの殺害者かつ世界と人間の創造者であるとしたと考えられている。
 バビロンの王は、戴冠式の代わりにマルドゥクの像の手をつかむことで王となった。
 アッシリアがバビロニアを支配していたときも、アッシリアの王は新年の祭に毎年バビロンに来てマルドゥクの手をつかみ、王位を要求する権利を正当なものとした。

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平成22(2010)年4月15日(木)、名刺に「・・・・」という名が書かれている
 朝3時に起きて、再び寝た。
 次に目覚めるとき「・・・・」という名が書かれた方と名刺交換している場面の夢を見た。
 この場面は2度目だと夢の中で思っている。
 最初の場面の人物は違った方だったが、その方も「・・・・」という字をもっていたので記憶に留めている。
 奈良県葛城の「味高彦根命」の流れを汲む人たちが訪ねて来られているんだ、と思った。
 そして、私は夢の中で感極まって泣いた。
 大国主命の「槌」があってこそ柱が立てられ、そして大国主命の「種籾」は「」があってこそ大地に効率よく植えられる。
 そこに太陽の恵み(高照姫)があって実りを迎えることができる。

平成22(2010)年4月23日(金)朝方の(スコップ・シャベル)の映像。

 いつも見ている闇の中の光のシャワーの一部に光の塊ができ、(スコップ・シャベル)のような、あるいはのような形になった。

◆ 昨年のいつだったか忘れたが、大きな目の空洞を探検したことがあった。

 今回の「耳」の空洞と関連する気がする。

平成23(2011)年5月21日(土)に見た「耳」も象徴的だ。

○ 「60」と「61」についての新たな発見。

 平成22(2010)年6月2日(水)の鳩山由紀夫首相が辞任と小沢幹事長の辞任を受けて、平成22(2010)年6月4日(金)の午前に、民主党の代表選を実施。
 党員・サポーターによる正式な代表選ではなく、両院議員総会での投票でおこなわれ、新代表の任期は鳩山首相の任期である2010年9月末まで。
 菅直人氏と樽床伸二氏の一騎打ちで争われ、菅直人氏が291票、樽床伸二氏が129票を獲得。
 菅直人氏が新代表に選出された。
 平成22(2010)年6月4日(金)午後、民主党の菅直人代表(63)は国会で首相指名を受け、第94代61人目の首相に選出された。
 平成22(2010)年6月4日(金)とは、平成22(2010)年5月5日(水)に天の大神から指定された日だった。
 nakaさんの送別会が行われた翌日の平成21(2009)年8月30日(日)に開票された衆議院選挙で民主党は歴史的な勝利を納め、平成21(2009)年9月16日(水曜日)に鳩山由紀夫氏が第93代60人目の首相(2009年9月16日- 2010年6月8日 266日 62歳-63歳 )に選出された。

○ 5月21日(土)、上告棄却を不服とした堀江被告側の異議申し立てを棄却!

 平成23(2011)年4月26日(火)に上告棄却され、異議申し立てをしていたライブドア事件の異議申し立ても棄却された。
 2年6月の実刑が確定し、間もなく収監される。
 5月20日付で、最高裁第3小法廷(田原睦夫裁判長)は、ライブドア(現LDH)の粉飾決算事件で、証券取引法(現金融商品取引法)違反(有価証券報告書の虚偽記載など)の罪に問われた元社長堀江貴文被告(38)について、上告棄却を不服とした堀江被告側の異議申し立てを棄却する決定をした。
 懲役2年6月の実刑とした一、二審判決が確定し、堀江被告は近く収監される。
 2年6ヶ月後とは平成25(2013)年11月に当たる。

5月22日(日)、田中神社と三尾神社旧跡、アイスランドで噴火・・

 高島市の田中神社と三尾神社旧跡の写真の整理。
 高島市から何らかの現われがあるまで編集を中断していたものだ。
 田中神社
 三尾神社旧跡

○「また同じ夢をみたのよ」

 とお昼寝から目覚めた女房がいう。
「23歳か24歳の色白であんまり可愛くない女の子が、家に1歳くらいの子を連れてやってくるのよ。」
「成田の遠縁だというのだけれど、そんな気がしないのよ。」
「あの1歳位の子を連れたあの子は、誰なんだろう?」
「下でその女の子の24・5歳の夫が、その子を呼ぶのよ」
「どういうことなんだろう」
 同じ夢なんだよね。

○アイスランドで噴火。

 アイスランドの首都レイキャビクの東、ヨーロッパ最大の氷河地帯にあるグリムスボトン火山は、21日夜、7年ぶりに噴火し、噴煙が上空およそ20キロに達した。
 この影響で22日、レイキャビク近郊の国際空港が閉鎖され、ヨーロッパの主要都市やアメリカを結ぶおよそ30便。
 アイスランドでは、去年の平成22(2010)年4月14日(水)にも別の火山が噴火し、大量の火山灰によって、ヨーロッパ各国で空港の閉鎖が相次ぐなどの影響が広がったことがある。
 アイスランドというのは「アイダー羽毛」で焦点を当てた国だ。
 3月5日(土)に小手指で打合せをしたとき、アイルランド産の「アイダー羽毛」を取扱ってもいいということになった。
 急きょ、3月6日(日)に「god-sleep.com」というドメインを取得して製作にかかると、
「滅びるぞ」
 と告げられていた。
 こうして、3月11日(金)の地震となった。
 アイスランドとは日本を動かすくになのかもしれない。

○5月22日(日)午前3時、日本のはるか南の海上で、台風2号が発生した。

 気象庁の観測によりますと、5月22日(日)午前3時、日本のはるか南のカロリン諸島の近海で、熱帯低気圧が台風2号に変わりました。

5月23日(月)、田中神社と三尾神社旧跡、米中部ミズーリ州で竜巻

        メルマガ登録画面の修正が完了したようだ・・

 高島市の田中神社と三尾神社旧跡の写真の整理。
 高島市から何らかの現われがあるまで編集を中断していたものだ。
 田中神社
 三尾神社旧跡

○ メルマガ登録画面の修正が完了したようだ

 これで残されているのは27個の「ドメイン」移転だけとなった。
 シッカリとやりきろう。

○ 米ミズーリ州で大竜巻、116人死亡400人負傷。 5月23日(月)21時45分配信。

 【ニューヨーク=柳沢亨之】米中部ミズーリ州ジョプリンで現地時間22日夕、大きな竜巻が起き、米メディアによると、家屋約2,000棟が損壊、少なくとも116人が死亡し、約400人が負傷した。
 人口約5万人を抱える同市の約3割が被災しており、死傷者数はさらに増える恐れがある。
 市内は停電し、ガス漏れによる火災も発生している。
 同日は米中部などで計約50回の竜巻が起き、中西部ミネソタ州ミネアポリスでも1人が死亡した。
 米国では先月4月28日(木)(旧暦3月26日)に南部アラバマ州などで発生した竜巻で計300人以上が死亡した。

5月24日(火)、福島第一原発2号機と3号機もメルトダウンと発表・・

       首相、第37回G8サミット(主要国首脳会議)のため仏へ・・

 5月12日(木)に福島第一原発第1号機で「メルトダウン」と公表されていた。
 これに続いて東京電力は5月24日(月)、福島第1原発1〜3号機の地震発生前後の原子炉の状態について解析結果を公表した。
 圧力容器内で水位が維持されていない場合、3号機では約60時間後の3月14日(月)午前3時ごろに、2号機は地震から約101時間後の3月15日(火)午後8時ごろ、溶けた核燃料の大部分が圧力容器底部に落下するメルトダウン(炉心溶融)の状態になったとした。

○ 5月24日(火)夕方5時過ぎ、菅直人総理大臣、G8サミットへ。

 第37回G8サミット(主要国首脳会議)の議長国はフランスで、ドービルで開かれる。
 福島第一原発の事故を受けて原発を巡る対応が主要議題の一つとなる。
 これに出席するため、菅総理大臣は午後5時すぎ、政府専用機で羽田空港を出発し、最初の目的地のパリに向かった。
 日本時間の5月25日(水)早朝、パリに到着する予定で、最初に議長国フランスのサルコジ大統領と個別に会談したあと、ドービルに移動し、G8サミットに臨む。

5月25日(水)、メルマガ59号と第59回式年遷宮、お袋の病院・・

27個のドメインのレジストラの移転に着手、「はぐれ星」(大マゼラン)

 メルマガ59号を自宅で発行( → メルマガ目次)。
 新宿・渋谷・中野の記事の内容を前の多摩の記事をコピーして発行してしまった。
 杉並のところで気づきすぐに訂正号を発行。
 「第59回式年遷宮」は本来は昭和24(1949)年に行われるはずだったが、4年延びて、昭和28(1953)年に行われた。
 私はこの宮のときに生まれている。

 → 第59〜62回の伊勢神宮の式年遷宮

✓ฺ 5月25日(水)第59回式年遷宮に相当、お袋の病院、27個のドメインの移転着手。
     吉野から連絡があったという報告。
     27個のドメインのレジストラの移転に着手、「はぐれ星」(大マゼラン)。
     斑(まだら)の白っぽい岩板から、白ウサギが・・。
✓ฺ 5月26日(木)、『定めの時』と2個8個要請、第37回G8首脳会議開催。
✓ฺ 5月27日(金)、『第37回G8首脳会議閉幕、関東地方の入梅、菱のハードエラー。
✓ฺ 5月28日(土)、「命の樹」「命の水」、三重県のおばさんの夢。
✓ฺ 5月29日(日)、菅総理午前中に帰国、台風2号午後に温帯低気圧に、第10代崇神天皇から第26代継体天皇まで、天の大神から・・。
✓ฺ 5月30日(月)、オーストラリアの象形、5つの惑星が同じ空に出現。
✓ฺ 5月31日(火)、両足の足環、展地の運動会、infocartから送金、頚椎の捻挫、27個のドメインの移管手続きの完了、菱の資料・・。

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✓ฺ 6月1日(水)、鯨の象形、二人の女、ルーターの交換、内閣不信任案の提出、『12番惑星ニビルからやってきた宇宙人』『きみの友だち』。
✓ฺ 6月2日(木)、菅直人首相、震災対応後に退陣!コップが壊れた。
✓ฺ 6月3日(金)、お袋の右目の手術は6月21日と決定・。
✓ฺ 6月4日(土)、日が4日に変ってベットに着くと毛玉のホアホアが、緊急地震速報・・。
✓ฺ 6月5日(日)、安土町で銃の暴発、『12番惑星』の読了。
✓ฺ 6月6日(月)、神社のイメージから1年、ミーティング。
✓ฺ 6月7日(火)、役員会、「2年後は伊勢神宮の第62回式年遷宮・・」。

○ 5月25日(水)早朝、菅総理大臣フランスに到着。

 議長国フランスのサルコジ大統領と会談。
 会談後、ドービルに向かった。

○ メルマガの発行を終えてから、27個のドメインのレジストラの移転に着手。

 最初は失敗。
 認証キーの説明が違っていて認識間違い。
 午後の2回目の操作でようやく成功。
 あとは送金の段取りが残っている。

○ 吉野から5月20日(金)に連絡があった、と今日聞く。

 電話で業者とのやり取りを済ませた。
 先週私が港・品川・大田に出たときに電話があったようだ。

○ お袋の今日の診断の結果は6月3日(金)に解る。

○ 出し忘れ。
 その結果、銀行カードがジーパンから出てきた。

○ 明るく輝く「はぐれ星」(大マゼラン)〜宇宙の神秘!

 大マゼラン銀河で、太陽よりはるかに巨大な恒星が、星の集団の中心から遠く離れた所でぽつんと明るく輝いていることが分かった。
 何らかの理由ではぐれた可能性があるが、重力が強い巨星がはじき出されるメカニズムは謎という。
 欧州南天天文台(ESO)が国際研究チームによる観測成果として5月25日発表した。
 大マゼラン銀河は、地球がある天の川銀河(銀河系)の近くにある。
 この巨星「VFTS682」は、質量が太陽の約150倍もあり、表面温度は約5万倍と非常に熱い。
 離れた所には「RMC136」と呼ばれる星の集団があり、この中心にある明るい巨星と似ている。
 星はちりやガスが集まってできると考えられ、物質の密度が濃い所で数多く、より大きな星が誕生する。
 物質の密度が薄い所で突然巨星が生まれるとは考えにくく、はじき出された可能性が高いという。

○ 斑の白っぽい岩板から、横たわっている白ウサギが現れてきたような気がする。

 斑(まだら)の白っぽい岩板は私の心臓の直下に見える。
 1月22日(土)の講演会で、今年はウサギ年なので、ウサギ年とはどういう年なのかということを聞いている。
 「大国主命の稲葉の白兎」で助けられた「ウサギ」は大国主命が窮地に陥ったとき、炎に飛び込み身を捧げたという。
 ワニを幾度となく見ているし、このワニは櫛甕玉命(鰐彦)のことを暗示しているのかもしれない、と思うようになった。
 1月4日(火)に、「ネズミ・ウサギ・キツネ」の夢を見ていたがそれとの関わりは如何に?

5月26日(木)、『定めの時』と2個8個要請、第37回G8首脳会議開催

 5月26日(木)の早朝にETCカード。
 第37回G8首脳会議が開催される今日というこのタイミングがすごい。
 今日一日の流れをみると、そう思う。

○ 中止にしているつもりだった『定めの時』の購入リンクが生きていた。

 5月26日(木)13:07:36に連絡あり。
 これもまたスゴイ時間だ。
 さらに留め木が2個、鳥居が8個の要請だった。
「14:31」と「16:53」だった。
 これって、「2島8島」の影響?
 「ツキ(ニ)の八クサ」?

○ 5月26日(木)昼(日本時間夜)、仏ドービルで主要国(G8)首脳会議(サミット)が開催。

 原発問題や日本の復興支援が主要議題で、今後の原子力政策でどんな方向が打ち出されるかが焦点。

○ この日の照応関係をみると・・

 『定めの時』と鳥居タイプが8個の要請がきたということから、第37回G8首脳会議は『定めの時』に関わるということになるのだろう。
 ちなみに私が37歳のときというのは、平成8(1996)年で実加が生まれている。

5月27日(金)、第37回G8首脳会議閉幕、関東地方の入梅・・

      菱のハードエラー

 5月26日(木)にETCカードの承認。
 第37回G8首脳会議開催が閉幕される今日というこのタイミングもすごい。

○ 5月27日(金)14:21に、27個のレジストラ移管確認メールの到着。

 5月25日(水)登録業者によっては、顧客に移管確認メールを送信しているものらしい。

○ 展地に、名前の入ったティーシャツ。そして、入梅宣言。

 5月28日(土)の運動会に合わせて購入したものがギリギリに到着。
 5月22日(日)に発生した台風2号の影響で明日の運動会は中止だろうな。
 5月22日(日)に発生した台風2号の影響で関東・甲信越地方では平年より12日速い入梅宣言が出された。

○ 菱、ハードエラー。

 パーテーションを区切りなおそうとして、ハードエラー。
 タイミングがあるな。

○ 5月27日(金)昼(日本時間夜)、仏ドービルで主要国(G8)首脳会議(サミット)が閉幕。

 「G8首脳宣言」を発表。
〔1〕首脳宣言は、原子力の安全性について、「最優先事項として取り組むことが極めて重要だ」とした。
〔2〕中東・北アフリカの民主化の動き「アラブの春」は5月26日(木)の夕食会、5月27日(金)午前の会合と続けて議論された。
  エジプトとチュニジアを民主化の成功例として歓迎し、各国が次々と支援を申し出て、総額3.2兆円規模の支援総額になった。

○ 5月28日(土)、菅総理大臣、ベルギーのブリュッセルへ。

 菅総理大臣は、5月28日(土)にベルギーのブリュッセルでEU=ヨーロッパ連合の首脳と、EPA=経済連携協定の交渉開始について意見を交わし、5月29日(日)に帰国予定。

5月28日(土)、「命の樹」「命の水」、三重県のおばさんの夢・・

 朝の幸福な夢。
 私の体に「樹々」が生い茂っている。
 私の体の腹部に相当するだろうか。
 その「樹々」は清らかな水脈に生い茂っている。
 「樹々」と水脈を見て、私は「命の樹」と「命の水」だと思った。
 感動を覚えながら目覚めた。
 平成20(2008)年4月49日(火)に、アロンがこちらに戻れるように願をたてた。
 この年の5月に「生命の木の幹」か「生命の木の根」を見ていた。
 練馬から移転し丸3年経つが、3年かけてようやく抜け出したのだろうか。

○ 女房の朝の夢。

 ある家族に招待されて、三重県に行くことになったのだという。
 招待された場所は、おばさんの近くの家。
 その場所につくと、おつゆを張った空の鍋と具が準備されていた。
 そこに、忙しそうに具の入ったお鍋を両手でもったおばさんがやってくるという。
 おばさんの家の別室に当たっていたらしい。
 おばさんが近くに来たので、挨拶を交わした。
 場面が変り、庭園へ移動。
 私・実加・展地・美穂は何かをやっているらしく、違う場所には光宮(みや)と移動。
 下が雨で濡れているため、庭園の向こうの離れに行くために、靴を脱ぎ裾をあげて裸足になって光宮(みや)と行こうとした。

○ 台風2号の影響で展地の運動会は平成20(2008)年5月31日(火)に順延。

○ 高島市で残されている写真の整理を始めた。

 排戸の水尾神社佐田神社藤樹神社の3箇所。
 この写真の整理で昨年の5月連休の整理を終える。
 各天皇のあらましを知るに当たって、紀行集『小説 皇位争乱』が非常に面白い。

5月29日(日)、菅総理午前中に帰国、台風2号午後に温帯低気圧

第10代崇神天皇から第26代継体天皇まで、天の大神から・・

 フランスなどを訪問していた菅総理大臣は、G8サミット=主要国首脳会議など一連の外交日程を終え、5月29日(日)午前、政府専用機で羽田空港に帰国。

 台風2号は、5月29日(日)29日午後、四国沖で温帯低気圧に変わった。

 温帯低気圧発達、東北・関東などで大雨の見込み。

○ 歴代天皇の系図をまとめた。

 第10代崇神天皇から第26代継体天皇まで
 第25代武烈天皇のとき皇統が途絶え、第26代継体天皇が認められるようになるまで、紆余曲折を経た。
 第25代武烈天皇で皇統が絶えたことが「天照大神の岩戸閉め」に相当。
 都では、大伴大連(おおとものおおむらじ)金村(かねむら)・許勢大臣(こせのおおおみ)男人(おひと)・物部大連(もののべのおおむらじ)麁鹿火(あらかい)、等々の有力な重臣と諮(はか)り、時を置かず天皇を擁立し勅命を以て国をめる事を急いだ。
 第26代継体天皇の皇位継承のために、大伴大連(おおとものおおむらじ)金村が岩戸開きに奔走。

 第26代継体天皇亡き後に、仏教が伝来し、国は乱れ放題。

 継体天皇の23年(530年)秋9月、大伴金村との政争に敗れジクジたる思いで帝の即位を認めた武内宿禰を祖とする許勢大臣(こせのおおおみ)男人(おひと)が逝去して、一族の蘇我稲目宿禰が跡を継いだ。

(※)蘇我稲目宿禰 → 蘇我馬子 → 蘇我蝦夷 → 蘇我入鹿

 続けて、継体25年(532年)春2月7日、第26代継体天皇は82歳で崩御された。
 次の皇位継承を巡って大伴大連(おおとものおおむらじ)金村蘇我稲目宿禰で反目が起こる。
 欽明13年(552年)冬12月、百済の聖明王は度々の派兵を謝し金銅の釈迦仏一躯と経論若干巻を帝に奉った。
 献上されたの顔は端麗で美しく未だかって見た事も無い美しさであった。
 仏は黄金に輝き、秀麗な瞳は人の奥底を見透かし、救いの手を差し伸べる様な慈悲の眼差しであった。
 分厚い唇は哀しみや苦しみを慰める言葉を発するが如く、何かに祈る姿は人の罪悪を一身に受け、全ての苦を払い永遠の楽土を祈る姿に見えた。
 帝は使者の言葉を聞き終わり、喜びを隠せなかった。
 諸臣にこの仏を祀るべきかどうかを諮った。
 物部大連尾興(おこし)と中臣連(なかとみのむらじ)鎌子(かまこ)は申し述べた。
「大和は神の国であり帝も臣も天神(あまつかみ)、国神(くにつかみ)を春夏秋冬にお祀りするのが古来からの習いである、異国の神を崇め拝むことは国つ神を蔑(ないがしろ)にする行いで有り、神の怒り受ける事になろう。」
 と異議を唱えた。
 仏の事は渡来人から聞き知っていた蘇我稲目は
 「西の国の諸国は皆、仏を崇め拝でいるとの事、わが大和の国だけが仏の法に背き仏を打ち捨てる事が出来ましょうか。」
 と物部の意見に反論を唱えた。
 帝は裁可を下し、蘇我稲目に授け試しに仏を拝む事を許した。
 蘇我稲目は非常に喜び小墾田(おはりだ)の館を清め、仏を安置して日々、仏を拝んだ。
 その後、疫病が流行(はや)り、民は苦しみ病を癒(いや)す手立ては無かった。
 物部尾興(おこし)は、蘇我稲目が仏を祀った事を神が怒り、疫病を招いたと帝に奏上し一刻も早く仏を処分すべきであると申し述べた。
 帝も疫病を癒す手立ても無く、物部尾興の申す所を聞き入れ仏の処分を承知された。
 物部尾興(おこし)は直ちに蘇我稲目の館に急行し蘇我の止めるのも聞かず勅命であると称し仏を奪い難波の堀江に投げ捨て、仏を安置していた館も火を掛け焼き払った。
 この事があってから蘇我稲目と物部尾興(おこし)はことごとく対立を深めていった。
 欽明23年(562年)春1月、新羅は任那の官家(みやけ)を攻め討ち滅ぼした。
 神功皇后の三韓征伐によって大和の支配とした任那十国は事実上滅んだ。

○ 「姫島」とは「竹生島」のこと

 「姫島」というのは三女神に深く関わる名前のようだ。
 宇佐神宮の記録をみてそう思った。
 だから九州にに「姫島」があるものと思っていたが、三女神に関わる本源的な島は「竹生島」である。
 神代の昔、「竹生島」が「姫島」と呼ばれていたが、竹子姫の伝承が色濃くなって「竹生島」と呼ばれるようになったのだろう。

○ 5月29日(日)の天の大神からのお言葉。→ 大神

「間もなくそなたたちが考えているような世になる」
「この子はわしからも言っておるのじゃがのぉ」
「そなたちがそれじゃからのぉ」
「それはそれでもワハハじゃ」

5月30日(月)、オーストラリアの象形、5つの惑星が同じ空に出現

 朝の映像。
 オーストラリアに似ている光を放つ象形が太平洋を北上し、日本に重なった。
 それは、まず京都府から滋賀県に重なった。
 しかし、重なりの座りが悪くて、それは四国に移動していこうとしているかのようだ。
 オーストラリアの国魂神が日本にやってこられたのだろうか?

 昨日5月29日(土)に天の大神が語られた内容の含みが面白いかもしれない。

○ オーストラリアでの天体ショーと、5月8日(日)に天の大神が語られたことは関わりあることなのだろうか。
 今月初めにNASAが発表したところによると、5月に入ってから水星・金星・火星・木星による壮大な天体ショーが繰り広げられているという。
 5月30日(月)にはそれらの星に加えて月も同じ空に出現し、5つの惑星を同時に見ることができたという。
 この惑星配列は、50〜100年に1度の天体現象らしい。
 この惑星配列は、豪州シドニーの東側の空に夜明け前に確認できるそうだ。
 5月8日(日)に火星・金星・木星が一直線に並び、
 5月11日(水)には金星と木星が最接近。
 5月13日(金)には、水・金・木星によるトライアングルが確認でき、
 さらに5月20日(金)には、水・金・火星による新たなトライアングルが現れるのである。
 まさしく天体ショーと呼ぶに相応しい現象の連続なのだが、5月30日(月)には、これらに加えて月も登場。5つの星を同じ空に同時に見られるのである。
 今回のような天体現象が前回豪州で確認されたのは、1910年のことだった。
 次回は2056年になるという。
 この現象について一部の科学者から、地球に影響を与えているとの見方がある。
 地震や竜巻などの災害は、惑星配列の影響によるものとの説がささやかれている。
 しかし多くの天文学者は、この説を「あり得ない」と一蹴しているとのことだ。

排戸の水尾神社をアップ。

5月31日(火)、両足の足環、展地の運動会、infocartから送金

 頚椎の捻挫、27個のドメインの移管手続きの完了、菱の資料・・

 歯磨きのときの朝の映像。
 私の両足の足環が間もなく外れようとしているようだ。
 両足に足環をハメられて身動きが取れない状態を自覚して10年以上たつような気がする。
 それが外れるのだろうか?
 平成22(2010)年6月3日(木)に船通山を中心とした地図の作成をしているときに、「左足の足環は外れた気」がした。
 今朝はまだ残っていた「右足の黒い足環」が外れようとしているのだろうか。

私の両足の足環

5月29日(土)の運動会が台風の影響で中止になり、振り替えで、今日行われることになった。
 展地、3つのリレーに出るということで内心は心待ちにしていた。

○ 頚椎の捻挫・・?

 机に座ったら急に首が痛くなったのだという。
 ギックリ腰というのはそういうものなのだが、それが首にあらわれた。

5,320円、infocartから送金だった。

 何かをアフィリエイトしたものなのだろうが、珍しいこともあるものだ。

○ 27個のドメインの移管手続きの完了

 5月25日(水)にメルマガ59号を発行してすぐに、27個のドメインのレジストラの移転に着手した。
 5月27日(金)14:21に、27個のレジストラ移管確認メールの到着してから料金支払メールが来るのを待った。
 本日移管費用の請求メールが到着。
 支払いを済ませれば、移管が完了する。

 これで、私の手を離れる準備が出来た。

○ 福島第1原発事故で、東京電力は31日午後、2号機使用済み燃料プール代替循環冷却装置の運転を開始した。
 事故後、循環型の冷却が行われるのは原子炉、燃料プールを通じて初めて。

○ 菱を巡ってまたきな臭い動き。

 資料の件で、5月30日(月)の夕方に話題になっていた。
 ノウハウは資料に表現される。
 資料を読み込めるものにとっては、その資料は宝の山なのだ。
 菱がその資料をどうするかは菱の判断だが・・
 いずれにしても5月27日(金)にハードが壊れているので復旧するまで時間はある。

○ ETC。

 夏の旅行に向けての準備。
 どこに行く?

○ 今日で5月が終わり、5つ目の部屋を何とか無事に通過できそうだ。

6月1日(水)、鯨の象形、二人の女、ルーターの交換、

内閣不信任案の提出、『12番惑星ニビルからやってきた宇宙人』・・

 朝の夢。
 「ナマズの象形のようなもの」が11時の方角から近づいてきた。
 2月1日(火)になまずの大きな口を見ていたので、また3月11日のような巨大地震がやってくるのだろうか。
 気になって、「ナマズの象形のようなもの」を凝視して見ると、「ナマズの象形」というよりは「鯨の象形」に近い。
 5月30日(月)に「オーストラリアの象形」を見てから、ものの形ではなく、「象形」でモノを捉えるようになったのかもしれない。

 続けて、私の胸に二人の女がいるのを感じる。

 近くをみると女房はいる。
「誰だろう」
 と思っている自分がいる。
 間もなく判るかもしれない。

○ 14:27、27個のドメインの支払が完了したことによって、移転の完了!

 これでキレイに区切りがついたことになる。

○ 6月1日(水)、菅政権に対する内閣不信任決議案を衆院に提出。

 自民・公明・たちあがれ日本の3党は6月1日(水)夕、菅政権に対する内閣不信任決議案を衆院に提出した。
 6月2日(木)に採決される。
 どちらにふれるだろうか?
 政争が起きるときというのは、そういうものの配置になっているのだと思う。
 気を引き締めてかからないと、そういうイザコザに巻き込まれてしまう。

 どうせイザコザに巻き込まれる配置なら、周りの状況に逆らわない方がいい。

○ ところが、思わぬトラブルに巻き込まれた。
 変更依頼表を巡ってのトラブル。
 平成23(2011)年5月23日(月)田中神社三尾神社跡をアップし、平成23(2010)年5月30日(月)拝戸の水尾神社を、アップした影響だと思ったが後の祭りだ。
 この影響は、6月4日(土)の枚数変更と6月24日(金)の内線取り間違いにも現れた。
 平成22(2010)年2月27日(土)、チリで巨大地震(M8.6)が発生したときの夢

 怒りと憎しみに満ちた夢で目覚めた。

 私は教師だった。
 私は同僚の髪の長い女性教師に好意を寄せていた。
 その女性教師があるトラブルに巻き込まれて、ある教室である人物と話し合いをしようとしているらしかった。
 ある人物は教室の窓側に机と椅子を高く積み上げて小高い山のようにしていて、その上で寝そべっていた。
 その椅子と机で小高くなった頂から
「なんだ女じゃねぇか」
「これはいいや」
 と舐めるように見回し、今にも自分のものにしようという雰囲気だった。

 隙間から教室の中を探っていた私は怒りと憎しみの感情を抑えきれなくなった。

 教室のドアを開け、そのある人物の胸ぐらをつかみ、
「こうやるとお前なんか命がなくなるのだぞ」
「こうやるとお前なんか死んでしまうのだぞ」
 ・・・と怒りと憎しみに満ちて自分自身が抑えきれなくなっていた。

 目覚めてからも怒りと憎しみが抜けきらない、それほど激しいものだった。

◆上の夢は、平成22(2010)年2月25日(木)平成22(2010)年2月26日(金)のサーバートラブルと、志呂志神社(しろし)長田神社大炊神社白鬚神社に関わる遠い昔の記憶なのだろうと思った。
 寝そべっている猿田彦命との類似性、鈿女命との類似性、覗き見をした彦火々出見尊との類似性。
 女性教師がいる辺りは志呂志神社(しろし)なような気がするが、だとすると、机と椅子を高く積み上げた小高い山は拝戸の水尾神社大炊神社あたりなのだろうか、田中神社三尾神社跡かあたりだろうか、と思っている私がいる。
 このあたりで私自身が抑えきれない怒りと憎しみに捉われて暴発したことがあったのだろう。

 滋賀県高島市の安曇川周辺には、私にとって抜き差しならない何かある。

 上の夢の前段階は、平成22(2010)年6月17日(木)に見た夢かもしれない。

 遠い昔、同僚の女性との幸福な関わりがあった夢だった。

◆ この夢を見た2月27日の15時34分頃(日本時間27日午後3時34分)、チリで巨大地震(M8.6)が発生し、翌日の日本列島全体に津波警報が発令された。
 バンクーバーオリンピックの最後の2日を消しさった感がある。
 テレビの画面の右下には終日日本列島が点滅し、津波速報を伝えていた。


○ ゼカリア・シッチン『12番惑星ニビルからやってきた宇宙人』と重松清『きみの友だち』

    

 6月1日(水)朝一番で、アマゾンに注文していた上の2冊の本が着いた。

 並べてみると、『12番惑星ニビルからやって来た宇宙人』 は、『きみの友だち』と読める。
 『きみの友だち (新潮文庫)』は展地の課題図書だ。
 『霊界物語』では、30万年から35万年前、太陽系の惑星から神々が降臨して活躍される姿が述べられている箇所がある。
 イスラエルに「地の高天原」が置かれていて、その統治の状況が語られている。
 シュメールの物語は、『霊界物語』を読んでいるのかのような感覚になる。
 1996年にゼカリア・シッチン『12番惑星』のことは聞き知っていた。
 1996年当時は地球のことは地球で解決すべき、と考えていたこと、また日本各地を回る上で地球外の知識が混入することによって混乱が生じる可能性を警戒して近寄らなかったのだ。
 今読むととても面白い。
「汝姦淫するなかれ」
「イロにとらわれてこの世をおかしくしてしもうた」

○「今読んでよかったのじゃ」

 天之大神の言葉だと思う。( → 大神

○『祝詞集』の注文。

○ 6月は、『12番惑星ニビルからやって来た宇宙人』 は『きみの友だち』で始まり、27個のドメインの支払が完了し、菅内閣への内閣不信任決議案が衆院に提出され、『祝詞集』の注文につながった。

 スゴイ一日になった。

6月2日(木)、菅直人首相、震災対応後に退陣!コップが壊れた・・

 朝の映像。
 自らは光りを放たず、周辺から光りを放っている人物。
「ここからは私が案内しよう」
 鉄腕ダッシュ!の人物ロゴのような雰囲気がある。
 光りを遮っているかのようにも見えるが、悪意は感じられない。
「違う世界にいる自分だな」
 と感じとれるような気がする。
 平成7(1995)年10月22日(日)に聞いた五行に関係するような気がする。
  火、動いて水、中心が歓喜。
  光、動いて影、中心が歓喜。
  熱、動いて暗、中心が歓喜。
  日、動いて月、中心が歓喜。

  陽、動いて陰、中心が歓喜。

○ 昨日6月1日(水)に提出された菅直人内閣に対する内閣不信任案を国会で採決する衆院本会議の前に、民主党の代議士会が開かれた。
 民主党の代議士会で、菅直人首相は、民主党からの大量造反で党分裂となることを回避するため、震災対応に一定のめどがついた段階で、自発的に退陣する考えを表明した。(12:47)

○ 仕事場で使っているカップのトッテが壊れてしまった。

 平成22(2010)年1月9日(土)に51歳になったとき、同じタイプのものが割れたのだ。

6月3日(金)、お袋の右目の手術は6月21日と決定・・

 父親の命日に当たる5月12日(木)の早朝に池袋について診察し、5月25日(水)に2回目の診察をし、今日が3回目の受診日だ。
 受診の結果、6月21日(火)に手術することが決まった。
 6月20日(月)に入院し、6月21日(火)に手術、6月22日(水)が退院。
 6月22日(水)は、メルマガ61号の発行日にあたっている。
 5月11日(水)のメルマガ58号から6月22日(水)のメルマガ61号までの期間東京にいることになる。
 6月29日(水)に中野に行き、6月30日(木)の夜行で山形に帰る。
 一応予定のあらかたが定まった。

6月4日(土)、日が4日に変ってベットに着くと毛玉が、緊急地震速報

 日が6月4日(土)に変ってベットについた直後の映像。
 眠りッパナに左頬あたりから、黄金色の毛をした3つのフワフワが飛び出ていった。
 その直後に、3つの携帯が緊急地震速報音を発した。
 6月4日(土)1時0分ごろ 福島県沖で震度5弱の地震が発生した。

○ 枚数修正を巡ってのイザコザ。

 個々の動きのために全体の動きを止めることは出来ないだろう。
 6月1日(水)の変更依頼表のトラブルに続いた。

6月5日(日)、安土町で銃の暴発、『12番惑星』の読了・・

 6月5日(日)午後1時40分ごろ、滋賀県近江八幡市安土町の安土城跡で開かれた「あづち信長まつり」の会場から、「鉄砲隊の銃が暴発し、男性が顔から出血している」と119番があった。
 近江八幡署によると、火縄銃で空砲を撃つ演武を披露していた男性(58)が、顔にやけどを負った。男性は命に別条はない。鉄砲隊は4人一組で、ほかの3人や見物客にもけがはなかった。
 1人3発ずつ空砲を撃つ予定で、男性は2発目を準備中だったといい、同署が暴発の原因を調べている。銃は長さ約1メートルで男性が所有していた。
 昨日の6月4日(土)未明に見た「黄金色の毛をした3つのフワフワ」の夢の場面だと思った。

○ 6月5日(日)『12番惑星』の読了。→ 大神

「どこが面白かった?」

 といつもの声に問われた。

 『霊界物語』がなぜ30万年前や35万年前の出来事を書いているのかようやく判った。
 『12番惑星』を『霊界物語』の地平で読むと10万年前とか1万年前の隙間が埋まる。
 ・・と答えた。

 天之大神が続けてくれた。

15万年前、そなたたちは大きな功績を残したのじゃ
今その地点に繋げておる
「今日起こったことが前触れじゃ」

 今日起こったことというと・・

 午後12時49分『奥義書』。
 ジョイフルの帰り、女房の小言が続いた。
 午後1時40分ごろ、「あづち信長まつり」で鉄砲隊の銃が暴発。
 夕お二人に発送。
 同じころ、展地の膝のサポータをアルペンで3つ購入。
 残りの『12番惑星』の読了。
 私が横になって『12番惑星ニビルからやって来た宇宙人』を読んでいると、展地が私の横に来て『きみの友だち』を読んでいる。

 面白い配置。

 15万年前、人類史的に何が起こったか

○ ネアンデルタール人(ネアンデルタールじん、ホモ・ネアンデルターレンシス、Homo neanderthalensis)は、約20万年前に出現し、2万数千年前に絶滅したヒト属の一種である。

    ネアンデルタール人『Wikipedia』(ヴィキペディア)からの引用

○ クロマニョン人(くろまにょんじん、Cro-Magnon man)とは、南フランスで発見された人類化石に付けられた名称である。
 1868年、クロマニョン (Cro-Magnon) 洞窟で、鉄道工事に際して5体の人骨化石が出土し、古生物学者ルイ= ラルテ(Louis Lartet) によって研究された。
 ヨーロッパにおける化石現生人類をひろくクロマニヨン人と言うこともある。
 またネアンデルタール人を旧人と呼ぶのに対し(ネアンデルタール人以外にも、25万年前に新人段階に達する前の、現代型サピエンスの直接の祖先である古代型サピエンス等も旧人段階の人類とみなすことがある)、クロマニョン人に代表される現代型ホモ・サピエンスを新人と呼ぶこともある。
 約20万年前に誕生した現生人類を称するための用語としては、学名の「ホモ・サピエンス・サピエンス」。

    クロマニョン人『Wikipedia』(ヴィキペディア)からの引用

○ アダムは11万2360年前に生まれた(ネアンデルタール人)
  セトは、10万4560年前に生まれた
  エノシュは9万8260年前に生まれた(クロマニュン人)

    『12番惑星ニビルからやって来た宇宙人』P84の見解

○ ちょうど3年前の平成20(2008)年6月3日(火曜日)に祭壇の前で新しい配置が決まったり、翌平成20(2008)年6月4日(水曜日)にアロンから
「このものをよろしくお願いします」
 と依頼を受けていた。
 これが15万年前の出来事に関連するのだろうか?

6月6日(月)、神社のイメージから1年、ミーティング・・

 平成22(2010)年6月6日(日)
「神社を売ろう」
 というイメージが湧いてきてちょうど一年。

 このとき可美真手命は

「全体が動くので個々のことは心配に及ばぬ」
 といわれていた。

○ ミーティングがあり、データ修正があり、ホームページがあり、煩雑な一日。

○ NTTドコモの通信障害 2011年6月6日(月) 午前8時27分頃
 関東及び甲信越地域でFOMA、 Xi 、mova及び衛星携帯電話をご契約された一部のお客様において、ご利用しづらい状況が発生しておりましたが午後9時36分に回復した。

6月7日(火)、役員会、「2年後は第62回式年遷宮」、太陽フレア

 総会を兼ねた役員会。
 その後、浅草の「どぜう」へ。
 「どぜう」というのは創業210年の歴史をもっている。

○ 太陽フレアが、日本時間6月7日(火)午後2時41分に発生。

日本時間7日撮影の太陽フレア  2011年06月10日 15:16 発信地:ワシントンD.C./米国
 太陽フレアは、日本時間6月7日(火)午後2時41分(米東部時間の7日午前1時41分)にM-2の中規模クラスに達した。
 このため磁気嵐が日本時間6月9日(木)午前3時(グリニッジ標準時の8日午後6時)ごろから活発化し、レベルG1(弱)からG2(中)に達することが予想される。
 磁気嵐は12〜24時間以内には終息すると見られるという。
 なお、このような規模の磁気嵐が発生するのは2006年12月以来のことだ。
2011年06月10日 15:16 巨大太陽フレアで磁気嵐が活発化

○ 2年後に辞める。

 いったん人に持ち上げられる味を知ったものが、その地位を離せるものではない。
 2年後というのは、2013年の伊勢神宮の第62回式年遷宮に当たる。

6月8日(水)、古川聡宇宙飛行士、国際宇宙ステーションへ・・

「主の栄光があなたとともにありますように」、メルマガ60号

 日が8日に変って布団に入った。
 すぐ声が聞こえてきた。
「エンキ(地球の支配者・エア)が・・・」
「エンリル(指揮権の支配者)が・・・」
 という声を聞いたが、内容はよく聞き取れなかった。
 今読んでいる本の影響で想念の焦点があっているからか?
 それとも、今朝の古川聡宇宙飛行士(47)が国際宇宙ステーション(ISS)に行くことと関係があったのだろうか。

○ 今朝6月8日午前5時12分(現地時間午前2時12分)打ち上げ成功。

 古川聡宇宙飛行士(47)が搭乗するロシアのソユーズ宇宙船「TMA02M」は、ソユーズロケットでバイコヌール宇宙基地から国際宇宙ステーション(ISS)へ向けて打ち上げられました。

○ 5時30分ごろ、私が朝起きるときの声、

主の栄光があなたとともにありますように
 こういう言葉は初めて聞いた。
 少し面食らってしまう。

○  メルマガ60号の発行( → メルマガ目次)。

 レジストラの移転後の最初のメール。
 技術的には問題なく移転が終了した。
✓ฺ 6月8日(水)、古川聡宇宙飛行士、国際宇宙ステーションへ。
       「主の栄光があなたとともにありますように」
       メルマガ60号は第60回式年遷宮に相当。
✓ฺ 6月9日(木)、「あなたがたが主の栄光とともにある方たちだからです」
✓ฺ 6月10日(金)、時の記念日、「あなたがたの御世の始まりです」・
✓ฺ 6月11日(土)、「わしはそなたたちの味方じゃ」・
✓ฺ 6月12日(日)、「立ち上げれ、われらが主の栄光のために」
       「立ち上がりなさい、われらが主の栄光の名のもとに」
✓ฺ 6月13日(月)、ニュージランドで地震、27個のドメインの失効・
✓ฺ 6月14日(火))、「まとまった仕事になりそうな予感」、抽選日

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✓ฺ 6月15日(水)、「あれはルシファー?」美穂の移動教室
✓ฺ 6月16日(木)、皆既月食、「この世」が淡くて透明な黄色のゼリー状、天之大神「今夜を境に物事がガラっと変ってくるぞ」・・
✓ฺ 6月17日(金)、トラブルが続いた、美穂の移動教室終了・・
✓ฺ 6月18日(土)、昨日に続いてまたトラブルが起きた・
✓ฺ 6月19日(日)、光宮、右目が痛い、王星の二重連星
✓ฺ 6月20日(月)、戦車隊が駆け足で・・2時の上空に、母の入院、白狐の旭、新宿の移転になっていた、吉野とのデータ送信開始だが・・
✓ฺ 6月21日(火)、大きな建造物が崩れはじめた、母の右目の手術、吉野との打合せ・・

6月9日(木)、「あなたがたが主の栄光とともにある方たち」・・

 朝の声。
 荷の準備を終えたときに聞こえてきた。
あなたがたが主の栄光とともにある方たちだからです

○ 午後、暑さのせいで頭がクラクラしてきた。

 昨年も同じような症状になった。
 メマイがして意識がなくなりそうな感覚だった。
 いつでも病院に行けるように作業中のファイルを閉じた。
 平成22(2010)年5月6日(木)の時よりは軽度で済んだ感じだ。

○ ゼカリヤ・シッチンの著作を元にして年表の作成へ

 → 【年表】ゼカリア・シッチンの主要文献を基本にして

○ 女房殿、何を思ったかキリスト教会のクリスマスの賛美歌を聴く。

 ここ2日、「主の栄光」というキリスト教会の流れに属する声を聞いているが、女房殿も何を思ったのか、職場から『家庭画報』のおまけとして付いていた「CD」をもってきて、聞きはじめた。
 クリスマスの時によく歌われる賛美歌だった。

6月10日(金)、時の記念日、「あなたがたの御世の始まりです」・・

 今日は時の記念日。
 朝の声。
あなたがたの御世の始まりです

 これで3日、同じ女の人の声が続く。

 2年前の平成21(2009)年3月3日(火曜日)夜、自宅についた時、天之大神から、
「そなたの時代の幕開けじゃ」
 と言われていたが、これに続く流れだろうか。

○ nakaさんから電話。

「乳癌から咳をし始めたということは、肺に転移したと考えていいんだろう」
「富さんときもそうだったもんなぁ」
 nakaさんからの電話ということは転機になっている日だということだ。

○ 太陽フレアが、日本時間6月7日(火)午後2時41分に発生。

日本時間7日撮影の太陽フレア  2011年06月10日 15:16 発信地:ワシントンD.C./米国
 太陽フレアは、日本時間6月7日(火)午後2時41分(米東部時間の7日午前1時41分)にM-2の中規模クラスに達した。
 このため磁気嵐が日本時間6月9日(木)午前3時(グリニッジ標準時の8日午後6時)ごろから活発化し、レベルG1(弱)からG2(中)に達することが予想される。
 磁気嵐は12〜24時間以内には終息すると見られるという。
 なお、このような規模の磁気嵐が発生するのは2006年12月以来のことだ。
2011年06月10日 15:16 巨大太陽フレアで磁気嵐が活発化

6月11日(土)、3,500年のオラム、「わしはそなたたちの味方じゃ」

 朝早くから、『12番惑星ニビルからやって来た宇宙人』の読書を開始。
 3,600年周期の惑星ニビル3,500年かかるオラムがあることに気づく。
 3,600年と3,500年の最大公約数は126,000年。
 「126」という数字が出てくるんだな。
 126年という年は『秀真伝(ほつまつたゑ)』が景行天皇に上奏された年だ。
 神武天皇の岩戸閉めとは太陽系内部の霊脈を閉ざし、いろんな矛盾を地球内部のものとしたということだったんだ。
 神武天皇が閉められた岩戸を開けるということは、太陽系内部の霊脈がまた再び現れてくるとうことだ。

○ 6月11日(土)天之大神からのお言葉。→ 大神

災い(わざわい)に見舞われるかもしれぬが、わしはそなたたちの味方じゃ
 奈良県のことを考えていて、こういう世界にやってきた。

6月12日(日)、「立ち上がれ、われらが主の栄光のために」・・

 朝起きるときの男の声
立ち上げれ、われらが主の栄光のために
 続けて女の声
立ち上がりなさい、われらが主の栄光の名のもとに
 続けて天之大神の声が続いたような気がしたが、記憶に留めきれなかった。

「立ち上げれ・・」

「立ち上がりなさい・・」
 といわれるが、どうしたらいいのだろう?

○朝8:30 トイレで大きいほうの用をたしているときの映像。

 富士山へと続いている空洞から宇宙服をきた一般的に有名な宇宙人(グレイ?)がでてきて、自宅マンションの南側を通り、東北東の香取市と鹿島市方面に向かった。
 宇宙服を着たのっぺりとした宇宙人(グレイ?)の後ろに続いてクネクネとくねったモノが続いている。
 我が家を通り過ぎたあと西に光線銃を放った。
 諏訪湖に向かったような気もするし、舞鶴湾に向かったような気もする。
 あるいは、敦賀湾に向けられたものだろうか。
 続けて私へも銃口を向けた。
 その瞬間、その人物は何かに撥ね飛ばされたようだ。
 起き上がって私に宇宙語で語りかけてくる。
「▽□○※×◇△・・・」
 私の耳元に同時通訳装置があって、何を語っているのか瞬時に判った。
「お前は神なのか?」
 と尋ねている。
「私は神を知っているが、私が神かどうかはわからない」
 と答えた。

宇宙人の映像

 昨年平成22(2010)年8月17日(火)に東北に続いている大きな洞穴から巨大なイモムシ出てきたあと、7ヵ月後の3月11日(金)に東日本大震災になった。
 この流れだと、6・7ヵ月後に富士山を震源とする巨大地震が発生するということでもあるが・・

間もなくじゃ

 と、これを書いているとき(9時ごろ)に聞こえてくるが、天之大神が語りかけてくれているのだろうか。( → 大神
 第61代菅直人総理大臣の「61」に絶対的意味を持たせるということなのかもしれない。

 → 「60」と「61」の意味について

 そういえば、昨日
「災い(わざわい)に見舞われるかもしれぬが、わしはそなたたちの味方じゃ」
 と言われていた。
 我が家は8階で富士山がとてもよく見えるのだ。

6月13日(月)、ニュージランドで地震、27個のドメインの失効・・

 2月22日(火)の地震で181人が死亡したニュージーランド南島クライストチャーチ(Christchurch)で6月13日(月)、マグニチュード(M)6.0のものを含む地震が相次いで起きた。
 6月13日(月)のこれまでに最も大きかった地震は、日本時間同日午前11時20分(現地時間午後2時20分)ごろに発生したマグニチュード(M)6.0のものだった。
 すでに地震で傷んでいた50を超える建物が倒壊したほか、おそよ5万4000世帯が停電し、市内全域で断水するなどの被害が発生した。これまでに少なくとも10人が負傷したが、死亡者の報告はない。負傷者の中に重傷者はいないという。

(※)2月22日(火)の地震は、マグニチュード6.3の直下型地震だった。

 そして、17日後に3月11日(金)がやってきた。

○ 今から3年前の平成20(2008)年6月11日(水)にメルマガ関連のドメインとして取得したコアサーバーでのドメインの失効。
 平成23(2011)年6月1日(水)に移管費用を支払って事前に移転済みだ。
 これで一つ区切られたことになる。
 あとは平成23(2011)年7月13日(水)にやってくるとコアサーバーのアカウント失効を待つだけである。

○ 展地の頭髪に紫色の球体(オーブ)がみえる。

 試験勉強で一生懸命に勉強した後だったので、脳内磁場が淡い紫色の球体(オーブ)を引き寄せたのだろうか。
 5月18日(水)についで2回目だ。

6月14日(火)、「まとまった仕事になりそうな予感」、抽選日・・

   石川県金沢市上本町の浅野川でアユの大量死・・

 朝起きるときの感覚。
「まとまった仕事になりそうな予感」
 そこはかとなく湧きあがってくる。
 昨年の平成22(2010)年6月29日(火)の午前中に
「うまくいくかも」
 という思いが湧き上がってきていたのに似ている。

○ 女房の診療所に「お〜い!お茶」を運んでいった。

 話に聞いていたyamazakiさんに初めて会った。
 私と同じ誕生日の方だ。

○ 小さいハエのように見える虫が机の周りを飛んでいた。

 朝の「予感」があったので、その虫をやさしく見守っていた。
「虫の知らせ」とも言うではないか。
 3年前はハチで端的に表現されたことがあった。

○ 女児の唾液集めの唾くれおじさん「水野稔彦容疑者(55)」逮捕!

 性的な目的のために小学生の女児から唾液を集めたとして、警視庁生活安全総務課は6月14日(火)、東京都東久留米市前沢1、無職、水野稔彦容疑者(55)を都迷惑防止条例違反(常習卑わい行為)容疑で逮捕したと発表した。
 水野容疑者は
 「17年前〔 平成6(1994)年 〕から約4,000人に声をかけ、500人以上の唾液を集めた」
 と供述しているという。
 都内や埼玉県の子供たちから「唾くれおじさん」と呼ばれていた。
 今から7年前の平成16(2004)年、実加が小学校3年生の秋、「唾くれおじさん」に遭遇。
 すぐに被害届をだした。
 平成16(2004)年というのは、鳥インフル事件が起きた年であり、中越地震、インドネシアスマトラ地震(30万人こ越える被害者)が立て続けに起きた年だった。
 17年前の平成6(1994)年というのは、7月16日(土)に、シューメーカー・レヴィ第9彗星の木星衝突し、私が、マイフレンドをやろうと決心した時期。
 実加がこういう事件に遭遇すること自身妙なことだと思ったのだが、解決し事件が始まった時期を見てみると、面白いものがある。

4月7日(木)にいわれたことの可否が決まるのかもしれない。

「それで道が作れなければ、この世が終わると思えよ」
 と言われていた。

○ 今日が抽選日でもある。

○ 石川県金沢市上本町の浅野川でアユの大量死!
 1万匹の死骸を回収した。
 石川県などによると、6月14日(火)午後4時ごろ、金沢市田上本町の浅野川で魚が浮いていると、近所の無職男性(68)が交番に通報。
 県などの職員が大量のアユが死んでいるのを確認した。
 石川県などは6月15日(水)午前、約1万匹の死骸を回収した。
 アユは数キロの範囲で、腹を上にするなどしていた。
 川に油や薬剤の浮遊は確認されていない。金沢市が水質調査したが、有害物質は検出されなかった。さらに詳細な調査をして原因を調べる方針。


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6月15日(水)、「あれはルシファー?」美穂の移動教室

 朝5時ごろ目覚めるときの夢。
 私は下方にユックリと降りて行った。
 下方はぼんやりと明るい世界だ。
 そこに、誰かが立っていそうな気配を感じる。
「ルシファーだ」

 と思った。

 平成7(1995)年8月12日(土)午後からルシファーへの呼びかけが始められ、平成7(1995)年10月7日(土)午後にルシファーは罪穢れの世界を脱している。
 ルシファーが悪いのではなく、アロンが悪いのでもない。
 そして、ベルゼブブが悪いのでもない。
 我々が幼さなくて、栄光と情熱と慈愛の背後にうごめくものが「生じる」ということを知らなかったのだ。

 この幼さが、全ての苦労の根源になってしまった。

 現在のこの世、そして「心」とは、ルシファーの「光」と「音」が結びついた世界だ。
 だから、建替え建直しという。

○ 美穂がベルデ軽井沢に移動教室。

 楽しそうに出て行った。

○ 石川県金沢市上本町の浅野川でアユの大量死!

 石川県などによると、6月14日(火)午後4時ごろ、金沢市田上本町の浅野川で魚が浮いていると、近所の無職男性(68)が交番に通報。
 県などの職員が大量のアユが死んでいるのを確認した。
 石川県などは6月15日(水)午前、約1万匹の死骸を回収した。
 アユは数キロの範囲で、腹を上にするなどしていた。
 川に油や薬剤の浮遊は確認されていない。金沢市が水質調査したが、有害物質は検出されなかった。
 さらに詳細な調査をして原因を調べる方針。

6月16日(木)、皆既月食、「この世」が淡くて透明な黄色のゼリー状・・

 天之大神「今夜を境に物事がガラっと変ってくるぞ」・・

 朝の夢。
「これまでのルシファーの世界だな」
 と思って目覚めた。
 これまでの「光」と「音」が結びついた「この世」が、淡くて透明な黄色のゼリー状(寒天状)に固められている。
 その固まった寒天のなかに、1匹の蛇も横たわっている。
「このも、こういう風に固められたら、動けそうで実際は動けないだろう」
 私もこの「淡くて透明な黄色のゼリー状(寒天状)」に封じられているのだろうか?
 昨日に続きルシファーに関わる夢をみた。
 美穂の移動教室と関係があるのだろうか?

○ 目を覚ましてから別の映像。

 淡くて透明な黄色のゼリー状(寒天状)に固められてものが通路の傍においてある。
 その通路は、11時から4時30分の方向に通じているものだ。
 これって雰囲気が日本海溝に似ている気がする。
日本周辺の海溝地図
 引用先:日本周辺の海溝地図・プレートはどうなっているの?[海底地形図]

○ 富士山以西で明け方に皆既月食。

 前回の平成22(2010)年12月21日火)に続くものだという。

○ 平成23(2011)年6月16日(木)天之大神のお話。→ 大神

「神の姿は変われども、そなたたちとともにあるのじゃ」
「もう時がないのじゃ」
「全てが配置についているゆえ心配に及ばぬ」
今夜を境に物事がガラっと変ってくるぞ
「そなたたちに幸あるように祈る」
ひふみよいむなやここのたり、いわとあくぞ
「みな攻め寄せる すごき門」

6月17日(金)、トラブルが続いた、美穂の移動教室終了・・

 特筆は、本日3時ごろ、秩父で白煙を上げたという。
 手入れが悪くてラジエターの水を枯らした結果なのだが、問題は、こういうトラブルが発生するタイミングにある。
 昨夜寝る前に天之大神に言われてすぐに発生しているところが問題なのだ。
 しかも、トラブルは、東京の港区、埼玉の杉戸と続いた。
 さらに、電話機のシステムトラブルによって、新宿とのサポートの電話連絡が取れなくなるという事態にもなった。

 昨夜の天之大神の言葉が思い返される。

「もう時がないのじゃ」
「今夜を境に物事がガラっと変ってくるぞ」

○ 美穂が移動教室(軽井沢)から戻ってきた。

 軽井沢でまた鳳凰の夢を見たのだという。
 私たち家族が花がいっぱい咲いている野原で遊んでいると、その野原には鳳凰がいっぱいいたのだという。
 美穂の夢の次元は、龍神と過ごす日々から鳳凰とともに過ごす次元に移ったようだ。
 鳳凰のいる空間へは我が家の神社の壁にある空間を使うのだという。
 実加や美穂の夢は、私の夢と共時性がある。
 私が見た夢を、実加や美穂は別の角度から夢見ていることが多い。
 現在の位置を定めるのにとても有益だ。

6月18日(土)、昨日に続いてまたトラブルが起きた・・

 土曜の午前中は、トラブル処理に追われた。

○ 自宅に戻って新聞を手にすると次のタイトルが眼に入ってきた。

「被災地 ヤミ金横行」(毎日新聞2011年6月18日朝刊)
 生活費がないので誰かに借りざるを得ない。
 業者は「頑張ってよ」と励ましながら高利で貸すのだという。
 励まされるから心情的に返さなければいけないという道義が生じる。
 高利なのでそのうち経済が破綻する。
 そういうのが横行し始めたという。
 次が、今のご時勢では司法書士や弁護士が違法な高金利は支払わなくていい、と手数料を取って商売してくる。
 どちらも同じ人間だ。

 覚悟を決めた。

「一日一日のばして改心さすやうに致したなれど一日延ばせば千日練直さなならんから神は愈々鬼となって規則通りにビシビシと埒あけるぞ、もう待たれんぞ、何処から何が出て来るか知れんぞと申してあろがな。花火に火つけよ、日本の国の乱れてきたのは来られんものを来らしたからぞ。三千年の昔に返すぞ、三万年の昔に返すぞ、三十万年の昔にかえさなならんかも知れんぞ。」
 第九巻 キの巻 第十帖(267)P227
 ある次元と別の次元の周期差が1:1,000になっていれば、ある次元の1日は、別の次元では1,000日となって現われくる。
 そういうことで、一日延ばせは3年チョット練り直さなければならないものだろう。
 三日延ばせば、10年たってしまう。
 1995年に、
1,000年に一度の大岩戸開き」
 と言われたことがあったが、1,000年ということは、別の次元では、100万年に一度の岩戸開きという意味にもなってくる。
 返す時の地点は平成23(2011)年6月5日(日)に聞こえてきたものだろうか?

○ すごいスピードで色んな空間のいろんな映像が流れた。

 記憶に留めることも出来ず、記録に残すこともできない。

6月19日(日)、光宮、右目が痛い、王星の二重連星・・

 バスケの展地のPTAで引率。
 光宮(みや)から携帯に電話あり。
「右目が痛くて習字にいけない」
 買い物から帰ってくると、友達と遊びにいっていない。
 もう怒った・・

○ 王星の二重連星の白日夢。

 明日母親が入院なので、明日の朝一番でやるべきことを今日の夕方にやりに行った。
 夕方4時30分ごろ、川越街道を北上し、理科研を過ぎたあたりでの白日夢。
 薄雲に隠れた太陽の明るさの4時30分の方角に土星が見えてきて、さらに土星の5時の方角に一つの惑星が現れている。
 夜6時30分に作業を終え、自宅に戻ろうとすると、土星の1時の方角にもう一つの惑星が現れている。
 5月11日(水)にイラスト化した「王星の二重連星」を白日夢で捉えたのだと思った。
 昨日決心したことによって、王星との霊脈が通ったのだろうか。
 私が見たときの時間と位置、そして太陽と土星の位置関係がハッキリしているのだから、この記録を頼りにすれば「王星の二重連星」を発見することが出来るだろう。

「王星の二重連星」

「王星の二重連星」は太陽系の磁場の影響を受けて、二重連星の間にプラズマの渦状の状態が生じた。
 この二重連星の間のプラズマの渦状の状態は今日生じたものだ。

二重連星の間にプラズマの渦状の状態が生じた

○ 今日光宮(みや)が右目が痛いといっていたが、この惑星の影響を受けたものかもしれない。
 明日は私の母が右目の白内障の手術のために入院する。
 ひょっとするとトキはハマッテいるのかもしれない。

6月20日(月)、戦車隊が駆け足で・・2時の上空に、母の入院

白狐の旭、吉野とのデータ送信開始だが、堀江貴文収監・・

 朝起きると、心臓が妙に落ち着かない。
 原因を探った。
 起伏の少ない草原で、戦車を中心に5名の迷彩服の兵士がこちらにやってくる。
 先頭に3名、戦車の両側に1名づつだ。
 背後にはもっと多くの戦車隊を感じることができる。
 戦車隊は2時の方角を警戒している。
 白っぽい四角と黒っぽい四角が、重なったような妙な飛行物体が編隊を組んで戦車隊の方に飛んでくる。
 どういう場面を見ているのだろうか?
戦車隊が編隊を組んだ飛行体を迎え撃つ
 平成21(2009)年12月17日(木)に見た映像に似ている。
 黒っぽくて巨大な円盤型の宇宙船(3機目)が現れて、無数の一人乗りの小型円盤が出てきた。
 その小型円盤は、群集を追い掛け回しはじめたのだ。

○ 母親の入院、病室は669号室になった。

 入院の説明を聞いているときに、白狐の「旭」に出会う。
 2005年8月10日(水)に島根県の日御碕神社を再訪した時、
「白狐の旭・高倉、そなた達を守る」
 といわれていたので、どこかで「旭」にめぐり合うだろうと思っていた。
 しかも、「明日香」村と続いていたのでなおさら感激した。
 トキをハメテくれている気がする。

○ 吉野とのデータ送信の開始。

 こちらの方でシッカリと受けきれない部分があったので、従来どおりのやり方になった。
 サポート会社に問い合わせたところ、ちょうど今日と明日が引越しになっていた。
 私の母親の手術にタイミングに合わせているかのようだ。

○ 平成23(2011)年6月20日(月)午後1時過ぎ、東京高検へ堀江貴文氏収監。

 平成23(2011)年4月26日(火)に2年6ヶ月の有罪判決が下され、平成23(2011)年5月21日(土)に堀江貴文氏の異議申し立てが却下され、刑が確定した。
 その堀江貴文氏が収監された。
 堀江貴文氏は、平成8(1996)年4月に「オン・ザ・エッチ」を設立し、時代の寵児になっていた。
 その時期、私は、この「平成8(1996)年」という年を記憶に残さなければならない、と思った。
 「平成7(1995)年」の翌年の「平成8(1996)年」から動き始めていた「何か」が、今日決定的な動きをしたのだ。
 それが、この世の事象として諸方面に現れたのだ。

○ 6月20日(月)夜寝てから、天之大神からの言葉だと思う。→ 大神

「まずそなたから・・」
「神としての意識が目覚めるようにしておる」
 銀河系列・惑星の配列・人の配置など全ての配置が整うのだろうか?

6月21日(火)、大きな建造物が崩れはじめた、母の右目の手術・・

 朝の夢。
 大きな建造物が土埃をまきあげて崩れはじめた。
 この大きな建造物は、1月9日(日)の夢で見た「煤でクスンだ高い建造物」だと思った。
 私は、その建造物を上空45度の下方に、外から眺めている。

○ 午後の16時から、母の右目の手術。

 手術の予定は10番目だったが、実際は一番最後の11番目になったという。
 新宿の会社の引越し作業。
 この世の段取りを通して、全てがうまく運ぶように祈る。

○ 夕方の5時から、4月からの動きを踏まえて、吉野との打ち合わせ。

 先方が5人。

 こちらが5人。

 平成22(2010)年6月23日(水)に吉野から聞いたこと

 吉野さん、13年前の平成9(1997)年の1月に倒れ、3月にオペをされたのだという。

 13年前の平成9(1997)年の3月、私は今の会社にお世話になったのだ。

 こういう風に考えると、平成9(1997)年の1月に「ある世界」の門が開き、3月に私はその世界に入った、と捉えることができるのかも知れない。

 平成23(2011)年4月28日(木)、旧暦3月26日に、吉野緊急入院。

 このことは、13年前の平成9(1997)年の1月に対応しているのだろうか?
 平成23(2011)年5月9日(月)に吉野のバイパス手術をしているということは、新たに道が出来たということなのだろう。

 じきに解ることなのかもしれない。


6月22日(水)、自宅でメルマガ61号、母の退院、アンテナショップ・・

    菅総理大臣、8月末まで国会の会期が延長

 メルマガ61号の発行( → メルマガ目次)。
 とても長く待った。
 何かが起こるかもしれないし、何も起こらないかもしれない。
 この2週間の動きがとても大切だと思う。
 メルマガの61号に意味がありそうだということには、3月に気付いていた。

 61」の意味。

〔1〕昭和11(1936)年3月13日、2・26事件からわずか2週間後出口王仁三郎以下61名が治安維持法違反と不敬罪で起訴された。( → 第二次大本事件
〔2〕今の宮は、伊勢神宮の第61回式年遷宮の宮である。( → 伊勢神宮の式年遷宮
〔3〕菅直人総理大臣は第94代、61人目に当たる。( → 第94代、61人目の首相

〔4〕私の神武天皇の写真が61ページに掲載。( → 宝島社の『田舎暮らしの本』(4月号)

✓ฺ 6月22日(水)、自宅でメルマガ61号、母の退院、アンテナショップ。
✓ฺ 6月23日(木)、生きて目覚めた、三典さんの命日にsanoさんから電話。
✓ฺ 6月24日(金)、伊那休み、内線取り間違いでカチン、吉野の日付のトラブル。
✓ฺ 6月25日(土)、昨日に続き伊那休み、佐田神社のアップ、賢一たち。
✓ฺ 6月26日(日)、「天」という宇宙と「地」という宇宙、「宇宙人」?
✓ฺ 6月27日(月)、nakaさんから米の到着、賢一家裁へ。
✓ฺ 6月28日(火)、因縁の日に『地球の支配者は爬虫類的異星人である』。

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✓ฺ 6月29日(水)、中野のおばさん、安曇川の救急搬送、『地球の支配者は爬虫類的異星人である』の読了。
✓ฺ 6月30日(木)、「そのものたちは幸せじゃ」本日は大祓い、母の帰省。
✓ฺ 7月1日(金)、黄金の平べったい蛇、菱の声が変だ、吉野への攻撃、雲間から流れ出る液体。
✓ฺ 7月2日(土)、「マリ共和国のドゴン族に伝わるシリウス」でパソコントラブル。
✓ฺ 7月3日(日)、天磐樟船で平板の世界が崩れる、パソコントラブル。
✓ฺ 7月4日(月)、「明日に備えよ」、三角形の中の人物、天照皇大御神様、太平洋底にレアアースの鉱床発見!
✓ฺ 7月5日(火)、予告された日、白人(しらひと)とはシリウス星の霊脈、上位会社へ報告書を打診し了承、和歌山でM5.5・・

○ 6月22日(水)、自宅でメルマガ61号発行し、朝仕事に行く途中で次のように励まされた。( → 大神

「本当のそなたの始まりじゃ」
 いろんな方面で、「61」のもつ意味が動き始めるということなのかもしれない。

○ 昼時の話。

「アンテナショップのマップはどう?」
「いいと思うだろう」
 と代表の弁。
 アイディアが面白いと思ったので、それを受けて、すぐに大田に電話をかけた。
「関心がないならこちらで進めてみようと思うのですが、そういうことでよろしいですか」
「関心あるよ・・」
「次の会議の議題にしようと思っていたんだよ・・」

○ 菅総理大臣、8月末まで国会の会期が延長。

 首相が会期延長幅を50日から70日に延ばしたのは、特例公債法案が衆院を通過した後、参院で採決されない場合を見越し、送付から60日経過し、衆院で再可決させることを念頭に置いたものだ。
 しかし、与党だけでは再可決に必要な3分の2以上の議席は確保できていない。
 野党からは「今の状況ではますます難しい」(公明党幹部)と足元を見る発言も出ている。

6月23日(木)、生きて目覚めた、三典さんの命日にsanoさんから電話

 昨夜はとても暑くて寝苦しかった。
 起きたとき、違う世界で目覚めたらどうしよう、と思うほどだった。
 取りあえずは、生きて目覚められたようだ。
 2年前の平成21(2009)年6月23日(火)に三典さんは目覚めず他界されていたのだ。
 本日は三典さんの命日。
 亡くなる2年前、平成19(2007)年7月16日(月)岡本天明展での三典さん

○ sanoさんから携帯に電話。

 システムを製作する上での単価を知りたいとの話。
 時給3,750円が支払単価、と伝える。
 手を滑らせて私への電話となったのだという。
 現在は準社員だという。

 昨年の平成22(2010)年のやり取り以来、1年ぶりの電話。

 平成22(2010)年6月4日(金)の役員会で、アフィリエイトシステムを止める旨の要請を出し、みんなの了解を得る。
 平成22(2010)年6月21日(月)、sanoさんにDRMの解約していいかという連絡。
 平成22(2010)年6月26日(土)、DRMに替わる後継システムの紹介を受ける。
 平成22(2010)年6月30日(水)、DRMの解約通知。
 平成22(2010)年7月6日(火)、役員会でDRMを解約したという報告と、約定での主要部分がなくなったので、役員会に出ている意味合いがこれで半減したと報告。
 平成22(2010)年7月13日(火)に役員会に出なくてもいいようにという要請メール。

○ 金城が母の御見舞いにやってくる。

○ 上位会社に提出する報告書の作成開始。
 キッチリと終えることができるように、気持ちを込めたい。

6月24日(金)、伊那休み、内線取り間違いでカチン、日付のトラブル

 伊那から朝の連絡。
「午前中病院に行くから休みます」
 との事だった。
 この言葉を
「午前中、病院に行くから休みます」
 と理解したのだが、実際は
「午前中病院に行くから、今日は休みます」
 という趣旨だったらしい。
 日本語の内意と思惑にズレが生じる由縁であるし、アウンの呼吸が生まれやすい由縁でもある。

○ 和兵が内線を取り間違ったことを攻めようとしたので、私が切れた。

 小さいミスを攻めて、相手を窮地に落としいれようとする。
 これが人間?
 6月1日(水)の変更依頼表と6月4日(土)の枚数変更のトラブルに続いた。
 平成23(2011)年5月23日(月)田中神社三尾神社跡をアップし、平成23(2010)年5月30日(月)拝戸の水尾神社をアップした影響だと思った。
 平成22(2010)年2月27日(土)、チリで巨大地震(M8.6)が発生したときの夢

 怒りと憎しみに満ちた夢で目覚めた。

 私は教師だった。
 私は同僚の髪の長い女性教師に好意を寄せていた。
 その女性教師があるトラブルに巻き込まれて、ある教室である人物と話し合いをしようとしているらしかった。
 ある人物は教室の窓側に机と椅子を高く積み上げて小高い山のようにしていて、その上で寝そべっていた。
 その椅子と机で小高くなった頂から
「なんだ女じゃねぇか」
「これはいいや」
 と舐めるように見回し、今にも自分のものにしようという雰囲気だった。

 隙間から教室の中を探っていた私は怒りと憎しみの感情を抑えきれなくなった。

 教室のドアを開け、そのある人物の胸ぐらをつかみ、
「こうやるとお前なんか命がなくなるのだぞ」
「こうやるとお前なんか死んでしまうのだぞ」
 ・・・と怒りと憎しみに満ちて自分自身が抑えきれなくなっていた。

 目覚めてからも怒りと憎しみが抜けきらない、それほど激しいものだった。

◆上の夢は、平成22(2010)年2月25日(木)平成22(2010)年2月26日(金)のサーバートラブルと、志呂志神社(しろし)長田神社大炊神社白鬚神社に関わる遠い昔の記憶なのだろうと思った。
 寝そべっている猿田彦命との類似性、鈿女命との類似性、覗き見をした彦火々出見尊との類似性。
 女性教師がいる辺りは志呂志神社(しろし)なような気がするが、だとすると、机と椅子を高く積み上げた小高い山は拝戸の水尾神社大炊神社あたりなのだろうか、田中神社三尾神社跡かあたりだろうか、と思っている私がいる。
 このあたりで私自身が抑えきれない怒りと憎しみに捉われて暴発したことがあったのだろう。

 滋賀県高島市の安曇川周辺には、私にとって抜き差しならない何かある。

 上の夢の前段階は、平成22(2010)年6月17日(木)に見た夢かもしれない。

 遠い昔、同僚の女性との幸福な関わりがあった夢だった。

◆ この夢を見た2月27日の15時34分頃(日本時間27日午後3時34分)、チリで巨大地震(M8.6)が発生し、翌日の日本列島全体に津波警報が発令された。
 バンクーバーオリンピックの最後の2日を消しさった感がある。
 テレビの画面の右下には終日日本列島が点滅し、津波速報を伝えていた。

○ データの日付の取り方のミスのため、システムエラー。

 吉野が何を優先させるかの問題だった。
 会社、会社で考え方が違うものだ。

○ 帰宅時に携帯に電話あり。

 昨夜、トイレで意識を失い、旦那に介抱してもらったこと、
 意識が戻って、腹痛と嘔吐、下痢が続いたこと、
 今日の診察の結果、脳の精密検査をしてみようということになったこと
 ・・そういう内容の電話だった。

6月25日(土)、昨日に続き伊那休み、佐田神社のアップ、賢一たち・・

 昨日に続き、伊那の休み。

○ 6月に入って三つのイザコザが続いた。

 6月1日(水)の変更依頼表のイザコザ、
 6月4日(土)の枚数変更のイザコザ、
 6月24日(金)の内線を取り間違ったイザコザ、
 ・・・という三つのイザコザに、平成23(2010)年5月30日(月)拝戸の水尾神社をアップした影響を認めたので、佐田神社をアップすることにした。
 さらに、白鬚神社(祭神:猿田彦大神)の記念写真も追加掲載させていただいた。
 佐田神社の祭神は、拝戸の水尾神社の祭神・垂仁天皇第10皇子の磐衝別命が「天成る道」を学んだとされる猿田彦命である。
 拝戸の水尾神社において、猿田彦命が祀られることなく、垂仁天皇第10皇子の磐衝別命が祀られるところに争いの萌芽があるのだろうか?
 猿田彦命を祀る佐田神社をアップしてみて気の流れがどう替わるかだろう・・

○ 賢一たちがやってくる。

 妊娠したという。
 帝王切開による出産予定日が2012年2月11日と伝えられた。
 彼女は「サシミ女」に関連する人物という印象であったが、実際はどうか?
 こういうタイミングで、白鬚神社(祭神:猿田彦大神)の記念写真を追加掲載するのも面白い気がする。

「いい家庭の親父になりたい」

「だから昼の仕事に就きたい」
「子どもをお風呂に入れてあげたい」
「それには、前の相手に送金している養育費が重荷になっている」
 家裁に相談して、減額請求するしかないだろう、と助言したが、首を縦に振るような相手ではいだろう。
 天之大神に当時
「きつねじゃ」
「そなた次第じゃ」
 と言われてはいた。

6月26日(日)、「天」という宇宙と「地」という宇宙、「宇宙人」?

 宇宙人っているの?
 いろんな主張がなされているらしい。
 プレアデス。
 ニビル。
 爬虫類的異星人(レプティリアン)。
 地底人のアルザル人。

 私の考え方では、宇宙には2種類しかない。

 「天」という宇宙と、「地」という宇宙だ。
 天津神と国津神がそれぞれ対応する。
 「天」や「地」という宇宙を天文学的拡張させるか、地球レベルに留めるか、日本レベルに留めるかだけの違いだろう。
 無限の記憶のなかから、どういう記憶を想起させるかが問題なので、宇宙人がいることが問題なのではない。
 これまでは、地球の霊脈を大事にしてきたが、6月からは、宇宙のなかでの地球という霊脈でザックリ捉えていこうと考えている。

6月27日(月)、nakaさんから米の到着、賢一家裁へ・・

 nakaさんから米の到着。
 母親が中野のおばさんへのお土産として取り寄せたものだ。

○ 賢一は家裁へ電話したらしい。

 いい動きだ。

6月28日(火)、因縁の日に『地球の支配者は爬虫類的異星人である』

 6月28日は因縁の日。
 その因縁の日に『地球の支配者は爬虫類的異星人である』(太田龍 著 成甲書房)が到着。
 読了開始。

6月29日(水)、中野のおばさん、安曇川の救急搬送、本の読了・・

 母親を中野のおばさんの家に送りに行った。
 随分久しぶりにお会いした。
 1995年以来だとすると、16年ぶりかもしれない。

○ 今日は熱かった。

 そのせいか、「拝戸」の呼びかけに無視を決め込む「レプ」。
 「拝戸」は、いろんな場所でいろんな波紋を投げかけるようだ。
 6月25日(土)に、佐田神社白鬚神社(祭神:猿田彦大神)をアップした影響が現れたのだろうか。

 熱さのため、夕方に救急搬送された人物がいる。

 高島市安曇川の田中神社に因む名だったことが、この気の流れの変化を示しているだろうか。

『地球の支配者は爬虫類的異星人である』の読了完了。

 疲れもあってすぐに眠りについた。

6月30日(木)、「そのものたちは幸せじゃ」本日は大祓い、母の帰省・

怪物フワワとロボット守護兵のアシモ

 6月29日(水)から6月30日(木)に日が変わった0:30分ごろ、女房に起こされた。
 リビングで寝ていたからだ。
 起きるとき
「そなたに読んでもらってそのものたちも幸せじゃ」
 と声をかけられた。
 天之大神の声だと思った。( → 大神
 天之大神の声に刺激されて、通説とされる文献は読んでおこうと思った。

○ 大祓いに合わせて祝詞奏上。

 5月31日(火)に描いておいた私を繋ぎとめていた足環の映像がみえる。

私の両足の足環

 
 次に『ギルガメシュ叙事詩』の守護ロボット(フワワ)が
「あなたさまをお守りします」
 と西前方から近づいてくる。
『ギルガメシュ叙事詩』の守護ロボット(フワワ)

ホンダのアシモ  それに呼応するかのようにホンダが開発したアシモロボットのような攻撃兵士が銃を手にして東から近づいてくる。

 祝詞奏上中の映像なので、どういう場面を見ているか躊躇してしまう。

 『ギルガメシュ叙事詩』の守護ロボット(フワワ)が描かれている円筒印章のページには次の絵も絵が描かれている。
『ギルガメシュ叙事詩』のギルガメシュ

○ 菱の攻撃。

 5月27日(金)の金曜日だったその前の金曜日だった忘れたが、「ウサ晴らし会」で「ある攻撃」を仕掛けたらしい。
 私は
「そういうことは止めるように」
 と助言したのだが、思いを制することが出来なくなってしまったようだ。
 だからこの日の5月27日(金)に、「ハードエラー」として示されたような気がする。
 今日の夕方は、奥の院で他の人がいるのも構わず「攻撃の感情」が収まらないでいた。

 本日は「大祓い」なのに・・と思った。

○ 母の帰省。
 池袋からの夜行バスに乗る。
 母親を池袋までお見送りに行った。
 光宮(みや)も見送りについて行った。
 夜の11時に自宅マンションの駐車場に戻ったときに見た映像。
 空の雲々をカーテンのようにして、その間から水か油のような液体が流れ落とされてくる。
 3月20日(日)に壷から乳白色の液体が注がれる映像を見ていたがそれに関連するものだろうか?

7月1日(金)、黄金の平べったい蛇、菱の声が変だ

     吉野への攻撃、雲間から流れ出る液体・・

 朝の夢。
 夢の中で私は寝ていた。
 寝ている私に、黄金の平べったい蛇に似たものが近寄ってきて、覆いかぶさってきた。
 不思議と違和感を感じなかった。
 記憶に留めなければいけいない、と思いながら目覚めた。

○ 菱の声が変だ。

 夏風邪で扁桃腺をやられたという。
 私には、大祓いのあとなので、昨日の影響が出たきがする。

○ みんなで吉野に対する攻撃。

 吉野は光が当たる熱。
 光が当たらない熱は、光が当たる熱になりたいのだろうが、「光が当たる熱」はどこまで行っても負けるはずがない。
 どこまで行っても論理矛盾になることについては、2年前にすでに考察済み。

 そこを見誤ってはいけない。

○ 自宅マンションの駐車場に戻ったとき、昨夜6月30日(木)見た映像がまた展開された。
 空の雲々をカーテンのようにして、その間から水か油のような液体が流れ落とされてくる。
 3月20日(日)に壷から乳白色の液体が注がれる映像を見ていたがそれに関連するものだろうか?
 間もなく、「天」に関わる出来事が起こってくるのだろうか?
7月5日(火)なんだよ」
 といつもの声は言ってくれているような気がするが、雑念が混じってシッカリ聴ききっているか微妙なところだ。
 7月5日(火)とは、61号メルマガの期間の最後の日である。

7月2日(土)、「マリ共和国のドゴン族に伝わるシリウス」でトラブル・・

 伊奈から
「kenちゃん子どもができたの?」
 と聞かれた。
 そして
「辞めるの」
 とも聞かれた。

 私が知らないところでこういう話題が話されているらしい。

 思い返せば、1995(平成7)年に初めて会ったとき、賢一の
「あの松に首つった爺さんがいるよ」
 と言う言葉から私の第二の人生がスタートしたようなものだ。
 さらに平成22(2010)年7月15日(木)、賢一の「烏・ラストチャンス・ドアの半開き、怒られる・・」というトラブルでお札立の領域に踏み入れたのだった。

 大きな方向転換の時には、賢一の動きが微妙に影響していたのだ。

「マリ共和国のドゴン族に伝わるシリウス」に関連する著作の編集をしているとカーソルが固まって、パソコントラブルに見舞われた。
 強制終了して再起動をかけ復帰させるのだが、何度やっても「マリ共和国のドゴン族に伝わるシリウス」に関連する著作を完成させることができず、翌日に持ち越しになった。

 こういうときは、深く関わってはいけないものだ。

 誰かが関わっていくので、私が関わってはいけないのだ。
 知識として、こういう話があるらしいで、留めておこう。

7月3日(日)、天磐樟船で平板の世界が崩れる、パソコントラブル・・

 朝の夢。
 大きな磐の塊が平成23(2011)年4月3日(日)エッチ鋼の夢の平板の領域に西側から突っ込んできて、エッチ鋼でできた広大な平板は瞬く間に砕けた。
 どうやら、大きな磐の塊というのは、平成23(2011)年5月11日(水) にみた「海中から突然浮かび上がってきたとても大きな船」と同じような性質のものに思える。
 平板の領域に接岸した大きな磐の塊というのは、天磐樟船(あめのいわくすふね)のようにも見える。
 大きな磐の塊の上部が開き、下への通じる階段が現れてきた。
 避難のために乗り込むようにと言われているような気もするが・・

大きな磐の塊・天磐樟船

 朝買い出し行く車の中で、夢の話をした。
 すると女房が面白いことを言った。
「お風呂に入るときにいつも祝詞をあげている」
「そのとき眼前を行き来する細長い磐のようなものがあるんだけれど、昨日はそれがなかったんだよね」
 ということは、女房の眼前の映像が私の夢の世界に移動してきたものらしい。
 はたまた不思議な世界だ。
 その女房殿、菱が変調をきたした7月1日(金)から頭痛などを感じ始めた。
 熱の世界で同じ世界にいるんだな。

○ パソコントラブル。

 7月2日(土)にパソコントラブルに見舞われて中断していた「マリ共和国のドゴン族に伝わるシリウス」に関連する著作の編集をひとまず完成させた。
 次に、「2011年の更新履歴」があまりにも長くなりすぎたので、前半と後半に分けようとすると、またまたパソコントラブルに見舞われた。
 デスクトップ型パソコンをあきらめ、ノート型パソコンで編集しサーバーへアップしたのだが、いい気がしない。
「分離すると力を失う」
 と警告を受けた。
「2011年の更新履歴」は分割せず、このまま編集していくことにする。
 スパムとみなされる可能性があるが、それはそれでいいか。

○ 午後の映像。

 これも何度となく見ている映像のような気がする。
 11時の方角へと続く地底の大きな通路の東側の下部を溶接作業をしている人物。
 通路の奥から騎兵隊がやってきて、溶接作業をしている人物の手伝いを始めた。

 その後、通路の奥からは騎士団もやってきたし、騎馬隊もやってきた。

 ひとつの場所に集結しつつあった。
 各隊が集まった中央には、平成21(2009)年12月2日(水)の朝に祝詞奏上をしているときに「奈良県宇陀市宮城(みやしろ)」上空に浮いていた宇宙船があった。
 幾度となく繰り返される、こういう映像の流れだと、イスラエル十部族が地底へ向かい、地底人のアルザル人になった、という流れの物語をみているのだろうか。
 地底人のアルザル人の話の流れは、神坂新太郎氏の動画で6月26日(日)に知ったことだ。
奈良県宇陀市の宮城(みやしろ)上空に浮いて見える円盤
 火、動いて水、中心が歓喜。
 光、動いて影、中心が歓喜。
 熱、動いて暗、中心が歓喜。
 日、動いて月、中心が歓喜。
 陽、動いて陰、中心が歓喜。

 地底とは熱で動く世界のことかもしれない。

 神代の昔に、光と熱の世界の交流が絶たれてしまった事件があった。
 この事件以後、光の世界と熱の世界が別々に育まれてきた可能性がある。
 そうすると、日の世界があり、陽の世界があることになる。
 それぞれの基本軸になる場が違うのだ。

7月4日(月)、「明日に備えよ」、三角形の中の人物、天照皇大御神様

   太平洋底にレアアースの鉱床発見!

 朝歯磨きをしていると、
「明日に備えよ」
 と言われる。
 女房に言わせると、7月5日(火)のことを気にかけているから聞こえてくるのよ。

○ 大泉中央公園で北上しているとき、前方に現れてきた人物。

 平成22(2010)年10月22日(金)平成23(2011)年5月10日(火)に見た映像だ。
 これまでの私の理解では、宇宙の境界にいて私を見守ってくれている守護神だ。
 この三角形の中の人物は、6月24日(金)に伊奈が休んだとき、伊奈の松果体周辺から抜け出してきた人物だと思う。
 伊奈を離れて、私の前方上部に大きく見える。
三角形の中の人物
 朝の言葉のとおりに、第62号のメルマガの発行準備、上位会社へ提出する「業務報告書」を仕上げた。

○ 自宅マンションの駐車場に着くと

「いよいよだぞ」
「今夜から始まるぞ」
 と告げられる。
 自宅マンションのドアのところで、天照皇大御神様が待っていてくださった。
 ありがたさのあまり、拝礼をし、自宅のドアを開けた。
 こんなの初めてだ。

太平洋底にレアアースが埋蔵されていると夜のニュースで報道されていた。

 改めて朝刊を見てみると、埋蔵量は、陸上の800倍と試算されている。
 次の時代のために龍宮乙姫が収集したお宝の一つだろうか。
 3月21日(月)に見た「壷の中の金貨」とも関連するだろうか。

毎日新聞の記事「太平洋底にレアアース」

ムー大陸

○ 「携挙」のようなイメージが頭から離れない。

「携挙」のようなイメージ

7月5日(火)、予告された日、白人(しらひと)とはシリウス星の霊脈・・

     上位会社へ報告書を打診し了承、和歌山でM5.5・・

 7月1日(金)に「雲間から流れ出る液体」を見て考えていると、
7月5日(火)なんだよ」
 といつもの声は言ってくれているような気がした。
 感覚的には天文学的な何らかの事象が現れるような気がする。
 しかし、いつもの声を聞くとき、雑念が混じってシッカリ聴ききっているか微妙なところだ。
 61号メルマガの期間の最後の日である。

○ 「白人(しらひと)」とはシリウス星の霊脈を帯びた者たちだったかもしれない。

 7月4日(月)に報道されていた「太平洋底にレアアースの鉱床発見!」という記事は、ムー大陸の位置と重なっていると思って、朝、広瀬謙次郎氏の『2002年-ムー(ヤマト)大陸の大浮上―地球の大変動はすでに始まっている (ラクダ・ブックス) 』(1986年刊)に目を通していると、「白人(しらひと)」と記述している個所に目が留まった。
2002年-ムー(ヤマト)大陸の大浮上―地球の大変動はすでに始まっている (ラクダ・ブックス) 』(160ページ)で広瀬謙次郎氏は、次のように述べている。
「一つはムー大陸に降臨してムー文明を主導した人びと(黄人ーおうひと)であり、
 もう一つはそこからアトランティス大陸に渡りアトランティス文明を開いた人びと(白人ーしらひと)である。
 そして、三つめは地球土着の人びと(黒人ーくろひと)であり、四つめが混血によって生み出された人びと(赤人あかひと・青人あおひと・黄人きびと)である。
 では、黄人(おうひと)はどこの天体からやってきたのであろうか。
 その第一候補としてあげられるのが、プレアデス星団だ。
 また、白人(しらひと)の天体は古代エジプトで最高の信仰を集めていたシリウス星(犬狼星)であるといってよいだろう。」

 広瀬氏の趣旨は、五色人の脈絡で白人(しらひと)といっているものである。

 だから、ここの記述をもって、大祓祝詞の白人(しらひと)胡久美(こくみ)に結びつけるのは早計かも知れないが、この部分を記述しているときの雷の入り方、激しい雨の振り方は、私が大祓祝詞に結び付けて考えることを後押ししてくれているような気がする。
 7月2日(土)「マリ共和国のドゴン族に伝わるシリウス」に関連する著作を編集しているとパソコントラブルに見舞われたのは、シリウス星(犬狼星)白人(しらひと)に関係しているからなのかもしれない。
 私の身の回りに起こることは極めて分り易い。

 すると、胡久美(こくみ)とはどういうものか?

 民であったサシミ女の兄が胡久美(こくみ)であることから、広瀬謙次郎氏の主張に沿った形で言えば、地球土着の人びと(黒人ーくろひと)であったということになろうか。

○ 上位会社へ「最終業務報告書(案)」の提出。

 平成22(2010)年7月6日(火)の役員会で合意を得たものとして、「最終報告書(案)」を作成した。
 6月23日(木)から作成し始めたので10日ほどかかった。
 熟考した結果、上位へ先に提出し、事前の了解を得るべきだと思った。

○ 和歌山で19時18分にM5.5の地震発生。

 和歌山の強震 「とうとう来たか」一時騒然、被害は少なく。
 昨日の「太平洋底にレアアースの鉱床発見!」というニュースと今回の和歌山の地震によって、ムー大陸の東と西に霊脈が通ったのかもしれない。
 7月4日(月)7月5日(火)の動きを総合的に判断すると、白人(しらひと)と胡久美(こくみ)だし、「ムー大陸」だった。

7月6日(水)、メルマガ62号「五十鈴の川はムツの川」、最終報告書

 メルマガ62号の発行( → メルマガ目次)。
「五十鈴の川はムツ(六二)の川、和合の川ぞ」
(『ひふみ神示』第23巻ウミの巻第11帖 )
 役員会のある7月11日(月)の「11」と第11帖の「11」がハマッテいるだろうか。

○ 朝、車を運転しているとき、赤土命が

「それでよいのじゃ」
「それでよいのじゃ」
 と言ってくださる。

○ メルマガを発行してから、システムを一式送信し、「最終報告書」を送信。

 大きな区切りとなった日だ。
✓ฺ 7月6日(水)、メルマガ62号「五十鈴の川はムツの川」、上位会社へ最終報告書の提出。
✓ฺ 7月7日(木)、人を見ると人の残像(霊体)が残る、吉野とのイザコザが続く、江沢民前中国主席が「死亡」との情報
✓ฺ 7月8日(金)、穴の中に落ち込んだゴジラ、天之逆矛のような短剣、鎖に繋がれた重り、「表」さん、「かねての計画の通りに動くか」
✓ฺ 7月9日(土)、梅雨明け宣言、夏の旅行を決める・・
✓ฺ 7月10日(日)、生駒山の編集中、女房の首の骨が急に異常に、王星の二重連星をハッキリ捕らえた。
✓ฺ 7月11日(月)、「黒い筋のような根」、役員会で最終業務報告書の報告
✓ฺ 7月12日(火)、光宮と一緒に朝の体操、展地の三者面談

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✓ฺ 7月13日(水)、「大きな手に乗せられた感覚」、10日早い生理、27個のアカウウントの失効した日に菱の引越し・
✓ฺ 7月14日(木)、拝殿に虫眼鏡、「自然治癒力の正体」という講演会・
✓ฺ 7月15日(金)、拝殿で黒龍が寝そべっている・・
✓ฺ 7月16日(土)、お袋が「これからはおめがたの時代だの」
✓ฺ 7月17日(日)、拝殿に豊臣秀吉、ボリショイサーカス
✓ฺ 7月18日(月)、日本武尊の夢、また拝殿に豊臣秀吉、ジョイフルに行く前の映像、伊勢市の宮司さんからメールあり
✓ฺ 7月19日(火)、拝殿の豊臣秀吉はしばらく続く?「13737」のバイク・

○ 今日一日の流れを確認するかのように注文があった。

7月7日(木)、人を見ると人の残像(霊体)が残る・・

吉野とのイザコザが続く、江沢民前中国主席が「死亡」との情報

 朝セイユーに買い物行った。
 その帰り、人を見ると、人の残像が目の中に残るように感覚になった。
 その人の霊体だろうか?

 ちょっと変。

平成22(2010)年2月7日(日)の「高龗神の論考」を整理したときの記録を、ヒョンナことから検索してみることになった。
 その時、伊那が私に当時置かれていた状況を伝えてくれていたのだった。
 昨日、上位会社へ「最終報告書」を出したことによって、同じ状況になってきたということだろう。
「そなたが動くに絶好のとき」
 という言葉も聞こえてくるが・・

○ 吉野とのイザコザが続く。

 7月1日(金)を皮切りに吉野への攻撃が強まった。
元の状態に戻しても構わない
 とdaihyouはいう。
 これで「元の状態」に戻ることに決まった。
 どこまで「元の状態」かは、天之大神しか知らないことだ。
 2月28日(月)に、
「お前がやらないんだったら俺がやる」
 と言った人物もいたが・・
 7月はこういう月だな。

○ 江沢民前中国主席が「一部に死亡情報」という報道が毎日新聞に掲載された。

 江沢民氏は今月7月1日(金)の中国共産党創建90周年の祝賀大会に出席せず、重病説が流れていた。
 消息筋によると、江氏は北京市内の人民解放軍系の病院に入院しており、7月5日(火)夜から容体が悪化した模様だ。
 7日未明には「7月6日(水)夕に死去した」との情報も飛び交うようになった。
 江沢民氏は平成16(2004)年9月に政界を引退されていた。
 それから7年たった。

 日程の入り方が、レアアースの発見、吉野のトラブルに微妙に絡んでいる。

7月8日(金)、穴の中に落ち込んだゴジラ、天之逆矛のような短剣・・

 鎖に繋がれた重り、「表」さん、「かねての計画の通りに動くか」

 朝の映像。
 5月11日(水)に見た「穴の中に落ち込んだゴジラ」のような怪獣がいたのだが、その穴の底が上昇し始め、ゴジラが抜け出せるような状態になっていった。
 穴から抜け出せるゴジラ
○病院での映像。
(1)磁場の中に潜んでいる短剣。
 天之逆矛のような状態で、天に切っ先を向けている。
天之逆矛のような短剣
(2)鎖に吊るされている鉄球。
 この鎖は、大陸を大地の底に繋ぎ留めておくものらしい。
 鎖の位置を安定させたり、鎖をつなぎ留めたりするのが、平成21(2009)年10月22日(木)平成22(2010)年9月5日(日)に幾度となく見てきた「丸穴のあいたクサビ」のようだ。
 大陸の罪穢れが、鎖につながれている数珠状の鉄球の大きさや重さとなって顕われ、大陸を上昇させたり下降させたりする役割を果たすようだ。
 積み穢れが臨界点に達すると、まず、大陸が沈む。
 次、さらに罪穢れが大きくなると、鉄球がその重さに耐え切れなくなって鎖から外れてしまうので、大陸が急浮上してくる。
 それを幾度か繰り返すと、鉄球が地球内部に貯まり、その鉄球の個数に対応した地上世界が現れてくるものらしい。
 最終局面を迎えることになるらしい。
 朝の「ゴジラの映像」に重なるものを感じる。
鎖に吊るされている鉄球
(3)暗闇で満たされた大きな穴に垂れ下がっている鎖。
 この「暗闇で満たされた大きな穴」は、平成20(2008)年6月3日(火)に見たものかも知れないと思った。
 そうすると、3年かけて「何か」を引き上げる準備が整ったのかもしれない。
穴に垂れ下がる鎖

 平成20(2008)年6月3日(火)の夢

 「あるものの心」に浮かぶ私の祭壇に向かって左側をダックスフンド犬(善)が護り、右側を黒猫(悪)が護り始めると、祭壇が入り口に変化した。

 なかに入ってみると、円形の大きな岩壁があり、底知れぬ大きな穴が下方に向かっている。

 光の一切ない暗闇である。
 私は、光の一切ない暗闇の中心に浮かび立ち、底知れぬ大きな穴の下方に降下していく。

 途中

「ここから先、そなたを守ることのできるのはそなただけである」
 という声を聞く。

 その声を聞いた瞬間に、光の一切ない暗闇の中心にまた字を書き祭壇を置いた。

    成田 亨
    愛と希望の光、この世に満ちろ
    情熱と慈愛をもって。

         2008年6月1日

 底に着いた瞬間、薄暗い映画館に座っているような感覚になった。
 過去の自分の罪、今生での罪、未来の姿をすべて見せられるのだと思った。
 身体を動かすことすらできない。

 私は私の心の中に入り、祭壇を据え次のように祭った。

    成田 亨
    愛と希望の光、この世に満ちろ
    情熱と慈愛をもって。

         2008年6月1日

 保育園年長の光宮(みや)が38.6度の熱。

 改めて、アロンへの改心の呼びかけが始まったと知る。

 映画館での上映が終わった。

 宇宙空間を戦闘機が飛ぶ場面のある映画だったが、私は過去の場面だと自覚していた。
 観客はみんな退場していったが、私は椅子に座ったままアロンを待った。
 映画館の後部通路で細身の男に身を変えている人物がアロンだと見抜いていたからである。

 細身の男は女神アロンに変化しながら、私の元にヒザまづき、私の左手の甲に両手をおいた。

「おいたわしい」

 その瞬間、女神アロンは私の心に入り、私の心の中に組んでおいた祭壇の門を潜った。
 祭壇の門を通過してアロンがでたところは、永遠の楽園だと思った。
 遠い昔、2人の兄弟の天使が仲良く暮らしていた時代である。
 ビックバーン宇宙の始まる前の貴い時代の思い出である。

○ 正四面体の映像。

「ついに現れたか」
 という声が聞こえた。
正四面体

○ 順天堂で新しい先生になった。

 「表」さんという女医さんで、「中原」さんから変更になった。
 「表」さんというお名前の方には初めてあった。
「神が表に表れて・・」
 という区切りになってくれそうなお名前なのかもしれない。

○ 午後、一息ついていると、

かねての計画の通りに動くか
 と私の心がつぶやいていた。
 その声を聞いて、思わず「ハッ!」とした。
「かねての計画って何??」

○ 自宅に帰っての映像。

 磁力界が渦上の縄になって伸びてくる。
 同時に輪が幾重にも同心円状に大きくなっていった。
 王仁三郎の「大地の図」に似ている。
王仁三郎の「大地の図」
王仁三郎の「小宇宙縦断図」

7月9日(土)、梅雨明け宣言、夏の旅行・・

 昨日7月8日(金)に、
「かねての計画の通りに動くか」
 という声を聞いて、急きょ夏の旅行の計画を立てた。
 というのは、平成21(2009)年5月31日(日曜日)に、
「鳥見社(とみしゃ)に行くことを考えよ・・」
 という助言があって、鳥見社(とみしゃ)と耳成山、三輪山に参拝することに対して、「時」を置くことにしていたのだ。
 かねてからの計画を実行する段階に来たのだと思った。
 そういうこともあって、東京では梅雨明け宣言になったのかもしれない。

○ 夏の旅行の準備に入ると、

「この世の終わりに当たって、悔いの残らぬようにせよ」
 という助言だ。
 旅行の準備ページ
 平成23(2011)年8月14-17日(日-水)「神武天皇大和討ち」孔舎衛坂での敗戦

7月10日(日)、生駒山の編集中、女房の首の骨が急に異常に・・

     王星の二重連星をハッキリ捕らえた

 午前中、生駒山の編集に集中していた。
 その時、女房の首が急に捻挫になっていった。
 平成21(2009)年の夏前にもこういう状態になったことがあった。
 時期的には、このときも「生駒山」に集中的に関わっていたのだ。
 やはり「生駒山」には第一次天孫降臨を失敗させ、「五瀬命」の落命にキッカケになったナニモノかがあるのかもしれない。

○「あなたは多くの人が苦しむと判っていてやられるのですか?」

 と女の人が私に問いただしてくる。
 それに私は答えた。
「モーゼが預言し、ダニエルも預言された」
「キリストも預言され、マホメットも預言された」
「これからどのような事態になっていくかは、先人たちが預言・警告されてきたことだ」
「私は私の感じるところにしたがって神社の参拝にいくだけだ」
 そのことによって、宇宙との霊脈が回復し、何かが変わっていくことは確実だが、どのように変っていくかをご存知なのは天之大神だけだと思う。

難波之碕(なにはのみさき)顕彰碑の編集開始。

 昭和15(1940)年7月10日に、神武天皇聖蹟難波之碕(なにはのみさき)顕彰碑建設地たる大阪市天満宮境内に於て、全聖蹟地の顕彰施設起工祭を執行(とりおこなつたという。
 その記念日に編集をかけられているという事は、「トキ」がはまっているということなのだろう。

○ 7月10日(日)二重連星をシッカリと捕らえた。

 6月19日(日)に見た土星だと思ったのが実は「王星の二重連星」だったのかもしれない。
 二重連星だと思った2つの惑星は、太陽系のすでに知られている惑星だった可能性がある。
王星の二重連星

7月11日(月)、「黒い筋のような根」、役員会で最終業務報告書・・

 眠りにつき、日が変ってすぐの映像。
 磁場の中で、シダ類のような木の枝が化石化している。
化石化したシダ類のような木の枝
 すぐに場面が変り、シダ類のような木の枝が「黒くて細いワカメ」のように、あるいは「黒いイソギンチャク」のように揺らぎ始めた。
 その「黒くて細いワカメ」のようなものが、昨日7月10日(日)に見た二重連星に襲い掛かっていった。
 この「黒くて細いワカメ」のようなものが、5月16日(月)に私の体に巻きついてくる「黒い筋のような根」なのだろう。
 そして、これこそが女房の首の骨を襲った生き物だ。
黒くて細いワカメ
○ 朝起きるときの夢。
 私の一物が怒りたって、薄いズボンから透けて、形がハッキリと判ってしまう。
「これじゃ恥ずかしくて外に出れないな」
「人通りの少ない裏道が通れれば、外に出れるんだけれど・・」
 そう考えながら、マンションより高い位置から外を眺めた。
 眼を覚まして、変な夢だ、と思って反芻していると、東北の映像だと思った。
 私は宮城県上空から岩手と青森の道路状況を見ていたような気がする。

東北の映像

平成23(2011)年7月11日(月)「黒い筋のような根」のような「黒くて細いワカメ」が、奈良県の神武天皇聖蹟 鳥見山中霊畤顕彰碑(とみのやまのなかのまつりのには) から32代崇峻天皇稜のある辺りで揺らぎ始めた。
 平成22(2010)年11月30日(火)に見たの朝の夢の続きになっている。
 昨年は時が早かったのかもしれない。
 しばらく、天意を伺う。

大和三山と三輪山

 平成22(2010)年11月30日(火)の朝の夢。

 前方に天之香山より少し大きな山が見える。
 一瞬天之香久山かと思ったが、天之香山は右手に感じる。
 しばらくして、竜宮城のお使いのカメが大和川を遡ってきて、私から左手の三輪山の頂上に陣を取った。
 それを確認し、私は前進した。
 天之香山を右手後方に感じる位置まで前進し、周りの状況を確認している。
 宮城(みやしろ)の位置、室生寺の位置、2つの鳥見山の位置、大和川の流れなどを確認している自分を感じる。

「それは、今そなたが関わる事柄ではない」

 そういう声だ。
 時があるのだと思う。
 そのときのための記録として残しておく。

○ 会議が重なった。

 午前中が会議、午後も会議。
 午前中の会議は、連休の段取りをつける会議。

○ 午後の会議は、役員会。

 上位会社へ最終業務報告書を提出し、了解を得る。
 これで、3年半の期間に区切りをつけられた。
 あとは、いつ動くかだけだ。

7月12日(火)、光宮と一緒に朝の体操、展地の三者面談・・

 昨日の7月11日(月)に「最終業務報告書」を了承された翌日から、光宮(みや)と一緒に早起きするようになった。
 心気一転といきたいものだ。
 私は、運動不足を解消するために高野台氷川神社で体操。
 運動をすると肥満防止と、善玉コレステロールが増えてくれるらしい。
 光宮(みや)は、「お利口さんの階段」を昇れるように天津祝詞の奏上することになった。
 継続できれば、いいこと尽くめになるはずだ。
 拝殿には、大きな黒龍が見える。
 氷川神社でいつも見ている黒龍だ。

○ 18:00から展地の三者面談。

 今年、展地はいい先生に当たった。
 今の担任の先生は、子どもとフィーリングが合う感じだ。

7月13日(水)、「大きな手に乗せられた感覚」、10日早い生理

  27個のアカウウントの失効した日に菱の引越し・・

 朝の体操のとき、拝殿の黒龍の後ろに「ある人物」が見える。  大きな手に乗せられているような映像を感じ、妙な感覚が残る。

○ 女房が10日早い生理。

 これだと夏の旅行にちょうど当たってしまいそう。
 どういう風に理解するか?

 例年より10日早い梅雨明けと、いつもより10日早い生理。

○ 今から3年前の平成20(2008)年6月11日(水)にコアサーバーで取得した27個のサーバーアカウントが失効する。
 本日が古い縁の清算が行われた日である。
 7月11日(月)に最終報告書を受理してもらったので、それに続く出来事になった。
 これで動く環境ができたことになった。

○ 今日明日が菱の引越し。

 いろんな事情の中で、水曜日の引越しにせざるを得なかったのかもしれない。
 みんなの事情を考慮すれば、土日か、月火のいずれかですべきだと思うが・・
 これも「コアサーバーで取得した27個のサーバーアカウントが失効」した動きと呼応したものだと思う。

7月14日(木)、拝殿に虫眼鏡、「自然治癒力の正体」という講演会・・

 拝殿に虫眼鏡が見える。
 私と光宮(みや)を虫眼鏡で拡大して見ているかのようだ。

○ 菱に電話があった。

 誰も菱の予定を知らない。
 ちょっとやばいな。
 午後に来たので一安心か。

○ 帰りの車のなかで、菱に講演会を主催していたときの話をした。

 展地が生まれて間もない1998年春から秋にかけて、「自然治癒力の正体」という講演会だった。
 そこで浄水器に出会ったのだった。
 そういう方向でいくという決意を伝えた。

7月15日(金)、拝殿で黒龍が寝そべっている・・

 拝殿で黒龍が寝そべっている。
 まるでペットのようにジャレ欲しがっているかのようだ。
 朝の参拝と体操は私と光宮(みや)にいい効果をもたらしてくれそうな気がする。

○ お袋が語りかけてくる。

「行かねば行かねで苦労する」
「行けば行ったで苦労する」
「んだば、思いを遂げる方で苦労したほうがいいがの・・」
 今回の旅行の件だ。

○ 菱が聞いてきた。

「講演会を企画できそうな企業に話をしてみてもいいか?」
 私は即答した、
「いいわけがないだろう」
 動きができるかもしれないという直感からの発言だろう。

○ 21時1分ごろ生駒山の地図を編集しているとき茨城県南部で5弱の地震。

  久しぶりの大きい地震だ。

7月16日(土)、お袋が「これからはおめがたの時代だがもの」

 今日は拝殿でウロウロしている人物が見える。
 どうしようか思案に迷っている風だ。

○ 昨日に続いて、霊姿のお袋が語りかけてくる。

「これからはおめがたの時代だがもの」
「おめがたに反対するカミは生きていけねもの」

○ ホテルニュー石神井。

 警察の留置場でお世話になっている人物がいた。
 豊臣方に加担した幸村(大阪夏の陣)だ。

7月17日(日)、拝殿に豊臣秀吉、ボリショイサーカス

 今日は拝殿にいるのは豊臣秀吉だ。
 大阪城の周辺の地図の整理をしているからだろうか。

○ 午後にボリショイサーカス。

 生で見ると迫力がある。
 空中ブランコの失敗や乗馬での失敗があったが、全体の流れが大切だということを知った。

7月18日(月)、日本武尊の夢、また秀吉、なでしこジャパン優勝

ジョイフルに行く前の映像、伊勢市の宮司さんからメールあり

 日本武尊の夢を見ながら目覚めた。
 学生時代羽曳野市で会議をもったことがあった。
 大阪府立大学(羽曳野市)、日本福祉大学(名古屋市)が主要なメンバー校だった。
 日本武尊と草薙剣(天叢雲剣)に微妙に縁がある土地にある大学だと思う。

○ 朝の体操のとき、今日も拝殿にいるのは豊臣秀吉だ。

 大阪城の周辺の地図の整理をしているからだろうか。
 何故いるのだろうか?
 奥の神域にいるのではなく、神主さんが祝詞奏上する場所の参拝客が参拝する側にいる。
 大阪城築城に関わっているのかもしれない。
 大阪城築城のさい、神武天皇の生国魂神社(生國魂神社)第16代 仁徳天皇の高津宮(たかつのみや)を移転させている。
 また、第一次天孫降臨に関わる「生駒山」の石を切り出し、それを大阪城に用いている。
 やってはいけなかったことだったように思えるが・・
 生駒山の持っている霊脈と、大阪城の礎石に用いられている生駒山の磐の霊脈を通せばいいことだ。
 そういうつもりで周る。

○ サッカーの女子ワールドカップ。

 なでしこジャパンが決勝戦でアメリカを破り、優勝!
 歴史的な快挙になった。

○ ジョイフルに行く前の映像。

〔レ〕薄暗い中に丸い円板が置かれている。
 丸い池の水が鏡のようになって静寂を漂わせている。
 その丸い中から円弧を描きながら幾人かが現れてきた。
 現れてきた人は、6人だろうか。
 現れてきた人たちはそれぞれに、
「お手伝いします」
 といってくれている。
〔レ〕場面が変り、10時から5時の道に2時の方角から直角に道が交差している。
 2時の方角の道から白い車がやってきて私の右横を通り過ぎていった。
 車のナンバーは「1373」だったので、イザナミ尊だと思った。
〔レ〕また場面が変った。
 歩行出来ないようにするためのマキビシが私の周囲いっぱい撒かれている場面。
 このマキビシの一つ一つは水晶のような結晶で鋭利に鋭く尖っている。
 こんなのが置いてあったら進んでいくことが出来ない。
 傍に車があり、車で行くしかないのだが、タイヤがパンクしてしまうのではないか、と思われた。
 ところがこの車は、鋭利なマキビシを踏んでもパンクせず、進むことができるもののようだった。

○ 17:25に伊勢市で宮司をやっていらっしゃる方からメールあり。

「成田様のお役にたてることがあるでしょうか」
 といってもらえた。

 7月18日(月)天之大神から御言葉。→ 大神

「神を喰うてはならぬ」
「我が身の安泰だけを図っておるが・・」
 伊勢市の宮司さんに返答するさいの注意点を言ってもらえたのだと思う。
 返信として
 平成23(2011)年8月14-17日(日-水)「神武天皇大和討ち」孔舎衛坂での敗戦の旅行資料ページへの助言と
「御札立て」を差し上げます
 という内容にさせていただいた。

7月19日(火)、拝殿の豊臣秀吉はしばらく続く?「13737」のバイク・・

           台風6号の影響で奈良県に被害

 またまた拝殿にいるのは豊臣秀吉だ。
 旅行に行って帰ってくるまでしばらく続くかもしれない。
 体操から帰ってくるとき、新聞配達のバイクのナンバーが「13737」。

 昨日ジョイフルに行く前にみた映像の全てが出揃った感じがする。

 マキビシは旅行に行く場所の一つ一つが「マキビシ」のような難所になっているのかもしれない。

○ 日本を覆っていたカバーが取り払われる映像。

 日本を覆っていたカバーが取り払われ、パタパタと埃が叩かれている。
 まず、そのカバーの洗濯をし、カバーで覆われていた「日本」の掃除をする。
 また、違った角度からの映像。
 日本列島が北の方に絵巻物のように巻き上げられていった。
 北の方には、日本列島の絵巻物を口から吸い込んでいる人物が見える。
 まず北海道が吸い込まれようとしている。
 この2つのことが同時に起こるらしい。

○ 台風6号の影響で奈良県に被害

 大型で強い台風6号の接近で、奈良県内は7月19日(火)、十津川村で民家が床下浸水したほか、7月19日(火)午後7時現在、県南部の8市町村で128人が自主避難するなど県中南部に被害が集中した。
 また、吉野町の吉野川が増水で避難勧告の目安となる「避難判断水位」に達し、町が災害対策本部を設置、住民に避難準備を呼びかけた。
 雨は奈良県中南部に集中し、ほぼ全域で大雨・洪水警報が発令され、大和高田市や曽爾、黒滝両村で災害対策本部が設置された。吉野町上市の吉野川で午後3時半ごろ、避難勧告の目安となる水位5・5メートルに達し、さらに0・6メートル水位が上昇すると氾濫の可能性が高まるという。
 同町によると、川から一部あふれ出た水が民家に迫りつつあるといい、町災害対策本部を設置し避難準備を呼びかけた。
 また十津川村内で2棟が床下浸水し、土嚢(どのう)を積んで対応。
 五條市と吉野町、上北山、下北山、十津川、黒滝、天川、御杖の6村で計87世帯128人が公民館などに自主避難した。
 この日朝から下北山村で全約630世帯が停電したが午後に復旧。
 隣接の上北山村の一部は午後6時現在も停電している。
 関西電力奈良支店によると、倒木による断線が原因とみられるという。
 また、同日朝には桜井市江包(えつつみ)で、素盞鳴(すさのお)神社の神木が倒れているのを住民が見つけた。
 「江包・大西のお綱祭り」(県指定文化財)で綱を結ぶために使われる神木といい、直径は1メートルを超すが18日夜からの強風で折れたとみられるという。
 江包地区の礒川栄信区長(67)は
「えらいことになった。残念だが、来年の祭りの対策を考えなければ」
 と話していた。

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7月20日(水)、メルマガ63号、台風6号の影響で朝の体操は中止・・

 大型で強い台風6号は19日夜、高知県・室戸岬の付近の海上を北東に進み、7月20日(水)午前0時半ごろ、徳島県南部に上陸した。

メルマガ63号の発行( → メルマガ目次)。

✓ฺ 7月20日(水)、メルマガ63号、台風6号の影響で朝の体操は中止。
✓ฺ 7月21日(木)、神武天皇、孔舎衛坂での敗戦、盾津まで退却。
✓ฺ 7月22日(金)、石切神社(上の社)、登美霊社、婦道神社、宮山。
✓ฺ 7月23日(土)、歯磨きをしている私と中2の女の子、天之火之明命の御陵は生駒山周辺にはなかったのだ、暑気払い。
✓ฺ 7月24日(日)、地上アナログの番組放送を7月24日正午で終了、午後の仮眠のときの夢、仕事の関係者の葬式に出るために歯磨き。
✓ฺ 7月25日(月)、ようやく奈良県の準備に入った。
✓ฺ 7月26日(火)、吉野との取引が半分終了、パソコントラブル。

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✓ฺ 7月27日(水)、心臓が苦しい、「旅行はやめた方がいいよ」。
✓ฺ 7月28日(木)、三輪山登山の中止、下居神社と九頭龍神社の発見。
✓ฺ 7月29日(金)、「やり遂げよ」「やり遂げてください」、美穂38.6度の高熱、福島県と新潟県で記録的豪雨で19万に避難勧告。
✓ฺ 7月30日(土)、菱のホームページチラシ、美穂熱下がらず順天堂へ。
✓ฺ 7月31日(日)、「そなたがやり遂げれば多くを失う者が沢山でてくる」。
✓ฺ 8月1日(月)、実加の参拝、「伊勢に迎よ」。
✓ฺ 8月2日(火)、朝に感じるものは「なまず」だ。

7月21日(木)、神武天皇、孔舎衛坂での敗戦、盾津まで退却・・

 台風6号の影響が東京で出始めた7月20日(水)から「 2011年8月14日(日)「神武天皇大和討ち」難波之碕(なにはのみさき)顕彰碑から 」の旅行用資料の整理を始めた。
 今日の7月21日(木)は、「神武天皇大和討ち」孔舎衛坂での敗戦の整理まで進んだ。
 大和に抜ける日下之直越道にあるが神武天皇の最大の難所だった。
「孔舎衛坂での敗戦」の準備が終わると台風6号が鳥島方面に抜けてくれた。

台風6号

 台風6号の進路で示されたのは、私が6月16日(木)に映像としてみた日本近辺の海溝を浮かび上がらせてくれている。

日本周辺の海溝地図

7月22日(金)、石切神社(上の社)、登美霊社、婦道神社、宮山・・

 旅行の準備をしていて、石切神社(上の社)の左奥に饒速日命の妃(長髄彦の妹、宇摩志摩治の母)を祀る登美霊社と、日本武尊の后の一人であった弟橘姫命を祀る婦道神社があることを知った。
 婦道神社で、弟橘姫を祀っているのは、弟橘姫が穂積氏の忍山宿彌の娘だからだろう。
 石切神社の元宮とされる宮山があることを知ったのも収穫だった。
 宮山に饒速日命の御尊骸を納めた可能性が高いと思う。
 饒速日尊の子孫が各所に「お墓」を作っていかれたので、歴史の推移とともに饒速日命の御尊骸を納めた場所が不明になっていったのではないか。
 天児屋根命の御尊骸を納めた枚岡神社の神津嶽本宮(かみつだけ)の位置から類推して宮山か、石切劔箭神社(いしきりつるぎや)石切神社(上の社)の延長線上にある饒速日山に饒速日命の御尊骸が納められたのだと思う。
 今日の調査で石切神社(上の社)、登美霊社、婦道神社、宮山を知ったのは大きい。

7月23日(土)、歯磨きをしている私と中2の女の子・・

天之火之明命の御陵は生駒山周辺にはなかったのだ、暑気払い

 朝の夢。
 私と中2の女の子(14歳)の映像。
 私を親ってくるのでどうしたらいいものか?
 お相手するのは歯磨きを済ませてからしてくれ、といって私は歯磨きを始めた。
 その子はクラスの人気者らしい。
 海辺での出来事のようだ。

 8:37、ATMに行くため、光宮(みや)と一緒に家をでて車に乗り込むと電話がなった。

 伊勢市の宮司さんからお札立てのお礼の電話だった。
 ついでに「伊勢神宮第62回式年遷宮」(2014年)の奉仕のお誘いだった。
 この電話を受けて、朝の夢を関係あると思った。
「歯磨き」している場面は、「伊勢神宮第62回式年遷宮」に奉仕できるようになるためには言動に慎む必要がある、と示されたのだと思う。

○ 朝起きて天之火之明命の御陵の特定ができた。

 長い間探していた場所だった。
 昨日石切神社(上の社)登美霊社婦道神社宮山の関係を追って、ようやく気付いた。
 天之火之明命の御陵は生駒山周辺にはなかったのだ。
 神武天皇が祀られた鳥見山中霊畤顕彰碑(とみのやまのなかのまつりのには)が鍵だったのだ。

○ 夜の納涼会に行く前に2つの映像を見た。

 小さなドアが突然開き、中から骨組みのようなものが飛び出てきた。
 神殿の骨組みのようなものか?
「そなたにとってはよきものじゃ」
 天之大神の言葉だと思った。
扉が開き骨組みが
 続いて空の彼方からハングライダーが飛んできた。
 ハングライダーに乗っているのは西洋人だ。
 私を乗せてくれるという。  一緒に乗ってみると、瞬く間に地球を離れ太陽系を離れ銀河を離れていった。
 3500年離れているというオラムにいくのだろうか?
ハングライダー
 納涼会に行く直前に携帯が鳴った。
 鳥取県米子市の方から「祝詞集を・・」という要請だった。
「ハングライダー」といえば鳥取県に有名なところがある。
 朝の夢といい夕方の映像といい、映像の精度が高くなったと思う。

○ 夜は納涼会。

○ 7月23日(土)、中国浙江省温州市で停車していた列車に通常速度の時速115キロ前後で列車が追突し、200人以上が死傷した。
 この事故を皮切りに中国国内の手抜き工事の実体が次々と明るみに出てきた。
 インターネットの情報伝達能力のすごいところだ。

7月24日(日)、地上アナログの番組放送を7月24日正午で終了・・

午後の仮眠のときの夢、仕事の関係者の葬式に出るために歯磨き・・

 地上アナログの番組放送を7月24日正午で終了。
 岩手県、宮城県、福島県の放送終了期限は未定(半年から1年延期と検討中)。

○ 葬式に出るために高野台駅で伊那と安土を拾った。

 私の準備がまだできていなかったので、自宅に戻って準備しようと思った。
 いつもは車で通れる道なのだが、今回は車両が邪魔をしてうまく通れない。
 なんとか迂回して、ようやく自宅までたどり着いた。
 家は山形の昔の実家に似ている。
 家に戻ってお風呂に入ってと歯磨きをしようと思っていると
「お風呂に入っちゃダメよ」
 と二人に言われる。
 流しで片づけしているおばあちゃんの隣で歯磨きを始めると、
「もっとそっちに行って」
 と端っこに追いやられた。
 歯磨きしながら、早く葬式に行く準備をしなきゃ、と思っている。
 練馬で行われる葬式のことを夢の中で考えていると、私の眼鏡を探してくれている女房に起こされた。

7月25日(月)、ようやく奈良県の準備に入った・・

 旅行の下準備もようやく奈良県に入る。
 めずらしく2名の方からメールあり。

「このようなものでは留まらぬぞ」

 天之大神の御言葉だろうか。

7月26日(火)、吉野との取引が半分終了、パソコントラブル・・

 昨日の会議で吉野との取引が半分終了したらしい。
 受けるほうは今までどおり。
 出すほうは9月1日(木)から終了することになった。

 相手が吉野なので、何かが大きく変るだろう。

2011年8月16日(火)三輪山登山の下準備に入った。
 家に帰って、日本武尊琴引原白鳥陵のある御所市の地図をコピーを終えてしばらくするとパソコンが動かなくなった。
 御所市か、2011年8月16日(火)三輪山登山が時が来ていないのかもしれない。

7月27日(水)、心臓が苦しい、「旅行はやめた方がいいよ」・・

 渟名城入姫神社(ぬなきいりびめじんじゃ)の下準備を始めたあたりから、心臓下部が締め付けられるような感覚に襲われる。

『日本書紀』の崇神天皇6年の条の件に関係ありそうな現象だろうか?

 宮中に天照大神と倭大国魂の二神を祭っていたが、天皇は二神の神威の強さを畏れ、宮の外で祀ることにした。
 天照大神は豊鍬入姫命に託して大和の笠縫邑に祭った。
 倭大国魂は渟名城入姫命に預けて祭らせたが、髪が落ち、体が痩せて祀ることができなかった。
 その後、大物主神を祭ることになる件が書かれている。

○ 夕方、吉野との取引が半分終了と公表。

 この部分もパソコントラブルと重なる部分だ。

○ パソコンは動き始めたのだが、御所市の地図の編集をしようとすると再び動かなくなった。
 ノート型パソコンを動かして三輪山の整理を始めると、心臓下部が締め付けられ、またまた体調不良。
 今日の作業は中止して休もう。
 草薙剣に縁の土地も辞めた方がいいのだろうか?

7月28日(木)、三輪山登山の中止、下居神社と九頭龍神社の発見・・

 朝早く起きて、三輪山の整理を始めた。
 女房が起きてきて夢の話をする。
「40畳くらいある大きなテラスハウスが売りに出されていて、そこに家族で見に行った。
 中に数名の人がいて、お父さんは見知らぬ人と意気投合したらしく話始めている。
 翌日、またそのテラスハウスに行ってみると、3人の業者さんが、
『また、あいつ(私のこと)が来ている』
 と後ろ指さされているようで心良く思われていない風だった。
 お父さんは、また昨日話をした人をそこに見つけてそちらに行こうとしていた」
「自分達はそのテラスハウスを買いたくとも、業者さんに売ってもらえないのだと感じた」

 続けて、

「美穂が、今回の旅行は行かない方がいいと言ってたよ」
 美穂を起こして話を聞いてみると、何回か同じ夢を見たのだという。
「十二単のような衣を着た人が今回の旅行はやめた方がいいよと、言ってくるんだよ」
「顔を見ようとすると、太陽の光に反射されて輝いていて良くみえなかったんだよね」
「展地が座るイスに座ってテーブルの下を覗き込み、カメたちをみて、可愛いねっていうんだよ」

 三輪山登山はまだ早いのかも知れない。

 私の体調不良、女房の夢、美穂の夢を総合して考えると、そういう結論になる。
 日本武尊の3つの御陵と耳成山についても中止にしたほうがいいのかもしれない。

 三輪山関連の参拝は今回は止めると子どもに伝えた。

 私が登っていいときは、美穂を通して三輪山に登る「時」の連絡があるかもしれない。
 私でなくとも、子供達の代になってでもできることなのかもしれない。

○ 実加の定期健診。

 数値が非常に悪くなっている。
 私の体調がおかしくなったのと呼応するだろうか。

○ 旅行の下準備をしていて大きな発見をした。

 一つめ、九頭龍神社があったこと。
 倉橋の九頭神社(女神とする)倉橋の九頭龍神社(男神とする)を発見したこと。
 特に倉橋の九頭龍神社(男神とする)は神山鉄鋼所の西側にあり、神奈川県箱根の神山の西麓にある九頭龍本殿と同じような配置になっている。
 神の代の事柄がこの世の事象に映ってくるときの面白さがここにある。
 二つめ、山形県の出羽三山神社(月山・湯殿山・羽黒山)を御開山・庄内平野を干拓され偉大な足跡を残された蜂子皇子は、桜井市の倉橋・下・浅古の三ヶ大字の郷官・春日県の折居神社(おりい)を奉持されたということで羽黒町手向の人たちが平成5(1993)年5月8日と刻印された石碑を残されていた。
 その春日県の折居神社(おりい)とは彦八井耳命が官を下った春日県(かすがのあがた)にあったのだ。
 桜井市の鳥見山から東側は、成田の家や私と深い因縁の絡まった場所になっている。
 平成23(2011)年7月11日(月)「黒くて細いワカメ」のような「黒い筋のような根」が見えたのは、九頭龍でもあるし、因縁の絡まりでもあるのだ。

○ 夜、家に帰ろうと車に乗り込むと「とおりゃんせ」のメロディが流れていた。

 オーケストラで「とおりゃんせ」をやるなんて珍しいと思った。
 平成7(1995)年10月7日(土)の「かごめ」に因む山形県の月山を望む庄内の地での出来事を思い出した。

   「とおりゃんせ」

  とおりゃんせ とおりゃんせ
  ここはどこの 細通じゃ
  天じんさまの 細道じゃ
  ちっととおして 下しゃんせ
  ごようのないもの とおしゃせぬ
  この子の七つの お祝いに
  お札を納めに まいります
  行きはよいよい 帰りはこわい
  こわいながらも
  とおりゃんせ とおりゃんせ

 霊姿のお袋が現れて

「こんなところにこんなもの(倉橋の九頭龍神社(男神とする)があるんだものの」
「たまげたの」
 次に発する言葉を失ったかのようだった。

7月29日(金)、「やり遂げよ」「やり遂げてください」・・

美穂38.6度の高熱、福島県と新潟県で記録的豪雨で19万に避難勧告

 朝起きるときの声。
男「やり遂げよ」
女「やり遂げてください」
 昨日発見したことに関係あるのだろう。

○ 朝の体操の帰りに見た白日夢。

 暗い中、参道を東から西に向かって歩いている。
 参道の両側には灯篭の代わりに、平成23(2011)年7月11日(月)に夢で見た「シダ類のような木の枝の化石」が並んでいる。
 この「シダ類のような木の枝の化石」が、「黒くて細いワカメ」か「黒いイソギンチャク」のようになって襲い掛かってきたらヒトタマリもないが、参道の上は安全であるらしい。
 参道を外れるとイチコロ。
 そういえば、昨日「とうりゃんせ」のメロディを聞いていたことを思い出した。

   「とおりゃんせ」

  とおりゃんせ とおりゃんせ
  ここはどこの 細通じゃ
  天じんさまの 細道じゃ
  ちっととおして 下しゃんせ
  ごようのないもの とおしゃせぬ
  この子の七つの お祝いに
  お札を納めに まいります
  行きはよいよい 帰りはこわい
  こわいながらも
  とおりゃんせ とおりゃんせ

   1995(平成7)年の「かごめかごめ」から16年経った。

○ 家に帰ってくると、美穂が美穂38.6度の高熱だ。
 顔が真っ赤になるほど熱い。
 「福島県と新潟県で記録的な豪雨で19万に避難勧告」が出されている気の影響だろうか?

○ パソコントラブルに見舞われるのは、「ソーネクストのアップデーター」の影響か?

 いったん「ソーネクストのアップデーター」を外して試して見る。

7月30日(土)、菱のホームページチラシ、美穂熱下がらず順天堂へ・・

 菱と久しぶりのコーヒー。
 水道工事の話。  インターネット通販サイトの商品のチラシ販売。

○ 美穂熱下がらず順天堂へ。

 菱の話に関わるか?

7月31日(日)、「そなたがやり遂げれば多くを失う者が沢山でてくる」・・

 ジョイフルに行くときの声。
「そなたがやり遂げれば多くを失う者が沢山でてくる」
 天之大神の言葉だと思った。

 今回の奈良県への旅行は、7月8日(金)に、

「かねての計画の通りに動くか」
 という声に誘われてのものだ。
 7月10日(日) に女性の声で警告を受けた。
「あなたは多くの人が苦しむと判っていてやられるのですか?」
 そして、7月28日(木)に美穂から
「今回の旅行は中止にしたほうがいいよ」
 という夢の話を聞いて、三輪山登山と耳成山登山は中止にしたのだ。
 その浮いた時間をどこでどこに行くかと調査をした結果、春日県の折居神社(おりい)倉橋の九頭神社(女神とする)倉橋の九頭龍神社(男神とする)を発見した。
 そして、7月29日(金)
「やり遂げよ」
「やり遂げてください」
 という声を聞く。

「奢ることなく、謹んでやり遂げるように」

 という配慮を含んだお言葉だと思う。
「そなたがやり遂げねば、浮かぶべきものが浮かばれぬままじゃ」
 という雰囲気を感じる。

○ 日本武尊の三つの御陵の編集作業に入っている。

 平成21年9月21日(月)の旅行のとき、亀山で展地が倒れたことを思い出す。
 前日の平成21年9月20日(日)に京都府の元伊勢を訪問し、ルートイン亀山インターに宿泊した。
 翌朝の平成21年9月21日(月)に、朝食を待っているとき展地が倒れた。
 平成21年9月21日(月)に展地が倒れたのは、日本武尊が亀山市の能褒野で崩御された因縁の影響を受けたものかもしれない。

8月1日(月)、実加の参拝、「伊勢に迎よ」・・

 朝の体操に実加もやって来た。
 柔道部のマネージャーをやることについて地元の氷川神社の意見を伺いたい、ということだった。
 氷川神社に着くと、神前の扉が開いている。
 これがご神意だということだ。

○ 家に戻っての声。

「この者たちを伊勢に迎よ」
 こういう声が聞こえ始めた。
 一人だけの声ではなく、伝令が走っているかのような響きだ。

○ 「日本武尊の神託 」の編集。

 日本武尊が氷川神だという。
 マンションの近くの氷川神社で秀吉がよく見えてきているのと関係があるのだろうか。

○ 2011年8月1日 23時58分ごろ 駿河湾を震源とする震度5弱の地震が発生。

 地震の揺れに気付かないくらい熟睡していた。

8月2日(火)、朝に感じるものは「なまず」だ、・

 朝に感じるものは「なまず」だ。
 昨夜の地震の影響だろうか。
 7月2日(土)に「なまず」は、シリウス星団に関わるものだと学んでおり、広瀬さんの考えだと「白人(しらひと)」だという。
 「なまず」が地震の神というのではない、地震の神が「なまず」を抑えにかかっているのかもしれない。

 シリウス神話を伝えるドゴン族の描くナマズの姿のノンモ ( → 引用先はこちら

シリウス神話を伝えるドゴン族の描くナマズの姿のノンモ  この部分だけ平成23年8月3日(水)に編集しているのだが、編集しているとき、平成23年1月3日(月)の一夜城の主が挨拶をして現れた。
 こういう「時のタイミング」が示してくれるものがある。

 昨年の平成22年3月29日(月)
「おいそれと進めぬところをよくここまで来られたものだ」
「もともとあったを壊しおって」
「よいことがなぜあろう」
みなみな気付かぬまでワシは動かぬ

 と発言をしていたものがいた。

✓ฺ 平成23年1月3日(月)に仮眠を取った後に沼地に一夜城ができていた。

 沼の主といえば「なまず」が通り相場だが・・

✓ฺ 3月24日(木)のケンシローの映像でいえば、地震といえば「なまず」といわれるくらい密接な関係があると思われるが・・

 そういえば「天之沼矛」というのは、「」に「」と書くのだなあ。

 「なまず」を感じたのは、隠れる場所が無くなってきて、実体を現さざるを得なくなったからなのだろうか。

8月3日(水)、メルマガ64号、azu-が鵄さんの再現?・・

【宇宙】地球の『100兆倍』の水、120億光年の彼方に発見

 メルマガ64号の発行( → メルマガ目次)。
 「64」という数字で真っ先に思い浮かべるのは出口王仁三郎の『霊界物語』だ。
 第64巻を読もうとしたとき
「そなたが読むと因縁をひくので読んではいけない」
 と読むことを禁じられた巻だ。
 「64」の周期は同じような因縁があるものだ。
 この2週間は謹んで過ごそう。
✓ฺ 8月3日(水)、メルマガ64号、平成23年8月14-17日の奈良旅行にあたって、azu-が鵄さんの再現?、【宇宙】地球の『100兆倍』の水、120億光年の彼方に発見
✓ฺ 8月4日(木)、美穂の鳳凰と指輪の夢
✓ฺ 8月5日(金)、パソコンの寿命、新しいパソコンを注文、千葉県印西市萩原の鳥見神社と奈良県宇陀市の鳥見神社
✓ฺ 8月6日(土)、66回目の広島の日、秀吉は氷川神に関係する人物か、神武天皇の足跡が一つに連なって、大きな輪になっていった
✓ฺ 8月7日(日)、お祭りの準備のために扉を開ける、「迎えを遣わそう」、家族全員でハリー・ポッターの映画鑑賞「死の秘宝」(パート2)
✓ฺ 8月8日(月)、ベルゼブブが5時の方角にある頂に、大きな蛇が・・
✓ฺ 8月9日(火)、第66回目の長崎、拝殿から光のシャワー

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✓ฺ 8月10日(水)、菅総理退陣を明言、「神は浮いておったのじゃ」・・
✓ฺ 8月11日(木)、実加の病院の結果は、50歳で他界された方がいた
✓ฺ 8月12日(金)、DRに手渡しするメモ書きで噛み付いてくる人物
✓ฺ 8月13日(土)、【旅行出発】美穂のなまずの夢、展地の上下の前歯が抜ける夢・・
✓ฺ 8月14日(日)、【旅行1日目】大阪府天満宮から16ヵ所、4月3日に見たエッチ鋼の夢
✓ฺ 8月15日(月)、【旅行2日目】第66回終戦記念日、1月31日(月)に警告した日
✓ฺ 8月16日(火)、【旅行3日目】御所市の日本武尊琴引原白鳥陵から10ヵ所・・

○ 昼過ぎ、azu-から、伊那と一緒に引っ張っていかれた。

 8月24日(水)から8月27日(土)を休むという。
 azu-が、鵄さんと同じ症状になったのだという。
 azu-がいなければ、奥石の衝立になってくれるものがいないような気がするが・・
 そのための昨日の「なまず」だったのだろうか。
 私が奈良県に行くと決めたのは平成23(2011)年7月9日(土)のことだ。
 奈良県は物事を大きく動かす。

○ 【宇宙】地球の『100兆倍』の水、120億光年も彼方に発見(2011.07.26の記事)

 地球からはるか120億光年離れたクエーサー(准恒星状天体)に、地球上の海水の100兆倍の水が存在することが、科学者らの研究で明らかになった。
 地球の340億倍の質量を持つこのクエーサーを分析していたコロラド大学ボルダー校のジェーソン・グレン准教授らが、数百光年の範囲に広がる大量の水蒸気を発見した。カリフォルニア工科大学がハワイ島マウナケア山に設置している天体望遠鏡で、分光器を使って観測された。
 120億光年離れた天体を観測すると、見えるのは120億年前の姿だ。宇宙は136億年前のビッグバンで誕生したと考えられているが、その16億年後にはすでに水が存在していたことになる。

NASA提供
 引用先:http://www.cnn.co.jp/fringe/30003490.htmlからの引用

○ 菱さんからメールあり。
 思惑通りは進まなかったらしい。
 美穂の40度を超える熱の加減からみたらうまくいきそうにないものだった。

○ 米、デフォルト回避―債務上限引き上げ法案にオバマ大統領署名( 8月3日6:39 JST の記事)

 米政府債務上限引き上げ問題はデフォルト(債務不履行)回避期限の8月2日(火)、オバマ大統領が引き上げを認める与野党妥協案を上院通過後直ちに署名して法案は成立した。この結果、米国は期限までわずか10時間を残しデフォルト転落を免れた。
 http://jp.wsj.com/US/Politics/node_283710/(key)/b1b53690a99b2a8824ec5388c27e7d3d?reflink=Yahoo
 しかし、今回の出来事をきっかけにして、アメリカ国債の格付けが引き下げられ、株安を引き起こした。

8月4日(木)、美穂の鳳凰と指輪の夢・・

 朝、美穂の夢を聞いた。
 鳳凰に乗って飛んでいる。
 金色の輪に赤いルビーがつき、両側に2個づつ小さい石がついている指輪を下界に落としてしまう。
 指輪は2つ落とした。
 一つは噴水のある大きなプールに落ちたので拾い上げることができた。
 もう一つは、沼に落ちたので拾い上げることができない、と思っていると、沼になっているのは表面だけで、中に降りていくことができたという。
 なかは石段を降りていくと石窟になっていて、奥の石窟に指輪が置かれていた。
 それを取って鳳凰に乗って飛び立つとまた落としてしまったという。
 今度は暗闇のなかで、王冠のギザギザの縁に、指輪が引っかかっていた。
 それを取ろうとすると、上に持ち上がり、諦めると降りてくる。
 そんなことを何回かしているうちにようやく取ることができた。
 それをもってまた飛んでいくと、今度は指輪が大きくなって鳳凰の首輪になっていった。
 日本武尊の2つの御陵と、生駒山と桜井市の鳥見山と宇陀市の鳥見山に関わる夢だと思った。
 美穂の夢だと、三輪山登山を外したことによって、今回の旅行が承認されたものらしい。

8月5日(金)、パソコンの寿命、新しいパソコンを注文・・

千葉県印西市萩原の鳥見神社と奈良県宇陀市の鳥見神社

 朝パソコンを起動してみると立ち上げってくれたので、良かったと思ったのだが、しばらくして画面が急に暗くなった。
 強制終了し、再度起動させようとしても起動すらしなくなった。
 ここのところ具合が悪かったので、いつ壊れてもいいように重要なファイルは退避させているので実害は少ない。
 「置換ソフト」が使えなくなるのが一番堪えるかもしれない。
 長く使ったパソコンだったが、寿命がきたものとあきらめた。
 アメリカにテロ攻撃があった2001(平成13)年の12月に購入したもので、今の私があるのも、このパソコンのおかげだったと思う。
 当時としては量販店で売っているパソコンのなかで一番高いものだった。
 かなりハードに使ってきたのだが、性能が良かったせいで今までもってくれたものだと思う。
 ネットでパソコンの注文。
 奈良県の旅行から帰ってきた8月18日(木)に到着する予定。

 10年ひと昔というから、大きな時代が一つ区切られたのかもしれない。

○ 奈良県宇陀郡史料には次のような記載が残されているらしい。
 千葉県印西市萩原(印旛郡本埜村萩原17番)の鳥見神社は、
「近年発見せる記録は最も面白き事項を記載せり、それは下総国印旛郡小林郷萩原村鳥見神社は、古に宇陀郡萩原より分社せられたるものなる由、同神社社記にありと該社の分社年代及び理由は明らかならずと言えども分社せられたる社記及び現に萩原村鳥見神社の名称を下総の郡に呼称せるはまた奇と云う可し」

引用:http://www14.plala.or.jp/nikorobin/torimi4.html

 どういう因果か、信一おじさんが引っ越していった千葉県印西市小林北は、奈良県宇陀市の鳥見山に深く関わる場所であったし、神八井命の脈絡で見れば、桜井市の鳥見山にも深く関わる場所であった。
 近くにある麻賀多神社(台方)との縁を考えれば、鳥見社に行くことなくして成田の家が浮かび上がってくるはずがなかったのだ。
 父は平成7(1995)年5月12日に亡くなり、信一おじさんは同年平成7(1995)年12月30日に亡くなっているのだが、お父さんに信一おじさん、成田の家の誰かがこういうことに気づき、やり遂げねばならなかったんだよ。

○ 8月4日(木)のニューヨーク株式相場の暴落。

 8月4日(木)のニューヨーク株式相場は、世界景気に対する懸念を背景に全面安の展開となり、投資家の損失確定の売りを巻き込みながら売りが加速した。
 優良株で構成するダウ工業株30種平均は前日終値比512.76ドル安の1万1383.68ドルと暴落し、昨年12月上旬以来、約8カ月ぶりの低水準で終了。
 1日の下落幅としては金融危機の渦中にあった2008年12月1日(679.95ドル安)以来、2年8カ月ぶりの下げ幅となった。

8月6日(土)、66回目の広島の日、秀吉は氷川神に関係する人物か

  神武天皇の足跡が一つに連なって、大きな輪になっていった

 本日が、66回目の広島の日。
 1945年8月6日8時15分に原爆投下。
 平和記念式典では、広島市長と首相が、核兵器廃絶だけでなく原発に言及する核と人類のあり方を問う異例の「8・6」となった。

○大阪の地図を編集し始めると、7月16日(土)から秀吉が氷川神社の拝殿に現れるようになった。

 平成23(2011)年7月16日(土)は「ウロウロ」していたのだが、翌日の平成23(2011)年7月17日(日)からは、端座して私たちを迎えてくれているかのように見える。
 今回の旅行の調査をしているとき、大直根子の記述から、「日本武尊」は「賤しき氷川神」の転生とする箇所を再発見したので、「氷川神社」の拝殿に現れることのできる人物とは、「氷川神」に関わる人物と見るのが妥当だと思う。

 66回目の広島の日の平成23(2011)年8月6日(土)に記録として残す。

○自宅で仮眠をとっていると、神武天皇の足跡が一つに連なり、大きな輪に変わっていった。
 昭和15(1940)年7月10日、難波之碕(なにはのみさき)顕彰碑が建立された大阪天満宮境内において、神武天皇の全聖蹟地(19ヶ所)の顕彰施設起工祭が執り行われている。
 ということは、当時の人々の記憶の中に入り込めば、難波之碕(なにはのみさき)顕彰碑で全てを代表できるということでもあるらしい。
 神武天皇の足跡が一つに連なって、大きな輪になっていった。

○2011年08月06日(Sat)PM23:37 米国債スタンダード・アンド・プアーズによる格下げ

 2011年8月5日(米時間)、米格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)は、米国債の長期信用格付けを最高水準の「トリプルA」から「ダブルAプラス」に1段階引き下げたと発表しました。
 S&Pが米国債を格下げするのは、1941年に現在の格付け制度を開始してから初めてです。
 アメリカ国債が「AAA(トリプルA)」から「AA+(ダブルAプラス)」に格下げされた。

8月7日(日)、お祭りの準備のために扉を開ける、「迎えを遣わそう」・・

家族全員でハリー・ポッターの映画鑑賞「死の秘宝」(パート2)

 朝の夢。
 祭りの準備をするにあたって、「kariya」さんがその方法を知っているらしかった。
 その方法を聞くために「kariya」さんの会社を訪問した。
 変な形の大きな観音扉だった。
 正面からみて、右の扉が大きくてシッカリ閉じきらない形状の観音扉だった。
 羽織るような状態の観音扉。
 右の扉を開けると中の状態が半分だけ見える。
 「kariya」さんがソファーに座って、誰かと接客しているらしかった。
 私を認めた「kariya」さんはちょっと戸惑った顔色を浮かべたので、
「取り込みちゅうだったら時間を改めます」
 といって失礼した。
 そこで目覚めた。

 何の脈絡で「kariya」さんの夢をみたのだろうか?

○ 光宮(みや)の夢の話。
 ダックスフンド犬を撫でていると腰の辺りに黄金の破片がくっついていたんだよ。
 ダックスフンド犬といえばアロンの時に登場していた。

○ 朝の体操で拝殿に行くと、大きな人物が拝殿のなかに立たれている。

 秀吉を押しのけてでも立とう、という大きさだ。
 背の高さにして5・6メートルくらいあるだろうか。
「そなたたちに迎えを遣わそう」
 といわれる。

 8月1日(月)に、

「伊勢に迎よ」

 という言葉を聞いていたが、それに関係するのだろうか?

○ 朝一番家族全員でハリー・ポッターの映画鑑賞、ハリー・ポッター「死の秘宝」(パート2)。
 1月1日に、ハリー・ポッター「死の秘宝」(パート1)にみてから楽しみにしていたものだ。

○ ハリーポッターをみてからジョイフルに買い物。

 帰って来てから美穂と光宮(みや)のお買い物。
 光宮(みや)の買い物の途中で、雷を伴う大雨になった。
 美穂の買い物の時、女房と美穂を残して、私と光宮(みや)で新座に向かった。
 その時、雷雨の中、雷が車の右側の電柱に落ちて火花を散らした。
 直前にある信号灯がパッと消えた。
 雷が落ちてきたのは、高校2年生(16歳)の時以来だ。
「光宮(みや)と一緒に新座に行くな」
 と言われたような気がしたので、すぐに引き返した。

「大雷のをの神」とは「荒の神」〜『ひふみ神示』第10巻水の巻 第10帖。

 『ひふみ神示』第16巻の「アレの巻」は三典さんが訳された箇所だ。

○ 夜高校時代の同級生だった oda からクラス会のお誘いの電話だった。

「今年は1組と6組の合同クラス会だという」
 第16代仁徳天皇が強調されていると思った。
 実をいうと気持ちに迷いがあった。
 第12代景行天皇かも知れないとも思っていた。
 迷いが吹っ切れた。

 人皇第1代神武天皇

 第16代仁徳天皇(313−399)

 翻って考えてみれば、秀吉が大阪城築城のさい、人皇第1代神武天皇の生国魂神社(生國魂神社)第16代仁徳天皇の「高津宮(たかつのみや)」の両社を移転させているのであった。
 すごく判りやすい状態にさせてもらっていたのだ。
 まず、大阪城に向かって呼びかけよ。
 大阪城のある場所は、第一次天孫降臨が行われた時代状況、人皇第1代神武天皇の御世、第16代仁徳天皇の御世、宗教が暴徒化していった時代、それぞれの時代に一斉に呼びかけることのできる場所だ。

○ 今日一日の出来事は、確かに「迎えがきた」といえる。

 夢で何遍も見ているように、第16代仁徳天皇稜は神の世への扉の鍵穴。
 仁徳天皇稜の扉が開くことが、神代への扉を開くことにつながる。

8月8日(月)、ベルゼブブが5時の方角にある頂に、大きな蛇が・・

 朝の氷川神社での映像。
 昨日のハリーポッタの影響もあって、翼竜が拝殿のなかに見える。
 拝殿で飼いならされているかのようだ。

 しばらくして、鳩くらいの大きさになっていった。

 氷川神社からの帰り、黒い衣服をまとったベルゼブブが5時の方角(大台ケ原か?)の頂に立った。
 一斉攻撃の号令を今にもかけようとしている。
「あなた様が勝てば、心置きなくあなた様とともにいることができる」
「あなた様が負ければ、あなた様の元には戻れない」
 私は受けてたつと答えた。
「私に戦う意思はないが、その戦いは受けて立とう」
 私は祝詞で受けて立つ旨を伝えた。
「そちらの押し寄せる津波のような怒涛の攻撃に耐え得たものが誠の者たちだ」
 平成20(2008)年4月29日(火)からアロンへの呼びかけを始め、平成20(2008)年6月2日(月)に久しぶりに出会った。
 その出会いの別れ際、いつも女王アロンの近くにいるきれいなダックスフンド犬が私の祭壇にポンと飛び込んできた。
 と同時に黒ネコも私の祭壇に飛び込んできた。
 情熱の天使アロンを極悪神たらしめているのは「奥石の森」に隠れ潜んでいる「存在」だ、というところまで突き止めている。
 まず慈愛の天使ベルゼブブが罠にハマり転落し、瞬く間に情熱の天使アロンまでもが転落していったのだ。
「奥石の森」に隠れ潜んでいる「存在」とは、火の国から生まれた「忌み嫌う気持ち」だったのだ。
「奥石の森」に隠れ潜んでいる「存在」は、少しづつ淀川の流れを通って、河内湾に流れ込み根を張っていった。
 河内湾に流れ込んだものは「大阪城」の立つ場所に結晶化させられていったのかもしれない。
 原因と結果とその過程の因果を踏まえての参拝旅行になる。
 原因とその過程には、すでに呼びかけてある。
 今度は、その結果の世界に呼びかける。

 夕方、白い衣服を纏ったアロンが私とベルゼブブの戦いを制止しようと中空に現れた。

 熱の世界で、光に対してアロンとベルゼブブは表裏の関係をなす。
 しかし、磁力界ではアロンとベルゼブブは左右の関係として認めることができるらしい。
 そういう世界のあることを、アロンに伝え、ベルゼブブに伝えた。
 これまでの行きがかり上、ベルゼブブとの戦いは避けられないことも同時にアロンとベルゼブブに伝えた。
 ただ私の戦い方は、この世の人の戦い方とは違っていて、聖地を訪ねそして祝詞を奏上するだけだ。

○ 朝仕事に出かけるとき、黒ネコがマンションの塀を乗り越えていて入り込んでいた。

 黒ネコといえば、ベルゼブブだ。
 その黒ネコがマンションの塀を飛び越えて出て行くと、突然、氷川神社の拝殿の床にウゴメクものを感じた。
 が拝殿の床をくねっているのだ。
 素盞嗚尊は「神界を惑わした蛇」がいると言っていたが、それに関係するのだろうか・・
 その、拝殿を抜け出し次の隠れ家を探そうとしているようにもみえる。

○役員会。

 またサイトの打ち合わせになった。
 どうやら役員会での思惑が神界の様子と絡んでいるらしい。
 8月19日(金)も打ち合わせと決まった。

○ 夕方の映像。

 朝、氷川神社の拝殿の床でウゴメイていた大きな蛇が、大きな口をあけて私に襲い掛かってきた。
 私は即座に、その蛇が私を飲み込めるくらい小さい体に縮めた。
 このの象徴するところは人間のDNAだ。
 2匹の蛇に同時に飲み込まれ、私の霊体が消化されて体内に吸収されてしまえば、人間のDNAの二十螺旋に「これからの時代のあり方」を刻み込むことができる。
 なんともネットリした粘膜や、くねくねしたものの感触はあまりいいものではない。

「2週間耐えられよ」

 私への助言の声だ。
 夏の旅行は蛇を見ることが多くなるような気がする。
 2週間後とは、旅行も終了している8月22日(月)に当たる。

8月9日(火)、第66回目の長崎、拝殿から光のシャワー・・

 第66回目の長崎

○ 朝の体操に向かって神社に入ろうとすると、拝殿から強烈な光が参拝道に向けて放射されていた。
 光のシャワーのなか拝殿に向かった。
 拝殿の中には黒炭のようなものが、炭入れの木箱に小山になるくらいに入っている。
 光は、その黒炭のようなものの背後から照射されている。
 炭と見れば炭に見えるし、黒曜石と見れば黒曜石にも見える。
 この「黒炭のようなもの」は何にでも姿を変えられるようだ。
 いろんな映像を見せてもらえる。

 神社から家に向かって歩いていると

「登られるように」
 という声が私の心臓の方から微かに聞こえてくる。
 考えていることからいったら、耳成山だと思う。
 耳成山に登るのに大きな労力を要する山ではない。
 この声で、耳成山に登ることを決心。

8月10日(水)、菅総理退陣を明言、「神は浮いておったのじゃ」・・

 午前中の衆議院決算行政監視委員会で、特例公債法案と再生可能エネルギー固定買取法案の成立に合わせて退陣する考えを明確にした。
 民主、自民の参院国対委員長会談が同日午前に行われ、両法案を8月26日までに成立させることで一致した。
 早ければ民主党代表選が月内に行われる見通しになった。

○ 光宮(みや)に難が続いたらしい。

 ガラスで出来た急須を割って片付けるとき、右手の中指の先を切ってしまう。
 美穂の話だと、もっと小さい難がいくつかあったようだ。
 そう言えば今朝、光宮(みや)が旅行の時の夢の話をしていた。
「山に登るとき、滑りやすいので、走りやすくって泥が落ちやすい靴を履いたほうがいいよ」
 って言われたんだよ。
 光宮(みや)に夢で助言してくれる方に従ったほうが良さそうだ。

平成23(2011)年7月8日(金)に着手した旅行の準備サイトは一応完成。

 → 平成23(2011)年8月14-17日(日-水)「神武天皇大和討ち」孔舎衛坂での敗戦
 あとは、どこにどういう風に行ったかを記録し、現場に立って何を感じ、現場で何があったかを書き留めるだけになった。

○ 平成23年8月10日(水)大神からのお話→ 大神

「甘く見ておると痛い目にあうぞ」
「国常立大神の御鎮座が始まると、瞬く間に上昇するところは上昇し、崩れ落ちるところは崩れ落ちる」
「神々は浮いておったのじゃ」
「神々の依代(よりしろ)として地球を造ったのじゃ」
「地球には宝物がイッパイつまっておるのじゃ」
「元伊勢外宮での映像から時が経っておる」
「人間さんが必要と思われれば次の総理を決めるじゃろ」

8月11日(木)、実加の病院の結果は、50歳で他界された方がいた・

 50歳で他界された方がいた。
 8月6日(土)に脳溢血で倒れられ、8月10日(水)に50歳で他界されたという。
 この世としてはご縁のない方だが、日程の動き方をみると、全体の動きの中での一コマであるようにもみえる。

○ 実加の病院の結果は、数値は安定している。

 三輪山登山を中止にしてからの安定。
 三輪山にはどこかで登らなければならない山だが、今がそのときではないのだ。

8月12日(金)、DRに手渡しするメモ書きで噛み付いてくる人物・・

 2011年8月11日 23:28:45にメールが到着していた。

○ 午後、Drに手渡しする「メモ書き」で噛み付いてくる人物。
 思い返すと平成23(2011)年3月11日(金)に続いて2回目だな。
 あの時は、噛み付くと地震だった。

8月13日(土)、美穂のなまずの夢、展地の上下の前歯が抜ける夢・・

 美穂が変な夢を見た、と起きてきた。
「東から大きな津波がやってきて、途中から小さい6匹の人間より大きいなまずに変わり、津波(6匹のなまず)が町外れの山にある神社を囲むんだ。
 その山は森になっている。
 次にまた東から2回目の大きな津波がやってくるんだよ。
 2回目の大きな津波は今度は大きなナマズに変わって、神社のある小さい山と森を噛み砕くんだ。
 神社を囲んでいた6匹くらいのなまずは西に避難し、神社も西に動くんだけど、大ナマズも神社とともに西に動くんだ。
 今度は大きなナマズが南に移動し、神社が後についていくんだ。
 神社が大ナマズに引っ張られているようにもみえるし、神社が大ナマズを追いかけているようにみえる。
 遠くから見ているからその辺がよくわかんない。」

美穂が夢で見た大なまず

 神社を囲んでいた6匹くらいのナマズは西に避難し、神社も西に動くんだけど、大ナマズも神社とともに西に動くんだ。
 今度は大きなナマズが南に移動し、神社が後についていくんだ。
 神社がナマズに引っ張られているようにもみえるし、神社がナマズを追いかけているようにみえる。

 遠くから見ているからその辺がよくわかんない。」

 ナマズといえば、鹿島神宮(現在の茨城県鹿嶋市)の武甕槌大神が要石によって大鯰を封じ込めるという姿が有名である。
 しかし、今年の学びで判ったことは、「なまず」で象徴されているのは、「白人(しらひと)」であり、シリウス星の霊脈であるということだった。
 シリウス系の霊脈や「白人(しらひと)」を鹿島神宮(現在の茨城県鹿嶋市)の武甕槌大神が要石で封じていた、という理屈だ。

 奈良県にあっては、春日大社と若草山で封じているといっていいものだ。

✓ฺ 2月1日(火)、西側の崖下で歯が周りについた大きな口。
✓ฺ 7月5日(火)白人(しらひと)とはシリウス星の霊脈、和歌山でM5.5。

✓ฺ 8月2日(火)、シリウス神話を伝えるドゴン族の描くナマズの姿のノンモ。

 美穂の夢を解釈すると、私たち家族6名が西の関西に向けて出発すると、震度6弱の地震を誘発するのかもしれない。
 その地震の動きは順次関西方面に移動し、私たちが桜井市の鳥見山に参拝に向かうころ最大の揺れになるのだろうか。
 「なまず」はこの揺れのエネルギーを使って、私が突き止めた場所から南へ逃げ出すようだ。
 逃げ出した先の場所は美穂の夢と次の展地の夢からなんとなくわかっている。

○ 今度は展地が起きてきて、変な夢をみた、という。

 ハリーポッタの場面の夢だったという。
「捕まえられてさ、上の歯と下の歯を抜かれてしまったんだよ」
 歯が抜ける夢は、近親者に病気や事故が起きるときにみることが多い。
 子どもからしてみたら、親のわれわれに何かあるのかもしれない。
 力が温存されているので霊的に上の歯と下の歯を抜くことが出来るのだ。
 虫歯は九頭龍に関わる。

 とりなくこゑす ゆめさませ

 みよあけわたる ひんかしを
 そらいろはえて おきつへに
 ほふねむれゐぬ もやのうち

8月14日(日)、大阪府天満宮から16ヵ所、4月3日に見たエッチ鋼の夢

【7ヶ所】平成23(2011)年8月14日(日)「神武天皇大和討ち」難波之碕(なにはのみさき)顕彰碑
【4ヶ所】平成23(2011)年8月14日(日)石切劔箭神社の下社・上社、宮山。
【5ヶ所】平成23(2011)年8月14日(日)盾津顕彰碑、「神武天皇大和討ち」孔舎衛坂での敗戦、梶無神社。

梶無神社の参拝を終え、宿の向かっているときの場面。

 信貴生駒スカイラインと平行に走っている大阪府の170号線を南下していると、左側に平べったいタイヤの外れているアメ車が横たわっている姿を見た。
 4月3日(日)に見たエッチ鋼の夢と同じような場面だと思った。

8月15日(月)、第66回終戦記念日、1月31日(月)に警告した日・・

8月16日(火)、御所市の日本武尊琴引原白鳥陵から10ヵ所・・

8月17日(水)、橿原でメルマガ65号、宇陀市鳥見山の鳥見社、墓参り

 メルマガ65号の発行( → メルマガ目次)。
 ここまでくれば、私の時代ではなく、もう実加と展地と美穂と光宮(みや)の時代だ。
✓ฺ 8月17日(水)、【旅行最終日】橿原でメルマガ65号、宇陀市鳥見山の鳥見社、墓参り
✓ฺ 8月18日(木)、伊勢市の宮司さんからプレゼント、練馬の最高気温・・
✓ฺ 8月19日(金)、神産霊神「人の道」、役員会、大処が復縁・
✓ฺ 8月20日(土)、「5社共同サイトで成功させなさい」、旅行記録の完成・・
✓ฺ 8月21日(日)、ベルゼブブ「私も救っていただけるのですか」
✓ฺ 8月22日(月)、羽の付いた空飛ぶ靴、航空公園で打ち合わせ・
✓ฺ 8月23日(火)、菱「あのレベルで頼める?」、島田伸介が突然の引退、いつもの声「いまだ、くまだ」

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✓ฺ 8月24日(水)、azu-の夏休み、「伊勢では大モメじゃ」、カダフィ政権は崩壊、アメリカで強い地震が発生
✓ฺ 8月25日(木)、対象業種は「行政書士」からではないか・
✓ฺ 8月26日(金)、菅直人氏民主党代表を辞任表明、夕方官邸で総理退陣表明
✓ฺ 8月27日(土)、民主党代表選挙がスタート、薄赤茶のリンク、いくつもの大きい神社の拝殿の映像・・
✓ฺ 8月28日(日)、朝起きてメールチェック、kenichiの車の買い替え・
✓ฺ 8月29日(月)、民主党代表選挙、野田佳彦財務相(54)が代表に・
✓ฺ 8月30日(火)、野田佳彦氏(54)が第95代62人目の総理大臣に、2匹のネコの亡骸は何を意味するだろうか?

○ 8ヵ所を参拝。

【3ヶ所】平成23(2011)年8月17日(水)宇陀市鳥見山の鳥見社から八咫烏神社
【5ヶ所】平成23(2011)年8月17日(水)三重県亀山市の日本武尊稜、女房のお墓参りと2つの神社の参拝

○ 夕方5時前に帰京。

8月18日(木)、伊勢市の宮司さんからプレゼント、練馬の最高気温・・

 昨夜の10時前に到着予定だったが、渋滞にはまって、日が変わって1時40分に自宅着。
 マンションに入ると暑い。
 仮眠をとって、すぐさま仕事。

○ 仕事に出る前に宅急便が着いた。

 伊勢市の馬瀬神社の宮司さんからのもので、
「伊勢の神様からプレゼント」
 のようなご配慮だった。
 パソコンの代りになるものらしい。

○ 今日(8月18日)は練馬の最高気温は37.9度で今年一番の暑さだったという。

8月19日(金)、神産霊神「人の道」、役員会、大処が復縁・・

「あなた方にお金を集めます、それで人を引き上げなさい」
「あなたがたもご苦労されたように、神の道のために苦労されている方がたくさんおられます」
「それで、人の道を示しなさい」
 神皇産霊神からのお言葉だと思った。
「いつからその動きが現れるのですか」
 と尋ねると
「今日からです」
 という返答だった。
 この記録をメモしているとき、菱から見積もりのメールがドンピシャリ届いた。
 午後、首都高速を走っている時間帯に当たる14:21に注文が入り、14時36分ごろ福島県沖で久しぶりに震度5弱の地震があった。
 自分が思っている方向の2つで動きがあった。
 『人生秘中の奥義書』のときも神皇産霊神のご指導あってのものだったので、今回も陣頭に立たれてくれているのだと思った。

○ 前線が近づいていて大雨。

 都会で土砂降りが続くと下がアスファルトなので、道路が瞬く間に「川」になってしまうところが多い。
 こういう雨が続くと大変だ。

○ 役員会で、ホームページ製作の打ち合わせ。

○ kenichiから明日(土曜日)は行けない、という電話があった。
 そのとき、大処が復縁したと話していた。
 kenichiの耳に入るようでは多くの人の話題になっているのかもしれない。

8月20日(土)、「5社共同サイトで成功させなさい」、旅行記録の完成・・

「5社共同サイトで成功させなさい」

 という言葉を聞きながら目覚めたような気がした。

○ 旅行記録の完成
 → 平成23(2011)年8月14-17日(日-水)「神武天皇大和討ち」孔舎衛坂での敗戦
 神武天皇「大和討ち」の史跡、第一次天孫降臨のそれぞれの降臨場所の特定と、御尊骸をどこに納めたか、九頭龍と「なまず」。

8月21日(日)、ベルゼブブ「私も救っていただけるのですか」・・

 朝方7時頃、お札立てを作っていると
「私も救っていただけるのですか」
 と大台ケ原にベルゼブブが立った。
 旅行に行く前の8月8日(月)に、ベルゼブブが大台ケ原に立って一斉攻撃を仕掛けようとしていたが、今回の我々の旅行をみて考え方が変わったらしい。
「信じていいのですか」
 と問うてくる。
「私は昔も今も変わらぬつもりだ」
 と答えた。
 黒い魔女風の衣服をまとったベルゼブブは、その衣服を脱ぎ捨てると、そこに姿を現したのは、白い輝く洋服を身にまとった髪の長い今の実加の姿だった。
 これには、ビックリ。
 霊主体従というが、心の実加はすごいところに降り立ったのだ。
 神の仕組みの不思議さよ。

○ 女房が変な夢を見たのよ、と起きてきた。

「私たちの子どもなんだけどこれが変なのよ。
 髪の毛がブラウンの3歳くらいのハーフなのよ。
 この子が、ビルからいくつもの屋根を伝って下のほうに降りていくのよ。
 もう危ないので追いかけていくんだけど、途中で見失ちゃって・・」
 女房の話を聞いて、それは天児屋根命だよ、と答えた。
 天児屋根命もこちらの世界にやってこられる場面を見たんだよ。

8月22日(月)、羽の付いた空飛ぶ靴、航空公園で打ち合わせ・・

 朝の映像。
 1月31日(月)の朝の夢でみたどこへでも飛んでいける靴はどうしたのだろう、と気にかけると、今私が履いているようだ。

○ 航空公園駅と目的地にナビ設定。

 駅から先導車に案内をしてもらったのだが、途中で自分のナビ設定の音に惑わされて左折し見失うことになった。
 アレ?
 女房が昨日見た夢に似ているな?
 自分が設定した道で行くと道に迷うという暗示かもしれない。
 道案内に素直に従うべき・・

8月23日(火)、菱「あのレベルで頼める?」、島田伸介、突然の引退

    いつもの声「いまだ、くまだ」

 菱さんから、
「あのレベルの腕で仕事を頼める?」
 私がもった感想と同じだった。
 考えていることが同じだったので安心した。

○ 「いまだ、くまだ」

 いつもの声が言っていた、
「いまだ、くまだ」
 悠香の茶を作っているのは霧島の「くまだ」さんだという。
 実加が赤ちゃんのころ、「茶」がないと満足できない子だったので、記録として残す。

○ 島田伸介、突然の引退宣言。

 東京・新宿の吉本興業東京本部で23日午後10時から会見が開かれ、所属タレントの島田紳助(55)が、この日限りで同社を退社し、芸能界を引退することを発表した。
 会見で紳助は暴力団関係者との交際があったことを告白。
 吉本興業は「自ら社会的責任を取って芸能活動から引退したい旨の申し出を受けました」と、紳助の意向で一線を退くことになったという。

8月24日(水)、azu-の夏休み、「伊勢では大モメじゃ」、鹿と衝突・・

  カダフィ政権は崩壊、アメリカで強い地震が発生

 これまでの基盤がゆっくりと音を立ててきしみ始めている。
「ゆっくりと動いています」
 島田伸介の引退もその現われだと思う。

8月3日(水)に告げられたようにazu-が夏休みになった。

 9月12日(月)に azu-の夏休み終了。
 19日間の夏休みになった。

○ 国際情勢で大きな動きが2つ。

 一つがリビア。
 現地時間の23日、リビアの反体制派は、首都トリポリ南西部バーブ・アジジヤ地区にある最高指導者カダフィ大佐の居住区兼軍事基地に突入し、制圧した。
 メルマガ52号を発行した2月16日(水)に始まったリビアのデモが拡大し、これで42年にわたったカダフィ政権は崩壊した。
 二つ目、アメリカのバージニア州ミネラルを震源地とする強い地震が発生。
 何かにつかまらないと立っていられないほどの横揺れが数十秒間続いた。
 米東部を23日襲った強い地震は、首都ワシントンの政府関係者や市民に東日本大震災も想起させ、市内は一時混乱した。

○ 昨夜の仕事で「鹿」と衝突した人物。

 鹿野道彦氏が立候補しているときだ。
 小沢が「鹿」を殺したため、道を断たれた。
 仁徳天皇稜に行った後だっただけに記憶に残る。

○ 平成23年8月24日(水)お風呂に入っているとき、天之大神からのお話→ 大神

「今、伊勢では大モメじゃ」
「話が整わぬときはワシも奥の手を出すから、そなたも覚悟せよ」

8月25日(木)、対象業種は「行政書士」からではないか・・

 朝、いつもの楽しい会話。
「大変だジョ」
「厳しいぞ」
「やらない方がいいジョ」

 haisyaから考えるととても厳しいものがある。

 1万枚の配布で20ヶ所を運営して100万円だ。
 これが一つの区で2・3ヶ所の運営であればもっとスケールメリットを生かしながらできると思う。

○ 今日一日7月18日(月)に伊勢市の宮司さんからメールあったことを考えていた。

 7月18日(月)にあった出来事は、
 日本武尊
 豊臣秀吉
 なでしこジャパンが決勝戦でアメリカを破り、優勝!
 映像で6人が「お手伝いします」といってきた。
 鋭利なマキビシを踏んでもパンクしない車
 こういう流れで夕方「行政書士」の方からメールを頂戴した。
 今日8月25日(木)は、車に関係する話題が会社で明らかになった日でもあった。
 歯科医ではなく行政書士から関わるようにという暗示かも知れないと改めて思った。
 DMの効果測定をしてみればいいのだ。

○ ブラックホールに恒星が飲み込まれていく映像が公開された。

 ブラックホールに恒星が吸い込まれる瞬間の観測に、日本の研究チームが世界で初めて成功した。
 ブラックホールには2種類あるようだ。
 宇宙の墓場としてのブラックホール。
 これは宇宙の屑を吸い込んで対極から再生させていく動き。
 もう一つのブラックホールは心が凝り固まってできた、間の塊としてのブラックホール。
 いわゆる「間」が「魔」に転化していったもの。

ブラックホールに恒星が吸い込まれる瞬間

8月26日(金)、菅直人氏民主党代表を辞任表明、

        夕方官邸で総理退陣表明・・

 6月2日(木)に「震災対応に一定のめどがついた段階で、自発的に退陣」する考えを表明していた菅直人総理大臣(民主党代表)は、2011年8月26日(金)午後、民主党両院議員総会で
「本日で代表を辞任し、新代表選任後、内閣総辞職の段取りを取りたい」
 と述べ、退陣を正式表明した。
 自ら退陣条件としていた特例公債法案と再生可能エネルギー固定価格買い取り法案が同日の参院本会議で成立し、東日本大震災と東京電力福島第1原発事故の対応に「一定のめど」がついたと判断した。
 菅首相の退陣表明を受け、後継を決める民主党代表選は8月27日(土)告示、8月29日(月)投開票の日程が確定。
 8月30日(火)には新首相が選出される見通しだ。

 2011年8月26日(金)午後6時3分、首相官邸で菅直人首相が退陣表明を行った。

 首相はその後官邸で記者会見し
「復旧・復興など内閣の仕事は着実に前進している。厳しい条件の中でやるべきことはやった。一定の達成感を感じている」
 と、約1年3ヶ月の在任期間を振り返った。
 平成22(2010)年6月2日(水)に鳩山由紀夫首相と小沢幹事長が辞任したのを受けて、天の大神に指定されていた平成22(2010)年6月4日(金)に民主党の代表選が行われ、菅直人が選出され、午後に第94代で61人目の内閣総理大臣に指名された。
 菅直人は、平成22(2010)年9月14日(火)の民主党代表選挙で小沢一郎を破って再選出。

○ 菅直人民主党代表が辞任を正式に表明した後から東京は激しい雨と雷

 永田町を含む東京都心は8月26日(金)午後3時前後、豪雨に見舞われ、稲妻が何度も空を切り裂き、雷鳴が何度も響いていた。
 国会に激しい雷鳴がとどろいたのは平成12(2000)年5月14日(日)も同じだった。
 故・小渕恵三元首相の遺体を乗せた霊(れい)柩(きゅう)車が首相官邸に着いた瞬間のことだ。
 政局の中心にはやはり、自由党党首として小渕氏に連立離脱を突き付けた小沢氏がいた。
 ちなみに平成10(1998)年7月30日(木)の首班指名で衆院では小渕恵三が指名され、参院では菅直人が指名されている。
 菅直人と小沢一郎。
 激しい雷雨までも引き起こす因縁だ。

 8月25日(木)9時、マリアナ諸島で台風12号が発生。
 8月26日(金)左が台風11号、右が台風12号が発生している天気図
野田総理による組閣と任命式の翌日の9月3日(土)に台風12号四国上陸
左が台風11号、右が台風12号

8月27日(土)、民主党代表選挙がスタート、薄赤茶のリンク・・

     いくつもの大きい神社の拝殿の映像・・

 民主党代表選挙が始まった。
 5人が立候補。
 前原誠司前外相(49)、馬淵澄夫前国土交通相(51)、海江田万里経済産業相(62)、野田佳彦財務相(54)、鹿野道彦農相(69)の順に5人が立候補を届け出た。
 代表選で5人が立候補するのは過去最多で、乱立の選挙戦となる。
 政権崩壊の前兆とも見える。

(※)ちなみに、平成20(2008)年9月22日(月)の自民党総裁にも5名が立候補。

 党大会に代わる両院議員総会(投開票)の結果、麻生太郎氏(麻生派)が第23代自由民主党総裁に選出、第92代内閣総理大臣になった。
 翌年の2009年8月の総選挙で民主党が勝利したのは記憶に新しい。

 当時の総裁選挙で立候補したのは、届出順に下記の通り。

  石原伸晃(山崎派)
  小池百合子(町村派)
  麻生太郎(麻生派)
  石破茂(津島派)
  与謝野馨(無派閥)

○ 朝方に薄赤茶のリンクをみる。

「新しい心のリンクが出来たんだよ」
 いつもの声は楽しそうに説明してくれる。
 金をナノサイズまで加工していくと美しい赤色になっていくというので、この金のナノサイズでのリンクを見たものかもしれない。
 どうしてこういう現象がおきるかというと、金属表面の自由電子の振動と光(電場)が共鳴するかららしい。

○ 夕方にいろんな神社の拝殿に立った。

 私は覚えきれないほど多くの大きい神社の拝殿に立っていた。
 私が参拝に行っているのかと思ったがそうではないらしい。
「そなたが行こうとしたので、そなたのやり遂げたことを認める大きい神社(かみのやしろ)のほうからやってきたのじゃよ」
「そなたが参拝に行ったときは、そなたたちが何をやっているか検討つかず」
「道が出来て初めてそなたたちが何をやってきたか理解できた次第じゃ」
 動きはいつから現実のものになっていくのですか、という私の問いに
「今日からじゃ」
 という。

8月28日(日)、動きが現れた目メールか、kenichiの車の買い替え・・

 朝起きてメールチェックしてみると、今日の1時55分にメールが入っていた。
 こういう動きから、昨日の会話に間違いことはわかる

○ 朝、体操を兼ねて神社へ参拝

「今日が大切な日である」
 というがどうしたらいいのだろう。

○ kanazawaさん、kenichiから電話があった。

 kenichiは車を買い換えるらしい。
 月額45,000が減るだけでもいい。

8月29日(月)、民主党代表選挙、野田佳彦財務相(54)が代表に・・

 民主党代表選挙の結果は、
 海江田万里経済産業相(62)氏143票、
 野田佳彦財務相(54)氏102票、
 前原誠司前外相(49)74票、
 鹿野道彦農相(69)52票、
 馬淵澄夫前国土交通相(51)は24票。

○ 決選投票が行われ、野田佳彦氏215票、海江田万里氏177票ということになった。

○ 賢一が車庫証明のためにやってくる。

8月30日(火)、野田佳彦氏(54)が第95代62人目の総理大臣に・・

         2匹のネコの亡骸は何を意味するだろうか?

 8月29日(月)の民主党代表選で新代表に選出された野田佳彦(54)氏が、8月30日(火)第95代62人目の内閣総理大臣に選出された。
 鵄さんが他界された平成21(2009)年8月30日(日)の衆議院選挙の結果、民主党が圧勝し、平成21(2009)年9月16日(水)に、鳩山由紀夫氏が第93代60人目の首相に選出された。
 そして、平成22(2010)年6月2日(水)に鳩山由紀夫首相と小沢幹事長が辞任したのを受けて、天の大神に指定されていた平成22(2010)年6月4日(金)に民主党の代表選が行われ、菅直人が選出され、午後に第94代61人目の内閣総理大臣に指名された。
 さらに、菅直人は、平成22(2010)年9月14日(火)の民主党代表選挙で小沢一郎を破って再選出。

○ 朝仕事に行くとき、道路にネコの死骸が転がっている。

 都会ではよくある光景だが、3分くらい行ってまた死骸に出あった。
 今日はそういう一日らしい。
 2匹のネコの亡骸は何を意味するだろうか?

8月31日(水)、メルマガ66号、また再び光宮(みや)と朝の体操・・

 メルマガ66号の発行( → メルマガ目次)。
 今日から光宮(みや)と一緒に朝の体操のリスタート。
✓ฺ 8月31日(水)、再び光宮(みや)と朝の体操
✓ฺ 9月1日(木)、大地の揺れでマンションが180度回転占星術についての質問、車の前に飛び出す女の子
✓ฺ 9月2日(金)、野田総理による組閣、夕方、皇居で総理大臣任命式
✓ฺ 9月3日(土)、台風12号四国上陸、モーゼの十戒
✓ฺ 9月4日(日)、実加(高1)と美穂(小6)の表彰式、美穂の生理、台風12号の被害が和歌山・三重県・奈良県に、台風13号発生
✓ฺ 9月5日(月)、神社へのステップメールの開始
✓ฺ 9月6日(火)、会議、見積もり、神社へのステップメールの第二段

 - - - - - - - - - - - - - - - - - -

✓ฺ 9月7日(水)、牛に乗って弓を西南西に構えている人物
✓ฺ 9月8日(木)、拝殿の奥から虎が現れてくる、2つのダム湖決壊の可能性、ロシアの爆撃機2機が日本列島を周回
✓ฺ 9月9日(金)、8階からみると飯を喰う一群の人たち、鵄さん命日、順天堂大学病院、役員会
✓ฺ 9月10日(土)、メルマガ115号と116号の発行、アルファードのkoizumi、takahasiさんがやってくる
✓ฺ 9月11日(日)、ジョイフルで美穂のスクラッチ、お墓参り、了解電話10件目のメール、FAXDMの打ち合わせ、米同時多発テロ10年目
✓ฺ 9月12日(月)、女房の夢、azu-の夏休み終了、166件のFAXDM、光宮(みや)の直前で電信柱が倒れてきたという
✓ฺ 9月13日(火)、光宮(みや)が拝殿に2人の女の神様を見る、143件のFAXDMとお怒りの声、無事に申込み・

○ 大坂からのメールありがとうございます。

9月1日(木)、大地の揺れでマンションが180度回転

占星術についての質問、車の前に飛び出す女の子・・

 女房の夢。
 変な夢を見たのよ。
 大きな地震になったのだけれど、それが変なのよ。
 マンションが傾きながら回っているのよ。
 玄関のところがベランダになり、マンションが約180度回転しちゃったのよ。
 ベランダから外をみると、倒れている建物がアチコチにあって、このマンションだけはかろうじて残っているのよ。
 女房の夢の話を聞きながら4月8日(金)4月20日(水)に見た大地が転移する映像のことを思い返していた。

 女房が夢の話をしてきたとき、私は「占星術」についてのメールを書いていた。

 どちらにしても、4月20日(水)のメルマガに関係している。

○ 朝マンションから車を出すとき、18・19歳くらいの女の子が自転車で車の前を通過!

 右側の車に気を使っているうちに、左側から18・19歳くらいの女の子が自転車で車の前をシュッと通過していった。
 これには一瞬ヒヤッとした。
 しかし、4月3日(日)の朝の夢に似ていると思った。

9月2日(金)、野田総理による組閣、夕方、皇居で総理大臣任命式・・

 午前9時、菅直人首相が約150人の職員の拍手の中、にこやかに首相官邸を出て行ったのと入れ替わるように、午前10時前、官邸に入った野田新首相は、報道陣の問いかけにもほとんど答えず、硬い表情のままだった。
 新内閣の顔ぶれについて、代表選で前原誠司政調会長を支持した当選1回の稲富修二氏(福岡2区)は
「実績や経験から岡田(克也)前幹事長が入閣しなかったのは意外」
 と驚きながらも、
「挙党一致にふさわしく、各グループのバランスが取れた人事。地味かもしれないが、みんなで仕事をしようという気持ちになる」
 と評価。ただ、
「この内閣で実績を残せなければ次はない」

 と危機感もにじませた。

○ 9月2日(金)夕、皇居で野田佳彦首相の任命式と閣僚の認証式を終え、正式に発足した。

9月3日(土)、台風12号四国上陸、モーゼの十戒・・

 菅直人民主党代表を辞任表明した8月26日(金)の台風11号と12号発生の天気図を掲載しておいたのだが、そのうちの台風12号が四国に上陸した。

台風12号の進路

○ いろんな画像の整理した。

 8月13日(土)に美穂が夢にみた「なまず」と8月25日(木)の「ブラックホールに飲み込まれる恒星の映像」だ。

○ 夕方、モーゼの「十戒」を無性に見たくなって借りにいった。

 kenichiが来ていたが、DVDに夢中になって見ていた。

9月4日(日)、実加(高1)と美穂(小6)の表彰式、美穂の生理・・

台風12号の被害が和歌山・三重県・奈良県に、台風13号発生

 朝、
「神さんの声を聞いたんだよ」
 と言いながら起きてきた。

「神奈川はダメ」

「三重もダメなのか」
「東京はまだやらない」
 そう言ってたんだよ。
 国常立尊の鎮座の段取りが順を追って、国々の神々に伝えられていったのだと思う。
 事態の緊迫に神々に動揺が走った状況を夢で見たのだと思う。
 美穂に、私たち家族はこれまでやれるべきことはやったんだよ、その上での神々の声だよ、と教えたあげた。

○ 全日本学生書道展で実加(高1)と美穂(小6)の表彰式。

 買い物から帰ってきたら、美穂が
「生理になった」
 とトイレから出てきた。

○ 4時前からまたモーゼの『十戒』のDVD鑑賞。

 実加、
「見ていると、鳥肌が立つくらいゾクゾクしてくる」
 という。
 私の家族はモーゼに深い関わりを持つ。

○ 台風12号の被害が和歌山・三重県・奈良県に。

 高知県土佐清水市に上陸した平成16(2004)年10月20日(水)の台風23号の被害に次ぐ。

○ 南鳥島近海で台風13号が発生。

 9月4日(日)午後、気象庁は南鳥島近海で熱帯低気圧が台風13号になったと発表した。
 時速約35キロで北北西に進んでおり、中心の気圧は996ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は20メートル、最大瞬間風速は30メートル。

○ 天之大神から→ 大神

「そなたたちは精一杯やり遂げられた」
「あとはわしに任せおけ」
 そいう声を聞いたと思う。

9月5日(月)、神社へのステップメールの開始・・

 神社へのステップメールの開始。
 新宿・渋谷・中野・杉並・練馬への配信。
 港へも配信。
 これだけ調べて20件くらいしかない。

○ 「なぜワシを苦しめるのじゃ」

 大神の声音を使って語りかけてくるのは誰だ?
 神社へのステップメールで何故こういう風に言われなければならないのだろう。
 私が神社へのアプローチを始めると「苦しむモノ」が出てくるとはどういう理屈になっているのだろう。

9月6日(火)、会議、見積もり、神社へのステップメールの第二段・・

 中止になったはずの会議の復活。
 予定の変動は疲れる。
 人の心を動揺させる。

○ 神社へのステップメールの第二段。

 品川・世田谷・目黒・大田・千代田・中央への配信。
 これだけ調べて13件くらいの配信か。

9月7日(水)、牛に乗って弓を西南西に構えている人物・・

 拝殿で牛に乗って、弓を西南西に構えている西洋風の半衣をまとった男が見える。
 弓矢は富士方面を向いている気がするが・・
 富士方面の先は京都・奈良・三重だ。
 牛に乗っているところから素盞嗚命の西洋の現れの方のようにも見える。
 西洋風の半衣をまとっているところからフサ(イラン)で神業を遂行している素盞嗚命だろうか。

 弓を引く像では上野の西洋美術館のヘラクレス像が有名だという。

 大きくなったヘラクレスは、半人半馬のケンタウロスの賢者・ケイロンに武術を教わった。
 赤ちゃんでヘビ退治をするぐらい強かったので、ヘラクレスはあっという間に強くなった。
 この半人半馬のケンタウロスの賢者・ケイロンの弓を引く姿がよく「いて座」の象徴に使われる。
 歴史的に見て、弓は天空を飛ぶための「神意」や「呪術」の象徴となっている。

○ 朝、車に乗って移動中、

「わしの力を見てみよ」
 という。
 天之大神であれば、こういう発言をせずともいいはずだが・・
 朝の映像の流れからいくと、素盞嗚命の雄叫びであろうか?
 記録として留めておく。

○ 神社へのステップメールの第三段〜8件。

 結構しんどい作業だ。

○ DRで吼える野獣、抑える人物。

 いろんな人が集まるといろんな騒動が起きる。

9月8日(木)、拝殿の奥から虎が現れてくる・・

2つのダム湖決壊の可能性、ロシアの爆撃機2機が日本列島を周回・・

 朝の体操のときの拝殿が大きな役割を演じてくれている。
 帰ろうとすると
「待たれよ」
 と呼び止められた。
 地の底のほうからキンキン響く声がする。
「何を望むのじゃ」
 と訊ねられた。
 奈良県の時と同じような答えを返した。
「そのようなことは既に手配済みじゃ」
 といわれる。
 拝殿の奥から虎が現れて、拝殿を去ろうとする私を見送ってくれるかのようだ。

 虎は、強さと勇猛さの象徴。

 「虎」は、四神のなかでも語られる。
 東の青竜(せいりゅう)、東方を守護する。長い舌を出した竜の形とされる。
 南の朱雀(すざく)〜翼を広げた鳳凰状の鳥形で表される。
 西の白虎(びゃっこ)〜細長い体をした白い虎の形をしている。
 北の玄武(げんぶ)〜脚の長い亀に蛇が巻き付いた形で描かれることが多い。

9月4日(日)に続いて、朝礼のときに美穂に聞こえてきたという。

「岩手はダメ」
「神奈川もダメ」
 って低くて大きな声で聞こえてくるんだよ。
 誰だろう、と考えていると鼻がむずがゆくなってクシャミが出た。
 素盞鳴尊なんだ。

9月8日(木)午前、福島に視察。

 野田首相は8日午前、就任後初めて福島県入りし、東京電力福島第一原子力発電所を訪れ、原子炉建屋などを視察した。
 東電幹部から説明を受けるとともに、事故対応にあたる東電社員らを激励した。

 同行した大臣は、鉢呂吉雄経済産業相と細野豪志原発事故担当相。

 鉢呂吉雄経済産業相が東京電力福島第1原発の視察を終えた9月8日(木)夜、東京都内で報道陣の一人に近寄って防災服をすりつける仕草をし、「放射能をつけたぞ」という趣旨の発言をした。
 鉢呂氏は9月9日(金)午前の会見でも福島第1原発の周辺市町村を「死の町」と発言し、9月9日(金)午後にこの発言を撤回して陳謝した。
 原発を所管する担当閣僚として不適切な言動との批判が出るのは必至で、政府・与党内からは「辞めざるを得ないのではないか」との見方が出ている。
 鉢呂吉雄経済産業相は、北海道4区選出で現在7期目。
 北海道新十津川町出身。

  北海道新十津川町とは。

 大日本帝国憲法を発布された1889年(明治22年)8月18日から19日にかけて、台風が南海上から接近し和歌山県から奈良県南部の範囲に大雨をもたらし、熊野川(十津川)流域で大規模水害が起きた。
 奈良県吉野郡の十津川地域(現十津川村)に壊滅的な被害をもたらした。十津川の大水災、熊野川大水害、熊野川大洪水などとも呼ばれる。
 台風は19日午前6時過ぎに高知県東部に上陸し、まっすぐ北上して四国地方及び中国地方を縦断、20日に日本海に抜けた。
 和歌山県の記録によると、20日午前3時頃から西南風が強く吹き、711mbの低気圧に風速40mをともなって県下に襲来、雨は9月7日まで降り続いた。
 奈良県吉野郡十津川郷(現十津川村)では、大規模な山腹崩壊が1080か所で発生。
 十津川が刻んだ谷を土砂が埋め37か所で天然ダムをつくり、多くの堰止湖が出現。
 天然ダム欠壊にともなう洪水により甚大な被害が生じた。
 土砂堆積は地形を一変させるもので、河床に堆積した砂礫は平均で30mとの推定がある。
 この災害は深層崩壊の典型事例として記録されている。
 被災者2691人が同年10月北海道に移住、新十津川村がつくられることになった。
(※)出口なおに国祖・国之常立神の神示が降りたのは、1892年(明治25年)のことである。

○ 和歌山と奈良の4つの天然ダム湖のうち2つのダム湖が決壊の恐れ。

 国土交通省近畿地方整備局は9月8日(木)、台風12号の豪雨で和歌山、奈良両県にできた4つの天然ダム湖のうち、和歌山県田辺市熊野(いや)と奈良県五條市大塔町赤谷の2つについて、9月9日(金)にかけて予想される雨で決壊する恐れがあることを明らかにした。
 他の2つは決壊の可能性が低いという。
 気象庁は和歌山、奈良、三重各県で同日にかけて大雨となる恐れがあるとしており、奈良県十津川村のほか、田辺市も9月8日(木)、下流域に避難指示を出した。

 女房に

9月15日(木)につながっていく動きになるのかな?」
 と話していると、
「こんなことでは留まらぬぞ」
 天之大神のお言葉だと思った。

○ ロシアの爆撃機2機が同日、日本列島を周回するように飛行。

 9月8日(木)防衛省は、ロシアの爆撃機2機が9月8日(木)に日本列島を周回するように飛行し、航空自衛隊が戦闘機などを緊急発進(スクランブル)させたと発表した。
 領空侵犯はなかったが、ロシア機が列島を周回飛行するのが明らかになったのは初めて。

9月9日(金)、8階からみると飯を喰う一群の人たち、鵄さん命日・・

 順天堂大学病院、役員会・・

 朝起きて8階のベランダから下を見ると、神社で飯を喰う人たちの一群が見える。
 腹が減っては戦が出来ぬ・・そういう理屈らしい。
 拝殿にいくと丁髷を乗せた浪人風の武士が飯を喰っている。
 愛嬌があって竜馬に似ている。
 「昼飯」の歌は「日本武尊」が神上がる時の歌だった。

9月10日(土)、メルマガ115号と116号の発行、

アルファードのkoizumi、takahasiさんがやってくる・・

 朝早く起きて、メルマガ115号と116号の発行。
 メルマガを発行すると非常に疲れる。
 9月15日(木)の件に触れておく必要性を感じていたからだ。
 大宇宙の中の地球、そういう霊脈が通せればいい。

○ メルマガを発行し、9時前にFAXDM配信の入金を済ませ、準備に入った。

 FAXDMの費用は1件10円で安いが反応率は0.3%から1%が目安だろう。
 1件の問い合わせがあれば成功だと思う。

○ 9時30分ごろアルファードの件で動いていると、takahasiさんから電話があった。

 どんピシャリのタイミングだ。
 アルファードの件は一区切りつきそうだ。
 9月8日(木)に、
「そのようなことはすでに動いておる」
 とのことだったが、本当にドンピシャリのタイミングだ。

○ 北海道4区新十津川村選出の鉢呂吉雄経済産業相が辞任。

 9月8日(木)福島視察後の「放射能つけたぞ」仕草や「死の町」発言の責任を取った形になった。

9月11日(日)、ジョイフルで美穂のスクラッチ、お墓参り、了解電話

10件目のメール、FAXDMの打ち合わせ、米同時多発テロ10年目・・

 メルマガ発行に導かれて10件目のメールになった。

 4月7日(木)

「10冊製作し、それで終わりとせよ」
「それで道が作れなければ、この世が終わると思えよ」
 と言われていた。
 メルマガを発行した翌日の今日9月11日(日)に10冊になった。
 これで道が出来るのだろうか?

○ ジョイフルで美穂がスクラッチの購入(2,000円分)。

 500円と5000円の二つの当たり。
 スゴイ!

 宝くじ売り場のおばさんが笑ってた。

○ 鵄さんのお墓参りに行った帰りにヤマダ電機でインキジェットトナーの購入。
 こちらにもスクラッチがあるのでチャレンジ。
 300円が当たった。
 昨日のtakahasiさんから始まって一皮剥けた感じがする。

○ FAXDMの説明をしに所沢に。

 そのついでに、半分しか開かなくなっているお風呂場の扉を修正することになった。
 明日はどうなる?

 8月7日(日)のお祭りの準備のために扉を開ける夢を見ている。

 祭りの準備をするにあたって、「kariya」さんがその方法を知っているらしかった。
 その方法を聞くために「kariya」さんの会社を訪問した。
 変な形の大きな観音扉だった。
 正面からみて、右の扉が大きくてシッカリ閉じきらない形状の観音扉だった。
 羽織るような状態の観音扉。
 右の扉を開けると中の状態が半分だけ見える。

9月12日(月)、女房の夢、azu-の夏休み終了、166件のFAXDM・・

 光宮(みや)の直前で電信柱が倒れてきたという・・

 変な夢を見た、といって女房が起きてきた。
「お父さんと買い物をしているのよ」
「お父さんが先に行っているよ、といって車に行ったんだけれど、私が荷物をもって車のところに行くと、車がないのよ」
「いつもは車のところで待っているのだけれど、車でどこかに出かけたようなのよ」

○ 仕事に出ようと準備していると、

「問合せは2件です」
「あなたが誓われたように神々は動いているので、あなたが誓われた道が現れてきます」
「このまま進めてください」
 リンとした女神の声だ。
 神皇産霊神だと思った。

○ 光宮(みや)が南田中の公園に友達と遊びに行こうとすると電信柱が倒れてきた。

 8月7日(日)に私と光宮(みや)で新座に向かったとき、雷雨の中、雷が車の右側の電柱に落ちて火花を散らし、直前にある信号灯がパッと消えたことがあった。
 電信柱といい雰囲気がそのときのものに似ていると思った。
 8月7日(日)は祭りの準備をしている夢を見ている日だった。

 実加の事件としては、6月14日(火)に「唾クレ」おじさんが逮捕されている。

 今から7年前の平成16(2004)年、実加が小学校3年生の秋、「唾くれおじさん」に遭遇。
 すぐに被害届をだした。
 平成16(2004)年というのは、鳥インフル事件が起きた年であり、中越地震、インドネシアスマトラ地震(30万人こ越える被害者)が立て続けに起きた年だった。
 平成16(2004)年は御柱祭が行われた年であった。
 また、「唾くれ」おじさんが逮捕された6月14日(火)の朝起きたとき、「まとまった仕事になりそうな予感」がそこはかとなく湧きあがってきていた日でもあった。

 6月14日(火)8月7日(日)の夢と出来事を総合すると必ずうまくいく。

9月13日(火)、光宮(みや)が拝殿に2人の女の神様を見る

 143件のFAXDMとお怒りの声、無事に申込み・・

 光宮(みや)が拝殿に2人の女の神様が見える、という。
 ツバメ(年長)のときも家で寝ているときに見たことがあるという。

「よろしくお願いします」

 という私の声に
「解りました、と答えてるよ」

 と光宮(みや)は言う。

○ 昨日の166件に続いて、本日は143件の送信。
 お怒りの2件の返信があった。
 9月12日(月)に「2件」といわれていたので、確かにその通りになった。
 9月12日(月)には「このまま進めよ」と言われている。

(※)田奈・青葉台の総鎮守の神鳥前川神社(ししどまえかわじんじゃ)

 武神日本武尊(ヤマトタケルノミコト) 及びその妃弟橘比売命(オトタチバナヒメノミコト)を御祭神としてこの地に祠を建て白鳥前川神社と名づけたと言い伝えられて居ます。
 白鳥というのは御祭神日本武尊が伊勢の国煩野(ノボノ)にて逝去の際、神霊化され白鳥になられたという故事により、また前川とは神域の真下を鶴見川支流の恩田川が流れおり、弟橘比売命の入水の事故に重ね合わせて名づけられたものです。
 それがいつの頃よりか白鳥が転じて神鳥と書くようになり、これを「シトド」又は「シトトリ」と読むようになり、今日に至って居ります。

 人の心の揺らぎを見極めるためのもののようだ。

 9月4日(日)9月8日(木)に美穂が聞いた
「神奈川はダメ」
 に関係するだろうか?
 神奈川は弟橘比売命が入水せざるをえないような場所だということだが・・

(※)9月13日(火)午後9時、日本の南で台風15号が発生しました。

 http://tenki.jp/forecaster/diary/detail-3783.html

 9月12日(月)、東京に166件のDM、光宮(みや)の直前で電信柱が倒れてきたという。

 9月13日(火)、埼玉・千葉・神奈川に143件のDM、台風15号発生。

9月14日(水)、メルマガ67号、拍手万雷のなか日之神が登場・・

 朝の夢。  「三日」が携帯で誰かと話している。
 私が携帯を受け取り話し始めると
「成田です」
 と応答すると
「hanawaですが」
 と答えてくる。

○ 朝の拝殿。

 今日は、右に男の神様、左に女の神様が向かいあっているという。
 挨拶を済ませ体操に向かおうとすると、
「ちょっと待たれよ」

 と言われる。

 拝殿に向かいながら待っていると、拍手万雷の中、馬に乗った気品のある1人の人物がこちらに向かってやってくる。
 その人物は勇者のようにも見えるし、天明が書いた「日之神」のようにも見える。

○ 9月14日(水)、メルマガ67号の発行( → メルマガ目次)。

✓ฺ 9月14日(水)、メルマガ67号、拍手万雷のなか日之神が登場
✓ฺ 9月15日(木)、4月3日(日)の朝の夢で告げられた日、台風16号発生和歌山県の中央構造線近くで地震、高野台氷川神社の例大祭
✓ฺ 9月16日(金)、私の動きを詮索しようという朝の夢、メールあり
✓ฺ 9月17日(土)、朝の参拝で虹、2回目のFAXDMで反応あり伊奈は22日まで夏休み
✓ฺ 9月18日(日)、ベットに入ってすぐ火が燃える夢、火の国の復活か?日本列島を台座にした剣(つるぎ)、実加の学園祭に
✓ฺ 9月19日(月)、結婚式場の前に宿を取っている女房の朝の夢
✓ฺ 9月20日(火)、台風15号の影響で各地に避難勧告

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✓ฺ 9月21日(水)、「那岐那美両神の国生み」(草稿)を静岡に発送「土砂ダム」越流、午後2時過ぎ台風15号が静岡県浜松市に上陸
✓ฺ 9月22日(木)、光宮(みや)「震度7」 「間もなく伊勢に行くことになるじゃろ」
✓ฺ 9月23日(金)、「大倭秋津島、天津御空豊秋津根別」とは・・ 妙に落ち着かない雰囲気はDMを出さないからか?
✓ฺ 9月24日(土)、パレスチナ自治政府が初めて国連へ加盟申請を行う米の上層大気調査衛星(UARS)の破片26個落下か?
✓ฺ 9月25日(日)午後、国生みの冊子静岡に着く、西から昇る太陽
✓ฺ 9月26日(月)、ケンシロウに案内されてマグマを覘ける大きな穴、経理システムの稼動なるか?
✓ฺ 9月27日(火)、横笛を吹くトルコ風の少年、西日(夕日)で輝く私

○ 潔のトンガッタ言い方。

 穏便に言えば済むものを。

9月15日(木)、4月3日(日)の朝の夢で告げられた日、台風16号発生

和歌山県の中央構造線近くで地震、高野台氷川神社の例大祭

 今日は例大祭だったので、朝の体操で神社の扉が開いていた。
 早朝の神社の扉が開いているのを見ると得したような気になる。
 今日は、4月3日(日)の朝の夢で告げられた日だ。

 自宅を出る準備を整えていると、

「関西じゃ」
 と言われる。
 また続けて次のようにも言われる。
「トキとはの、面白いものでの・・」
「一日たてばトキが一日進む」
「トキとはの、面白いものでの・・」
 先がありそうなのだが、うまく捉えきれない。

○ 昨日現れた勇者は戦陣のなかで、大将の座る床几に腰掛けて時を待っている。

 女に身を変えたモノが陣地に現れて
「お救い下さい」
 と助命を求めてくる。
「時」がここまで来たら私には成す術もなく、全てが「時の神」の差配のなかにある。

○ 9月15日 9時12分 和歌山県北部でM2.5の地震発生。

 和歌山県北部で、北緯34.2度(342000)、東経135.2度(1352000)。
 和歌山県和歌山市竈山神社の南西。
 中央構造線に近い位置である。 平成23年9月15日和歌山北部-中央構造線

○ 南房総市と安房郡の整理。

 続けて、いすみ市と夷隅郡、山武市と山武郡の整理。
「時」のハマリ方の中で千葉県の整理だ。

○ 実加と展地の喧嘩。

 仲のいい兄弟姉妹なのだが、今日は二人の仲が悪い。
 兄弟喧嘩だ。
 9月15日(木)の動きが二人の兄弟喧嘩に置き換えられたのならそれはそれでヨシとしよう。

○ 9月15日(木)天之大神より。( → 大神

「今日の動きはフスマ開きじゃ、ワっ、ハハハ!」

 平成22(2010)年7月25日(日)の「神殿に宿泊し、朝食をご馳走になる夢」の映像でがあった。
「神殿に宿泊し、朝食をご馳走になる夢」

 ドアを開けるのは大きな動きになるが、フスマ開きはス〜っと開く。
 ドアを開ける動きと、フスマを開ける動きの違い。

○ 9月15日(木)午後、日本の南東の南鳥島近海で台風16号が発生しました。

9月16日(金)、私の動きを詮索しようという朝の夢、メールあり

 朝の夢。
 教室でみんなが集められていた。
 黒板の前で私がよく知る人物が、学生達を前にして、私が東北に行った痕跡をツブサに検証していた。
 私が参拝に行った跡を追って、ガソリンの不正がないかを検証しているかのようだった。
 日光のところを差し、そこに不正があると何かを発見したようだった。
 その人物、「日光」を指しているにも関わらず、「三郷」と呼んでいる。
 どういうことだろうか?

 次の場面で、私の座る席が変えられたようだった。

 私の机にはブラウン管式の旧式のパソコンが2台置いてあった。

 それはそれでいいかと思っていると、またまた場面が変わっていった。

 みんなはキレイな大きい机で勉強しているのだが、私だけ小学生が座るような学生机に座らせられて、みんなと対面になるような形になっている。
 バツを受けているらしいが、みんなは私を応援しているようにも見える。

○ 大阪の方からメールあり。

 9月16日7時15分に奈良県十津川を震源とする地震が発生したという。
 http://tenki.jp/earthquake/detail-8109.html
   北緯34.1度
 東経135.6度
 揺れが止まらない感じだ。

9月17日(土)、朝の参拝で虹、2回目のFAXDMで反応あり

伊奈は22日まで夏休み

 朝の参拝のとき、虹を見た。
 光宮(みや)が発見したのだが、大喜びだった。

○ 2回目のFAXDMで反応あり。

 朝の虹が知らせてくれたのだと思う。

○ 伊奈、結婚式のため、今日から9月22日(木)まで夏休み。

9月18日(日)、ベットに入ってすぐ火が燃える夢、火の国の復活か?

日本列島を台座にした剣(つるぎ)、実加の学園祭に

 日が変わってからベットに入った。
 ベットに入ってすぐ夢を見た。
 薄い紙のようなものがメラメラと淡く燃え始めた。
 同じように別の薄い紙がキラキラ燃え始めた。
 「心」を土台にして燃え始めたのだと思った。
 火の国の復活だろうか?
 これまでは、火の国の「火」に代わって、ローソクの火で代用してきたのだ。

○ 朝起きて、日本列島を台座にして、剣(つるぎ)が置かれている映像を見る。

 とても大きな剣(つるぎ)だ。
 私に「使うように」と言っているようにも思える。

 9月18日(日)、実加の学園祭に行く前に、→ 大神

道は既に出来ているゆえ先へ歩まれるように
 といわれる。
 天之大神だと思った。

○ 実加の学園祭に家族で行ってみた。

 美穂の2人の友達に問題あり。

○ 9月18日(日)、2つの台風、15号と16号が接近してきている画像。

地中のマグマ

9月19日(月)、結婚式場の前に宿を取っている女房の朝の夢

 女房の朝の夢。
 結婚式の会場の前に部屋をとっている場面だという。
 結婚式場では△△家と◇◇家の結婚式が開かれているらしかったが、中は戸が閉められていて見ることは出来ない。

 宿に帰ってくると、自分たちの部屋の前に結婚式の膳が喰い散らかしてある場面だったという。

(※)平成22(2010)年7月25日(日)に「神殿に宿泊し、朝食をご馳走になる夢」の映像を見ていたが、その神殿の本棚の前の部分に似ていると思った。
 産霊の祭りのあり方が問題だったのだろうか?
「神殿に宿泊し、朝食をご馳走になる夢」

 線香を横向きに置いていく祭りに参加しているような場面。

 私がお財布を見せて、中のお金を見せている場面。

○ 2人に発送。

9月20日(火)、台風15号の影響で各地に避難勧告

 台風15号の影響で西日本で避難勧告が続いた。
 名古屋の庄内川の影響が一番大きく取り上げられている。

○ 送信不要のファックス

 神奈川県小田原市の松原さんから。
 ここでも神奈川だ。

9月21日(水)、「那岐那美両神の国生み」(草稿)を静岡に発送

「土砂ダム」越流、午後2時過ぎ台風15号が静岡県浜松市に上陸

 台風15号の動きを見て、「那岐那美両神の国生み」(草稿)を静岡県伊豆の国市の方に発送。
 完結した国生みの穏便な現れになってくれるように願うのみだ。

○ 台風15号接近のため、実加は休校。

 午後2時過ぎ、台風15号は静岡県浜松市に上陸。
 今日一日は台風の影響の話題で持ちきりだ。

9月21日(水)午前、奈良県赤谷と和歌山県田辺市熊野の土砂ダムの水位が急激に低下。

 和歌山県田辺市熊野(いや)については、整備局が同日9月21日(水)にヘリコプターを派遣し、水があふれているのを確認していた。
 台風12号による豪雨でできた「土砂ダム」について、国土交通省近畿地方整備局は9月22日(木)、奈良県五條市大塔町赤谷のダムでも、堆積した土砂の上部から水があふれ出している状況を確認できたと発表した。

○ 9月21日 22時30分 茨城県北部でM5.3の地震発生、練馬では震度1。

 発生場所が茨城県高萩市中戸川(北緯36.7度、東経140.6度)。


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 上記震源地は、茨城県常陸太田市上宮河内町の西金砂神社(36.656353,140.451622)の東側にあたっている。


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9月22日(木)、光宮(みや)「震度7」

 「間もなく伊勢に行くことになるじゃろ」

 台風15号が足早に過ぎて、早朝の体操。
「髪が長くダラ〜ンっと垂れ下がった紫色の女の人がいるから嫌だ」
「拝殿では男の人が腕を組んで偉そうにしている」
 言葉は聞こえないが、光宮(みや)が拝殿で何かを見るのは日課になった。
 神社を出るとき
「震度7って言ってるよ」
 と話しかけてきた。
 しかし、この内容には時と所が抜け落ちている。
 これに時と所が加わったらスゴイことになるなぁ。

(※)震度7の地震が起こったのは10月23日(日)のトルコ東部で大地震だった。

 時と所が判らないが、声を聞いて伝えてくれていることだけは確かなようだ。

○ 朝の支度をしていると、

「間もなく伊勢に行くことになるじゃろ」

 という声だ。

 8月1日(月)8月24日(水)に伊勢に関わるイメージを受けている。
 8月1日(月)「この者たちを伊勢に迎よ」
 8月24日(水)「今、伊勢では大モメじゃ」

 続けて、いつもの楽しい会話。

「これはすごいことなんだよ」
「そのうちにわかるんだよ」

9月23日(金)、「大倭秋津島、天津御空豊秋津根別」とは・・

 妙に落ち着かない雰囲気はDMを出さないからか?

光より早い速度の物質(ニュートリノ)が発見、と報道された

 「大倭秋津島、天津御空豊秋津根別とはどこなんだろう」と昨日質問していたのだが、その答えがようやく解った。
 伊邪那岐命と伊邪那岐命の国生みで生まれた「大倭秋津島、天津御空豊秋津根別」とは、雲の上から頭を出す山のことだ。
 つまり、日本で一番高い富士山で象徴される島のことだ。
 雲海に浮かぶ山の頂のことを「大倭秋津島、天津御空豊秋津根別」という。
 簡単なことだった。
 日本列島の誕生→ http://youtu.be/RhXRZ4bRXNk
          http://youtu.be/nmw6a_H5SUg

○ 「明日( 9月24日-木-)なんだよ 」

 という声が聞こえてきて妙に落ち着かない。
 いてもたってもいられないような感覚。

 この感覚はどこからやってくるのか?

 DMの影響かもしれないと思って、DMを発送する段取りをとると、落ち着かない雰囲気が納まっていく。
 おそらくこのDMを見るべき人がいて、このタイミングをはずすとその方が見る機会を失ってしまうからかもしれない。
 電話での停止要請は中野区と神奈川県横浜市から。
 FAX返信は6件に及んだ。

○ 9月23日(金)光より速い速度の物質(ニュートリノ)があると発表された。

 翌日の毎日新聞の切り抜きの記事。
  平成23年9月24日毎日新聞の切り抜き「光より早く移動」

9月24日(土)、パレスチナ自治政府が初めて国連へ加盟申請を行う

米の上層大気調査衛星(UARS)の破片26個落下か?

 9月24日(土)未明(ニューヨーク時間23日午前)、パレスチナ自治政府のアッバス議長は、国連への加盟申請書を潘基文(パンギムン)国連事務総長に提出した。
 パレスチナによる国連加盟申請は初めて。
 加盟勧告権を持つ国連安全保障理事会では米国が拒否権を行使する方針で、申請は却下される見通しだ。申請強行についてイスラエルが反発するのは確実で、和平交渉再開はさらに遠のきそうだ。
 アッバス議長は9月24日(土)(ニューヨーク時間23日午後)、国連総会で演説し、加盟申請の意義を国際社会に訴える見通し。
 潘事務総長は近く、申請書を安保理に送り、安保理が加盟決議案を協議・採決する。
 今後、決議案の扱いをめぐる攻防が予想され、決議案作成までには一定の時間がかかりそうだ。

○ NASA上層大気調査衛星(UARS)の残存破片26個落下か?

 大気圏突入は、9月24日(土)午後0時45分から同1時45分(米東部時間23日午後11時45分から24日午前0時45分)とみられるが、詳しい時間と場所の特定はできていない。
 短文投稿サイト「ツイッター」には、カナダ西部カルガリー南郊のオコトクス( → 地図 )に破片が落下したという報告がみられる。

 「26個」という数字が私のとっては非常に因縁のある数なのでとても印象に残る。

・打上げ:1991年9月12日 STS-48にて打上げ
・軌道展開: 1991年9月12日
・国際識別番号:1991-063B
・米国衛星番号:21701
・乾燥質量:5,668 kg
・初期運用軌道:575 〜580 km 傾斜角度57度
・運用終了:2005年12月15日
  軌道寿命短縮のための廃棄操作
  軌道残存寿命は20年間短縮

 以下からの引用

 http://www.mext.go.jp/a_menu/kaihatu/satellite/detail/  __icsFiles/afieldfile/2011/09/21/1311416_1_1.pdf

○ ハーバード大学の理論物理学者リサ・ランドール博士(45)を知る。

 ランドール博士は、宇宙には次元が無限に存在する可能性を提唱し、現在世界で最も注目を集めている物理学者の一人である。
 宇宙が10次元から成り立っているという仮説を出すのは「超ヒモ理論」。
 これに対してリサ・ランドール博士は宇宙は無数次元だとして、5次元方程式を提出。
 立方体の軸に時間と距離が加わる。
 距離を次元と見る考え方が非常に面白い。

9月25日(日)午後、国生みの冊子静岡に着く、西から昇る太陽

 昨日から見る夢の質が変わった。
 太陽の昇る位置が違うのだ。
 10時の方向から太陽が昇っているようにもみえる。
 10時の方角といえば西なのだ、西から太陽が昇るというのであろうか。
 次の場面では、太陽は2時の方角から昇っている。
 太陽が昇る位置がたちどころに変わる。
 太陽に光が出てきたのを受けて、タランチュラのようなものが太陽の光を逃げて東の方に走っている。

9月21日(水)に送った「那岐那美両神の国生み」(草稿)が静岡に到着。

 到着まで5日もかかるとは遅すぎる。

9月26日(月)、ケンシロウに案内されてマグマを覘ける大きな穴

経理システムの稼動なるか?

 ケンシローが2月27日(日)2月28日(月)に進入しようとしていた場所に、ケンシロウから案内してもらっている。
 下に霧がかかった薄暗い通路を静かに歩いていくと、大きな空洞の中ほどに出た。
 下には煮えたぎったマグマがある。
 この場所で、地球のマグマを管理しようとしているらしかった。
 マグマのエネルギーをエネルギー源にして動いているシステム(あるいは国)があるらしい。
 2月27日(日)にみた女神はこのシステム(あるいは国)の姫神だろうか?

地中のマグマ

 朝の神前で祝詞を奏上すると、上のマグマは富士山のものだと理解できた。
 上部に円形の穴が開いている立方体のなかに富士山が納まっている。
 これまでの富士山の噴煙は、立方体上部の円形の穴から噴出していたものらしい。

○ 経理システムを稼動させるためにkobaちゃんに来てもらった。

 動くようになるだろうか?

9月27日(火)、横笛を吹くトルコ風の少年、西日(夕日)で輝く私

 拝殿で。
 青い洋服を着て横笛を吹くトルコ風の少年が見える。
 その少年、大きなカメに乗っているようだ。

○ 西日(夕日)が私に当たって気持ちがいい・

「ナリタッちが輝いて見える」
 西日(夕日)に当たった私は傍から見ると、輝いて見えるらしい。
 私に冗談で手を合わせるモノもいる。
 この西日(夕日)、非常に心地よい。
 太陽の何かの予告か。

9月28日(水)、中心で爆発「やり遂げたようじゃの」、メルマガ68号

ヤクルトお姉さん「26歳の誕生日」

 朝の拝殿を見て、光宮(みや)が、
「中で何かバタバタしている」
 それに対して、私は
「神々の配置換えが行われようとしているんだよ」
 と答えた。
 昨日の9月27日(火)に見た、青い洋服を着て横笛を吹くトルコ風の少年はそのことを知らせてくれていたのかも知れない。

 9月28日(水)の祝詞奏上中にどこかの中心部で何かが爆発する白日夢を見る。

 天之大神に、
「ようやくやりとげたようじゃの」
「これでそなたも神の列に加われるようになった」
 といわれる。
→ 大神

中心で何かが爆発する(弾ける)映像

 爆発や弾ける映像は次の通り、
 平成21(2009)年3月13日(金)「何かがはじけた・・危ない・・」
 平成21(2009)年7月2日(木)「中心で大きな爆発が・」
 平成22(2010)年10月29日(金)「地球が爆発」

○ 9月28日(水)、メルマガ68号の発行( → メルマガ目次)。

✓ฺ 9月28日(水)、中心で爆発「やり遂げたようじゃの」、ヤクルトお姉さん「26歳の誕生日」
✓ฺ 9月29日(木)、久しぶりに菱さん、「山の風」で歯周病という案内
✓ฺ 9月30日(金)、横笛を吹くトルコ風の青年、宇陀市鳥見山の麓から?
✓ฺ 10月1日(土)、「みやはらあみ?」、磁力界の中心からの輝き
✓ฺ 10月2日(日)、「感心せぬがその子の力を知ることになろう」
✓ฺ 10月3日(月)、胸まで埋まりながら横笛を吹く青色の制服を着た青年
✓ฺ 10月4日(火)、雲の上から横笛を吹く青色の制服を着た青年の行軍

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✓ฺ 10月5日(水)、横笛を吹く青色の制服を着た青年が陸を歩いている、「運命の日」といわれる、シンボリルドルフ永眠の知らせ
✓ฺ 10月6日(木)、「どうされる?」と問われた、小沢裁判が始まる、小沢氏救急車で緊急搬送
✓ฺ 10月7日(金)、水曜日に会った人の霊が手を握ってくる、磐場に腰掛けて左側の街の灯りを見ているマホメット
✓ฺ 10月8日(土)、『ユダヤ深層予言』と6次元方程式、空海ではない
✓ฺ 10月9日(日)、九頭龍本宮、箱根ガラスの森美術館、十国峠
✓ฺ 10月10日(月)、実加が地下の渦状の筒を降って行き、美穂が博物館の地下階段を降りていく、「国津神のお出ましのときである」
✓ฺ 10月11日(火)、タイやカンボジア、ベトナムなどで大洪水

○ ヤクルトお姉さん「26歳の誕生日だ」

 ここでまた「26」という数字を聞くとは思わなかった。
 意外なタイミングで聞いたものだ。
26」の呪縛を離れることが出来たのだろうか?
 米の上層大気調査衛星(UARS)の破片が26個落下したのは、9月24日(木)だった。
 その現れが今日やって来たのだろうか?

○ 今年大坂で開催された大会は「26」回だったのだという。

 今日は「26」に因む日だと思った。
 来年の大会に向けた準備に向けてアイディアを出してほしいとのこと。

○ 自宅に戻ると女房から

「光宮(みや)の右の手のひらから線香の臭いがしてくるんだって」
 光宮(みや)に聞いてみると、
「右肩の後ろの方が傷ついちゃった」
 友達からドアに挟まれてガタガタされてしまったのだという。
 光宮(みや)の直前で電信柱が倒れてきたのは9月12日(月)だった。
 記録として書き残す。

9月29日(木)、久しぶりに菱さん、「山の風」で歯周病という案内・・

中国、天宮1号の成功

 日付の切り替えなので早く行く。
 久しぶりに菱と込み入った話をする。

 菱との話には夢があっていいな。

「山の風」で歯周病の講演会があるので、どうかと案内があった。
 虫歯は九頭龍に関わる。
 菱と話しあったタイミングだったので即座に行くと答えた。
 自宅に戻ると、『地域一番実践プロジェクト』がパソコンの上に乗っている。

○ 天宮1号の成功。

9月30日(金)、横笛を吹くトルコ風の青年、宇陀市鳥見山の麓から?

 拝殿で。
 青い洋服を着て横笛を吹くトルコ風の青年が見える。
 その青年、大きなカメに乗っているようだ。

 9月27日(火)に横笛を吹くトルコの少年を見たのに関係するだろうか?

○9月30日(金)の夜、 「実加、明日は渋谷に行かないことにした」
 渋谷に一緒に行こうと思っていたnaoちゃんが熱を出したからだという。
 天之大神は、
「心に濁りがあるからじゃ」
 といわれる。( → 大神
 かわいく見られたいし、男の子に声をかけてもらいたいということなのだろう。
 年頃といえば年頃。
 みんなそういう情熱的で嵐のような時期を過ごす。

○ いつもの声は

「今宵、麓から飛び出すんだよ」
」とはどこかと考えてみると、宇陀市の鳥見社のある場所だと思った。
 宇陀市の鳥見社は、宇陀市の鳥見山の麓にある。
 これまで抽出されてきたビックバーンの時の記憶が地球から飛び出すのだろうか?
「来るぞ」
 という。
「なくなるぞ」
 という。

 朝の拝殿で「横笛を吹くトルコ風の青年」を見たことと関係しているだろうか?

10月1日(土)、「みやはらあみ?」、磁力界の中心からの輝き

 朝の神社。
 祭りの準備のため入れず。
 そのため、また自宅で仮眠を取る。
 そのとき、
「みやはらあみ」
 という名前を聞く。
 これは初めての現象だ。

○ 昨日ミカに告げられたことの影響のためか、磁力界の中心からの輝きのなかにいるような気がする。

磁力界の中心からの輝き
 磁力界の中心を「Fu・・」というらしい。

10月2日(日)、「感心せぬがその子の力を知ることになろう」

 朝から私の指先に無数のヒモが出ているような気がする。
 指先から出ているヒモを動かすと、その先の世界が動くのだ。

 ヒモに念を込めると、そのヒモを伝わっていくようなそんな気がする。

 オータムジャンボが発売されているので、ヒモを動かして、9月11日(日)に続いて美穂が購入してみようということになった。
「感心せぬがその子の力を知ることになろう」
 と、天之大神の感想である。( → 大神

10月3日(月)、胸まで埋まりながら横笛を吹く青色の制服を着た青年

 朝の拝殿での映像。
 横笛を吹く青色の制服を着た青年が胸まで埋まりながらこちら側にやってこようとしている。
 9月27日(火)に横笛を吹くトルコの少年を見たのに関係するだろうか?
 9月30日(金)に横笛を吹くトルコ風の青年、宇陀市鳥見山の麓から?

○ 北極圏で最大のオゾン層破壊、4割失う…今春

 失われた量は、北極圏のオゾン層全体の約40%に達し、成層圏内の18〜20キロ上空では、最大で80%に及んだとみられる。3日の英科学誌ネイチャー電子版に発表した。
 大規模なオゾン層破壊が起きたのは、グリーンランドとスカンディナビア半島の間からシベリアの北部を通る長さ3000キロの細長い範囲で、日本列島が入る大きさ。
 オゾン層の濃度は季節の変動があり、北極圏では春に最も薄くなる。
 同半島やロシア北部では、3月から4月にかけて、数十日にわたり深刻な低オゾンの状態が続いたとみられる。

○ 「神示を、声を出して読むと神さんが話しかけているように聞こえてくる」

 実加の言葉だ。
 神示はそういうものだ。

○ 展地の成績。

 基本的に77点か78点。
 音楽ともう一教科が違う点数だった。
 7教科は77点か78点。
 小学生の頃、コジンマリまとまっている子だったが、どこまで行っても円だ。
 いいまとまりだ。

10月4日(火)、雲の上から横笛を吹く青色の制服を着た青年の行軍

 神社が開いていない。
 それで光宮(みや)と一緒にそのまま西友へ買物。

○ 朝のイメージ。

 私は雲の上から、横笛を吹く青色の制服を着た青年の行軍を見ているようだ。
 青年は、2時の方角から9時の方角に行軍しているように見えるがどこに行こうとしているのだろうか?
 東北から富士を目指しているのだろうか?

10月5日(水)、横笛を吹く青色の制服を着た青年が陸を歩いている

「運命の日」といわれる、シンボリルドルフ永眠の知らせ

 山梨県に笛吹川がある。
 一級河川なので川の色は青い(?)。

○ 10月5日(水)家を出るときに

運命の日
 と言われる。
 天之大神の声だと思う。( → 大神

○ 「山の風」へ。

 虫歯菌と歯周病菌を捕まえる物質が卵黄に多く含まれていて、その物質を抽出処理できるという話だった。
 非常に画期的な話。
 歯周病の原因菌のなかでもジンジバリス菌と呼ばれる独特の悪臭を放つ歯周病菌と、虫歯菌の代表選手「ミュータンス菌」を捕まえることができるのだという。
 虫歯菌の代表選手「ミュータンス菌」は、生後10ヶ月〜31ヶ月くらいの間に、保護者(主に母親)から感染します。
(※)この時間帯に本郷さんと言う方が自宅で亡くなっていたらしい。
 10月19日(水)に小宮さんに聞いて知った。

○ 『ひふみ神示』第6巻「日月の巻」第26帖  P159

「用意せよ、冬に桜咲くぞ。」

(※)日本での冬とは12月1月2月に当たる。

 1か月前の台風12号による豪雨で大きな被害を受けた三重県御浜町(熊野灘)の海岸沿いにある公園では、先月下旬から約20本のソメイヨシノが咲き出し、地元の人たちを驚かせている。
 1か月前に三重県南部を襲った台風12号では、御浜町でも川が氾濫し、多くの住宅が浸水するなど甚大な被害が出た。
 専門家は「台風で葉が落ちた後、暖かい日が続いたことで、桜が春と勘違いしたのでは」と話していて、これだけ多くの桜がこの時期に一斉に咲くのはとても珍しいという。

10月4日(火)にシンボリルドルフ、永眠と社会面のニュースになった。

「私が大学4年生になる昭和56(1981)年3月13日夜10時、北海道門別シンボリ牧場で鹿毛の牡が生まれる。
 細身に出たが筋金入りと思える仔馬は、出生して30分後に立ち上がる。
 母スイートルナは仔馬をかわいがったが、自分が餌を食べるときに乳を飲みたがると怒り追い払った。
 普通の仔馬は母親に叱られると馬房の隅でおとなしく待つが、この仔馬は耳をしぼり猫が逆毛を立て威嚇するように母親に立ち向かい、貪欲に乳を飲んだ。」

 昭和59(1984)年4月15日中山競馬場 皐月賞(GT)

 昭和59(1984)年5月27日東京 東京優駿(日本ダービー)(GT)
 昭和59(1984)年11月11日京都 菊花賞(GT)
 昭和59(1984)年11月25日東京 ジャパンカップ(GT) カツラギエースの3着
 昭和59(1984)年12月23日中山 有馬記念(GT)
 昭和60(1985)年4月29日京都 天皇賞・春(GT)
 昭和60(1985)年10月27日東京 天皇賞・秋(GT) ギャロップダイナの2着
 昭和60(1985)年11月24日東京 ジャパンカップ(GT) 2着がロッキータイガー
 昭和60(1985)年12月22日中山 有馬記念(GT) 2着がミホシンザン

 昭和62(1987)年から種牡馬。

 鳥インフルエンザが発生し中越地震が発生した2004(平成16)年に、種牡馬を引退しそれから余生を送っていた。

 私の30年を象徴するかのような馬だった。

 ここのところ映像で見ている「横笛を吹く青色の制服を着た青年」というのが、シンボリルドルフだったのだろうか?
 私の30年という「時」の区切りを告げていることだけは確かなような気がする。

10月6日(木)、「どうされる?」と問われた

 小沢裁判が始まる、小沢氏救急車で緊急搬送

 朝の拝殿に参拝を済ませ帰ろうとすると
「どうされる?」
 と声をかけられた。

「やってみるのも面白いと思うし、やって見たいとも思う」

 と答え、帰ろうとすると、
「どうされる?」
 と再度問われた。

 考え直して、次のように答えた。

「出来ている道なら歩むし、道が出来ていないのなら歩めないと思う」
 神事(かみごと)で道なきところに新たな道を作る仕事は十分すぎるほどやってきたので、人の世の出来事で新たに道を作るような苦労は背負いたいとは思わない。
 しかし、天之大神が9月18日(日)に言われているように、既に出来ている道なら歩みたいと思う。

 天之大神は、

「それでよいのじゃ」
 と言われた。

○ 小沢裁判が始った。

「直ちに裁判を打ち切るべきだ」
 と民主党元代表の小沢一郎被告(69)は、政権与党の実力者は緊張した面持ちで「潔白」を強く訴えるとともに、起訴への怒りをぶちまけた。
 昨年平成23(2010)年10月4日(月)に国会議員では初となる強制起訴議決の公表されてからほぼ1年、東京地裁で本日の10月6(木)に初公判を迎えた。
 元秘書3人への有罪判決後、
「民主主義国家では考えられない」
 と司法への批判を強める「剛腕」政治家は、検察官役の指定弁護士と法壇の裁判官をじっと見つめた。

○ 夜、小沢氏、救急車で緊急搬送。

 民主党の小沢一郎元代表は、初公判を終えた10月6(木)夜、東京都世田谷区深沢の自宅から救急車で日本医科大病院(文京区)に運ばれた。
 東京消防庁によると、元代表は同日午後8時ごろから左の腰背部の痛みを訴えた。
 同11時すぎに家人から119番があり、かかりつけの同病院に搬送。
 意識はあり、自分で歩くことができるという。

 翌日、「尿管結石だった」と説明された。

10月7日(金)、水曜日に会った人の霊が手を握ってくる

   磐場に腰掛けて左側の街の灯りを見ているマホメット

 水曜日に会った人の霊体が私の手を握ってくる。
 一つの事をやり遂げるには人知れぬ苦労があるものだ。
「あなたは大きなことをやり遂げたんだよ」
 そう言ってあげたい。

○ 磐場に腰掛けて左側の街灯りを見ているマホメット。

 この磐場は、「岩のドーム」だと思うが、どうしてこういう場面をみるのだろうか?

○ ブックマーク:吉永賢一(1971年4月3日生まれ)

 子供たちに買ってあげたいと思っていた本。
 ようやくアマゾンで購入できた。
 → 吉永賢一氏のマニュアル本

 これもあるんだけれどどうしよう?

 東大記憶法  〜記憶力90日向上プロジェクト〜 (記憶法・遠隔セミナー)

10月8日(土)、『ユダヤ深層予言』と6次元方程式、空海ではない

   『ユダヤ深層予言―なぜ、ダニエルに「終末の日」が見えたか (ノン・ブック)』(五島勉著)は、1992年ごろ熟読し、さらに1996年ごろ熟読した本だ。
 最近また急に読みたくって家を探したのだが見つからないため、探すのは時間の無駄だと思って購入したのだ。
 ダニエル書の解説書として非常にわかりやすい本だ。
 箱崎総一教授(多摩美術大学・精神医学)を知ったのも収穫だったのだ。
 → 箱崎総一氏の著作と訳書

 私の関心はなぜ予言が可能なのか?

 に集中していったが、予言の科学性は現時点で次のように定式化できると思う。
 3次元(ニュートン方程式)・・縦・横・高さ
 4次元(アインシュタイン方程式)・・(縦・横・高さ)+時間
 5次元(リサ・ランドール博士)・・〔(縦・横・高さ)+時間〕+距離

 6次元(私の推論)・・〔(縦・横・高さ)+時間+距離〕+「どのように(方法)」

 日常生活の中でマニュアルは時空を越えるので、「どのように(方法)」という軸があるはずで、それが6次元軸であるはずだ。
 それを物理学方程式で表現するとノーベル賞ものの科学的発見になるので、実加と展地にイメージを伝えた。

○ 私の過去を見通すと、

「私は空海としては生きていなかった」
 という思いが強く湧きあがってくるようになった。
 金星が空海の中に入ってきたといっているから、空海は金星のルシファーに深い関わりを持つ。
 さらに空海は自らを聖徳太子の「生まれ変わり」と言っていたから、聖徳太子もルシファーに深い関わりを持つことになる。
 これまでは、空海として考えて違和感がなかったが、これでは完結できない気がしてきた。
 もう1人誰だ?

12月4日(日)に一つの回答を得た。

10月9日(日)、九頭龍本宮、箱根ガラスの森美術館、十国峠

 箱根ガラスの森美術館のチケットを貰っていたので連休の中日に出かけた。
 九頭龍神社(本宮)に立ち寄り、光宮(みや)の祝詞奏上。
 今年の夏の旅行(平成23(2011)年8月14-17日(日-水)「神武天皇大和討ち」孔舎衛坂での敗戦)で奈良に行ったのは、倉橋の九頭龍神社(男神とする)倉橋の九頭神社(女神とする)の参拝も目的だった。

 光宮(みや)の祝詞奏上後、私が祝詞を奏上すると面白い空間が見えてくる。

 私はその中に入っていった。
 惑星の東側が輝き、別の惑星の西側が輝く。
 これってシャネルの C C の交差が離れた映像だ。
 するとシャネルのデザイナーのインスピレーションは2つの惑星が交差しあっているイメージを得ていることになるなぁ。
九頭龍神社で惑星の隙間に道ができる

○ 16:00に十国峠に到着。

 ケーブルカーで山頂に登るととてもいい景色だ。
 房総半島まで見えるし、富士山も大きく見える。
 初島や伊豆大島も見える。
 すごくいい景色だ。
 祝詞奏上をはじめると、後ろのポッケに財布が入っていないことに気づいた。
 祝詞はそれで中止。

 おそらく祝詞を奏上してはいけない場所なんだと思った。

 十国峠から見える島々を除けば、眼下に見えてくる場所は全て参拝に行っている場所だ。
 おそらくこの場所で祝詞を奏上すると、祝詞に呼応して一斉に動いてしまう可能性があるのかもしれないと思った。
 伊邪那岐命が迦具土(カグツチ)神の首を切り落とした十束剣を、天之尾羽張(あめのおはばり)、伊都之尾羽張(いつのおはばり) といい、天之尾羽張(あめのおはばり)は能登半島に、伊都之尾羽張(いつのおはばり)伊豆半島に深い関わりを持つからだ。

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10月10日(月)、実加が地下に降って行く、美穂が博物館の地下階段を降りていく、「国津神のお出ましのときである」、お風呂の不調

 朝9時前に、アマゾンからハリーポッターのピアノの楽譜が到着したとき、私は面白い映像を見ていた。
 私の眼前に地下に降りていく階段が現れてきた。
 その場面をみて、ユングが見た夢の場面だと思った。
 ユングの夢に対して、私はその更に下につながる階段があるからその階段を探せ、その階段の下が過去の記憶である同時に未来の源になっている場所なのだ、と叫び続けていた。
 そういう思いがユングの夢の場面につながったのだと思った。
 私はその宇宙の過去につながる階段を降りていった。
 どこまでも続く階段だった。
 幾層か下に下りたところで、私が降りているつもりだったが、高1の実加が降りていく場面にスリ替わった。
 今度は私が降りるのではなく、実加がどんどん降りていった。
 私は実加に何かがあっては大変と見失わないようにあとについていった。
 最後の場面で、大きな円柱状の通路があった。
 筒状で側面に螺旋状の溝が刻まれている。
 実加はその筒の側面を螺旋状の溝を足場に向こうに見える輝きの中に入っていった。
 永遠の楽園の時の記憶が大切に保管されていたのだ。

 その場所へ導けるの私ではなく実加だということだ。

 場面が変わって、非常に深くて暗い千匁(せんじん)の谷が眼前に横たわっている。
 どうしようか思案に暮れていると、実加が
「大丈夫だよ、実加は飛べるもの」
 そういって、千匁(せんじん)の谷に中心に飛んでいった。
 落ちるかと思いきや、実加は千匁の谷に浮いていた。
 丸い球円に包まれて、飛行用の羽を着けているその姿は誰も犯すことの出来ない光景だった。
 多くのものが固唾を呑んでいるのは、千匁の谷でうごめいているものにとっても同じだった。
 実加が中空に浮かぶと、千匁の谷は接続され始めてきた。
 実加が中空で道案内している時間だけが救いが許されている時間のようだった。
 時がきて、千匁の谷は、再び千匁の谷に戻った。
 渡りきれなかったものは、渡りきる資格がなかったのだ

 実加を包んでいる球円に似たものを2年半前に見ていることを思い出した。

 平成21(2009)年2月4日(水)、「タンポポに似た薄明かり」に身を変えてその岩戸の中から飛びでてきたものがあった。
 平成21(2009)年3月14日(土)、胸が裂き開かれ鈍い光の玉が取り出される映像。
 この2つの映像に関係しているだろうか?

○ 午後、聖書を保管している博物館にいる映像をみた。

 私と一緒に来た美穂がその博物館の地下に降りていった。
 場面は午前中の実加の映像に似ている。
 人間の記憶庫に降りていこうとしているのだろうか。
 イスラエルに聖書を保管している博物館があり、大切な文書は核攻撃にも耐えられるように地下に保管されてるという。
「美穂よ、行くのならそのさらに地下に階だぞ。」
 私はそう美穂に呼びかけている

○ 昨日6次元方程式が存在することを知って見る映像の質が変わった。

○ 「国津神のお出ましのときである」
 と女房が取り次いだ。
 誰が言っているのだろう。

○ お風呂の掃除をして、装置が再稼動しなくなった。

 小宮さんに連絡をつけるも電話がつながらない。
 韓国に行っていたのだという。

 24時間風呂が動かないのはこれで4回目になる。

 1回目、平成22(2010)年8月30日(月)、水が抜けて空焚きが原因。
  平成22(2010)年9月1日に、日さんと会うキッカケとなった著作を頂戴した。
 2回目、平成22(2010)年12月4日(土)、掃除のときの漏電が原因。
  漏電の影響だったが、小宮さんの商品をインターネットにするキッカケになった。
 3回目、平成23(2011)年3月11日(金)
  「はやぶさ」微粒子52個、宮城県沖 M 8.8(世界で4番目)
  石鹸と布団のサイト作成が中断。
 4回目、平成23(2011)年10月10(月)、掃除の結果、モーターにゴミがついているため動かなかった。

10月11日(火)、タイやカンボジア、ベトナムで大洪水

 タイやカンボジア、ベトナムなどのインドシナ各国が近年ない大洪水に見舞われ、被害が深刻化している。
 タイでは過去50年で最悪とされ、インラック首相は「バンコクも洪水の直撃を受ける」と市民に警戒を求めている。記録的な洪水は地球温暖化も一因とされ、各国で大洪水が恒常化する懸念もある。
 日系の自動車部品工場が集まる工業団地が水没したのに続き、ホンダの自動車工場がある別の工業団地も市の避難要請で大半の工場が停止した。アユタヤから離れたタイ日産自動車の工場も「部品調達が滞り、一部車種の生産を止めた」としており、部品工場の操業停止が自動車各社の生産に影響を及ぼす懸念がある。
 日本の東日本大震災の影響で海外に生産拠点を移す動きが広がったが、海外でも自然災害が相次ぎ、安定的に生産出来る立地が少ないのではないか。

10月12日(水)、神殿にたたずんでいる人物、メルマガ69号の発行

 朝の夢の映像。
 切り出したキレイな岩で出来た神殿にたたずんでいる人物いる。
 神殿は広瀬謙二郎氏の本に出てくるような雰囲気のものだ。

 誰だろう?

メルマガ69号の発行( → メルマガ目次)。

 10月7(金)から「70週」の見方にハマッテいる。

 最初の7週で「幻と預言者を封じ・・・・」る( 9:24)。
 つまり旧約最後の預言者マラキ(紀元前408年ごろ)の活動をもって預言者の時代が終わった。
 69週後(483年後)にあたる紀元26年秋冬に、キリストはメシヤとして現われ、その3年半後に十字架上で「断たれ」た(ダニ9・26)。
 これでいくと、まだ3年半の預言が成就していないことになる。

 メルマガ7号の発行日は、平成21(2009)年5月27日(水)だった。

 この近辺の記録がこちら→ 平成21(2009)年5月26日(火)
 鵄さんが存命で2回目の入院から退院されたあたりで、nakaさんも東京にいた。
 私は奈良県と瓊々杵命の第二次天孫降臨に集中的に関わっていた時期だ。
 それからメルマガは62回発行され、ようやく69回をカウントするようになった。
✓ฺ 10月12日(水)、神殿にたたずんでいる人物
✓ฺ 10月13日(木)、5つの円柱、小宮さん「モーターの修理が必要」、2012年の出来事はこれでようやく回避できたという思い
✓ฺ 10月14日(金)、磁力界にボンヤリと人物が結ばれようとしている、役員会、セミナールーム、秘書センター、福島原発の覆い
✓ฺ 10月15日(土)、秘書センターの仕様書を書いてみた
✓ฺ 10月16日(日)、2つの夢・・高層ビルと天上の道
✓ฺ 10月17日(月)、ミーティング、一枚伝票、グラハム・ハンコック氏の『神々の指紋』
✓ฺ 10月18日(火)、ネギに絡む妙な夢

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✓ฺ 10月19日(水)、69週と残りの半周に絡む日の始まり、本郷さん他界神の黄金の井戸、最初のパソコンを片付けてプリンタを稼動させる
✓ฺ 10月20日(木)、光宮(みや)の9歳、お袋79歳の誕生日、鼓休み黒猫を飼う夢の中に犬が登場、takaさん新宿へ移転、カダフィ死亡
✓ฺ 10月21日(金)、「そなたの行くべきところは、そこではないぞ」実加が声をかけられた、カダフィ大佐は誰の身代わりになったのか「預言者の道は厳しきぞ」
✓ฺ 10月22日(土)、胸にポッとした温かみを感じながら目覚めた、誕生会134年前の最初の光を捉える、平井氏から「月曜日に報告する」
✓ฺ 10月23日(日)、期待と不安の入り混じった気持ち、ドイツの衛星落下、廊下を出ると金龍が見える、トルコ東部で大地震
✓ฺ 10月24日(月)、朝の拝殿にも金龍、天明が大幣を振ってくれる「kobaさん歯医者」だという、hiraiさんの要件は
✓ฺ 10月25日(火)、「そなたが外れてもよろしいか」、天明の大幣

10月10(月)からようやく小宮さんに連絡が取れたという。

 韓国に行っていたため、携帯が不通だったのだ。
 明日の午前中にやってくるとのこと。

10月13日(木)、5つの円柱、小宮さん「モーターの修理が必要」・・

  「2012年の出来事はこれでようやく回避できた」という思い

 朝の映像。
 5つの円柱が埋まっている映像。
 場面が変わって、3つの円柱が横たわっている映像。
 何だろうか?
 神柱だろうか?
 父親が扱っていたダイナマイト(爆弾)に似ている気がするが・・
5柱と3柱

○ 小宮さんの見立てでは、モーターにゴミがついたのではないか、という。

 4時過ぎに女房から電話があって、お風呂のモーターの修理になるらしい。

○ 5時過ぎに5社共同サイトの修正の依頼がようやく決まった。

 いつものごとく長くかかる話だ。
 ootaに電話していると、
2012年のことは、これでようやく回避できた
 という思いが湧きあがってくる。
 2012年のことだ。
 世界的に言われ続けてきた事象が、ようやく今日回避できたのだと思った。

10月14日(金)、磁力界にボンヤリと人物が結ばれようとしている

役員会、セミナールーム、秘書センター、福島第一原発の覆い・・

 2時過ぎに起きてしまった。
 しばらく作業をしてもう一度ベットに入った。
 再び起きる時、磁力界に人物像が結ばれてくるようであった。
 人物が結ばれては崩れ、結ばれては崩れていった。
 磁力界に「ある人物」が現われ出ようとしているかのようだ。

 起きて拝殿の参拝。

「ご苦労であった」
 と声をかけられた。
 今朝の夢と関わりがあるのだろうか?

○ セミナールームを考えるにしても、CTIシステムは必須だと思った。

 CTIとは【Computer Telephony Integration】
 CTIとは:電話やFAXをコンピュータシステムに統合する技術。
 サポートセンター、お客様相談室など、顧客に電話で応対するコールセンター業務に広く利用されている。
 最近では顧客データベースと連携したシステムが増えており、顧客のプロフィールや過去の応対履歴、購入履歴などを参照しながら的確なサポートを提供することができるようになっている。

 秘書センターやコールセンターがないと起業家は起業しにくい。

 ホームページがあり、FAXDMがあり、メールや電話での問合せ対応が出来ればアイディアで勝負できる。
 みんなここで苦労してしまうのだ。

○ 福島第一原発の覆いがかけられたと報道された。

福島第一原発の覆い  東京電力は10月14日(金)、福島第一原子力発電所1号機の原子炉建屋カバーの組み立てが終わったと発表した。
 空調や照明の動作確認を急ぎ、今月中の完成を目指す。
 カバーは縦42メートル、横47メートル、高さ54メートル。
 鉄骨にポリエステルのシートを張り付け、水素爆発で破損した原子炉建屋をすっぽり覆った。内部の空気はフィルターを通して排出、放射性物質が直接大気に放出されるのを防ぐ。
 東電は今後、1号機と同じく原子炉建屋が爆発した3、4号機にもカバーを設置したい考えだが、散乱したガレキの撤去に手間取っており、着工は来年夏ごろになるという。

10月15日(土)、秘書センターの仕様書を書いてみた・・

 眠れぬ夜だったので、秘書センターの仕様を調べていた。
 秘書センターの運営って面白いと思う。
 全ての応対の窓口になる部分なのでとても大切な部分だ。
 しかし当たり前すぎるので忘れられてしまう部分だ。
 ここの部分なら日本一になれそうな気がする。
 起業家や事業所のサービスを提供して喜んでもらえて自分も生活できそうな気がする。
 エクセルで仕様を書いてみた。

10月16日(日)、2つの夢・・高層ビルと天上の道

 嵐の音と女房の寝息がたたって眠れぬ夜になった。
 16日に日が変わっても眠れぬので昨夜に続いて、秘書センターの仕様書を書いていた。
 朝の5時くらいにベットに入った。
 仕様書に関連するかどうか解らないが2つの夢を見た。

〔1〕駅に続く大通りの西側のビルの側壁工事をしている夢。

 20階から30階建てのビルの上部階の側壁の工事をしている。
 外への張り出し部分で何人かが作業をしているのだが、作業している人たちのちょっと乱雑な取り扱いのため、張り出しの部分から作業用の工具や部品が下にポロポロ落ちてくる。
 危なくてそのビルの下は通れないと思った。
駅に続く大通りの西側のビルの側壁工事を
 10月14日(金)に報道された福島第一原発の覆いに雰囲気が似ている。
 原発が現代のバベルの塔を支えている。

 10月14日(金)の「福島第一原発の覆い」の報道

福島第一原発の覆い  東京電力は10月14日(金)、福島第一原子力発電所1号機の原子炉建屋カバーの組み立てが終わったと発表した。
 空調や照明の動作確認を急ぎ、今月中の完成を目指す。
 カバーは縦42メートル、横47メートル、高さ54メートル。
 鉄骨にポリエステルのシートを張り付け、水素爆発で破損した原子炉建屋をすっぽり覆った。内部の空気はフィルターを通して排出、放射性物質が直接大気に放出されるのを防ぐ。
 東電は今後、1号機と同じく原子炉建屋が爆発した3、4号機にもカバーを設置したい考えだが、散乱したガレキの撤去に手間取っており、着工は来年夏ごろになるという。

〔2〕天上の道を歩いていると、東側の部分が決壊している。

 三角錐の危険を知らせる置物が置いてある。
東側の部分が決壊
 この雰囲気は4月21日(木)に見た「輝きだす日本海側の海岸線」に雰囲気が似ている。  4月21日(木)の段階では、日本列島は暗闇だが、日本海が灰色になり、日本海側の海岸線が輝きはじめた。
日本海側の海岸線が輝きはじめた

○ 第一の夢も第二の夢も同じ場面を違う角度から見せてくれているものかもしれない。

平成23(2011)年10月10(月)に24時間風呂のエラー表示「E3」で動作しなくなったお風呂の再稼動。

 24時間風呂が動かないのはこれで4回目になる。

 1回目、平成22(2010)年8月30日(月)、水が抜けて空焚きが原因。
  平成22(2010)年9月1日に、日さんと会うキッカケとなった著作を頂戴した。
 2回目、平成22(2010)年12月4日(土)、掃除のときの漏電が原因。
  漏電の影響だったが、小宮さんの商品をインターネットにするキッカケになった。
 3回目、平成23(2011)年3月11日(金)
  「はやぶさ」微粒子52個、宮城県沖 M 8.8(世界で4番目)
 4回目、平成23(2011)年10月10(月)、掃除の結果、モーターにゴミがついているため動かなかった。

 動かなくなってから動くようになるまでの間に起こった出来事。

 10月13(木)、「2012年の出来事はこれでようやく回避できた」という思いが湧きあがってくる。
 10月14(金)、セミナールームや秘書センターのプランニング。
 10月15(土)、秘書センターの仕様書。
 10月16(日)、2つの夢とお風呂の再稼動。

10月17日(月)、ミーティング、一枚伝票、『神々の指紋』

 ミーティング。  一枚伝票が話題に上った。  そういう時期なのかもしれない。

○ 今日は一日精神的に参った。

 こういうときはゆっくり本を読むにかぎる。
 買ってあって読んでいないグラハム・ハンコック氏の『神々の指紋』(1996年2月翔泳社刊)を手にした。
 これは面白い本だ。
 人類の文明がどこからやってきたのか?
 この問いに答える歴史学は、おそらく存在しないのだろう。

 10月29日(土)に読了完了。

10月18日(火)、ネギに絡む妙な夢

 朝の夢。
 女房と二人で買物に出かけ、マンションに帰ってくると、玄関先で御隣の奥さんとバタリと出合った。
 御隣の奥さん
「変なネギを買っちゃたのよ」
 大きな買物袋の中から少し葉が広がりつつあるネギが顔を出していた。
 ネギから葉っぱへと移行しているようなネギだった。
 そのスーパーに我々も買物に行くから取り替えてきてあげるよ、と親切心で言ってしまった。

 サティのような大型スーパーの駐車場に車を留め、我々の買出しに向かった。

 買物の途中で、御隣の奥さんが買ったネギを普通のネギに交換し、我々のレジを済ませた。
 重い荷物を数個ぶら下げて、駐車場の車に戻ると数名のスーパーの要員が我々の後を追っかけてきた。
「この買物の中にレジを通っていない品物があるだろう」

 と詰問してくる。

 2・3万円くらい買っている優良なお客様であるはずなのに、スーパーの要員の応対の仕方は実に横柄だ。
 すぐさま御隣の奥さんのために交換したネギを見つけ、バーコードにリーダーを当てると、スーパーで交換したそのネギは、レジを済んでいない商品であると判明し、
「事情を聞かせてくれないか」
 となった。
 しかも、そのスーパーで交換したはずのそのネギそのものが、そのスーパーで取扱っているネギではないのだという。
「じゃ、我々が交換したネギは、どこのネギなんだよ」
「御隣の奥さんが買ったネギは、どういうネギなんだよ」

 と全くもってキツネにバカされたような話の内容になっていった。

 取りあえず、一通りに事情を説明し車に向かうと、アルファードのタイヤがガムテープで路面に貼り付けてあった。
 我々が動けないようにしているらしかった。
「誰がこんなイタズラをしたのだろう」
 所詮ガムテープなので車を動かせばすぐに剥がれそうにも思える。
 エンジンをかけ、運転を始めると、メリメリとガムテープが剥がれる音がする。

 その音を聞いて、スーパーの係員が血相を変えて我々の方に飛んできた。

 2・3万円くらい買っている優良なお客様であるはず我々が、130円のネギのために足止めとなり、家に帰してもらえそうにない雰囲気だ。
 スーパーの係員は、車を開けるなり、後ろに乗り込み、
「行くところが違うぞ」
 とふんぞり返って言う。
「おいおい、なんでこんな風になるんだよ」
「我々は客だぞ」
「客の車に勝手に乗り込んできてその言い草は何だよ」
 渋々スーパーの地下の駐車場に車を入れて、詳しい事情を説明することになった。

 取調室で

「実はね・・、ネギ事件が多発しているんですよ・・」
 ノースに似た取調官の言うところでは、スーパーで売っていないはずのネギがスーパーで販売されているのだという。
 販売用のネギを売り場に置いているはずなんだが、いつの間にか、ネギがすり替わっていて、スーパーのネギでないネギが売られているのだという。
 我々が2種類のネギに関わっているので、それで詳しい事情を聞きたいということになったらしい。

 不審に思って、その取調官たちを霊姿してみると、バルタン星人が透けて見えてくる。

 大きなハサミをもっているバルタン星人であるからこそ、車をガムテープで固定しようとしたんだ、と思った。
 バルタン星人であれば、大きなハサミをもっているからガムテープを切る事ができる。

 このネギ事件、実は宇宙的な規模の大きな事件の発端だったのかもしれない。

 おかげさまで、熟睡感タップリの感覚で目覚めた。
 女房に夢の話をすると、大笑いされ、
「お父さんが宇宙人なんじゃないの?」
 と切り替えされた。

 これは妙なことになった。

○ 忘年会の案内を作ることになった。
 鴨がネギをしょっているフラッシュを掲載しているお店で忘年会をするのだ。

 こういうタイミングも面白いもんだ。

 ネギ(葱)の夢の意味

 ネギは匂いが強く、食べると口が臭くなることから転じて「口は災いのもと」、すなわち、ネギの夢は、あなたの発言が波紋を広げることを意味している可能性があります。
 発言には相手の気持ちや立場を考慮するなど、充分気をつけるようにしましょう。
 また、ネギの夢は、健康に不安があることを示しています。
 無理は禁物です。疲れているときは、ゆっくり休養しましょう。

 「口(くち)」に関わることは影響力が計り知れないほどあるということかもしれない。


10月19日(水)、69週と残りの半周に絡む日の始まり、本郷さん他界

神の黄金の井戸、最初のパソコンを片付けてプリンタを稼動させる

 10月7(金)から「70週」の見方にハマッテいた。
 最初の7週で「幻と預言者を封じ・・・・」る( 9:24)。
 つまり旧約最後の預言者マラキ(紀元前408年ごろ)の活動をもって預言者の時代が終わった。
 69週後(483年後)にあたる紀元26年秋冬に、キリストはメシヤとして現われ、その3年半後に十字架上で「断たれ」た(ダニ9・26)。
 これでいくと、まだ3年半の預言が成就していないことになる。
 この見方に準じると、10月12日(水)にメルマガ69号を発行しているので、今日の10月19日(水)から始まる週が、まだ成就していない預言の3年半に相当しそうなので細心の注意が必要だろう。

○ 神の黄金の井戸。

 神から「黄金」の名がつく「井」との関わりをもつ機会を頂戴した。
 非常に縁起がいいと思った。
 身辺を整理して「やってくるもの」に粗相のないようにしないといけない。
 今日見たダミーデータを見る限り、技術力と対応力はありそうだ。

○ 夕方、霊(たま)のシステム見積もりが出されるのが遅れてモメ事になった。

 見積もりを出すこともなく製作にかかるSEも悪いのだが、これがキッカケになった。

✓ฺ 8月13日(土)に見た美穂のなまずの夢では、

「東から大きな津波がやってきて、途中から小さい6匹の人間より大きいなまずに変わり、津波(6匹のなまず)が町外れの山にある神社を囲むんだ。
 その山は森になっている。
 次にまた東から2回目の大きな津波がやってくるんだよ。
 2回目の大きな津波は今度は大きなナマズに変わって、神社のある小さい山と森を噛み砕くんだ。
 神社を囲んでいた6匹くらいのなまずは西に避難し、神社も西に動くんだけど、大ナマズも神社とともに西に動くんだ。
 今度は大きなナマズが南に移動し、神社が後についていくんだ。
 神社が大ナマズに引っ張られているようにもみえるし、神社が大ナマズを追いかけているようにみえる。

 遠くから見ているからその辺がよくわかんない。」

 6匹のナマズ(津波)で象徴されるものがあるし、大ナマズ(津波)で象徴されるものがある。
 夕方、物がナイということで6人が私の西側に集まってモメテいた直後に、霊(たま)のシステムを見積もりを出すことなく製作にかかったSEの話になっていった。
 これは見積もりを出さなかったSEが悪いのだが・・

 美穂の夢の話に似ているな。

 この霊(たま)のシステム見積もりをキッカケにして、私のこれまでの動きを点検する話の流れになっていった。
✓ฺ 9月16日(金)に見た私の動きを詮索しようという朝の夢につながるものがあるな。

✓ฺ 10月18日(火)に見たネギに絡む妙な夢のネギとは・・

 今日の動きを見ると、ネギとはシステムになっているようだ。
 2種類のネギとは、霊(たま)と神を象徴していて、私はその2つに関わっている。

○ 小宮さんに連絡をとった。

 「運命の日」と言われた10月5日(水)に、ホームページを担当していた本郷さんが癲癇で亡くなっていたのだという。
 車の運転中に癲癇の発作で事故を起こし、人前に出ることなく仕事されていたらしいのだが、10月5日(水)に奥さんが家に帰ってみると本郷さんが亡くなっていたのだという。
 10月5日(水)は、シンボリルドルフ永眠の知らせも受け取ったし、私の見えない部分で大きく動いている日だったらしい。

○ パソコンを片付けて、プリンターをパソコンに接続。

 今のプリンターって簡単に接続できるようになっている。
 もっと早く接続しておけば良かった。
 これで細かい印字をかけられるようになった。

○ 女房に秘書センターとビジネスセンターの話をしてみた。

「今私に1億円あったら何をするか、
 と問われたら、今の私なら秘書センターとビジネスセンターをしてみたいと答える。」
 と話した。
 起業家や企業家の多くは、顧客との最初の応対で苦労し、そして苦しむ。
 不動産で独立したいと思ったときもそうだったし、マイフレンドのときもそうだった。
 1万円なら躊躇するが、5,000円ならやって見る。

 かなうかどうかわからないが、プリントアウトして寝室の壁に貼ってみた。

 ビジネスセンターを運営すると、教室に早変わりしてセミナーや勉強会が開ける。
 こういうのも魅力的だ。

10月20日(木)、光宮(みや)の9歳、お袋79歳の誕生日、鼓休み

黒猫を飼う夢の中に犬が登場、takaさん新宿へ移転、カダフィ死亡

 『ひふみ神示』(『五十黙示録』第一巻扶桑之巻 第四帖)

空白とは九八九であるぞ、八と九、九と八の境をひらくことが岩戸を開くことじゃ、空白とは最も根本を為す最も力あることぞ
 光宮(みや)が9歳になった、9番目の素数は「19」であり、8番目と9番目の素数の間にある数は「18」である。
 18番目の素数は「59」だ。
 お袋も同じ誕生日なので、お袋は「79」になった。
 「79」は23番目の素数であり、「23」は10番目の素数だ。
 来年の1月9日で53なので、素数表で示される絶対的配置になるようだ。

 『ひふみ神示』(『五十黙示録』第二巻碧玉之巻 第五帖)

「七は成り、八は開くと申してあろうが、八の隈からひらきかけるのであるぞ、
 ひらけると○と九と十との三が出てくる、これを宮と申すのぞ、
 宮とはマコトのことであるぞ、西と東に宮建てよと申すこと、これでよく判るであろうが、マコトの数を合わせると五と五十であるぞ。中心に五があり、その周辺が五十となるのであるぞ。これが根本の型であり、型の歌であるぞ、」

 『ひふみ神示』(『五十黙示録』第五巻龍音之巻 第六帖)

「清めるとは和すことぞ、違うもの同士和すのがマコトの和であるぞ。
 8迄と9 10 とは性が違うのぞ。」

○ 朝の拝殿。

 拝殿に黒龍が現れて、
「乗られるか?」
 と問いかけてくる。
「時が来たのなら乗ろう」
 と答えた。
 まず上空に行って、状況の確認をするように指示を出した。
 状況を見極めてから動く。

○ 光宮(みや)の朝の夢。

 黒猫を飼う夢を見たという。
 黒猫を連れて散歩していると、犬が寄り添ってきて、お婆さんが怖がっているんだよね。
 平成20(2008)年6月2日(月)に見た夢に関連するだろうか?

○ 鼓、体調不良で休み。

 そういえば、昨夕6名で見積金額が高いとの議論のとき、顔色が妙に青ざめていた。
 昨夕のような議論は持病に応えるのかもしれない。
 休みの影響で、厚木がらみのものを「ある武将」がやることになった。

 こういう場面を4月に見ていたと思う。

 4月21日(木)朝の4時30分に東京についたとき、鼓が赤いお椀をもってマンションの玄関先で待っていたっけ。
 日にちを置いて、4月23日(土)に「ある武将」が
「貴下の軍門に加えてくださらぬか」
 と玄関をドンドン叩いていたっけ。

 4月21日(木)に大神から、

「鼓の件はそなたが思うておる通りじゃ」
「そなたが関わるようになるじゃろう」
 と示唆されていたので、その流れの通りに動いているということだろうか。

○ 昨日の件でkobaさんに事情を説明し、了解を取った。

「それでは中止にしましょう」
 と言ってもらえた。
 あとはkobaさんに事情を説明してもらえばいいだけだ。

○ 中山さんのレポートを読む。

 事業化していこうとするときにこういうレポートは参考になる。
 2008年の段階ではうまく理解しきれていなかったが、今読むと深みが違う。

○ takahashiさんが遊びに来て、新宿に引っ越すという。

 今の栗原を引き上げ、新宿に引っ越すという。
 そして、落ち着いたらカレー屋をやって見たいのだという。
 2007(平成19)年に離婚されて今の栗原に移転。
 今の場所は、takahashiさんにとっては傷を癒すための暫定的な場所だったのだ。
 アロンとベルゼブブに関わったステージを次の段階に移行できるのかもしれない。

○ カダフィ大佐は拘束されたとの情報、また死亡したとの情報。

 リビアの国民評議会(NTC)は20日、最高指導者だったカダフィ大佐が死亡したと、中東の衛星テレビ、アルジャジーラを通じて伝えた。

 トリポリは祝賀ムードに包まれているという。

 リビアの内戦は、2月16日(水)午前(現地時間15日夜)から拘束中の人権活動家の釈放を求めて北東部ベンガジで始まったデモがキッカケになった。
 8月24日(水)にカダフィ政権が崩壊し、
 10月20日(水)にカダフィ氏が死亡。

10月21日(金)、「そなたの行くべきところは、そこではないぞ」

実加が声をかけられた、カダフィ大佐は誰の身代わりになったのか

「預言者の道は厳しきぞ」

 光宮(みや)とともに朝の拝殿。
「そなたの行くべきところはそこではないぞ」
 と呼びかけられた。
 秘書センターについてのイメージについて言われたのだと思う。
 そのように言われても・・
 どこなのだろうと思うが・・

○ 一昨日10月19(水)の議論と昨日10月20(木)のkobaさんの内容を伝えた。

 電話をつなごうとすると、無視をし逃げようとする。
 どういうこと?

○ 菱さんとオーバルについてのチョットした話。

 話をするには資料がなさすぎる。
 菱さんは「先生」を念頭においているのは良くわかる。
 どうしたもんかいな?

○ 立教大学で英語を教えているアナス青年(デンマーク人)が実加に声をかける。

「君、かわいいね」
 と言って、学校までかばん持ちをしてくれたのだという。
 こういうことが多くなるな。

○ IM「9月11日(日)と同明細で追加」の要請あり。

 夜10時を周ったときに携帯が鳴った。
 9月11日(日)という日付けで指定されてくるところが暗示めいている。

○ 平成23(2011)年10月21日(金)天之大神とのお話。→ 大神

「カダフィ大佐は誰の身代わりになったと思われるのか?」
 という問いかけであった。
 私も、なぜカダフィは「将軍」を名乗らないのか不審に思っていたのだ。
 リビアにはカダフィの上位に位置している人物がいて、その人物が「将軍」の位置にいる。
 小心者のカダフィはその人物にはばかって「将軍」を名乗れなかったのだ。
 時がきて、世界の動乱を見据えて「将軍」がカダフィに見切りをつけた。
 預言者ダニエルが見通されたように石油がらみの世界組織がバックにあって、いくつかある指令系統のエージェントが「将軍」の位置にいたようだ。
 生きたまま身柄を確保され、身に類が及ぶ可能性があれば、その可能性を封じるだろう。

 この話の流れで「預言者」の話になった。

 紀元前457年をエルサレム再建命令発布が発布された年として考えてよくて、その紀元前457年の7週後、つまり49年後は、紀元前408年にあたる。
 これは丁度、旧約最後の預言者マラキの活動していた時代だ。
 彼を最後に、旧約の預言者の時代は終わった。
 これが、二四節でいう「幻と預言者を封じ・・・・」の意味することで、紀元前408年頃、神の預言的幻と預言者の時代は終わり、そして封じられた。
 キリストが登場し亡くなって、69週と半週が過ぎており、残りの半週をどこにつなげるかということが課題になっている。

「預言者の道は厳しきぞ」

 と天之大神は言われる。
 『旧約聖書』に記録されているアブラハムやヨゼフ、モーゼの物語はとても厳しい。
 子どもや家族がいて、そういう道を歩めといわれても簡単に歩めるものではない。

10月22日(土)、胸にポッとした温かみを感じながら目覚めた、誕生会

134億年前の最初の光を捉える、平井氏から「月曜日に報告する」

 胸にポッとしたトキメキを感じながら目覚めた。
 初恋の時の感覚に似ている。

 なぜそういう感覚になるか不思議なのだが、大事にしよう。

○ 137億年前のビックバーン後宇宙で最初にできた星(ファーストスター)の光を捉えたらしい。
 137億年前の宇宙誕生から3億年後、宇宙で最初に誕生した星(ファーストスター)から放たれたと見られる光を観測することに、宇宙航空研究開発機構などの研究チームが世界で初めて成功した。
 宇宙初期における星の誕生や宇宙の大規模構造の解明につながる成果で、11月1日の米科学誌「アストロフィジカル・ジャーナル」に掲載される。
 研究チームは赤外線天文衛星「あかり」を使い、近赤外光で空の明るさを詳しく観測した。
 その結果、これまでに知られている銀河や星の影響をすべて取り除いても、宇宙の背景の明るさに大きな「むら」が残ることが判明。これは宇宙で最初に生まれた第1世代の星の集団が存在していることを示しているという。
 現在の宇宙には銀河が多く存在する場所と、あまり存在しない場所があり、「宇宙の大規模構造」と呼ばれている。
 研究を率いた松本敏雄・宇宙機構名誉教授は
「最初の星が生まれたときにはすでに宇宙の大規模構造が出来ていたことがわかった」
 と話している。
        10月22日(土)12時46分配信

○ 光宮(みや)の誕生会は今日行った。

 光宮(みや)の誕生会に、137億年前の宇宙誕生から3億年後、宇宙で最初に誕生した星(ファーストスター)から放たれたと見られる光、というのは縁起がいいのかもしれない。

○ 小宮さんから電話。

「平井さんからの伝言として、事業者の方から月曜日に連絡が来ることになっているので、それを受けて成田さんに電話します」
 という内容だった。
 私の趣旨は、しかるべき筋にコンサルを受けて媒体資料を完成して欲しい、という趣旨だったのだが・・

○ 「大事に使われるように」

 という声がする。

10月23日(日)、期待と不安の入り混じった気持ち、ドイツの衛星落下

 廊下を出ると金龍が見える、トルコ東部で大地震

 今朝も期待と不安の入り混じった気持ちで目覚めた。

 こういう感覚って何なのだろう?

○ ジョイフルに買い物に行こうと玄関を出ると廊下の左側上空に金龍が浮いている。
 金龍が浮いている方角を延長すると、よく震源地になっている長野県北部ー富山市ー能登半島方面へと進む。

 よく聞く声は

「違うよ、南からやってきたんだよ」

 という。

 金龍が南の宝の御使いだとすると、10月20日(木)に拝殿に現れた黒龍は、北の宝の御使いだということになりそうだが。

「南の島に埋めてある宝を御用に使ふ時近づいたぞ。」

 『ひふみ神示』(第五巻地つ巻 第35帖)

「北、南、たから出す時近づいたぞ、世の元からの仕組であるからめったに間違ひないぞ、これから愈々臣民にはわからなくなれど仕上げ見て下されよ、何事も神の申すこと聞いて すなほになるのが一等ざぞ、神示(ふで)出ぬ時近ふなりたぞ、神示出なくなりたら口で知らすぞ、神示早う腹に入れぬと間に合はんことになりてくるぞ、西も東もみな宝あるぞ、北の宝はシホミツざぞ、南の宝はシホヒルざぞ、東西の宝も今にわかりてくるぞ、此の宝あっぱれ、この世の大洗濯の宝であるぞ。一月四日、のひつ九のか三。」 (潮満玉と潮干玉)

 『ひふみ神示』(第八巻磐戸の巻 第6帖)

○ ドイツ航空宇宙センターは10月23日(日)、エックス線観測衛星「ROSAT」が日本時間10月23日(日)午前10時50分にインド洋上空で大気圏に再突入したと発表した。

 被害情報は入っていないとしている。

(※)ROSAT(ROentgen SATellite)は、1990年6月1日にデルタIIによってケープカナベラルから打ち上げられ、1990年代に運用されていたドイツのX線観測衛星。
 ドイツではヴィルヘルム・レントゲンに因みX線はレントゲンシュトラーレンと呼ばれており、これに由来して衛星の名前もレントゲンサテリット(R&ouml;ntgensatellit)とされ、この略称としてROSATとよばれる。
 ROSATは1990年6月1日から5年のミッションで設計されていたが、故障してミッションを終えるまで4年間ミッションを延長した。
 1999年2月12日に最終的に運用が停止された。

 8年間を超える期間運用された。

 パレスチナ自治政府が初めて国連へ加盟申請を行った9月24日(木)に、米の上層大気調査衛星(UARS)の破片26個落下が、制御不能のまま南太平洋に落下している。
 今年2例目。

○ トルコ東部のワン近郊で大きな地震が発生した。

 日本時間10月23日(日)午後7時40分(現地時間同日午後1時40分)ごろ、トルコ東部のワン近郊で大きな地震が発生した。
 トルコ東部のワン近郊など複数の街で建物が倒壊しており、現地からの報道では少なくとも50人の死亡が確認された。
 トルコのカンディリ地震観測所は「500〜1,000人の死者が出ている可能性がある」との見方を示した。
 米地質調査所は地震の規模をマグニチュード(M)7.2、カンディリ観測所はM6.6としている。
 現地からの映像では、ワンでは複数のビルが上から押しつぶされるように崩れ、閉じこめられた人々の救出作業が行われている。
 AP通信によると、トルコの副首相は建物約45棟が倒壊したと述べた。
(※)9月22日(木)に光宮(みや)が
  「震度7って言ってるよ」
  といったのはこのことだろうか?

○ 10月23日(日)女房が、昨日夕食を取っている時にね・・、としんみり話し始めた。

「 昨日(10月22日(土))光宮(みや)の誕生会で夕食を取っているとき、お父さんはみんなに
『こうなったらあの人しかいないよ』
 という風にして押し出されてくるんだって、そのときに恥ずかしくないように精進していなければならないんだって・・」
「やっぱり大変な事態になってしまうんだね・・」
     ( → 大神

10月24日(月)、朝の拝殿にも金龍、天明が大幣を振ってくれる

「kobaさん歯医者」だという、hiraiさんの要件は・・

 朝の拝殿に金龍が見える。
 金龍を見るには昨日10月23日(日)に続くものだ。
 口に巻物をくわえているようにも見えるし、爆弾をくわえているようにもみえる。
 帰ろうとすると、天明が大幣を振ってくれているようだ。

(※)天明に大幣を振ってもらえたのは

 平成22(2010)年4月4日(日)、nakaさんから電話があった日、
 平成22(2010)年5月17日(月)、sanoの電話と田中神社からの手紙が届いた日だった。

10月19日(水)の件で、朝kobaさんに連絡を入れると、歯医者だという。

 今日連絡が来ることになっている件は「歯医者」絡みなので、道は決まっているということなのかもしれない。

 11時過ぎ、kabaさんから連絡をもらった。

 結論は、半金だけ支払うということになった。
 69週と残りの半周に絡む日は、10月19日(水)に始まったのだが、その前日10月18日(火)、「ネギ」に関わる夢をみていたのだ。
 ネギに相当しそうなシステムの話題が持ち上がったのが10月19日(水)だ。
 この件については、ひとまず今日決着がついた。

平成22(2010)年11月17日(水)、伊邪那岐尊の黄泉帰りの件が話題に上った。

 平成22(2010)年11月17日(水)の伊邪那岐尊の黄泉帰りのとき着ている服を脱ぎ捨てていったのだ。
 その後、吉野の十二社へ詣でた。
 この時の話が登場してきた。
 どういう風の吹き方なのだろうか?

○ パリの平井さんから電話があった。

 要件は、
「先方の事業者に成田さんの趣旨は伝えました。
 先方では薬事法に絡むコンサルタントを入れた協議会を作っていて、そこの方針に基づいて運営していくことになっているといってました。」
「媒体資料を使って販売するのは危険という判断なので、成田さんの先に渡っていく資料は先方の事業者さんの判断によります」
 私の趣旨は・・
 私が紹介したコンサル会社でお手上げの場合、販売が難しいだろう。
 そのコンサル会社が販売の道を見出せれば販売できるだろう、
 それほど実績をもっているコンサル会社だ、
 薬事法のコンサル会社が私の紹介した会社を知らないのはモグリに等しい、
 ・・という一点につきる。
 今日の話では、麻○の密○方法で行こうと言っているに等しい。

10月25日(火)、「そなたが外れてもよろしいか」、天明の大幣

 朝拝殿に向かっているとき、
「そなたが外れることになってもよろしいか」
 と問われた。
 それぞれの専門家がそれぞれ知恵を絞り物事を進めていくべきなので、今回のように人命に関わる場合、私が関われるのかどうかという価値尺度で計るべきでない、私が関われる場合は関われるし、関われない場合は関われない、そういうものだと思う、

 と答えた。

 拝殿に着くと今朝も天明が大幣を構えて待っている。
 参拝するときに大幣を振ってもらえた。
 帰ろうとすると、
「成功じゃ」
 といわれる。

○ 帰るとき、霊姿の鵄さんが現れて

「とうとうやったわね」
 と喜んでもらえたようだ。
 楽隊が太鼓をたたいて喜んでいるようだった。
 何が起こっているのだろうか。

10月26日(水)、naka、黄金のサーベルのような日本刀、メルマガ70号

美穂の福沢諭吉の夢、みずほ銀行のカード再発行、「みやはら」

 朝の夢。
 三典さんがお布団に臥せっていて、最後の時を迎えようとしていた。
 女房と一緒にそのお祭りのような準備を進めていた。
 その慌しさのなかで、中背の人物を見つけて女房は丁寧に挨拶をしている。
 naka・・さんという方らしかった。
 女房が私にも挨拶するようにと進めてくる。
 お互いに噂は聞き知っていたが、面と顔を合わすのはこれが初めてだった。
 名刺交換するとそこには
「Manage」
 という社名が印字してあってチョット拍子抜けしてしまった。
 先方のnaka・・さんも同じで
「今回に催行のためにお作りになられた名刺ですか?」
 と質問してくる。
 そこで目覚めた。
 三典さんは平成21(2009)年6月23日(火)に亡くなられている。

○ 朝の拝殿。

 黄金のサーベルのような日本刀が見える。
 耳成山(奈良県)で見たものと雰囲気が似ているような気がする。
 それとも、昨日の太鼓をたたく楽隊に関係するのだろうか?

○ 自宅に帰ってきて、美穂の夢の話を聞いた。

 お札に取り囲まれて福沢諭吉が美穂のところにやってくるんだよ。
「私は既に亡くなっていて、お札の中で生きているのだが、もうお金が通用する世の中では無くなるので、そうなると成田家の時代になる」
「これからの時代をよろしくお願いする」
 と言われたのだそうだ。

 清涼感のある非常に面白い夢だ。

○ 平成23(2011)年10月26日(火)、メルマガ70号の発行( → メルマガ目次)。
 メルマガ69号の時は預言の「70週」にこだわった。
「70号」を発行してみると、「歳差運動の72」も無視できないものを感じる。
(※)黄道を1度移動するのにかかる年数が「72年
✓ฺ 10月26日(水)、naka・・、黄金のサーベルのような日本刀、メルマガ70号美穂の福沢諭吉の夢、みずほ銀行のカード再発行、「みやはら」
✓ฺ 10月27日(木)、天之大神の元へ、相棒のカラス、時計台の時計盤の時を告げる扉
✓ฺ 10月28日(金)、拝殿で「ちょっと待たれよ」、噴水にメヴィウスの輪
✓ฺ 10月29日(土)、大きな水球が小さな水球に分離、リビングに神が、今年水瓶座の時代に移行したのだ
✓ฺ 10月30日(日)、大きな渦から因縁の綱、屋形船の御簾が上がり姫神が、煤ぼけた宝や衣装、檻が外される、南極大陸の封印が解かれる?
✓ฺ 10月31日(月)、拝殿に向かって黒い矢印、「東に進まれよ」、神の道、世界の人口が本日中に70億人
✓ฺ 11月1日(火)、今日から御嶽神社へ、拝殿の前にクツ、展地が38度の熱、昨夜のパンツ事件の影響か

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✓ฺ 11月2日(水)、朝の喧騒、氷川神社の拝殿の前に金縞模様の運動靴
✓ฺ 11月3日(木)、takahashiさんが銀座で個展、惑星からみた太陽系、実加の夢の映像
✓ฺ 11月4日(金)、御嶽神社の拝殿で「そなたが履くクツじゃ」、フランスのカンヌでG20開催中、ギリシア問題、南極で氷山
✓ฺ 11月5日(土)、金城の手伝い、「犬丸」、西岡参議院議長逝去
✓ฺ 11月6日(日)、今日は私が金城の手伝い、天皇陛下のご入院、美穂のカラスの夢とおねしょ
✓ฺ 11月7日(月)、ミーティング中止、新聞記事の配信はどうか
✓ฺ 11月8日(火)、健康診断、ミーティング

○ みずほ銀行のカード再発行。

「富士銀行」のときからのカードを紛失した、再発行の段取りを取った。

○ 5時過ぎに話した人物「みやはら」さんと言っていた。

 10月1日(土)に「みやはらあみ」と聞いていたので下の名が「あみ」さんだったらどういうことになるんだろう。

10月27日(木)、天之大神の元へ、相棒のカラス

 時計台の時計盤の時を告げる扉

 朝の朝食後、とても幸せな気持ちに包まれた。
 天之大神の元に出向き、私が学んだことを語っているかのようだった。

 私の語ることに大神は静かに耳を傾けてくれている。

 大神の元に出向く道がどこにあったのか振り返ってみると、10月9日(日)に立ち寄った九頭龍神社(本宮)が第一候補として浮かぶ。
 九頭龍神社(本宮)というより、背後の神山なのかも知れないが・・
 九頭龍神社(本宮)でみた惑星と惑星の隙間に大神への道があったのかもしれない。
 その道を通り、18日間かけて到着できたのかもしれない。
 平成7(1995)年10月7日(土)にある天使が罪穢れの世界を脱して、大神の元へ出向くとき、約2週間ほどかかっていたことを思い出した。
九頭龍神社で惑星の隙間に道ができる
 しばらく大神の元で過ごし、午後になって大神のもとから退座した。
 私が元居たと思われる場所に行こうと思って外に向かった。
 外に出る扉が開き、外の世界への第1歩を踏み出すと人の言葉を話すカラスが私に向かって飛んできた。
「おい、俺を忘れたのか?」
 人懐っこく私に語りかけてくる。
「久しぶりじゃねぇかよ、
 どこ行ってたんだよ」
 そういいながら私の左肩に留まってきた。
 このカラス、私には妙に馴れ馴れしい。

 これからは相棒のカラスとでも呼んでおこう。

 私が大神の元を退座し出てきたところを振り返ると、大きな古い威厳のある時計台だった。
 私は、時計台の時計盤の時を告げる扉から出てきたようだ。
 おそらく、大神の立場からすると、私がこの扉から出ることをもって、時を告げられたのだと思う。
 これまで時折、時を刻む大きな時計の映像を見てきていたが、今日の場面と密接なつながりがあるのかもしれない。

 「時」の中心に「大神」のお住まいへの扉がある。

 その時計台を通る大通りの向こうに大きな宮殿が見える。
 私はその宮殿に向かおうとしているらしかった。
 途中に大広間があり、噴水がきれいな花を咲かせている。
 何人かが私にお辞儀をしてくるし、何人かは私の元に駆け寄り私の無事を喜んでくれているかのようだ。
 相棒のカラスは私の左肩に留まり、意気揚々としている。

 しかし、その目からは大きな涙がこぼれていた。

 幼い頃、私は摩天崖(島根県西ノ島町)に似ている場所から多くの人たちに見送られながら下界に降りていく夢を幾度となくみて、その度に「おねしょ」をしたものだ。

 下界に下りていく途中で、私は足を滑らせてそのまま転げ落ちてしまったのだ。

 今思うと、幼い頃見たこの夢が、私の半生を象徴しているものであった。
 幼い頃見たその夢の元の元の場面にようやく立ち戻れたようだ。

 1週間ほどゆっくり省みる生活をしていたい。

○ 「26・6・23」という数字をみた。
 こういう数字を目にする日になっていること自体、今日が特別な日であることを示している。
 人の世では何気なく過ぎ去っていく日でも、心の世界では大きく区切られた日だったのだ。
 各階層に順次伝えられ、そのうちに人の世にやってくるだろう。

 それとも平成26(2014)年6月23日(月)が定められているのだろうか?

10月28日(金)、拝殿で「ちょっと待たれよ」、噴水にメヴィウスの輪

 朝の拝殿。
 帰ろうとすると
「ちょっと待たれよ」
 とまた呼び止められた。
 最近こういう風に呼び止められることが多くなった。
 拝殿でしばらく待っていると、拝殿の奥に宮殿が見えてきている。
 昨日みたものだろうか?

○ 昨日の白日夢の続き。

 昨日見た噴水の前に、私はメヴィウスの輪を置いた。
 宮殿からみると、メヴィウスの輪の中に噴水が見えるような位置になっている。
 メヴィウスの輪の中心に水があり、その中心にメヴィウスの輪が配置される構成だ。
 メヴィウスの輪は嘘や偽りがあると直ちに反応するようになっている。
 メヴィウスの輪を回転させるために、12人の巫女を定めた。
 この12人の巫女は特定の人物ではなく、それぞれの家系からその都度選出されるものになっている。

 メヴィウスの輪とは、光と音が結びついた心である。

 この心(メヴィウスの輪)は、この世の事象を映す鏡であり、宮殿の状況を知らせる鏡にもなっている。

○ 場面が変わって、大きな球形が一つづつ浮かび上がっていく映像が続いた。

 この大きな球形は、私が下界に降りてからいくつもいくつも私に迫ってきて、私を押しつぶそうとしてきたものだ。
 その球形のまとまりが一つづつ分離され解けて、上へと上昇し始めた。
 まるで水中から気泡が浮き上がってくるかのように見える。

○ IMのSEO氏の挨拶。

 10月31日(月)で終わりだという。
 チョット辛いものがあるな。
 名は12月15日(木)まで残るらしい。

10月29日(土)、大きな水球が小さな水球に分離、リビングに神が・・

「そなたを違うステージにつれていくためにやって来た」

 今年水瓶座の時代に移行したのだ

 朝の夢。
 大きな水球が分裂し、数多くの水球に分かれた。
 分かれた水球の数を数えなければ、と思ったのだが、数えることが出来なかった。
 12個よりは多そうだし、20個よりは少なさそうだ。
 14個か15個だろうか。
 この大きな水球の中に火の国があったのだ。
 そしてビックバーンで崩壊した。  今朝の映像は、おそらく、ビックバーンで崩壊したときの水球の分裂を見せてもらったのだろう。
 幼い頃、この球形を受け止めようとして、幾度となく押しつぶされてきたことは昨日語った通り。
 今朝の映像は、その球形の元の状態。
大きな水球が分裂

○ 午前中、小学校の学校公開。

 6年生の美穂と3年生の光宮(みや)の授業を見てきた。
 美穂は意見発表会、光宮(みや)は算数だ。

 よく育ってくれた。

○ 学校から帰ってくると、リビングのエアコンの前で、ギリシア風か中東風の神官の服装をした人が私を待っている。
 4・5歳から小学校5・6年ぐらいになるまで幾度となく見てきた雰囲気に似ている。
 私の本守護神のようにも思えるし、モーゼに似ているようにも思える。
 10月27日(木)に、私が天之大神の元に立ち戻ることが出来たことに関係していることは想像できる。
 いつまでも佇んでおられ、
そなたを違うステージにつれていくためにやって来た
 と告げている。
 白い着衣の裾から見える足は素足で、何もお履きになられていない。
白い着衣の裾から見える素足

 そういえば、1・2週間ほど前、

「国常立尊は、まだ靴(沓)を履いていないんだよ」
 といつもの声は教えてくれていた。
 そのときは舞鶴湾の沓島・冠島を思い浮かべたのだが、今日の白日夢はそれに関係するのだろうか?

◇ 『神々の指紋』(上下)を10月17日(月)から読み始めて、本日読了完了。

 その要点。
〔1〕新大陸では、紀元前15,000年から紀元前8,000年にかけて70種類以上の大型哺乳類が絶滅している。
 特に紀元前11,000年から紀元前9,000年の2,000年間に集中している。

     上巻 P281

 アラスカとシベリアの北方地域は、紀元前13,000年から紀元前11,000年頃にかけて、死を伴う大混乱に襲われたようだ。
 数多くの遺体の残骸にまだ肉がついており、驚くほど大量のマンモスの牙が完璧な状態で保存されている。
「何百、何千という動物たちが死ぬと同時に冷凍された」

     上巻 P282

〔2〕ギザのピラミッドの配置は、紀元前10,450年のオリオンの三ツ星の配置である。
 そして、大ピラミッド南の通気口は紀元前2,475から2,400年頃のアリニタクとシリウスに照準を当てている。
 その差は8,000年ある。

 おそらくこの8,000年の間に起こる地球の観測システムになっていたのだ。

〔3〕氷河期の終わりの紀元前11,000年前に地殻移動が起きて、北アメリカの北東部(ハドソン湾)が北極点の位置から現在の位置に動いた。
 そして、現在の位置が北極点になった。
 地殻移動の距離は30度にのぼる。
 このとき南極大陸も移動した。
 津波、火山の爆発。
 地球全体に空が落ちるほどの状況が出現。
 この頃がノアの箱舟伝承として伝えられる時期だ。
 この結果、これまでの地球観測システムが役立たなくなった。
 ギザのピラミッド、マヤの神殿など地球観測システムが新たに求められることになった。
 地球観測システムを再興すると同時にアダムとイブの子孫の教育政策が講じられることになったのだ。

〔4〕地球の自転軸は公転軌道面に対して傾いている。

 垂直に対して一般には約23度26分(23.4度)と表記されることが多い(この行はwikiからの引用)。
 地球の公転軌道面を外側に拡大し、天球に大きな円を描いたものは「黄道」と呼ばれる。
 地球の赤道を天球に拡大したものが「天の赤道」という。
 天の赤道と黄道の差が黄道傾斜角だ。
 黄道傾斜角は、垂直に最も近づいたときが22.1度で、最も傾いたときが24.5度になる。
 黄道傾斜の揺れが一回りするのに、41,000年かかる。

〔5〕歳差運動

 地球の自転に対して太陽と月の引力の影響が働き、地球の軸に歳差運動が起きる。

 これは地軸が、自転の向きとは反対に時計回りにゆっくりと旋回するというものだ。

歳差運動の1度 71.6年 72年と丸める 備考
1星座(30度) 2,148年 2,160年 12年の差が出る
1周期(30度×12) 25,776年 25,920年 144年の差が出る

 黄道傾斜の1周41,000年=2×2×2×5×5×5×41

 歳差運動の1周2,5776年=2×2×2×2×3×3×179
 ・・の最大公約数は、132,102,000(1億3,210万2,000年)である。
 黄道傾斜と歳差運動の結果、地球は132,102,000(1億3,210万2,000年)かけて大きな運動をしていることになる。
 これに太陽の歳差運動のようなものも考慮にいれたら、途方もない桁数になってしまうだろう。

〔6〕黄道12宮の「うお座」から「水瓶座」(南の星座)に春分点が移行する。

みずがめ座 画像  「水瓶座の探し方」からの引用 →

 ここで思い浮かべるのは、平成23(2011)年3月20日(日)の白日夢で、乳白色の液体を注ぐ「壷」を見ていた。
 今年の春分は3月20日から3月21日にかけてだった。
 私がみた白日夢は、天宮が「水瓶座」に移行したことを告げていたのだ。

○ 以上のような話を女房としていると、

 実加が
「今日の夢で、実加のところに星が集まってきて女の人になり、その女の人は水瓶をもっていたんだよ」
 と話してくれた。
 女房には既に話していることらしかったのだが、夜に聞いた。
 このことも、天宮が「水瓶座」に移行したことを告げている。
 ちなみに実加の星座は水瓶座になっている。

10月30日(日)、大きな渦から因縁の綱、屋形船の御簾が上がり姫神

煤ぼけた宝や衣装、檻が外される、南極大陸の封印が解かれる?

 金城から電話。
 11月5日(土)11月6日(日)にいつもの手伝い。
 kenichiと私で手伝う。

○ 夕方の夢。

 細かい星の明るさのある大きな暗闇のなかに渦状のものが見える。
 こういう映像をみるのはいつものことなのだが、今日はそこから2本の黒っぽい縄が飛び上がってきた。
 私を引っ張っていくものなんだろう、と自覚できた。
 嫌でも好きでも連れて行かれるのだ。
 私は素直に道案内を頼んだ。
因縁の綱

〔1〕第一の場面。

 しばらく渦の中を進んでいくと、屋形船が川の水を降ってきた。
 私の左横に屋形船が着くと御簾が上がり、中からかぐや姫のような非常に美しい十二単を着衣した姫が降りてきた。
 髪が背の方に流れていてとても美しい。
 降りるなり私に
「わがきみ、お待ち申し上げておりました」
 と私にキスをしてくる。
 そして、
「おまち申し上げております」
 と言い残してまた再び屋形船に乗り込んでいった。

〔2〕第二の場面。

 続いて、また屋形船がやってきた。
 今回の屋形船は、先ほどのものより古ぼけた感じがする。
 中を覗いてみると、古ぼけた宝物や衣装がキレイに整頓されている。
 その場の雰囲気を感じるに、私が使ってもいいもののようだ。
 どのように使ったらいいか判らないが、だんだんと使い方が判るのだろう。

〔3〕第三の場面。

 私の体のなかに、本来の自分が檻のようなものに封じられているの感じていたのだが、その檻が取り外された。
 しかし、檻の中に封じられていたのは私だけではなく、「ある大きな世界」が封じられていたものらしい。
 熊やら虎やら、そういうものの檻も解き放たれたらしい。
 となると、昨日読了した著書との関連で言うと、南極大陸とシベリア平原の氷の檻の封印が解かれることの暗示なのだろうか

〔4〕第四の場面。

 四角い舞台の中央に、縄の案内を受けた者たちが招き入れられ、何かが始まろうとしていた。
 四角い舞台の周りは、黒い小波(さざなみ)がどよめきたっている。
 四角いリングのようにも見える。
 私はその四角い舞台のようなリンクを遠くから見ている。
 好き嫌いに関わらず戦わざるをえないのか?

〔5〕第五の場面。

 星座のなかに剣が浮かび上がり、その剣が第一の場面の姫の心臓に突き刺さっていった。
 天から声が轟き、
「マコトがあれば息絶えることはない」
 という。

 これって神代の昔に流星弾が地球のどこかを襲ったということなのだろうか?

○ 私が光宮(みや)に冗談っぽく言っている、「南の国の女王」って、もしかして南極大陸?
 かなり信憑性があるような気がしてきた。

10月31日(月)、拝殿に向かって黒い矢印、「東に進まれよ」

神の道、世界の人口が本日中に70億人、スキャナーサポート終了

 朝の拝殿。
 参拝すると拝殿の方向に黒い矢印が表れて
「東に進まれよ」
 と言われる。
「そなたの道は、神の道以外にない」
黒い矢印

 緯度・経度の指定によるGoogle Earth/Google Mapsで東を調べる。

 氷川神社の緯度経度(35.74469016837524,139.6173530817032)
 麻賀多神社(台方)の緯度経度(35.77056779354464,140.276318192482)
 氷川神社から真東の位置の緯度経度(35.74469016837524,140.27632623910904)
 緯度経度から地図を眺めると、麻賀多神社(台方)に来るように言われているのかもしれない。

 氷川神社から真東はの銚子の河口だ(35.74469016837524,140.85536420345306)

 犬吠岬という「犬」がいるし、御嶽神社もある。
 君ヶ浜という風に「君」もある。
 伊勢大神宮という宮もある。
 8月1日(月)、「伊勢に迎よ」

 9月22日(木)に「間もなく伊勢に行くことになるじゃろ」


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○ 平成23(2011)年10月31日(月)に世界の人口は70億人を突破。

 10月26日(水)に発行したメルマガ70号の半週の内だ。

○ スキャナーの武藤工業からサポート終了の電話あり。

 5年サポートのパッケージ契約だった。
 それが終了するということは、5年という期間が満了するということだ。
 共同企業体が平成18(2006)年に設立されて5年経つということだ。
 長かった。

11月1日(火)、今日から御嶽神社へ、拝殿の前にクツ

展地が38度の熱、昨夜のパンツ事件の影響か

 今日から御嶽神社へ足を延ばす。
 6時の日の出前から出かけ、氷川神社の参拝を済ませると、6時30分頃に自宅に戻れる。
 ちょうどいい運動だ。
 御嶽神社に近づいてくると、少し大きめのクツが見えてくる。
 御嶽神社の拝殿の前に並べて置いてある。
 さらに近づいてくると、クツの中で美穂と光宮(みや)が遊び始めた。
 手前にクツでは光宮(みや)が遊び、奥のクツでは美穂が遊ぶ。
 それも中に入って遊ぶのだ。
 美穂や光宮(みや)がスッポリ入って遊ぶくらい大きいクツだったようだ。
御嶽神社の拝殿の前にクツ
○ その後、氷川神社へ向かった。
 氷川神社では、昨日見た矢印が黄金色に輝いて東の方向を指し示している。

○ 自宅に戻ると展地が38度の熱でダウン。

 女房と私の意見は一致していた。
 昨夜寝ている自分を、女房が起こしてくれなかったので、女房に展地が怒ったのだという。
 12時過ぎ、お風呂に入るとき、自分のはいているパンツをポ〜ンと放り投げると、神棚にぶつかり神棚のものを下に落としてしまったのだという。
 無造作に神祀る場所にそういうことをすると、たちまち自分の変調となって現われてくる、と告げておいたのだ。
 効果覿面、38度の熱で苦しむことになった。
 学校の駅伝の代表やら、バスケの準決勝やら、自分にとっては大きなイベントが続いていて大事な時期なのだ。
 頑張るときは、静かに黙々とガンバルべし。

○ 金星探査機「あかつき」軌道修正、初回噴射は成功。

 平成22(2010)年5月21日(金)に打ち上げられた「あかつき」は、平成22(2010)年12月7日(火)の逆噴射に失敗し周回軌道に乗れなかった。
 宇宙航空研究開発機構は平成23(2011)年11月1日(火)午後1時20分すぎから約10分間、破損した主エンジンの代わりに使う姿勢制御用エンジンの1回目の噴射を行い、金星への軌道への再突入を試みる。
 噴射による軌道変更は成功したとみられ、2015(平成27)年以降を予定している周回軌道投入に向け、一歩前進した形だ。
 宇宙機構は今回得た軌道上の位置データなどを詳細に分析した上で、今月平成23(2011)年11月10日(木)には軌道修正のため2回目の噴射を実施。

 誤差修正のため平成23(2011)年11月21日(月)に最後の噴射を行う。

 今日の平成23(2011)年11月1日(火)、中国では午前6時58分(日本時間)、無人衛星の神舟8号を打ち上げた。
 神舟8号は9月29日(木)に打ち上げた天宮1号とのドッキングを目指す。

11月2日(水)、朝の喧騒、氷川神社の拝殿の前に金縞模様の運動靴

 ある神が白い大旗を振ってくれる

 一日というのは早くから始まるのだと実感。
 我が家から御嶽神社まで12・3分かかる。
 6時前に歩いていくと、小走りに駅に向かう何人かのサラリーマンと行き違う。
 そういう姿をみると、世間は朝早くから動き出すと実感する。
 ドライバーだったときには当たり前の光景だが、リハビリが必要になってからいつとはナシに遠ざかっていた風景だ。

 この空気はとてもいい。

 氷川神社の拝殿の前には金縞模様の運動靴が揃えて置いてあり、今にもその運動靴を履いて、誰かが出てきそうな気配がする。

 氷川神社を後にするとき、背後で白い大きな旗を振ってくれている。

 柄を大地につけて支点として、大旗を振っている。
 こういう場面を前にも見たことがある。
 平成21(2009)年3月28日(土)に豊受大神がお出ましになられ、翌平成21(2009)年3月29日(日)に豊受大神に呼応して、水の流れのあるところでいろんな女神がを大きく振っていた。

11月3日(木)、takahashiさんが銀座で個展、惑星からみた太陽系・・

      実加の夢の映像

 10月31日(月)から11月5日(土)まで、takahashiさんが銀座の画廊(35.669112864987994,139.7652380168438)で個展を開催している。
 そのため、銀座へ。
 氷川神社の緯度経度(35.74469016837524,139.6173530817032)

○ 夕方、映画「2012」をツタヤに借りに行った。

 2012年が世間ではどのように捉えられているかを知りたかったからだ。
 話の要点。
 アインシュタイン博士が支持を表明したハプグッド教授の地殻変動説(1958年)に基づいていた。
 ハプグッド教授の地殻変動説(1958年)というのは、地球の球表面の地殻だけがズルッと滑るような現象で「ちょうどオレンジの皮が、内部はそのままに、一度にずれるようなもの」。
 太陽フレアーの発するニュートリノの新たな影響のため、マグマの活動が活発化。
 地殻の土台部分が溶融し地殻が移動しやすい状態になる。
 そのため、地球の各地に地震・津波が押し寄せ、世界は破局へ向かっていく。

 物足りなかった点。

 地球の歳差運動と南極の氷の重さの関係を取り上げていない。
 太陽系10番惑星の影響も取り上げられていない。
 心の問題が考慮されていなくて、金を出せば救われるという論調。
 『神々の指紋』のアクション部分に焦点を当てたパニック映画。

○ 夕方の白日夢、ある惑星からみた太陽系の映像。

ある惑星からみた太陽系の映像

○ 夜、かなり以前にみた実加の夢の整理。

神社と犬の置物
       - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
逆矛と龍に乗る実加

11月4日(金)、御嶽神社の拝殿で「そなたが履くクツじゃ」・・

 フランスのカンヌでG20開催中、ギリシア問題、南極で氷山

 御嶽神社の拝殿で、
「そなたの履くクツじゃ」
 と言われる。
 11月1日(火)に御嶽神社の拝殿の前で見たクツのことだ。
御嶽神社の拝殿の前にクツ

○ 私の左の手の平から、実加が描いた剣が出ようとしている感じがする。

 左の手の平に妙な弱電と違和感を感じる。

○ 夕方4時過ぎの白日夢。

 荒狂った大海原を進んでいくと、大きな海獣(怪物)に遭遇した。
 首が幾つかある。
 5つ6つと数えることが出来るのだが、もっと首の数がありそうな気がする。
 ヌンメリとした肌の海獣(怪物)だ。
 午前中に私の左手から出てこようとした剣がないと、この場を通過できないのかもしれない。
 イメージは、私が見ている惑星から地球に向かおうとしている場面に似ている。
 私の惑星が太陽系に入るのを阻止しようとしているかのようだ。
 近づいていくと、小さなアザラシのようだ。
 しかし、離れてみると、首がいくつもある大きな海獣(怪物)のようにも見える。
 海が螺旋のような大渦を巻いて押し寄せてくる中、小さなアザラシはかわいらしく佇んでいる。
 小さなアザラシの背後に、また再び大きな海獣(怪物)の黒い影が迫ってくるように見えてきた。

 この怪物が、『旧約聖書』に記述されている「リヴァイアサン」だろうか。

 「リヴァイアサン」とは、旧約聖書に登場する海の怪物(怪獣)で悪魔と見られることもある。
 七つの大罪のうち、「嫉妬」を司るといわれている。
大罪 対応者 他の説 動物
傲慢(虚飾を含む) ルシファー ベリアル グリフォン、ライオン、孔雀
嫉妬 リヴァイアサン ベルゼブブ 蛇、犬
憤怒 サタン アラストル ユニコーン、ドラゴン、狼
怠惰と憂鬱 ベルフェゴール リリス、アスタロト 熊、驢馬
強欲 マンモン ベヒモス 狐、針鼠
暴食 ベルゼブブ モロク 豚、蝿
色欲 アスモデウス ベルフェゴール 蠍、山羊

 『Wikipedia』(ヴィキペディア)からの引用

○ これを書いているとき金城から電話があった。

○ 自宅に戻って、夕刊をみると、ギリシア問題とイタリア国債急落の報道だった。

 フランスのカンヌで11月3日から4日にかけて、第6回主要20カ国・地域(G20)首脳会議が開かれている。
 そこでギリシア問題の解決策が提示されることになっていた。
 しかし、土壇場でギリシアの政権が揺れた。
 次、イタリアの国債が急落した。
 ギリシアに端を発した欧州問題が、イタリアの飛び火した形だ。
 ギリシアとローマ。
 この古代のギリシアとローマを海獣として見ているのだろうか?

 あるいは、古代史が違う形で復活していくのだろうか?

 ユーロとは、欧州連合における経済通貨同盟で用いられている通貨。
 ヨーロッパでは23の国で使用されている。
 この23か国のうち17か国が欧州連合加盟国である。

○ 南極氷河に29キロの亀裂 巨大氷山誕生の兆しか。

 米航空宇宙局(NASA)が11月3日、南極のパイン島氷河に見つかった長さ29キロに及ぶ亀裂の写真を公開した。
 亀裂は広がっており、年末以降、氷河から離れて巨大氷山が誕生する見込みだという。
 10月14日に航空機で発見した。
 幅は平均で80メートルあった。分裂すると氷山になる亀裂の外側部分は約880平方キロで、東京23区の約1.4倍に相当する。
 10月上旬ごろから兆候が現れた。
 パイン島氷河では2001年にも巨大氷山が誕生している。
 ↓↓朝日新聞社のサイトからの引用
南極のパイン島氷河に見つかった長さ29キロに及ぶ亀裂

11月5日(土)、金城の手伝い、「犬丸」、西岡参議院議長逝去

 kenichiが金城の手伝いのためにやってきた。
 今日一日お願いします。

○ 女房のところに来ている先生は「犬丸」という。

 ここでも「犬」がやってきたことになる。

○ 長崎市選出の西岡武夫参議院議長が逝去。

 1936年2月12日生まれ、75歳、みずがめ座、A型。

11月6日(日)、今日は私が金城の手伝い、天皇陛下のご入院

    美穂のカラスの夢とおねしょ

 今日は私が金城の手伝い。
 品川プリンス、明治神宮、銀座、バーミヤン(水天宮)、東京駅。

○ 天皇陛下は11月6日(日)夜、気管支炎が重くなり、文京区の東大病院に入院。

 天皇陛下は風邪による発熱が続いて気管支炎が重くなり、体の抵抗力が低下しているとみられるため、東京都文京区の東大病院に入院されたと発表した。
 陛下の国事行為の臨時代行に皇太子さまが当たることを決定した。

○ 美穂のカラスの夢

 カラスが小学校の校庭に降り立ったのだという。
 ビオトープのある側に気立ての優しい子どもたちが集まり、その他の子どもたちは校舎の中に入っている。
 美穂はそのカラスの頭を「かわいいね」といって撫でてあげたという。
 そして、その夢を見てすぐに目覚めて、
「おねしょしちゃった」
 と我々の部屋にやってきたのだ。
 土曜日から日曜日に替わってすぐのことだった。
 記録として。

○ いつもの声。

「太陽さんたち、もういいかい?
 って聞いてくるから、もういいよ」
 って答えたんだよ。
「すごいことになるぞ、バイバイだね」
「地球の軸をね、こんな感じで支えているんだよ、
 これが取れると大変なんだよ」

○ 天之大神。

「まずは、そなたたちのことじゃ」

11月7日(月)、ミーティング中止、新聞記事の配信はどうか

 朝のイメージ。
 媒体資料がなければ営業ができないので、媒体資料を作るしかない。
 ここでまず、資料作りの必要性が出てくる。
 だったら、新聞の切抜きを使った資料の配信サービスをやってみればいいのだ。
 自分が必要だと思う小さな事柄を全てビジネスにしてしまえ!
 すぐに資料収集を始めると、この資料収集、以外と面白いかもしれない。
 こういう趣旨のメールを菱さんに送信。
 11月10日(木)の「岐路」メールまでの流れで決定してみよう。

○ 予定されていたミーティングは中止になった。

11月8日(火)、健康診断、ミーティング

 高野台検診センターで健康診断。
 手際よい患者さばきだ。

○ 午後は昨日やれなかったミーティング。

11月9日(水)8時前に川越街道を北上するとき「3123」のナンバー

午前8時28分、「2005 YU55」が地球に最大接近、メルマガ71号、

ue 、平成22(2010)年4月19日(月)から12月8日(木)までと公表

 平成23(2011)年11月9日(水)、メルマガ71号の発行( → メルマガ目次)。

 メルマガ71号の発行するために、8時前に川越街道を北上していた。
 運転しながら「新聞記事の配信」のことを考えていた。
 途中で、私の前を走るトラックのナンバープレートが「3123」であることを発見。
 思わず
「ビンゴだ」
 と言ってしまった。
 神の意思というのは、こういうさり気ない所にハッキリと示されているものだ。
 今私が考えている事柄が、自分の宿命と一致していることなんだ。

 だから天之大神は10月5日(水)という日を「運命の日」といわれたのかもしれない。

 それで、ドメイン(i-123.net)を取得し、ホームページの作成に着手し始めた。
 帰りに「109」というナンバープレートの車両が前を通っていた。
 「0109」は私の誕生日。

 新たな誕生となる大きな一日になった日だったのかもしれない。

✓ฺ 11月9日(水)、8時前に川越街道を北上するとき「3123」のナンバー午前8時28分、「2005 YU55」が地球に最大接近、メルマガ71号、ue 平成22(2010)年4月19日(月)から12月8日(木)までと公表
✓ฺ 11月10日(木)、広い屋外でバーベキューをする夢、新聞切抜きの「岐路」についての判定
✓ฺ 11月11日(金)、天の川銀河の中心にあるブラックホールの中心へ役員会、エジプトのギザの大ピラミッドの閉鎖、TPP
✓ฺ 11月12日(土)、日が変わってすぐに2つの夢・犬とUFOの大群、住宅の見学会、SEOはいいことだが、物差とゴルフ場のレイアウト
✓ฺ 11月13日(日)、シャワーを浴びる髪の長い女性の映像、酒折宮、一宮浅間神社、オルゴール館、北口浅間神社
✓ฺ 11月14日(月)、伊邪那岐命と伊邪那美命が千日行をした宮は、日高も合流、話に加われなくなった歴史的な日
✓ฺ 11月15日(火)、二つの知らせが続く、11月26日(土)の企画に申込み

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✓ฺ 11月16日(水)、シェア博のダウンロード、ADUFOチラシの注文
✓ฺ 11月17日(木)、takahashiさん北新宿の契約、銀座画廊の申込み
✓ฺ 11月18日(金)、学生時代の恋人と地下にある大きな木の根に素粒子ニュートリノは、再試験でも「超光速」=GPS計測は変わらず
✓ฺ 11月19日(土)、霧がかかりどんよりしたなか雨が続く
✓ฺ 11月20日(日)、女房は生理痛で腰痛、快晴のなか夕方に雹が振る
✓ฺ 11月21日(月)、金色のやじるしが天を指す、オウム裁判の終結、平成に一区切りついたか?
✓ฺ 11月22日(火)、「平成は一区切りついたのかもしれない」、実加が伝える神の声、ミスを犯してしまって大笑いを誘う

○ 直径400mの「2005 YU55」が地球に最大接近するのは、日本時間だと11月9日午前8時28分と予測されている。
 地球から32万5000kmのところを通過する。
 ちなみに、月に最接近するのは日本時間16時13分で、23万9700kmまで接近する。
 月軌道の内側に直径が100mを超える小惑星が入るのは、観測史上初。

 NASAサイト http://neo.jpl.nasa.gov/news/news171.htmlからの引用
2005 YU55が地球に最大接近

 「2005 YU55」とは、アポロ群に属する地球近傍小惑星の一つ。
 2005年12月28日に発見された。
 金星軌道の内側から火星軌道付近までの楕円軌道を1.22年かけて公転している。
 ほぼ球体の形をした、直径400mの天体であり、20時間で自転している。

○ オリンパスの話題は意外な方向に進んだ。

 バブル期に穴を開けた損失を先送りし、企業買収の影に隠れて損失を補填したのだという。
 オリンパスは、1919(大正8)年10月12日「高千穂製作所」として発足。
 1921(大正10)年、商標をオリンパスと登録。
 1942(昭和17)年、高千穂光学工業と改称。

 1949(昭和24)年、オリンパス光学工業と改称。

 平成23(2011)年10月14日(金)に過去の不透明な企業買収を告発して、オリンパスのマイケル・ウッドフォード前社長が解任された。
 マイケル・ウッドフォード前社長によると、菊川氏との決裂につながった疑念が生じたのは7月、月刊誌「FACTA」がオリンパスによる日本の小企業3社の買収について疑問を呈したときだった。
 マイケル・ウッドフォード前社長は、平成23(2011)年10月12日(水)夜に、菊川剛会長らに辞任を求める電子メールを送ったのだという。
 このとき解任を覚悟したという。

 この3社は2006年から08年にかけて約700億円で買収された。

 高天原の起源がギリシアに由来する社名に変更し、ギリシア問題で揺れているこの時期に問題が表面化してくるのも時の為せる業か?

○ Majima さんが辞める。

 そういう話を伝え聞いた。
 South も辞めるらしい。

12月8日(木)にueの出所と公にされた。

 平成22(2010)年4月19日(月)に ue が入所し、約1年8ヶ月ほどのご無沙汰になった。
 12月8日(木)は弟の誕生日でもある。

11月10日(木)、広い屋外でバーベキューをする夢・・

新聞切抜きの「岐路」についての判定・・

 朝の夢。
 家族たちとお昼をともにする約束になっていた。
 お昼の約束なのだが、時間は5時を指している。
 職場の集まりがなかなか終わらなくて、家族のもとに行くことが出来ず、もどかしい思いをしながら時計を気にしていた。
 集まりの代表が
「みんなで飯でも喰いにいくか」
 と人を誘い始めていたが、私は家族と食事をするということで誘いを断った。
 代表の誘いを断ったのは、私ばかりでなく他に15・6名いるように見える。
 車に乗っている私の助手席側を通り、8時から1時の方角に歩んでいっている。
 黒い煤けた集団には何人いるのか不明である。
 5・6名だろうか?
 私たちの家族だけではなく、代表の誘いに乗らなかった15・6名も私たちの家族と合流することになった。
 私たちは3時過ぎにバーベキュー屋さんに着いた。
 屋内のバーベキューと屋外のバーベキューの2つがあって、われわれは屋外のバーベキュー広場に向かった。
 屋外のバーベキュー広場のテーブルの上には、食べきれないほど多くの肉が山盛りに準備されている。
 そういうテーブルがいくつかあって、広場は光が丘公園より広そうだ。
 みんな感嘆の声を上げた。
 われわれは、東北方角に見える小高い丘に準備されているテーブルを目指した。
 そこで目覚めた。

 もう少しの努力で、多くの人が新しい目的に向かって楽しい食(職)にありつける暗示?

○ 11月10日(木)9:53 に菱さんからのメールを読んでいると、メール着信音がなった。

  ----<  メールの紹介です ここから ∞ --→

    私の心の中は今朝の空!(曇り)
    笑って過ごします。

        ← ----∞ ここまで メールの紹介でした >-------

 いつものメールだと思った。
 ちょうどいいときに鳴った、と思った。
 hotmailを確認している 9:55 にまたメールがなった。
「オヤっ」
 と思って、確認するとこちらが岐路を問ういつものメールだった。
 最初のメールは三菱電機からの「ADUFO」のメールだった。
 この2分のタイミングのズレは何か?
 整理してみよう。
 バッチリ「時」が嵌ったと思ったメールは、三菱電機からの「ADUFO」のメール音で菱さんからのメールを指名している。
 しかし、2分後、いつものメール音は、私のhotmailを確認しているときメール音がなり「オヤっ」と思ったのだ。
 いつもの岐路メール音は私を指名している。
 いつものメール音に促されて、三菱電機からの「ADUFO」のメール音を確認したのだ。

○ 11月10日(木)13:45 荻野さんの質問へ返信。

 せっかく質問してもらえたので「ADUFO」に関して素直に答えた。
 質問の内容は次の通り。
   - - - - - -<荻野からの質問>- - - - - - - - - - - - - - - -
 この質問の公開: OK 
 質問1)いま、あなたが一番、お客様に売りたいものは何でしょう? 
 〔御札立て〕
 質問2)なぜ、それが一番売りたいのでしょうか?
 日本人の八百万神に対する信仰心を呼び起こしたいから。
 質問3)その一番売りたいものは、思い通りか、思い以上に売れてますか?
  いいえ
 - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - - -
 せっかく質問してくれたのに、12名しか返答しなかったのだという。
 もったいない気がする。

○ 15:50:05 午後の第二便のメール状況。

 十二社の神名のコードチェックをしているときになった。
 忙しい割には静かな時間だ。
 kenichiが「珍しく」斜め前のPCで作業している。
 右には伊那が印字をかけている。

○ 17:14:04 に「ADUFO」のメール。

 面白いものだ。
 「岐路」を見極めようという本日に、11月の最初の「ADUFO」が2つだ。

○ 第一住宅のような「中古住宅」のチラシがポスティングされていた。

 買えるわけではないが女房と11月12日(土)の夕方に見に行こうと思う。

11月11日(金)、天の川銀河の中心にあるブラックホールの中心へ

役員会、エジプトのギザの大ピラミッドの閉鎖、TPP

 夜明け前の夢。
 大きな暗闇の中に大きな渦が見える。
 私はその渦に向かって進んだ。
 その大きな渦は私から姿を発見されたくないかのような妙な動きをしている。
 大きな渦であることは判るのだが、その中心が特定しにくい。
 その大渦から微かに吹き上がってくる光によって中心の位置を特定することができた。
 私はその光点に向かって進んだ。
 中に進入していくと、細かいリング状の壁面が見えている。
 その壁面を見ながら、天の川銀河の中心にあるブラックホールの中に入っていっていることを自覚した。
 途中、光の噴水が吹き上がっていく場面に遭遇した。
 それでもドンドン中心深くに進入していった。
 無空状態の空間に出た。
 力の作用が働かない場だ。
 これまで見てきたいろんな図形が見えている。
 球体の周りに小さい球が取り巻いている象徴体もある。
 これが宇宙の雛形だと思った。
 人間で言う胎児だ。
 天の川銀河の中心にあるブラックホールで、宇宙が種が育てられ、時空の通路を通って、周辺で生み上げられていくものらしい。
 いいものを見せていただいた。
 大神に感謝します。

○ 順天堂大学病院で検診した結果、中性脂肪の値は好転していた。

 娘ほどの女医の先生に褒めていただいた。
 朝の運動の効果はスゴイ。

○ 菱にメールの件を聞いてみると、メールは到着していないという。

 設定ミスがあったのかも知れないが、昨日の2重メールの件と微妙に重なっているのかもしれない。
 11月7日(月)にイメージした「岐路」についての判定は・・?

○ エジプトのギザの大ピラミッドの閉鎖。

 エジプト考古学庁は11月10日、カイロ郊外にあるギザの大ピラミッドを11日いっぱい閉鎖すると発表した。
 2011年11月11日と「1」が並ぶこの日、ピラミッド内で怪しげな儀式が行われるとのうわさがインターネット上で流れており、ネットユーザーらからの「圧力」が決定の理由だという。

○ 役員会。

 不具合の調整で終了。

○ 野田総理、環太平洋経済連携協定(TPP)交渉に参加を正式表明。

 大きな報道として流された。

○ 「切抜きサイト」の作成。

 今日で「CSS」とファイル構成の基本図は出来た。
 これに中身を入れて、ファイル構成を仕上げていく番だ。

11月12日(土)、日が変わってすぐに2つの夢、犬とUFOの大群

住宅の見学会、SEOはいいことだが・・、物差とゴルフ場のレイアウト

 11月11日(金)に「切抜きサイト」のファイル構成を大枠で決めてベットに入った。
 すぐさま夢を見た。
 私が時計版の中心の位置から10時の方角に向けて歩いていると、藪の中に潜んでいた犬(獅子?)が私の男の金袋に噛み付いてきた。
 こんな所を噛み砕かれたら大変、と家にいって女房から手当てしてもらおうと家路に急いでいると、今度は、無数のUFOの大群が私に攻撃を仕掛けてくる。
 「切抜きサイト」のファイル構成の大枠で決めた直後の夢だけに
「いい夢じゃないな」
 と夢のなかで思っている自分がいる。
 夢は、大凶を警告してくれている。

 朝起きて、昨夜の夢を反芻してみた。

 前に進むことはいいとして、2つの障害がありうるという警告だと思った。
(1)脇道に反れるような話や、身近にチョッカイが入ってくる。
(2)やっていることに対して、多くの批判が湧き上がってくる。
 商売では、大吉と大凶は隣り合わせの側面がある。
 11月10日(木)には、大吉の夢を見せてもらい、今日の夢では大凶の側面を見せてもらったのだ。

11月10日(木)に投函されていた住宅の内覧会。

 この中古住宅、我々が考えている間取りに近いのだ。
 後学のために見に行く。

○ ホームページのSEO対策をすることは非常にいいことだ。

 菱の話だと、対策は12月16日(金)から始まるという。
 それまでにホームページを仕上げておけ、ということなのだろう。
 大きく動くこのタイミングで動かないと、動くべきチャンスを失う。

○ お風呂に入る前に、横になっているときの夢。

 顔の正面に一筋の冷気を感じる。
 窓が開いているわけではないのだが、ス〜っとしてくる。
 何かがやってきているのだろう。

 すぐに、透明なアクリルの目盛りがついた定規が現れてきた。

 9月24日(木)にハーバード大学の理論物理学者リサ・ランドール博士(45)の5次元方程式を知った。
 5次元方程式では、「距離」がキーワードだった。
 そして、6次元方程式とは「マニュアル」だと10月8日(土)に直感した。

 平成21(2009)年9月1日(火)夜、天之大神から、

「この世の理(ことわり)をそなたたちが理解するのは、時が迫っているゆえに難しいと判断する」
 と言われていた。
 天之大神がそのようにいわれる内容の一つに、「距離」「長さ」を「いかにして」判定するかという問題があるからだと思っていた。

 次、ゴルフ場のコースの地図が見える。

 この世とは意外とゴルフ場のコースのようなものかも知れない。
 一つのホールがあって、そこをクリアすると次のホールでプレイが出来る。
 次のホールに行くには通路を通っていく。
 この世で、どのホールに生れ落ちるかは時の状況によるのだろう。

 あるいは、私のこれまでの人生の歩みを「計る」物差がやってきたのだろうか。

11月13日(日)、シャワーを浴びる髪の長い女性の映像

 酒折宮、一宮浅間神社、オルゴール館、北口浅間神社

 朝の夢。
 私の体の中心がシャワールームになっていて、髪の長い「ある女性」がシャワーを浴びている。
 実に気持ちよさそうな雰囲気が伝わってくる。
 学生時代に恋人に似ている。

○ 美穂の夢。

「スサノオさんと一緒に悪者と戦っているんだよ」
「悪者は氷のなかにある宝を狙っているんだ」
「その宝を美穂とスサノオさんで守るんだよ」
「美穂がね、悪者に跳ね飛ばされて、氷に落ちちゃったんだ、
 そしたら、氷が割れちゃって、氷の割れ目に龍神の赤ちゃんが居たんだよ」
 この美穂の夢を聞いて、11月4日(金)に報道されていた南極大陸の氷山のことを思い出した。

○ 毎日新聞を購読していることから貰ったチケットで河口湖のオルゴール館へ。

 せっかく山梨に行くので、常に行きたいと思っていた酒折宮にも立ち寄ることにした。
 それと一宮浅間(あさま)神社(笛吹市)にも立ち寄った。
 この2つの神社に参拝するのは2度目だが、参拝に行ったときの画像がパソコンのハードエラーで無くなってしまったのだ。
 河口湖のオルゴール館に行き、北口本宮冨士浅間神社(きたぐちほんぐうふじせんげんじんじゃ)に立ち寄った。

 北口本宮冨士浅間神社(きたぐちほんぐうふじせんげんじんじゃ)も七五三で大賑わいだ。

 静かに祝詞奏上できる場所がないので、富士山方面に鎮座されている摂社で祝詞の奏上を始めた。
 右の神社標識に「祖霊社」となっていたからだ。
 「祖霊社」なので「御祖神」を祀っているものだと思ったからだ。
 途中から、
「そなたが祝詞奏上する宮はこちらではない」
 と諭された。
 不審に思い、祝詞奏上が終わってから、左の祭神名をみると、神社を再興された方たちが祀られている。
 富士山の神として祝詞奏上されても困る、ということなのだろう。
 改めて、本殿に向かって祝詞奏上し直した。

○ 帰りの車で、実加から英語の問題を出された。

 When the chance comes , go for it .
 三省堂 CROWN(1年)

11月14日(月)、伊邪那岐命と伊邪那美命が千日行をした宮は・・

   日高も合流、話に加われなくなった歴史的な日

 昨日の行程を整理している。
 伊邪那岐命と伊邪那美命が天照神を授かるために千日行をされた宮は、一宮浅間(あさま)神社(笛吹市)なのかも知れないと思っていた。
 ところが、今年の夢の映像と昨日行ってきた雰囲気を総合して考えると、富士川と笛吹川が合流するポイントにある一宮浅間神社(山梨県西八代郡市川三郷町)が、伊邪那岐命と伊邪那美命が千日行をした宮であるらしい。
 昨日はこの宮に行っていない。
 昨日私が見た夢の女性とは、この宮に関係する女神だろうか?


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○ 「日高のK」も合流するようだ。
 人づてで聞いた話だが・・
 こういう会話に関われなくなった歴史的な日。

11月15日(火)、二つの知らせが続く、11月26日(土)の企画に申込み

 伊奈とニチの休み。
 二人とも病院だという。

○ 日の経綸からの知らせが2つ。

 昨日、宮瀧からの知らせも2つあった。
 こういう風に2度同じことが起きてくるのはどういうことだろうか。

○ 中山さんが企画した11月26日(土)のシェア博2011に申し込み。

 この人の考え方には転機のときによく接する気がする。

 中山さんの「シェア博2011」を主催することになった経緯は次のようだという。

 9月3日(土)にイメージが浮かび、9月下旬に会場を予約。
 会場のレイアウト図が固まったのは、10月11日(火)
 私が、10月14日(金)に秘書センターとの関係でCTIについて考えていたころだ。
 ブースを出展者や名称など細かな部分までほぼ95%以上確定したのが、11月9日(水)
 強行スケジュールだ。

○ 酒折宮に記述について整理、→ 酒折宮

 整理してみると、見えなかったことが見えてくるものだ。
 山梨県富士吉田市大明見の小室浅間神社に伝わる「富士古文献」というものがあると改めて自覚した。

11月16日(水)、シェア博のダウンロード、ADUFOチラシの注文

 シェア博の資料をダウンロードと、ADUFOチラシの注文。

11月17日(木)、takahashiさん北新宿の契約、銀座画廊の申込み

 10月20日(木)の光宮(みや)の9歳の誕生日の日に、takahashiさんから、「新宿へ移転する」という話を聞いていた。
 今の栗原は、2007(平成19)年に離婚されてから住んでいる場所だった。
 新宿のマンションオーナーと今日が契約日。
 必要書類の多くを忘れてしまったのだという。
 takahashiさんの場合、接合されるステージが相応しくない場合に起こるようだ。
 引越しは、12月06日(火)だという。

 私に照ちゃんを紹介してくれるときのことを思い出した。

 また、10月31日(月)から11月5日(土)まで、takahashiさんが銀座の画廊(35.669112864987994,139.7652380168438)で個展を開催していたとき、立て看板が目に付いたのだという。
 気になって見に行ってみると、銀座6丁目6番のブロックに賃料3.8万円の物件(2階)があったのだという。
 借りたいという先約の方がいたらしいのだが、辞退されたということで、11月16日(水)に管理会社の人と面接だったという。
 現在書類審査中で、画廊をやることについての意見を求められた。

○ 運命が転換されていくいい姿をみせてもらっている。

11月18日(金)、学生時代の恋人と地下にある大きな木の根に

素粒子ニュートリノは、再試験でも「超光速」=GPS計測は変わらず

 朝の臨場感ある夢。
 学生時代の恋人の家族と一緒に連れ立って中野駅の方に歩いていった。
 中野駅の地下通路にさしかかる所で、彼女の両親と弟さんと別れた。
 先方の家族は彼女が私とともに行くことを認めてくれたのだ。
 笑顔を浮かべて手を振ってくれている。
 しばらくして私たちは、ゴツゴツした大きな木の根の切り株の隙間に造られている私たちの部屋に向かった。
 ゴツゴツした大きな根の木は地上では切り倒されて木立を大空に向かって張り巡らしてはいないが、根だけは地下の中で静かに生きているようだ。
 ゴツゴツした大きな木の根の切り株の静かな息遣いは、その根の中を安心な住まいに設えてくれていた。
 私たちが木の根の中にある部屋に入っていくと、大きな木の根のゴツゴツした節くれが、ボコボコっと大きく動きはじめた。
 千年、万年の長い冬眠から目覚めたかのようだ。

 ダニエル4章26節

 また彼らはその木の根の切り株を残しおけと命じたので、あなたが、天はまことの支配者であるということを知った後、あなたの国はあなたに確保されるでしょう。

○ 恋人との夢はこれまでも何度か見ている。

 平成21(2009)年1月1日(木)には、太陽系という演舞場の客席にいる夢。
 平成22(2010)年8月19日(木)には、スキー場で出会った夢。
 平成23(2011)年2月8日(火)には、ホテルを一緒に探す夢。
 平成23(2011)年11月18日(金)には、大きな木の根のなかに宿を取る夢。

 私の置かれている現状を彼女の姿に似せて映像をみせてもらっているのだろか?

 彼女が人間としての私の姿で、私が「心のなかの本来ある私」の位置。

 そういう立場で夢を検証するとどうなるのだろうか?

平成22(2010)年4月30日(金)頃、高島市を調べていたとき、私の守護に入ってくれた飛行士が乗っている操縦席に私も座った。
 その飛行士は快く私を出迎えてくれた。
 そして、レバーが大きく動いた。
 これは朝の目覚めてからの映像である。

○ 素粒子ニュートリノは、再試験でも「超光速」=GPS計測は変わらず。

 素粒子ニュートリノが光より速く飛ぶことを実験で観測したと発表した国際研究グループ「OPERA(オペラ)」は18日、再試験や再解析でも同様に光より速いとの結果が出たと発表した。
 9月23日(水)に、光より早い速度の物質(ニュートリノ)が発見と報道されたとき再実験をするとも発表されていた。
 ただ、距離や時間の測定は前回と同じ全地球測位システム(GPS)などを使っており、同グループの小松雅宏名古屋大准教授は「GPSを使わない方法での検証も検討している」と話している。

○ 自宅に戻ると女房の微熱がうつる。

 自宅に戻ると、女房の微熱がうつった。
 熱いようで寒いようで変な体調。
 大きな下水管に幾筋もの流れが注ぎ込まれていく映像を目にする。
 その話を女房にすると、
「私今日は何度もトイレに行ったのよ」
「本当におかしなくらいトイレに行ったのよ」
 3月20日(日)に、水瓶座の時代に移行し、水瓶から注ぎ込まれた流れが、ようやく地の側に到着した映像を捉えたような気がする。
 この水が、今朝の夢の大きな木の根の切り株に注ぎ込まれているのだろうか?

11月19日(土)、霧がかかりどんよりしたなか雨が続く・・

 霧がかかりどんよりしたなか雨が続いた一日。
 昨夕に続き、熱いようで寒いようで変な体調。
 私が昨夕見た映像は、今日の雨となって現れたようだ。

11月20日(日)、女房ジョイフルでぎっくり腰、快晴のなか夕方に雹が振る・・

 ジョイフルに行ったとき、光宮(みや)のお菓子を取ろうとしてぎっくし腰になった。
 木曜日の休みのとき整形に行った。
 今日は昨日と違って、快晴だったが、夕方に雹が降った。

11月21日(月)、金色のやじるしが天を指す・・

   オウム裁判の終結・・平成に一区切りついたか?

 世界の人口が本日中に70億人になった10月31日(月)、拝殿に向かって黒い矢印が現われて
「東に進まれよ」

 と言われていた。

 子供達と予定を調整して、11月23日(水)に銚子方面の参拝に行こうと考えている。
 鹿島神宮、香取神宮、息栖神社。
 銚子市ではどこの参拝に行くか調べてみよう。

 朝、氷川神社に参拝に行くと、金色の矢印は天を指している。

 天に向かえということなのだろうか?

○ 金星探査機「あかつき」第3回軌道制御を13時57分から342秒間実施。

 金星の軌道に乗れるように調整できただろうか?

○ オーム裁判の終結。

 遠藤誠一(51)に対して、死刑が確定し、オーム全公判が終了した。
 オウム事件の一連の流れは次の通り。
昭和63(1988)年9月22日 在家信者の真島照之(25歳)水死事件。
この頃、信者3000人。
昭和64(1989)年1月7日 昭和天皇崩御。平成へ。
平成元(1989)年2月10日 出家信者の田口修二(21歳)リンチ殺害事件。
脱会しようとしたため殺害。
平成元(1989)年6月22日 坂本堤弁護士らが「オウム真理教被害対策弁護団」を結成。
平成元(1989)年11月4日 坂本堤弁護士一家3人殺害事件。
坂本堤(33歳)、都子(さとこ/29歳)、龍彦ちゃん(1歳)が死亡
平成3(1991)年春 山梨県上九一色村に教団施設群の建設を開始
平成3(1991)年11月 モスクワに「ロシア日本大学」を設立
平成5(1993)年6月6日 越智直紀(25歳)逆さ吊り修業死亡事件。
遺体は石井久子らが焼却
平成5(1993)年12月18日 土谷正実と中川智正がサリン3キロ生成に成功。
八王子市の創価学会施設の周辺で噴霧し、池田大作名誉会長殺害を図るが失敗。
新実智光がサリンを吸入し重体に陥る。
平成6(1994)年1月30日 元信者の落田耕太郎(29歳)リンチ殺害事件
平成6(1994)年5月9日 滝本太郎弁護士サリン殺人未遂事件
平成6(1994)年6月27日 松本サリン事件発生。
死亡者7人、重軽傷者144人。
平成6(1994)年7月10日 元信者の冨田俊男(27歳)リンチ殺害事件。
平成6(1994)年7月15日 中村徹(32歳)温熱(50度)傷害致死事件。
平成6(1994)年9月20日 ジャーナリストの江川紹子ホスゲン・ガス襲撃事件
平成6(1994)年12月12日 会社員の浜口忠仁(28歳)VX殺害事件。
会社員の浜口を警察のスパイと決め付け殺害
平成7(1995)年2月28日 目黒公証人役場の仮谷清志(69歳)事務長の拉致監禁致死事件。3月1日、死亡。
平成7(1995)年3月20日 地下鉄サリン事件。
死亡者12人(オウム真理教犯罪被害者救済法上の死亡者1人を加えると13人)
平成7(1995)年3月22日 上九一色村など全国の教団施設25ヶ所を強制捜査。
平成7(1995)年3月30日 国松孝次(たかじ/当時58歳)警察庁長官狙撃事件
平成7(1995)年4月8日 林郁夫が逮捕される
平成7(1995)年4月23日 村井秀夫(36歳)刺殺事件
平成7(1995)年5月16日 麻原彰晃が殺人容疑で逮捕される。

11月22日(火)、「平成は一区切りついたのかもしれない」

 実加が伝える神の声、ミスを犯してしまって大笑いを誘う

 朝の参拝にいくと、
「平成は一区切りついたのかもしれない」
 という思いがそこはかとなく湧き上がってくる。
 オウム裁判が終結した影響によるものだろうか?

○ 自宅に戻ると、実加が次のように言ってくる。

「お父さんが行こうとしている神社で実加が行かなければならない神社が一ヶ所だけあるんだって」
「そこに行くにはそんなに急ぐものではないらしいよ」
「だから試験が終わってから行こうよ」

 顔を赤らめながら話してくれる。

 的確に伝えられるようになったのは、11月20日(日)にお風呂に入っているとき、
「あらなみ・・命・・」
 という言葉を聞き、ある女神が荒海から天に昇ってい行く映像を見てからかもしれない。
 これまでも断片的には捉えていたのだが、神示を読み始めてからその能力を増した感じがある。

○ 子どもの成長をみてみても、平成の課題は終わった気がする。

○ アンケ作成に夢中になりすぎて、小さな作業でミスが続出。
 周りの大笑いを誘う。
「ナリタっち、ガンバレ!」
 の声援も飛んだ。
 何人かが応援してくれるこの場面、9月16日(金)にみた映像に似ている。
 だとすると、「ブラウン管式の旧式のパソコンが2台」がキーで、夢を見てからの「時間」の「距離」が置かれているのかもしれない。
 プライベートな場面ほどすぐに現れるのかもしれない。
 ちなみに、10月18日(火)の「ネギに絡む妙な夢」をみた日に、「鴨ネギ」の案内をつくり、翌日の10月19日(水)には、まさに「鴨ネギ」になるような交渉をすることになっていた。

11月15日(火)に申し込んだ11月26日(土)の「シェア博2011」への予定調整が不調。

 結局、休みの調整がつかなかった。
 ADUFOのチラシだけでも間に合わせたいとメールで申し入れ。
 了解したという返信メール。
 一つの不具合は一つのチャンスになるものだ。
 11月10日(木)メール着信音の時のズレを忘れてはいけない。
 あのズレの中に何かある。
 あのメール着信音の11月10日(木)に荻野さんの問いに初めて返信した日でもあったのだ。

11月23日(水)、メルマガ72号を自宅で発行、新聞記事の調査

 ADUFOチラシの投函、「2012」の返却で延滞金2,600円

「いよいよ奥の手をだすか」と私の心の声

 今日は勤労感謝の日なので、自宅でメルマガ72号の発行( → メルマガ目次)。
 10月29日(土)に整理したように、歳差運動の1度は「71.6年」で「72年」と丸めるというのだ。
 「72」で「1度」動く。
 このことが理解できてから「72」という数字の重要性を自覚するようになった。
 今日のメルマガ発行で、何かが「1度」動くということだ。
 22番目の素数「73」は、平成23(2011)年12月7日(水)
 23番目の素数「79」は、平成24(2012)年2月29日(水)
✓ฺ 11月23日(水)、メルマガ72号を自宅で発行、新聞記事の調査、ADUFOチラシの投函、「2012」の返却で延滞金2,600円、「いよいよ奥の手をだすか」と私の心の声。
✓ฺ 11月24日(木)、拝殿に足元から腰元まで見える方が、ドイツ国債の札割れ、埼玉県の締め処理開始、天皇陛下のご退院。
✓ฺ 11月25日(金)、埼玉県の締め処理の回収。
✓ฺ 11月26日(土)、シェア博2011での中山さんの助。
✓ฺ 11月27日(日)、「飛ぼうとしないと支えられないんだよ」。
✓ฺ 11月28日(月)、高速道路を逆走してくる人物。
✓ฺ 11月29日(火)、「心配なら自分でやればいいだろう」という言い方。

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✓ฺ 11月30日(水)、山に降り立ち、リフトに乗ろうとすると滑車が・。
✓ฺ 12月1日(木)、リフトの逆走、「そなたの思うように動いてみよ」。
✓ฺ 12月2日(金)、アンケートサイト、ホームページの変更、ぎっくり。
✓ฺ 12月3日(土)、5時55分緊急地震警戒警報、美穂が地震を止める夢2012年のカレンダーの設定へ。
✓ฺ 12月4日(日)、「時を置こう」と決めるとぎっくり腰の痛みが緩和、草薙の剣(つるぎ)、もう1人は崇神天皇〔前97-前30〕。
✓ฺ 12月5日(月)、氷川神社で「川」の映像が見える、第10代崇神天皇と第26代継体天皇、三者面談。
✓ฺ 12月6日(火)、昨日見た川の上流から渡し舟、騎馬隊が渡る、takahashiさんの引越し日、ミーティング。

○ 図書館で朝日新聞の記事の調査。

 11月1日から11月15日分の点検をするだけで、2時間30分経過。
 結構時間がかかるものだ。
 38記事あった。
 そのなかで連載が13記事あった。

○ ADUFOチラシの投函。

 明日には到着するだろう。

11月3日(木)に借りていた「2012」の返却。

 「2012」はすぐにみたのだが、返却し忘れていた。
 今日返却して、延滞金2,600円の請求。

○ 「いよいよ奥の手をだすか」

 という私の心の声に続き映像が見えてきた。
 観音開きの扉が開き、中には高く続いている円柱が見える。
 太い円柱ではなく、かといって細身でもない。
 今で言う電信柱の1.5倍くらいの太さだろうか。
 その円柱の途中には、小さい環がいくつか付いている。
 11月20日(日)から、女房は腰痛になっていたが、それに関わる映像だろうか。

観音開きの扉が開き、中には高く続いている円柱

 自分の声を自分で聞くのは7月8日(金)
「かねての計画の通りに動くか」
 という私の心の声を聞いて以来の事だ。

11月24日(木)、拝殿に足元から腰元まで見える方が・・

ドイツ国債の札割れ、埼玉県の締め処理開始、天皇陛下のご退院

 朝の拝殿。
 御嶽神社の拝殿のなかにある参拝者が座る椅子の手前に、白い着衣の裾から素足を出して立っておられる方が見える。
 10月29日(土)のときは、白い着衣の裾の素足ぐらいしか見えなかったのだが、今日は腰元までみえる。
 両手には竹箒のようなものを持っているの分る。
 竹箒のようなものは、右上から左下へと斜めになっている。 白い着衣の裾から見える素足から腰元まで見えてきた
 氷川神社でも同じような方が拝殿に立たれているのは同じだ。
 氷川神社でもたれているのは竹箒ではない。

 横笛に似た棒状のものだ。

○ 朝の支度をしていると、昨日の円柱が宇宙の彼方に右回転しながら遠く離れて行った。
 何かの「信管」のようなものなのだろうか?

○ ドイツ国債の札割れ。

 藤村修官房長官は24日午前の記者会見で、ドイツ国債の入札で金融機関の応募額が調達予定額に届かない「札割れ」が発生したことについて「財政が比較的健全なドイツも含め、投資家がユーロ債の購入に極めて慎重になっていることが浮き彫りになった」と述べ、影響を注視する考えを示した。 

○ 午後に天皇陛下のご退院。

 天皇陛下は、11月6日(日)にご入院されていた。
 11月6日(日)という日は、天之大神から
「まずは、そなたたちのことじゃ」
 と言われていた日だった。

○ 埼玉県の締め処理の開始。

 1人づつに説明し手渡しをした。

11月25日(金)、埼玉県の締め処理の回収・・

 埼玉県の締め処理の回収が続々回収されてきた。
 第一回目としては、2割を超えたので成功だ。
 非常に忙しい一日になった。

11月26日(土)、シェア博2011での中山さんの助言・・

 一時間ほど早く出て仕事の段取りをつけた。
 シェア博2011に着いたのは2時前だった。
 会場に入ると、三橋泰介氏の講演会だった。
 ちょうど目の前の席が開いていたので、背を低くして前の席に座った。
武力 怒り
財力 妬み
権力 反発
コミュニケーション 共感

 三橋泰介氏の講演会が終わって各ブースを周った。

 動画編集のブースを周ったところで、フリーになっている中山さんを見つけたので、早速質問。
「急激には成長しないかも知れませんが、低い成長線を空に描いて、こういう感じで行くと思います」
「MRの協力を得られるようになると早いかも知れませんね」
 考えているイメージは同じだった。
 ひとまずは安堵した。

 次に速読のブースを周った。

 速読の体験をしていると次の講演者の話が始まった。
 アリコで世界第3位の営業実績を獲得された経験をもっている牛澤毅一朗氏。
 平さんも紹介されてことのある人だと思って話を聞いてみたい方だった。
 彼の講演会も一番前の席で聞いた。

 いい一日だった。

 自分のことになると目が見えなくなるので、メンターが必要なのだ。
 やるとなったらやる。

○ 自宅につくとADUFOのメール。

 このタイミングは何だろう。
 11月10日(木)の岐路判定のときにもADUFOのメールが2つあった。

11月27日(日)、「飛ぼうとしないと支えられないんだよ」

 女房の腰の状態の思わしくないことを受けて、再考すると気持ちが揺れる。
 ADUFOのメールをどのようにみるかという点が微妙だ。

 ちなみに「折込」で検索かけようとするとネット接続が切れる。

 「折込」の使命を終えた感がある。

○ お昼寝のときの夢。

 ピョンと飛ぶと、すぐさま天使が両脇をささえにやってきた。
飛ぼうとしないと支えられないんだよ
 そう言っているかのようだ。
 機が熟さないうちに飛ぶと青くて芽が出ないし、熟しすぎると腐る。
 時のタイミングは神だけが知っておられるかのようだ。

11月28日(月)、高速道路を逆走してくる人物・・

 朝5時ぐらいの夢。
 高速道路を先に走っている車の前から、急に人物が現われてきた。
 高速道路を逆走している人物だと思ってヒヤっとして目覚めた。
高速道路を逆走する人物
 目覚めてすぐに参拝に向かった。
 参拝に行く途中
2月のことじゃ
 と低くかすれた声が聞こえてくる。
「そなたの身辺を整理せよ」
 とも聞こえてくる。

 どういう場面を見ているのか不明である。

 参考になるのは、平成21(2009)年2月8日(日)
 「平成21(2009)年の7月の状況である
 「平成21(2009)年の9月の状況でもある、それ以降はない
 という声を聞いていたことが一番近い。
 当時、平成21(2009)年7月22日(水)の「46年ぶりの日食」の時、鵄さんがいなくなった後の業務分担を決めた日だった。
 そして、平成21(2009)年9月9日(水)、nakaさんは新潟へ、鵄さんは「あの世」に去っていった日であった。

○ 昨日に父親が亡くなった方がいるようだ。

 この方、今年不幸が続いている。

 今年の8月10日(水)に奥さんが脳溢血のため、50歳で他界されている。

○ 朝の夢を考えていて、11月3日(木)に見た映像の続きなのではないか、と思うようになっている。
ある惑星からみた太陽系の映像
 今日見た先に走っている車は木星で、高速道路を逆走してきているように見えたのは、木星の惑星なのではないか?
 そんな気がする。
 こういう現われが来年の2月にあるのではないか?

11月29日(火)、「心配なら自分でやればいいだろう」という言い方・・

「心配なら自分でやればいいだろう」
 こういう突き飛ばした言い方もあるものだ。
 気楽でいいが、みんながこういう主張でいったら世の中がおかしくなるだろう。

○ 楽天を通じて名古屋からメール。

11月30日(水)、山に降り立ち、リフトに乗ろうとすると滑車が・・

 朝の夢。
 私は、峰続きの山を11時から5時の方角に向けて歩いている。

「これより西に、ここより景色のいい場所はない」

「ここは、東のなかでも一番景色のいい場所だ」

 という声が聞こえてくる。

 途中、売店の入り口があって、そこに菱さんがいる。
 菱さんは、
「じゃ、私はこっちに行くから」
 と言って、売店の奥の方に歩いて行った。
 下の映像でいうと8時の方角に行ったということのようだ。
 私と菱さんはここで別れた。
 私は、売店の入り口を背にして右50度の方角、つまり、ちょっと突起した山の方角に歩いて行った。
 突起した山にはリフトが通っていて、4時の方角の下界に中継点があり、そこを起点に動いている。
 突起した山の向こうには綺麗な青々した山があり、同じ中継点からゴンドラが架かっているのが判る。
 あちらの山に行くには、一度下に下りなければならない。
 それで、チョッと突起した山に登り、リフトに乗ろうとした。
 しかし、乗り方が判らない。
 乗れそうなリフトがやってきたので、ロープに手を伸ばしたところロープに手が絡みついて、そのままリフトの滑車に引きずり込まれていった。
 大きなリフトの滑車と壁の間が徐々に狭くなり、身を磨り潰されそうになる寸前に目覚めた。
小さな山に降り立ち探索しているのだろうか

 今おかれている仕事の忙しさを象徴している夢かもしれない。

 今日一日を過ごして、滑車と壁の間の隙間はわずかながら安定してきた。
 この危険な場所から抜け出すことはできるだろうか。

(※)振り返ってみると、2月14日(月)2月15日(火)に見た夢の続きだろうか?

○ 13時4分に白鳥先生からFACEBOOKの申請があった。

12月1日(木)、「そなたの思うように動いてみよ」、リフトの逆走

 朝の雰囲気。

 昨日の11月30日(水)に見たリフトの運動が、今朝から逆運動を初めたような気がする。

 昨日は、このリフトの運動が自転や歳差運動を司っているラインだったとしたら迂闊に手を出してはいけないようなイメージがあった。
 今朝は私の通路を確保するように調整を図って運行されているような気がする。

○ 夕方、月末の処理をようやく終えた。

 自宅に帰ろうと歩いていると、
「そなたの思うように動いてみよ」
 というリンとした声が響いてくる。
 心のなかの私の声だ。

12月2日(金)、アンケートサイト、ホームページの変更、ぎっくり腰

 アンケートサイトの製作開始。
 小奇麗にスッキリと作りたい。
 CSS を組んで何とか形になるところまでもってきた。

○ 同じ時間帯にホームページの記述に間違っているところがあるとの指摘。

 間違っている箇所は名簿だった。
 名簿は SEO として絶大な威力があることは実証済み。
「削除はいつでも出来る」
「 SEO とは・・」
 という私の持論を展開。
 結局修正することになった。
 ホームページの製作は、2002(平成14)年に始まり、修正対象のホームページは、2007(平成19)年に「ある人物」の練習として製作したものだ。

○ 夕方にぎっくり腰。

 まだ軽度だが女房のぎっくり腰と同じ位置が痛む。
 アンケートサイトの製作か、ホームページの修正のいずれかに誘引されているのだろう。
 このぎっくり腰は、12月11日(日)の前日くらいまで続いた。
 女房が腰を痛めたのは、11月20日(日)にジョイフルで光宮(みや)のお菓子を取ろうとしたとき以来だ。
 私がぎっくり腰になったのは2002(平成14)年に光宮(みや)が生まれて12月になってからだ。
 二人とも腰を痛めるこの現象をどうやって理解すべきか?

12月3日(土)、5時55分緊急地震警戒警報、美穂が地震を止める夢

2012年のカレンダーの設定へ

 朝の5時55分に緊急地震警戒警報が鳴り、地震が発生した。
 千葉県南部のいすみ市大東周辺(35.3,140.4)で発生。

○ 朝起きてきて、美穂の夢の話を聞いた。

「岩手県を震源とする巨大地震が発生」
 学校の先生がみんな机の下に潜って地震に備えるように指示を出すんだけど、美穂だけは笛を取り出して鳳凰を呼んだのだという。
 まず大元のところに行かなければならないと思うと、出羽三山に連れて行かれた。
 美穂が、地震の対処するために鳳凰に時を止めてくれるように頼んだ。
「どの期間止めればいいのか」
「一日」
 巨大地震による津波を防ぐために、海の中にもぐって「津波の神」を鎮撫。
 次、大地のうねりを食い止めるために「地震の神」を鎮撫。
 鳳凰に止めてもらった一日の時が過ぎて、何事もなかったかのように一日が過ぎていったんだよね。

 すごい夢だ。

○ 支払い設定が不十分だったんで設定しに。
 2つの会社の支払い設定が不十分だった。
 どちらも「2012年カレンダー」を扱っているものだった。
 朝日による日の経綸かな。
 ADUFOのメールがなったのは、ianaさんからの単価を聞いている 11:51 だった。
 さらに、設定が終わった13時30分すぎ、雨が急に止んで太陽が顔を覗かせた。
「あっ!晴れた」
 宇陀の記憶が大きな声を出した。
 2012年を暗示しているかのようだ。

○ 夕方の夢の映像。

 熱の中で燃え尽きようとしている燃料棒のように見える。
燃え尽きる燃料棒か

○ 夕方に地震雲が出ていたという。

 南々西方角に幾筋もの雲。
 大きな雲の塊が、徐々に筋状になっていったという。

12月4日(日)、「時を置こう」と決めるとぎっくり腰の痛みが緩和

草薙の剣(つるぎ)、もう1人は崇神天皇〔前97-前30〕

 ジョイフルに行くもぎっくり腰が痛む。
 12月2日(金)にアンケートサイトの構成を決めてからぎっくり腰が始まっている。
 まだアンケートサイトを立ち上げる時期ではないのだ、と思った瞬間、痛みが和らいでいった。  

 またまた、ビジネスでブレーキとして現れてきた

○ アンケートサイトを作る時間にしようと思っていた時間を第10代崇神天皇、第11代垂仁天皇、第12代景行天皇の3代の天皇の概略を読んでいた。
 私が日本各地を周ってきて一番身近に感じるのは第10代崇神天皇〔前97-前30〕だ。
 倭迹迹日百襲姫(やまとととももそひめ)にも愛着を感じる。
 10月8日(土)の問いに対する回答。  

○ 草薙の剣(つるぎ)として伝えられているものの概要を知った。

「 http://yamatai.cside.com/katudou/kiroku239.htm 」に紹介してあったものだ。  

 草薙の剣を見たという言い伝えが残っているという。

 江戸時代の垂加神道の学者・玉木正英が、その著『玉籖集』で、熱田神宮の大宮司社家4、5人が草薙の剣を見た時のようすを記録している。
 長さは、2尺7、8寸(81〜84センチ)ほど。
 刃先は菖蒲の葉のような形で、中ほどはむくりと厚みがある。
 本のほう(つかのほう)6寸(18センチ)ほどは、筋立っていて、魚の骨のようであった。  

 色は全体に白かった。

 また、刀剣研究家の川口陟氏が、草薙の剣についての熱田の尾張連(おわりのむらじ)家の言い伝えとして、次のような内容を紹介している。
 長さは、1尺8寸(54センチ)。
 鎬(しのぎ)はあって横手がない。
 柄は竹の節のようで、5つの節がある。
 区(まち:刃と柄の境の部分)は深くくびれている。
 神体のいれものは、樟の自然木を横に切り、中をくりぬいてある。
 長さは4尺(1.2メートル)。  

草薙の剣(つるぎ)

 このような状況から、草薙の剣は鉄製の剣か銅製の剣か議論が分かれている。
 現代では時間軸の加工という観点をもてないので、江戸時代の垂加神道の学者・玉木正英氏の紹介は「鉄製」のようにもみえ、刀剣研究家の川口陟氏の紹介は「銅製」のようにも見えるのだ。
 神代の素材というのは時間軸に加工を加えられているもので、鉄であっても鉄でなく、銅であっても銅でない。
 こういう加工については、現代科学では解明不可能だろう。  

 私が、耳成山で見た剣は上の剣に似ていると思う。

 54センチといわれると短いとおもう。
 81〜84センチといわれるとそんな感じと答えたくなる。
 垂加神道の学者・玉木正英氏の説による「長さ」の方が本物に近いのではないか。

12月5日(月)、氷川神社で「川」の映像が見える

  第10代崇神天皇と第26代継体天皇、三者面談

 氷川神社の拝殿で、川が流れている映像。
 名が「氷川」ということと関係があるのだろうか?
川が流れている映像
○ 女房との朝の話。
 第10代崇神天皇〔前97-前30〕が、大直根子に三輪山祭祀を任せ、『秀真伝』をベースにした政治のあり方に戻された方だ。
 第26代継体天皇〔507−531〕が、現在の天皇家の起点となった方であるし、『秀真伝』に基づく政治の復興された方でもあった。  

 何事にも始まりの点がある。

 始まりの「種」があって、芽を出し育まれてくる。
 そういうものらしい。  

○ 展地の三者面談。

 オール3では都立は厳しいという指摘だった。
「3」の子はそれほど数多くいる、ということだった。

12月6日(火)、昨日見た川の上流から渡し舟、騎馬隊が渡る

  takahashiさんの引越し日、ミーティング

 朝の拝殿での映像。
 昨日見た川の上流から、カカシが着ているような衣服をまとった船頭が、渡し舟を岸につけた。
 降りてきたのは騎馬隊だ。
 先頭は宝石を頭にまとった白馬で、若武者が乗っている。
 大将だろうか。
 tahakasiさんの引越しに関わる映像だろうか?  

 騎馬隊が降りると、渡し舟は空になってそこに留まっている。

 誰かを乗せていくのだろうか?
渡し舟を岸につけた
 自宅を出るとき、富士山の方角から東の方向に早馬が疾駆していった。
 これもtahakasiさんの引越しに誘引されて何かが動こうとしているのだろうか?  

○ takahashiさんの引越し日。

 10月20日(木)の光宮(みや)の9歳の誕生日の日に、takahashiさんから、「新宿へ移転する」という話を聞いていた。
 11月17日(木)に契約日。
 そして今日の12月6日(火)に引越し日。  

 栗原には「4年10ヶ月」いたという。

 平成19(2007)年2月に栗原に移転。
 そこで離婚の準備を進めたのだった。
 私は、3月に『定めの時』を書いた。
 あれから4年10ヶ月も経ったんだ。
 猶予期間が終わったということだろうか?  

○ ミーティング。

 SEOが公表された。
 ホームページには効力がある。

12月7日(水)、御嶽神社で人物像、川の中空に浮かぶ人物像

  メルマガ73号(22番目の素数)

 御嶽神社での映像
  10月29日(土)に足元が見え、11月24日(木)に腰上まで見えた方の映像だと思う。  

拝殿に人物

 氷川神社での映像
  12月5日(月)に川の流れが見え、12月6日(火)に川から渡し舟が渡ってきて騎馬隊を降ろした川だと思う。  

中空に浮かぶ人物

メルマガ73号の発行(22番目の素数)( → メルマガ目次)。
✓ฺ 12月7日(水)、御嶽神社で人物像、川の中空に浮かぶ人物像、メルマガ73号(22番目の素数)。
✓ฺ 12月8日(木)、弟の命日、夢で「ムツミを返して欲しい」、メールが鳴ったのは共時性の話をしているときだった、ue の出所。
✓ฺ 12月9日(金)、今シーズンの初雪、浅田真央の母逝去、役員会。
✓ฺ 12月10日(土)、3月末日で退職する夢、忘年会、皆既月食。
✓ฺ 12月11日(日)、豊洲で中山さんが主催されているセミナー。
✓ฺ 12月12日(月)、中山さんと山田さんに礼状・八王子の方にお願い。
✓ฺ 12月13日(火)、拝殿で黒い鞘に入った刀、OBCへの見積。

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✓ฺ 12月14日(水)、黒いネクタイ、OBCへの見積、代表の母親が逝去。
✓ฺ 12月15日(木)、2つの歯車が噛合って動き始めようとする映像、クリスマスケーキとケンタッキーフライドチキンの注文。
✓ฺ 12月16日(金)、埼玉県のデータをアクセスに仕上げる、女房の腰痛。
✓ฺ 12月17日(土)、お通夜から帰ってくると鵄さんがにこやかに玄関に、午前8時30分に金正日氏が死亡していたことになる。
✓ฺ 12月18日(日)、2つの夢、歯車システムの掃除・子亀をつれて山登り、封筒に札束が3つ入っている夢。
✓ฺ 12月19日(月)、昨日の3つの夢を書き留める、ビックニュース!北朝鮮の金正日総書記死去、ジャンパーの購入。
✓ฺ 12月20日(火)、今日から新しいジャンパー。

 中山さんの12月11日の交流会に申し込んだ。
 提供できるところ、提供してほしいところ、それぞれ記入する欄があった。
 提供できるところは、『奥義書』的な考え方と神社のパワースポット。
 提供して欲しいところは、事業規模の予測の仕方・損益分岐の項目の取り方。

12月8日(木)、弟の命日、夢で「ムツミを返して欲しい」

メールが鳴ったのは共時性の話をしているときだった、ue の出所 

 弟の命日。
 昭和35(1960)年7月8日に生まれた弟・成田守(18歳5か月)が亡くなったのは昭和53(1978)年12月8日(金)の私が大学2年生の秋のことだった。

 33年も経つ。

○ 朝の夢。
 昨日中山さんの交流会に申し込んだこともあって、反応がすぐに現われた。
 私の話を聞きたいという方が2名、私の自宅にやってきた。
 玄関を入ってきた2人の人物は、細見で、長身と短身の人物だった。
 少し黒っぽい服装をしている。
 テーブルに着くなり、
「ムツミ」
 と私に言ってきた。
 怪訝に思っていると、また
「ムツミを返して欲しい」
 と言ってきた。
「そんなこと出来るか」
 私は即答した。
「今自分達が言っていることが、このカードにどのように示されてくるか見てみるがいい」
 とテーブルにカードを広げて適当なカードをメクッテ見せた。
 一番最悪のカードがひらかれてきた。
 共時性というのはそういうものだなのだ。

○ 朝、菱との会話。

「昨日行ったら水道屋が休みだったんだよ」
 そういう会話から、
「2度そういうことが続くということは菱さんのこれからの人生にとってそれは有益なことじゃないんだよ」
 という風に受けた。
「私はそういう実例を数多くもっているよ」
 こういう話をしているときにいつものメールが鳴った。
 象徴的なメールだと思った。

○ ue の出所は、平成23(2011)年11月9日(水)に公表されていた。

「成田さん、まだいるんだ」
 代表に連れそわれてきたので「そういうことなんだろう」と思った。
 みんなに知れわたるいい一言だ。

○ 最高本数の更新、弥栄イロハ。

 久しぶりに下を手伝った。
 naka さんがいる時はよく手伝ったが、今日は最高本数だったことにもよる。

○ 自宅に帰ると、実加が弟の言葉を取り次いでくれた。

「君と話をするのは初めてだね」
「こちらでは楽しく過ごしているよ」
「お父さんをよろしく頼むよ」
 そして、パッと消えたのだという。
 展地の声に似ていたという。
 珍しく展地は3時間を越えて机で勉強していた。
 霊力の源泉が繋がったのだろうか?

12月9日(金)、今シーズンの初雪、浅田真央の母逝去、役員会

 今シーズンの初雪。

 物事が清められる感覚がいい。

 浅田真央の母・匡子(きょうこ 48歳)さんが9日(金)早朝、肝硬変のため名古屋市内の病院で死去したとマネジメント会社が同日、発表した。
 48歳だった。
 今朝の雪は真央さんの母を称えるためのものだったのだろうか?
 葬儀は近親者のみで執り行う予定。
 匡子さんは今夏から病状が悪化し、入退院を繰り返していたという。
 真央はカナダ・ケベックで行われるグランプリ(GP)ファイナル開幕前日の8日(日本時間9日)、病気悪化の一報を受けて欠場を決断。急きょ帰国の途に就いたが、最愛の母の最期には間に合わなかった。 

○ 役員会。

 茨城の販売店を11月30日をもって止めた、という報告がなされた。
 どうやって生活されていかれるのだろう?

12月10日(土)、3月末日で退職する夢、忘年会、皆既月食

 なかなか寝付かれず、寝付かれないなかで夢を見た。
 鳴路さんの背後で鼓が糸を引き、私に対して職を辞すように言うようにと操ろうとしている。
 鳴路さんは
「なんで私がそんなことをしなければいけないの」
 と腑に落ちない感じだったのだが、ものの理屈を知らないところに付け込まれ、結局は私のところにやってきた。
「成田さん、みんな辞めて欲しいって言っているよ」
 全体の流れを把握しながら、私は交渉のテーブルに着いた。
 交渉の結果は、3月末日で会社都合で退職という流れになった。
 鼓が上の意向を汲んでいるのは自明の理だ。
 この夢の場面を覚えておかなければならない、と夢で思っていた。

○ 朝の会話で女房の夢の話も聞いた。

 17・8歳の高校生ぐらいの子が、刃物を持っていろんな人たちに切りつけようとしていて、多くの捜査員も動員されてその人物を追跡していた。
 私たち家族が家を見に行こうとしているとき、その事件がおきていた。
「誰も俺の事を解ってくれない」
 と言いながらブツブツ言いながら次に殺傷する相手を探している。
 その人物と女房の目があって、その人物が女房に近づいてきた。
 女房に切付けてきたという。
 その場に捜査員が駆けつけてきて、生命に別状はなかったが、左腕に数箇所切り傷が残った。
 傷の治療をしながら私の待つ「家」に向かったのだという。

○ 忘年会。

 出席していない人たちがいた。
 レディ2人、ジェントルマン4人。
 こういうことが企画ごとの面白さだ。
 忘年会の前に数値が悪くなっているので飲ませないようにという「回覧」が周った。

○ 満月の夜、午後9時45分から月食が始まり、11時6分から11時58分まで皆既月食となった。

 月食は太陽、地球、月が順に一列に並んだ時に起きる天体現象だ。
 満月が地球の影に入り、全部欠ける皆既月食が10日深夜、日本全国で起きた。
 同日午後9時45分から白く輝く月が欠け始め、同11時6分から11時58分まで皆既月食となり、冬の夜空に「赤い満月」が出現した。
 その後の部分月食は11日午前1時18分に終了。
 今年の皆既月食は6月16日(木)に続いて2回目だ。

 好天の太平洋側などで観測された。

 「月は赤くなるぞ、日は黒くなるぞ、空はち(血)の色となるぞ、流れもちぢゃ、人民四つん這ひやら、逆立ちやら、ノタウチに、一時はなるのであるぞ。」
 (『五十黙示録』補巻 紫金之巻 第五帖)
 この記述に関係してくるのだろうか?

 私のサイトを「月の光」としているので、月の事象に関心をもつ。

 今朝の夢は、今回月食に関係する夢だろうか?

12月11日(日)、豊洲で中山さんが主催されているセミナー

 中山さんが主催されているセミナー( 江東区豊洲5-5-1  35.65375255660129,139.79592382907867 )。
 11月26日(土)に続く勉強会。
 モヤモヤとした漠然とした欲求不満があったのだが、話すことで解消された。
 結局、『奥義書』や『祝詞集』を広められて、日本各地を家族で周れて、それで生活できればひとまずは満足する自分がいる。
 10月31日(月)に、拝殿に向かって黒い矢印が現れて、
 「東に進まれよ」
 と言われていたが、江東区にも「」が入っている。
 反応を示してくれたお二人が居られたが、これって、10月30日(日)にみた「2本の黒っぽい縄」の導き、ということなのだろうか?

 時を待とう。

 11日の「TOYOTAプレゼンツFIFAクラブワールドカップジャパン2011」準々決勝でCFモンテレイにPK戦の末、勝利を収めた柏レイソル。
 すごいの一言。

12月12日(月)、中山さんと山田さんに礼状・八王子の方にお願い・・

 中山さんと山田さんと八王子の方に礼状。
 さらに八王子の方に翻訳と販売のお願い。
 お二人から返信あり。

12月13日(火)、拝殿で黒い鞘に入った刀、OBCの見積・・

 御嶽神社での映像。
 「黒い鞘に入った刀」が見える。
 柄の部分が向かって左手だ。
 拝殿から出てこようとしている。

○ OBCプログラムの見積を何度も請求してようやくやって来た。

 この時、代表の母親の体調が思わしくないという話を聞いた。

○ 琉球神道に関心ある方からメールあり。

12月14日(水)、黒いネクタイ、OBCの見積、代表の母親が逝去

 朝は寒くて何年ぶりかにタイツをはいた。
 タイツは風が通るときに寒くて嫌だったのだが・・
 タイツを探しているときに、「黒いネクタイ」もついでに発見した。

 そういうめったにない日の朝、OBCプログラムの見積を渡した。

 すると、代表の母親(89歳6ヶ月)が逝去という話が伝わってきた。
 朝、黒いタイツを探しているとき、「黒いネクタイ」も見つかって、すぐに手の取れるところに置いてある。
 すごい前触れの現れ方だ。
 昨日見た「黒い鞘に入った刀」に関わる映像にも関係あるのかもしれない。

 それとも89歳6ヶ月だったというので、屋久島(琉球)に関わる動きでもあるのだろうか?

 12月17日(土)、お通夜、
 12月18日(日)、葬儀
 だという。

12月15日(木)、2つの歯車が噛合って動き始めようとする映像

クリスマスケーキとケンタッキーフライドチキンの注文

 朝の映像。
 2つの歯車が噛合って動き始めようとする映像。
 この2つの歯車は大きなシステムの一部で、その歯車システムのある部分に白い衣(異物)が引っかかっていて動かなかったようだ。
 果たしてあの白い衣の異物を取ることができるだろうか?
 取ることが出来なければ、このシステムは動かないし、時間までに取れれば、このシステムは再稼動することが出来る。
 これまでも動きそうで動かなかったのは、この白い衣の異物が原因だったのかもしれない。
2つの歯車が噛合って動き始めようとする映像
(※)11月30日(水)に見たリフトは、歯車の噛み合わせで動く。
   今朝の映像と関係するだろうか?
(※)12月23日(金)の報道によると、金正日氏の容態が急変したの12月15日(木)午後だったらしい。
 12月16日(金)1時に「別荘で死亡」(朴議員)可能性がある。
 そして公式報道の逝去が12月17日(土)であった。

○ クリスティからDM。

 それを見て注文。
 同じようにケンタッキーフライドチキンに電話。
 来店での注文だという。

○ HPが来られるというので、パソコンの設定。

 その前に机を回転させようと言うことになった。
 ケーブルを抜き、引っ掛かりをとって机を時計回りに回転させた。
 そして、菱がハブにケーブルを差し込んでくれたらしいのだが、このことが原因でシステムが動かなくなった。
 ハブの差し込み方が間違っていて、ループするようになってしまったのだ。
 たった一つのハブの差し違えによって、全員の業務が2時間止まった。
 お隣さんがそのことを発見し、ようやく復旧したのだ。
 今朝の映像に関わっているし、菱さんのこれからを暗示しているかのようでもある。
(※)10月28日(金)に、噴水の前でメヴィウスの輪を回し始めたのだが、そのことに関係するような場面だと思う。

○ 夜にこの記録を書いているが、ケーキとケンタッキーの2つも、2つの歯車だ。

 それを今日注文できたと言うことが、2つの歯車が噛合って周り始めるという映像につながったのだろうか?
 そして、このことはこれからの未来も暗示している可能性もある。

12月16日(金)、HP、埼玉県のデータをアクセスに、女房の腰痛

 今日はHPが来られる日。
 11月24日(木)に始まった埼玉県の締め処理の動きが本日で一応完了した。
 後は、このデータに対応するシステムをどのように整備するかだ。

○ 女房の腰痛の緩和。

「ようやく腰痛が緩くなってくれたのよ」
 2つの歯車が噛み合って動き始めたら、腰痛が緩和し始めた。
 結局、私の動きが女房に現れたのだ。
 女房がジョイフルでぎっくり腰になったのは、11月20日(日)だ。
 11月20日(日)というのは、11月11日(金)に切り抜きサイトの「CSS」とファイル構成の基本内容の検討を初め、内部リンクの調整をしているころだった。
 切り抜きサイトの「CSS」とファイル構成の基本内容の検討が終わってから、アンケートサイトの製作に入った。
 CSS を組んだ12月2日(金)に今度は、私がぎっくり腰になっている。

 切り抜きサイトはキッカケを作ってくれたもののようだ。

 切り抜きサイトがなければ、11月26日(土)の「2011シェア博」に行かないし、12月11日(日)のセミナーにも行っていない。

○ 子どもの結婚式ということで、12月16日(金)から12月20日(火)まで伊奈が休み。

 結婚式は12月17日(土)だ。
 これも2つの歯車の噛み合わせが動き始めた現われの一つだろうか。
 一つの歯車が時計回りに動くと、もう一つの歯車は時計の逆周りに動く。

12月17日(土)、お通夜から帰ってくると鵄さんがにこやかに玄関に

 午前8時30分に金正日氏が死亡していたことになる

 すづさん(89歳6ヶ月)のお通夜。
 遺影はいい笑顔だった。

 思い残すことない天寿を全うされた笑顔だ。

 8時前にお通夜から帰ってくると、鵄さんが玄関の前ににこやかな顔をして立っている。
 屈託ない笑顔だ。

 鵄さんに喜んでもらえるようなことがあったのだろうか?

(※)12月19日(月)の正午の発表によれば、本日の午前8時30分に北朝鮮の金正日氏が心臓発作によって死亡していたことになる。
 12月17日(土)は伊那さんの息子の結婚式、代表の実母の御通夜と人生の区切りになるような出来事が立て続けに起きた日だ。
 このビックニュースの影響で12月18日(日)の朝、3つの夢を見たのだろうか?

12月18日(日)、2つの夢、歯車システムの掃除・子亀をつれて山登り

 封筒に札束が3つ入っている夢

 明け方の2つの夢。

 第一の夢 〜 棒状の歯車システムの修理。

 昨日我が家の前で待っていてくれた鵄さんと、棒状の歯車システムの掃除をしているらしかった。
 鵄さんはあの世におり、私はこの世にいる。
 棒状の歯車の噛み合わせを瞬間的に外し、白い噴霧を吹きかけ、その白い異物を取り去る作業を始めた。

 何度か行った結果、その歯車の噛み合わせを元の状態に戻した。

 10月13日(木)に見た、5つの円柱と3つの円柱は今回修理している箇所の棒状歯車システムの特定された修理箇所だったのかもしれない。
 10月13日(木)は、我が家のお風呂の修理箇所の原因を探った日で、
「モーターにゴミが引っかかっているのだろう」
 という判定だった。
 太陽系や地球のモーターシステムに異常がありそのモーターの修理に目途がついたので、
「2012年の出来事はこれでようやく回避できた」
 という思いが湧き上がってきたのかもしれない。
 昨日のお通夜、今日の告別式には10月13日(木)の役員会のメンバーも要員として参加されている。
5柱と3柱
 10月13日(木)の後に、11月30日(水)に、リフトに乗ろうとすると滑車に引きずり込まれていく映像につながっていった。

 場面が替わって第二の夢 〜 子ガメを連れて山に登っていく映像。

 飼い紐につながれた子ガメと一緒に、私と女房は山を登っている。
 私と女房は山の段差を難なく登れるのだが、子ガメは小さすぎて登ることが出来ない。
 子ガメが通れる道を迂回して一生懸命に登っている。
 私と女房は子ガメを助けることもなく、子ガメの到着を待っている。
 そういう風にして私たちは山の山頂に立ったとき、子ガメは疲れでもう死ぬのでははいかと思われるくらい衰弱しきっている。
 山頂は、保育園(幼稚園)になっていた。
 幾人かの園児が先生に見守られながら遊んでいる。
 小さな山頂公園が、園の遊び場だ。
 公園の一角に台があり、その台に大きな亀のミイラが前足をかけ、首をだして何かを見つめ、何かを待っているかのようだ。
 先生の説明によると、その亀は伝説の亀であった。
「自分の子どもがやってくるまでこの台座を支え、そのときまで、ほらあそこの大きな甲羅の中にいる、まだ小さな無数の子ガメたちを守ってくれているんですよ」
 私たちが連れてきた子ガメが、ミイラになった亀の台座に登り、大きな甲羅のなかにいる、小さな子ガメたちの方に進み始めると、ミイラになった亀は突然後方に倒れた。
 先生は
「長い長いこの亀の伝説が今終わり、そして新しい伝説が始まったのです」
 と説明してくれた。
 私たちが連れてきた子ガメを待っていたのだ。

 4月26日(火)に見たカメの甲羅の夢と関係あるのだろうか

カメの甲羅

 第三の夢 〜 封筒の中に三つの札束。

 89歳6ヶ月の方の本葬が終わって家に戻った。
 ジョイフルに行く前に見た夢。
 何かの報酬で封筒に入ったお金を頂戴した。
 封筒の中を確認すると、札束が3つ入っている。
 お金を手にする縁起がいい夢だ。

12月19日(月)、昨日の3つの夢を書き留める

ビックニュース!北朝鮮の金正日総書記死去、ジャンパーの購入

 昨日の3つの夢を書き留めなければならない、と思って目覚めた。
 歯車を掃除する夢、子ガメを山頂に連れて行く夢、封筒に入った札束を受け取る夢だ。

○ 昼食をとっているとき、ビックリニュースが流れた。

 平壌放送は12月19日(月)正午からの「特別放送」で
12月17日(土)午前8時30分に、最高指導者の金正日総書記が現地指導に向う途中、積み重なった精神的、肉体的疲労により列車で亡くなられた」
 と発表した。
 1941年2月16日生まれで、69歳だった。
 12月28日(木)に葬儀が行われ、12月29日(金)に中央追悼集会が開かれる。

 サウスが最終日と宣言している日に葬儀に当たるのも因縁か?

○ 今年表舞台から去った独裁的指導者は・・
 1月14日(金)、チュニジアでのジャスミン革命によって、ベン=アリー大統領が国外に脱出して政権が崩壊。
 2月12日(土)/a>未明(現地時間2月11日夜)、エジプトのムバラク大統領(82)が退陣。
 日本時間
5月2日(月)(米時間5月1日)にパキスタンのイスラマバードで、ウサマ・ビンラディン容疑者を殺害。
 10月20日(木)、リビアでも民主化運動が高まりによってカダフィ大佐殺害。
 12月17日(土)、北朝鮮の金正日氏が逝去。

○ 今年はイヤに寒さが応えるので、ユニクロにジャンパーを買いに行った。

 これまで来ていた衣に見切りをつけた格好だ。

12月20日(火)、新しいジャンパー、お酒に巻きついている黒い根

 これまでのジャンパーに見切りをつけて、ユニクロで購入した新しいジャンパーを着た。
 そしたら不評。
 黄色とかオレンジとかモット明るいものを着なきゃダメよ、
 とダメだしされた。

 ショック!

○ 銀行への送金のシステム化に着手。
 この部分が整わないとみんな苦労することになる。
 経理システムが本丸だ。
 12月13日(火)OBCの見積を頂戴し、12月14日(水)にOBCの見積を出したのだ。

○ ベットに入ってすぐに見た夢。

 7月11日(月)に見た「黒い筋のような根」の中に入っていく映像だ。
 「黒い筋のような根」は、8月16日(火)にも奈良県桜井市で見たものだ。
 「黒い筋のような根」の中の一つが、日本酒のビンを絡めとっている。
 私が最近たしなんでいる「吉野杉」だろうと思った。
 「怒りと憎しみ」の霊的実体の中に入っていっている、ということなのだろうか?
黒い根のなかで、お酒をつかむ根

12月21日(水)、女房49歳、挫折から26年、メルマガ74号・・

 女房殿の49歳の誕生日。
 私は1985(昭和60)年12月21日(土)の挫折からちょうど「26年」経つ日になった。
 今日から新たな「26年」の巡りに入っていくように祈る。

 26年前に本来歩むべきだった道と合流していけるかが大きな鍵となっていくだろう。

メルマガ74号の発行(女房の49歳の誕生日)( → メルマガ目次)。
✓ฺ 12月21日(水)、12月21日(水)、女房49歳、挫折から26年、メルマガ74号。
✓ฺ 12月22日(木)、冬至の日。今日から赤のジャンパー、kanazawa さんの話、ADUFOのメール、『祝詞集』のダウンロード。
✓ฺ 12月23日(金)、天皇78歳の誕生日、菱との場を光が丘で設定。
✓ฺ 12月24日(土)、クリスマスイブ。
✓ฺ 12月25日(日)、kanazawaさんから資料到着、takahasiさん訪問。
✓ฺ 12月26日(月)、kanazawa さんの話に出た2人の人物の調査。
✓ฺ 12月27日(火)、掃除機のローラーに糸くずが・・動かない、民主党の斎藤恭紀衆院(宮城2区)内山晃衆院(千葉7区)が離党表明。

 - - - - - - - - - - - - - - - - - -

✓ฺ 12月28日(水)、金正日氏の葬儀、サウスの終了、kenichi の休み。
✓ฺ 12月29日(木)、金正日氏の中央追悼集会、業務終了、オリオン座の右肩にあたるベテルギウスの超新星爆発。
✓ฺ 12月30日(金)、こいぬ座の物語、英雄アクタイオンと猟犬メランポス。
✓ฺ 12月31日(土)、新しい職場での新規事業公開の夢、天明の描いた「地の神」、山形へ、平田信容疑者(46)の出頭。
✓ฺ 1月1日(日)、山形で初夢、月山と鳥海山が見える、14時28分に鳥島近海でM7.0の地震、「そなたの誕生日じゃ」。
✓ฺ 1月2日(月)、帰京、東の上空に向けて大砲を発射。
✓ฺ 1月3日(火)、麻雀で苦しむ夢、大将の軍配が振られドクロ星に攻撃、日の経綸(しぐみ)の書類作成、ダースベータ役が逝去(89歳)。

 12月13日(火)OBCの見積を頂戴し、12月14日(水)にOBCの見積を出した。

 同じように小切手システムの見積を12月20日(火)にの請求し、12月21日(水)に送られてきたその見積をすぐに提出した。
 大きな変革の流れだ。

12月22日(木)、冬至の日。今日から赤のジャンパー

kanazawa さんの話、ADUFOのメール、『祝詞集』のダウンロード

 冬至の日。
 一年で最も夜の長さが長くなる日です。
 来年は12月21日(金)です。
 次の冬至まであと一年。

○ 不評だったので今日から赤のジャンパーに替えた。

 畝傍山に登り、天香久山に上ったジャンパーだ。

○ kanazawa さんからの話は面白そうなものだった。

 ADUFOのメール、『祝詞集』のダウンロードがあった日なので、そういう話として受け取った。
 この日に菱がダウン。
 前日の飲み会で
「お前に出来るのか?」
 と言われたのだという。
 それが精神的なダメージになったと12月24日(土)に聞いた。

12月23日(金)、天皇78歳の誕生日、菱との場を光が丘で設定・・

 天皇陛下、78歳の誕生日。
 1933年〈昭和8年〉12月23日に生まれている。
 天皇陛下のお名前は「明仁(あきひと )」という。

○ 今までの経緯を考えたら菱にもつなぐべきだと思った。

 つないだ上でどのように判断するかは本人次第だ。
 夕方携帯に電話を入れ、相手の予定を計ってもらった。
 12月26日から1月6日までは東京にいないと言うことだったので、平成24(2012)年1月7日(土)夜6時に光が丘で場の設定をした。
 武智国男氏以来の設定だ。
 21:19にADUFOのメールがあったということは、良かったということだろうか。

12月24日(土)、クリスマスイブ・・

 クリスマスイブ。
 暦が例年と違っていて少し戸惑う。
 朝、菱に概略を告げた。
 10:22にADUFOのメールがあったということは、流れが続いているということだ。

 話しておいて良かったと思う。

 12月21日(水)の飲み会で
「お前に出来るのか?」
 と言われたのだという。

12月25日(日)、kanazawaさんから資料到着、takahasiさん訪問

 クリスマスの朝。
 子供たちの喜びの声。
 今年もビックイベントが終わった。

○ 年末年始の下準備で埼玉へ。

○ 夕方に12月22日(木)に女房が kanazawa さんから聞いた話の資料がついた。

○ 夕方takahasi さんが訪ねてきてくれた。

 銀座の着工は来年の1月10日(火)からだという。
 kanazawa さんのビジネスの紹介もできた。
 我々がやるのだったら参加してもいいよ、
 という感想だった。

12月26日(月)、kanazawa さんの話に出た2人の人物の調査・・

 12月22日(木)の冬至の日に女房が kanazawa さんから聞いた話の調査。
 マザーテレサと交流があり、核戦争防止国際医師会議のメンバーになっている方についての検索。
 また、平成23年11月29日(火)に明治神宮で開かれた「収穫感謝と食の集い」(新嘗祭)の検索。

  発起人。

  発起人代表
  平沼赳夫 当協会会長 衆議院議員
  発起人
  有村 治子  当協会顧問 元農林水産大臣秘書官
  入澤 肇   当協会顧問 元参議院議員 元林野庁長官
  金子 恭之  当協会顧問 衆議院議員
  北畑 隆生  当協会顧問 元経済産業省 事務次官
  九條 道弘  平安神宮 宮司
  島村 宜伸  当協会顧問 元衆議院議員 元農林水産大臣
  千  玄室  裏千家 大宗匠
  園田 博之  当協会顧問 衆議院議員
  田尾 憲男  憲法・皇室法研究家
  頭山 興助  当協会代表理事
  中條 高徳  アサヒビール株式会社 名誉顧問
  中島 精太郎 明治神宮 宮司
  羽切 新二  当協会顧問 農林水産省有機登録認定審査判定委員
  服部 幸應  服部栄養専門学校 校長
  水野 誠一  元参議院議員 株式会社IMA 代表取締役

  実行委員長

  大谷裕巳(西新橋一丁目日美の代表取締役)

○ kenichi 仕事が終り、自宅の駐車場で転んで手の平を大きく傷つける。

 早朝の災難だ。
 kanazawa さんの話の影響が現われた理屈だろうか?

○ 今日調べたことを kanazawa さんに伝えた。

 話し声がだんだん小さくなっていった。

12月27日(火)、掃除機のローラーに糸くずが・・動かない

民主党の斎藤恭紀衆院(宮城2区)内山晃衆院(千葉7区)が離党表明

 下の掃除機のローラーに糸くずがひっかっかって動かなくなったので、掃除機の掃除をするとお隣さん。
 これに似た場面を夢で見ていたな。
 12月15日(木)の夢は、2つの歯車が噛合って動き始めようとするとき、その歯車システムのある部分に白い衣(異物)が引っかかっていて動かなかった、というものだった。
 上の夢は、11月30日(水)の夢の続きだった。
 また11月12日(土)の犬とUFOの大群の警告の夢もあった。

○ kenichi は12月26日(月)早朝の傷が原因で仕事を休む。

 後遺症にならなければいい。

○ 民主党の二人が離党表明。

 斎藤恭紀衆院議員(宮城2区、同1回)が、記者団に離党を明言した。
 これに続き、民主党の内山晃衆院議員(千葉7区、当選3回)は27日、国会内で記者団に同党を離党する意向を表明した。
 両名は、民主党同党を除名された無所属の松木謙公衆院議員(北海道12区)と共に新党結成を目指すとみられる。

12月28日(水)、金正日氏の葬儀、サウスの終了、kenichi の休み

 kenichi は12月26日(月)早朝の傷が原因で今日も仕事を休む。

 後遺症にならなければいい。

12月14日(水)だったか、12月15日(木)だったか定かに覚えていないが、葬儀の段取りをつけるミーティングでサウスが
「12月28日(水)で終了」
 という挨拶をされた。
 その日に、12月17日(土)に亡くなったノースの葬儀に当たるのも因縁の絡みか?

○ 民主党の衆院議員9名が離党届け提出。

 民主党の内山晃衆院議員(57)=千葉7区=ら9人が12月28日(水)日午前、国会内で樽床伸二幹事長代行に離党届を提出した。
 内山氏らは、すでに党除籍(除名)となっている松木謙公衆院議員(52)=北海道12区=と年明けの新党結成に向けて連携する意向。

12月29日(木)、金正日氏の中央追悼集会、業務終了

オリオン座の右肩にあたるベテルギウスの超新星爆発

 業務終了日に、12月17日(土)に亡くなったノースの中央追悼集会に当たるのも因縁の絡みか?

○ 今年はメチャンコ忙しかった。

 早く年賀状を出さなければ・・

○ オリオン座とおおいぬ座。

「オリオン座」の右肩に位置する「ベテルギウス」は、「大爆発寸前」だ。
 世界の科学者たちは、その「大爆発の決定的瞬間」を捉えんと、今まさに、皿のように目を凝(こ)らしている。
 爆発の兆候(15年で15%縮んだ)が現れてはいるものの、その正確な時期は予測不能だ。
 「超新星爆発」というものだが、ベテルギウスほど地球から近い距離(640光年)で爆発するのは、前例のないことである。
 ベテルギウスと太陽の距離は2008年になり、定説となっていた427光年という推定距離が大幅に改められ640光年となった。
 2012年の427年前というのは、1585年(天正13年)に当たり、本能寺の変(1582年-天正10年)の3年後だ。
 1583年(天正11年)、大坂本願寺(石山本願寺)の跡地に大坂城を築いた。
 今まで観測された7回の超新星爆発は、いずれも「遠い宇宙」の出来事であり、最も地球に近い爆発(かに星雲)でも、ベテルギウスの10倍は離れていた(6,500光年)。
 今回の爆発は、あまりにも地球から近いため、この爆発が地球にどんな影響をもたらすのか、戦々恐々としながらも、興味津々なのである。
 ご神意によれば、2012年3月に光が到着する予定だと言う。
 「オリオン座の探し方」からの引用
オリオン座

オリオン座
 オリオンの右肩に当たる赤い星はベテルギウス(Betelgeuse)。この名前、巨人の脇の下という意味。
 左足に当たる白い星はリゲル(Rigel)。こちらは巨人の左足。
 オリオンのベルトの部分に当たる三つの星を、オリオンの三ツ星と呼んでいる。
 日本では三つ星として知られるミンタカ、アルニラム、アルニタクはそれぞれ、表筒男命、中筒男命、底筒男命という住吉三神とされることがある。
 沖縄では、オリオンのベルト部分にあたる三つの星を「黄金三星」(こがねみつぼし、クガニミチブシ)と呼び、神が住む星とされている。
 ベテルギウスと太陽の距離は2008年になり、定説となっていた427光年という推定距離が大幅に改められ640光年となった。
 2012年の427年前というのは、1585年(天正13年)に当たり、本能寺の変(1582年-天正10年)の3年後だ。
 1583年(天正11年)、大坂本願寺(石山本願寺)の跡地に大坂城を築いた。
 1585年(天正13年)7月11日にはかねてから紛糾していた関白職を巡る争い(関白相論)に便乗し、近衛前久の猶子として関白宣下を受けた。

○  「おおいぬ座の探し方」からの引用

おおいぬ座

おいぬ座
 シリウス(Siriusー太陽からの距離は8.6光年)は、星座を作る星としては、全天で一番明るい星だ。
 まるでオリオンに餌をおねだりしている犬のように見えるでしょう?これがおおいぬ座の星の並びです。
 冬の夜空で一つだけやけに明るく輝いているので、一目でそれとわかるほど。
 シリウスが日の出直前に東の空から昇る時期に、地上は夏至を迎えていました。つまり、焼け付くような暑い季節(夏)は、このシリウスと太陽が一緒に現れることでもたらされるすものと昔の人は考えたようだ。
 東の空から現れるシリウスについては、もうひとつ有名な逸話がある。
 古代エジプトでは、シリウスが明け方東の空に現れる時期を注意深く観測し、初めてシリウスが見えた日を1年の初めと定めていました。
 これは、シリウスが明るい星だったからではありません。
 毎年ちょうどこの時期になると、ナイル川が氾濫をおこし、周辺が大洪水になってしまうからだ。
 ただし、この洪水は必ずしも被害だけをもたらすものではありませんでした。
 上流からの肥沃な土を含んだナイル川の氾濫が、その流域を豊かな農地に変えたのです。時期が違えば農作物を押し流してしまう洪水も、その時期さえ知れば、この上ない味方になったというわけです。
 ちなみに、このような観測等をもとに古代エジプト人が算出した一年の長さは、365.1428日。
 現在用いられている365.2422日です。
 最も一般的には、おおいぬ座(あるいは、シリウスのみ)はオリオンの猟犬という見方である。
 アラトス、ホメロス、ヘシオドスによれば、オリオンがこの犬を連れてウサギ(うさぎ座)を追いかけているところという見方がされる。
 あるいは、オリオンの相手は雄牛(おうし座)と見られることもある。
 ギリシア人にとっては犬は1匹だが、ローマ時代はこいぬ座をオリオンの第2の犬と呼んだ。

 

『三鏡』(八幡書店、P120-121)の引用。

「明かなオリオン星座 地にもあり」と云ふ冠句が出て居たので抜いておいた。
 オリオン星座を地にうつすのが月宮殿であつて、敷地も同じ形に出来て居るのである。
 月の輪台はミロク様の居られる所である。

『ひふみ神示』(第三巻 富士の巻 第十六帖)の引用。

「北から攻めて来るときが、この世の終り始めなり、天にお日様一つでないぞ、二つ三つ四つ出て来たら、この世の終りと思へかし、この世の終りは神国の始めと思へ臣民よ、神々様にも知らすぞよ。」
 という記述もある。

 

12月30日(金)、こいぬ座の物語、英雄アクタイオンと猟犬メランポス

 年末年始の準備。
 午前中はジョイフルに買い物。
 午後はダイエーに買い物。
 山形に行く準備は整った。
 昨日のオリオン座の物語の整理していると、こいぬ座の物語が気になった。

 

 「こいぬ座の探し方」からの引用
 冬の大三角。
 明るい星ばかりなので、一度覚えてしまえばすぐに見つけられますよ。
 この三つめの星が、こいぬ座のプロキオンです。
 プロキオンは、赤いベテルギウスや青白いシリウスにくらべて少し黄色っぽくみえるかもしれません。
 そんなところも覚えておくと、探すヒントになるかな?
 「プロキオン(Procyon)」という名前は犬の前という意味のラテン語です。
 この場合の「犬」とは、おおいぬ座のシリウスのこと。
 この名前が付けられた紀元前5世紀頃には、プロキオンがシリウスより先に東の地平線から昇ったことからそう呼ばれたようです。 こいぬ座

こいぬ座
 アクタイオンは、賢者ケイローンに手ほどきを受けた狩の名人で、愛犬メランポスと50匹の猟犬たちを従えて、日々野山を駆け巡っていました。
 そんなある日、アクタイオンは獲物の鹿を追ううち深い森に迷い込んでしまいます。やがて日も落ち、頼みの綱の猟犬たちともはぐれ、すっかり途方にくれてしまうのですが、そんな時、遠くでぼんやり光る灯りに気がつきました。
 アクタイオンは、そこに人がいるに違いないと信じ、灯りの元に向かったのですが…
 なんと!そこにいたのは人ではなく、月と狩りの女神アルテミスとニンフ達だったのです!
 これがフツーのときなら、人だろうと女神だろうといいのですが、折り悪くアルテミスは水浴びをしている最中でして、アクタイオンは、こともあろうにこの潔癖症の女神の裸を見てしまいました。
 さて、裸を見られた女神はどうしたか。
 悔しさと恥ずかしさで顔を赤らめたアルテミスは、泉の水を一すくいアクタイオンに浴びせて、こう叫びました。
 「女神の裸を見たと言いふらせるなら、言いふらすがいい!」
 実はこれ、捨てゼリフではなく呪いの言葉。
 アクタイオンは、女神の言葉にたちまち一頭の鹿に変えられてしまった。
 そしてそこに、はぐれた猟犬たちが次々と姿をあらわしました。
 口封じなら記憶を消せばいいものを、アルテミスの残酷な仕打ちでした。
 鹿に姿を変えられたアクタイオンは、あろうことか、自分の猟犬たちにかみ殺されてしまった。
 こうしてアクタイオンをかみ殺した猟犬たちは、そうとは知らず、帰らぬ主人を求めて森中を探し続けました。
 やがてこいぬ座になったメランポスは、天に上げられた今でも、目に涙を浮かべて主人の帰りを待っているのです。

 

 11月12日(土)、日が変わってすぐに2つの夢、犬とUFOの大群

 11月11日(金)に「切抜きサイト」のファイル構成を大枠で決めてベットに入った。
 すぐさま夢を見た。
 私が時計版の中心の位置から10時の方角に向けて歩いていると、藪の中に潜んでいた犬(獅子?)が私の男の金袋に噛み付いてきた。
 こんな所を噛み砕かれたら大変、と家にいって女房から手当てしてもらおうと家路に急いでいると、今度は、無数のUFOの大群が私に攻撃を仕掛けてくる。
 「切抜きサイト」のファイル構成の大枠で決めた直後の夢だけに
「いい夢じゃないな」
 と夢のなかで思っている自分がいる。

 夢は、大凶を警告してくれている。

 上記の夢は、こいぬ座のメランポスが鹿に変えられた主人のアクタイオンを噛み殺した場面を見たのだろうか。
 私の右耳の下にある鹿のアザに関係しているのだろうか?

 

 11月13日(日)、シャワーを浴びる髪の長い女性の映像を見ている。

 どういう脈絡で見ているのか不明であった。
 前日の11月12日(土)に、犬に金袋を噛まれる夢を見ていた。
 こいぬ座の物語の脈絡に沿って解釈し直すと理解しうる。

 

12月31日(土)、新しい職場での新規事業公開の夢

天明の描いた「地の神」、山形へ、平田信容疑者(46)の出頭

 朝の夢。
 新しく新規事業を起こそうと言う事業家が人材を募集していた。
 私もそこに応募していた。
 その事業家はどういう風に新規事業を立ち上げるか悩んでいた。
 私は、次のように言っていた。
「そんなことだったら簡単じゃないか、小型化すればいいんだよ」
「悩むんだったら、今一般的な商品を小型化して販売すればいいんだよ」
「かの有名なジョーブスもそうだったじゃないか」
 その事業家の方針はその言葉で決まったようだ。

 場面が変わって、事業の公開日がやってきた。

 会場は1階と2階が吹き抜けになっている大きな会場だった。
 その会場の中心に立ち、私は事業の説明をし始めていた。
 台本を手に持ち、隣の司会者の助言を得て、説明をしていた。
 夢でなぜこういう夢を見るのだろうと考えている自分がいる。

○ 朝起きたら、天明の描いた「地の神」に似た人物がリビングにたたずまれていた。

 今までの脈絡で言えば、10月29日(土)に足元が見え、11月24日(木)に腰上まで見え、12月7日(水)に顔の輪郭まで見えた方の映像だと思う。
 今日、ようやく全体像を顕されるようになったのかもしれない。  

拝殿に人物

○ 朝の7時に東京を出て、昼の2時前に山形に着いた。
 実家に着いたら、車を留める場所がないほどに雪が積もっている。
 屋根からの雪が落ちて、玄関前に山になっている。
 まず、雪の除去から始めた。
 実加と展地は一人前の仕事を出来るようになった。
 美穂にも手伝ってもらい、光宮(みや)にも手伝ってもらった。
 実に頼もしい。
 幸福感を感じる。  

ドクロ星

○ 夕方、ドクロ星のような陣地が爆発。
 ところが、木っ端微塵に砕けなかったのだ。
 針金のような枠組みがシッカリ残されている。
 このドクロ星の素材は、線宇宙のもので作られているのかしれない。
 水蛭子と淡島を生んでしまったため、こういう形で結実したのかもしれない。
 この枠組みをどうやったら除去できるのだろう。
 これを除去出来なければ元の木阿弥。
 水蛭子と淡島で汲み上げた世界の枠組みがどうしても残ってしまうのだと思った。
 水蛭子と淡島を生み上げるときの「執着」「後悔」がドクロ星の枠組みに刻まれてしまっている。
 ドクロ星の枠組みになったものが、「怒りと憎しみ」に存在根拠を与えてしまったようだ。  

○ 紅白歌合戦の終わりごろ、日本上空に騎馬隊が集結。

 騎士団が集結している場所は6月16日(木)に整理した海溝の上空だ。
 12月6日(火)に見た騎馬隊の一団だと思った。
 ひょっとすると、このときに見た「川」というのは「天の川」かも知れない。
 こいぬ座とおおいぬ座は天の川の両端にある。
 騎士団の一群に大将は
「かかれ!」
 と号令を発した。
日本周辺の海溝地図  

 引用先:日本周辺の海溝地図・プレートはどうなっているの?[海底地形図]

紅白歌合戦が終わった12月31日(土)23時50分頃、オーム真理教の平田信容疑者(46)がダウンジャケットにジーパン姿で丸の内署に出頭。
 1995年2月に発生したオウム真理教による目黒公証役場事務長、仮谷清志さん(当時68歳)拉致事件で警察庁に特別手配され、17年近くにわたって逃亡を続けていた平田信容疑者(46)が12月31日深夜、警視庁丸の内署に出頭、1月1日(日)未明に逮捕監禁致死容疑で逮捕された。
 平田容疑者は「区切りをつけたかった」などと供述しているという。
 同庁は、逃亡中の足取りの解明を進めるとともに、現在も逃亡を続ける特別手配犯2人の所在についても事情を聞いている。
 同庁幹部によると、平田容疑者は12月31日(土)23時50分頃、ダウンジャケットにジーパン姿で丸の内署に出頭。
 宿直の警察官に「平田信です。出頭しました」と告げたという。
 リュックサックには下着や着替え、シャンプーなどが入っており、所持金は数万円だった。髪は肩まで伸びていたが、変装はしていなかったという。同庁が指紋を確認したところ、平田容疑者と一致した。
 平田容疑者の逮捕容疑は、1995年2月28日夕、東京都品川区上大崎の路上で、仮谷さんをレンタカーで拉致し、山梨県の旧上九一色村(現富士河口湖町)の教団施設に連れ込んで薬物を大量に投与し、翌3月1日に死亡させた疑い。

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2050(平成62)年


天之大神から

✓ฺ 1月4日(火曜日)
「そなた達の力を必要とするものが現れよう」
✓ฺ 1月19日(日曜日)
「岩戸開きじゃ」
✓ฺ 1月26日(水曜日)
「スーラーじゃ」
✓ฺ 1月31日(月曜日)
「まず岩の神がそなたたちのために動く」
✓ฺ 2月15日(日曜日)
「しばらくは今のままでいるように」
✓ฺ 2月20日(日曜日)
「いい名じゃ」
✓ฺ 3月24日(木曜日)
実加たちに
✓ฺ 4月3日(日曜日)
「いい出来じゃ」
✓ฺ 4月21日(木曜日)
「この度の件(4月20日)は・・」
✓ฺ 5月5日(木曜日)
「この世が終わるまで、このまま時を過ごすように」
✓ฺ 5月8日(日曜日)
「9月15日(木)でよいか」
✓ฺ 5月11日(水曜日)
二重連星「見事じゃ」
✓ฺ 5月29日(日曜日)
「間もなくそなたたちが考えているような世になる」
✓ฺ 6月1日(水曜日)
「今読んでよかったのじゃ」
✓ฺ 6月5日(日曜日)
「15万年前、そなたたちは大きな功績を残したのじゃ」
✓ฺ 6月11日(土曜日)
「災いに見舞われるかもしれぬが、わしはそなたたちの味方じゃ」
✓ฺ 6月12日(日曜日)
「間もなくじゃ」
✓ฺ 6月16日(木曜日)
「もう時がないのじゃ」
✓ฺ 6月20日(月曜日)
「神としての意識が目覚める」
✓ฺ 6月22日(水曜日)
ルマガ61号発行し
「本当のそなたの始まりじゃ」

✓ฺ 6月30日(木曜日)
「そなたに読んでもらってそのものたちも幸せじゃ」
✓ฺ 7月18日(火曜日)
「神を喰うてはならぬ」
✓ฺ 8月10日(水曜日)
「国常立大神の御鎮座が始まると・・」
✓ฺ 8月24日(水曜日)
「今、伊勢では大モメじゃ」
✓ฺ 9月4日(日曜日)
「あとはワシに任せおけ」
✓ฺ 9月15日(木曜日)
「今日の動きは襖開きじゃ」
✓ฺ 9月18日(日曜日)
「道は既に出来ている故・・」
✓ฺ 9月28日(水曜日)
「ようやくやり遂げたようじゃの」
✓ฺ 9月30日(金曜日)
「心に濁りがあるからじゃ」
✓ฺ 10月2日(日曜日)
「感心せぬがその子の力を知ることになろう」
✓ฺ 10月5日(水曜日)
「運命の日」
✓ฺ 10月21日(金曜日)
「カダフィ大佐は誰の身代わりになったのか、預言者への道は厳しきぞ」
✓ฺ 10月23日(日曜日)
「『こうなったらあの人しかいないよ』という風にして押し出されてくる」


大事な出来事

✓ฺ 1月6日(木曜日)
実加の緊急入院と史上最高の物量
✓ฺ 1月7日(金曜日)
実加の退院と通常最高量の物量
✓ฺ 1月9日(日曜日)
「五十二才 二の世の始」
✓ฺ 1月19日(水曜日)
「岩戸開きじゃ」
宮崎県の新燃岳(霧島山系)が小規模噴火

✓ฺ 1月22日(土曜日)
池袋で、推薦入試と講演会
✓ฺ 1月23日(日曜日)
実加の入院と合格通知
✓ฺ 1月26日(水曜日)
欠損していた道に岩板がハマッテ道に
✓ฺ 1月27日(木曜日)
霧島山系新燃岳が52年(189年)ぶりに爆発的噴火
✓ฺ 1月31日(月曜日)
「まず岩の神がそなたたちのために動く」
✓ฺ 2月1日(火曜日)
実加との夢合わせ
✓ฺ 2月17日(木曜日)
携帯の呼鈴が鳴る
✓ฺ 2月20日(日曜日)
日が21日(月)に変ってドメイン「美容堂」の取得
✓ฺ 2月25日(金曜日)
携帯の呼び鈴が1回鳴る
✓ฺ 2月26日(土曜日)
出航の汽笛が鳴る
✓ฺ 3月1日(火曜日)
宝島社の『田舎暮らしの本』(4月号)に「神武天皇鵄邑顕彰碑」が掲載
✓ฺ 3月3日(木曜日)
鳳凰が美穂の初潮を知らせてくれる
✓ฺ 3月5日(土曜日)
鯉のヨーカン(恋の予感)
✓ฺ 3月8日(火曜日)
トルマリンの説明と御札立てのバナー
✓ฺ 3月11日(金曜日)
小惑星探査機「はやぶさ」が持ち帰った微粒子52個と東日本大地震
✓ฺ 3月20日(日曜日)
リビアへの空爆「オデッセイ(冒険)の夜明け」
✓ฺ 3月23日(水曜日)
フェイスブックで大学の同期を発見!
✓ฺ 3月24日(木曜日)
フェイスブックに「tukinohikari」
✓ฺ 3月25日(金曜日)
フェイスブックの2人のウオールに書込み
✓ฺ 3月31日(木曜日)
201103の使用不能
✓ฺ 4月2日(土曜日)
4月は「梅」で始まった
✓ฺ 4月6日(水曜日)
「今日がそなたの最後の試練じゃ」
✓ฺ 4月8日(金曜日)
実加の入学式とメルマガの発行
✓ฺ 4月16日(土曜日)
「61」の意味は・・?
✓ฺ 4月24日(日曜日)
サイ・ババ逝去
✓ฺ 5月2日(月曜日)
ビンラディン容疑者殺害
✓ฺ 5月7日(土曜日)
石川正子氏逝去
✓ฺ 5月11日(水曜日)
二重連星のモデルを作成
✓ฺ 5月12日(木曜日)
自分で自分の舌を切る夢
✓ฺ 5月21日(土曜日)
この世の最後の守護神からの王冠
✓ฺ 5月21日(土曜日)
「60」と「61」
✓ฺ 5月26日(木曜日)
第37回G8首脳会議開催
✓ฺ 5月28日(土曜日)
「命の樹」「命の水」
✓ฺ 5月31日(火曜日)
27個のドメインの移管手続きの完了
✓ฺ 6月1日(水曜日)
『12番惑星』は『きみの友だち』
✓ฺ 6月7日(火曜日)
太陽フレア
✓ฺ 6月16日(木曜日)
皆既月食、「今夜を境に物事がガラっと変ってくるぞ」
✓ฺ 6月19日(日曜日)
王星の二重連星
✓ฺ 6月20日(月曜日)
母の入院白狐の旭、吉野とのデータ送信開始だが、堀江貴文収監
✓ฺ 6月30日(木曜日)
「そのものたちは幸せじゃ」本日は大祓い、母の帰省
✓ฺ 7月5日(火曜日)
白人(しらひと)とはシリウス星の霊脈
✓ฺ 7月8日(金曜日)
「かねての計画の通りに動くか」
✓ฺ 7月10日(日曜日)
王星の二重連星をハッキリ捕らえた
✓ฺ 7月14日(木曜日)
「自然治癒力の正体」という講演会
✓ฺ 7月23日(土曜日)
天之火之明命の御陵は生駒山周辺にはなかったのだ
✓ฺ 7月31日(日曜日)
「そなたがやり遂げれば多くを失う者が沢山でてくる」
✓ฺ 8月2日(火曜日)
朝に感じるものは「なまず」だ
✓ฺ 8月3日(水曜日)
【宇宙】地球の『100兆倍』の水、120億光年の彼方に発見
✓ฺ 8月13日(土曜日)
美穂のなまずの夢
✓ฺ 8月17日(水曜日)
橿原でメルマガ65号、宇陀市鳥見山の鳥見社、墓参り
✓ฺ 8月24日(水曜日)
カダフィ政権は崩壊
✓ฺ 8月26日(金曜日)
菅直人氏民主党代表を辞任表明、夕方官邸で総理退陣表明
✓ฺ 8月29日(月曜日)
民主党代表選挙、野田佳彦財務相(54)が代表に
✓ฺ 8月30日(火曜日)
野田佳彦氏(54)が第95代62人目の総理大臣に、2匹のネコの亡骸は何を意味するだろうか?
✓ฺ 9月4日(日曜日)
実加(高1)と美穂(小6)の表彰式、美穂の生理
✓ฺ 9月5日(月曜日)
神社へのステップメールの開始
✓ฺ 9月11日(日曜日)
ジョイフルで美穂のスクラッチ
✓ฺ 9月12日(月曜日)
光宮(みや)の直前で電信柱が倒れてきたという
✓ฺ 9月16日(金曜日)
私の動きを詮索しようという朝の夢
✓ฺ 9月21日(水曜日)
「那岐那美両神の国生み」(草稿)を静岡に発送
✓ฺ 9月23日(金曜日)
「大倭秋津島、天津御空豊秋津根別」とは、光より早い速度の物質が発見
✓ฺ 9月24日(土曜日)
パレスチナ自治政府が初めて国連へ加盟申請を行う米の上層大気調査衛星(UARS)の破片26個落下か?
✓ฺ 9月29日(木曜日)
「山の風」で歯周病という案内
✓ฺ 10月5日(水曜日)
「山の風」で歯周病講演会、「運命の日」といわれる、シンボリルドルフ永眠の知らせ
✓ฺ 10月8日(土曜日)
『ユダヤ深層予言』と6次元方程式、空海ではない
✓ฺ 10月9日(日曜日)
九頭龍本宮、箱根ガラスの森美術館、十国峠
✓ฺ 10月10日(月曜日)
お風呂の不調
✓ฺ 10月11日(火曜日)
タイやカンボジア、ベトナムで大洪水
✓ฺ 10月13日(木曜日)
小宮さん「モーターの修理が必要」、2012年の出来事はこれでようやく回避できたという思い
✓ฺ 10月18日(火曜日)
ネギに絡む妙な夢
✓ฺ 10月19日(水曜日)
69週と残りの半周に絡む日の始まり、本郷さん他界神の黄金の井戸、最初のパソコンを片付けてプリンタを稼動させる
✓ฺ 10月20日(木曜日)
光宮(みや)の9歳、お袋79歳の誕生日、カダフィ死亡
✓ฺ 10月21日(金曜日)
カダフィ大佐は誰の身代わりになったのか、「預言者の道は厳しきぞ」
✓ฺ 10月22日(土曜日)
134億年前の最初の光を捉える
✓ฺ 10月23日(日曜日)
ドイツの衛星落下 廊下を出ると金龍が見える、トルコ東部で大地震
✓ฺ 10月24日(月曜日)
天明が大幣を振ってくれる「kobaさん歯医者」だという、hiraiさんの要件は
✓ฺ 10月27日(木曜日)
天之大神の元へ、相棒のカラス 時計台の時計盤の時を告げる扉
✓ฺ 10月29日(土曜日)
今年水瓶座の時代に移行したのだ
✓ฺ 10月31日(月曜日)
「東に進まれよ」、神の道、世界の人口が本日中に70億人
✓ฺ 11月1日(火曜日)
今日から御嶽神社へ、拝殿の前にクツ
✓ฺ 11月3日(木曜日)
takahashiさんが銀座で個展
✓ฺ 11月4日(金曜日)
御嶽神社の拝殿で「そなたが履くクツじゃ」、フランスのカンヌでG20開催中、ギリシア問題、南極で氷山
✓ฺ 11月7日(月曜日)
新聞記事の配信はどうか

美穂の夢

✓ฺ 2月16日(水曜日)
家の神棚が壊れて、壁に穴が開いていた
✓ฺ 2月27日(水曜日)
家の神棚と鳳凰の夢
✓ฺ 3月3日(木曜日)
鳳凰の夢
✓ฺ 4月5日(火曜日)
家の神棚が出世

20

メルマガの発行

✓ฺ 2月16日(水曜日)
メルマガ52号(2011)
✓ฺ 3月2日(水曜日)
メルマガ53号(2012)
✓ฺ 3月16日(水曜日)
メルマガ54号(2013)
✓ฺ 3月30日(水曜日)
メルマガ55号(2014)
✓ฺ 4月13日(水曜日)
メルマガ56号(2015)
✓ฺ 4月27日(水曜日)
メルマガ57号(2016)
✓ฺ 5月11日(水曜日)
メルマガ58号(2017)
✓ฺ 5月25日(水曜日)
メルマガ59号(2018)
✓ฺ 6月8日(水曜日)
メルマガ60号(2019)
✓ฺ 6月22日(水曜日)
メルマガ61号(2020)
✓ฺ 7月6日(水曜日)
メルマガ62号(2021)
✓ฺ 7月20日(水曜日)
メルマガ63号(2022)
✓ฺ 8月3日(水曜日)
メルマガ64号(2023)
✓ฺ 8月17日(水曜日)
メルマガ65号(2024)
✓ฺ 8月31日(水曜日)
メルマガ66号(2025)
✓ฺ 9月14日(水曜日)
メルマガ67号(2026)
✓ฺ 9月28日(水曜日)
メルマガ68号(2027)
✓ฺ 10月12日(水曜日)
メルマガ69号(2028)
✓ฺ 10月26日(水曜日)
メルマガ70号(2029)
✓ฺ 11月9日(水曜日)
メルマガ71号(2030)
✓ฺ 11月23日(水曜日)
メルマガ72号(2031)
✓ฺ 12月7日(水曜日)
メルマガ73号(2032)
✓ฺ 12月21日(水曜日)
メルマガ74号(2033)